カイトの唇に軽く触れるキスをしていき、口内に舌を差し込んでいく。
「んん、ん、んんん・・・」
マイの舌がカイトの口内に入って歯茎や歯を舐め回していった。
「マイお姉ちゃん、お姉ちゃんの舌が、僕の口の中で動いてる・・・」
「ちゅ、ちゅく、あたし、気持ちよく出来てる?」
「うん、お姉ちゃんのキス、気持ちいい・・・」
「今度は貴方からしてみて・・・」
「うん、僕も・・・」
カイトも舌を動かしてマイの口内に差し込んだ。
「マイお姉ちゃんの口の中、温かい・・・」
「あたし、この子とキスしてる、あああ、ダメ、止まらない、この子の舌・・・」
マイの口内で舌を動かして舐めていった。歯茎を舐め回したり舌の裏側を舐めたりしていった。
「うん、んん、ん、んふ・・・」
カイトのディープキスにマイは体を震わせながら感じていた。
「カイト、お願いがあるの、いいかしら?」
「何?」
「もっと、キスして・・・」
「うん・・・」
マイにお願いされて彼女に軽く触れるキスをした。
「マイお姉ちゃん・・・」
キスを終えてマイの腋に顔を近付けた。
「あ、貴方、あたしの腋に顔を近付けて・・・」
「マイお姉ちゃんの腋、舐めてみたい・・・」
「あたしの腋を舐めたいの・・・?いいよ、あたしの腋、匂いを嗅いだり舐めたりしても・・・」
マイが腕を上げて腋を見せて来た。カイトはマイの腋を舐めていった。
「マイお姉ちゃんの腋、汗の匂いと肌の匂いが混ざっていい匂いがしてるよ・・・」
「あん、そんな事言わないで、恥ずかしい・・・」
カイトに腋を舐められてマイは頬を赤くして恥ずかしがりながら感じていた。
「マイお姉ちゃんの腋、甘い匂いがする・・・」
「あ、あん、やん、貴方の舌が凄く動いて腋を夢中で舐めてる・・・」
マイの腋を夢中で舐めて汗を味わっていった。
「カイト、今度はあたしのあそこに、入れてみる?」
「あそこ?」
「そう、ここに・・・」
マイがストッキングを破いてパンツをずらしておまんこを見せて来た。
「ほら、見て、あたしのおまんこ、女の子のおまんこ、貴方の愛撫でこんなに濡れちゃってるの・・・」
マイが指で広げておまんこを見せて来た。カイトは息を呑むとマイの足を掴んで勃起したちんこを当てて来た。
「マイお姉ちゃんのおまんこに、入れるよ・・・」
「うん、いいよ、来て・・・」
マイにお願いされてちんこを挿入していった。
「あ、あああ、ああん!」
膜が破けて激痛が走った。マイは首を振って涙を浮かべながら悶えていた。
「マイお姉ちゃん、痛い?」
「い、痛い、けど、貴方の為に頑張って耐えるから、動いて・・・」
「うん、動くね」
カイトが腰を振ってマイの膣内に突いていった。マイの足を掴んで腰を振っていき、膣内を突いて感じさせていった。
「は、はああ、あああ、貴方のおちんちんが膣内で凄い動いてる、ああん、これ、気持ちいい、男の子とのエッチ、気持ちいい、はああん♡」
カイトに攻められてマイは甘い声を響かせながら感じていた。マイの膣内でひだが吸い付いて締め付けてきているのが感じられた。
「マイお姉ちゃん、おまんこ、絡んで来て、気持ちいい・・・!」
「ああん、あん、あたしも、貴方のおちんちんが激しく動いて、あああん、これ、感じちゃう、気持ちいい、いい、これ、感じちゃう、ああん、うふうん♡」
マイは瞳にハートを浮かべて感じていた。カイトはマイを気持ちよくさせようと夢中で腰を振っていった。
「カイト、気持ちいい、好き、貴方の事、好きよ・・・♡」
「うん、僕も・・・」
「カイト、あたしも、貴方と一緒に・・・」
「うん、一緒に行こう、お姉ちゃんと一緒に旅する、はああああん!!!」
「きゃああ、ああ、ああ、ああ、あああ・・・♡」
マイの膣内に射精していった。マイはカイトにしがみ付いて射精を感じていった。
「あん、貴方の熱いのをこんなに感じられて、嬉しい・・・」
カイトの精液の熱を感じて、マイは嬉しそうに微笑んでいた。
「マイさん、よろしくお願いします!」
「これからよろしくお願いするわね」
フウロ、カトレア達はマイを歓迎して迎えた。
「うん、よろしく・・・」
マイは笑顔でカイト達の仲間に加わった。ソノオタウンでマイを仲間にしてカイト達は先へ進むのだった。