※この作品はR-18です。

イッシュ転生者の地方冒険記   作:たくと七星

9 / 62
第3話「ポケウッドに出演、メイ登場」3

 撮影が終わった後、カイトは休憩室で休んでいた。

 

 

 

 

 

「まさか、パラドックスのポケモンが出て来るなんて・・・」

 

 

 

 

 

 テツノイバラが入ったボールを見て何故現れたのか考えていた。フーパによる力なのか、それとも別の人物による差し金なのか・・・。答えは出なかったが、パラドックスポケモンを手にした事で育てる責任と強いポケモンを手に入れた喜び、両方を感じていた。

 

 

 

 

 

「カイト、入るわよ」

 

 

 

 

 

「カトレアお姉ちゃん」

 

 

 

 

 

 カイトがそう思っているとカトレアとメイが入って来た。

 

 

 

 

 

 

「カイトさん、お疲れ様です!」

 

 

 

 

 メイが元気よくカイトを労った。

 

 

 

 

 

「いい物を見させてもらったわよ。本当はあたくしも加わりたかったけど・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアは未知なるパラドックスポケモンと戦ってみたかったと言った。

 

 

 

 

 

 

「いいポケモンを手に入れたわね。ポケウッドに足を運んで良かったんじゃない?」

 

 

 

 

 

 

「うん、そうだね・・・」

 

 

 

 

 

 

「そうでしょう、あたくしが誘ってなかったら、こうして捕まえる事も出来なかった。ラッキーな事よ」

 

 

 

 

 

 そう言ってカトレアは少年を抱き締めて胸を顔に埋めさせてきた。カトレアの温もりと匂いが感じてしまってあそこが固くなってきてしまう。

 

 

 

 

 

 

「あらあら、どうしてここを固くしているのかしら?」

 

 

 

 

 

「あ、お姉ちゃん、その・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアが少年の勃起したちんこを掴んで指で撫でて来た。

 

 

 

 

 

「カ、カトレアさん、何を・・・!」

 

 

 

 

 

 カトレアがちんこを摩っている行為にメイも驚いていた。

 

 

 

 

 

 

「何をって、決まってるじゃない。この子のここをお世話してあげるのよ♡」

 

 

 

 

 

「きゃ!」

 

 

 

 

 

 少年の半ズボンを脱がしてちんこを晒して来た。

 

 

 

 

 

 

「きゃああ、何これ、恥ずかしいです!」

 

 

 

 

 

 男の子のあそこを見てメイは頬を赤くして両手で顔を隠してしまった。

 

 

 

 

 

「あらあら、メイ、貴女には初めて見るのね。うふふ、そう恥ずかしがらないで、貴女もこれを世話してあげるんだから・・・」

 

 

 

 

 

 そう言ってカトレアは少年のちんこを扱き、親指で尿道をいじっていた。メイは両手の指の隙間から微かに顔を覗かせてちんこを扱く行為を見ていた。

 

 

 

 

 

 

「うふふ、興味津々みたいね・・・見てなさい、こうやって、はむ・・・♡」

 

 

 

 

 

 カトレアが少年のちんこを咥えて舐め始めた。顔を動かして上下に全体を舐めていった。

 

 

 

 

 

「はああん、お姉ちゃんがおちんちんをしゃぶってるよお・・・」

 

 

 

 

 カトレアにちんこを舐められて少年は体を震わせていた。

 

 

 

 

 

「はむ、ちゅぱ、ちゅるる、可愛い声ね、いいわよ、あたくしにもっと可愛い声を聞かせて・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアは微笑むと少年のちんこをしゃぶっていった。口内でちんこを舌で巻き付けるように舐めていき、甘噛みして刺激していった。

 

 

 

 

 

 

「あああ、凄い、カトレアさんが、男の子のあそこをあんなに舐めて・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアのフェラチオを見てメイは興奮していた。股間が疼いてきて、蜜が漏れそうになっている。

 

 

 

 

 

 

「はあ、あああ、はああん・・・」

 

 

 

 

 気が付くとメイはパンツの中に手を入れておまんこをいじるオナニーを始めていた。

 

 

 

 

 

 

「うふふ、始めちゃったわね・・・いいのよ、性欲に素直になって・・・」

 

 

 

 

 

 メイのオナニーを見て笑みを浮かべるとカトレアは少年のちんこをしゃぶりながら玉袋をいじっていった。

 

 

 

 

 

「はあん、あああん、お姉ちゃんのフェラチオで、いや、出る、出ちゃう、きゃああ!!!」

 

 

 

 

 

 少年は堪え切れなくなりカトレアの口内に射精した。

 

 

 

 

 

 

「うふふ、貴方の精液、美味しいわよ♡」

 

 

 

 

 

 少年の精液を飲んでカトレアは艶やかに微笑んだ。

 

 

 

 

 

 

「ほら、貴女も舐めてみなさい・・・」

 

 

 

 

「え、あたしが、ですか・・・?」

 

 

 

 

 

 メイが驚くとカトレアは少年を前に出して頷いた。

 

 

 

 

 

「立派な俳優になるためにもこういう経験をしないとね・・・ほら、舐めてみなさい・・・」

 

 

 

 

 

 

 カトレアに勧められて、メイは少年に近付いてちんこに顔を近付けた。

 

 

 

 

 

「こ、これが男の子の、おちんちん、なのですね・・・凄いピクピクしてる・・・」

 

 

 

 

 

 

「そうでしょ、男の子はおちんちんを刺激されると大きくなっちゃうの、ほら、貴女もしてみなさい・・・」

 

 

 

 

 

「は、はい・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアに勧められてメイは恐る恐る舌を亀頭に近付けて舐めていった。

 

 

 

 

 

「ぴちゃ、ぴちゃ、れるれる・・・」

 

 

 

 

 亀頭を舌先でつつき、アイスを舐めるように動かして亀頭を舐めていった。

 

 

 

 

 

「カイトさん、あたし、気持ちよく出来てますか?」

 

 

 

 

 

 

「う、うん、気持ちいいよ・・・」

 

 

 

 

 

「そうですか、じゃあ、あたし頑張ってみますね・・・」

 

 

 

 

 

 メイは根の部分を舐めると、玉袋も舐めていき、そして全体をしゃぶっていった。舌を懸命に動かして全体を唾液を付けるように舐めていった。

 

 

 

 

 

 

「うふふ、初めてなの、いいわね・・・あたくしも・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアは妖艶な笑みを浮かべると指を舌で舐めて唾液を付けていた。そして人差し指を少年の肛門に入れた。

 

 

 

 

 

「ひ、ひいう、いううう!お、お尻に何か入って・・・・!」

 

 

 

 

 

 肛門内に細いくねくねしたものが動いてる感覚がして少年は腰をガクガク震わせていた。

 

 

 

 

 

「うふふ、いいのよ、素直に感じなさい、お尻の穴を舐められるだけじゃなくて、指で掘られるのも、気持ちいいのよ♡」

 

 

 

 

 

「はう、はああん!!!」

 

 

 

 

 

 少年のお尻を甘噛みしながらカトレアは指を突き刺すように動かして少年の肛門を突いていった。メイのぎこちない初々しいフェラチオと、カトレアの妖艶なアナル攻めの両方を受けて少年は舌を伸ばして腰を震わせながら、フェラチオとアナル攻めを感じていた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。