異世界に召喚された俺は、爆乳聖女たちに種付けできる唯一のオスらしいです 作:青ヤギ
再び浄化魔法を使ってもらって身綺麗にしてから、エリスとベッドに向かう。
「ああ♡聖者様♡」
数十人が眠れそうな巨大なベッドの上で、下着姿のエリスが期待の眼差しを向ける。
特大の爆乳は横たわっても形を崩さず、ぷるんと天を向いている。
「どうぞ♡お好きなだけ、わたくしの体をお楽しみください♡♡♡」
すっかり発情した顔で、エリスはおっぱいを強調するようにぶるるるん♡と揺らす。
舌舐めずりをしながら、両手をワキワキとブラに包まれたおっぱいに向ける。
見たい。この爆乳聖女の生のおっぱいを見たい。
バカみたいに大きいブラジャーをグッと掴み、上に向けてずり上げる。
「あああぁん♡」
巨大な乳肉が上側へ引っ張られて、下乳を丸出しにする。
むわっと香ってくる甘いミルクの香り。
鼻を鳴らして、甘ったるい乳の匂いを堪能する。
「やぁん♡聖者様ったら♡そんなにお乳を嗅がれたら♡恥ずかしいです♡♡♡」
満更でもなさそうな声を上げながら、エリスはクネクネと体を揺らす。
するとブラジャーに引っ張られたおっぱいが波打つ。
たぷたぷ♡みちみち♡ぷるぷるん♡
ああ、たまらない。
早く、この張りの良いとろふわ爆乳を生でたっぷりと味わいたい。
ブラジャーを一気にずり上げ……裸のおっぱいを解放する。
「ああん♡」
だっぷん♡ぶるんぶるん♡ぽよんぽよん♡ぱちゅぱちゅ♡ぷるるるるん♡♡♡
拘束から解放された爆乳が目の前で盛大に暴れ回る。
「お、おおっ……」
思わず感動の涙が出そうになった。
……おっぱい。これが生のおっぱい!
しかも若々しく美しい聖女のおっぱい!
デカイ。デカすぎる。本当に片側だけで顔よりも大きい爆乳。
そして綺麗なピンク色の乳首。なんてイヤらしくて、おいしそうな突起だ。
童貞は夢にまで見た生おっぱい。
もう辛抱できない。
欲望のままに特大のおっぱいに飛びかかり、顔ごと埋める。
「あああん♡♡♡聖者様~♡♡♡」
歓喜の悲鳴を上げるエリスのおっぱいを、心ゆくまで堪能する。
顔面いっぱいに広がる柔らかい乳肌。
揉めば揉むほど指が沈み込んでいく瑞々しい乳肉。
すごい……すごすぎる! 生のおっぱい柔らかすぎる!
しかも男の手では掴みきれないほどの爆乳!
おっぱいがあまりにもデカ過ぎて顔を丸ごと包めてしまえる。
くり♡くり♡こつん♡こつん♡
柔らかな感触の中にある二つの固い突起。
おっぱいの先端に鎮座したピンク色の乳首。
たまらず口に咥えて、思いきり吸い出す。
「ああああああん♡聖者様が、わたくしの乳首を……やぁぁぁん♡赤子のように吸われてしまいますぅ♡♡♡」
「じゅっ! じゅっ! じゅろろろろ! ちゅううううう!!」
爆乳美少女聖女の乳首を好きなだけ吸引し、舌で舐め回す。
口の中でコロコロと転がし、甘噛みしてはまた思いきり吸い出す。
ちゅぽんと口を離すと、反動でおっぱいがばるるるん♡ぽよぽよ♡とイヤらしく弾む。
片側を味わったら、もう片方の乳首も当然咥え、同じように吸いまくる。
「あああ♡いけません聖者様ぁ♡そんなに吸われたら出てしまいます♡出ちゃう♡出ちゃウウウウウウ♡♡♡」
「んぐっ!?」
ぶしゅうううう♡♡♡
ぴゅーぴゅーぴゅー♡♡♡
乳首から生温かい液体が噴出する。
甘ったるく濃厚な味……まさかこれって、母乳か?
「いやぁぁぁん♡聖者様見ないでぇ♡こんな母乳をはたしたなく射乳するわたくしをぉぉぉ♡♡♡」
ピンク色の乳首から音を立てて噴き出すミルク色の飛沫。
やはり、それは母乳だった。
「聖者様♡私たち聖女は生まれつき妊娠していなくても母乳が出る体質なのです♡♡♡」
「お告げによれば聖者様がその母乳を飲めば精力剤の代わりになるのだとか♡♡♡」
「ですので、どうぞ存分に母乳をお飲みください♡♡♡」
この世界の聖女たち、本当にオスにとって都合の良すぎる体をしているな。
ただでさえ異常な精力を手にしたというのに、加えて精力剤まで飲んだらどうなってしまうのだろう?
「はぁ、はぁ♡聖者様……あああああん♡♡♡」
好奇心と欲望がない混ぜになって、エリスの母乳を吸い出す。
ぴゅうううう♡
ぴゅっぴゅっ♡
ぷしゅうううううう♡♡♡
吸えば吸うほど、どんどん母乳が溢れてくる。
いくらでも飲めてしまえるほどに味も上質だ。
乳の根元を握りしめ、圧力を加えると、母乳はぶしゅううう♡♡♡とより噴き出した。
「ああああぁん♡♡♡聖者様ああああ♡♡♡どうぞお好きなだけエリスの母乳をお飲みくださいませえええ♡母乳♡爆乳ミルク♡おっぱい汁♡♡♡たっぷりたっぷり♡♡♡」
オスを喜ばせる淫語を口にしながらエリスはよがる。
極上のミルクを喉を鳴らして飲んでいくと、ペニスがますます元気になる。
本当に精力剤の効果があるようだ。
金玉が、ぎゅるぎゅるとザーメン汁を大量に作っているのがわかる。
このままでは手に触れてすらいないのに、射精してしまいそうだ。
いくら無限に射精できるようになったからと言って、無駄打ちはさせない。
射精の矛先はもう決まっている。
「あ♡」
ちゅぽんと乳首から唇を離し、口周りの母乳を拭うと、目線をエリスの股間に向ける。
すでにショーツ越しでもわかるほどにエリスの陰部は濡れ濡れだった。
ムッチリとした太ももを掴み、大きく股を広げる。
ムワッと香ってくるメスの強烈な匂い。
男根が天井に向かって鎌首をもたげる。
「ああ♡聖者様♡とうとう……挿れてくださるのですね♡♡♡エリスの……オマンコに♡おちんちん様を♡♡♡」
ああ、挿れる。
このムラムラはもうエリスのオマンコを堪能しなければ治まらない。
ショーツを横にずらし、陰唇を露わにする。
これが、エリスのオマンコ。
どんなオスも触れることのできない、神聖不可侵の聖女のオマンコ。
指を使って左右に広げると、じわっと愛液が溢れてくる。
「ああ♡やぁん♡聖者様の熱い視線を感じて♡♡♡ああ♡恥ずかしいです~♡♡♡」
なんて初々しいピンク色。まるで採れたてのフルーツのように瑞々しい。
新鮮なオマンコ。
聖女の処女オマンコ。
このオマンコにチンコをぶち込めるオスはこの世でただ一人だけ。
息が荒くなる。
奪う。奪ってやる。
この極上のメスオマンコの処女を、自分が奪うのだ。
竿の先端を割れ目に近づける。
くちゅくちゅと先っぽをこすりつけ、愛液をまぶす。
「ああ♡はぁん♡聖者様のおちんちんが、わたくしのオマンコにぃ♡♡♡」
男根が禁断の割れ目に接触しただけで感じたのか、エリスはまたぷしゅっと愛液を噴き出す。
「来て♡来てくださいまし聖者様♡エリスの初めてを、聖者様のおちんちんで貰ってくださいまし♡♡♡」
先端をゆっくりと前に突き出す。
「あ、ああ♡来る♡入ってくる♡聖者様の、おちんちんがぁ♡♡♡」
周りの聖女たちが唾を飲み込みながら、結合の様子を見守る。
ずぶ……ずぷぷぷ……♡
狭くキツイ肉壁の中を押し進みながら、剛直を奥深くまで埋め込んでいく。
ぶっちゅううううん♡♡♡
「あああああああ~♡♡♡」
途中で処女膜らしき感触を破き、一気に奥まで男根を静める。
……入った。
エリスの処女オマンコに、チンポが奥まで埋まった。
童貞卒業。
こんな可愛くて、おっぱいの大きい聖女の女の子で……。
「うっ、すごっ……」
膣内がウネウネと蠢く。
侵入してきたチンポを心から迎え入れるように、きゅううう♡と吸い付き、優しく扱きあげてくる。
「あっ、出るっ」
まだ動いてもいないのに、美少女相手に童貞卒業できた感動も引き金となって情けなくも限界が訪れる。
処女を失って間もない聖女の子宮に向けて白濁液が弾ける。
ぼっびゅううううううううううううううううううう♡♡♡
どぷどぷどっぴゅううううううううううううううう♡♡♡
ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡
ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡
どっぼりゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
「おっ♡♡♡ おおおオ♡♡♡あっ♡あああああああン♡♡♡んおおおおおオン♡♡♡」
またしても大量射精。
常人離れした精液の濁流が渦を巻いてエリスの子宮を埋め尽くす。
「おおおおお♡な、中出しぃぃぃ♡♡♡聖者様に中出しされてるうううう♡聖女なのに♡メスになりゅううう♡♡♡オス様に種付けされちゃってるううううう♡♡♡」
初めての膣内射精にエリスは嬌声を上げながら悶える。
その様子を周りの聖女たちが息を荒くしながら凝視する。
「ああ♡とうとう聖者様のお子種がエリス様の子宮に♡♡♡」
「凄い射精の勢い♡子宮の中に注ぎ込まれてる音がここまで聞こえてくる♡♡♡」
「精液多すぎ♡エリス様の子宮がもうパンパンに♡♡♡」
「す、凄いです♡精液が多すぎてエリス様のお腹が妊婦のように膨れて♡♡♡」
「こんなの絶対に孕んじゃう♡♡♡清らかな聖女を強制的にメスにするつよつよお精子様♡♡♡素敵♡♡♡」
「はぁはぁ♡わ、私も♡私も早く聖者様に中出しされたい♡♡♡」
中出しされるエリスを見てオナニーを始める聖女たち。
その間も射精は止まることなく、すでにパンパンに膨れている子宮に新鮮なザーメンミルクを追加していく。
ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡
どっぷんどっぷんどっぷんどっぷんどっぷりゅりゅ♡♡♡
ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
ぶっぴゅううううううううううううううううううん♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
「んおおおおお♡♡♡破裂しちゃうううう♡♡♡ザーメンでお腹破裂すりゅううう♡♡♡ザーメンで殺されりゅうううううううう♡♡♡」
瞳にハートマークを浮かべてどんどん精液ボテ腹となっていくエリス。
逃げ場のない大量中出しにアヘ顔を浮かべてよがり続ける。
「しょ、昇華魔法~♡♡♡聖者様のザーメンをすぐに栄養にぃ……おおおおおン♡♡♡」
昇華魔法で注がれたザーメンをすぐに栄養に転嫁したエリス。
ボコっと膨れていた精液ボテ腹はヘコみ、もとのくびれたウエストを取り戻したかに思えたが……。
ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡
どばどばどばどばどばどばどばどばどばどばどばぁ♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
射精が止まったわけではないので、すぐにまた精液ボテ腹と化してしまう。
止めようにも止められない。
だって挿れているだけで気持ちいいんだ、エリスのオマンコ。
「おっほおぉぉぉ♡♡♡昇華♡昇華♡昇華♡らめええええ♡♡♡いくら昇華しても精液でボテ腹になっちゅううう♡♡♡聖者様のザーメン凄すぎりゅううううう♡♡♡出りゅ♡偉大なオス様のザーメン浴びてぇ♡卵が出ちゃううううう♡♡♡」
瞬間、感じ取ることができた。
エリスの中から卵子が出てくるのを。
我ながら不思議な感覚だが、確かにそう感じ取れた。
そして、できたてホヤホヤの卵子に向けて大量の精子が群がり……。
ちゅっぷん♡♡♡
「おっ♡おおっ♡おおおおおん♡♡♡」
着床した。
はっきりとそれがわかった。
すると、こちらの左手に変化が起こる。
「ん? これは……」
左手の甲に光輝く痣のようなものが浮き上がる。痛みはない。
エリスのほうを見ると、彼女の下腹部にも同じようなものが浮き上がっている。
▼エリスを服従させました。
ふと脳内に響く謎の声。
何だこれは?
情報が直接頭の中に流れ込んでくる。
▼エリス。十七歳。銀髪赤眼。
▼身長155cm B118cm W55 H87
▼性感帯:胸。
次々と判明するエリスの情報。
この刻印のようなものの影響だろうか。
「ああっ! それは『聖痕』! それこそは聖者様だけが持つと言われる聖者様の証!」
「その聖痕の前ではどんな聖女も絶対服従となり、あらゆる奇跡を起こすことができるといいます!」
「聖者様♡エリスはもう聖者様に逆らえません♡♡♡おめでとうございます♡♡♡これで晴れてエリスは聖者様だけのオナホ奴隷です♡♡♡」
聖女たちの説明通り、どうやらこの聖痕とやらがあれば、俺も魔法のようなものが使い放題になるようだ。
聖痕が直接、そう教えてくれる。
まずひとつ。
どうやら俺はすでに不老長寿となったようだ。病気になることもなく、半永久的に生きることが可能になった。
そしてエリスもまた、俺に中出しされた時点で永遠の若さを手にしたようだ。正確には、俺がもっとも好む見た目に成長した時点で、加齢が止まるということらしい。
また、俺がどれだけ聖女に過激なことをしても肉体が壊れることなく、死ぬことも決してない。それどころかすべて快感と化してしまうようだ。
素晴らしい。
ならば、もう遠慮もいらない。
欲望のままに、この美しい聖女たちを孕みオナホとして使ってやる。
「はぁ……はぁ……♡おおおおおおおっ♡♡♡」
着床したからといって、休ませはしない。
まだエリスのオマンコをちゃんと味わえていないのだから。
ぐちゅっ♡どちゅっ♡ばちゅん♡ずっちゅ♡どちゅっ♡
「あぅ♡おっ♡ぶっといオチンポ様がぁぁぁ♡奥まで来てぇ♡♡♡おおおおおおっ♡♡♡」
ぐちゅぐちゅのオマンコをたっぷりと堪能しながら、また種付けしてやる。
問題はない。だって聖痕の力でいくら無茶しようと死なないのだから。
きっと双子どころか、五つ子、十つ子を孕んだってきっと無事だろう。
絶対に孕ます。
お淑やかな聖女をもっともっとボテ腹にしてやる。
「おおお♡ おおおん♡♡♡ずんずん子宮が突かれてぇぇぇ♡♡♡イクぅ♡イキ狂っちゃううう♡♡♡んほおおおおおお♡♡♡母乳もでりゅうううう♡♡♡気持ちよすぎておっぱいミルクいっぱいでりゅうううう♡♡♡んおおおおおおん♡♡♡」
ぶぴゅうううううううううううん♡♡♡
絶頂と同時にエリスの乳首から母乳が噴水のように噴き出る。
口を開けて噴乳を受け取り、ゴクゴクと飲み込む。
聖女の母乳は精力剤なので、ただでさえ萎えることのないチンコがまた元気になる。
ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡
ばびゅばびゅばびゅどびゅるるるるるるるるるるる♡♡♡
ぼっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
我慢する必要もないので、大量射精しながら前後運動を続ける。
ああ、気持ちいい。母乳を吸いながらの大量中出し。
気持ちよすぎる。
「おおおおおおん♡♡♡射精しながらオマンコ突かれてりゅうううううう♡♡♡こんなの気持ちよすぎてどうにかなっちゅううううう♡♡♡ああっ♡勝てない♡こんなの逆らえるわけないいいいい♡聖者様ぁぁぁぁ♡♡♡お慕いしておりますうううう♡♡♡エリスは永遠に貴方様のメス奴隷ですうううう♡♡♡聖女にあるまじきドスケベボディでぇ♡オナホとしてお仕えいたしますうううううう♡♡♡」
精液ボテ腹になってアヘりながら、エリスは改めて絶対服従を誓う。
もはや聖女の使命よりも、世界の安寧などついでで、俺に性的に奉仕することのほうが彼女の中では最優先事項となったようだ。
「はぁはぁ♡もう我慢できません♡」
「聖者様♡どうか私たちにもお恵みを♡」
濃厚なセックスを延々と目の前で見せつけられて、周りの聖女たちも我慢の限界を越えたらしい。
全員、生まれたままの姿となって巨大なベッドの上に群がってくる。
特大の爆乳から母乳を垂れ流しながら、柔らかな感触を押しつけてくる。
体中が聖女の爆乳で埋め尽くされる。
この世でただ一人だけ味わえる極上の全身パイズリだ。
顔に押しつけられた爆乳の先端を咥え、思いきり母乳を吸引する。
「あああん♡聖者様ああああ♡♡♡どうぞたっぷり私のおっぱいミルクをお飲みになって、また心ゆくまで大量射精してくださいませえええ♡♡♡」
「聖者様♡わたくしのおっぱいミルクもどうぞ♡♡♡ああああん♡♡♡そんなに吸っちゃ♡♡♡やああああん♡♡♡牛さんのようにいっぱいミルク出ちゃううううう♡♡♡」
「はぁはぁ♡どうぞお好きなだけ私たちのおっぱいをご堪能くださいまし♡♡♡揉んで♡吸って♡舐め回して♡欲望のままに♡♡♡」
どこを向いてもおっぱい。
体のあちこちにおっぱい。
頭の中もおっぱいのことでいっぱい。
揉む。吸う。舐める。
全身でおっぱいを堪能しながら、また射精していく。
ずっぴゅうんん♡♡♡ドバドバドバドバドバ♡♡♡ぼっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
「んああああああ♡♡♡また孕みゅううううう♡♡♡卵出ちゃううううう♡♡♡もう着床してるのにまた種付けされちゃううう♡♡♡聖者様の赤ちゃんいっぱい孕むにょおおおおお♡♡♡」
ポコポコポコ♡
ぷっちゅん♡ぷっちゅん♡ぷっちゅん♡
再び着床確認。
生まれてくるのは皆、女の子だと聖痕が告げる。きっと立派なエロ聖女が生まれてくることだろう。
ああ、もう最高。
もう元の世界に帰ろうとなんて思えない。
永遠にこの世界で、この淫乱な聖女たちとエッチしながら生きていく。
そう固く誓った。
「んおおおおおお♡♡♡孕むうううう♡私も孕んじゃいますううう♡♡♡聖者様の赤ちゃんたくさん産んじゃいますううううう♡♡♡」
「のひょおおおおお♡♡♡これが大量中出しぃぃぃ♡♡♡子宮がどんどんザーメンで膨れりゅうううううう♡♡♡孕むぅ♡こんなの絶対に着床するううううう♡♡♡」
「やあああああん♡♡♡処女なくしたばかりなのにぃ♡♡♡淫乱になりゅううう♡♡♡聖者様だけのドスケベメスオナホになりゅうううう♡なりたいいぃぃ♡永遠にドスケベご奉仕したいいいいいい♡♡♡」
残る聖女たちも一列に並べ、次々と処女を奪い、中出しを決めてやる。
次々と服従させた聖女たちの情報が頭に流れ込んでくる。
▼ナターシャ。十八歳。水色髪青眼。
▼身長158c B120cm W58 H90
▼性感帯:子宮。
▼フラン。十五歳。桃髪赤眼。
▼身長149cm B102cm W52cm H85
▼性感帯:乳首。
▼アンナ。十七歳。赤髪紫眼。
▼身長154cm B110cm W54 H87
▼性感帯:お尻。
▼セシリア。十四歳。金髪碧眼。
▼身長157cm B122cm W56 H89
▼性感帯:太もも。
まったく、どいつもこいつもオスの情欲を煽るドスケベ聖女ばかりだ。
まるでオスを楽しませるために生まれたような聖女たち。
魔王の呪いのせいで、どんな男も触れることは叶わず、そのせいでずっと持て余されてきた淫乱ボディ。
そんな聖女たちは、いまこうして伝説の聖者の射精を浴びてメスと化していく。
聖者だけの、都合のいいメスオナホとして生まれ変わる。
「んっ♡どうですか聖者様♡合計334cmのトリプルパイズリは♡♡♡」
「私たちのバカデカイおっぱいに挟まれながら、どうぞたっぷりと射精してください♡♡♡」
「ああっ♡感じちゃうぅ♡おっぱいの中で聖者様のオチンポ様が暴れてぇ♡やぁん♡母乳がまた出ちゃうううう♡♡♡」
たぷっ♡たっぱん♡ぐちゅ♡むちゅうううん♡ぱふん♡むにゅうううううん♡むにゅむにゅむにゅぅ~ん♡
特大の乳房でトリプルパイズリ。
とろふわな乳の塊にチンポを扱かれる。
乳首からびゅっびゅっ♡と噴き出す母乳がローション代わりになってとても気持ちいい。
「さあ聖者様♡オチンポ様をデカパイで扱かれながら、お顔も母乳たっぷりのおっぱいで挟まれちゃいましょう♡♡♡」
「それパフパフ♡気持ちいいですか聖者様♡どうぞお好きなだけ母乳を吸ってくださいまし♡♡♡」
むにゅううううう♡むにゅむにゅ♡ぷるるるん♡むっにゅうううう~♡♡♡
竿を爆乳で扱かれながら、顔もフワフワなおっぱいに包まれる。
もちろん乳首を吸いまくって母乳をたっぷりと味わう。
この母乳たまらん。飲めば飲むほど癖になる。
あっ、ダメ。気持ちよすぎて出る。
ぶっぴゅりゅうううううううううううううう♡♡♡
どっぷりゅるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
「あああん♡出たぁ♡聖者様のザーメン、おっぱいの中で噴水みたいに出てるぅうぅ♡♡♡」
「やぁぁん♡聖者様のザーメンシャワー気持ちいい~♡体が真っ白に染まっちゃうウウウ♡♡♡」
「はぁぁん♡気持ちよすぎて私たちも母乳が出ちゃうう♡母乳♡母乳……ぼにゅううううん♡♡♡」
ぷしゅううううううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡
乳首から噴き出す母乳の勢いは凄まじく、射精途中の竿により良い刺激を与えてくる。
母乳を浴びながら射精、気持ちよすぎる。
その後、浄化魔法ですぐにザーメンまみれの体を清めては、再び聖女たちのメス穴を堪能していく。
「おおおおおおん♡♡♡また大量中出しぃぃぃ♡♡♡ボテ腹になりゅうううう♡♡♡また子宮がザーメンタンクなりゅのおおおおおお♡♡♡」
「ああああああん♡また着床ぉぉぉ~♡♡♡これでもう十つ子ですうううう♡♡♡聖者様に捧げる未来のオナホ聖女奴隷♡どんどん孕むにょおおおおお♡♡♡」
「んほおおおお♡♡♡もっとぉ♡もっと産みますぅぅぅ♡♡♡聖者様のためだけに生きる産まれながらにして性奴隷であることを運命づけられたオナホ奴隷♡この世を聖者様だけのドスケベオナホ聖女で満たしてみせますうううう♡♡♡」
聖痕によれば産まれてくる娘たちは犯しても何ら遺伝子的に問題ないそうだ。
種付けすればするほど、未来のオナホ聖女奴隷が量産される。
親娘丼をする日が楽しみだ。
「んじゅうううう♡じゅるるるる♡ザーメンまみれのオチンポ様ぁ♡たっぷりとお口でお清めしますぅぅ♡あむっ♡じゅるるる♡ぶちゅううううううう♡♡♡」
射精したら即お掃除フェラ。
オチンポが乾く暇など一切ない。
「じゅるじゅるじゅる♡ちゅううう♡射精したくなったら、どうぞご遠慮なくお口の中に出してくださいませ♡♡♡ん~れろれろれろれろ♡じゅぷうううう♡チロチロチロ♡んぶううううううう♡♡♡」
もちろん射精したくなったらお掃除フェラだろうと容赦なく口内射精。
腹がザーメンで膨らもうが関係なく飲ませていく。
「んぶうううううううう♡♡♡」
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ~♡♡♡
快感のあまり昇華魔法を忘れたのか、行き場をなくしたザーメンがとうとうと尻穴から出てくる。
「んうううう!? んひいいいいい♡♡♡」
ザーメン排便に快感を覚えているのか、聖女はぷしゅうううと潮まで噴き出す。
そういえば聖女は昇華魔法のおかげで排便をしたことがないのだった。
人生初の排便がザーメン排便。素敵な思い出になったようで何よりだ。
「おおおおおっ♡♡♡聖者様ぁ♡そこはオマンコではなくお尻の穴……おおおおおおおん♡♡♡」
オマンコだけでなく、ケツマンコにもチンポをぶち込んで犯す。
昇華魔法と浄化魔法のおかげで、どの穴よりも清潔な聖女特製ケツマンコ。
ザーメンしか出したことのない未使用同然のケツ穴を思う存分かわいがっていく。
下半身に当たるムチムチのお尻の感触もまた気持ちよくてたまらない。
「おっ♡気持ちいいのぉ♡孕むための穴じゃないのにぃぃぃ♡♡♡イッちゃううう♡♡♡イッちゃうのおおおおおお♡♡♡おおおおおン♡♡♡」
ぼっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
どっぴゅううううううう♡♡♡どびゅるるるるるるるるるるる♡♡♡
ケツマンコに直接中出し。
お腹はあっという間に膨れ上がり、見事なザーメンタンクとなる。
「んぐうぅうぅ♡お腹苦し♡おっ♡おごっ♡んげええええええ♡♡♡」
射精の勢いが凄すぎるあまり、口からザーメンを吐き出してしまう聖女。
そんなこと知ったことではなく、さらにケツマンコに精液を注ぐ。
ついでに爆乳を後ろから鷲掴んで母乳を噴出させてやる。
大丈夫、聖痕の力で死ぬことはない。ただただ気持ちいいだけだ。
欲望はちっとも治まることはない。
永遠に射精できる不老長寿になったのだから、もう好き勝手に女体を貪ることしか考えられない。
オマンコを犯す。
母乳を吸う。
イラマチオで口を犯す。
パイズリで乳内射精する。
ケツマンコに射精してザーメンゲロをさせる。
延々と爆乳聖女たちのドスケベボディを犯しまくる。
「聖者様、失礼致します。お食事のご用意ができたのでお呼びに……きゃああああ♡何ですかこれぇぇぇ♡」
部屋の扉を開けた聖女が驚愕の声を上げる。
無理もない。
すっかり快感でアヘっている聖女たちは浄化魔法をかけるのも忘れてしまったので、部屋中のそこらがザーメンで水没しているのだから。
「え!? これ全部、精液♡こんなに、凄すぎ♡きゃあああん♡♡♡」
扉を開けたことで行き場をなくしていたザーメンが濁流となる。
食事に呼びに来た聖女は全身で精液の濁流を浴びてあっという間に真っ白になる。
「くんくん♡こ、これが聖者様の精液♡なんて濃厚な♡ああっ♡ダメ♡おかしくなる♡この匂い嗅いでるだけでオマンコが疼いて♡」
くちゅくちゅと下腹部を弄る聖女をジッと見る。
新鮮な聖女。まだ生娘の聖女。処女聖女。
そろそろ別の聖女を味わいたいと思っていたところだった。ちょうどいい。
ゆっくりと新たな聖女に近づいていく。
「せ、聖者様? お、お待ちください♡わたくし、まだ心の準備が♡一度お食事をなされてから……おおおおおおおン♡♡♡」
関係ない。
犯したいときに犯す。
ここはもう、聖者である自分だけの聖域(性域)なのだ。
* * *
場所を広々とした大聖堂に移し、残る聖女たちの処女をすべて奪う。
「おおおおおおお♡♡♡中出し凄いぃぃぃ♡♡♡こんなの知ったらもう戻れにゃいいいい♡♡♡聖者様のためだけに生きるメスになりゅうううう♡♡♡」
「せ、聖者様♡リディアと申します♡どうか私の処女を貰ってくださいま……ああああああん♡♡♡オチンポぉおおぉ♡♡♡オチンポ様しゅごいのおおおおお♡♡♡」
「やあぁぁぁぁん♡♡♡これがセックスぅぅぅ♡壊れりゅううう♡こんな快感知ったらもう聖者様に一生ご奉仕するしかにゃいのおおおお♡♡♡」
全員、美貌がS級の極上聖女。
美少女美女たちを入れ替わり犯しては種付けしていく最高の贅沢。
ひとり残らず孕ませてやる。
「せ、聖者様♡お待ちください♡その娘はまだ一桁の幼子で♡♡♡」
関係ない。
というか、こんなバカデカイおっぱいをつけておいて、何が幼子か。
充分、オスを受け入れる体つきをしているじゃないか。
なので容赦なく犯した。
「はにゃああああ♡♡♡わたしのお腹の形ぃ♡聖者様のオチンチンの形になっちゃってますうううう♡♡♡んおおおおお♡♡♡あちゅいいいいい♡♡♡赤ちゃんのお部屋に聖者様のザーメンいっぱいぃぃ♡♡♡」
ロリ爆乳聖女にも遠慮なく中出し。
無理やり卵を捻り出させて即着床。
大丈夫、聖痕の加護があるから充分出産できる。
しかし、ひとりひとり犯していては効率が悪い。
聖痕に何とかしてもらおう。
「「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡」」」
大聖堂に聖女全員の嬌声が響く。
彼女たちのオマンコには空間から生えたペニスがぶち込まれていた。
無論、すべて俺のチンコだ。聖痕の力で分身させたのだ。快感も共有しているので聖女全員のオマンコの感触が伝わってくる。
聖痕の加護があるので脳が快感で焼き切れることもない。
躊躇うことなく、すべての聖女のオマンコを分身チンポで犯しまくる。
「おおおおおん♡♡♡これで♡この教会の聖女はすべて聖者様のメスオナホですぅ♡♡♡おめでとうございます聖者様ぁ♡♡♡」
俺の上で爆乳をぶるんぶるんと揺らしながら腰を跳ねさせるエリスが祝福の言葉を贈ってくれる。
「ああ♡これで世界は救われます♡♡♡世界中が聖女で満たされることでしょう♡♡♡さあ聖者様♡♡♡どうぞ中出ししてくださいまし♡もっともっともっとこの世を聖者様専用のドスケベ聖女で満ちるように、もっともっと孕ませてくださいましいいい♡♡♡」
ぼっびゅるるるるるるっるうぅぅぅ♡♡♡
ずっびゅどっぴゅうううううううううううううう♡♡♡
ばびゅるるるるるるるっっるるるっるるどっぽりゅうううううううううう♡♡♡
「「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡」」」
大聖堂のあちこちで大量射精と嬌声が起こる。
ぶちまけられるザーメンはボテ腹から逆流し、結合部からぶしゃああああ♡と溢れ出す。
瞬く間に大聖堂はザーメンで満たされ、巨大なプールのようになる。
問題ない。空間魔法で領域を無限に拡大しているから外に漏れる心配はない。
ついでだから、聖女たちの母乳も大量に出るように肉体を改造しよう。
聖痕の力があれば不可能はない。
「「「あひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡♡♡」」」
ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡
どっぴゅうううううううううううううううう♡♡♡
ばっびゅるるるるるるりゅうううううううう♡♡♡
聖女たちの乳首から特大量の母乳は噴出する。
まるで射精のような勢いで噴き出す母乳。
ザーメンプールになっていた大聖堂は母乳のブレンドも加えてより真っ白になって水没していく。
「ああああん♡イキ狂うぅぅう♡射乳してるだけで気持ちよすぎてイクうぅぅぅ♡♡♡」
「頭オマンコになりゅううううう♡♡♡セックスすることしか考えられなくなりゅのおお♡♡♡」
どんどん淫乱化していく爆乳聖女たち。
オマンコだけの感触だけじゃ足りない。
よし、分身チンポ追加だ。
「「「んごおおおおおお♡♡♡」」」
お口マンコにも分身チンポを淹れて、ズンズンとイラマチオ。
おっぱいの谷間にも分身チンポを挟んでパイズリ。
左右の乳首に向けて分身チンポの先端を当ててクリクリと刺激。
デカ尻の谷間にも分身チンポを挟んで尻ズリ。
アナルにも分身チンポをぶち込む。
両手にも分身チンポで手コキ。
女体の気持ちいいところを余すことなく使ってやる。
美しい爆乳聖女たちの全身をチンポで犯すのだ。
「「「ずちゅ♡ずりゅう♡ぶちゅうううう♡じゅろろろろ♡♡♡」」」
ずちゅっ♡どっちゅ♡ぱっちゃん♡
むにゅうううう♡むにゅん♡むにゅん♡たっぽんたっぽん♡♡♡
ズリズリ♡くちゅくちゅ♡
大聖堂いっぱいに淫らなフェラ音や水音が響く。
気持ちいい。どのオマンコも、お口も、おっぱいも、お尻も、手も、全部ぜんぶが気持ちいい。
たまらなく射精する。
ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡
どっぴゅうううううううどっぴゅるるるるるるるる♡♡♡
ぶしゃあああああああああああああああああぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるるどぶしゃああああああああああああああああ♡♡♡♡♡
「「「んぼおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡」」」
大量のチンポから繰り出される爆量射精。
一本だけでも一室を水没させてしまうのに、それが数本……。
階段下の大聖堂は、もうザーメンの洪水と化していた。
聖女たちがザーメンに埋もれて見えなくなってしまうほどだ。
でも問題ない。聖痕の加護があるから窒息することはない。
なので遠慮なく射精し続ける。
膣内射精。口内射精。乳内射精。尻穴射精。射乳噴水も加わって凄いことになる。
空間魔法で拡張してなかったら、世界が沈没してしまっていたかもしれない。
浄化魔法でも間に合わない大量射精。
聖女たちも昇華魔法でザーメンを転嫁しているようだが、ちっとも間に合っていない。
ザーメンプールの中で快感にイキ狂っているのが聖痕を通して伝わってくる。
皆嬉しそうにザーメンを飲み、全身を使ってチンコを扱き、「もっと♡もっとちょうだい♡」と、より射精を促している。
お望みに応えて、また大量射精する。
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ばっびゅばっびゅばっびゅん♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
気持ちいい気持ちいい気持ちいい。
大量射精気持ちいい。
清楚で淫乱な爆乳聖女に大量射精気持ちいい。
あっちこちで「ポコポコ♡」と卵子が大量生産。
精子が元気に群がっていく。
ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡
もう何万人孕ませたのか、数えるのもバカらしくなるほどの着床。
こんなに孕ませたら、住める場所はないのではないかと思われるが、空間魔法でいくらでも部屋を拡張すれば問題ない。食糧も聖女の力で大量生産するから何も問題はない。
聖者として聖女を増やす。
それこそが俺の使命。
ゆえに射精し続ける。
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡
「んぼおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡神よ♡この奇跡の出会いに感謝致しますぅ♡♡♡わたくしたち聖女は♡永遠に聖者様にメスオナホとして犯されて生きることを……誓いますううううううううううう♡♡♡」
母乳を噴き出しながら、エリスが誓いの言葉を立てる。
よぉし、その誓いに応えて、最後に特大の大量射精だ。
ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ごっぼりゅううううううううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡
ごっぴゅるうううううううううううう♡♡♡だっぷりゅうううううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
──んひいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡♡♡聖者様ぁ♡♡♡だ~い好きぃぃぃ♡♡♡
ザーメンプールに沈んだ聖女たちの心の声が流れ込んでくる。
かわいく愛しい聖女たち。
俺は未来永劫、彼女たちを犯し尽くし、孕ませ続けることを心に決めた。
* * *
数年後。
世界は聖女で満ちあふれ、無事に危機は免れた。
空間魔法を利用して各地に聖女を派遣することで、あらゆる問題があっさりと解決。
一度は魔王の呪いで絶望していた人々だが、世界はこうして無事に安寧を取り戻した。
そして、俺は今日も大聖堂で聖女たちに種付けをしている。
「あぁん♡お父様~♡お父様に処女を捧げるこの日を心待ちしておりました♡どうぞお父様のために淫乱に育ったロリ爆乳実娘の処女オマンコをお楽しみください♡♡♡」
小柄な体に不釣り合いな三桁越えのバストを揺らした実の娘。
ほとんど母親の遺伝子を受け継いでいるので、その美貌とスタイルはまさに極上。
犯しがいのある女体に育ったものだ。
聖痕のおかげで実の娘だろうと犯しても何にも問題はない。
今日は記念すべき脱処女の日だ。
美幼女はゆっくりと腰を降ろし、処女オマンコを捧げる。
「んひいいいいい♡コレが毎夜夢見てきたお父様のオチンポ様ぁあああ♡♡♡フェラとパイズリでご奉仕してきたオチンポ様にぃぃぃ♡やっと処女を捧げることができましたぁ♡♡♡お父様♡どうぞ実娘の聖女オナホに中出しをしてください♡♡♡娘オマンコを孕ませてぇえええええ♡♡♡」
どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡
「んほおおおおおお♡♡♡大量射精きたぁぁぁ♡♡♡しゅごいいいいい♡♡♡奥にいっぱいドビュドビュ出されてりゅううううう♡♡♡ああっ♡出ますぅぅぅ♡お父様のお子種をいただくための卵出ちゃうウウウ♡♡♡」
ポコ♡
ぷっちゅうん♡
「んひいいいいい♡♡♡ただいま着床ぉ♡♡♡実娘の卵子でお父様の赤ちゃん妊娠しましたぁ♡♡♡お父様のために頑張ってエッチな娘を産んで立派なメスオナホとして育てますぅぅぅ♡♡♡」
楽しみだ。
充分に育ったら、母娘ともどもと犯して孕ませてやる。
「おおおん♡まだ出てりゅうううう♡♡♡子宮があっという間に膨らんでボテ腹にぃぃぃ♡嬉しいぃぃ♡♡♡お父様のメス奴隷である証の精液ボテ腹ぁぁぁ♡♡♡お母様ぁぁぁ♡これでアリスも立派なメスオナホですうううう♡♡♡」
「うふふ♡偉いわよアリス♡ちゃんと聖者様の専用オナホになれましたね♡♡♡」
母親であるエリスは娘の立派な成長に思わず涙している。
「さあ聖者様♡わたくしエリスと娘のアリスの母娘ダブルパイズリはいかかですか?」
「いっぱいいっぱい搾り取ってさしあげます♡♡♡そしたらご褒美に、また種付けしてください♡♡♡」
「聖者様のおかげで昔は118cmだったおっぱいもいまや130cmの超乳♡♡♡ボリュームたっぷりのおっぱいをお楽しみください♡♡♡」
「はうぅうぅん♡アリスはまだ101cmの貧乳ですが、きっとお母様にも負けない超乳に育ってみせます♡♡♡」
三桁越えの特大バストによる母娘ダブルパイズリにペニスが扱かれる。
心地よい乳肌の感触を味わっていると、他の爆乳聖女母娘も群がってくる。
「聖者様♡本日はどのようなプレイをお楽しみになられますかぁ♡」
「お父様♡私は今日セーラー服を着てみました♡『実娘JKと孕ませエッチプレイ』はいかがですか?」
「わたくしはナース服をご用意しました♡『エッチなナースに搾り取られるシチュエーション』はいかがですか?」
聖女たちはそれぞれ、メイド服やスク水やらブルマやらエッチなコスプレをしている。
これは聖光石を使って俺の記憶を読み取り、光魔法で忠実に再現して生み出したものだ。
本来、記憶を映像として映す聖光石だが、こういう用途にも使えたのだ。
聖光石を使えば、場所も再現できる。放課後の教室や病室やらシャワー室……おかげで多彩なシチュエーションで聖女にコスプレをさせたプレイを楽しむことができている。
大聖堂の壁には、そのプレイである映像が延々と再生され続けている。これも聖光石を使っている。
際どいパンチラ。生着替え。大浴場の入浴シーン。ぷるんぷるんと揺れるおっぱい。
覗き、盗撮画像のようなカメラアングルが実に劣情を煽る。
ああ、あのデカパイ揉みしだきてぇ。あっ、目の前にあるわ。という感じに近場にいる聖女相手に発散していく。
「あああ♡聖者様ぁ♡どうぞ私のおっぱいをたっぷりお飲みください♡」
「じゅっ♡ちゅううううう♡♡♡わたくしはパイズリしながらオチンポ様をフェラさせていただきます♡♡♡」
「お父様♡娘のトリップショーをどうぞご覧ください♡♡♡お父様に毎日犯されたおかげで、こんなにいやらしい体に育ってしまいました♡♡♡」
「お父様♡わたしの妊娠中の妊婦オマンコはいかがですかぁ♡お腹にいる赤ちゃんにザーメンミルクをたっぷりと飲ませてあげてください♡♡♡」
ここはまさにオスにとっての楽園。
なに不自由なく、心ゆくまで爆乳聖女たちを犯しまくれる毎日。
いつか不老長寿の人生に飽きが来るかもしれないが、そのときは記憶を消してまたゼロから始めればいいだけの話だ。
もっとも永遠の若さと美しさを手に入れた極上のメス聖女オナホたちに飽きることなんて、きっとないだろうが。
今日も最高の女体を存分に満喫すべく、盛大に射精する。
ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡
だっぷりゅうううううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡
「「「あああああん♡聖者様ぁぁぁ♡愛していますううううう♡♡♡」」」
さて、次はどんなシチュエーションで爆乳聖女たちを辱めてやろう。
そんなことを考えながら大量のザーメンを美しい聖女たちにぶちまけるのだった。
以上、全性癖を詰め込んだエロ短編でした。
気が向いたら続きを書くかもしれません。