・主人公:ハメ太郎
えろ系ユーチューバー、イケメン、チート能力【キャラ召喚】
アニメキャラ激似の人(本人)とのパコ配信をよくしているらしい。
・ヒロイン①:星野アイ
チート能力により召喚。
推しの子というアニメに出てくるキャラらしい。
・舞台:現代日本(平行世界)
少しだけ貞操観念やらネット規制が緩いらしい
【アイドルパコ配信】今日のゲストは瞳が素敵な方です【切り抜き禁止】
今日も今日とて動画配信サイト、ヌーチューブでは幾多の配信者たちが各々の目的のために配信をしていた。
「こんパコ〜、ハメ撮り系ヌーチューバーのハメ太郎パコよ〜。今日も楽しく犯って行きたいと思うハメ!それじゃあ早速だけど、今日のゲストはこの方、孕めオラァ!!!!!」
ドピュッドピュッ!!ビュルルルルル!!
「んっ、あんっ、中出てるっ……っ!?あっ、カメラっ、もう、回ってる?あっ♡アイ、だよ。んっ、みんなよろしくね♡」
配信準備中の画面が切り替わると共に、ハメ太郎と名乗る覆面を被った男が、特徴的な星の形をした瞳の少女をベッドの上で後ろから激しく突いている映像が映し出された。
いきなり配信されていることに気づいた少女は少し驚いた様子であったが、喘ぎながらも挨拶をする。
どうやらアイという名前の少女らしい。
アイは紫がかった青髪ロングヘアーでスタイルや顔は抜群に良い、まるでトップアイドルと言っても過言では無いほどの容姿を持つ美少女であった。
そして最も目を惹かれるのはその特徴的な瞳だ。美しい星の形をしており、どこか神秘的な雰囲気を感じさせられた。
そんな絶世の美女と言っても過言では無い彼女は、今うつ伏せで後ろから突かれる寝バック、と言われる体位で中出しをされている最中であった。
ビクンビクンと震える結合部からは精液が滝のように溢れ出ていた。
そして、画面に映る視聴者達はその光景を見て盛り上がっていた。
それもそうだろう、何故なら彼らは全員コレを、ハメ太郎によるアニメキャラ激似の人(本人)とのはめ撮り配信を見る為にやってきているからである。
今腰を振っているこの男、ハメ太郎が配信をしているヌーチューブは所謂動画投稿&配信サイトだ。
このサイトには一般向けの物から、見る際に厳しい年齢チェック(保険証、免許証等)があるアダルト向けのものまで様々なものがある。
そしてハメ太郎が配信して居るのは後者の方、それを見る為に今日も今日とて多くの視聴者達が集まるのであった。
「というわけで!今回の特別ゲストはアイちゃんハメ!
今大人気アニメ【推しの子】のメインヒロインの星野アイになんか似ているゲストパコねぇ!
知らない人は【推しの子 アイ】で検索してみるといいパコよ!
それじゃあ早速だけど恒例のパコ決めミニゲーム始めるパコよ〜」
アイに開幕中出しを決めたハメ太郎はスポーツドリンクを飲みながらマウスでカチカチとパソコンの操作をする。
「あ、初見さんは良かったらアヘアヘ動画の方でミニゲームして行って欲しいハメ。実はうちの配信では1位と10位の方は、やって欲しい体位とか行為を指定出来るゲームも偶にしてるパコよ!
リンクは概要欄に貼ってあるからやる人じゃ是非是非登録していってほしいハメ!」
どうやらこの男は自分の配信で行う行為を視聴者にミニゲームをすることで決めさせる参加型の放送をしているようであった。
ハメ太郎がさり気なく(あからさまに)初見さんへ有料チャンネルへの誘導をすると、既存メンバーたちがやいのやいのと騒ぎ出す。
「か、金になんて汚く無いハメ!少しでも生活費の足しにと思ってるだけパコよ!!」
「はぁ…♡はぁ…♡ぷぷっ、パコ次郎色々言われてる〜♡んぁっ♡」
「くっそ、言いたい放題言いやがってパコ……!ふぅ、まあいいハメ、取り敢えず今日は
1位ハメ太郎印のハメ団子さん
10位胡桃さん
パコね。それじゃあその2人はメールよろしくハメ〜」
視聴者に色々言われ額に青筋が浮かぶハメ太郎であったが、アイの胸を揉むことで落ち着きを取り戻すと当選した2人にメールを送るよう促す。
「胸揉んでるだけでオナり始めるのは草ハメ。あ、メール来たから公開するパコよ〜。
1位のハメ太郎印のハメ団子さんは「種付けプレスでおなしゃす!」
10位の胡桃さんは「パイズリ見てみたいです」との事ハメ!
それじゃあ今日のお題は種付けプレスとパイずりに決定ハメ!!
…………どうでもいいけど機材の関係上種付けプレスって半分ぐらい俺のケツ映すことになるけど良いんパコか?」
「たねづけぷれす?パイずりは知ってるけど何それ、どんなの?」
怒涛のように流れるコメントを横目に、アイは再びベッドへと寝転がり、その上をハメ太郎が覆い被さり、逸物を精液や愛液でグチョグチョになったアイの蜜壷へと宛てがう。
「種付けプレスって言うのはこうやってアイを孕ませるまでアイの事を犯す事ハメ。それじゃあ入れるパコよ~」
「はぁ♡はぁ♡良いよ、来てハメ次郎」
「……ハメ次郎じゃなくてハメ太郎パコよ」
「あー、私名前覚えるの苦手なんだよね〜。才能のある人の名前はすぐに覚えれちゃうんだけど」
「ん?……つまり俺には才能がないって、ことハメ!?」
「あははー」
「くっそ、みんな言いたい放題言いやがってハメ!!」
「あはは、まあその内、君のこともお゛っ!!?」
瞬間、ハメ太郎は腰を一気に突き下ろし、アイの子宮口を勢い良く突く。
アイの身体は大きく跳ね上がり、舌を突き出し白目を剥く。
そしてそのまま絶頂を迎え、潮を吹き出した。
「こうなったら身体で覚えさせてやるパコ。覚悟しろパコ!」
「ひぎぃっ♡あっへぇええええええええ♡おほぉおおおおおおおお♡イッぐぅうううううう♡お゛お゛お お お お お お お お お お お お お お お お ッッッッ!!!!!」
先程までのまるで鈴のような可愛らしい声と打って変わり、獣の様な叫びを上げながら、アイは何度も何度も果てる。
その姿はとてもではないが、アイドルとは思えないものであった。
しかし、そんな彼女の姿を見た視聴者達は待ってましたと言わんばかり興奮し、各々で自慰行為を始めるのであった。
♡♡♡♡♡♡
「あ゛あ゛〜出た出た。おーい、こぼすんじゃねーパコよー??」
「あ……♡あ……♡出て、る。これ、すごっ♡」
「っと、今日は種付けプレスとパイズリだったパコか。おいパイずりするハメ」
「ぁっ……はい♡」
アイの膣内に押し込まれた逸物からはドクンドクンと脈打ちながら、大量の精子が吐き出される。
そのあまりの量の多さに、アイのお腹は少し膨れていた。
アイはその余韻に浸っていると、ハメ太郎はニュルンと逸物を引き抜くと、アイの顔をぺちぺちと逸物で叩く。
その刺激と匂いで意識を取り戻した彼女は起き上がると、ハメ太郎の股間に身体を寄せ、未だ萎えることのない肉棒をその豊満な胸で挟むと、上下に動かし始めた。
その表情は先程までの物とは一変し、蕩けきっており、完全にメスの顔になっていた。
「なんか知らんけど盛り上がってるパコね。パイずりネキ、貧乳でもパイずりは出来るハメ、良かったら教えてあげようパコか?LINEしてるパコ?」
ハメ太郎はそう言いながらアイの頭を掴んで逸物を咥えさせ前後に動かす。
アイの口元は唾液と先走り汁で汚れ、とても原作ファンには見せられない様な酷い有様である。
それでも尚、アイは幸せそうな表情を浮かべており、自ら進んでハメ太郎の逸物をしゃぶっていた。
「じゅっぽ♡んぶっ♡ごぽっ♡」
喉奥まで突っ込まれても、嘔吐くどころか寧ろ喜んでいる様にすら見えるアイの姿に、視聴者達もコメントを打ち込む速度が落ちる。
「そろそろ出すパコよ〜、しっかりと飲むパコ」
「んぶっ?んぐっ!?ごぼぉっ!!!?!おごっ、お、お、お゛お゛お゛〜〜っっ♡♡♡」
そして、限界になったハメ太郎はアイの頭を両手で押さえると、そのまま勢い良く腰を突き出し、彼女の食道へと直接精液を流し込んだ。
アイは涙を流しながらも、それを愛おしそうに受け入れる。
全てを出し終え、アイの口から逸物が引き抜かれる。
「ふ〜、中々上手だったパコよ」
「ごぽっ、ごくっ、げほっけほっ……あ、ありがとうございます♡♡ハメ太郎様♡♡♡」
アイは口の中をハメ太郎に見せつけるように大きく開け、そのままゴクリと飲み干した。
そして、お礼の言葉を口にするのであった。
♡♡♡♡♡♡
「それでは配信を終わるパコよ。皆さんさんも良い叡智叡智ライフを〜」
「またね〜♡」
そしてスパチャのお礼や挨拶が終わると画面が切り替わり、ハメ太郎の配信は終了したのであった。
良いの出来たら挿絵追加するかも
導入いるかいらないかで言うと要らなくね?って思ったので消しました
ローカルでのAI制作まだ慣れないね
もっとぬちょぬちょのグチョグチョの方が好み
ただ、2次キャラの作りやすさとシチュの指定のしやすさが段違いでやばいね!
もうNovelAIには戻れない
【挿絵表示】
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このキャラ見たいな~と言った要望は感想じゃなくこちらのほうでオナシャス!書くかどうかは確約できないですが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=300026&uid=195277