椎名真昼(しいなまひる):【お隣の天使様】のメインヒロイン、容姿端麗頭脳明晰運動神経抜群で性格もいい、超絶美少女。最近彼氏ができたらしい?
藤宮周(ふじみやあまね):【お隣の天使様】の主人公。真昼と交際中。実は隠れイケメンらしい?
赤坂一樹、白河千歳、門脇優太:【お隣の天使様】の友人キャラらしい?
誤字脱字修正めっちゃありがとうございます!!
【隣の天使様】お隣の天使様がいつの間にかヤリチン野郎のセフレにされていた件【浮気ックス】
「ご馳走様でした。真昼、今日のご飯も美味しかったよ」
「ふふ、お粗末様です。
「……俺も、真昼のこと好きだよ」
「っ♡もう、急にそういうこと言うのズルいですよ……」
食事を終えた俺は隣で洗い物をしている恋人に声を掛ける。
彼女の名前は
腰まである長い亜麻色の髪のとキャラメル色の瞳を持つ彼女は、日本人離れした容姿を持っており、学校でかなりの人気があり【天使様】と呼ばれる程だ。
頭脳明晰、容姿端麗、さらには性格も良くて家事全般が得意という完璧な真昼だが、どうして俺、
そんな完璧美少女の真昼だが、実は俺が住んでいるマンションの隣の部屋に住んでいて、材料費と人件費を折半する代わりに毎晩夕食を作ってもらい、一緒に食事を摂るという生活を送っている。
ちなみにこれは付き合う前から、しかも彼女と話すようになってから直ぐに続けている習慣だったりするのだが……まぁ細かいことはいいだろう。
俺の言葉に頬を赤らめながらも嬉しそうに微笑む彼女に愛おしさを感じつつ、俺は彼女の後ろに立ち、そのままギュッと抱きしめた。
「んっ……♡どうしたんですか?」
「……悪ぃ、なんか無性にこうしたくなった」
「ふふっ、良いですよ。でもその前に食器を片付けさせてくださいね♡」
「っ!分かった、拭いてくよ」
そう言って彼女は俺の腕の中でくるりと向きを変えると、ちゅっと触れるだけのキスをしてくる。
その不意打ちの行動とキスの感触でドキッとした俺に微笑みかけてから彼女は再び背を向けて洗い物を再開したので、俺は布巾を出して彼女が洗った皿などを拭き始めるのであった。
「んん〜♡周くんのにおいがします♡」
そうして片付けを終えてリビングに戻ると、真昼の隣のソファへと腰を下ろす。するとすぐに肩に顔を埋めてきた彼女は甘えるように頭をすり寄せてきた。
「甘えただな」
「〜〜♡今日はそういう日なんです」
俺はそんな彼女の頭を撫でていると、ふと彼女の首筋に赤い跡が目に入った。
虫刺されかと思い気にしていなかったが、よく見てみるが少し鬱血した感じに見える。
「真昼、首の辺りがちょっと赤いぞ?どっかでぶつけたのか?」
俺がそう聞くと、一瞬ピクッと身体を震わせた後にゆっくりと俺から身体を離すと、首を傾げてを浮かべて口を開く。
「あれ、跡ついてますか?えっと……昨日寝る前にストレッチしてたら変に力が入ってしまって……それで変な体勢になってぶつけちゃっていたのでその時のものかもしれません」
「そうだったのか、真昼は綺麗なんだから、傷が残らないように気をつけろよ」
「…………ふふっ、周くんは私がキズモノになっても愛してくれます?」
「当たり前だろ、真昼がどんな姿に変わろうと愛してるし、何があってもずっと側にいるから安心しな」
「ふふふっ、安心しました♡」
そう言いながら頭を撫でると、彼女は嬉しそうな表情を浮かべながら俺の手を取り自分の胸に当てると誘っているかのような蕩けたような顔をする。
「ねぇ、周くん♡」
「っ!!だ、ダメだぞ!!?そういう事は俺が責任取れるようになってからって約束したろ?」
「……はい、分かってます……けど」
潤んだ瞳で見つめられ、思わず流されそうになるが、ぐっと堪える。
最近妙に迫られているので、なんとか理性を保ちながら断っているが、正直いつ限界が来るか分からない状態だ。
今だって、普段より少し大胆な格好をしている上に、胸元が開いているため谷間が見えてしまっていて目のやり場に困っている。
「ふぅ、仕方ありませんね今日の所は諦めます……ですが、次は容赦しませんからね!」
「か、勘弁してくれ」
そう言い残して彼女はパタパタと玄関を出て隣の部屋(マンションの同じ階の真隣に住んでいる)に戻って行った。
そんな姿を見送りながら俺は大きくため息をつくのであった。
「へぇ、今日も手を出してこなかったんだ?周くんヘタレだね〜」
「んぁっ♡そん、な事、言わないでくださいっっ、彼は、んんっっ、私の事を、大事にしてくれてるだけ、ですからぁ♡あんっ♡」
私、椎名真昼は後ろから胸を揉みしだいてくる男性、太郎さんに抗議の声を上げる。
しかし、彼はそれほど興味なさそうにふーんと言うと、乳首をきゅっと摘み上げてきた。
その瞬間全身に電流が走ったかのような快感に襲われる。
同時に膣内に入っている指がGスポットを擦り上げた事で一気に絶頂へと押し上げられた。
「ひぎゅぅぅうう♡♡♡♡あ゛ぁぁああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの快感に絶叫を上げながらビクビクっと痙攣する身体。そんな私を他所に、太郎さんはさらに激しく責め立てる。
「ひゃめっ♡イったばかりなのにぃぃいいいっっ♡♡♡またイクッ!イッちゃいますぅぅぅううう♡♡♡」
二度目の絶頂を迎えたところでようやく解放されたものの、既に何度もイカされた身体は完全に力が抜けてしまい立ち上がることすらできない状態であった。
「はぁーっ♡はぁーー♡♡」
肩で息をしながら呼吸を整えていると、太郎さんはガチガチに勃起した肉棒を取り出して私のアソコの入口を擦り始める
それだけでゾクゾクとした感覚が背筋を走り、秘所からは愛液が溢れ出してきた。
「真昼ちゃんの此処も大分解れてきたよな〜、最初はぴっちり閉じてたのに今じゃ大口開けてヒクつかせてるぜ?全くとんだ淫乱天使様だぜ」
「ふふっ、太郎さんのせいですよ?
処女だった私をレイプして、何度も何度も中イキアクメさせられておちんぽの事しか考えられない女にされちゃったんですから」
そう、あの日、彼にレイプされるまでオナニーしか知らなかった私にとって彼の与える快楽はあまりにも強烈すぎたのだ。
時は遡ること一ヶ月前、彼氏である周くんの悪友の彼女である白河千歳ともう二人の友だちとのお泊まり会で遊んでいた時のことだった。
その時には既に太郎さんの、扱き穴セフレとして寝取られていた千歳さんと他二人と一緒に風呂を入ったのだが
風呂から上がった後に飲まされた太郎さんお手製の媚薬、弛緩剤入りの飲み物によって全身の筋肉が緩みきり、まともに動けなくなったところに現れた太郎さんに呆気なく処女を奪われてしまったのである。
そして、そのまま3日3晩犯され続け女としての悦びを身体の隅々まで教え込まれてしまい、彼のセフレとして生きることとなったのだ。
それ以降、彼氏の
彼氏の周くんの事は当然好きだし、将来結婚したいぐらい想っているが、でもそれと同じかそれ以上に太郎さんとのえっちが気持ちよくて辞められないのも事実なのだ。
(あぁ……周くん、ごめんなさい……でも、私、もう戻れないんです……)
「来て、ください」
「今日もいっぱい浮気ックスしようね真昼ちゃん♡」
目の前の彼を受け入れる準備が出来たことを伝え、足を太郎さんの腰に巻き付け、彼を迎えるように両腕を広げる
すると彼もそれに応えるように亀頭の先端を膣口にあてがい、そのまま一気に貫いてきた。
「ひぅっっっ!!!?!」
ずぶぶっと音を立てて侵入してくる異物の感触を感じながら、それを迎え入れようと腰を押し付ける。
すると、こつんと子宮口に先端が当たったところで動きが止まった。
「あっ♡あぁっ♡子宮の入り口まで届いてるぅ♡」
「それじゃあ動くぞ」
そう言ってピストン運動を始める太郎さんに合わせて私も腰を振り始める。
ぱちゅんぱちんという音と共に結合部から溢れる私のいやらしいお汁が飛び散りシーツを濡らしていく。
「んっ♡はぁっ♡気持ちいいですっ♡」
「俺もだよ真昼ちゃん♡ほらもっと締めろよ!」
「はいっ♡こうですか?」
言われた通りに力を入れると更に強く締め付ける事になり、太郎さんが気持ち良さそうな表情を浮かべる。
そんな姿が可愛くてもっと彼を喜ばせたくなってしまい、意図的におまんこを締めたり緩めたりする。
「うおっ!?ちょ、真昼ちゃん!?」
「ふふっ、どうしたんですか?もしかして気持ち良くなかったですか?」
「いや、そんな事は無いけど……(この前まで処女だったのに上手すぎない??)」
「じゃあ問題無いですよね?このまま最後まで出しちゃいましょうよ♡」
「くっ、この
そう言うと私の腰を強く掴み、ラストスパートをかけるように激しく突き上げてくる。
「ああぁぁああっっ♡♡しゅごいっっ♡奥まで突かれてるぅぅうう♡♡♡」
あまりの強い快感に頭が真っ白になる。しかしそれでもなお止まらないピストン運動によって強制的に覚醒させられる。
そのまま何度も何度も奥を突き上げられていると、太郎さんの限界が近づいてきたのか私の中でピクピクと震え始める。
しかし、それよりも先に私の我慢の方が限界であった。
「あぁぁああっっ♡イクッ!イッちゃいますぅぅうう♡♡♡」
「ぐっ、締まるっっ、俺も出すぞっ!」
ビクンッと身体を弓なりに反らせながら絶頂を迎えた瞬間、膣内が激しく収縮し太郎さんのモノを強く締め上げる。それと同時に熱い液体が大量に注ぎ込まれたのが分かった。
ドクンドクンと脈打ちながら大量に吐き出される精液はまるでマグマのように熱く粘っこく感じられた。その感覚に酔いしれながら余韻に浸っていると、首を強く吸われる感覚に襲われる。
どうやらまたキスマークを付けられてしまったようだ。
「んんっ、ぁっ、もう、ダメですよ♡昨日のヤツも周さんに誤魔化してきたばっかりなんですからぁ♡」
「んー、ちゅぱっ、じゃあ明日も誤魔化さないとだな」
抗議の声を無視して身体の至る所にキスマークを作り続ける太郎さんに呆れながらもされるがままになっていると太郎さんのスマホが振動した。
「んっ♡スマホ、なってますよ?見なくていいんですか?」
「あー、誰だよ。っと、千歳か……ふ〜ん」
「?」
私の友人の千歳さんからだったらしい。しかし、興味なさげに画面を見ている太郎さんの姿に首を傾げていると、私の視線に気づいたのか、画面をこちらに向けて見せてくる。そこには、千歳さんとのメッセージのやり取りが表示されていた。
『いっくんのおちんぽじゃ満足出来ないよぉ♡♡次いつ会えますか??』『貴方のこと思いながら一人で慰めてます』『今週空いてますか??』といった内容の文章や自撮り画像等が送られてきていた。
「えっと、返信しないんですか?」
「別に、既読つけちゃったから返すけど……この子結構しつこくてさ〜」
そう言いながら、渋々といった感じで文字を打ち込んでいく。
『悪い、今週は予定あるからまた今度な!』
送信ボタンを押したところで顔をこちらに向けた太郎さんはニヤリと笑みを浮かべる。
その表情を見て嫌な予感を覚えた私は慌てて逃げ出そうとするが既に遅く、腕を掴まれてしまう。
そのまま押し倒される形で組み敷かれてしまった私は必死に抵抗するものの、力の差がありすぎてビクともしない。それどころかより一層強い力で押さえつけられてしまう。そして、そのままインカメラでカシャッと撮られる。
『えぇー!残念!!次は絶対ですよ?』
「なぁ、今真昼ちゃんとヤッてる写真送ったらどんな反応返してくれるかな??」
「なっ、何言ってるんですか!?そんな事したらっ!!」
「冗談だって、友達の真昼に夢中なせいで放ったらかしにしてるなんて分かったら、アイツ何やらかすかわかんないからな」
ケラケラと笑う姿にホッと胸を撫で下ろす。
良かった、流石にそんな事で数少ない友人を無くす様なことになっては堪らない。
(でも、なんか、ちょっとだけ……なんだろうこの気持ち)
千歳さんのメッセージを見る私の顔は少しニヤけてしまっていたかもしれない。
そんな私の様子に目敏く気づいた彼は耳元で囁く様に言ってきた。
「何考えてんの?もしかしてお友達の千歳ちゃん相手に優越感感じてたりする?」
自分の卑しい気持ちに、図星を突かれドキッとするが平静を装って答える。
「……そんなことないですよ?」
「へぇ〜本当かな〜?」
「ホントですっ、んちゅっ♡れろ♡」
ニヤニヤしながら顔を覗き込んでくる彼を誤魔化す為にこちらからキスをする。
舌を絡ませ合い唾液を交換し合う濃厚なディープキスをしばらく続けているうちに、段々と気分が高揚してきたので今度は私から押し倒し返し上に跨った。
「おっ?真昼ちゃん?」
「私ばっかり気持ち良くしてもらうんじゃ不公平ですからね♡」
そう言いつつ、太郎さんのモノを掴んで自分の秘所にあてがいゆっくりと腰を下ろす。
ずぶずぶっと音を立てて飲み込まれていくソレを見ながら、根元まで入ったところで一息つく。
「ふぅ……♡全部入りましたよ♡」
「あぁ、そうだな……キツキツでトロトロの最高のマンコだ」
「ふふっ、お褒めいただき光栄です♡♡それじゃあ動きますね♡」
「明日は休みだ、今日は寝かせないからな?」
その言葉にゾクゾクとした感覚を覚えながら、私は腰を動かし始める。
「はいっ♡私のことをいっぱい可愛がってくださいな♡♡」
その後数時間にわたって交わり続けた私達は、朝方になってようやく眠りについたのであった。
「ん、ふぁぁ…………???
ぁ、そうだ、昨日はハメ太郎さんと…………
ふふっ、寝てる♡かわいい♡♡」
窓から差し込む朝日を浴びて目を覚ました真昼は、隣で眠るセフレの顔を見て微笑みを浮かべるとそっとベッドから抜け出した。
床に脱ぎ捨てられた服を回収してからシャワーを浴びるために浴室へと向かう。脱衣所に入ると鏡に映った自分の姿が目に入った。
ケアを欠かさずにしている肌には、まるでマーキングでもされているかのように、幾つもの噛み跡やキスマークなどの赤い痕がついており、胸の先端はピンと勃ち上がっている。秘所からはどろりとした液体が流れ出していた。
(すごかったなぁ……♡こんなに出されちゃったら妊娠しちゃってるかも……♡)
昨夜のことを思い出し、思わず顔が熱くなるのを感じる。
(あの人に初めてレイプされた時もこんな感じだったなぁ……♡)
私は太郎さんにレイプされた日のことを思い出す。
あの日も1日中犯され、泣き叫び止めてもらうよう懇願しても聞き入れてもらえずに何度も中出しされてしまったのだ。
泣いても泣いても泣いても泣いても決して辞めてはくれず。
何度も何度も何度も何度も中出しされ。
大好きな周くんの名前を必死に呼びながら助けを乞い続けたが、彼が来てくれる筈もなく、周くん以外の男に初めてを奪われたことに絶望しながら、何度も何度もイカされ続けた。
(でも最初は痛かったけど、だんだん気持ちよくなってきちゃって……)
日付が変わる頃には自分から求めるようになっていた事を思い出し赤面する。そのまま土曜日、日曜日とずっとハメ太郎とセックスをし続け、月曜に解放された頃には完全に彼の虜になっており
学校でいる間も、彼氏の周くんと話している時も、晩御飯を作っている時も、太郎さんのモノを入れていない事に違和感を覚えるほどになっていた。
それから、我慢できずにコチラから連絡を取り周くんには内緒で度々家に遊びに行ってはセックスをしたり、はたまた隣の部屋に彼氏が住んでるというのに自宅へ連れ込んで生ハメ交尾を楽しんだりと、完全に浮気セックスを楽しんでいる女になってしまったのである。
「でも周くんも悪いんですよ?あんなにアプローチしたのに結局手を出さなかったからこんなことになっちゃったのですから♡」
誰に言い訳をするでもなく、自分を正当化するかのような言葉を口にすると、私はシャワーを止めて浴室を出た。
バスタオルを手に取り全身を拭いた後、ドライヤーで髪を乾かし、そのままエプロンを付けると朝食の準備に取り掛かるべくキッチンへと向かった。冷蔵庫を開け食材を取り出すと調理を始める。
今日のメニューはトーストとスクランブルエッグ、サラダといった洋風の軽めのものだ。出来上がった料理をテーブルに並べようとするとちょうどタイミング良く寝室の方から声が聞こえてきた。どうやら彼が起きたらしい。
「おはよー、うわ。めっちゃうまそーじゃん!彼氏くん毎日こんな料理食ってんの??羨ましいわー」
「おはようございます、ふふっ、そんなこと言っても何も出ませんよ?」
そう言いながら料理を運ぼうとすると、後ろから抱きつかれて胸やお尻を撫で回される。
「ちょっ、ちょっと、ダメですよ♡ご飯冷めちゃいますよ??」
「いいじゃん、ちょっとだけだからさぁ〜。てか何?裸エプロンなんかしちゃって誘ってるの?」
「ち、違います!これはお風呂上がりだったから仕方なく……あんっ、だめ、ですよぉ♡」
「そんなこと言ってここはグチョグチョになってるぞ」
「あっ♡」
抵抗しようとするものの力が入らず真昼はされるがままになってしまうのであった。
「もうっ!ご飯冷めちゃったじゃないですか!!」
「ご、ごめんって」
我慢できず数回致した2人は、食卓につき食事を始めたのだが、出来たての朝食はすっかり冷めてしまっていた。
機嫌を損ねてしまったようで頬を膨らませながら睨みつけてくる可愛いセフレに謝るハメ太郎であった
実はこの前まで【お隣の天使様】見てなかったのですが、リクエストにあって気になったので一気見してきました!!
くっっっっっっっっっそ甘すぎて糖尿病になりかけたじゃないですか!どうしてくれるんですか!!
早く二期来ないかな~~
特に意味はないけど
番外編です。3話(New)
https://syosetu.org/novel/321576/3.html
こちらは一般(非アダルト)リスナー視点のものとなっております、よかったらこちらもお楽しみください。なお、一般配信のためアダルト発言、セフレ匂わせ発言等はお控えください。
【挿絵表示】
良いね&チャンネル登録はこちらからおなしゃす!!
このキャラ見たいな~と言った要望は感想じゃなくこちらのほうでオナシャス!書くかどうかは確約できないですが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=300026&uid=195277