【うちの会社の小さい先輩の話】:ロリ巨乳先輩と男後輩のオフィス系ラブコメ。この世界にあるらしい?
【爆乳】うちの会社のえっちな先輩【先輩】
「へぇ、詩織里ちゃん後輩ができたの?」
「あっ♡う、うんっ♡そうなのぉ♡初めて出来た後輩だからぁ♡すごく嬉しくてぇ♡♡♡」
とあるオフィス街の近くにあるラブホテルの一室で、大柄な男に犯されている小柄な、しかし身体の一部は豊満な茶髪の女性、片瀬詩織里は、その大きな胸を揉みしだかれながら嬉しそうに答える。
そんな彼女の膣内には男のモノが挿入されており、既に何度も中出しされたのか、結合部からは白濁液が溢れ出ていた。
「そっかー、そりゃよかったね。でもなんか嫉妬しちゃうなー、俺とヤッてるのに今日は他の男の話ばっかだし」
そう言って男はピストン運動を再開すると、それに合わせて彼女は甘い声を上げ始める。
「あんっ♡♡ごめんなさいっ♡♡♡うれしかったからついっ♡♡♡♡
で、でも、おマンコやおっぱい使っていいのはアナタだけだからぁっ♡♡♡♡♡」
「ははっ、嬉しいこと言ってくれるじゃん」
そう言いながらも腰の動きは一切緩めず、むしろ更に激しくしていく男に対して、彼女もまたそれに応えるように自ら腰を振り始め、更なる快感を得ようとしていた。
「んっ♡ちゅっ♡」
そしてどちらからともなくキスをする二人であったが、やがて限界を迎えたようで、男が一際強く打ち付けると、それと同時に大量の精液を流し込む。
「出すぞっ!!」
「にゃぁぁぁ~~♡♡♡」
それを受けて、絶頂を迎えた彼女は身体を大きく仰け反らせると同時に、秘所からは潮を吹き出す。
「はぁーっ♡はぁーっ♡」
肩で息をしながら呼吸を整えようとする彼女だったが、そんな彼女に対して、ハメ太郎は首筋に顔を埋めるようにしてキスをすると、そのまま吸い付いて跡を残そうとする。
「んぁっ、そんなとこにキスマーク付けないでよぉ……」
それに対して嫌がる素振りを見せながらも、どこか嬉しそうな表情を浮かべる彼女に対し、彼はニヤリと笑みを浮かべると、耳元で囁くようにして言う。
「その後輩くんが俺の詩織里ちゃんに手を出す前にマーキングしておかないとな♪」
「も、もぉっ!だからあの子とはそういう関係じゃないってばぁ……♡あんっ♡♡」
そう反論しながらも、まんざらでもない様子の彼女を見て、ハメ太郎はますます笑みを深め、跡を付けていくのであった。
「篠崎さん、おはようございます!あ、それ今日の会議の資料のですか?偉いですね」
俺の名前は篠崎拓馬。
今年ここの会社に新卒入社した新人社員である。
そして俺に話しかけてきたこの女性は片瀬詩織里さんと言い、俺が所属する会社の商品開発室の先輩であり、入った当初から何かとお世話になっている人だ。
身長はかなり低いのだが、出るところは出て引っ込むところは引っ込んでいるという抜群のプロポーションを持っており、しかも顔もかなりの美人である。
さらには性格まで良いのだから始末におけない。
現に今も俺が今日の会議の資料を確認しているだけで褒めてくれるのだ。
(あぁもう可愛いなぁこの人)
心の中でそんなことを思いながら、俺は彼女に返事をする。
「おはようございます、先輩。はい、一応確認しておこうと思いまして」
「うんうん、やっぱり偉いですね。篠崎さんは」
俺の言葉に感心したように頷く彼女だが、俺がやっていることは正直そこまで大したことではないと思う。
社会人なら当たり前のことだろう。
だが、そんなことでも褒められると嬉しいものだ。
そう思う俺だったのだが、そこでふと気づくことがあった。
(あれ……?なんか、先輩の首のあたりに痣のようなものが見えたような……気のせいか?)
一瞬だったのでよく見えなかったが、確かに赤みがかった部分があったような気がする。そう、言うなればこれはキスマ…
「篠原さんどうかしました?」
「っ!?な、なんでもないです!」
「そう?それじゃあ、今日もお仕事がんばろー!おー!!」
「お、おー」
不躾に先輩の首元を見ていたことに気づかれたのかと思い慌てて誤魔化すが、どうやら大丈夫だったようだ。
先輩は特に気にする様子もなく、自分のデスクへと戻っていったのでホッと胸を撫で下ろす。
(危ないところだった……気をつけないとな。
それにしても、あれってまさか……いや、そんな訳ないか)
一瞬脳裏に浮かんだ考えを振り払うかのように頭を振ると、俺もまた仕事を始めるべくパソコンを立ち上げるのだった。
「あとはあれとあれをやって……「しーのざっきさん!」ほわっ!?」
その日の勤務時間が終わったが、仕事がまだ残っていたため、残って片付けていると、急に頬に冷たい感触が走る。
驚いて振り返るとそこには缶コーヒーを持った先輩がいた。
「お疲れ様、篠原さんまだ頑張ってるのかな〜思って、コレ差し入れです!」
「あ、ありがとうございます……」
お礼を言いつつ受け取ると、彼女はにっこりと微笑んでくれる。その笑顔はとても可愛らしくて思わずドキッとしてしまった。
「ふふっ、どういたしまして♪それで、どこがまだ終わらなさそうですか?」
「えーっと、ここが少し手こずっていまして」
俺が指差したのは今日中に終わらせなければならない書類の山だった。これを全部処理するにはまだまだ時間がかかりそうだと思っていると、彼女はそれを聞くと頷いて言った。
「わかりました、じゃあ私も手伝いますね!」
「えっ!?そ、そんなっ、悪いですよ!?」
突然の申し出に驚いていると、彼女は笑顔で答える。
「何を言ってるんですか〜、私は先輩なんですから。困ってる後輩を助けるのも業務の範囲内です。早く終わったらパワハラでご飯も奢っちゃいますよ♪」
なんだその世界一受けたいパワハラは!?
俺が愕然としていると、彼女は悪戯っぽく笑い、そのまま隣に座り作業を手伝い始めたのであった。
2人で作業すること1時間弱、全ての仕事を終わらせることができた俺たちは会社を出て帰路についていた。ちなみにその後、ご飯を食べに行くことになったのだが、その際に彼女が行きつけだという店に連れてってくれて、かなり美味しい店を知ることが出来た。『衛宮亭』か、覚えておこう。
しかし、先輩はアルコールの薄いチューハイを数杯飲んだだけで完全に酔っぱらっていた。
そのため、酔い覚ましも兼ねて歩いて帰ることにしたのである。
「今日は本当にありがとうございました」
「いえいえ、きにしないれくらさい。もー、何で離れてるんれすか?もっとこっちに寄ってくらさいよ〜」
そう言って腕を絡めてくる先輩のその胸の柔らかさにドキドキしつつ、俺は平静を装って歩き続ける。すると不意に先輩が立ち止り、自販機の前で立ち止まった。
「ちょっとお水かひまふね〜。え〜っとぉ、お財布おさいふぅ♪」
カサリッ
「あ、あったぁ~♡え〜っと、おみずおみずぅ」
先輩がカバンを自販機の横に置いてあるベンチの上に置き、財布を取りだして自販機に向かうのだが、カバンの中から何やら錠剤を入れたジップロックのようなものがポロリと落ちる。
「あ、先輩なにか落ちましたよ」
「おみず〜♪あ、やっぱオレンジジュースにしよっかなぁ〜?」
それに気づいた俺が声をかけるものの、先輩は気づかず自販機の前で飲み物を選んでいた。
「はあ、拾っときますよ〜……?」
声をかけても気づかないので落ちたものを拾ってみるとそれは30錠ほどが連なった薬のシートが入っており、既に半分以上使用された形跡があった。
「じゅ〜すぅ〜♪しのざきくんはコーヒーでよか……はうあぁっ!!?!」
「あ、先輩。なんか鞄から薬が落ち……ほわぁっ!?」
ジュースを買い終えたらしき先輩が振り返って俺を、正確には俺が持っている物を見るなり、シュバッと目にも止まらぬ速さで俺の手から薬を奪い取ると、顔を真っ赤にして叫んだ。
「み、見ました!?」
「ええと、はい。何かのお薬ですよね?」
「ち、違うんです!これはそういうのじゃなくて……!!」
「……??は、はぁ。何かよくわかりませんけど、とりあえず落ち着いてください」
いきなりの奇行に目を丸くしている俺をよそに、先輩はあわあわと慌てながら弁明するように捲し立て始める。しかし、先輩が何故焦っているのかよくわからないため、ひとまず落ち着くように促した。
すると、先輩は少し落ち着いたのか、深呼吸をしてから改めて話し始める。
「ぴ、避妊薬だって気付いてない?あ、ありがとう篠崎くん!ちょ~っと、大事なお薬だったから、ちょっと焦っちゃって……」
「そ、そうだったんですね」
「うんうん、ホントに、ね」
薬を見られただけであんなに取り乱すものなのか?と少し疑問に思ったものの、まあそういうこともあるかと納得しておくことにするのであった。
「へぇ、今日は後輩くんと呑んできたんだねぇ〜」
「あっ♡やんっ♡」
ベッドの上で裸になって絡み合う男女の姿があった。男は女の胸を揉みほぐしながら自身の逸物を女のアソコに入れ、腰を振っていた。女は甘い吐息を漏らしつつ男の逸物を受け入れていた。
「うんっ♡そうなのぉ♡♡篠崎くんのお仕事手伝っててぇ、せっかくだからご飯も一緒に行ったんですよぉっ♡♡♡」
「そっかぁ〜、でも気を付けなよ?後輩とはいえ男とサシ飲みなんて誘ってるって勘違いされるぞ」
男がそう言うと、女は嬉しそうに微笑むと言った。
「大丈夫だよっ♡彼の事はそういう目で見てないからっ♡♡」
「ったく、その気もないのに誘うような真似してんのかよ。このビッチがっ!」
「あんっ♡そ、そんな、私別にぃっ♡んひぃいいっ♡♡♡♡」
反論しようとする女を黙らせるように強く乳首をつねってやると、それだけで軽く達したのかビクビクッと身体を震わせる女を見てニヤリと笑い、腰を激しく振り始める男。
「はっ!どうせその後輩くんをからかって楽しんでんだろ?おら!正直に言えっ!!」
「ごめんなさぁいっ♡そうですぅ♡篠崎くんが私のおっぱいガン見してたからぁっ♡押し当てたりぃ、誘惑してぇっ♡♡♡いっぱいからかって遊んでましたぁあっっ♡♡♡♡♡」
「はははっ!!やっぱりな!お前はそうやって男を誑かして遊ぶのが好きなんだもんなぁ!」
「はいっ♡大好きでしゅぅぅうっっ♡♡♡小さい時からこのおっぱいで男の人をからかうの好きでしたぁ♡♡」
「よくそれで俺がレイプするまで処女で居られたな!!」
男に責められる度に身体を跳ねさせ、快楽に溺れていく女だったが、突然ビクンッ!と一際大きく痙攣すると同時に絶叫を上げる。
「中に出すぞっ!!!」
「んにゃぁぁっっっ!!!イックゥッッッ!!!♡♡♡♡♡」
膣内に熱い液体を流し込まれた瞬間、盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたのだった。そしてしばらく余韻に浸っていた2人だったが、やがてゆっくりと引き抜くと、ゴポッと音を立てて白濁液が流れ出る。
「はーっ♡はぁー♡はー♡」
「そのうちマジで手出されそうだなぁ。なんかマーキングしとくか」
仰向けになって肩で息をしている女の胸を揉みながらそう呟く男に対して、息を整えつつも答える女。
「ま、マーキング♡♡ほしいっ♡つけてくださぁい♡♡♡」
「じゃあこのバカでかい乳にピアスでも開けてやろうか?童貞なら乳首ピしてる女なんてドン引きするだろうしなっ!」
そう言って笑う男だったが、それに対して女は蕩けきった表情で答えた。
「あはぁっ♡うれしいっ♡♡お願いしますぅっ♡♡♡」
「よし、決まりだな。んじゃ早速準備するか」
そうして女、片瀬詩織里は一生消えない傷を身体に刻み込まれるのであった。
「おはようございます♪」
「あ、先輩おはようございます。ご機嫌ですね?何かありました?」
2人で飲みに行った翌日、出勤してきた先輩はいつもよりもニコニコしており、足取りも軽かった。何かあったのだろうかと思っていると、不意に先輩が胸を腕に押し当てて来て、囁くように言った。
「っ!?」
「ふふっ、ナイショです♪」
突然のことにドキッとする俺に悪戯っぽく笑うと自分の席へと戻っていく先輩。一体なんだったんだろうかと思いながらも仕事を始める俺だったのだが、それからというものの先輩はやたらと胸を押し当てるようなスキンシップを取ってくることが増えたのであった。
というわけで【うちの会社のかわいい先輩の話】から詩織里ちゃんでした。
個人的にこの子のメスガキ顔とかが好きです。
汁だくver
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これぐらいぐちょぐちょのが好きですけどなかなか画像が安定しませんねー
番外も書いてこうと思うんですがAC楽しすぎて時間がなーい!
【挿絵表示】
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このキャラ見たいな~と言った要望は感想じゃなくこちらのほうでオナシャス!書くかどうかは確約できないですが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=300026&uid=195277
番外編
https://syosetu.org/novel/321576/
こちらは一般(非アダルト)リスナー視点のものとなっております、よかったらこちらもお楽しみください。なお、一般配信のためアダルト発言、セフレ匂わせ発言等はお控えください。