宇崎月:【宇崎ちゃんは遊びたい!】のヒロイン宇崎花の母親。3児の母。44歳らしい?
大好真々子:【通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか? 】の主人公の母。1児の母。35歳ぐらいらしい?。
【ガールズ&パンツァー】【宇崎ちゃんは遊びたい!】【通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか? 】:3者の原作。この世界に実在するらしい?
AC6に夢中で忘れてたわけじゃないよ??
誤字脱字修正ありがとうございます!
【BBA??】四十路のおねえさん()は好きですか?【まだ現役!!】
「おい、見ろよあれ」
「す、すげぇエグい水着だな……」
「声かけてみるか?」
「無理くね〜?相手いるだろ、指輪つけてんぞ」
「いや、3人ともあんな格好してるし男漁りに来てんだろ多分」
ざわざわ……ざわざわ……
周囲から聞こえてくる好奇の視線に晒されながらもビーチで3人の美女達がとある人物が帰ってくるのを待っていた。
3人はそれぞれ際どいハイレグやビキニ水着を着用しており、乳首や股間といった大事な部分がギリギリ隠れる程度の布地面積しかない上に生地自体も薄く透けているため非常に扇情的な見た目をしていた。
「ふふ、見てみて。しほちゃん月ちゃん十代、二十代の男の子達が私達の事を犯したそうに見てるわよ?♡まだまだ私たちもイケるわね♪♪」
そう言って伸びをするのは大好真々子、茶髪の軽くウェーブのかかった髪に、豊満なバストを持つ彼女は、一人息子と夫のいる人妻でありながらもセフレ相手のハメ太郎に海に連れられ、こうして露出度の高い水着を着て待っている最中だ。ちなみに35歳である。
彼女の伸びに合わせて大きな胸がぷるんっと揺れる。
その動きに周囲男達の視線が一気に集まった事を自覚すると、頬を赤く染めにんまりと笑った。
「さ、流石に44のオバサンがこんな水着を着せられるとは思わなかったわ……は、恥ずかしい」
恥ずかしそうに顔を赤らめながらそう言う彼女の名前は宇崎月。銀髪で糸目、牛のような爆乳を持つ彼女は、2人の娘と1人の息子、そして夫がいる身でありながらも、これまた同じくハメ太郎のセフレとして痴女じみた水着を着せられてしまっていた。ちなみに44歳である。
「あんな粗チン共の視線なんて気にするだけ無駄よ。それよりあの子がこれだけ時間がかかってるということは…………はぁ、また1人増えてそうね」
そんな二人の後ろでは、もう一人の女性が佇んでいた。長い黒髪を三つ編みにし、サングラスを掛けている彼女の名前は西住しほ、彼女もまたハメ太郎のセフレであり、有名な家元故に配信には顔出しでは出ていないが、声や輪郭などから一部のリスナーからは特定されかけているらしい。ちなみに39歳である。
そんな美女三人衆は着替え小屋で別れた彼女らのご主人様であるハメ太郎をビーチで待っていたのだが、一向に現れる気配がない事から「また新しい女を引っ掛けたのか……」という呆れた表情を浮かべていた。
そんな時、周りで彼女達を見ていた男達の中からチャラそうな男が近付いてくる。
「お姉さんたち、すっげぇ水着してんね!もしかして男漁りに来た感じっすか〜?」
「あら、こんにちは♡そういう貴方たちはお相手を探しに?」
「ま、そんなとこっすね〜。良かったら俺らと一緒に遊ばないすか?」
「ごめんなさい、今は連れを待っているの」
「えー、そんなこと言わずにさぁ〜。そんな格好してるしヤリ目っしょ?ほら、俺ら3人居るし、みんなで楽しもうぜ?」
ナンパ男のしつこい誘いをのらりくらりと交わし続ける真々子であったが、しびれを切らしたのか男は強引に距離を詰め、一番気の弱そうな月の腕を掴む。
「良いからさ〜、俺らこう見えてめっちゃセックス上手いから!絶対満足させてやれるって!」
「ちょ、ちょっと、や、やめてっ」
突然の事に驚きながらも必死に抵抗する月だったが、腕力の差は大きくビクともしない。
その様子を見たしほが動こうとするが、それより先に月の腕掴んでいる男の体が50cmほど浮あがる。
「あ、が、がが、あだばがい、いでえぇぇよぉぉぉぉおおおっっ!?!?」
突如として頭を鷲掴みにされ、持ち上げられた男は情けない悲鳴を上げながらジタバタと暴れるが、拘束は全く緩まない。それどころか更にミシミシと嫌な音が鳴り響く。
「まったく、女性には優しくしないとダメじゃないパコよ〜」
そう言いながら現れたのは彼女達の待ち人であるハメ太郎だった。彼はいつもの様にヘラヘラとした笑みを浮かべているが、その言動とは裏腹に男の頭を握り潰さんとばかりに手に力を込めている為、男の顔色はみるみる内に青く染まってゆく。
「ひ、ひいぃぃぃぃっ!!ごべんだざいごめんなざぃいいいっ!!」
その光景を見て恐怖を感じたのか、先程まで強気な態度をとっていた男の態度は一変し、泣きながら許しを乞う。しかしそれでも彼が手を緩める事はなく、男に向かってこう言った。
「まー、暑さで頭が沸いちゃってるかもしれないパコね!ほーら!ちょっと冷やして来るハメ〜!!」
ハメ太郎は言うやいなや男を握ったまま海の方を向くと、そのまま勢い良く腕を振りかぶると、男を放り投げる。
「う、うわぁぁぁああ!!!」
ドボンッ ザパァァンッッ
と海に落とされた衝撃で一瞬気を失った男だったが、すぐさま意識を取り戻すと、慌てて海面から顔を出し、逃げ出す。
「お、おい待てよ!!」
仲間の男達もその後を追いかけ逃げようとするが、当然チート級の身体能力の彼から逃げられるはずもなくあっさりと捕まり再び海に投げ込まれる。そしてそれを何度も繰り返し、最後には全員仲良く海の上でプカプカ流れていったのだった。
「ふぅー、これで静かになったハメ」
「「「(はー)太郎くん(さん)」」」
「おお、みんな無事だったハメ?月さんも腕大丈夫?もう安心して、俺が来たからには、ぶげらっっっ!!?!」
ハメ太郎がパンパンと手を払いながらそう言うと、今まで傍観していた真々子と月としほが集まってくる。
そして、彼女らを受け入れるべくハメ太郎は両手を広げるが、スルーされ、左右正面から同時にビンタされる。
「もー!水着に着替えてくるだけでなんで
「そうよ、こ、怖かったんだから!」
「どうせ、またそこら辺の女の子でも誑かしていたんでしょう?」
真々子は頬っぺを膨らませながら睨みつけ、月は涙目になりながら抗議し、しほは呆れた顔でため息をつく。
「ごめんハメ!でも、今回は俺は悪くないんパコよ。実は、長々と着替え小屋使ってるカップルがいたからさ、罰としてそいつの彼女を目の前で生ハメレイプせてもらってたんパコよ」
「そ、そうだったの……なら仕方な…………い訳ないでしょ〜!
もうっ!!はー君ったらいっつもそうやってすぐ女の子をレイプするんだから!もうちょっと私た、んんっ!!?♡じゅぷっ♡ちゅぱぁっ♡ぢゅるるるぅううぅぅうっ♡♡♡」
ハメ太郎の言い訳にもなっていない弁明を聞き、文句を言おうとする真々子だったが、その言葉を遮るように突然ハメ太郎が唇を奪う。
舌同士が激しく絡み合い、お互いの唾液を交換し合うような濃厚なキスを交わす二人を顔を真っ赤にして見つつ、月が口を開く。
「わ、私も…...あんっ♡」
そう言って彼女はハメ太郎左側の身体に抱きつくようにして密着すると、その大きな胸を押し潰す様にしてしがみつく。
すると、ハメ太郎は月のお尻を左手で鷲掴みにしてグチョ濡れになったオマンコへと右手の指を突っ込むと、中を掻き回すかのように動かしていく。
「んあっ♡だ、めぇ、みんな見てるからぁ♡こんな所でえっちなことしちゃダメよぉっ♡♡」
口ではそう言うものの、その顔は既に蕩けきっており、腰砕けになりかけているところをハメ太郎に支えられて何とか立っている状態だった。
そんな二人を見ながら今度はしほが気まずそうに声をかける。
「さ、流石にこれ以上の事ここでするのはまずくないかしら?ほら、こんなに大勢の人に見られちゃってるし……撮影でもされたら…………??」
流石にマズイと思ったのかしほは周りを見渡しながらそう提案するのだが、周りを見てみると誰一人としてスマホやカメラでこちらの様子を撮っているような様子はなかった。それどころか、全員が規則正しくハメ太郎達を外から見えないようにするかの如く、囲うようにして並んでいるではないか。
(ど、どうして誰も撮らないのかしら?海に来てるとはいえ、耐水ケースに入れて持ち歩いてもいいはずだし。それに、何この組織立ったかのような動きは)
しほのがそんな事を考えていると、ハメ太郎は真々子と重ねていた口を離すと、しほを誘う。
「あれ?しほもやらないんハメ〜?」
「こ、こんな所でえっちするのは流石にまずいでしょ!?」
「あれ?気づいてなかったハメ?良く見てみなよ、俺らの周り囲んでいるの全員リスナーパコよ」
「えっ!?う、うそっ!?」
そう言われ、慌てて周囲を見渡すとそれに気づいたリスナー達が『ハメパコ!』や『孕めオラァ!』等と書かれている団扇やタオルを振っているのが見えた。
「うおー!オフ会生ハメあざっす!!!」
「なんかあの黒髪の人見たことあるような」
「ハメ太郎の筋肉エグくない?」
「えっっっっろ」
「ハメ太郎さんのちんぽやっば」
「やべぇ、勃ってきた」
「え?え?え??」
「さあ!お待たせしたパコよぉー、ハメ太郎による公開オフパコ。1人目はシークレットセフレのしほさんこと、西住しほさんハメよぉ!」
「っ!!?!」
予想外の事態に混乱している西住しほの身体を、後ろからハメ太郎が持ち上げると、紹介する。
さらに、本名をバラされ本格的に混乱している彼女をハメ太郎は立ったまま後ろから己の逸物を挿入する。
ずぷぅっっ!!
「ひぐぅうぅうううっっっ♡♡♡♡!!??!!?!?!」
いきなり子宮まで届く程の強烈な一撃を受け、しほは声にならない悲鳴を上げる。
そして、そのまま下から突き上げられ始めると、それに合わせて彼女の子宮も降りて来て、亀頭に吸い付くようにしてキスをする。
「うっわ、マジかよww」
「しほちゃんが西住しほ説合ってたんだww」
「バレたらすげぇスキャンダルになるぞ」
「まあ、言う訳無いけどな」
「バラしたらもう見れなくなるからなー」
「それだけは勘弁」
「それなー」
周りで囲んでいるリスナー達は顔隠しセフレのしほの正体があの戦車道で有名な家元の西住しほだと気づき騒ぎ立てる。
しかし、誰一人としてバラすつもりは無いらしい。
しかし、現実として全員が全員その様に約束を守る事ができている訳はない。普通なら中にはこっそりバラそうとする輩も現れるはずだ。
だと言うのに、どうした事だろうか。
彼、彼女らからはそのような悪意を一切感じられることは無かった。
その光景はまるで狂信者が神に従がっているかのような。
若しくは強制的な
「あ゛ぁああっっ♡♡!!だ、だめよっ!本名言っちゃダメっ♡♡♡!!!」
「ほぉら、西住しほさんそんなサングラスで顔隠してないで、みんなにその顔見せてあげるパコよ〜」
「いやっ!!バレちゃう、ふしだらな女だって皆に思われちゃぅっ♡♡♡みほやまほ、常夫さんに、家族達に見捨てられちゃうぅぅ♡♡!!」
「大丈夫パコよ、もし見捨てられたら俺の家のトイレで飼ってあげるハメ」
一方、しほはそんな事も知らずに己の素性がバラされてしまった事に焦り、最悪の事態を想像し顔を引き攣らせる。
しかし、そんな気持ちとは裏腹に、身体の方はハメ太郎の逸物を完全に受け入れてしまっていた。
ハメ太郎は更にピストン運動を加速させ、その度にパンッ!パァンッ!という音が周囲に響き渡り、それに合わせるかのように周囲のファン達も歓声を上げる。
「イクぅぅううぅぅううぅぅううう♡♡♡♡♡!!」
一際大きな声を上げ、盛大に潮を吹きながら絶頂するしほ。それと同時にハメ太郎もまた大量の精液を流し込む。子宮を風船のように膨らませられるかのような感覚にしほは再び達してしまい、ガクンガクンと身体を震わせる。
そんな光景を見て興奮したリスナー達は、持ってきたオナホを使ったり、連れてきた彼女とセックスしたりと各々好きに楽しんでいた。
「ふぅー、次はどっちハメ?」
ガクガクと痙攣しているしほを地べたに下ろしながらそう聞くハメ太郎。
その言葉に月が手を上げようとするが、それよりも先に大好真々子が先に口を開く。
「はぁーい♡次は私の番だよっ、はー君♡」
いつもの様に朗らかに振る舞う彼女だったが、その目は淫欲に染まり切っており、口元からは涎を垂らしているその姿はまるで発情した獣のようだった。
そんな真々子を見てハメ太郎はニヤリと笑うと、再び彼女にキスをしながら胸を揉み始める。
「やぁん♡はー君ったら本当におっぱい好きねぇ♡」
「真々子のデカパイがエロいのが悪いんだハメ♡」
そう言って今度は真々子の後ろに回り込み、その豊満な胸を鷲掴みにしたまま、後ろから激しく犯し始める。
ハメ太郎が動く度に真々子の爆乳が激しく揺れ動く、そのあまりにも淫靡な光景に、その場にいる全員が思わず釘付けになっていた。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「おほっ、やっぱ真々子のまんこは最高ハメ」
「うふふ、う、嬉しい〜♡♡♡」
そう言って嬉しそうに笑う真々子だが、その表情にはどこか余裕が無くなってきていた。
それもそうだろう、実は彼女はこの短時間で既に8回も絶頂しているのだ。攻撃力はめちゃくちゃあるが、防御力はクソザコナメクジな極ぶりまんこはハメ太郎のちんぽによって蹂躙され続けていたのだ。
しかも今回は久々の生ハメである。いつもよりも何倍も感じてしまっていた。
(ああんっ♡ヤバいぃいっっ♡♡もうイキ過ぎて頭おかしくなりそうよぉおおっっ♡♡♡♡)
そんな事を考えている間にもどんどん追い込まれていく。
「ふふ、真々子ってば上手く隠してるつもりかもしれないけどさっきから中がキュッキュッて締まって来てるパコよ?一体何回イッたんパコかな?」
「そ、そんなことぉおっっ♡♡♡♡ないっ、わぁっっ♡♡♡♡!!」
(ウソっ、バレてるっ!?)
必死に誤魔化そうとするものの、どうやら無駄だったようだ。それどころか逆に墓穴を掘ってしまったらしい。
ハメ太郎はニヤニヤしながら腰の動きを加速させていく。
「ほらほら!!さっさとその余裕ぶってる顔を無様アクメ顔にしてみんなに見て貰うパコよ!」
そう言うと同時に真々子を羽交い締めにし、今まで以上に強く突き上げる。その瞬間、真々子は顔を笑顔を絶やさなかったその顔を歪ませ、身体を仰け反らせ絶叫を上げた。
「んほぉおおおおぉおおおおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡!!」
プシャァアアッ!!っと勢いよく潮を吹き出すと同時に膣内が激しく収縮する。
「まだまだパコよ!そのお上品に取り繕ってる顔をもっとぐちゃぐちゃにしてやるハメ!」
「だ、ダメ!見ないでっこんなの私じゃないぃっっ♡♡♡♡!!」
口ではそう言いつつも身体は正直なのか、聖母のようだった顔を無様に歪め、舌を突き出し白目を剥き、涙やヨダレ、鼻水を垂れ流しながら数え切れないほどの絶頂を迎える。
「おらっ、啼け!このクソ豚不倫妻!!」
「ぶひぃぃいいいっっっ♡♡♡♡♡!!!」
もはや自分が誰なのかすら分からなくなっているのか、完全にキャラが崩壊してしまっている。それでもなお、彼女の膣壁はご主人様に媚びるようにちんぽへと絡みつき射精を促すように締め付けてくる。
そして遂にその時が来た。
どぴゅるるるぅぅううぅぅうううぅうっっ!!!
と凄まじい量の精子が吐き出される。
「おほおおおおおお!!!!きたぁぁあぁあっっ♡♡♡♡♡!!」
それを受け止めると、真々子は大きく背を仰け反らせて盛大に達した。
しかし、それで終わりではない。一度出しただけでは満足できないとばかりにそのままピストン運動を再開する。
「ぴぎぃっっ♡♡♡!!イ゛ッてる!!イ゛ッてるからぁあぁぁあっっっ♡♡♡!!!」
「豚が人の言葉喋ってんじゃないパコよ!」
パチッ!!!
「ぷぎぃぃぃいいいいいいい!!!」
お尻を叩かれると、それに合わせて面白いくらいに身体が跳ね上がる。
それから何度も叩き続けるうちに真々子の尻は薄く腫れてしまっていた。
「ぴぎぃっ♡ぶひぃぃい♡♡」
そんな状態でもお構いなしと言わんばかりにハメ太郎は腰を振り続け、その度に真々子の小さな口から悲鳴が上がる。
「ぴぎっ……ぉ♡……ぁっ……ビクンビクン」
「ふいぃぃい、全く。雌豚の癖に一丁前に良妻みたいなフリしやがって、身の程を弁えるパコよ!」
痙攣する真々子をそっと地面に下ろすハメ太郎。
しかし、言動と違い繊細な扱いをするその姿にリスナーたちが野次を飛ばす。
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豚とか言いつつめっちゃ優しく下ろしてて草
流石変態紳士www
ケツも跡に残らない態度にしか叩いてないのねw
よっ、大根役者!
ハメ太郎そんって結構優しいんだ〜
ウケるw
かわいい
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「う、うっさいハメ!外野は黙ってシコってろハメ!!」
リスナー達のヤジに対してキレるハメ太郎だったが、そんな事をすると余計に面白がられてしまうのは目に見えて分かるだろう。現にリスナー達は大爆笑していた。
「ったく、マジアイツら後で覚えとけよ……」
そう言いながら最後の一人、宇崎月の方へ向き直ると、彼女はにへらっと笑っていた。
「ふふ、やっぱり優しいわね太郎くん♡」
「…………」
「真々子ちゃんもだけど、しほちゃんもにもちゃんと気を遣ってあげてたみたいだし♡」
「…………」
「でもダメよ?女の人を豚呼ばわりなんてしちゃ。めっ、よ?」
「…………」
そう言って人差し指を立てる月。
しかし、ハメ太郎は無言で彼女に近づく。
「あ、あの?なんでさっきから無言なの?そ、それにちょっと顔が怖い……わよ?」
「……ブチ犯す」
「ぴっ!!?」
リスナー達に散々煽られ、イライラしているところにこの扱いである。当然短気な彼が我慢出来るはずもなく、チート込みの本気のガチハメを開始するのであった。
「ちょっ、ちょっと待って!落ち着いてっ、話せばわかるわっ!!」
慌てて制止しようとする彼女を無視して一気に貫く。
「おごぉっっ♡♡♡」
それだけであっさりと絶頂を迎えてしまう彼女だが、そんな事などお構い無しに激しく責め立てる。
「ま、待って!今イッて、おごおおおっっつ!!?!♡♡♡」
膣壁を抉るように責める。
「ひ、ひぃ、ま゛っ、あ゛っっ♡♡♡」
3人の子供を産んで若干弛めの子宮口を完全にこじ開けるかのように責める。
「ひぎぃぃぃいい!!!?わ、わたじの赤ちゃん部屋がガバガバになっちゃうぅぅうううっっっ♡♡♡♡♡!!!」
「3人も産んでるんだからもう使わんパコよっ!」
「んほっ♡んほぉおおおっっ♡♡♡♡!!」
完全に緩みきったそこは簡単にちんぽによって陥落してしまう。そして、子宮の奥を突き上げた瞬間、彼女の身体は大きく仰け反り、潮を吹きながら絶頂した。
(おっ、奥ぅっっ♡♡そんな所使わないでぇぇっっ♡♡♡♡)
あまりの快感に思考が停止する。
しかし、そんな暇すら与えずに次々と子宮の最奥を突き上げていく。
「んぎぃっ♡おっ、おほぉおおっ♡イキュッッ♡し、死んじゃうっ!!」
「おらっ、イケっ!!イキ死ねハメっ!!!」
どちゅんどちゅんと激しい音を立てながら何度も何度も突かれ、その度に意識を失いそうになる程の快楽に襲われる。
「おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、んほぉおおおぉぉおぉっっっ♡♡♡♡!!」
獣のような声を上げながら絶叫する月。しかし、それでもハメ太郎は止まらない。それどころか更に動きを加速させていく。
「やべでぇっっ!!こわれりゅっ!わらひおがじぐなるぅううぅぅううぅうっっ!!」
「子供3人と夫がいるのにこんなとこで不倫セックスしてる時点でとっくに頭おかしいパコよ!!!おらっ!さっさと壊れちまうハメ!!」
「ひぎぃいっっ♡♡♡!!イグゥウウッッ♡♡♡!!!」
一際大きな叫び声を上げ、身体を大きく痙攣させる月。それと同時に膣内が激しく収縮する。その刺激によりハメ太郎もまた大量の精子を解き放った。
びゅるるるるるるっっっ!!!
「んほおおおぉぉぉおおおおおぉっっ♡♡♡!!!」
その勢いと熱さに再度達してしまい、全身を痙攣させながら盛大に果てる。
「はぁーっ、はぁーー……んっ、ぅ……んんっ♡す、すごかったぁ♡♡♡」
長い射精が終わり月の口から満足そうな吐息が漏れる。その表情は完全に蕩けきっており、とても人妻とは思えないような淫靡な雰囲気を漂わせていた。
そんな姿に興奮したのかリスナー達もフィニッシュを決め始める。
「は?何勝手に終わってるパコか。まだまだこれからハメ」
「えっ、ちょ、まっ、まって!お願いだから休ませてっ!」
「待たないハメ」
「いやぁああぁぁああっっ♡♡♡♡♡!!」
その後、日が暮れるまで月、真々子、しほの3人はハメ太郎に犯され続けたのだった。
「お゛っ♡お゛っ♡♡♡」
「ぴぎゅっ♡♡ぷぎぃ♡」
「……っ♡…ビクンッビクンッ」
「いやー、みんなすっかり焼けちゃったね~」
一日中犯された彼女達はもはや喋る気力すら残っていないようで、ただ喘ぎ声を上げるだけの肉人形へと成り下がっていた。
その腹部は精液でぽっこりと膨れ、一日中太陽の光を受けたその身体は完全に日焼けしており、まるで干からびたカエルのように仰向けになって倒れていた。
「すっっっげ」
「いや、精液の量ハメ太郎の体積超えてるだろw」
「草」
「てか、これ大丈夫なの?」
「うーん、まあ、行けるでしょ。ハメ太郎だし」
「人妻3人相手とかやべぇな」
「今日はまじ最高でした!アザっす!!!」
リスナー達から賞賛の声が上がる中、当の本人であるハメ太郎はと言うと密かにチート能力を使って3人のケアをし終えていた。
「みんなも長時間ありがとうパコ!あと飲み物とか食べ物とかの差し入れも助かったパコよ!それじゃあ解散!気をつけて帰るパコよ〜!
おつパコおおお!!!」
「「「「「おつパコー!!」」」」」
こうして公開オフパコ観覧会は終了したのであった。
ちなみに、ハメ太郎達は近くの旅館に泊まり、翌々日帰ったらしい。
はい。という訳でおb……お姉さん回でした!!
あれですよね、妖怪とか神系の突き抜けてる年の方は気にならないけどなんか現実味ある歳だとおb……お姉さん感あるのなんなんでしょうね。
なんか読み直したらいくつか絵欲しい箇所あったので後で何枚か追加するかも?
【挿絵表示】
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このキャラ見たいな~と言った要望は感想じゃなくこちらのほうでオナシャス!書くかどうかは確約できないですが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=300026&uid=195277
番外編
https://syosetu.org/novel/321576/
こちらは一般(非アダルト)リスナー視点のものとなっております、よかったらこちらもお楽しみください。なお、一般配信のためアダルト発言、セフレ匂わせ発言等はお控えください。