推奨BGM『アイドル』
「こんパコ〜!ハメ撮り配信者のハメ太郎パコよ!
今日も元気にパコって行くハメ!
みんな息子の用意は出来てるパコか〜?
俺はもうギンギンのバッキバキパコよ〜」
日曜の昼下がり、多くの視聴者が集まる中、ハメ太郎の配信が始まった。
コメント欄には配信開始前から待機していたのか、続々と視聴している人達のコメントが流れていく。
「告知した通り今日はお歌配信パコよ!開始自体は〇時〇〇分からハメ。
実は、せっかく天才的なアイドル様に来てもらってるんだから、歌って欲しいって【マジマロ】がいっぱい来てたんパコよねぇ
なので本日はウチのアイにお歌配信をしてもらうパコォ!」
2回に渡って配信されたアイのハメ撮り配信は現在進行形で【推しの子】のアニメが放送されている事も相まってか、かなりの注目や高評価を得ていた。
星野アイそっくりのレベルが高いコスプレ(本人)、そしてそのアイの淫乱っぷりや、無様なアヘ顔隠語連発が話題になり、かなり人気が出たのだ。
その為、ハメ太郎からしたら、もっとハメ撮り配信をしようかと思っていた所なのだが、届けられたリスナーからの声には意外にもお歌配信希望が多くあったため、急遽予定を変更してこの配信を行う事になったのだ。
どうせやるならガチの方がいいかと思ったハメ太郎は音楽部屋にアイの要求した機材を片っ端から購入、設置していき、ちょっとした地下ライブハウスのような状態になっていた。
「なんか自信はあるから大丈夫っぽいハメ!アイは今は部屋で最終セッティングしてくれてるハメ。
ちなみに選曲は昨日TKBitterで募集した中からアイに選んでもらったパコよ〜
あ、Y○AS○BIとマク〇スF関係は俺の独断で確定ハメ
選曲は概要欄に載せてあるから見て欲しいパコね」
「ファ!?〇イオン知らん人いるハメ!?あ、そっかぁ……もう15年も前なんパコね。そりゃお兄さん達も歳を取る筈パコね……」
時の流れを感じて哀愁漂うハメ太郎だったが、コメント欄はそんな彼に追い討ちをかけるかのように流れ続ける。
「うっ、何だか心臓がすごく痛いハメ……今日の配信は終わらせてもらうパコね」
リスナー達の言葉の暴力により傷ついたハメ太郎は、わざとらしく心臓を抑えて配信を終了しようとするのだが、それを察したリスナー達が必死にフォローを入れる。
「まったく、これに懲りたら変なこと言わないパコね! あとパイずりネキは後でお話があるからLINE交換するハメ」
謝罪にかこつけ連絡先を交換しようとするパコ太郎であったが、本当に交換できたかどうかは不明である。
お歌配信の方の話題に戻り、疑問符を浮かべたリスナーが、そんな疑問を投げてきたのでハメ太郎は若干震えた声で答える。
「せ、僭越ながらデュエット曲は俺ことハメ太郎がトップアイドルのアイ様と一緒に歌わせていただくハメ。一応オケ用意したしキーボードも出来るから音源は大丈夫パコよ」
「おっとあと3分で開始ハメね。それじゃあ画面切り替わるパコよ、ずんだもん(読み上げ)も切るハメ」
ハメ太郎とリスナー達が雑談で盛り上がっていると、時刻が開始時刻の3分前になり、画面が切り替わる。真っ暗なステージのような場所に立つ人影がぼんやり映る。
先程までのハメ太郎の騒がしい声や読み上げの声が消え、しん、と静まり返る。
リスナー達は、ごくりと唾を飲み込みながら今か今かとその時を待つ。
カッ!!
ステージの照明が点灯し、立っていた人物が照らされる。
そこにいたのは不敵な笑みを浮かべるトップアイドル、星野アイであった。
「無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様♪」
激しいドラムと共に、アイは歌い始める。
小憎たらしいドヤ顔、カメラを完全に掌握した完璧なアピール、そして自信満々かつ圧倒的な歌唱力。
それは先日ハメ太郎に無様にアヘらされていたアイからは想像もつかないほどの物であり、視聴者達はそのパフォーマンスに圧倒される。
トップアイドルとして活動してきたアイの本気の歌声は、瞬く間に視聴者達の心を掴んでいた。
アイは歌いながらゆっくりと歩き出す。
その動作一つ一つが、まるで芸術品のように美しく、見る者の視線を釘付けにさせる。
「今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?」
「『誰かを好きになることなんて私分からなくてさ』
嘘か本当か知り得ない
そんな言葉にまた一人堕ちる
また好きにさせる」
「誰もが目を奪われてく
君は完璧で究極のアイドル!
金輪際現れない
一番星の生まれ変わり」
リスナー達は一丸となって【推しの子】を応援するのであった。
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「ふう、みんなーー!!こんパコー!!!アイだよー!!今日は私のライブに来てくれてありがとーー!!」
歌い終えたアイは、コメント欄に向かって元気よく挨拶をする。
そしてカメラはアイの顔をアップで追尾し始め、それを見た視聴者達はその笑顔に堕とされる。
完璧な歌とパフォーマンスでリスナー達の心をガッチリ掴んだアイは、そのまま続けて2曲目、3曲目と歌う。
その歌声には一切の淀みはなく、次々と曲を完璧に歌い上げる姿に、リスナー達の興奮も高まっていくのであった。
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と、このまま終わるのなら何処にでもよくあるお話。
もしもアイを呼び出したハメ太郎が、もう少し普通の人物ならば、このチャンネルがもっと健全なものなら、おそらくはこのまま終わっていたのだろう
だが彼は普通ではなかった。
だから、続きのお話はこう。
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覆面をつけた男、ハメ太郎はニヤニヤした様子でテージの中央で歌っている女性、星野アイに向かって話しかけていた。
『アイー!バイブ落ちかけてるパコよ〜。頑張るハメ〜』
「ひぐっ、~~っ!!!!〜♪〜〜♪っ♡、はぁっ♡〜〜♪♪」
現在、『ハメ太郎のハメ撮りチャンネル』では、アイによるお歌配信が行われていた。
しかし、その配信内容はただのお歌配信ではなく、膣内にバイブを入れたまま行うという異様なものとなっていた。
しかも、歌詞が飛んだり音程を外したり、バイブを落としてしまう度に罰ゲームとしてハメ太郎から容赦のないピストンが行われるという罰ゲーム付きである。
ライブハウスのような部屋で、息を荒らげながら必死に歌い踊っている女性、星野アイ。
彼女のスカートの中には成人女性の腕ぐらいの太さのバイブが挿入されており、それが落ちないようにと必死に耐えながら、アイは歌っていた。
ハメ太郎とリスナー達はアイが必死に耐えながら歌う姿を楽しみ、そして、アイが決壊するその瞬間を今か今かと待ちわびていた。
そして、ついにその時が訪れる。
曲が終わり、最後のフレーズを歌い終えたアイが、マイクを口から離した瞬間であった。
『3曲目完走おめでとうハメェ!!!お祝いにバイブの出力を最大にするパコよ!』
「えっ?…おごっ!!!?!??♡♡♡♡」
ハメ太郎の言葉と同時に、アイの膣内に挿入されていたバイブが最大出力で震え出す。
突然の強烈な刺激に、思わずマイクを落としてしまうアイ。そしてそのまま床に倒れ込んでしまう。
ビグンッ!!と身体を大きく仰け反らせ、潮を吹きながら絶頂するアイ。そんな彼女の膣からは、バイブが抜け落ちる。
「お゛っ゛♡♡♡だめっ♡♡いぐっっ♡♡♡」 ゴトリッ
『ありゃりゃ、せっかく落とさずにできてたのに残念ハメ。バイブ落としちゃったから罰ゲームパコよ。レイプ決定ハメ!』
「やっ♡だめぇっ♡♡ゆるしてぇええっ♡♡」
普段は媚びるようにハメ太郎と行為に及ぶアイであったが、場所がライブステージとあってはトップアイドルとしてのプライドが邪魔をしているのか、ハメ太郎との行為を拒否しようとする。
しかし、アイがなんとか四つん這いになって逃げようとするも、すぐに後ろからハメ太郎に捕まり、そのまま持ち上げられ一気に挿入されてしまう。
「ひぎゅうううっ♡♡♡」
『おほ〜、アイのまんこは相変わらずトロトロで最高パコね〜』
「やらぁっ♡♡やめてぇっ♡♡こんなところでいやぁあああ!!!」
パコパコッと激しくピストンされながら、必死に抵抗するアイ。しかし、それは逆にハメ太郎の興奮を煽るだけであった。
『おっと、逃げようとしても無駄パコよ。このまま1発中出しキメるハメ!』
「やっ♡だめっ♡♡やめてぇっ♡♡」
『うるさいパコ!中に出すハメ!!』
ドピュッドピューッ!!ビュルルルーーッ!!
アイは絶叫を上げながら絶頂を迎え、膣内に大量の精液を流し込まれる。
「お゛お゛っ♡♡♡♡イクゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡」
『ふぅ、気持ちよかったパコ。それじゃあ、もう一回バイブを入れてっと……おーい、アイもっとおマンコを絞めるパコよ。こんなんじゃすぐ落ちちゃうハメ』
「………はぁ、はぁ……む、無理……休ませて……」
『ダメパコよ。まだお歌配信は終わってないパコ』
「そんなっ……ううぅぅ……」
アイの懇願を無視し、再びバイブを挿入し、パンツを履き直させるハメ太郎。そしてそのまま曲が流れ始め、また彼女は歌い始める。
しかし、イカされたばっかりのアイの膣内は敏感になっており、たっぷり中出しされた精液がバイブによりアイの膣内の隅々にまで塗り込まれていく感覚に、彼女はまたイキそうになってしまう。
だが、アイはそれをトップアイドルとしてのプライドが必死に抑え込み、なんとか歌い続ける。
(やっばい♡これぇ♡♡ほんとにダメになるぅっ♡♡)
そんな状態でも何とか3曲ほど歌い切るアイであったが、その顔は完全に蕩けており、口の端からは涎を垂らしていた。
(あと5曲っ!はやくっ♡♡♡終わってぇっ♡♡♡)
『アイ中々頑張ってるパコね〜、おっと手が滑ったハメ』カチッ
しかし、そんな願いも虚しく中々バイブを落とさない事に焦れったくなってきたハメ太郎によりバイブの出力を上げられてしまう。
「〜〜♪っっ!!!!?お゛ほぉぉっ♡♡」
ゴトンっ
その瞬間、再び絶頂を迎えてしまったアイは激しく痙攣し、膣圧で押し出されたバイブがずるりと抜け床へと落ちる。
ガニ股でガクガクと腰を震わせながら愛液を吹き出す姿はとても無様であった。
(あへぇえっ♡♡♡しゅごいぃっ♡♡♡こんなのぉおっ♡♡♡むりだよぉおおっ♡♡♡)
『はーい、バイブを落としたので罰ゲームパコよ。レイプ決定ハメ!!』
それでもなんとかマイクだけは離さずに、必死に歌い続けようとする彼女だったが、後ろから現れた男、ハメ太郎によりその努力は水の泡となった。
「んほぉぉおおおっ♡♡♡♡♡♡」
トロットロに解れた彼女の膣内はなんの抵抗もなく彼の肉棒を受け入れる。そして、子宮口に亀頭が押し付けられた瞬間、今日一番の強烈なアクメを迎えてしまうのだった。
『ほらほら、まだ曲は終わってないハメ!しっかり歌うパコよ!』
「〜ーっ!、お゛っ〜〜♪っ!?ー〜♡♡」
パンッパンッという音と共に腰を打ち付けられる度に、彼女の口からは歌とは無関係の下品な喘ぎ声が上がるが、それを気にする余裕など今の彼女にはなかった。
『ほらっ、2発目しっかりと受け止めるパコよ!』
「あっ♡ーー〜ーっ!!♡♡♡♡」
2回目の射精にも関わらず勢いは全く衰えず、それどころか量が増えている気さえする程の濃厚な精子が子宮に直接流し込まれる。アイはその快感に耐えきれず、またもや絶頂するのであった。
アイに濃厚な中出しを決めたパコ太郎は床に落ちているバイブを手に取る。
「………………」
『ふぅ、いっぱい出たパコ〜。それじゃあバイブ入れるからまた頑張るパコよ………ん?』
「……ぅ……でも……ぃい」
ビクビクッと、震えるアイにそう言ってバイブを挿入しようするハメ太郎であったが、その前にアイに手を掴まれ阻止されてしまう。
『どうしたハメ?アイ』
「もう、歌なんてっ、ライブなんてどうでも良いからっっ♡♡♡おちんぽっ♡♡おちんぽ入れてっ!!!ハメ太郎のおちんぽで私のおまんこじゅぼじゅぼしてえぇぇぇ♡♡♡」
快楽に染まりきった顔でそう懇願するアイの姿に、ハメ太郎はニヤニヤしながら聞き返す。
『えぇ〜、でも折角みんながアイのお歌を聞きに来てくれてるパコよ?アイドルなのに途中でライブ投げ出しちゃっても良いパコか?リスナー達が悲しむパコよ?』
「いいっ!!そんなのどうでもいいからぁっ♡♡はやくっ♡♡はやくおちんぽ入れてぇ♡♡」
『も〜、アイは仕方の無い子ハメね〜。やっぱりアイはアイドルなんかより性処理肉便器の方がお似合いパコね』
そう言いながらもハメ太郎はズボンを脱ぎ、ギンギンになった自分のモノを取り出すと、そのまま一気に奥まで突き刺す。
ズブブッッ!!
「おほっ♡♡♡きたきたきたぁぁ♡♡♡」
ビクッビクンッ!! いきなり挿れられた衝撃で軽くイッてしまったアイであるが、そんな事はお構いなしとばかりに激しくピストン運動を開始するハメ太郎。
「お゛っ゛♡♡しゅごいっ♡♡これしゅきぃぃっ♡♡」
『ほらっ、喘いでばっかりいないでちゃんとライブ中止にしたことをリスナー達に謝るパコよ!!』
「あひっ♡ごめんなさいっ♡♡みんなっ♡でもっ♡わたしっ♡♡ライブなんかよりっ♡こっちの方が良いのぉっ♡♡」
もはや完全に理性を失ったアイはそのまま謝罪にもならないような事を叫びながら、自ら進んで腰を振る。
その姿はとてもではないがトップアイドルとは思えない程に無様であった。
『はぁ……はぁ……そろそろ出るパコよっ!』
「出してぇっ♡中にたくさんだしてくださひぃぃっ♡♡」
そんなアイの様子に興奮したのか、ハメ太郎はラストスパートをかけ、より一層強く腰を打ち付ける。
そして、大量の精液を流し込こまれるとほぼ同時に彼女も盛大に達してしまい、プシャァアアッっと潮を吹き出す。
「おっほぉおおおっ♡♡♡いぎゅううぅぅぅぅう♡♡♡」
ドピュッドピューッビュールルルーーッッ!!
そしてアイドルとしてのプライドを粉々に砕かれたアイは白目を剥きながら失神し、ガクンっと崩れ落ちるのだった……
唐突にバイブ入れながらライブしているアイが見たくなったので書きました。
おかしいな、最初は普通にライブ配信しているやつ書いてたはずなんだけど……前半のはその名残です。
あと替え歌は規約違反らしいのですが喘ぎながらの歌は規約違反なのかちょっとわからなかったので分けました。はい。
マクロスFの曲は個人的にアイに歌わせたい曲筆頭
【挿絵表示】
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このキャラ見たいな~と言った要望は感想じゃなくこちらのほうでオナシャス!書くかどうかは確約できないですが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=300026&uid=195277