星野ルビー:アイの娘。よくアイのエゴサーしているらしい?
【推しの子】:3人が出てくる原作らしい?
「じゅぷっ、ちゅぱっ、れろれろっ♡」
此処はハメ太郎が所有するマンションの一室。
そこでは長い金髪の美少女が彼の股間に顔を埋めて、彼の逸物に必死に奉仕をしていた。
彼女の名前は星野ルビー。
大人気アニメ【推しの子】の主人公アクアの双子の妹だ。
ハメ太郎が彼女の母親であるアイにお願いされ、彼女は、同じくアイの双子の息子である兄アクアと共に召喚されたのだった。
「おほー、気持ちいいよ〜。ルビーちゃん」
「んちゅ、はやく、じゅるっ、イッてよ!ママの配信始まっちゃうじゃない!んむっ♡」
そして、ルビーはハメ太郎からアイに手を出さないようにする約束の元、こうして彼にご奉仕しているのだった。なお、彼から手を出さなくてもアイの方から会いに行くので彼女の身体を張った献身は全くの無駄ではあるのだが……。
「ええ〜、しょうが無いなぁ。良いよ、ルビーちゃんが俺の上に乗って1発卑らしく搾り取ってくれたら、今日は終わりにしてあげるよ〜」
母親の配信を見る為に、1秒でも早くハメ太郎をイかせようとするルビーに対しハメ太郎はそう言うと、彼女の頭から手を離しゴロンと寝転ぶと、ニヤニヤとした表情でルビーを見つめた。
「い、いやらしくって……!?」
「ほらほら、早くしないとアイの配信始まっちゃうよー?」
「う、ううううぅぅぅ。わ、わかった」
彼の言葉にルビーの顔は真っ赤に染まり、恥ずかしげに俯くとモジモジと太ももを擦り合わせる。
そんなルビーにハメ太郎は時計をチラリと見やり、急かすように声を掛ける。
すると、彼女は意を決したのか、恐る恐る彼の上に跨ると自身の蜜壺をくぱぁっと開いて見せる。
「ふふ、何だグチョグチョじゃんルビーちゃんもやる気満々だったんだ」
「う、うっさい!!んっ、私がやるから貴方は触らないでっ♡」
彼女の秘所からは透明な愛液が滴っており、ハメ太郎はそれを指先で掬い取ると、ねちゃねちゃと指で伸ばしながら笑う。
そんな彼の手をルビーはパチンッとはたき落とすと、キッとした目で睨みつける。
しかし、彼女はそんな態度取りつつも、早くハメ太郎をイカせて愛する母の配信を見たいのか、彼のモノを掴み自身の股間へと宛てがうのであった。
「いれ、ます。んんっっっっ♡あっつっっ♡♡」
「おほ〜、ルビーちゃんのトロトロおマンコ気持ちいいね〜」
そうして彼のペニスをアソコで咥え込むと、ゆっくりと腰を落としていき、ズブブッっと音を立てて飲み込んでいった。
彼女の膣内は狭く、キツかったが既に濡れている為スムーズに入っていき、そのまま子宮口まで入ると、ルビーは荒い息を吐きながら彼の胸板に手を置く。
(あああああぁぁっっ、やばいやばいぃっっ♡これ、だめぇっっ♡)
「ふぅーっ♡ふぅーっ♡」
「おー、ルビーちゃんすごい顔してるけど、大丈夫?」
「は、なし、かけないでっっ」
ハメ太郎の逸物は彼女の中で熱く脈打ち、その存在を主張していた。
(あ、あちゅぃぃぃぃぃ、それにおっきすぎるよぉぉぉ♡)
ルビーは膣内で感じる彼のモノの大きさと存在感に身体をプルプル震わせ、目をトロンと蕩けさせながらも、溢れんばかりの快楽から何とか耐えていた。
そうして暫くして彼女は一息つくとゆっくりと上下運動を始める。
「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ」
「おほっ、いいよールビーちゃん。それじゃ俺はこっちを触らせてもらおっと」
「んぁっ♡おっぱぃ、揉ま、ないでっ♡」
そう言うと彼はルビーの胸に触れると優しく撫で始める。
その繊細な指使いにルビーはビクンッと身体を跳ねさせ、そして、同時にコツンコツンと彼の亀頭がルビーの子宮口をノックする感覚に彼女は思わず甘い喘ぎ声を上げる。
「ルビーちゃんのおっぱい柔らかくて大きいね〜。それにアイ譲りの敏感乳首。もうビンビンだよ?ほれっ!」
「ま、ママのおっぱいの事語るなぁ♡ママのおっぱいは私だけのものなんだからっっ♡」
「えぇ〜、しょうが無いなぁ。じゃあ代わりにルビーちゃんので我慢するよ」
「そこまで言われると乙女としてちょっと思うところがあるんだけど!?んんっ♡」
そう言うとハメ太郎はルビーの胸を今度は鷲掴み、激しく揉みしだく。
先程までの愛撫で敏感にさせられた彼女の胸はそれだけで感じてしまい、ルビーはビクビクと身体を震わせながら嬌声をあげさせられる。
しかし、アイの代理品として扱われる、即ちアイのように思われている事自体は嬉しい半面、乙女として思うところがあるのかジト目でハメ太郎を睨みつける。
だが、その視線をまるで誤魔化すかのようにハメ太郎はルビーを抱き締め唇を合わせる。
「んぐぅっ、じゅるっ、んんんっ!!んむぅぅっっ」
突然のキスにルビーは暴れるが、ハメ太郎は彼女を強く抱き締め決して離そうとせず、更に舌まで入れてきた。
一頻り抵抗を続けるルビーだったが。先程までと違いまるで山を相手にしているかのような手応えの無さ、そして情熱的な口付けに、次第に身体から力が抜けていく。
やがて諦めたように大人しくなり、ゆっくりと目を閉じて受け入れる。
「ん……ちゅる、れろっ、ぷはぁ……はぁ♡はぁ♡はぁ♡♡」
そして長い時間をかけようやく解放されたルビーの顔は完全に蕩けており、ハメ太郎の顔をぼんやりと見つめながら荒く息を吐いていた。
「あはは、ごめんねルビーちゃん。安心して、ちゃんとルビーちゃんのこと大好きだから」
「はぁ♡はぁ、えっ♡わ、私の事が大好き!?ふ、ふんっ。どうせ誰にでも言って、んっ、る癖に、あっ♡」
ハメ太郎はルビーの頭を優しく撫でながら、彼女を宥めるように囁く。
その言葉にルビーは一瞬嬉しそうな表情を浮かべるも、すぐにハッと我に返り、ハメ太郎の身体を押し退けようとする。
しかし、既にハメ太郎は抱き締めたまま腰を振り始めており、カリ高極太ペニスが膣壁をゴリゴリと削るように出し入れされる感覚に、ルビーは甘い声を上げてしまう。
「そんな事ないよ。ルビーちゃんは俺にとって特別な存在だよ」
「う、うそつきぃ♡配信で色んな女の人に言ってるの、んんっ♡しって、ぁっ、るんだからぁ♡んっ♡」
「配信でだろ?あれは仕事だし。それに、俺が本気なのはルビーちゃんだけだよ」
「う、うそばっかり♡あひっ♡そんなこと、いって、私を、んんっ♡騙すつもりなんでしょ♡」
「本当だってば。ほら、証拠にルビーちゃんにキスマークつけてあげるよ」
「あぁぁぁっっ♡だめっ♡わたしアイドルしてるのにぃ♡ダメェッ♡♡んんんんっっっ♡♡♡♡」
ハメ太郎は適当な事を言いながらルビーの首筋に吸い付き、そしてそのまま強く吸うと赤い痕を残す。
その刺激にルビーは小さく悲鳴を上げ、そして、それと同時に膣内をキュッと締め付けた。
「ば、ばかァ。そんなとこにキスマークつけたら学校や仕事行けなくなっちゃうじゃないぃ」
「大丈夫だよ。ちゃんと隠せばバレないよ」
「そんなわけ……んっ、な、無いでっ、しょォッッ!♡」
「おっ、ルビーちゃんのおまんこまた締まったよ。嬉しいの?」
「う、うるさぃっ♡バカァ♡」
ハメ太郎の言葉にルビーは顔を真っ赤にして否定するが、彼のモノをキュンっと甘く締め付ける。
そんなルビーの様子にハメ太郎はニヤリと笑みを浮かべると、再び彼女の身体を貪り始めた。
パンッ!パチュッ!ズブブッ!! 激しい水音と共にハメ太郎のピストンは加速していく。
ハメ太郎の激しい責めにルビーは必死に耐えていたが、しかし、それも長くは続かなかった。
彼のカリ高極太ちんぽでゴリゴリと的確に弱い所を擦られ、更にはポルチオをノックされ、ルビーはあっという間に限界を迎えてしまう。
「だ、ダメッッ、イ、イッちゃいそぅッッッッ♡」
「おお、ルビーちゃんのおまんこピクピクしてきてるねっ!そーら逝けっ」
「ぇぁっ、まっ、お゛っ、お゛お゛お゛お゛おっっっ♡♡♡」
ルビーがイキかけそうになった瞬間、ハメ太郎はルビーの乳首を摘むとギュゥゥッッと捻り上げた。
その衝撃にルビーはまるで豚のような悲鳴を上げ、背中を大きく仰け反らせるとビクビクッと痙攣しながら絶頂を迎える。
そして、それと同時に膣内がキュウウッと収縮し、肉棒を強く締め付ける。
「ぐっ、ルビーちゃん俺も出すよっ!!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ あ あ あ あっっっっっ!!!!!」
その刺激にハメ太郎も堪えきれず射精してしまう。そしてルビーはその熱さに更に大きな嬌声を上げて達する。
そして二人は繋がったまま余韻に浸る。ハメ太郎は完全に脱力したルビーを優しく抱きしめ、ルビーはそんな彼に甘えるように頬を擦り寄せるのであった。
「ルビーちゃん、気持ちよかったよ」
「うん……私も♡パパぁ」
「ん?今なんか言った?」
「な、なんでも無いわよっ!!」
ルビーは顔を真っ赤にしてハメ太郎の胸にグリグリ頭を押し付けると、誤魔化すように叫んだ。
その後、結局2回戦、3回戦と続けてヤってしまい、アイの配信の事をすっかり忘れて2人はお互いの身体が溶け合うほどに激しく愛し合ったのだった。
数時間後
「ああああぁぁぁ!!!!ママの生配信終わっちゃったじゃない!!どうしてくれるのよバカァ!!!」
「ご、ごめんってばルビーちゃん。でも、ルビーちゃんだって忘れて気持ち良さそうにヤってたじゃん」
「う、うるさい!!バカ!エロ星人!!」
気がついたらアイの配信が終わった事に激怒したルビーは、ベッドの上で布団にくるまりながら、不貞腐れた様子で文句を言う。
そんな彼女にハメ太郎は苦笑を浮かべながら彼女の頭を撫でる。
そんなハメ太郎にルビーはムスッと頬を膨らませながら見つめるが、可愛いだけなので全く怖くなかった。
「むぅ(⑉・̆н・̆⑉)」
「ほ、ホント悪かったって。き、機嫌直してよルビーちゃん」
「……じゃあ、今度USJ連れてって」
「え?今なんて」
平謝りするハメ太郎に、ルビーはボソリと呟く。
しかし、蚊の鳴くような小さな声だったので、聞こえていなかったらしく、聞き返すハメ太郎にルビーは顔を真っ赤に染めながら叫ぶ。
「USJに連れてけって、言ったの!!!」
「お、おう。分かったよ。それくらいならお安い御用だ」
「やった!じゃあ絶対だからねっ。ママもお兄ちゃんも一緒だからね!」
ハメ太郎の言葉にルビーは満面の笑顔で答える。
そんな彼女の様子を見てハメ太郎も現金だなぁと苦笑しながら彼女の提案を受け入れる。
「あはは、アイ達にも予定聞いて空けとくよ」
「んっ♡ありがとっ♡♡♡パパ大好き♡♡」
「どういたしまして……なんか小声で言った?」
「ふふっ、何でもなーいっ♡」
ルビーはハメ太郎の身体にギュッと抱きつき、すりすりと頬擦りをする。
そんなルビーにハメ太郎は首を傾げながらも、彼女の頭と身体を優しく撫で続けるのであった。
修正が甘いor忘れてた画像を一挙に通報されたみたいでめっちゃ運営通知来てて焦りました笑
人知れず非公開になってたら察してください!!
修正できてなかった理由わかりましたw
おそらくフォトでトリミングした画像を貼ったつもりができてないやつしてたみたいです←バカ
堂々と番外編投稿
https://syosetu.org/novel/321576/
こちらは一般(非アダルト)リスナー視点のものとなっております、よかったらこちらもお楽しみください。なお、一般配信のためアダルト発言、セフレ匂わせ発言等はお控えください。
【挿絵表示】
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このキャラ見たいな~と言った要望は感想じゃなくこちらのほうでオナシャス!書くかどうかは確約できないですが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=300026&uid=195277