艦これ:艦隊これくしょん、艦が擬人化して戦うブラウザゲー。
【オナホっぽ配信】とっても使い心地のいいお気に入りです【あかんこれ】
「こんパコォ!!!今日はとっても使い心地の良いお気に入りのオナホがあるからみんなに紹介したいと思うパコよ!それじゃあ早速使っていこうと思うハメ!!!」
ハメ太郎のオナホでオナる宣言に、可愛い子とのセックス配信に期待していたリスナー達はブチ切れ、離れて行こうとする人が出始める。
しかし、ハメ太郎がいそいそとオナホと称して〇歳児ぐらいの背丈の白い少女、ほっぽちゃんと呼ばれる艦これに出てくる敵キャラ、北方棲姫に似た女の子を画面外から連れてきてローションを塗り始めるのを見ると、途端に戻ってコメントをし始めるのであった。
「えーっと、まずはローションつけてっと」
「ヤ、ヤメテ……イレナイデ…ソンナノイレナイデ……!」
ミチミチミチッ
「ムリ!!ハイラナイ!!!ソンナノハイラナイ!」
「おほっ、くっっっっそキッついパコねぇ!!!でももっと入れちゃうパコよぉぉおお!」
「ンギィィィイイイイ!!」
ほっぽちゃんは涙目になり、必死に抵抗しているが、ハメ太郎はそんなことはお構いなしに無理やり押し込んでいく。
そして、遂に根元まで挿入しきると、ハメ太郎は満足そうに笑う。
一方、ほっぽちゃんのお腹はハメ太郎の逸物の形でボッコりと膨れており、まるで妊婦のようだった。
「ア……アガッ……グ、グルジィ…サケチャウ…」
「みんな一体何が不味いんパコかねぇ?コレはオナホパコよ?それじゃあ使い始めるパコよ〜」
ほっぽちゃんは白目を剥きかけながら、ガクガクと震えている。
もう既に限界のようだ。
それでもハメ太郎は容赦なくピストンを始める。
パンッ! パチュンッ!! ぐちゅっ!! ぐっっぢゅうううう!!!
「オゴッッ!?!?!オッッ!オオオオォォォォ!!!」
「おおっ!凄い締め付け!最高パコ!やっぱりほっぽちゃんのまんこ、あ、いや、オナホ!やっぱり最高パコね!」
「ガハッッ!ウゲェッッ!アッッ!アッッ、ウウウウゥゥゥ!!」
ハメ太郎は小さな身体を両手で掴み、まるで本物のオナホを扱っているかのように激しく腰を打ち付ける。
その度に、お腹がぼっこり膨れ上がり、中に入っている肉棒が脈打つのが分かる。
配信コメントが盛り上がっている間も、ハメ太郎はほっぽちゃんへと強烈な釘打ちピストンをし続け、ついに限界を迎える。
「うっっ、締め付けが凄いからそろそろ出るパコねぇ」
「アグッ!ヒイッ!ヤメテッ!シヌゥ!!シンジャウッ!!!」
「うおっ、出るぅぅうううううう!!!!」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ゛!! 」
ドピュルルルーー!!! ビュルッ!! ビュー!! ドクッドクッドクッ!!
ハメ太郎の射精は勢いよく放たれ、お腹の中へと注ぎ込まれていく。
その衝撃で、ほっぽちゃんの小さなお尻は跳ね上がり、口からは泡を吹き、目はぐるんと上を向いてしまっている。
ドクンドクンと流し込まれる精液によりほっぽちゃんの腹部はどんどん大きくなっていき、まるで〇学生妊婦のようになっていく。
その光景を見て、リスナーたちは生唾を飲み込み、股間を熱くしていた。
「アッ♡アッ♡アッ♡」
「ふぅ、スッキリしたパコ。皆さん、見ての通り、このオナホはとても使い心地が良いんパコよー!因みに、俺専用の非売品だからどこにも売っていないハメ!!」
そして射精が終わる頃には、ほっぽちゃんのお腹は妊娠後期ぐらいの大きさにまでなっていた。
涙や鼻水、涎などで汚れ、舌を出しながらピクピクと痙攣しているほっぽちゃんのその姿は、もはや生きているのかさえ分からないほど悲惨なものだったが、ハメ太郎は気にする様子もなく、再びオナホとして使い始めたのであった。
数時間後
「ほ、ほっぽちゃん。ごめんって……ちょーっと乱暴にしすぎちゃってたパコ。だから機嫌直して?ね?」
「……」ツーン
「ほら、お菓子あげるから、あ!ハーゲンダッツとか食べる?ほっぽちゃんの好きなチョコ味あるパコよ?」
「(チョコアイス!!)ッ!(ブンブン)……イラナイ!」
ほっぽちゃんは無言でそっぽを向いていた。
ハメ太郎はあの手この手でご機嫌を取ろうとするが、彼女はツンとした態度のままである。
それでもめげずに謝り続けるハメ太郎にようやくほっぽちゃんが口を開いた。
「ネェ、ハメタロウハ、ワタシノコトスキ?」
「もちろん!俺はほっぽちゃんのこと大好きハメ!」
「……ホントウニ?ワタシノコト、オナホアツカイ……シタクセニ?」
「うっ、それは。その、配信ネタ的に」
「サイキン……ホカノ、アタラシイオンナト、バッカリトシテルシ……」
「は、配信的にも新ネタ(新しいセフレ)は必要なので」
「……ムカシハ、アンナニ、イッショダッタノニナァ……」
「それはその、はい。」
「……」
ほっぽちゃんはジト目でハメ太郎を見つめる。
そんな視線に耐えかねたのか、彼は観念したように謝罪の言葉を口にする。
「ごめんなさい、俺が悪かったハメ。あと、最近忙しくって構ってやれなくて悪かった。」
「……ジャア、アイシテルッテ、イッテ」
「え??」
「イッテ!」
ほっぽちゃんはつーんとした表情のまま、そう言った。
しかし、その言葉を聞いたハメ太郎は驚きの表情を浮かべ、少しむず痒そうな顔をした後、顔をパチンと叩くとほっぽちゃんへと向き直る。
「えっと、ほっぽちゃん?」
「ナニ」
「あ、愛してるよ。ほっぽちゃん、俺は君のことを世界一愛してる。」
ハメ太郎は真剣な表情をして、彼女の目を真っ直ぐ見ながらそう言った。
その言葉を聞いたほっぽちゃんは一瞬驚いたような表情を浮かべたが、すぐに嬉しそうな表情に変わる
かと思いきやまるで笑いを堪えるかのようにプルプルと震え始める。
そして、遂に耐えきれなくなったのか大声で笑い始めた。
「……プッ!プププ、アッハッハハハ!!!
キイタ!?ネェ!ミンナキイタ!?
ハメタロウガ、ワタシヲアイシテルッテ!
アンナ・・・・・・・カオシテ…ププッ…クッサイセリフヲ!!
アハハハハハハハ!!」
「……あ?おいコラ、てめぇが言えっつったんじゃねぇか!!」
「ハァー?ナニィ、キコエナーイ」
「てめえええ!!!」
口喧嘩をし始める2人。
だが、その声色にはどこか楽しそうな雰囲気が漂っているのであった。
「くっそ、もう一生言わねぇよ!」
「アッ、チョットマッテ!!」
「ああ!?……んだよ」
2人はその後もしばらく言い争いを続けたが、ハメ太郎が言い負かされ拗ねたように部屋を出ていこうとすると、ほっぽちゃんは慌てて引き止め、照れたようにモジモジしながら、小声でそう呟く。
「ワタシモ……アイシテル、ヨ?」
「お、おう」
「……エヘへ」
その後、2人は仲直りし、再びイチャイチャ配信をし始めるのであった。
なんか急に腹ボコ見たくなったので。
ほっぽちゃん出しました。
勝手に盛るペコしたからほっぽちゃんガチ勢には怒られそうな気がする。
ちなみに艦これで一番好きなキャラは文月です。
「世に文月のあらんことを」
AC発売まであと6週間うおおおおおお!!!
【挿絵表示】
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このキャラ見たいな~と言った要望は感想じゃなくこちらのほうでオナシャス!書くかどうかは確約できないですが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=300026&uid=195277