オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 クロスオーバー AI本文利用 aiのべりすと ショタ 先生 巨根 寝取り アヘ トイレ ヒロインイメージ挿絵有り ※若干不潔描写有り
aiのべりすと利用してます
無料版なので、かなりの加筆と修正、リロードを繰り返してできております
「先生トイレ!」
「もう、ボクくん!先生はトイレじゃありません」
先生が優しく、そして正しく訂正する。
それにワッとなり笑うクラスメイト。恥ずかしくするボクくんに、先生は優しく諭しトイレへと促す。
小学校で良くある風景。
微笑ましい日常の一コマだ。
みんなに優しい先生は、今年から担任を請け負った若い女の先生。優しいだけじゃなくみんなと仲良し。可愛らしい顔も大きなおっぱいも魅力的で、男の子だけでなく女の子からも人気な先生だった。
「それでは皆さん、帰りの挨拶をしましょう」
授業の終わりを告げるチャイムと共に、号令係の子が元気よく声を出す。
クラス全員が立ち上がり、先生に向かって一斉に頭を下げた。
「せんせい、さようなら。みなさん、さようなら」
「はい、さようなら。また明日ね」
こうして今日の授業が終わった。
教室から出ようと生徒達が歩き出す中、一人の生徒が先生の元に駆け寄る。
それは、俺だ。
可愛くて優しい、みんなの憧れの先生に俺は一言声を掛けた。
「先生トイレ」
「…はい♥️」
先生は俺のトイレだ。
「んっ……ちゅる……れろぉ♥あむぅ……じゅぷ♥んふぁ……はぁ……れるぅ♥」
学校のトイレの中。放課後は人がほとんどこない位置にある、女子トイレの個室。
その個室の中で、先生は舌を絡めては俺のチンポにキスをしていた。
今は放課後で、まだ下校時間には早い。なのに俺は放課後になってすぐ、この狭い空間に先生を連れ込んで性処理させていた。
「あぁ……いいよ、先生……」
「んふぅ……じゅぽ♥れりょぉ♥んぢゅうう♥」
小さな口にいっぱい頬張って、喉奥まで使ってフェラチオ。中2の姉とその友達ハメては鍛えた俺のチンポはそこらの大人より断然大きな20センチオーバー。
それを全部口に入れて愛撫してくれる先生は最高に気持ち良かった。
俺の命令で常にミニスカートで出勤する先生は、便座に座りながらスカートを腰まで捲りパンツのシミを見せつけるように180度股をガニ股で開いている。
チンポをしゃぶりながらも腰はヘコヘコと前後させ、いやらしいくらい発情しているのが分かる。
実際大きなおっぱいの形が良く分かるって、俺の好みに合わせて着てきたニットシャツを捲くって晒された柔らかくて大きなおっぱいの先っぽは、物寂しそうに大きく勃起しながら頭の動きに合わせてぷるぷると揺れていた。
「ああ出るぞ……飲めよ先生」
「んぐぅ♥ごく……んっ♥ごきゅ……んっぷぁ♥んく……んく♥んっぶぅう♥」
びゅーっと勢い良く射精したザーメンを、喉を動かして飲み干していく。少なくとも先生の片手では収まらない俺のタマには、これまた大人以上の精力もある。
全て出し切ったところで、やっと口から抜いてくれた。
「はぁ……はぁ……今日も美味しかったです♥俺くんのおちんぽミルク、先生大好きぃ♥」
口の端から精液を垂らしては、トロンとした目で見つめてくる。その目はまるでメス犬そのもので、ゾクッとする程エロかった。
そんな彼女にムラムラきた俺は、便座に顔を向ける様に言ってスカートを脱がせた。
「ほら、舐めて綺麗にしてください」
そう言うと彼女は嬉々としてしゃがみ込み、言われた通り掃除を始めた。
ぴちゃ……ぺちょ……ちゅるる♥
「はぁ……んむ♥れろぉ……はぁ……おいひぃ♥んっ……れろぉ♥」
便器の中に溢れた俺の精液を、溜まった汚れた水ごと舌で掬い取り、そのまま口に含んでは味わっていく。そして飲み込む度に身体を震わせて悦んでいた。
その姿に興奮しながら、俺は彼女の後ろへと回る。
「じゃあそろそろいいか?」
「はい♥どうぞ、俺くん専用のオマンコ使ってください」
先生は便座に顔をつけたまま、自分の指を使って股を広げてヒダを見せてきた。大人なのに俺の命令で毛がないそこは、もう既にぐっしょり濡れていて準備万端だ。
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、ギンギンになった肉棒を掴んで入り口にあてがい挿入する。
ずぶり♥ぬぷぷ♥
「おほっ♥入ってき"た"ぁ"♥」
挿れた瞬間に、先生は汚い喘ぎ声を漏らす。
「あひっ♥しゅごい♥太くて硬くてぇ♥奥まで来てるぅ♥」
俺が動く度に大きな胸も揺れ、それに合わせるようにして声も大きくなっていく。
「あっ♥あへぇ♥すごぉい♥こんなの初めてだよぉ♥ああん♥もっと突いてぇ♥私を犯してくださいぃ♥」
先生はすっかり快楽に夢中になり、自ら腰を振り始めていた。それに応えるように俺も激しくピストン運動を繰り返す。
パンッ!パァン!!
「お"お"お"っ♥激しすぎますぅ♥壊れるぅ♥私の子宮壊されちゃいますぅ♥」
「うるせえな。黙って犯されてろ!」
「はいぃ♥申し訳ありません♥私は先生失格ですぅ♥生徒のおちんぽに負ける変態教師ですぅ♥」
ドMスイッチの入った先生は、完全に堕ちていた。俺の命令通りに自分から淫らに腰を振る。俺の身長に合わせるように、足をガニ股に曲げては俺のチンポに高さを合わせ、一突き毎にまん汁を垂らしている。
「ああイク♥イキそうですぅ♥俺くんの極太ちんぽにイカされるぅ♥」
「ならイケよ。ほらっ」
どちゅん♥ 俺はラストスパートをかけてむちむちのお尻を鷲掴みにして、一気にチンポを奥まで叩き込んだ。
「あひぃいいいいいい♥イグゥウウッ!!!」
その一撃で先生は盛大に潮を吹き散らかし、同時に膣内が締まる。だがそれでも俺は構わず動き続けた。
「んほっ♥いまイ"ッてるぅう♥敏感すぎておかしくなるぅうう♥」
「知るかよ。俺はまだイッてねえんだ。お前だけ満足してんじゃねぇ」
「はいぃ♥すいません♥どうか許してくださいぃ♥」
謝りながらも、彼女の表情には喜色が浮かんでいる。
「あぁ……出すぞ先生。しっかり受け止めてくれよ」
「はい♥出して下さい♥俺くんの精子全部ください♥」
びゅくっびゅうー!!! 大量の精液を流し込まれ、先生は大きく仰け反った。
「ああぁ〜♥出てるぅ♥俺くんの赤ちゃんの種出されて孕まされりゅううううう♥」
「ふう……」
長い射精を終え、ようやく落ち着いた俺はゆっくりと引き抜く。すると栓を失ったそこからは、ごぽっと音を立てて逆流してきた。
「おお……すげぇ出たな」
「はいぃ……♥」
先生の顔はアヘ顔のまま戻らず、目は焦点があっていない。そんな彼女を俺は無理やり立たせ、壁に手をつかせる。そして今度は形が良くて柔らかいおっぱいを揉みながらバックから攻めることにした。
「先生トイレ」
「はいぃ♥はいせつしてくだ……んひゃあ♥きたぁ♥」
トイレの呼びかけに応えてチンポに腰を合わせた先生に対して、俺はそのまま一気に挿入した。そして俺の意のままに激しくピストンを開始する。
「おっほぉお♥また来たぁ♥俺くんのおちんぽきたぁ♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっはぁ♥気持ち良すぎるぅ♥こんなのすぐイッちゃいますぅ♥」
「おいおい、まだ始まったばかりだぜ?そんなんで大丈夫なのか?」
「はい♥先生頑張りますぅ♥だからもっと虐めてくださいぃ♥」
それから俺は、満足するまで何度も彼女を犯した。
みんなの憧れの先生は俺の専用トイレ。
顔も良くて身体つきもエロいから、当然彼氏はいるらしいけど、俺のチンポの半分しかないらしく、ずっとゴム手コキしかさせていない。そんな情けない男より、俺の方が何倍も上手いセックスをしてやれる。
これからもいっぱい可愛がってやるから、俺から離れないでくれよ。
「んっ……ちゅる……れろぉ♥んふぅ……じゅぷ♥んっぶぅう♥」
アヘ顔を晒して意識を失いながらも、汚れたチンポを口掃除する先生に、俺は頭を撫でながらそう思った。