※この作品はR-18です。

「ハーレムルートを目指しましょう、先生」   作:アキラゼミ

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昨日のはミスです。すまぬ。
お詫びにイブシコの投稿を早めたよ。
頑張ったから高評価お願いします。



「せっくすは悪いこと?」「……」

 

 ゲヘナのパーティをキッカケにマコトとイブキも編成可能な生徒として迎えて、ますますシャーレは活気に溢れるようになった。

 そして今日、イブキの初めての当番だ。

 私の隣に座ってお絵描きさせてみたりなどなど、かなり自由に過ごさせている。見ているだけでも、頬が緩んでしまうくらいに。

 しかし問題が幾つかあった。1つは、可愛すぎるイブキを見ていると仕事が進まないというあまりに仕方の無さすぎる理由。

 そしてもう1つは────。

 

「い、イブキ……」

 

「なぁに?」

 

「っ、す、少しだけ離れてくれるかな?少しねっ!ずっとくっつくのは、ちょっと、その……」

 

 ほんのちょっと、距離感が近めだということだ。

 

「え〜……先生、イブキとくっつくの、イヤ?」

 

「イヤじゃないよ!うん!イヤじゃないんだけど、このままだと私、イブキのこと襲いそうだから……」

 

「襲う……?先生、イブキに、ワーッてしたいの?」

 

ワーッの意味がよく分からないけど……そうっ!私がイブキを襲うのはあまり良くない事だからね……というか悪い事だからね」

 

「悪い事なの?……どれくらい悪いの?」

 

「ど、どれくらい……かぁ」

 

 殺人、いやそこまでの重罪じゃないな。イブキに分かるように言うにはどれくらい噛み砕けばいいかイマイチ分からない。

 

「……ご飯の前にお菓子食べ過ぎて、お腹いっぱいになってご飯が食べられなくなるくらい悪いかな……」

 

「悪い事だ……」

 

「でしょ?私がそうなっちゃうんだ。我慢しようと頑張ってもね」

 

「うぅ……イブキのせいで先生が悪いことするのは、ダメ……。分かった。離れる、ね……?」

 

 うるうると瞳を潤ませながら、キィ、キィ……、とか細い音を出しキャスター付きの椅子で移動する。

 それから暫くは何事も無く平和だった。

 しかしそれから少し経つと、イブキの落ち着きがまるで無くなった。そわそわし出すし、足で机裏をトントコトンと叩いてみたり。

 

「うぅ……っ」

 

「イブキ……?」

 

「イブキ、もうやだ!!」

 

 唐突にそう叫んだイブキは、椅子を飛ばす勢いで立ち上がるなり、彼女と距離を置いたハズの私へと飛び込んできた。

 

「わっ!?」

 

「イブキ、寂しいのやだ!やっぱりくっつきたい!あっちでは、いつもイロハ先輩とか、マコト先輩にくっついてるのに!シャーレなら先生にくっつけるハズなのに、離れ離れはヤなの!」

 

「イブキ……」

 

「先生と一緒に居たいから、シャーレに来てるの!なのに……なのにぃっ……うぅ……」

 

「あわわ……」

 

 イブキを泣かせてしまった時のマコトの気持ちが大いに分かった気がした。こりゃ慌てる。イブキに泣かれたら、やらかした感が強いし罪悪感も凄い。

 

「ご、ごめんねイブキ、ごめん……!我慢できそうにないからって、イブキに我慢を押し付けてたっ……!どうかしてたよ、許してイブキ……!」

 

「……イブキに、許してほしい?」

 

「うんっ……」

 

「じゃあ、ギュッて、シて?」

 

「わかったよ、ギュッてするね」

 

 とてとてと可愛らしく歩み寄ってくるイブキを、思い切り抱き締めた。彼女の方も、可愛らしく手を私の腰に回しては、同じように抱き締めてくれた。

 

「えへへ……///」

 

「許して、くれるかな……?」

 

「もっともーっと、ギュウウウッてしてくれたら!そしたら許してあげる〜♪」

 

「ギュウウ……ッ」

 

「んっ♡ せんせ、あったかーい……♡」

 

 抱き枕なら潰れてるくらいには、かなりの強さで抱き締めているのだが。流石はキヴォトスの悪魔、かなり頑強だ。

 

「……ね、先生?」

 

「なぁに、イブキ?」

 

「この前ね、イブキ、ぽわぽわするお話、見たの」

 

「ぽわぽわするお話……?」

 

「女の子がね、大好きだった男の子と結ばれてね、ちゅーってするの!2人共、幸せそうだったのっ!それ見てね、イブキも嬉しくなったんだぁ!」

 

「……そっか。イブキは優しい子だね」

 

 少女漫画的な、恋愛要素のある漫画なのだろう。まさか「イブキも先生とー」なんて言い出したりはしないだろうが……。

 

「イブキもね、先生と、ちゅーってして、幸せ〜になりたいなぁ♪」

 

 もうダメだ逃れられないぞ。覚悟を、キメるか。それしか私もイブキも「幸せ」になる方法は無い。キメちゃいますか……11歳と……接吻……!!

 

「…………幸せになっちゃう?」

 

「なるっ!」

 

「じゃ……私の方見たまま、お膝に乗って」

 

「うんっ!」

 

 対面座位だ。いやまぁ流石にセックスはしないがキスの為とはいえ対面座位になると……そういった、ピンク色の妄想が脳内再生されてしまう。

 

「せんせ、目、瞑って……?」

 

「瞑るの?どうして?」

 

「え〜……だって恥ずかしいもんっ……♡」

 

 あまり可愛いところ見せるなよ。犯したくなる。

 

「……ふふっ、そうだね。じゃあ、イブキも、目は瞑ってね。2人共だ」

 

「うん!じゃあ…………ちゅー、するね……?」

 

 目を瞑ったイブキが、唇を尖らせて距離を縮めてくる。写真に残したかったが、よーく目に焼き付け記憶することにした。

 私も目を瞑り、彼女を抱き締めながら……そのまま唇を重ねた。

 

「んっ♡♡……ん〜ん♡ んふっ……んぅ♡♡♡」

 

 唇を合わせながら、フンスフンスと息を漏らし、モニュモニュと咀嚼でもするように唇を動かす。

 少女より更に小さい幼女の唇は、大人の私の唇と比べて遥かに小さくて……遥かに瑞々しくて、弾力が極めて強かった。

 少しでも頭を離そうとすればイブキが追い縋る。一度重ねた唇は、イブキが息苦しさを感じるまで、ずっと合わせたままであった。

 

「ふへぇ……♡♡ えへへぇ♡ 先生と、ちゅー……しちゃったぁ♡♡」

 

「幸せになった?」

 

「なったぁ♡ せんせーは……?イブキのちゅーで、幸せになってくれた……?」

 

「幸せ過ぎて……ニコニコするのが治まらないくらい幸せだよ」

 

「えへへへ〜……イブキも、おんなじ♡──でもね?ぽわぽわだけじゃなくてね、変な感じするの……」

 

「!」

 

「お股がね……?ムズムズってして……なんでだろ?先生、分かる……?」

 

 どう答えたものか。私は答えを「知っている」、しかしそれを口にしたりすれば……もう戻れない。

 

「……ごめんね。私にはちょっと分からないかな」

 

「そっかー……」

 

 流石に、11歳に手を出す私じゃあない。私の半分ちょっとの年齢の子に手を出すだなんて常人の思考じゃないだろう。……生徒でハーレムを作っている私は、果たして、常人なのだろうか?

 

「……イブキ。舌、出してくれるかな」

 

「んぇ?……こぉ……?」

 

「可愛いよ……イブキ」

 

 ムニムニのイブキの頬に手を添え、舌を出させた彼女に再び唇を──というより、舌を重ねた。熱く小さな舌は、トロトロの甘い唾液をまとっていて、舌を触れ合わせる毎に甘い蜜を飲ませてくれる。

 

「んッ♡ んぅ……♡ あむっ……んふー……♡」

 

「可愛いよイブキ……」

 

「せんせぇ♡ ベロ、ちゅるちゅる〜ってすると、頭がゾワゾワして……気持ちいい♡ お股も、もっとムズムズしてきたし……」

 

「………………」

 

「んひゃっ!?せ、せんせぇ……?」

 

 何も言わず、スカートの中に手を入れ、パンツの上から彼女の陰部を指で触れる。ほんのりとだが、確かな湿り気を感じる。

 

「んッ♡ あぅ、んっ……♡」

 

 湿っている所を重点的に触れていくと、段々と、彼女の腰が前後に動き始めた。カクカクと、どこかぎこちなくて不器用ながらも、肩を震わせながら、確かに腰を振り始めた。

 

「……ッ゙ッ゙♡♡♡」

 

「っ!」

 

 ある瞬間、私を抱き締める手に力が入り、身体を大きく震わせた。……イッたのかもしれない。

 

「せんせぇ♡ 今ね、今ね……お股がね、びくんって震えて……気持ち良かったぁ♡♡ 先生がイブキのお股、くにくに〜って弄ったから……なの……?」

 

「……そうだね。──私の言うこと聞いてくれたら、もっともっと気持ち良くなれるよ」

 

「ほんと!?もっと気持ち良くなってみたいなぁ♡ イブキ、なんでも言うこと聞く!良い子だもん♡」

 

「じゃあ────」

 

 こうして、イブキを寝室に連れ込み、あまつさえ服を脱がせて互いに全裸になる事にまで成功する。私がベッドに転がり彼女に顔面騎乗してもらうと、プニプニでツルツルの凶悪なロリマンコが目の前に現れた。

 震える舌で恐る恐る愛液に濡れつつある割れ目に舌を這わせる。

 

「ひゃっ♡ せ、せんせぇ?そこ、おしっこするとこだよ……?汚いから、ペロペロダメ……んっ♡」

 

「汚くなんかないよ。イブキは全てが可愛くって、全てが綺麗なんだから」

 

 反発が凄まじい割れ目に舌を捩じ込み、内側まで舌を到達させた途端に、堰き止められていた愛液が舌を伝って流れ込んできた。トロリトロリと強めの粘性を帯びている。

 ゾリゾリした天井も舐め、未熟ながらピンピンと存在を主張するクリトリスをも指で愛撫しながら、イブキの「メス」の部分を解していく……。

 

「ふあっ……あぁっ!せんせっ、なんっ、な、なにか出ちゃうっ……うっ、おしっこ出ちゃうよぉっ♡♡」

 

「イクの?イッちゃえイブキ」

 

「ふぇ?イク?って、どこに行くのっ……?」

 

「ビクビクッてのが来そうになったら『イク』って言うんだよ」

 

「そーなんだねっ……えへへっ、せんせぇ物知りぃ♡ うんっ、じゃあね、イブキ、もう、イクねッ……♡」

 

 私の頭を挟む両の足にキュッと力が込められる。するとその瞬間、背中を反らせたイブキはプシッと潮のようなものを吹き──チョロチョロと薄黄色のおしっこを漏らし始めた。もちろん、零さぬように彼女の尿道口を覆うように口をフィットさせ、全て飲むようにしているが。

 

「んッ……んぐ、ん゙っ………………げふっ」

 

「ふぃ〜〜〜……おしっこ、出ちゃった……♡♡」

 

「けぷっ……」

 

「…………あぇ?あっ……あぁあっ……い、イブキ、ベッドでおしっこ、も、漏らしちゃった……!ごっ、ごめんなさいっ、先生ぇ……ごめんなさいっ……」

 

 気持ち良さそうな顔から一転、冷静になった途端青ざめて謝り始める。今にも泣き出しそうなので、またもや彼女を抱き締め、背中をトントンと優しくリズミカルに叩いてやる。

 

「いいんだよ。漏らしたってことはそれだけ気持ちよかったって証拠だよ。漏らしてくれてありがと。私は嬉しかったよ。イブキのおしっこが見られて、飲めて……」

 

「……そぉ、なの?イブキのおしっこ、嬉しいの?」

 

「うんっ!」

 

「じゃ、じゃあ、イブキね、先生が喜んでくれるの嬉しいから……もっと飲ませてあげる……♡♡♡」

 

 グイッと強く私の頭を陰部に押し付けたイブキ、するとチョロチョロと溢れる熱い尿。それらを一滴残らず腹に収め、排尿が終わってからずっと彼女の陰部をペロペロと舐め回して綺麗にしてやった。

 

「けふっ……ごちそーさま、イブキ♡」

 

「えへへ……。先生、嬉しい?」

 

「嬉しいよ!」

 

「先生が喜んでくれて、嬉しいなぁ……♡」

 

「……同じくらい、もっと嬉しい事があるんだけど、どうする?」

 

「えっ!?なにそれ、やってみたい!教えてっ!」

 

「じゃあね……私のココ(・・)に、座ってくれる?」

 

 天を貫かんばかりに聳え立つ、ペニスを指差す。既にカウパーでトロトロに濡れている、ローションなんかも殆ど要らないくらいだ。まぁ、ペニスには使わずともイブキの腟内をもう少し滑りを良くする為には使うだろうが。

 

「え……?なに、これ?」

 

「おちんちんだよ。先生の、おちんちん」

 

「おちんちん……?おちんちんには座れないよぉ」

 

「座れる座れる!正確には……さっき私が舐めてた、イブキの大事なトコに、おちんちんを挿れるのね」

 

「え〜……挿入(はい)るかなぁ……?」

 

「大丈夫大丈夫っ!女の人の身体ってね、男の人のおちんちんが挿入るようにできてるんだから!」

 

「そーなの!?こんなおっきぃの、イブキのお股に挿入っちゃうのっ!?」

 

「……よぉく濡らせば!凄く気持ちいいと思うから、一緒にヤッてみよう?」

 

「うんっ!ヤッてみる!」

 

 イブキには、私を跨らせたまま陰部を指で開いてもらい、ローションを指に纏わせ、彼女の膣内へと指を滑り込ませる。指だけでイブキを軽くイかせ、力が抜けた所を見計らい、挿入する事にした。

 

「よーし……挿入(いれ)るよ?」

 

「っ……先生のおちんちん、あつい……♡」

 

「イブキのおまんこの中も熱いんだよ」

 

「おまん、こ……?」

 

「……お股……大事なトコのお名前」

 

「そーなんだ!じゃあ先生?イブキのおまんこに……先生のおちんちん、い〜れ〜てっ♡」

 

「────ッ!?」

 

 ──まるで遊んでいる他の子供に向かって「私も遊びに入れて」と言うかのように、ペニスの挿入をオネダリするイブキ……。

 そのあまりの無邪気さに浄化された私の性欲は、浄化前と比べて、より純粋なモノに昇華した。

 より高まり、より高純度になった性欲に強く強く突き動かされた私は、イブキを貫きどこまでも深く突き動かしてやろうと、手加減を忘れ、一気に挿入してしまった。

 

「が……はぁっ……♡♡ い゙っ……たぁい……」

 

「フー、フー…………イブキにッ……挿入()れた……!」

 

 この背徳感たるや、初めて生徒に手を出した時の比ではない。あの時も、かなりの罪悪感と背徳感があった。しかしイブキとのセックスを果たした今、アレとは比べ物にならないと言わざるを得ない。

 結合部を見てみれば、イブキの幼すぎる陰部が、これでもかと大口を開けて、深々と突き立てられる大人ペニスを咥え込んでいる。

 しかも正常位ではなく対面座位なので、イブキの体重がモロに掛かっているので余計に深く刺さる。

 

「あぁッ……キツくて気持ちイイッ……!!」

 

「ッ……せんせ……きもちぃ?イブキも、だよ……♡」

 

「ああ、イブキ……セックスする前も可愛いけれど、セックスしてるイブキも数割増しで可愛いね……!」

 

「セッ……これ、セックスっていうの……?」

 

「そうだよ……うっ……!」

 

「イブキ、先生と、セックス♡ シちゃったぁ♡」

 

 彼女の身体を持ち上げてみれば、吸い付きすぎて軽く陰部が伸びているようにすら見えるくらいに、深く深くペニスを加えている。

 ピストンらしい激しいピストンなどできないが、それでも、お互いに快感のやり取りをするには十分すぎる刺激であった。

 

「うっ♡ あうっ、んぅ♡ はぅ……んん♡」

 

「っ、イブキのおまんこ、キツくて気持ちいいね♡ キヴォトスでイチバン、キツくて気持ちイイよ♡」

 

「えへへ、そぉ?んッ、イブキ、すごくきもちぃ?イブキも、せんせーのおちんちん、きもちぃよぉ♡ おまんこ、ぐちゅぐちゅって鳴ってる、しっ♡♡」

 

「イブキ、チューしてっ……」

 

「んっ♡……んむっ♡ ちゅーっ♡♡」

 

 イブキの子供キス、堪らん。タマがグツグツと、熱く煮え滾るような感覚だ。

 

「あぁッ……イクよイブキ!イブキの子供おまんこでイクッ……イクッッ……!!」

 

「んっ♡ いーよ、せんせ♡ イブキのおまんこで気持ち良くなって♡ イッていーよっ♡♡」

 

 汗を流し、射精を受け止めながら微笑むイブキはまるで天使、いいや、幼きサキュバスのよう。深く息を吸い彼女と舌を触れ合わせた次の瞬間、倫理や道徳を完全に捨て去った欲望まみれの精液を、幼いイブキの子宮にブッ掛けてやった。

 その後、イブキがバテるまで──否、バテても尚執拗にハメまくったのは、言うまでもなかろう。

 

 ◆

 

 そして、その日の夜────万魔殿にて。

 

「ねーねー!イブキね、先生のことね、いっぱい、いーっぱい嬉しくさせてあげたのっ!」

 

「おやおや……良かったですね。何をしたんです?」

 

「んとね、イブキのおしっこ飲ませてあげたのっ!おまんこから直接だよぉ!」

 

「…………っっっ!?!?」

 

「あ!先生ね、イロハ先輩のも飲みたいってさぁ♪ だからね、今度、2人で飲ませてあげるって先生に約束したからねっ!次にシャーレに行く時は2人で行こうねっ♡」

 

「な、にを……言って……」

 

「3人でセックスしたら、もっと気持ちぃよねっ♡ イロハ先輩もそう思うでしょ?♡」

 

 気が遠くなったイロハは、そこから半日間ずっと寝込んでいたそうだ。その原因を知ったマコトは、1週間は起き上がれなかったそう……。




特殊装甲いんさね1凸は今の私にはキツイなー。
どう足掻いても特殊装甲は2凸になってしまう。
これじゃあゴルトロだよなぁ。

ゲマトリアvs先生、書きたい!!数話に渡る予定&内容的に、2部の中では書けないけど。うちのゲマトリアvsうちの先生、書いていいかなぁ!?

  • やってくれ、必要だろ
  • 仲良しクラブ解散しないなら
  • 2部の中じゃないなら書いてええんやない
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