※この作品はR-18です。

「ハーレムルートを目指しましょう、先生」   作:アキラゼミ

131 / 135
あけましておめでとうございます!(激遅)
リクエストありがとうございます。
ちと忙しいですがチマチマと書いております!
が、今回はリクエストではなく「依頼」の方を先に上げさせて頂きます……!

依頼:ヒナホシとの3P



幼き最強たちは姉妹となる♡

 

先生

 

明日、久しぶりに休みになったのだけど

先生は時間ある……? 

 

ずっとシャーレにいるよ! 

 

良かった

 

それなら、シャーレに遊びに行っても

大丈夫……? 

 

もちろん

 

出張も無いし、いつでもおいで

 

そうさせてもらうわ

 

トラブル続きだったけれど引き継ぎも無事

終わらせることができたし……

 

ようやく先生に会いに行ける

 

本当にお疲れ様……

 

 

───────────────────────

 

 

 翌日。今日はヒナが遊びに来るのだと期待に胸を膨らませていると、本日の当番生徒がやってきた。早々に仕事を終わらせられるよう、割り振りなどをよく考えて仕事を分配しよう──と考えていると。

 

「おはよぉ先生〜。今日もよろしくね〜」

 

「ッ!?」

 

 ホシノが来た。そうだ、今日はホシノが当番だ。

 いつも通り軽い挨拶を交わして、仕事を始める。しかしどこか胸の奥に燻るものがある。確か、何かホシノと約束していた気がするのだ。

 モモトークではない、口頭で何か約束したハズ。それも、内容は「次の当番の時」──つまり今日。

 

 今日ホシノと何かする──という約束をしていたハズだが、まずい事に、その内容を思い出せない。仕事や出張や何やら予定が山積み過ぎてというのはただの言い訳だ。生徒との約束を、しかも彼女との約束を忘れるなんて、私は何をやっているのやら。もしもホシノがテラー化などしたらどうするんだ。いや間違ってもテラー化などはしないだろうが。

 

「先生、落ち着きなって。そんな焦ったりソワソワしなくてもおじさんは逃げないしさ? 仕事なんかさっさと終わらせて……ね?」

 

「う、うん……そうだね……!」

 

 冷や汗が溢れ出した。滝のように流れるどころか噴水のように飛び出すかと思うくらい、ドッと汗が噴き出したような感覚がした。

 額も頬も首筋も脇の下も、何なら腹やら足にまで暑い夏の日の冷たい飲み物に付着した結露のように汗の雫の存在を確かに感じられる。

 

 確か──そう、仕事が終わったら何かするという約束だった。アクアリウムに行くのか、のんびりと日向ぼっこするのか、まったりエッチするのか。

 いやしかし、これは、過去に交わし、そして実行してきた「約束」と混同しているような気がする。

 しっかりしなくては。そして、ヒナとの逢瀬とは被らないようにどうにかして上手く調整して──。

 

「……おはよう、先生」

 

「!!」

 

「おやおやぁ? 風紀委員長ちゃん?」

 

「今日の当番は小鳥遊ホシノだったのね。本当は、午後にしようと思ったのだけど……手伝った方が早く終わるだろうから、朝から来たわ」

 

「何の話? ……もしかして、風紀委員長ちゃんとも何か約束してたり?」

 

「うっ」

 

()? あなたも何か先生と約束しているの?」

 

「そだよ? 風紀委員長ちゃんだから言うけどさ、今日の仕事が終わったら夜までのんびりエッチする話だったんだよねぇ。先生なんか、(いま)からソワソワしてて仕事が手につかない様子でさ〜♡」

 

「……そう……」

 

 ダランとヒナの翼が垂れ下がった。表情はあまり変わらないが、翼だけは、あからさまに変化した。まずい、このままではシナシナになってしまう。

 迂闊だった。もっと予定を精査して、それから、慎重に約束を交わせばいいのに。こんなザマだから頭でなく股間で物を考えていると言われるんだ。

 

「……もしかして久しぶりの休みだったりする?」

 

「まぁ……かなりの、ね。トラブル続きだったし」

 

「聞いてもいーい? 興味本位で♡」

 

「その……組織の内部の事はあまり言えないけれど、掻い摘んで言うなら────」

【挿絵表示】

 

「……おおよそこんな感じの事が起きて……」

 

「えぇ〜……何それ凄、じゃなくて怖ぁ……そんな事あるんだ??」

 

「ある、らしいわ。私にもよく分からないけれど。とにかく、そんなこんなで久しぶりのお休みだったけれど……多分、私より小鳥遊ホシノの方が先に約束してるわよね」

 

 ヒナと視線がぶつかるが、逸らされる。完ッ全にやらかしてしまった。やらかしどころの話じゃないけれども、やらかしとしか言いようがない。

 大きな選択肢を間違えてしまった。これは、私もプレナパテスルートに一直線だろうか……。

 

「────小鳥遊ホシノ。1つ提案があるわ」

 

「んん? なぁに?」

 

「3人でエッチしましょう」

 

「……はぇ?」

 

「私も、エッチするつもりで今日シャーレに来た。あなたもそのつもりらしいし、それなら3人一緒に楽しんだ方が2人分の約束を同時に果たせていいと思う。2人同時に約束した先生に何も思わないって事は無いけれど、少なくとも先生はその方が助かるでしょう……?」

 

「えっ。は、はい……そう、だけども……」

 

「いやいや待って待ってっ! そもそもおじさんの裸を先生以外に見せるのは恥ずかしいよぉっ!」

 

「分かるわ。だって私も同じこと思ったもの」

 

「……え? もしかして、もう経験済み……とか?」

 

「自分でも未経験なら提案なんかしないわ」

 

「え、誰とシたの? あの行政官の子? それとも銀髪のあの子?」

 

「トリニティの生徒よ」

 

「えぇっ!?」

 

「プライバシーの観点から、名前は伏せるけれど。トリニティの生徒と先生と私の3人でエッチした事あるから……と思って、提案してみたわ」

 

「うーん。……先生はどうしたいの?」

 

「わ、私は……私のせいでこうなってるから、解決の為にも、もし可能なら、この3人で一緒にエッチが良いかなぁ……なんて……」

 

「……はぁ。全く、しょうがないなぁ……女の子との約束をダブらせるなんて本当なら1発アウトだよ? 今度からは気を付けてよね」

 

「はい……」

 

 そう言われてしまうと頷くより他にないだろう。反論の余地など1ミリもありはしない。

 ヒナは少し安心した様子だが、ホシノはほんのり不満気味……というより不満そうにしている。完全に私の失態だし、どうにか機嫌を直してもらわねば。こんなザマでは彼女にフラれても文句は言えない。

 

 ◆

 

 数時間後──ある程度仕事を終えた私達は僅かな残りを別室のカヤに預けて、いよいよ「その時」を迎える事に。

 ホシノもヒナも、私が重度の匂いフェチである事などは既に承知している為、シャワーに行こうとは提案すらしない。私だけでもとシャワーに向かうもヒナに袖を掴まれてしまい……。

 

「先生も……シャワー行かなくて、いい……」

 

「そーそー。ヒナちゃんもそうっぽいけど、私も、先生の匂いが好きだからねぇ。先生の言葉を借りるなら──『匂いを流しちゃうのは勿体ない』ね♪」

 

「……2人がそう言うのなら」

 

 私が2人にノーシャワーを頼むのと同じように、2人が私にそれを頼むのなら、多少は恥ずかしいがそれを飲み込んで行為に望むとしよう。彼女達も、これと同じ恥ずかしさをきっと感じているだろうに私の為にそれに耐えてくれているのだから。

 

「じゃあ、まずは私からでいいかな?」

 

「ええ。私は……最初はサポートに徹するわ」

 

「サポートって……ん♡……ちょ、いきな……りっ♡」

 

(確か、ハナコさんは、こう──)

 

 ヒナはホシノの太ももに手を這わせ、撫でつつ、徐々に股間に手を移動させる。そして指先でツンと軽く秘部の付近に触れると緊張か興奮か、それとも羞恥からか、簡単に声を跳ねさせる。

 

「先生、先に彼女とエッチして。次は……私で」

 

「分かった。サポートお願いね」

 

「任せて。あの時、実際に体験して覚えたから」

 

「それは頼もしいや」

 

 仕事を覚えるのが早いヒナは、こういう性的な事まで飲み込みが早い。あの時のハナコとの3Pで、ハナコにイジられまくったから、今のヒナが在る。ヒナとホシノとの3Pがデキるなんて、全く予想もしなかったが……不幸中の幸いと言えるだろう。

 まさに、両手に花だ。

 

「おいで、ホシノ」

 

「うん……♪」

 

 ほんのりとしか膨らみの無い胸を私に押し付けるようにして、抱きついてくる。そんなホシノを胸で受け止め、抱き締め返す。少女特有のフルーツとはまるで違う方向の甘い香りが鼻を刺す。

 耳にチュッと口付け。わざとらしく音を鳴らし、舐める。もう片方の耳を軽く塞いでやって、舐める音が脳内で響くようにして耳から責め立ててやる。

 

 ヂュルルッ、チュルッ、ズズッ──と彼女の味を堪能しながら、愛撫しようと、彼女のスジのような秘部に手を伸ばす。

 するとヒナの細い指と触れ合い、同時に、アツくヌルついた愛液が指に絡まった。

 ホシノの耳を舐めつつ、言葉、そして視線すらも交わさずに、瞬時にヒナと役割を分担する。ヒナは彼女のクリを指で責めつつ、くぱっと陰部を開く。私は、ヒナのサポートを受けながら膣内に指を挿入して、内側から解す。

 

 ──と同時にホシノの耳を塞ぐのを中断。ヒナの陰部に触れる。ホシノと同様に愛液を分泌していて既に太ももにまで垂れてきていた。

 

「んぁ……先生、そんな急に……んっ♡」

 

「次はヒナだからね、一緒にほぐそう」

 

「私は、いいから……っ、彼女に、集中して……♡」

 

 とは言うものの、私の手をキュウゥッと太ももで挟んでいるので、手を離したくとも離せない。

 ホシノはと言うと、声を聞かれるのが恥ずかしいからか、やたら声を我慢している。

 

「ヒナが居るから恥ずかしい? いつもはもっと声出してると思うけど」

 

「は、恥ずか、しいよぉ……こんにゃの、流石に……未知の領域、過ぎてっ……♡ 変な声、出るからぁ♡ チューして、お口、塞いでぇ……っ♡」

 

 んっ♡ と目を瞑って唇を尖らせる。身体が一瞬強ばる程の圧倒的「可愛い」を一瞬で摂取した私は2人の陰部への愛撫を終了させて──ホシノに唇を強く押し付けながら、枕に彼女の頭を載せるように押し倒す。

 

 ちゅ、ちゅうっ、ちゅるるっ──吸い付くようなキスから始まり、程なくして舌を絡め合うように。ヒナは変わらずホシノのクリを優しく撫でるように愛撫している。

 

「んぅ゙っ!? ♡♡ んぁ、はぁっ♡ ヒナちゃ……何してっ……ひぁあっ♡」

 

「ん……♡ いいから……解されてなさい……っ♡」

 

 足にヒナのツノらしき感触がしたので、まさかと思ったが──私の足の間に頭を入れて、ホシノへのクンニを始めていた。ヒナがここまで積極的になるなんて思わなかった。思わぬ収穫だ。

 今のホシノは、私と交わすキスすらままならないくらいに、声を我慢しきれなくなっている。

 

「んぁっ、はぁっ、はぐっ、んうゔぅっ……♡♡」

 

「っ」

 

 ビクンと震える幼い身体。どうやらイッたらしくその衝撃で軽く舌を噛まれたが、悪い気はしない。ホシノの方は、私の舌を噛んだ事にも全く気付いていないらしい。それくらい快楽に夢中になるのは、良い事だ。

 

「ぁ……ご、ごめ……ヒナちゃ……はぁ……♡♡」

 

「気にしないで。……それにしても、やっぱり、何度見ても凄いわね……潮吹きって」

 

「あうぅ……///」

 

「ヒナもこうなるんだよ」

 

「ッ!! ……う……うん……っ♡」

 

「……ッ……♡♡」

 

 遂に、満を持して本番開始。くちゅ、くちゅ、とわざとらしくペニスを濡れ濡れの陰部に叩き付け、愛液の糸を伸ばして遊ぶ。じれったさのあまりに、ホシノが口を開きかけた瞬間、狙いを定めて一気に挿入してやる。

 

「ふぐっ♡ ん゙っ、ううっ♡ 急に、ィ……っ♡」

 

「不意討ちすると、キュッて強く締めるんだもの。戦闘もエッチも、不意討ちって基本、有効だよね」

 

「その通りね」

 

「んむっ!?」

 

 ぬちっ、ぬちゅ、と糸を引きながら抽挿を開始。不意を突かれる事により急激な快楽に襲われて顔を歪ませるホシノ見ながらそんな事を言っていると、今度は私がヒナに不意を突かれてしまう。

 ホシノの愛液を纏わせたヒナの舌が、ちゅるりと口内に滑り込んでくる。

 

「んぁ♡ はぁあっ、あんっ♡ んはぁ♡ あっ♡ んっ、んぅ……んぁあっ、あ゙ぁッ♡ ひぁあっ♡」

 

 やがてホシノの味が薄れてヒナの味が顔を覗かせ始める頃。どんどん溢れ返る愛液はみるみるうちに滑りを良くしていき、ピストンは右肩上がりに早く深くなっていく。

 その頃になるとホシノは声を我慢できなくなり、クンニされていた時のように、隠す素振り控えめに甘い声を漏らすようになっていた。

 

 私はというと、片手でヒナの膣内に指を納めて、もう片手でホシノの腰を掴むという二刀流プレイに迫られていた。

 が、ヒナの愛撫に脳のリソースをあまり割けず、ほとんどヒナが私の手を使ってオナニーしているに等しいような状態であった。

 

 そんな、忙しくて頭の血管が切れそうな中でも、一丁前に、ペニスは「今すぐ射精しろ」と情けない雄叫びを上げている。

 

「イクよホシノ、射精()すよ!」

 

「イイよキてぇ♡ ビュービュー射精してぇっ♡♡ 私のちっちゃい子供おまんこっ、せんせぇの精液でタプタプにしてぇぇっ♡♡♡」

 

「────っっ」

 

 ヒナに頭をグイと押され、今度は、ヒナの唾液の味をホシノと共有しながら、真上からバチュンッと腰を叩きつけ、奥の奥、子宮内に叩きつけるように射精に至る────。

 

 射精が終わってからも1分、いや3分ほど、奥に亀頭を押し付けたまま射精の余韻に浸り、汗によりしょっぱくなった唇を、再び触れ合わせていた。

 やがて少し柔らかくなったペニスを抜くと、少し塊のようになった精液が、とぽんと溢れ出す。

 

「……勿体無いわね」

 

「ひゃんっ♡ も、もぉ〜、舐めるなら舐めるって言ってよぉ……♡」

 

「舐めるわよ」

 

「んぁあっ♡ 真顔でっ、あんっ♡ そんなこと、言わないれよぉ♡♡ んぁっ、あっ、ああん♡♡」

 

 溢れた精液を舐め取り、更に貪るように舌を使い膣内を掻き回している。ヒナの頭に手を添えているホシノだが、どう見てもヒナの顔を自分の陰部へと押し付けている。もっともっととねだるように足を大胆に広げ、腰をヘコつかせる。

 そんな様子を見ていれば、へこたれたペニスにも力が漲る。バックを所望するかのように、小ぶりのお尻をクイッと上げているヒナを見て生唾を飲む。

 

「……挿れるよ」

 

「せんせっ、待っ──んお゙ッッ♡♡」

 

 お尻を両手で掴みズプンッと挿入。背中を反らせ快楽に歪んだ顔を、ホシノに間近で見せ付ける。

 

「ヒナちゃん……♡」

 

「んッ……見な、いで……、あッ♡ んんっ……///」

 

「……んふふ、それはナシだよ〜。さっき、散々私のアソコ触って、舐めてくれたってのに♡ だから、これは……お返しっ♡」

 

「んちゅ……んっ♡ はぁ、ん……む……んっ♡♡」

 

「うへへ……ヒナちゃん、ベロちっちゃ……♡」

 

「ホシノ……んぁ……♡♡ はぁ、はへ……んぅ♡♡」

 

 ポタポタと、2人の唾液が垂れるのが見える。

 ヌチュヌチュと、れろれろといやらしく舌を絡め互いの唾液を交換する少女達を見ながら、段々と、腰を打ち付ける速度を上げ──腰を抱え込むようにしてヒナとの密着度を上げながら二度目の、そしてヒナへの一度目の膣内射精をキメた────。

 

 ◆

 

「うへ〜……先生、干からびちゃったねぇ」

 

「今回はちょっと、お仕置きの意味も込めて、ね。先生も喜んでたし、いいんじゃないかしら」

 

「ま、それもそっかぁ。……さぁ〜て、そろそろ帰る時間だぁ。ヒナちゃんはどうするの?」

 

「近所にある支部の様子を見つつこのまま帰るわ。えっと……今日はありがとう。一緒にエッチするの、許してくれて」

 

「たまにはいいかもな〜って思っただけだよ。お礼なんて言われる程の事でもないしね。──それに、楽しかったから結果オーライだよ」

 

「……それでも、ありがとう。流れで、色々とタガが外れたような事シた気がするけれど、まぁいいわ。あと、私達みたいな女同士を竿姉妹と呼ぶそうよ。先生のハーレムに属する者同士、今後ともよろしくお願いするわね」

 

「こちらこそよろしくぅ〜。竿姉妹かぁ。確か同じおちんちんとエッチした子を指すんだっけね?」

 

「……キヴォトスには何人『姉妹』が居るのかしら」

 

「うーん……100人くらいは居そうだねぇ」

 

「それでも……。一緒にエッチした人とは、姉妹感が少しだけ……強め、かもしれない」

 

「!」

 

「……ごめんなさい、変なこと言ったわね。ちょっと夜風に当たりながら帰るわ……」

 

「謝んなくていいよ。……またね(・・・)、ヒナちゃん♪」

 

「ッ! ……うんっ……また……!」




4コマはSIANさんに依頼しました。
この度は本当にありがとうございました!!!
絶望ヒナの顔が最高にすこ!!
Twitter ID:@SIAN_FKP_37
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。