※この作品はR-18です。

「ハーレムルートを目指しましょう、先生」   作:アキラゼミ

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オリジナルキャラクタープロフィール

 

先生

所属:連邦捜査部S.C.H.A.L.E(シャーレ)

住居:自宅→(一部改装して)シャーレ本部

年齢:20代前半

誕生日:ヒミツ

身長:ヒミツ(ジュリ以上ツクヨ以下)

体重:ヒミツ(平均体重程度)

頭髪:軽いボサボサorオールバック

趣味:アビドスの皆とラーメンを食べに行くこと

  :アロナ&プラナとじゃれあうこと

  :シロコとのライディング

  :アルを揶揄うこと

  :黒服にダル絡み

特技:工作、言い訳

好きな人:聖園ミカ、砂狼シロコ、生塩ノアetc……

嫌いな人:聖園ミカを虐める人(トリカス)

好きな物:女子の匂い、シロコの汗、フウカのご飯

好きな事:おしゃべり、スキンシップ

悩み:オールバックにしているせいで、アロナから

   ハゲていると勘違いされていること

  :カヤに抱いている感情が自分でも分からない

  :単純にメチャクチャ弱いこと

  :幼い生徒の事も性的に見れてしまうこと

  :威嚇射撃の一件で一部のトリニティ生徒から

   危険人物扱いされ始まったこと

  :ゲマトリアの名誉顧問になるかどうか

性格:八方美人(外面が良い)、おっとり、決して聖人ではない

特徴:オデコが広い(本人は否定している)

煙草:吸わない

お酒:たまに飲む(ある理由で甘い果実系のみ)

徹夜:三徹目からは座った瞬間に眠りに落ちるので

   二徹目後半からは立って仕事した経験アリ

 

 

各キャラの反応

ノア「出会った頃は普通の髪型だったのに、初めて出張に行った後からでしょうか。いつの間にやら、オールバックになっていたんです。髪を掻き上げる仕草がどことなく好きだったので、少し残念です。今でも、オフの日や外出予定のない日も、あの頃の髪型に戻りますけれど、それでも、見かける回数はちょっぴり減ってしまいましたね」

 

先生「シロコと出会ってライディングに目覚めた。オールバックだと風で髪が乱れないから直す必要も無いので、楽でいい。ヘルメットも被りやすいし。そのせいでハゲだとアロナに勘違いされたときは、流石に頭を抱えた。──オデコ?広くないが??」

 

シロコ「本当は私と同じ色、同じメーカーのロードバイクに乗ってもらいたかった。でもどうせなら、先生の好きな色の自転車の方が、先生も乗っていて楽しいと思うから、何も言わないでおいた。紅色の自転車、先生に似合ってると思う。──ん、今から一緒に200kmライド。先生でも半日未満で行ける」

 

黒服「今後とも、色々とよろしくお願いしますね。物足りないので長文で語ってもよろしいですか?」

 

ゲマトリア「「「やめてくれ」」」

 

 

 

 

M.A.R.O.N(マロン)

【挿絵表示】

 

所属:黒服の所有するシッテムの箱だったモノ

年齢:0歳(プログラムされたばかり)

誕生日:不明

身長:不明(アロナと同程度)

体重:不明(アロナと同程度)

髪型:ショート(‪✕‬マークのある白リボンを装備)

頭髪:金髪に赤髪の束が1つだけ混ざっている

ヘイロー:感情によって形も色も変わる

特技:広く浅く、狭く深くのハッキング

苦手:広く深くのハッキング

悩み:一度のハッキングに割けるリソースが少ない

好きな人:黒服(プログラムされた感情ではない)

好きな事:黒服との会話、黒服に撫でられること

嫌いな事:長時間のハッキングの維持

起動パス:……我は望む、ジェリコの嘆きを。

     ……我は覚えている、七つの古則を。

 

 

各キャラの反応

黒服「よしよし、今日も可愛らしいですね。先生とホシノさんに破壊された脳が、修復されてゆくのを感じます」

 

アロナ「黒服さんのアロナも可愛いです!」

 

先生「勝手に脳破壊されてマロンちゃんに修復してもらってるよ黒服……こわ……」

 

 

 

 

擬人化ヒエロニムス

所属:ゲマトリア→シャーレ(予定)

年齢:0歳

誕生日:不明

身長:145cm

体重:不明(胸が大きい分、見た目より少し重い)

胸囲:アコ程度

頭髪:薄い金髪のロングヘアー

服装:赤褐色メイン、金色の模様のシスター服

ヘイロー:黄色のシンプルな輪っか

特技:パイズリ、パイズリフェラ

苦手:不明

悩み:マエストロが外見に満足してくれないせいで

   度々肉体改造を施されること

  :感情はあるのに基本的に無表情なこと

  :↑にマエストロが気付いてくれないこと

好きな事:エッチな妄想

嫌いな事:肉体改造、戦闘

嫌いな物:マエストロの独り言

 

 

各キャラの反応

先生「これもうドエロニムスだろ。二度と非エロを名乗るなよ。けしからん。えっちっちSPだね」

 

マエストロ「もう少しでご満足頂ける出来になる。今しばらくお待ち頂きたいところだ」

 

黒服「流石に、ヒエロニムスを擬人化させるという発想は私には無かったです。流石は先生、性欲にも忠実なのですね……」

 

ゴルコンダ「先生は性欲の探求者ですから(笑)」

 

デカルコマニー「そういうこった(笑)」

 

カヤ「シャーレに迎えるというのに、何故わざわざ巨乳に設定したんですか???私は貧乳枠でアレが巨乳枠だとでも?????」

 

 

 

 

盛宮(もりみや)モルモ

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所属:ゲヘナ学園(3年生)

部活(委員会):帰宅部→風紀委員会

二つ名:ゲヘナ学園の魔女、ゲヘナ学園の魔術師

住居:ゲヘナ廃校舎のどこか

種族:吸血鬼(日光を克服した吸血鬼(デイウォーカー)

年齢:20歳(21歳疑惑アリ)

誕生日:4月2日

身長:165cm

体重:ヒミツ

胸囲:メグ程度

頭髪:アホ毛無し、ピンクのロングヘアー

外見:大きめの蝙蝠の翼、紅色の眼と黒の縦長瞳孔

ヘイロー:ハートに翼と尻尾が生えたような模様

     ハートは桃色、翼は水色、尻尾は黄金(こがね)

性格:平常時は大人しい、戦闘時は少し攻撃的

特技:戦闘、変装

趣味:人間(後輩)観察、観戦、戦闘

好きな物:月、夜、犬肉、騒がしい所、夜の篝火

彼女の噂:時たま空を飛んでいる

    :魔女疑惑

    :神出鬼没

    :吸血鬼(笑)なのに日光の下にいる

    :幽霊疑惑

神秘:魔術の神

恐怖(テラー):闇の女神

 

 

 ゲヘナ廃校舎の一角を根城にしてるとされているゲヘナ学園の元帰宅部、現風紀委員会の3年生。

 成績は上から数えた方が早いがテストの時にしか出席しない為、普通に出席日数不足により留年中。本来なら強制退校処分にされてもおかしくない程に留年を繰り返しているが、他の生徒のように争いや問題を起こしたりしないし、籍を置いてるだけなら学園に損も得も無いので特例的に見逃されている。

 ────と思われているが実際はモルモの方から自ら「留年させろ」と校長などに直談判した結果。

 テストの時期にのみ出席するのは、そんな措置を執ってくれるお礼の意味もあるのだが、それ以上に

「バカだから留年していると思われたくないから」という彼女なりの理由がある。

 学園側に嘆願して意地でも毎年留年する理由は、表向きには未だ不明で、上記のような、憶測の域を出ていない。

 実際は、学生生活を楽しみ、青春を取り戻したいから、学園に籍を置いているだけである。

 

 過去にも風紀委員に所属していたのか、5年前の風紀委員会の記録に、風紀委員会側として、頻繁に彼女の名前が出てくる。ただし所属していたという記録は無い為、当時の管理が中途半端だったことが伺える。

 (実際は合法的に暴れられるから手を貸していただけであり、過去に所属していた事実は無い)

 4年前の時点で、彼女の活躍の記録は無くなり、カヨコ、更にマコトやヒナがゲヘナ学園に入学した頃には、彼女は既に一匹狼の状態で、周囲から魔女呼ばわりされていた。

 一度、その噂を聞きつけたマコトが彼女を訪ね、万魔殿の仲間に引き込もうとした。ふとした瞬間に彼女が姿を消した為、今でも不気味に思っている。

 普段からニヤニヤしているので、マコトはそれを心底気持ち悪く感じている。

 一度マコトからモルモについての話を聞かされたヒナもモルモを訪ねたが、無口なのか、にこやかにヒナの話を聞いていたが、ふと視線を外した一瞬の隙に姿を消していた。

 あまりに神出鬼没なのでゲヘナ学園内での抗争で死んだ生徒の幽霊という噂もある。それを裏付けるように、彼女と会話した者も、触れた者も居ない。

 マコトもヒナも、一方的に話しただけで、モルモからの返事を一言でも聞いたワケではない。故に、会話は成り立っていない。

 ヒナが彼女と会話できたのは先生が引き合わせたあの時が初めて。

 モルモの種族が「吸血鬼」というのは、入学後の自己紹介で、モルモ自身がそう語っていた────という話が発端。太陽が出ていても、平気な顔で、日傘すらも差さずに出歩いている事から、モルモの言う「吸血鬼」を信じる者は、誰1人存在しない。だから「自称吸血鬼」と陰では揶揄されている。

 

 空を飛んでいる、瞬間移動をする(神出鬼没)といった、真偽不明の噂が絶えない。噂に関係してか、いつからか彼女は「ゲヘナ学園の魔女」と呼ばれるように。

 騒がしい所が好きなのか、廃校舎を根城にしつつ学生広場によく出没する。

 いつも1人で、誰かと話している場面の目撃例は皆無だったりする。ただし、同じ帰宅部のキララ、エリカに絡まれる事はあるがそれでもいつの間にか消えているそう。

 今のゲヘナ学園にモルモの声を覚えている生徒は1人として存在しなかった。

 生家はアビドス自治区にあり、ゲヘナ学園に入学する前に、既に砂に埋まってしまった。アビドスに入学しようとも思っていたが、その頃には生徒数は少なかったので、数千人規模のゲヘナ学園に入学。

 

 便宜上は「サポーター」を名乗っているが、長年ゲヘナ学園で過ごしていく内に自然とどの戦い方もできるようになっていた。

 徒党を組まず常に一匹狼だからこそ、1人きりでどの役割もこなせるよう、万能型に成長しなくてはならなかったのかもしれない。

 それでも遠距離戦は苦手で、近距離戦を好む。

 

 

STRIKER(FRONT)

レア度:☆1(ゲヘナ学園内に居れば割と会える)

クラス:サポーター(便宜上)

射程距離:450

攻撃タイプ:神秘

防御タイプ:弾力装甲

屋内戦:C

屋外戦:SS

市街地戦:A

 

EX:Charming eyes(コスト6)

半円範囲内(彼女の視界)に入った敵に対し無差別に魅了(チャーム)を掛けて3秒or6秒スタンさせる

変態的な素質を持つ者(先生、ハナコ、コハル)、性欲が強めの者に対しては強烈な効果を発揮するがそうでない者は逆に効果が薄く、最短の3秒となる

味方に使用すれば同じ時間の間、攻撃力、防御力、治癒力を190%アップさせる

 

NS+:絶対に死なせないから+

19秒毎に味方全体のHPを治癒力の90%分回復

風紀委員会所属、もしくは彼女のお気に入りである場合は18%分追加で回復

 

PS+:魔女の女王+

攻撃力19.4%、治癒力19.4%増加

 

SS:チューチュードレイン

通常攻撃の際、10%の確率で敵1人のHPを与えたダメージの5%分吸収

EX使用後の最初の攻撃時、確定で敵1人のHPを与えたダメージの10%分吸収

機械類の敵、装甲を纏った敵には一切通じない

同じ部隊に風紀委員会の生徒または変態的な生徒が居る場合はそれぞれ吸収率を5%ずつ上乗せ

 

固有武器:2丁のショットガン

固有武器名:ヴリコラカス&ドロフォノス

ハートマーク、蝙蝠の翼、スペードなどのシールでデコレーションしてある、ピンクと黒の2色の銃

ピンクが主なのが「ヴリコラカス(ヴリちゃん)

黒が主なのが「ドロフォノス(ドロちゃん)

それぞれ直訳で「吸血鬼(ヴリコラカス)」、「暗殺者(ドロフォノス)」である。

 

愛用品:ウーマナイザー

モルモが肌身離さず常に持ち歩いている説明不要の女性用オナニー道具である。ストレス発散や単なる性欲発散に愛用している。オナニーはクリ派。

 

 

各キャラの反応

黒服「キヴォトスで7本の指に入る神秘の持ち主と私は見ていますよ。クックックッ、是非とも先生のハーレムに入れて間近で観察したいところですね。存在も特異ですから、ゲマトリアの黒服として観察対象に彼女を指定しました」

 

先生「フロントなのにサポーターって何?あと弾力装甲の弱点は振動……愛用品は……あっ……」

 

ゲヘナ学園校長「出席しない以外に問題起こさないだけでも有難いので好きなだけ在学してて下さい。放置で構わないから、こちらとしても楽ですので」

 

ヒナ「戦闘訓練の相手に最適」

 

マコト「常にニヤニヤしていて心底気持ちが悪い。二度と視界に入るな」

 

 

 

 

賽鬼(さいき)ユウナ

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所属:百鬼夜行連合学院(停学中)

部活:無所属(帰宅部)

二つ名:鬼神魔王

住居:無し

種族:鬼

年齢:17歳

誕生日:9月2日

身長:145cm(ツノ無し)

体重:ヒミツ

胸囲:ハナコ程度

頭髪:濃い金髪のツインテール

外見:紅色の目、一対のツノ

ヘイロー:楕円4つ縦に重なりそれを囲むトゲ金棒

性格:生意気、たまに義理堅い、戦闘時は攻撃的

特技:戦闘、火遁、水遁、風遁、土遁

趣味:破壊、睡眠

好きな物:壊しにくい物、自分より貧乳な女

好きな事:破壊、戦闘、力比べ、巨乳比べ

嫌いな人:狐坂ワカモ、自分より巨乳な女

神秘:羅刹

恐怖(テラー)邪鬼(じゃき)

 

 

 百鬼夜行の領内にある、とある没落貴族の五女。ただしユウナの存在は、表向きに知られていない。当主(ユウナにとっての親)の、隠し子であって、4人の姉や使用人もユウナの存在を知らず、子供が親に隠れてペットに餌をやるが如く、親によって、秘匿されてコッソリ育てられた。

 あるとき、自分が「普通の生活」を送っているのではなく、「幽閉されている」事実に気が付いて、実家を破壊して脱走。家族も家に仕える使用人も、目に入る人物全て瀕死程度になるまでブチのめして家を出た。

 4人の姉が居ること自体、話でしか知らない。

 その時に、物を破壊することの(たの)しさを知った。彼女の破壊対象が主に「建物」なのはこれが原因。

 彼女の「怪力」は生まれながらのもの。催涙弾や麻酔などのデバフ系アイテムが極めて効きにくい。時間が経てばジワジワと効くことも無くはないが、効果は半減以下。ただし(アルコール)には弱い。

 

 ユウナの親は、いつかは隠し子の存在をも家族に明かそうとしていたが、生まれながらにして凶悪な膂力を持っているユウナに力加減など教える必要があると考えたので、仕方がなくユウナを幽閉した。

 なおユウナはそれを知らず「自分はただ理不尽に幽閉されていた」としか思っていない。

 また、彼女の怪力は生まれながらのものであり、当然のようにコントロール出来る(・・・)類のものである。

 長女〜四女が幼かった頃でも壊さなかったモノをユウナが壊したのでそれを見て「この子は強すぎる力の制御ができないんだ」と判断してしまったのが主な原因。

 実際は、赤子がティッシュを破くのと同じ事で、力の制御ができないのではなく「幼さ故に、単純にモノの扱い方が分かっていなかったから」である。

 

 家を脱走後、家なき子として野良で生活する事になるが、数年後、安定した生活を求めて、百鬼夜行連合学院に道場破りのような形で自分を売り込み、入学を果たした。

 破壊衝動は、発作のように、時たま起こるものであった。学院側もそれを了承しつつ、矯正しようと試みていたものの、ユウナはそれを圧力に感じて、学院を飛び出し、街に繰り出した。

 その結果、街中で破壊活動を行ってしまい、まだ失踪していなかった頃の連邦生徒会長の命により、SRT特殊学園の生徒達が多数駆り出される事に。

 この件について「先生」はFOX小隊だろうと予想しているが、実際の所は「FOX小隊の更に先輩」がキッカケとなり、ユウナを逮捕するに至った。

 とはいえ、その作戦自体には、当時のFOX小隊も参加している。ユウナを撹乱、消耗させるのがその作戦においてのFOX小隊の役目だった。

 ユウナは百鬼夜行の裏世界界隈では「百鬼夜行の三大鬼娘」のトップとして名を馳せている。その際名付けられた異名が「鬼神魔王」。

 

 自分と変わらぬ巨乳、自分より悪名高いワカモのことが心底大嫌い。ワカモはユウナを知っているし喋った事もあるが、普通に取るに足らない木っ端と同じような扱いをしている。

 近接戦にさえ持ち込ればワカモよりユウナに分があるが、そもそも、ワカモがユウナ相手に近接戦に応じてくれるかどうかは別問題である。

 キヴォトスでは珍しく、銃火器以外の武器も割と使用する。

 

 

賽鬼ユウナ(ロケラン装備)

STRIKER(BACK)

レア度:☆2(都市部に行けば会える確率は高い)

クラス:アタッカー

射程距離:900

攻撃タイプ:爆発

防御タイプ:重装甲

屋内戦:D

屋外戦:A

市街地戦:S

 

EX:ツノのある破壊神(コスト5)

特大円形の範囲内の敵に攻撃力1300%分のダメージ

自身のHPが半分未満なら100%上乗せ

自身のHPが4分の1未満なら更に150%上乗せ

 

NS+:壊せないモノはあんまり無い!+

敵を倒す、遮蔽物を壊す度に自分のHPを治癒力の200%分回復し、攻撃力を60%アップ(26秒)

超大型の敵の場合、それぞれ40%上乗せ

 

PS+:壊鬼(かいき)!お貴族の五鬼(ごき)

攻撃力24.0%、治癒力12.0%増加

 

SS:暴れてなんぼの鬼娘に候!

通常攻撃の際、遮蔽物を破壊、もしくは敵を倒すと1個、または1人につき攻撃力12%上昇

EXの使用で遮蔽物を破壊、もしくは敵を倒すと、1個、または1人につき攻撃力18%上昇

どちらも重ね掛け可能

同じ部隊にワカモが居る場合は、対抗心でそれぞれ上昇率を6%上乗せ

 

固有武器:ロケットランチャー

固有武器名:ブレイクダウン

上から赤黒いペンキを掛けたように、水滴が垂れるような模様がある。本当に返り血なのではと一部で囁かれている。

 

愛用品:トゲ付きの金棒

鬼と言ったらやはりコレ、トゲ付きの金棒である。これを武器として使われたなら固有武器のロケラン以上に危険だが、爆発するのが好きなのでユウナは普段の戦闘にはコレを使わない。

本気で怒ったり、追い詰められると、最後の手段とばかりにこれを使用する。3段階に、警棒のようにカシャンカシャンと伸縮する。

自分の力を見せ付ける時にも使用する。

ユウナ曰く、実家にあったオーパーツ。真偽不明。

普段は縮めた状態で着物の裾や懐に隠している。

持ち手を使ってオナニーする事もある。膣内(ナカ)派。

 

 

 

賽鬼ユウナ(トゲ付き金棒装備)

STRIKER(FRONT)

レア度:☆3(追い詰められてから装備する)

クラス:アタッカー

射程距離:200〜400

攻撃タイプ:爆発

防御タイプ:重装甲

屋内戦:S

屋外戦:D

市街地戦:SS

 

EX:鬼神魔王(コスト4〜6)

円形の範囲内の敵に攻撃力2100%分のダメージ

3段階の溜めがある特異なスキル

溜めの長さにより攻撃の範囲は200、300、400まで広がり、コストもそれぞれ4、5、6と変化する

溜めで変わるのは範囲だけで攻撃力に変化は無い

自身のHPが半分未満なら更に100%上乗せ

自身のHPが4分の1未満なら更に150%上乗せ

 

NS+:壊せないモノは殆ど無い!+

敵を倒す、遮蔽物を破壊する毎に、自分の攻撃力を130%アップ、治癒力の200%分回復(52秒)

超大型の敵の場合、それぞれ60%上乗せ

 

PS+:壊鬼(かいき)!お貴族の五鬼(ごき)

攻撃力26.0%、治癒力6.0%増加

 

SS:ハイテンション☆ブロークンロード

通常攻撃の際、遮蔽物を破壊、もしくは敵を倒すと1個、または1人につき攻撃力15%上昇

EXの使用で遮蔽物を破壊、もしくは敵を倒すと、1個、または1人につき攻撃力20%上昇

どちらも重ね掛け可能

同じ部隊にワカモが居る場合は、対抗心でそれぞれ上昇率を6%上乗せ

 

固有武器:トゲ付き金棒

固有武器名:セイクリッドロッド

漆黒の金属製の金棒。

本気で怒ったり、追い詰められると、最後の手段とばかりにこれを使用する。3段階に、警棒のようにカシャンカシャンと伸縮する。

自分の力を見せつける時にも使用する。

普段は縮めた状態で着物の裾や懐に隠している。

 

 

各キャラの反応

ワカモ「ユウナ?あぁそんなのも居ましたね。あの生意気な小娘など存在自体が頭から抜けてました。ただのバカなので、警戒する価値無しですよ。怪力くらいしか取り柄の無い、ただの小娘ですから」

 

教員「暴力沙汰、赤点量産、開き直り。様々な面で彼女の対応に疲れてしまいました……」

 

先生「このロリ巨乳レベル、もしや、ヒエロニムス超えているのでは?最低でも同レベルな気がする」

 

マエストロ「うむ。少々手直ししよう」

 

ヒエロニムス「……」

 

 

 




モルモちゃん元ネタ各種、「アルちゃんの元ネタはベリアル」ってくらい分かりやすすぎるんじゃ?と少しだけ反省中。

あと、テラーバージョンも考えてますが、そちらは何となく考えただけです。もしも反転したら「闇の女神」です。
厨二じゃなくて元ネタに由来した理由があるから!厨二じゃない!厨二じゃないです!

ユウナに関しても「賽の河原の鬼」を大元にしつつ幾つかの鬼ネタをミックスしていますのでね。もし良ければ考察してみてくださいな。
物語の重要人物、というワケでもないですが。

ユウナがアイコンになってる素敵なお題箱はコチラ
https://odaibako.net/u/Akirazemi
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