「ハーレムルートを目指しましょう、先生」 作:アキラゼミ
初めて知りました。(無知)
というわけで今夜も元気に加筆修正しましたよん。
皆でイオリの全身を舐めましょう。
「……イオリ、また落とし穴に落ちてるの……?」
「う、うるさいっ!見てないで早く助けて!」
「…………」
「カメラを構えるな!撮るな!撮るなってぇ!このヘンタイ!死ね!れっ、連写するなぁっ!!」
◆
そんなこんなでイオリを助けて、手当て中……。
相変わらず、猪突猛進というか、なんというか。足元を確認したらっていうのは前にも言ったと思うけれど、どうも彼女は敵を見つけたらまっしぐらになってしまうらしい。
そんな所も可愛いけれど、こんなに怪我してちゃ世話ないと思う……。
「……ありがと、もう大丈夫」
「ほんとに大丈夫?足舐める?」
「『肩揉む?』くらいのノリで変なこと言うなっ!せっかく有難いって思ってたのに台無しじゃん!」
「ごめんごめん。どうも、気を張りすぎて、空回りしてるように見えたからさ」
「っ……!」
つい流れのまま頭を撫でてしまう。まずいか、と思ったが、イオリはそれには抵抗せず、ただただ、撫でられるがままになっていた。
健康的な褐色肌の頬をちょっぴり紅色に染めて、頬をプクリと膨らませて、頭を差し出し黙り込む。結構なツンデレだが、これもまた、イオリの可愛いところである。
「……確かに、気を張り過ぎてるトコは、あるかも。いつもだったら、あんな見え見えの単純な落とし穴なんか引っかからないし」
「……前にも落ちてたし、それは違うと思うけど」
「んなぁっ!?そ、それは!あの時も、余計に気を張ってたの!だから、その……っ」
「はいはい。まぁ、擦り傷程度で済んでよかった。消毒とか絆創膏貼りくらいなら私でもできるしね。穴が深すぎて背中まで擦るとか……こりゃ酷いや」
「制服、破れちゃったからまた新調しないとだな。なんにせよ、丁度先生が通り掛かって助かったよ。もし、私のあんな姿を他の風紀委員のヤツになんか見られたら……恥ずかしくて……!」
「風紀委員の切り込み隊長であるイオリの、他人に絶対に見せられない、あられもない姿……ふふっ」
「あられもない言うなぁっ!!」
「グェッ」
照れ隠しに手足が出るのも良し。その手を取り、スリスリするだけだから。────って、ここまでいつも通り過ぎてイオリから反撃も無くなったか。流石に慣れちゃったのかな。まぁいいや。
「……いつまで撫でてんの。キモイ」
「頭はいいのに手はダメなの?」
「ダメっていうか、疑問っていうか。スリスリして何が楽しいの?」
「楽しいから撫でてるんじゃないよ。ただイオリが可愛いから」
「はぁ?何言ってんの先生……壊れた?」
「本日も大変、美しゅうございます……お嬢様♪」
手の甲すら柔らかいんだから、女の子って本当に神秘だなぁ。舐めたいまであるけど、流石にそれはドン引きされるかな。いや手の甲にキスした時点であまり大差無いかな。
「ひッ!て、手にチューとかバカじゃないのか!?ていうかホントにキモイ!ヘンタイ!死ねっ!!」
「え……じゃあどこにチューすればいいの……?」
「それは!チューは、好きな人の唇とか!ほっぺにするもんだろ!」
わーお。すっごいピュア。イオリが可愛すぎて、私がシュウシュウと煙を上げて浄化されていってる気がする。聖水を掛けられた悪魔のように、私の、蓄積した疲労も浄化されていっている……。
「……じゃ、そろそろ戻るから」
「ん……そっか、分かったよ」
「だから、もう頭も撫でなくていいって──!?」
頭を撫でて気を引いた私は、イオリの頬にそっとキスをしてやった。イオリ曰く「好きな人の唇とかほっぺにするもの」────とのことだ。じゃあ、そんなイオリが「ほっぺ」にキスされたら、どんな反応を見せるんだろう。
「……ふぇえっ!?せっ……せん、せい……!?」
「委員会の仕事、頑張ってね。私はいつもイオリの味方だからね」
「あ……の…………そうじゃ、なくて……っ!」
「うん?」
「だからっ!ほっぺにチューはダメだって!それは好きな人にやる事だろ!先生は、トリニティのあの生徒と……あれなんだから!」
「私はイオリも好きだよ?」
「……はぁぁああっ!?」
「あ……イオリは私のこと嫌いか…………ごめんね」
「えっ────ち、違っ……そんなつもりじゃ……!先生のことは、嫌いじゃないけど!でもっ、浮気はダメ!先生はハーレムを作ってるって聞いたけど!私は、そういうの……ダメだと、思うから……」
イオリの正義感は、自分の事すらも戒めるのか。自戒するとこだけは、ミノリみたいだ。でもなー、イオリとは絶対にエッチしたい……。
なんたって、私が生徒のこと舐めたの、イオリがハジメテだもんね。ある意味では、彼女こそが私の
「ハジメテ」の相手なんだよね。
もしイオリに「私で足舐め童貞卒業したくせに」なんて言われたら、ペニスがイライラしてその場で射精するかもしれない。
「どうしてもダメ?」
「ダメだ!そもそも先生が生徒と……その……///」
「わかったよ。じゃ、最後に1回だけでいいから、ギュッてさせてくれるかな?それだけで、私はもう引き下がるから」
「……1回だけ、だからな……///」
「うん、1回だけね」
その1回のハグでどうなるかも分からないまま、イオリは私と熱い抱擁を交わしてくれた。きっと、最初で最後のハグになる──そんな事を思ってたんだろう。
だけど彼女は、腹部に押し当てられる熱い物体の存在を服越しに感じ取り……。
「先生……なんか熱いの当たってるんだけど……」
「やっとイオリにチューできたと思ったら、つい、嬉しくて興奮しちゃったんだ」
「っ!」
「でもイオリはハーレム反対、浮気扱いになるからきっとこの先もダメだし。大丈夫、言われなくても分かってるから、大丈夫だよ。無理に襲ったりとかしないからさ」
「ぁ……ぅ……」
「よし、私はそろそろ仕事に戻ろっかな。イオリはこのまま、保健室で少し休んで行きなね。じゃっ、また今度────」
「待って!!」
「!?」
ハグを解き、彼女を置いて保健室を出ようとする私だったが、イオリに腕を引かれて、ベッドに軽く投げ出される。なんて力だ。確かにパワーでは全く敵わないけれど、ここまでとは。
「先生の『それ』……私が処理してやるっ……!」
「え。イオリ……これが何なのか知ってるの?」
「バカにするな!私だって、最低限の知識くらいはあるんだから!エッチすれば、楽になるんだろっ!だからエッチ
「……やっぱりイオリもエッチしたいんじゃ?」
「勘違いするな!私が処理してやるっていうのは、この状態で先生を放置してしまうとどこかの誰かに手を出しかねないからだ!風紀が乱れるからだ!!逃げる先生を探して拘束するのも手間だし、ここで処理することで、先生の奇行を未然に防ぐ!これも立派な、風紀委員としての……し、仕事だっ!!」
「そう……だねっ!」
私は考えるのをやめた。
◆
それから私はイオリにズボンとパンツを脱がされ下半身のみ裸に。対するイオリは、建前上「処理」だからなのか、パンツしか脱がない。まぁ着衣でもイオリはエロいし、問題ないね。
程良い膨らみのおっぱいは当然のようにエッチ。そして、普段からチンピラだったりゲヘナの生徒と戦っている「制服」という格好で行われる、この、ベッドでのM字開脚。普段の格好だからこそ分かるエロさというのは、きっとあると思う。
「────それにしても、濡らさないと痛いって、本当なのか……?」
「うん、それはもう痛いんだよ。風が当たるだけで泣いちゃうくらい痛いから、もちろんパンツなんか履けないんだよ……」
「なら、先生が下半身を露出するド変態にならないよう、しっかり濡らしてエッチしてやるっ……♡」
「エッチって認めてるじゃん……エッチだこの子……」
「何か言ったか?」
「うぇっ何も!」
「ったく。……じゃあ、舐めるぞ……?痛かったら、言ってくれ……///」
私を保健室のベッドに押し倒したまま、イオリは私の股間に顔を埋める。知識として知ってるのか、よく唾液を纏わせた舌を出すと、亀頭からチロチロ可愛らしく舌を動かして、唾液を塗り広げるように舐めてくれる。
「そ……っ、そう……あと、裏の方も……!」
「ん……こぉ、か……?」
「おっ……おぉっ、ふ……」
レロォ……と付け根の方からゆっくり舐め上げる。搾り取るような激しいフェラも良いが、こういう、アイスを舐めるような優しいフェラも大好きだ。
「私も舐めてあげるから、イオリはお尻をこっちに向けて!」
「……は?何言ってるんだ?」
「挿れる時に痛いよ?」
「解せばいいんだろう?別に、舐める必要は無い。痛いのには慣れてるしな」
「ダメだよ、せっかくエッチするんだから!」
「だったら、舐めるならせめて足にしろ!股間とか舐められたって気持ち悪いだけだ!ていうかエッチじゃないから!あくまで処理だから!」
「エッチでいいじゃない!」
「エッチじゃない!性処理だ!」
「性処理……で良いとしても、イオリでも泣くくらい痛いんだよ?」
「必要ないったら、必要ない!」
「じゃあ、止めてって言っても、止めないよ?」
「しつこいぞ!必要ない!」
「……わかった」
言質を取られたとも知らず、イオリはそのまま、舌での愛撫を続けてくれる。やがて1回目の射精に至り、顔にぶっかけたら尻尾で首を絞められた。
それで治まればセックスしなくて済むかも──と期待させてしまったようだが、残念ながら私はまだ勃起を継続中。イオリによる「性処理」は続く。
「フーッ♡ フーッ♡……くっ、うぅ……♡」
「……痛くない、よね?大丈夫?」
「だい、じょーぶ……っ、これならまだ……!」
騎乗位で挿入した彼女は、とても痛そうな、誰が見ても心配したくなるくらいに痛そうな顔をする。歯を食いしばり、目元に涙まで浮かべて、耐える。腰を震わせ、手を震わせ、腰を前後に揺らす事しか叶わない。
「……よ、し……馴染んだから、動くぞっ……♡」
「お……っ」
足を震わせながらも、ヌチュッ、ズプッ、と腰を上下させ始めた。スカートを持ち上げて、結合部を見てみれば、愛液の中に血が混ざっているようにも見えなくもない。
処女ならまぁ、そりゃ血も出てしまうか。それは仕方ないにせよ、やはり痛そうには見えてしまう。
「どう、だ?痛くないか……?」
「私は大丈夫だけど、イオリは──」
「私も大丈夫……無理は、してないから」
「……なら、動いていい?」
「私が動く。先生はとんでもない変態だし何するか分からないからな」
「変な事はしない……よっと」
「あっ、コラ!身体起こすな!寝てろ!」
「やーだよ。寝てたらイオリとチューできない」
「ちゅ……っ、あ、あのなぁっ!……んむっ!?」
騎乗位も悪くないが、彼女との距離は少し遠い。それが寂しく感じた私は、身体を起こしてイオリを軽く抱き寄せると、今度は唇同士でキスをする。
「んっ……せんせ……べろちゅー、やめろ……♡」
「嫌なら噛んで?」
「あッ、ん……♡ そんな、コト……できないって、わかってるクセに……このヘンタイ♡」
「わかってるじゃない。可愛いよ、イオリ……」
ちゅぽっ、ちゅるッ、とわざとらしいくらい音を立てて舌を吸って、舐めて、イオリと唾液を交換。すると彼女も、私のように背中に手を回して、私の舌の動きで学習したのかヌルリと舌を絡めてくる。
「先生♡ はっ、はぅ……んんっ♡ んぁっ♡」
「イオリ……可愛いっ……」
「あんっ♡ やめっ、あぁっ♡ 待って♡ おく、そんなに……ごちゅごちゅ、しないれぇっ♡」
「ヤバい、イオリっ……イクよ、イクッ……!」
「うるさいっ♡ もぉ、ちょっとだから♡ まだ、イカないで……っ♡」
「……っ、…………ッ!!」
「コラ、あんっ♡ なんとか、言えぇっ♡」
「
「そーじゃ、なくってぇっ♡♡ あんっ♡ わっ、私に、中出しだなんて、そんなのダメ、だからぁ♡ 絶対にっ♡ 絶対、だっ、だめだからぁああっ♡♡」
コリッとした固めの感触を感じた瞬間、とうとう我慢が効かなくなり、イオリの腰を抱き締めたまま思いっきり彼女の膣奥に射精した。
「ッ……♡ サイッテーだ……先生……♡♡」
「イオリが可愛すぎるから中出ししたくなるんだ」
「うるさい……この、バカ……っ♡」
ちゅうっ────と、恐らく本日一番長いキス。唇は元より、舌をも触れ合わせ、ちょっぴり乾いた舌同士を交錯させる。
「お腹のこの感触──先生、まだ萎えていないな?どんだけ変態なんだ……♡」
「このままもう1回……ダメ?」
「ダメだ、一旦抜くから……お゙っ♡」
ちゅぽっ、と音を立て、愛液と精液に濡れる私のペニスがイオリの狭い膣から飛び出す。ほんの一瞬だけだが、良い感じに上を向き軽くアヘッたような顔を見せてくれたのは見逃さない。
「覚悟しろ、もうそう簡単に射精させないから♡」
シュルルッとイオリの尻尾がペニスに巻き付く。それなりにキツくって、両手を使っても解けない。根元の方なので、挿入したら一応ちゃんとピストンできそうではあるが……。
「ちょっとイオリ!これじゃ射精できないでしょ!縛るのはいいけど今はダメ!」
「うるさい!どうせ1回中出しされたんなら2回も3回も同じだ!──でも、どうせ2回目の中出しをするなら────そのまま射精しても、た〜っぷり我慢して射精しても……同じだよな♡」
「!?」
ペロッと舌舐めずりしたイオリは私を押し倒し、再び騎乗位にて挿入を開始。今度は痛がる様子など全く見せずに、最初から快楽に身を委ねたような、可愛らしく、跳ねるような嬌声を上げる。
「あんっ♡ これ、これしゅきィっ♡ 奥の方っ、ゴツゴツされてっ……んあぁっ♡♡」
「イオリ、激しっ……」
「うるさいっ、誰にでも欲情する、ヘンタイめっ♡ 誰のせいで、こうなったと♡ 私まで、ヘンタイの仲間入りした、みたい……じゃないかぁっ♡♡」
「ヘンタイの?ハーレムの、じゃないの?」
「う、うるさいうるさいっ♡ は、ハーレムなんか認めない゙っ♡……認めないん、だからぁっっ♡」
「……」
「やっ……ちょっ、あん♡ おっぱい見るなぁっ♡ ほんとに、ヘンタイなんだからっ……」
ワイシャツの前を開け、黒ブラを上にズラすと、日焼けなどではない自然な褐色の乳房と、ピンクの可愛い乳首が顔を覗かせる。
身体を起こそうとすると、腹を押さえ付けられて起こせなくされてしまうので、騎乗位のまま、服に手を入れて胸を揉み、彼女のおっぱいの柔らかさを堪能させてもらう。
「あんっ♡ ひっ、引っ張るなぁっ!ち、乳首っ、取れちゃうぅっ♡ ば、ばかぁっ♡ エロい事しか考えてない、バカ先生っ♡♡」
「今はイオリの事しか考えてないよ」
「バッ──そんなっ、ことぉ……♡♡ あんっ♡」
「好きだよイオリ。好きだからいつも、ついつい、イジリたくなっちゃう。足、舐めたくなっちゃう」
「っ!いつも、私の足っ、舐めようとするのは──私の事、好きだからって言いたい、のかっ……?」
「そうだよ。初めての時は生徒を助けたい一心での行動だったけど、それ以降は全部そう。イオリの、小学校のアルバムをブラックマーケットで買ったりしたのも過去のイオリも愛したくなったから──」
「!!」
「──なんだけど、イオリから拒否されちゃったら仕方ないからね。イオリをハーレムに入れるのは、諦め……」
「もういいっ!」
「!?」
「もういいよっ、ばかっ♡ わかったよ、もうっ、わかったからっ!恥ずかしいから、も、もう、何も言わないで……♡」
「……」
「わかったよ、入るよ♡ ハーレムってヤツにっ♡ そうすればっ……少しくらい、先生に会いやすく、なるんでしょ……?」
「っ!うん、もちろん!」
「じゃあ入る……私も先生……好きだしさ……♡」
「イオリ……っ!」
「きゃっ♡ んむ、んっ♡……ホントにチューするの好きなんだな……私も好きだけど……♡」
にへらと笑うイオリの顔を見て射精しそうになる私だったが尻尾で縛られているので射精できない。どうにか気を紛らわせて解こうとするが、ダメだ。
「あん♡ せんせっ、イクッ♡ イッちゃうぅっ♡ あぁんっ♡ 先生のおちんぽでイックぅううっ♡♡ んあぁああっ、ああぁ〜〜〜っっ♡♡♡」
「────っ!!」
海老反りになったイオリはガッツリと潮を吹き、アヘ顔を晒す。しかしそれのお陰か、イッたときの衝撃でペニスの根元を縛る尻尾が緩み、私も同時にイオリに射精することができた。
「あ゙っ♡……あぁっ……あ゙はっ♡♡……っ♡♡」
「すっごい……
「我慢した方が……気持ち良く射精できるだろ♡」
「うん……でも射精管理はさせないよ」
「射精管理?……よく分からないが面白そうっ♡」
「え」
こうして、イオリともどうにかエッチできたし、ハーレムに引き込む事に成功した。
しかしこの後の3日間、射精管理に興味を持ったイオリにより射精を禁じられる事態に。けれども、その後にイオリと交わる際に、強引に犯しまくった結果、射精管理はもう二度とやらないという内容の条約が、私とイオリの間に密かに結ばれた……。
次回────青春よ、再び。in風紀委員会
対面座位や騎乗位ばかりなのは私の性癖とかのせいです。正直すまんかった。とは思ってます。
正常位と駅弁、ほぼ確実に途中で足がつるせいで、良い思い出が殆ど無いのです。特に正常位が酷い。
ジワジワ解消しつつある素敵なお題箱はコチラ。
https://odaibako.net/u/Akirazemi
今日死にそうな思いをしたので、今の内に告知を。
カヤの方とこちらの2作品共、後書きで
そうでないならどちらか片方だろうと書いてます。
リアルでの仕事柄、スズメバチなんかを除いても、下手を打つと死ぬような内容なので、いつ死ぬのか分からないのが実情です。
(警察、消防などではないです)
2年半以内には海外(
仕事でネット断絶するような所に行く時には、予約投稿されてる話の最終話の後書きにそう書くので、大丈夫でしょうし。
急に2つ共更新が止まったら、です。よろしくね。
カヤの方は、ちょっと虐待ネタを模索しています。
次の投稿までもう少々お待ちを。
SMと虐待は違うとはいえ、私はM気質なのでカヤ相手だろうと上手く虐待できない気がしています。