※この作品はR-18です。

「ハーレムルートを目指しましょう、先生」   作:アキラゼミ

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「またメンテナンスですよぉ!もうっ♡」

 人工知能────またの名を、AI。シャーレの先生こと私にとって一番身近なAIは何だろうか。シャーレの警備システム?自動ドローン?いいや、そんな木っ端ではない。

 アロナ──シッテムの箱に常駐するメインOSで私の秘書とも言える存在の、幼女寄りの美少女だ。シッテムの箱の起動中は、任意で意識を箱の中へと飛ばす事ができ、その中ではアロナと触れ合える。なお、その間、現実世界では時間が進んでいない。

 最近は、プラナという同居人を得た事で少しだけ負荷が掛かっていて、眠る事が多いのだが……。

 話を戻すが、アロナは人工知能である。幼い所はあるにせよ、私よりも遥かに頭が良いし、簡単には騙されたりなどしない。

 ────しかし、そんな高性能スーパーAIにも弱点がある。それは「人工知能は人工知能である」という、無常すぎる現実である。

 というのも、人工知能というものは、与えられる情報により教育可能な存在なワケだ。顔認証にせよ生体認証にせよ「与えられた情報をモノにして学習する」からこそ、新たに成長ができるのだから。

 それなら、美少女AIアロナを私好みに調教する為には、どうすればいい?

 答えは簡単。

 情報を与えればいい(・・・・・・・・・)のだ。

 

 ◆

 

「フーッ。私もちょっと一息つくかな。アロナ〜。少し、データの整理を頼めるかな?内容の分類毎に分けてファイリングしてほしいんだ」

 

『はいっ!お任せ下さい、先生!』

 

「あ、削除はダメね。あと、プラナと協力してね」

 

『承知しました!』

 

 シッテムの箱はタブレット型なだけあって普通のアプリケーションなんかも動かせる。あまりに沢山起動すると過負荷でダウンしてしまうけれど。

 でも録画アプリならどれだけ長く起動していてもほんの少し熱を帯びる程度で、処理落ちはしない。

 

「先生……?誰と喋ってるんだい……?」

 

「あ。ごめんセイア、起こしちゃった?ちょっと、仕事の連絡をね」

 

「全く、フィアンセとの逢瀬中にも仕事の連絡か。仕事人間も大概にしてくれると助かるが……?」

 

「そうだね、ごめん」

 

「君のそんな所も嫌いではないが、こう、身も心も曝け出している時くらい──面倒な仕事の事など、忘れてしまおう……♡」

 

 ◆

 

「……うひゃあ……な、なななっ……なんですか、このエッチなデータはぁ……!?」

 

「……先輩。早く終わらせましょう」

 

「プラナちゃん!エッチなファイルはダメ!です!私達まで……」

 

「しかし今回、削除は禁止されています」

 

「うぐっ……で、でもっ……これじゃあ……」

 

「ですから。早く(・・)。終わらせましょう?」

 

「っ……そ、そう、ですね……っ!」

 

 プラナからの圧に負けたアロナは、仕方がなく、先生から与えられた膨大な量のデータを紐解いた。溢れ出すは百合園セイアとの愛欲にまみれた日々を記録した動画ファイル。数時間単位のものもあるし数分単位のものも多数ある。

 しかもアロナ達にとって最悪な事に、登場人物がセイアと先生のたった2人だけなせいで、各動画のサムネイルが変わり映えせず殆ど同じなのである。

 つまりは、サムネイルだけでは判断がつかない。中身まできちんと確認する必要があった。

 

「──混乱。先輩。各動画をジャンル毎に分類した後は、時系列順に再度整理すべきですか?」

 

「そうですね、時系列順なら後で見返す際に簡単に探せると思いますから。……いけますか?」

 

「撮影時間の照会を重ねれば、可能です。しかし、中には写真も混じっているので、写真は写真で別に纏めておきます」

 

「じゃ、プラナちゃんは写真の整理を先に!私は、動画の選別を!終わったら、手伝ってください!」

 

「分かりました」

 

 アロナはプラナに「お姉ちゃん」と呼ばせようとしているだけあって、テキパキと指示を出しては、選別作業を開始する。

 しかし前述した通りサムネイルが殆ど同じなのでパッと見での判断が困難であった。アロナは、腹を決めることにした。

 

「よ、よしっ!スーパーアロナちゃんとして、私、頑張りますよっ……!」

 

 まず動画時間が短いものから選別を開始しようと動画を再生する。ポワンと画面が表示され、卑猥な動画が再生され始まる……。

 

『んあぁっ♡ ダメだ先生っ、それ以上はっあん♡ お尻がっ、あ゙んっ♡ 捲れて、しまうよぉっ♡』

 

『その時は押し戻すからっ!セイアのお尻ッ、凄い気持ちイイよ……うっ……!』

 

『ああぁぁっ……はぁ……はぁ……先生……♡』

 

『セイア……愛してる……っ』

 

『私もだ、先生……この愛、永遠(とわ)に誓うよ……』

 

「はわわわわわわ……!」

 

 アロナは顔を真っ赤にさせ、動画を停止。一体、何が起きているのかも分かりやしない。ただ1つ、分かるのは、2人が何か意味の分からない、子作りとしての意味すら持たない快楽を享受する為だけのセックスをしている────という事実だった。

 

「と、とりあえずこれは、お尻セックスって事で、ファイルを作っておきますか……!」

 

 アナルセックスではなくて、お尻セックスというタイトルでファイルを作成したアロナは、そこに、その動画を移動し保存した。

 次なる動画は──ピンク色の埴輪のような物体がサムネイルに映っているが、アロナには分からない物体であった為、また、動画を再生する事に。

 

『うああぁっ♡♡ あがっ、あ゙ああっ♡ せん、せんせぇ゙っ♡♡ やめっ、とめてぇっ♡ バイブやめてぇ♡ とめて、とめてくれっ、イグぅぅッ♡ バイブなんかでイキたくっ……はぁああっ♡♡♡』

 

 腰を浮かせ、天井に届くのではないかと思われる程の勢いで潮を吹くセイア。それでも先生はどこかイタズラっ子のような顔をして舌舐めずりすると、バイブの振動を更に強めた。

 

『うぁああっ♡ らめ、らめぇぇっ♡ これはっ、ほんとにっ、イギュッ♡♡ おまんこ、壊れる♡♡ 壊れで、壊れでじまう、よぉお゙あぁぁぁっ♡♡』

 

 ケダモノのような声を上げセイアはまた潮吹き。彼女の小さな身体のどこにそんな水分があるのか、アロナにはまるで分からない。

 ただわかるのは、こうして喘ぐセイアは、とても楽しそうで────とても気持ち良さそうに見えるということだけ。

 

「えっと〜、これはブシャーってしてるから、そのファイルを作ればいいですかね?それともピンクのおちんちんモドキ?あ、あれは『大人のオモチャ』でしたね。じゃあ『大人のオモチャ』で保存っと」

 

 短い順にソートし「大人のオモチャ」がサムネに映り込んでいる動画などが無いか確認する。すると数本だけだが、ローターやら電マ、ディルドなどが映り込んでいるのを発見。それらをまとめて先程のファイルに入れていくが……。

 

「あ。ミカさんの動画や写真もあるんですね……」

 

「アロナ先輩。ミカさんのデータは、こちらで処理します。既に幾つかファイリングしているので」

 

「お願いします!」

 

 セイアのハメ撮り動画の選別作業に戻る。すると今度は、オモチャではない、あるモノが映り込む。

 

『全く、君の趣味はどうなっているんだい?幼女も好きなのは何となく分かっていたが──小学生は、流石に犯罪だと思うよ?』

 

『まぁね。でもセイアは合法ロリだから』

 

『教師と生徒の交わりという時点で非合法だよ♡』

 

『それを差し引いてもランドセルを背負うセイアは素晴らしい。そう、遺言状にでも書くかな』

 

『ふふっ……プリティーセイアですまない♡』

 

「ら、ランドセルですかぁ!?」

 

 ランドセル。高校生たるセイアに装備させるとは先生の性癖の歪みも窺い知れるというもの。当然、それを見たアロナは、声に出して驚愕の色を露わにしてしまった。

 ランドセルはまさにアロナやプラナ程度の少女が装備すべきもので、幾ら見た目が幼いからとはいえセイアに背負わせるべきではない。しかし、先生がそれによって何物にも代えがたい少々特別な快感を享受しているのは間違いなかった。

 

「あわわ……えっと、ランドセルはもうランドセルでまとめましょうか……」

 

 サムネに映っていれば僥倖、再生して数分以内に写っていないなら保留かその他のファイルに纏め、作業を進める。時折、手を止めながらも、少しずつ確実に、確かな仕事をしていくが……。

 

「アロナ先輩、このデータはどうすれば────」

 

「うーっ……うぅーっ!うがーっ!こんなのばっかり見てたらバカになりますーーーっ!!」

 

「っ!アロナ先輩。これ以上は危険です。ただちに作業を中断し、休憩に入りましょう。クールダウンすべきと判断します」

 

「休憩するのなら──プラナちゃんが休憩に入ってください……!私は、続けますから……っ!」

 

「しかし……」

 

「私は先生のサポートをするスーパーアロナちゃんなんです!データ整理もまともにできないのでは、先生にも、プラナちゃんにも顔向けできません!」

 

「先輩……」

 

「た、確かに、こういうエッチなデータは、いつも削除してきましたし!見るのも整理するのも苦手な私ですが!『お姉ちゃん』なら、これくらいで絶対諦めたりしません!」

 

「……私もやります。先輩1人に任せられません」

 

「え゙っ!ここはお姉ちゃんに任せてください!」

 

「正直そうしたいですが、先輩が壊れてしまっては意味がありません」

 

「うっ!?」

 

「ですからここは、私と一緒に、このデータ整理を頑張りましょう。……『お姉ちゃん』……///」

 

「プラナちゃん!!!!」

 

「く……くっつかないでください。故障します」

 

「これくらいで故障なんかしません!えへへっ♪」

 

 しかし、それから僅か数分後────。

 

「んっ♡ せんせぇ♡ あっ♡ もっと、アロナのおまんこぉ♡ ぐちゅぐちゅ、してください♡♡」

 

「……理解、不能……理解不能……あ゙っ♡」

 

「せんせぇ、早く戻ってきてぇ♡ あっ♡ 早く、アロナと、エッチしてくださいぃ……♡」

 

「かっ……身体が、原因不明の、発、熱を……♡」

 

 ◆

 

「…………」

 

 シッテムの箱に戻ってきた私は予想以上の成果に目を剥いた。アロナは机の角で角オナを、プラナは教室の外で銃床を陰部に押し付けてクリオナを。

 シッテムの箱へのログインに気付いたアロナは、目の中にハートを浮かべ、愛液をダラダラ垂らしたままで私に抱きついてきた。

 

「先生、先生ぇ♡ アロナは悪い子です♡ 先生に任されたお仕事も……できませんでしたぁ……♡」

 

「……」

 

「お願いしますせんせぇ♡──だめだめアロナに、お仕置き、シテくださいぃ……♡」

 

 アロナは基本的にエロ禁止だ。何も言わずにただデータを置いておくだけでは、削除されてしまう。だから、削除を禁止した上で多めのデータを与え、更には似たサムネイルに設定しておくことで中身の確認を半強制することで────。

 

「エッチなのも、悪くはないでしょ?」

 

「はい♡ ですからっ、先生♡ アロナのぷにぷにロリマンに、先生の大人オチンチン、ください♡」

 

 机に寝転がると、白パンをズラし、くちゅっ……と糸を引きながらスジのような陰部を開いた。

 物欲しそうにヒクヒク動いていて、パクパク動く度に愛液がコプッと溢れてくるように見えた。私はそんな彼女の前に立って、下半身を露出するなり、そのままアロナに覆い被さるように身体を倒す。

 

「せんせぇ♡ 私には膜とか元々ありませんから♡ ほぐす必要もないんですよぉ♡」

 

「!」

 

「チューしながら、いっぱい、いーっぱい、エッチしちゃいましょうっ♡」

 

「……そうだね。これまでの分も、ねっ……!」

 

「んおぉおお〜〜っ♡♡ せん……せんせ……♡」

 

「スッゴいヌルヌルじゃない、ほぐす必要なくても前準備は完璧じゃん。アロナはエッチな子だね」

 

「はい♡ アロナはエッチな子です♡」

 

「動くよ?」

 

「キてくださいっ♡」

 

 机にアロナを押し付けるようにして、最初から、種付けするかのような力強く押し付けるピストン。もちろん相手を貪るような下品なキスも忘れない。

 

「んぶっ、ん゙っ♡ ん、ふぐっ♡ れるっ……♡」

 

「イイよアロナ、上手にキスできたね」

 

「はい♡ 先生とセイアさんのエッチな動画を使い

『勉強』しましたからっ♡」

 

「プラナは?」

 

「プラナちゃん、はっ、ミカさんの方を、んぁっ、ま、まとめて、くれてましたっ♡」

 

「OK、分かった。じゃあアロナはセイアの方で、少し特殊な方も勉強したワケだ」

 

「はあっ、あんっ♡ そー、ですぅっ♡ えへへ、少しは、まとめっ、たんですよ♡ あとで、ほめてくださいねっ?♡」

 

「そうだね。終わらなくても、できたところまではちゃんと確認して、褒めてあげるから……ねっ!」

 

「はぐぅっ♡ そんっ、な、奥に♡ んあぁっ♡」

 

「熱くて、キツくて、蕩けそうだ……アロナっ♡」

 

「んぁっ♡ はふ、はぅ……んちゅ♡ ぷちゅっ♡ んへへ、べろちゅ〜、好きぃ……あ゙ぁっ♡」

 

「ッ……射精()すよアロナっ……受け止めてねっ!」

 

 アロナの返事など待たず、グリッと思い切り強く押し付け、アロナと出会ってからずっと抱いてきた劣情を吐き出すように、射精し尽くす。

 

「せんせぇの大人ザーメンっ♡ いっぱいいっぱいキてまひゅっ……あぁあああぁ〜〜っ……♡♡♡」

 

 とくん、とくん吐き出し、ズルリと精液まみれのペニスを引き抜くと、コポッと溢れるような勢いで精液が飛び出す。アロナの膣が狭すぎて、まだ私の精液を格納できる程の容量は無いんだろう。

 

「せーしで……生体認証、デキちゃいそうです♡」

 

「目視での指紋認証よりはアテになるね」

 

「んなっ……!?」

 

「あははっ、冗談冗談!」

 

「むぅ……!そんな事言うなら、こうです!」

 

「っ!?」

 

 ぐわしっと私のペニスを掴むと、机の上で未だに寝転がったまま、亀頭を自分のお尻の穴へ向ける。セイアとのセックスのデータを取り込んだからか、アブノーマルなプレイへの抵抗も少ないようだ。

 

「こっちにも射精してくれたら許してあげます♡」

 

「アロナがアナルセックスしたいだけじゃない?」

 

「はうっ!?」

 

「……」

 

「……。先生……机の横の……取ってください」

 

「?……えっ」

 

「やっぱりお尻セックスは、バックでヤリましょ♡ セイアさんともそうしてましたよねっ♡」

 

「……ランドセルなんて用意してたんだ」

 

「先生、ランドセルがお好きなようなので♡」

 

「アロナ……」

 

 はへはへと息を荒くさせるアロナに、再度キス。机の横に引っ掛けてあった赤いランドセルは彼女に背負わせると、嬉しそうに頬を緩めて、ぷりぷりの小ぶりなお尻を、こちらに向ける。

 ムニッと両手でお尻を左右に掻き分けると、まだ膣口からは精液が垂れてきていて、お尻の穴は早く挿入してくださいと言わんばかりにヒクヒクと口を動かしている。

 濡れるペニスと、ヒクヒク動いてやまないお尻の穴を、ぷちゅっ……とキスさせる。

 アロナが「んぁっ♡」と小さく声を漏らしたのを皮切りに、恐らく解す必要が無いであろうアロナのキツすぎるお尻の穴へと一気に挿入してしまった。

 

「んおお゙ぉっほぉおおっ♡♡」

 

「入口キツ……!?」

 

 入口がキツイのは誰だってそうだが、アロナのは一際キツイ。まだ僅かに柔軟性があるからどうにか捻じ込めたが、もし生身ならズタズタに裂けてる。アロナが生身じゃなくて良かった……。

 それにしても気持ちいい。入口で搾られるようなキツさを味わい、入口より奥ではふわとろな直腸を味わう。このタイプは、速いピストンじゃなくて、大きめにゆっくり動かすのがいい。

 

「お゙っ♡ ほぉおっ♡ おぐっ♡ んうぅぅっ♡」

 

「すごいな……おまんこより熱いんじゃないの?」

 

「あっ♡ んんっ、んはぁっ♡ せんせっ、おく、おくしゅきっ♡ もっと突いてえっ♡ イグッ♡♡ しゅごいのクるっ……んあぁぁぁ〜〜〜っっ♡♡」

 

「精液ボテになるくらい射精してやるっ……!」

 

「ほぐぉおおっ♡ おっおっ♡ んお゙ぉおおっ♡」

 

 ガタガタとランドセルと机を揺らして、アロナのお尻の穴に射精し尽くす。抜こうとするが、かなりキツく締まっていて、離してくれない。

 

「はひ……あへぇ……♡」

 

「アロナ……大丈夫?」

 

「せんせ……ちゅーしましょ……?」

 

 ぷちゅっと唇を合わせると、アロナは、私の頬に手を添えてくる。私がいつもやるように、愛おしむように、優しく。

 

「────先生、今までエッチなファイル消しててごめんなさい。まさか、こんな気持ちイイものだと思わなくって……食わず嫌い?……してました」

 

「そんなのいいよ。これからは気を付けてね」

 

「はいっ♡ その代わり、ちゃんと選別出来たら、ご褒美にエッチしてくださいねっ♡」

 

「それはもちろん。そうでなくとも、これからは、たくさんエッチしようね」

 

「はい……っ♡ 先生、大好きですっ♡」

 

 それからも、シッテムの箱が処理落ちするまで、暫く、アロナと楽しみ続けた。アロナもケツアクメキメられるようになったようで何よりだ。

 しかし処理落ち後は数時間のメンテナンスが実施されて、アロナと会うことが叶わず……。

 なおメンテナンス後は私が与えたデータの選別も終わっていたものの、それはそれとしてアロナとは詫びビキニックスに勤しんだ。




次回────挿入確認。

ちなみに最終話はアロナ&連邦生徒会長との3P、もしくは、プラナを含めた4Pを想定しています。
擬似的な姉妹丼みたいな感じでしょうか。
第三案に連邦生徒会長との子作りも想定してます。
めっちゃシコい気がします。

最終話じゃなくても気が向いたら書くかもですが。



今日からグンマー帝国に出張です。
凄く暑い所だから熱中症にはより気を付けまっせ。
お盆前に出張は非道(ひど)いなぁ、休暇(人の心)とか無いんか?
あぁ、上司(アイツ)が持ってっちまったからな。
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