「ハーレムルートを目指しましょう、先生」 作:アキラゼミ
リクエストありがとうございましたやで。
「おい先生!ちょっと付き合えよ!」
「え……」
始まりは唐突だった。
日用品の買い出しにシャーレを離れていた私は、店に向かう途中に、ある生徒に──名前も知らないスケバンの子に目の前に立たれ、ゆく手を塞がれてしまった。
黒地のマスクに白く大きなバツが描かれ、袖には昔ながらの不良のように、「夜露死苦」の文字が。サブマシンガンを持ち、サイドテールを風に靡かせ私の目の前に現れたのだった。
当然、私は警戒心を胸の内に秘めつつ対応する。当然と言えば当然だろう、チンピラと言えばいつも任務なんかで敵対している子なんだから。
ただ、いつもならば他の武器を持ったチンピラも何人か同時に引き連れているけれど、今回は、このサイドテールのチンピラ1人らしい。
相変わらず、胸の谷間を見せ付けるような前屈みポーズだが。というか下着はつけてないのか?私が前屈みになるかもしれないんだけど。
「……悪いけれど、ちょっと買い物が……」
「あ゙ぁ゙!?買い物なんかいつでもできんだろ!?期間限定のスイーツでも食べに行くってのか!?」
「そういうワケではないけれど……」
「じゃあ大丈夫だな、ちったぁツラ貸しな!」
「……わかったよ、従うよ」
「つべこべ言わずについてくるんだよ!」
「えぇ……ついていけばいいの?どっち……?」
「っ!うっ、うっせぇ!もっと反抗すると思って、セリフ用意してたんだよ!ついてくるんなら黙ってついてくるんだなっ!!」
なんか可愛い。
顔を真っ赤にさせたスケバンはプリプリと怒ってズンズン私の前を歩き始めた。
学校などには通っていないのだろうか。学園都市などと謳うだけあってか、キヴォトスは現役の学校だけでなく、廃校だってそれなりに存在している。ヘルメット団やチンピラなどはそこの生徒だったりするのかもしれない。学校が無くなって溢れた子がこのようにして……。
仕方がない。生態観察じゃあないけれど、普段のこの子の様子を知る為にも、ついて行ってみるか。念の為にシッテムの箱は起動済みだけれど……。
「……ここは?」
「はんっ!シャーレの先生ってのも無知なんだな!スイーツ店さ!期間限定フェアをやってるんでな、来てみた!」
「…………」
それは知ってる。というか昨日、ナツと来たし。
そうじゃなくて、普通にスケバンのアジトとかに連れて行かれるものとばかり思っていたからこそ、面食らったというか……拍子抜けしたのだ。
そう、何故か私は、スケバンの子とスイーツ店に来ていた。
メニューを見て目を輝かせては、何を食べようと迷っている。その姿は、誰よりも子供っぽくて──どこか山海経のココナちゃん、いや、ココナ教官を彷彿とさせる幼さがある。
「ほら、先生も好きなの頼めよなっ!アタシの奢りだからさ!アタシはどーしよっかな、このデッカイパフェにしよーかな……!」
「いいよ、私が払うさ」
「いいっつの、別にアンタの生徒でもないし。ただその……色んな生徒が先生とお出かけしてんじゃん。それの真似事がしたくなった……っていうかさ……。それに付き合わせてるだけだし、気にすんなよ」
「キヴォトスの子供達は、皆等しく私の生徒だよ。当然、君もね。今は敵対してるワケでもないんだ、君にも他の子と同じように接させてもらうさ」
「っ!…………へへっ……!」
奢る、ねぇ。食い逃げする予定じゃなかったのは素直に好感持てるな。ならどうしていつも食い逃げみたいな事をしてるのか、とは考えちゃダメかな。
「……けどよー、先生に奢る為に金貯めたんだよな。コレ、使い道が無くなっちまったな」
「銃弾でも買うといいよ。奪うばかりでは、いつか君自身も何か大事なモノを奪われてしまうよ」
「……あァ」
「因みに、そのお金はどうやって貯めたのかな?」
「ブラックマーケットでバイトしたんだ。傭兵とかそんな感じ?まぁ、アタシ強くねーから、給料とか安くてな。しかも、学校にも所属してねーからって基本給からして『生徒』の半額なんだよな。ほんとムカつく、足元見やがってあのクソデブロボ……」
「えっ」
待て、それじゃあサオリも?サオリはアリウスを中退した扱いだ、つまりは「生徒」ではない、とも定義できる。学校に所属するのが「生徒」の定義、この子の言うソレがもし本当だとしたら……だが。
「お待たせしました、DXミラクルパフェでーす」
「うおっ、デッカ……食いきれんのかなこれ……」
「余ったら私が食べるから、安心していいよ」
「はァッ!?バカ言うなし!それだと、かッ、間接キスになっちゃうだろ!?バカだろアンタ!」
「……」
ガタッと椅子を飛ばす程の勢いで立ち上がると、真っ赤になってそう捲し立てる。思っていたよりもずっとピュアで、イジリ甲斐がありそうだ。
「さっきの話に戻すけど。──『生徒』じゃないと半額になるってヤツさ、それって、どこの自治区のブラックマーケットか教えてもらえるかな?」
「トリニティさ。それもこの前新設されたとこな。新設されたばかりなら他より働き口は多いんだよ。どこの店も、系列店以外なら小規模からスタートになるからな」
口元にパフェのクリームをくっ付けながら、さも当然の事のように解説してくれる。
確かに、新設だと人手は古参ブラックマーケットより少ないだろう。成程、この子にもこの子なりの生存戦略みたいなものがあるらしい。
「けどな先生。『生徒』じゃないと半額っつーのは割とどのブラックマーケットも同じだぞ。別にその新設されたブラックマーケットだけじゃない」
「そうなの?」
「あぁ、アタシなんかはあちこち行ってるからさ、こういった経験は初めてじゃない。あと、『生徒』じゃないのに『生徒』と偽ると罰金としてその日の給料はパーになるんだ。嫌でも『生徒じゃない』と申告するしかないんだよ。どれだけ少なかろうと、結局、0よりはマシだからな」
「……大変だね、ブラックマーケット生活も……」
「別にそうでもない、慣れればどうって事ないね。それにトリニティの新設された方なんてさ、この前あの脱獄囚の鬼娘が暴れたから、運営してる連中はすっかりビビって大人しくなったんだ!!アタシはあそこで警備員みたいなバイトもしてるけど、給料なんてあれ以降は数倍になったしな。賽鬼ユウナ、だったっけかな?まさに、賽鬼ユウナ様様〜っつーカンジだわ♪」
そうか、ユウナの破壊対象はあくまで「建物」で人的被害を出すのが目的なワケではない。そして、ブラックマーケットにおいて「建物」を破壊されて困るのは、店主──そしてマーケットの運営者だ。
そりゃ末端のバイトに支払う給料を増やしてでも警戒したくもなる。自身の避難が遅れたり、被害が出まくってからでは、全てが遅いのだから……。
「……もし仕事中にユウナが来たらどうするの?」
「マニュアルっつか契約では、雇い主に報告して、護衛しながら退散するって事になってる。だけど、ぶっちゃけ無理。周りの同僚に伝えたら即逃げる、そうでもないとアタシらが被害を被るからな」
「その日の給料がパーになったとしても?」
「あぁ、逃げに徹するね。だってフツーに無理だろあんなの。なんで拳やらバットみたいなのであんな砂のお城でも壊すみてーに建物が吹っ飛ぶんだよ、意味分かんないわ。馬鹿力ってレベルじゃねぇよ。あんな馬鹿力で頭でも殴られてみろよ、一発で頭がスイカみてーに弾け飛ぶぞ」
金棒を振った圧だけでヴァルキューレの生徒達を吹き飛ばしたあの時の事を思い出す。そうだ、あのパワーをもし直接肉体に受けてしまえば、それこそ死んでしまうだろう。そりゃ逃げる。私も逃げる。説得なんかできそうにないと判断すれば逃げるさ。
「……君は長生きするね。世渡り上手そうだ」
「そう言う先生は、極端に短命か極端に長生きするだろうな」
「えぇ……?」
「色んな事に首を突っ込み過ぎだろ、アンタって。そういう奴はな、足元を掬われて呆気なく死ぬか、逆に、これまで培ってきた人脈に助けられて長生きするんだよ。どんなピンチも乗り越えて、さ」
「…………」
だとしたら、私は後者でありたい。ハーレムとか作っちゃってるくらいなんだ、長生きしなくちゃ。それ以上に、プラナとも「死なないよ」なんて約束したからね。もしプラナを泣かせてしまったなら、あの世で、プレナパテスに顔向けできないし。
◆
「ごちそーさんでしたっ!なんか悪いな、アタシが誘ったのに奢ってもらっちゃってさ……」
「いいんだ。いつも通せんぼばっかりしてくるって思ってた君の事を知れたしね」
「うっ」
「仲間が居ると気が大きくなっちゃうのかもだけどもう少しよく考えてね。こう、歩み寄ってくれると私としても嬉しい。余計な争いを生まなくて済む、これってお互いにとって大きなメリットでしょ?」
「……あぁ。分かったよ。今後は先生が急いでる時は前に出てきたりしないから。仲間にも伝えとくよ」
「それでお願いね」
「おう。んじゃまたな、先せ────」
身を翻して帰ろうとするスケバンちゃん、しかし私はそんな彼女の手を掴み、引き留めた。
「え……?」
「何か急ぎの用事でもあったりする?」
「い、いや……今日はもう何も……」
「じゃ、ちょっと付き合ってよ」
「!?」
「皆と同じような事────シたいんでしょう?」
「ッ!!…………っ……///」
耳まで赤くしながら小さく頷く。それをOKだと受け取った私は近くのホテルに彼女を連れ込んだ。
それが何を意味するのかは彼女とて察しがついたらしく、ホテルに着くなり、黙って浴室へ向かい、シャワーを浴び始めた。あの彼女が何も言わない程という事は、よほど言い出しにくい事なんだろう。だから私も、今回は黙って彼女の好きにさせた。
やがてホカホカの湯気を纏いバスタオルを巻いたスケバンちゃんが、浴室から戻ってきた。いつものマスクも取っていて、端正な顔立ちが露わになる。
「っ、あんまジロジロ見ないでくれ……っ!」
「どうして?可愛いじゃない」
「かわ……っ、バカヤロ!何言ってんだお前ぇっ!?アタシが可愛いワケが……ひっ!?」
彼女の言い方からして、多分本気で可愛くないと思ってるんだろうなと推測した私は、すっかり勃起してしまったペニスを堂々と見せ付ける。すると、驚きのあまりに腰を抜かしてしまったか、その場にドタンと座り込んでしまった。
衝撃でバスタオルもはらりとはだけてしまって、桜色の乳首も露わになる。
「あ……ぅっ…………あ、アタシなんかで……
「『アタシなんか』なんて自分を卑下する言い方は良くないね。少なくとも君は私がここまで興奮するくらいには魅力的な女性だよ」
「う、うっさい……っ!やっぱバカだよ、アンタ……ッ」
「ハハハッ、そうかもしれないね。じゃ、次は私がシャワーにでも……と思ったんだけど────」
「…………ッ……///」
座り込んだ彼女は、どこか軽く浮ついたような、ぽーっとした目でジワジワとにじり寄ってきて私のペニスの前に座る。
鼻の頭がツンッと触れるくらいに顔を寄せると、スンスンと匂いを嗅ぐ。
「ふひっ……すっげぇニオイ…………♡」
「シャワー浴びてきてもいいかな?」
「っ!いいよ別に。アタシがシャワー浴びたのぁ、そう、ブラックマーケット生活だとあんまし水とか浴びれないからだし。先生は家だかシャーレだかで暮らしてんだろ?……なら、別に汚くねーよ……っ」
そう言うと、んべっと唾液を纏わせた舌を出し、レロッと竿の付け根の方から亀頭の方へゆっくりと舐め上げた。
滑らかで、そして熱い。技術的な事は何にもない簡素なフェラ、けれど「舐めて気持ち良くさせる」という彼女の気持ちはよく伝わってくる。
「結構歩いたからなぁ……汗臭くない?」
「全然……。寧ろ……嗅いでて、クラクラする……♡」
「オス臭いってヤツかな」
「アタシ……アンタのこの匂い……好き、かも……♡」
「デリケートゾーンだから素直には喜べないな……。でもま、嫌いって言われるよりかはマシかな」
咥える事はせず、ひたすら舐め上げる彼女の頬に手を添えると、頬を撫でられた猫のように目を細め口元を緩ませた。
「咥えて舐められる?」
「く、咥え……?わかった、やってみるよ」
あーんと大きく口を開けた彼女は、歯を当てないように気を遣いつつ、ぐぷぐぷとペニスを咥える。舌を左右に素早く動かし、ぷっくりと太く膨らんだ尿道を外から撫でるように舐める、舐める……。
「んッ♡……はっ……はァっ、はぁ……んぐ、んぶっ……けほっけほっ…………苦し……」
「無理はしなくていいからね。私のより、君の方を解そうか。……ベッドに行くよ」
「っ!」
オモチャの手持ちが無いので、ラブホ特有の少しお高めのオモチャの自販機で、一番安いローターをポチッと購入。付属の電池を入れ試運転。ベッドに座る彼女を寝かせて、足を開かせる。
「ひぁ゙っ♡ あぐっ、んあぁっ♡♡ なんッだっ、そりゃあっ♡ ブルブルって、震えて……あぁっ♡」
「ローター、中々良いでしょ。これは君にあげる。こう使うんだよ」
「────っっ♡♡♡」
振動を強めたままで、クリの辺りに押し当てる。ビクンと腰が跳ね、ギュッと太ももが閉じられて、私の手がサンドされてしまった。
「イッた♡ イッたからっああっ♡ はっ、離して先生っ先生ぇっ♡ イッ、イクッ──ああ゙っ♡」
プシッ、プシッ、と断続的に潮を吹いた。彼女の気持ち良さそうな反応にアテられて、私のペニスは既にカウパーというヨダレを垂らしている。
ローターを離し枕元のコンドームに手を伸ばす。一応、避妊はしておこう。一応だ。彼女ではないし責任を負いきれるかどうか。
少し小さめのゴムなのか、竿の太い部分を超える時にほんの少し、締め付けるような痛みが走る。
「……挿れていいかな?」
「あ……ゴム……」
「ゴムは……他の子の時も使ってはいるよ」
「……ナマでも良いんだケド……?」
「ふふ、それは次以降のお楽しみにしておこうか」
「!!」
「じゃ、挿れるね」
「っっ……ぐ…………う、あぁっ……!」
両足を掴み、若干、マングリ返しのような格好にしてから、腰を前に突き出し挿入。中々に熱くて、蕩けそうな感触だ。
膜を破ったような感触などは特に無かったものの悪くはないキツさだ。
「っあ゙ー……入ったぁ……」
「ん……う、うぐっ……おなか、潰れる……♡」
「もっと潰してあげるよ。餅をつくみたいにね」
「っっ♡♡ お゙っ♡ ふっ、んぉっ♡ ふぎっ♡♡ せんせっ、おっ♡ ナカ、潰れりゅっ♡ んぐっ、はぐっ、んうううっ♡♡」
腰をぶつける度にぷるぷると揺れる彼女の胸にも手を伸ばし、乳首を指に挟むようにして胸を揉む。
胸を揉みながらも少し体勢を変えて、上から突くような角度にして顔を寄せつつ、舌を出してみる。それだけで彼女は、私が何を考えているのか察したようで、同じように舌を出して、舌先でチロチロ、レロレロと唾液を交換してくれる。
「ぷぁっ……はぐっ、んぅ……♡ せん、せんせっ♡ もぉ、ヤバいっ、てぇ♡ もう、何回イッてんのかわかんないっ♡ 何回、イッてもっ♡ また先生にイカされてっ……んぅっ♡ はぁっ、はぁっ♡♡」
「イキやすいのかな?クリもローター当てた時より大きくなってるし、触ってあげるね」
「〜〜〜〜〜〜っっ♡♡」
少し大きめに腰が跳ねた。クリは快楽を得る為の器官とさえ言われるくらい、それ以外に用途の無い部位。セックス中で敏感になっているトコに加え、そんな所を触れられれば、大きくイッてしまうのもやむなしだった。
そしてその振動と共に私も射精感が高まり……。
「もうイクね?ゴム越しだけど……射精すよっ!」
「あぁ、キて先生っ♡ アタシのナカにっ、あっ、んぁっ、はぁっ、あ゙っ♡♡ …………っっ♡♡♡」
最後の最後はキスをしながら、真上から杭を打つようなピストンの末、遂に射精に至った────。
◆
「──今日はありがとね。楽しかったよ」
「あ……アタシも……楽しかった、よ……。あんがと、先生。……また、機会あったら……」
「そうだね。お互いに、手持ち無沙汰だったなら、その時ね」
「……!ああっ!」
その後、備え付けのゴムを使い切るまでハメて、夜になる頃に解散した。全く、ちょっと買い物するだけの予定だったのがどうしてこうなったのか。
まぁ、それなりに「生徒」と親睦を深められた、ということで、ここは1つ。
次回────「ん、先生、ちょっと1日もらうね」
スケバンちゃん(SMG)
意外と乙女。仲間と居ると気が大きくなるタイプ。
ブラはしない。「学校」には所属していないので、ブラックマーケット判定では「生徒」ではないが、シャーレの先生にとっては「私の生徒の1人」。
この日以降、街中などで先生を見掛けると、仲間に隠れながらも手を振るようになった。先生もそれに気付くと手を振り返す程度には親睦を深めている。モモトークの連絡先もしっかり交換済み。
先生と自分が共に1人の時にバッタリ出会ったら、その場を移動して、適当な場所でハメる仲に進展。所謂、セフレに近い。
スケバンちゃんも年頃で性欲も人並みにはあるので先生が思っている以上にWin-Winだったりする。
「餌付けをした野良猫」のような、そんな存在。
先生はハーレムに入れてるつもりだけどスケバンはそんなつもりは無く、他の生徒の真似事ができてるだけで割と満足してたりする。
漢字だけど「わたしはかわいいい」って書いてあるから、本心では「私は可愛い」って思ってそう。
だけど、普段は容姿を褒められないから、虚勢的な意味合いでそう書いてあると捗る。私が。
素敵なお題箱はこちらですのよ。
https://odaibako.net/requests/list/received
ブルアカらいぶ、良かったぁ。
とある自体は好きなので、まぁ、嬉しかったです。
推しは垣根帝督、御坂美琴、食蜂操祈、一方通行、木ィィィ原クゥゥゥゥゥゥゥゥン!!
推しカプは通行止め、みこみさ。
それなのに、よりにもよって美琴と操祈がPUとかヤバ過ぎだろ。セイア貯金崩せって言いたいのか?
ミカの歌うキリエ!?!?
この前、マエストロ世界のミカは人間マエストロの演奏に乗せて歌ってる〜って書いたばっかりだろ。
ミカの歌声をゲーム内で聞けるって、それ泣かせに来てますか?泣くぞコラ。嬉しすぎる。