「ハーレムルートを目指しましょう、先生」 作:アキラゼミ
「うっ♡ んぅっ、ふっ、んぐっ♡♡ そこッ、イイよぉ♡」
「ホシノ……そんな締め付けたらっ……あぁっ……!」
「ん……次はまた私ね……」
「シロコちゃん!割り込みは、めっ、ですよ〜♤」
「ほひっ♡ んぉっ、おぉっ♡♡ おぐっ、んぁあ♡♡」
「…………」
「ホシノ先輩も先生も!連戦はズルいです〜!」
ある日のアビドスでは──ギシギシ、ガタガタと机が軋み、揺れて、ぶつかる音が響き渡っていた。3年生のホシノ、2年生のシロコとノノミが、私といつものように交わっていた頃──教室の外では、いつもとは違い、ある生徒が聞き耳を立てていた。
「……はぁ」
「珍しいね、聞き耳立ててるなんて」
「アヤネちゃん……」
「セリカちゃんも混ざってくればいいのに」
「そうしたいのはやまやまだけどさ。でも、先輩と先生の間に割り込むような真似は、したくなくて」
「でも、セリカちゃん……前に──」
「言わなくていい、聞こえちゃったらどうするの?もし本人に聞かれてたら……」
「……うん」
「どーせ先生も、あんなのノリと勢いで言っただけだろうしね。
「……」
口だけの笑みを作ってその場を離れようとする。しかしそんなセリカの本音を、アヤネは、誰よりも理解していた。恐らくはセリカ本人と同じくらいに深く────深く。
「……明日」
「?」
「──実は明日、倉庫の資材整理って事で、先生を学校に呼んでるの」
「!?明日は、資材の調達に街に行くんじゃ……」
「
「ッ……!?」
「…………グッドラック!セリカちゃん!」
「う、嘘でしょ……!?」
グッ!と力強く親指を立てるアヤネにはセリカも逆らえず、その日はこれ以降、翌朝まで悶々としたままで過ごす事になってしまった。
そして迎えた、次の日……。
「────そっか、資材調達の方に行ったんだ」
「そ、シロコ先輩達だと何買ってくるか分からないからね。監視役っていうか。でも、整理もちょっとやっておきたいからって、私と交代したの」
「監視役はセリカでも良かったんじゃない?」
「……どういう意味?アヤネちゃんと2人きりの方が良かった?」
「ち、違う違うっ!セリカもアヤネに負けず劣らずしっかりしてるから、多分シロコ達のブレーキ役になれるんじゃないかなって思っただけ!」
「ふ、ふーん……?」
猫耳をピコピコさせつつ、ぷいっと顔を背ける。
実は、今日はアヤネと2人きりの予定だったからアヤネに手を出そうかと、
しかし直前でその予定が変わり、アヤネではなくセリカとの2人作業になった。
勿論、セリカともいずれは──と思っているのでこの状況はある意味で渡りに船ではあるのだが──果たして、どうやって彼女にアピールしたものか。
シロコやミカ、セイアのようにグイグイと強めに来てくれる女の子が相手だと、どれだけ有難いか。本来、私って、イオリ以外には受け身だから……。
「この箱は何処に移動させればいいかな?」
「あー、それは……資料室の方の…………ついてきて」
場所が複雑なのだろう、場所を伝えてくれようとするものの、目を泳がせて口篭り、セリカ自ら案内してくれることになった。
「入って。ここよ」
彼女に促されてその部屋に入るが、思ったよりも薄暗くて狭い。しかし掃除はされているのか、埃は殆ど無いように見受けられる。窓も無く、避暑地に最適かもしれない。次の夏は、ここで過ごすか。
カチッ
「……?」
地雷でも踏んだのか、そんな音が薄ら聞こえた。当然、足元にそんなものは無い。振り返ると彼女が後ろ手に部屋の鍵を閉めて、何やら俯いているのが目に入る。
「……セリカ?」
「……」
「鍵、閉めちゃったら出られないよ」
「先生」
「うん?」
「……先生にとって、私って、何なの……?」
「え……?」
「……あっ……いや、そーじゃなくてさ」
「?」
「前さ。……私の事、お姫様って言ってたでしょ」
「……うん」
ストーカーよりはそっちの選択肢の方が良いって思ったからね。シンプルにそっちの方が色々とね。いやしかし、言われた方はそうはならないか。
「……あの時、私、嬉しかったんだ。何だかんだで。照れ隠しで、あの時もあの後も色々言ったけどさ」
「……うん」
「なのに先生、シロコ先輩やホシノ先輩とばっかりイチャイチャしてさ。最近なんて、ノノミ先輩まで加わって。そりゃあ、シロコ先輩は肉食系だしさ、ホシノ先輩もあんなのんびり屋に見えて実はかなりグイグイいくタイプだから、私みたいな女なんか、霞んじゃう……けどさ……っ」
「霞んじゃうなんてそんな──」
「じゃあもっと私の事も見てよッ!!」
「!」
彼女の咆哮に思わず箱を足元に落としてしまう。
「いつもいつも、シロコ先輩と噛み噛みしてさっ!いつもいつも、ホシノ先輩と日向ぼっこに昼寝にとベタベタベタベタしてる!アビドスに来た頃なんかもっと皆と接してたよ!なのに最近、ずっとこう!ヘンだよ先生!……ハーレム作り始めた頃から!」
「っ……」
「私だってさ、先生の事、ずっと好きなんだよ!?でもっ、私じゃ、シロコ先輩みたいにはできない!あんなにグイグイアピールしてさ、私を見てって!先生にアピールできないの!──今だってそうっ!アヤネちゃんに手伝ってもらわなきゃ、こんな事、私には絶対にできなかった……!!」
アヤネに手伝ってもらっていたのか。だから資材整理と調達をわざと同日に行い、且つ二手に……。
私とセリカを2人きりにして、他の皆を学校から遠ざける為、その為だけに──セリカの為の舞台を整えたのか、アヤネは。
いや違う。先輩を欺くような事をしてでもというアヤネの……セリカの覚悟か。
「今更遅いのよ、バカ……!」
「ごめんなさい……」
「そんな口だけの謝罪で私が許すと思ってるワケ?許してほしいならさ…………ほら……分かるでしょ?」
顔を赤らめ、チラチラと見てくる。口より行動で示してくれ、と言っているらしい。しかも、彼女のケモ耳がぺたんと倒れ、撫でられ待ち……成程。
「っ!い、いやまぁ、確かに
「……ったく……先生ってば、先生のクセにここまで言わなきゃ分かんないのかな……♡」
「……。鈍かった私が悪かったよ。ごめんね」
「
「え」
何が正解なの────と口を開こうとした瞬間、背伸びして、瞼が閉じられたセリカの顔がゆっくり迫ってくる。あからさまなキス待ち顔、鈍い私さえ気が付くことができた。
「っ……キス、しちゃった……♡」
「しちゃったね」
「うん。……好きだよ、先生。どうしようもなく」
「私も好きだよ。セリカに言われたからじゃない、私の本心」
「ホントに?後出しでしょ」
「そんな事無いよ。私は元々、皆が大好きだから」
「それって『生徒として』でしょ?」
「……かもしれないし、そうじゃないかもしれない」
「もーっ、何よそれ!?」
「私が、何人もの女子を同時に好きになれてしまう性根の持ち主なのは間違いないのかもしれないね。同意を得てるとはいえそういうのを俗に『ポリアモリスト』って言うらしいんだけど……」
「浮気の言い訳でしかないでしょ、そんなの」
「まぁまぁ。でもセリカが私のお姫様っていうのは間違いなく本心だからね。お姫様なんだから、心配なんてしなくとも元から特別だよ……セリカはさ」
「……信じていいの?」
「もちろん」
「じゃあ……私も、シロコ先輩達みたいに……先生と付き合いたい……ってのは……?」
「…………ありがと、せんせ……」
目元も口元も、ほんのり柔らかくしてくれた。
一度氷解した彼女の心が弾けるのは、そこからは早かった。飛び付くように抱きついてきたセリカを受け止め、押し付けられる唇を受け止めつつ彼女を抱き締め、彼女に抱き締められ……。
唇を掻き分けて彼女から舌を挿入してきたので、彼女の舌を吸い、舌を舐めてやる事で応戦する。
「ん゙っ♡ はっ、はぁ♡ はぅ……んちゅっ……♡」
「そっか、セリカは尻尾、無いんだったね」
「何よ……あった方が嬉しいの?」
「どっちでもセリカは可愛いからね。その辺の事はどっちでもいいよ」
「ばっ……バカじゃないのっ……!?」
ミレニアム製の例の猫コスグッズを、セリカ用に買っておこう。尻尾だけなら少し安くしてくれないだろうか。別売り可能なら嬉しいが……。
「ていうか、腰トントンしないでよっ……!」
「どうして?」
「っ……どうしてっ、て…………んくっ……♡ 見れば、分かるでしょうっ……!?」
「……腰が浮いてきちゃうんだ」
「口に出すなぁっ!……んっ、あっ……♡ 先生っ、変な声出ちゃう♡ も、もう、それ以上はぁ……♡」
ギュウウウッと抱き締める腕に力が込められる。私もお返しとばかりに彼女を強く強く抱き締めつつ私の可愛い
「ンッ♡ んぁ……ふあっ……あひぁぁ……♡♡」
「……イッちゃえ、セリカ。イッちゃえ」
「────っっ♡♡」
猫耳に息を吹き掛け、腰のある一点をコリコリと指先で刺激。すると私のスーツを掴む手に一層力が篭もり、大きく腰を震わせて、イッてくれた。
「フーッ、フーッ……♡ イッ……ちゃっ、た……♡」
「いつにも増して可愛いよ。セリカの声を聞いたりトロ顔を見てるだけで……ニヤケちゃうくらい」
「っ……♡」
私もセリカも腰が引けている。恐らくセリカは、疼いてるんだろう。対する私の股間ではガッツリとサンクトゥムタワーが建造されている。ここは腰を引かなくては、そのタワーを見せ付けるような形になってしまう、流石にそれは────。
「……ねぇ、先生……?このまま、えっち、シよ…… ?私は、シたいな……先生と、えっち…………♡♡」
「シよっか」
いつもの事だが、我慢なんて、到底無理だった。私はもう少し我慢というものを覚えた方がいいなと呆れの溜め息が出てしまう。
「今日の為に……可愛い下着、選んでみたんだ……。どうかな、先生……似合ってる……?///」
「……おぉ……!!」
ヒラヒラの薄いレース付きの白と水色の水玉模様という女の子らしさがよく分かる下着──セリカの水着っぽさもほんのり伺える造形になっている。
「似合ってる……似合ってるよっ!」
「そ……?なら、良かった……♪」
両肩を掴みもう一度唇を重ねる。ちゅ、ちゅ、と唇を数回合わせて、互いに舌を出して、れろれろと舌を触れ合わせセリカの味を感じる。
舌を動かす毎に段々と息が上がってくる。彼女の熱い吐息を受け、抱きたい欲がムクムクと熱く硬く盛り上がってくる……。
「ぷは…………せんせ……、お腹、当たってる……///」
「流石に隠しきれないよね」
「寧ろ押し付けてきてなかった?」
「そんな事は無いと思うけど……」
「ま……どっちでもいいや。……挿れて……先生♡」
棚に手をつきお尻を突き出す。片手をスカートの中に入れて濡れてシミができたパンツをズラすと、ムワッと湯気まで見えるかのような、熱く糸を引く濡れた洞窟が顔を出す……。
「バックとは、これまた猫らしい……!」
「う、うるさいっ!猫って言わないで……んっ♡」
しかも下着だけとはいえ着衣のままだ。さっさとズボンやパンツを下ろし、カウパーの零れる亀頭をパンツがズラされたことで初めて顕現した縦スジの陰部に押し付け──押し込む。
「んっ……あっ……
「セリカのココ……凄い絡んでっ……」
「あ゙っ♡ 何か
「っ!」
ゆっくりと解せば良かったか。挿入したペニスをゆっくり抜いてみると愛液の中に血もほんのりだが混ざっていた。
「痛くない?」
「ん、んー……チクチクする程度かな。大丈夫、別に痛くないわよ、こんなの」
「そう……?なら良いんだけど……」
「それに、前にテレビとかで観たんだけどさ、猫の交尾って痛いのが当たり前らしいし?首噛まれたりオスの生殖器にトゲがついてたり……」
「トゲ……」
「押さえ付けられて逃げられなくされて……///」
「……セリカ?」
「私を猫扱いしたいんなら……こーび、シよ?エッチじゃなくて……動物みたいな……こーび♡」
「ッ!!」
「噛んでイイし……もっと乱暴でイイからぁ……♡」
トロンと蕩けた目でそんな事を言われては、少し冷静になり掛けていた頭も、再び沸騰してしまう。彼女の腰を抱え込み、愚直なまでにズプッズプッとピストンしてしまう。
「あ゙っ♡ あぐっ、はぁあ゙んっ♡♡ んぉ゙っ♡ おくっ、グリグリしないれぇっ♡♡ そんにゃっ、んあぁっ♡ ああぁっ、ああ゙っ♡♡」
背中を反らせ、媚びるような声を上げる。更には首を噛んでほしそうな期待の眼差しで見てくるので彼女の身体をホールドして、噛みやすそうな位置に誘導し……うなじに噛み付いてやった。
「お゙っっ♡♡♡」
「!」
プシッ、プシッと連続で潮を吹いてしまった。
処女膜も破れたばかりの初エッチでここまでくるなんて、セリカも大概、エッチな子だ。
「っ……♡ せんせぇ……♡」
「セリカ……可愛い」
「えへへ……先生、大好き……もっと交尾しよっ♡」
「もちろん。セリカに種付けするから──まずは、綺麗にしてみて」
「っっ♡♡♡ ちゅっ……んぷっ、はむ……んっ♡」
愛液と精液がまとわりつき、ほんのり血の匂いが漂うペニスを舐めさせる。舌先でペロペロと舐めるだけのものだったが、裏スジの好きな所を、的確に刺激してくれる。
「っ……いいよ、もうイキそうっ……」
「!ダメ、イクなら私の
「……遠慮なくそうするね」
くちゅっ、と宛てがい一気に挿入、セリカの腰を掴んで気持ちよく射精する為だけの強いピストンをする。最後の方はツインテールまで掴んで……。
「お゙っ♡ ふおっ、ほお゙っ♡ お゙んっ、んぉっ♡ イグッ♡ イクイクイクイグッ────♡♡♡」
子宮の奥に叩き付けるような射精──直後に床に叩き付けるように勢いよく潮を吹く。彼女の身体はビクンビクンと痙攣し、私が支えなくては立てないくらいに力が入らない様子。
「はーっ……はーっ♡ う……んうぅ……♡♡」
「……下着もぐしょ濡れだね……」
ブラジャーは汗で、パンツは垂れた潮で。やはり着衣でのエッチはビショビショに濡れるまでが1つの流れなのだろうか……。
「セリカ、立てる?」
「ん……あうっ♡」
「あらら……立てないか……とりあえず少し休──」
「もっと挿れて、せんせぇ……♡」
「!」
床に両手を付いて、お尻を突き上げてフリフリと尻尾の代わりとばかりに左右に揺らす。挿入を促す媚びダンスと言ったところか。
トロトロの愛液とドロドロの精液が床に垂れ落ち白濁色のミックスジュースを作る。
「こーびしよ、こーびぃ……♡♡」
「っ……」
「スイッチ入っちゃった……先生のせいよ……♡」
「…………そうだね……」
「だから早く♡ 腰とんとんシてぇ♡ せんせぇのおちんちん、奥までずぽずぽシてぇ♡♡」
「そんな淫乱な生徒に育てた覚えはありませんっ!再教育だよっ!!」
「んおお゙ぉっ♡ ほあぁっ♡♡ あっ、ひあぁっ♡ 先生っ、先生先生せんせぇええっ♡♡ あぁんっ♡ イクッ♡♡ イグゥんッ♡♡ はひっ、ひィっ♡♡ んぐっ、はぁはぁっ、んぁああぁあっ♡♡」
◆
「ふふっ……セリカちゃん、楽しそうですね〜♤」
「これまでずっと我慢してたもんねぇ……」
「…………やっぱり私も
「シロコ先輩っ!今日はダメって約束ですよね!?だからダメですっ!」
「……ん…………確かに約束。約束は……大事」
「先輩……!ありが……」
「だから今日は譲る。────次は無い」
「ヒェッ」
「うへ〜、もう完全に獣の目だぁ……。おじさんじゃ止められなさそうだよ……」
「
「そだねー……んじゃ、もう少し外に出てよっかぁ。これ以上は、シロコちゃんに
◆
「シャワー上がったわよー」
「はーい。えっと、タオルタオル……はいこれ」
「ありがと」
その後、冷静になったセリカは別々でシャワーを浴びようと提案。寂しいものはあったが、初体験のことも考えて従うことにした。
しかしシャワーから上がってきた彼女は、どこか浮かない顔だ。
「……ホンット、ワケ分かんない……」
「……?何が?」
「最近の先生、ハーレムの子ばっかり構っててさ。前みたいに構ってくれなくなって……だから、先生のハーレムなんか解散しちゃえ!って思ってた」
「……」
「それなのにさ、いざ自分もそうなれたとなると、どうでも良くなっちゃうんだもん。それどころか、他の子に邪魔されたくないって思っちゃう」
「……そういうものなんだね」
「こんな感情、知らなかった。知りたくなかった。どっちも本心なのは間違いないけどさ。にしたって都合良すぎるなって……そう……思っちゃったのよ」
ボスンとバスタオルを籠に投げる。内心、あまり穏やかではなさそうだ。下手に触れるのはセリカに良くないと思いつつ頭を撫でずに居られなかった。
「……誰しもそんなものだよ」
「そうかしら?どうもそうは思えないんだけどね。私……ちょっと嫉妬深いとこ……あるからさ」
「きっと誰もがそうだよ。私だって嫉妬深い方だし構ってもらえなくてイラつくことも正しい反応だと思う。だからそれは……私が悪かったね。ごめん」
「もういいわ。これから気を付けてくれれば」
「……うん。ありがとう」
「先生が嫉妬深いのなんて、黒服さんとのやり取り見てれば嫌でも分かるしね」
「そんなに分かりやすいかな?」
「ホシノ先輩が絡むと特にね」
「うへ〜、バレバレだったかぁ……」
「……私の事も見てくれるよね?ってのはともかく。アヤネちゃんの事も、ちゃんと気にしてよね」
「もちろん」
「ね、先生。…………大好きよ」
「私もセリカが大好きだよ。ありがとうね」
全裸のまま抱き合い、優しく抱き合いながら再び唇を触れ合わせるだけの柔らかなキス──ペニスが再び起立しその場で立ちバックで、更に対面駅弁でハメまくったのは言うまでもない。
アビドス
次回────
実は手前、細々ながらサークル入ってるんですよ。
ブルアカのゲーム内の話じゃなくて、コミケだとかそういうイベントに出る方のサークルです。
そのサークルメンバーから夏コミに誘われてて。
一般参加じゃなくサークル参加として。
オイオイオイオイ待て待てって、リアルでリヴァイみたいになっちゃいました。
初参加が夏コミはヤバイって。心臓破裂しちゃう!