「ハーレムルートを目指しましょう、先生」 作:アキラゼミ
実にシンプルなモノなので、直感で答えて頂けると嬉しいです。ご協力お願いします!
投稿日の設定ミスしてて時間ズレました。ごめん。
「うへ〜……動いてるのに寒いよぉ……。鼻水も凍る温度だね……ひぃ……」
「そう……?丁度いい気候だと思うけど……」
「っ、いよいよ風が出てきてしまいましたね。もう寒さでまともに動けません」
「………………」
デカグラマトンの調査で氷海地域にやってきた。私はスクワットをしまくっているがそれでも寒い。トキも、平然としているようには見えるがやっぱり寒いそうだ。
ヒマリは防寒着を着込み過ぎて丸くなっているしエイミは何故か水着だ。エイミに備わるハズの体温調節機能は全く機能していないと言っていい。全くどうなっている。
ヒマリが病弱美少女という事を除いてもエイミの水着という格好だけは絶対におかしいだろ、と声を大にして言いたい、いや叫びまくりたい。
「バカンスには丁度いい気候だね。ベースキャンプ設営も終わった事だし、少し泳いでくるね」
「「「!?!?」」」
待て待てなんで泳ぎに行くんだ見てる方が寒いし本当にやめてくれペンギン達と一緒に泳ぐな流氷に座るな流氷をビート板の代わりにするな!!
……私が……私の方がおかしいのだろうか……?
いや違う、やっぱりおかしいのはエイミだった。ヒマリもフリーズしてる。トキまで。
トキも薄着だけど、風が出てきたから彼女的にはアウトらしい。もっと早くアウト判定にしなさい。
「……え、エイミの事は放っておきましょう──少し中で暖まりますね……あまりにも寒すぎます……」
「お供します。先生はどうしますか?」
「もちろん……私もそうするさ」
ついさっき出会った
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ベースキャンプから程遠い、某地域の某所にて。たった1人でザクザクと歩いてきた私はそれっぽい謎の施設を発見した。
デカグラマトン関連の施設だとするなら、当然、ヒマリ達も呼ぶべきだろう。
しかし。今の私は、ロリとセックスする為だけにこの場に立っている。生徒の事など呼べない。
◆
「まさか箱の主が居るなんて……」
「シャーレの先生……」
「予想外にも程がありましたね。まぁ、終わった事なのでどうでも良いのですが」
「〜♪」
「……?何、この音……?」
「音と言うよりは……歌じゃない?」
「鼻歌ですかね。まぁどうでも良いですが────いや良くないですね!?」
「侵入されてるってコト!?」
「一体どこの誰が……」
「ッ!?少し黙ってください、静かに。何か言っていますよ」
「「ッ!?」」
「だぁれかさんが〜、だぁれかさんが〜、だぁれかさんが見ィつけた……」
「ヒッ!?」
「歌を……歌って……!?」
「
「「「ぎゃああああああああああぁぁぁぁぁぁっっっ!!?!?」」」
オレンジ色に光る培養液らしきもので満たされた水槽に、少女が入っている。ロリグラマトンの手で育てられているのだろうか。
私の存在に気付いた3人は、何やら恐ろしい物を見るような目で私を見て、叫び声を上げた。
「な、なんで、箱の主がここに居るのっ……」
「嘘でしょ、何があったの!?」
「有り得ない有り得ない有り得ない!どうして……!信号すら出していないというのに!」
「ロリの気配が……したからね」
「「「意味不明過ぎて理解不能……!!」」」
やはりだ。通信の時点で分かっていたが3人にはヘイローが無い。ヘイローはその子が有する神秘、精神の具現──それが無いという事はつまり……。
「つまり────何を意味する?」
「「「?」」」
難しい事は、私には分からん。ただ分かるのは、この子達は敵であり──生徒ではないという事実。それなら……それならッッ!!!
「犯しても罪にはならないってコトだぁ!!!」
「「「!?!?」」」
「君達!今ここで!セックスさせてもらうッ!!」
「えっ?」
「はっ?」
「何言ってるんです!?」
「さっき通信で姿を見せてくれたよね、その時からずっと君達とエッチしたくてムラムラしてたんだ、だからお願いします!!私とセックスして!!」
(あの通信の後で……ここに向かって?)
(いやいや、どうやって??徒歩は……無理だよね。移動手段があるワケないしそもそも位置の特定すらできないはずだけど。いや本当に待ってよ、コイツどうやってココに来たの……??)
(物理法則を完全無視していますね、意味がまるで分かりません。いえ、箱の主ならば、物理法則すら超越した行動が可能に?或いは────)
3人はお互いの顔を見合わせて考え込んでいる。一瞬だけ私をチラッと見たと思うと、更にギュッと小さく、おしくらまんじゅうのようにまとまって、ボソボソと小声で話し合いを始めた。
「セックスってどうやるの……?性交のこと、だよね?」
「えぇ……そこからですか……?」
「まぁそれは私とオウルのを見てもらえばいいよ」
「そもそもアインは性交できませんよ、性器がありませんし」
「「あっ忘れてた」」
「しかしこれは良い機会ですね、利用させてもらいましょう」
「「利用?」」
「一体、彼の何が箱の所有者たらしめるのか。何よりも重要とも言える、彼の生体データをたっぷり採取できる、またとないチャンスです」
「「!!」」
「本来の計画では次回以降にと考えていました。そもそも、今回は『箱の所有者』と接触する予定ですらありませんでしたからね。しかし、理屈も原理も分かりませんが、こうして本人が接触してきた。なら、利用しない手はありませんよね?」
「確かに……!いつかは倒さなきゃ、だもんねっ……!」
「そうだね。全ての預言者の為にも……。そして────」
「「「全てはデカグラマトンの為に────」」」
何やら話し合っていた3ロリは、こくっと頷くと私の方に向き直り、とてとてと可愛らしい足取りでわらわら周りに寄ってきた。
「せーんせっ……ぎゅーっ♡」
「わっ、わぁ……かわいぃ……」
「もぉ〜……私達とえっちな事シたいなら、さっきの通信の時に言ってくれれば良かったのにィ……♡」
「ッ!?」
「そうですね、本当に。それならわざわざあなたにご足労頂かなくとも私達から向かいましたのに♡」
「なっ……」
アインは、ひたすら可愛らしく抱きついてくる。右目は複眼のようになっているらしく、3つの✕が私をジッと見上げてくる。機械のような手と義足に見えなくもない足、そしてドラゴンの骨のような、ゴツイ機械の尻尾が男心を
ソフはイタズラっぽい笑みを浮かべ、服の上からクリクリと私の乳首をイジッてくる。反対の手では自分の服をピラッ♡と捲りパンツすら履いていない純白の陰部を曝け出す。
オウルは私の足に自分の足を絡めて、身体を密着させる事でその体温をダイレクトに伝えてくる他、スリスリと私の内もも、お尻を丁寧に撫でてくる。
「わっ……わっ……」
「アイン、ベッドの準備を」
「う、うんっ……ちょっと待っててね、先生!」
「あっ……」
「あれ〜?もしかして先生、アインにご執心〜?」
「えっ、私……?」
「アインを見る目がまさに、ですしね。けれども、先生にとっては残念なことに──アインには性器が未実装なのです」
「うん、私に膣は無いよ?」
ぺろんと服を捲るアイン、しかしそこに広がるは平らな雪原。純白の平野。ツルマンどころか完全にツルッッッツルだ。これが本当のツルマンかぁ。
「そ……そ、っか……」
「……そんなに私とエッチ、シたかったの……?」
「うん……」
「……そっか。────ちょっと待っててね、お部屋準備してくるから……」
ちょっぴり寂しそうな顔でアインは部屋を後に。私としては、アイン、ソフ、オウルの順番に中出ししていきたかったので、膣が無いということにまず驚いてしまった。
「ほらほらせんせ、行こ行こ♡」
「私達でたぁっぷりご奉仕♡ させて頂きます♡」
ソフとオウルにクイクイと両腕を引っ張られて、アインに遅れて部屋を出る。施設の中を暫く歩くとベッドルームに到着。とうにアインが準備を終えていたらしい。
やたら機械の駆動音が聞こえてくるのが気になると言えば気になるが、アインが居ないのが、何よりも気になる。しかしそれは、私だけではなくてソフとオウルも同じだったようで……。
「ん……?あれ、アインは?」
「どこに行ったのでしょう?自分だけ性交できないからと、どこかで不貞腐れているのでしょうかね?まぁ、どうでも良いですが」
「ま、気にしても仕方ないよね。それよりせんせ、寝て寝て!えっちの前のイチャイチャタ〜イムっ♡ ほぉら見て、せんせ♡ ピンク色のおまんこ♡」
ソフはベッドに横たわった私の顔の目の前に座り陰部を見せ付けてくる。ノーパンだなんてあまりにエロガキが過ぎるだろうに。
白く透き通るような肌、しかし割れ目をめくるとそこには薄ピンク色の、指しか通らなさそうな細い洞窟が広がっていた。
「舐めていーよ♡ それとも、もう挿れてみる?」
「舐める……っ!」
「あはっ♡ こんな小さい身体のどこがいいんだかよく分かんないけど、喜んでくれるならいいや♡」
ソフの太ももを掴み口元へ引き寄せる。ズイッとソフも腰を前に移動させてくれて、私の口に彼女のスジマンが綺麗にフィットする。
「んッ♡ あ゙っ……あんっ♡ すご……先生の舌ぁ、私の
「はッ、はッ……凄いな、何か溢れてきてる……ねぇソフ、これ愛液?」
「しっ、知らにゃいっ♡ はぐっ、あ゙ぁっあっ♡♡ ビリビリしゅるぅ……んぅっ、はぁああんっ♡♡」
「あらあらソフったら。先生にご奉仕するどころかご奉仕されてばかり。仕方ありませんね。──失礼します、先生……♡」
「!!」
オウルの小さな手が、ソフをクンニしていて酷く勃起している私のペニスを掴んだ。そのまま上下にシコシコと動かしてくれるのかと思ったが──何と手で竿を支えたままペロッと舌を這わせてくれた。
「先生がソフを舐めている間、自分は、先生のこの立派なおちんちんにご奉仕させて頂きますね♡」
「くっ……あ゙っ♡」
付け根からゆっくりと尿道に沿って舐め上げる。時折、舌を横にチロチロと動かしてぷっくりと太く膨れ上がる尿道に追い討ちを仕掛ける。
裏スジから鈴口まで舌先で刺激したかと思うと、今度は亀頭を咥え、ちゅぽちゅぽと奥まで咥えない亀頭特化のフェラを始めた。
「んっちゅっ♡ ズルルッ♡ ジュプッチュプッ♡ はへぁ♡ はふ、んぶっ……♡♡」
「くぁっ……オウル、待ってそれっ……あ゙ぁっ!!」
「んふふ……良いんですよ、私のお口で射精しても♡ ぜぇんぶ飲ませて頂きますから……一滴残らず♡」
バキュームを加え、更にフェラを激しくさせる。しかもそれにアテられたのか、ソフはますます強く陰部を私の口に押し付けてくる、口は彼女の愛液、鼻は彼女の淫らな匂いで充満している……。
「
「〜〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」
ロリにクンニしながらロリにフェラしてもらって口内射精──犯罪臭しかしないが、最高の環境だ。デカグラマトン部(?)の顧問になりたいな……。
「私も、もぉ……イクッ……♡♡」
一瞬だがソフは軽く潮を吹き、カクカクと力無く腰を震わせて、四つん這いになって私から降りた。そのままお尻を突き出すようにして、ぐでーん、と私のすぐ隣で身体を横たえる。
「ぷぁっ……あん……零れひゃう……♡♡」
口元に垂れる沢山の精液を指で掬うと、ペロッ、ちゅぱっと舐め取り、唾液と精液で指の間に粘液の架け橋を作る。どこでそんな仕草を学習したのか、オウルはやけに煽情的だ。
「さて……前準備はこれで終わりました。そろそろ、本番といきましょ────きゃっ!」
「「!?」」
私に跨ると、くちゅりと陰部に亀頭を押し付けるオウル。騎乗位をするつもりのようだ。それなのに挿入の直前、何者かに突き飛ばされたようにして、オウルが転倒する。
「せ、先生と先にセックスするの、私だもん……!」
「あ、アイン!?」
「えへへっ……戻ってきたよ、せんせ。改造してきたから──これで私と先生、えっちできるねっ♡」
挿入直前のオウルを突き飛ばしたのは、どこかに居なくなっていたアイン。再びピラリと服を捲るとそこにはあの純白の平野は無く、トロトロの愛液を溢れさせた膣らしきものが備わっていた。
ロリらしいスジマン、しかしその愛液の量は、
「か、改造って……」
「ソフとオウルのデータを混ぜ合わせて、私だけのおまんこを作ったんだよ……先生……♡」
「「
「アイン……」
「だから、先生?早く、えっちしよ?私の、えっちする為だけの穴で、先生のおちんちん、い〜っぱいじゅぽじゅぽびゅーびゅー♡ シテほしいな……♡」
「わかった、挿れるよっ!」
彼女の細い腰を掴む。既に私に跨り、クチュッとヌルヌルの陰部を押し付けてきていたから、彼女の腰を掴めば後は簡単。そのまま真下に下ろすだけでジュプッと一気に挿入が完了した。
「あ゙っ♡ おちんちんキてるっ♡ 先生のっ、私の奥までキてるよぉ……♡ はぁ……熱いぃ……♡」
「ぞ、ゾリゾリしてて、でも締め付けが凄いっ……」
これがソフの、オウルの膣データを合成した最新ロリグラマトンの膣──幼女な見た目も相まって、背徳感はマシマシ、射精欲もマシマシだ。
「なんか私の知ってるアインじゃない……?」
「改造と共にデータのインプットもしたのでしょう」
「淫語の!?」
「ええ、淫語の……あと誘い方……」
「えぇ……すご……」
「ひぁあっ、あ゙んっ♡」
「アイン好きっ……アイン、好きだよっ……!」
「私もっ、せんせ、しゅきぃっ♡ せんせーのっ、おちんちんもっ♡ だぁいしゅきぃ♡♡」
「それじゃ私よりちんちんが好きみたいでしょ!!ちんちんよりもっと私を感じなさいっ!」
「あ゙ぐっ♡ ひぐっ、んあぁ♡ おちん……ひぁ♡ しゅごいぃ♡ おぐっ、までぇ♡ ゴツゴツきて、おにゃかグチャグチャにィ♡ ひぃぃいっ♡♡」
彼女にも「本能」というものがあるのだろうか。まるで本能で精液を搾り取るようなエグい腰使い、これをプログラミングなんかで再現できるのなら、それはもう最強と言ってもいいだろう。
少なくとも、数多くの生徒達と交わってきた私に言わせれば、発情期のケモ耳の生徒レベルに本能に訴えかけるようなセックスだ。
「ハッ♡ はへっ♡ はぁ、はぁ♡ んぎぃっ♡♡ せん、せぇっ……♡♡ おく、トントンしてゆっ♡♡ しゅき……ちゅきぃっ……♡♡♡」
「アイン、そろそろイクよ……!受け止めてっ!」
「ひぐっ♡ ふぁあっ♡ ああぁぁーーーっ♡♡」
身体を反らすと同時にカポッとアインのマスクが外れて、唾液をダラダラ垂らした彼女の可愛らしい口が露わになる。彼女の身体を抱き寄せた私は、唾液塗れの彼女に思い切り口付けし、唾液の交換に興じる。
「んっ♡ んぶっ、ぐ♡ はぷっ♡────ッ♡」
「もーっ、射精したら交代して?次は私だよ?」
「ソフ……。分かったっ……また後でね、せんせ♡」
チュッ、と頬に軽いキスをしてくれたアインは、ソフと交代して私から降りて場所を譲る。ソフは、ぺろりと舌を覗かせながら私に跨ると……。
「先生は対面座位が好きなの?コーフンする?」
「興奮する、どの体位よりも……!」
「そっかそっかー、素直でいいね♡ それじゃあ、私とも
「もう、1人1人相手してたら時間がいくらあれど足りなくなってしまいますよ?ねぇ、先生?少しは私にも触れて頂けませんか?ほぉら、指でも舐めてあげますから♡」
「うっ……!」
オウルは、私が頬好きという事を見抜いたのか、私の手を取るなり自分の頬に手を当てさせて、且つ親指をパクリと咥えてしまい、口内で、レロレロと指を舐めてくる……。
「うはっ♡ ねぇ見てよ、オウルが指を舐め始めた途端、先生のおちんちん、また大きくなったよ!?おヘソの辺りまで貫かれちゃうかも?♡」
「んふふっ……カラダは正直ですね♡」
「いーや、この人の場合は『カラダも』、だね♡」
「おっと、確かに。──ふふっ、先生の指、非常に美味しいですよ♡ 親指以外も、いただきます♡」
「んじゃそろそろ挿れますか、っと♡……ん゙っ♡」
オウルの頬を撫でていない方の手でソフの身体を支えて、今度はソフに挿入。ソフの膣内はアインのそれよりも更に締め付けが凄まじい。
アインはソフとオウルを足して2で割ったような感じらしいのでソフの締め付けは一番なのだろう。オウルに挿れるのも今から楽しみだ。
「あっははっ!先生カタすぎ!こんなのっ、あん♡ もうっ、槍じゃん!はぁ、はぁ♡ うぐっ、はぅ♡ これしゅきっ……あ゙っ♡ んっ♡ はぁぁんっ♡」
「……んっ♡ ぢゅるっ……ぷはっ♡ さぁ、先生♡ たぁっぷりと濡らしましたから、私のおまんこも、触ってみてください♡」
ソフがグリグリ腰をクネらせて搾精してくる中、オウルは自分の唾液で濡らした指を、愛液が溢れる陰部にクチュクチュと宛てがう。
「むぅ〜……2人ばっかりズルいよぅ……。せんせ、チューしよ……?」
「おいでアイン」
「うんっ……♡」
片手でソフを支え、片手でオウルを掻き回し──口でアインとキスをしまくる。両手に花を超えて、両手口に幼女とは……本当に辛抱堪らん。
「はぁあんッ♡ イクッ♡ もぉイクよせんせぇ♡ んぅあぁあぁぁっっ♡♡」
「私も
ソフにも射精してやると、そのまま後ろに倒れ、ベッドに倒れ込んでしまった。そんなソフの様子を見て、最後にオウルが私の前に腰を下ろすと……。
「あらぁ、流石に短時間での連続射精はキツかったでしょうか……?」
「うっ!?」
「ふふっ……♪」
口元に指を当てながら、ニマニマと口元で笑みを覗かせる。更に、クニクニと柔らかくなりつつあるペニスを両の足で踏みつけてくる。
踏んでみたり、両足で挟んだり、指の先で亀頭をグリグリと集中的にイジッてみたり。
「はっ……あ゙っ♡♡ オウル……そ、それっ……♡」
「ふふ、すっかりカタくなって♡ じゃ、そろそろ挿入させていただきますね……♡」
「うぐっ!?」
「きゃっ!?……えっ?ええっ!?まさか挿入だけでイッてしまわれたんですか?もう既に、アイン達で何回かイッていたのに?」
「……だって……オウルの……スゴイにゅるにゅるって絡んできて……き……気持ち、良すぎ…………」
入口のキツさは3人共通、しかしその奥が違う。
アインはキツめに絡みつき、ソフは超ハード系のオナホのような硬さ。そしてオウルは、開発された直腸のような、超ふわとろソフト系オナホのようなペニス全体を優しく、柔らかく包み込む絡みを発揮してくれた。
足コキで軽く刺激されていた私には、あまりにも劇薬すぎる刺激だった。故に、挿入直後にオウルの膣内にブチまけてしまった。
「はーっ、はーっ……ちょっ、と、休ませて……♡」
「だーめ……♡ せんせ……
「おにーちゃん!?」
「うんっ♡ おにーちゃん……♡」
「あはっ、スンゴイ反応するじゃん!先生本人も、先生のおちんちんも!」
「それ程までにアインにご執心とは、これは、些か嫉妬してしまいますねぇ……おにーさま♡」
「おにぃちゃん♡」
「……私……そうだ、私、アインの……ソフ、オウルのお兄ちゃんだったかもしれない……私はお兄ちゃん、お兄ちゃんだった……私の妹はここに居た……!!」
「「
「デカグラマトンのエンジニアなんてやめてみんなシャーレに来なさいよ……面倒見るからぁ……」
「で、でも……私達は……」
「全てはデカグラマトンの為に……」
「それが自分達の存在意義ですし……」
「「「敬愛すべきデカグラマトンの為に……」」」
「デカグラよりデカマラを敬愛しなさいっ!ホラッ続きヤるよ!アインからだっ!その身に分からせてあげる、大人の怖さってヤツをね……!!」
その後、めちゃくちゃ4Pシまくった。そして、この日以降──デカグラマトンのロリ3人が、稀にシャーレに訪れるようになったのは別のお話……。
次回────ゲーム開発部と先生、ミニゲーム共同開発?の巻(仮)
アインに「おにーちゃん」と呼ばれたいセミです。
アインにそう呼ばれてニヤニヤしてるのをソフからイジられたいし、マンマン口に押し付けられて窒息したい。オウルに踏まれたい。
アイン、ソフ、オウル、マジできゃわたん。
オウルはロリ神踊ってくれ。
「時計」と聞いて、以下2つのうち何を思い浮かべますか?直感で答えてください。作中のネタに使います。
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