メスケモR18短編集!!! 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
『かちかちかちかちっ♡♡♡♡♡はぁ"っ♡♡はぁ"っ♡♡♡ふーッ"♡あ"う"うう"〜〜〜!♡♡♡ずっとちんちんおはなにくっつけりゅのやえてよおぉ"♡♡くしゃいよぉ..."♡♡♡♡ぴいぃ"...♡♡♡♡♡』
...この歯をカチカチ鳴らしながら発情しきった完全オス媚び猫なで声で純血淫乱ドスケベエロメスガキ臭を部屋中に充満させているイヌの女の子の名前はフェンだ。
身長は110cmで体重が31kg
明るく元気で誰に対しても優しい勘違い男子量産型な性格
少し短めなマズルと大きなくりくりのぱっちりした目に大きな犬耳が愛らしく、体毛はつやっつやな茶色と白色のシバ族カラー。そしてもちろんしっぽはくるりと丸まっていて可愛らしい。
触ったら手の形の後が付くほどふぁっふあな毛並みの下にはむっちりしたメスガキボディが隠れており、触ると高い体温が心地よい。そして初潮はまだだ。
そんな一見非の打ち所の無い超健康優良淫猥児フェンちゃんだが、それなりに重大な理由が無いとそうそうこの矯正施設には入れられないわけで、実は結構やんちゃな子なのだ。
というのも、この子は本能を抑えることがなかなか難しい子だったようで、なんとウサギ族の一家を無惨にも喰い殺してしまったらしい。だからこの矯正施設で指導を受けているというわけだ。
で、現在の指導内容は発情本能を抑えること。
おおよそ他所の一族を皆殺しにした子に対する指導内容では無いと感じると思うが、実は虐殺や戦闘を行った後は得てして興奮するもので....まあ、説明は省くがかなり関係している事なのだ。
それに社会復帰後もこれを抑えることができなければそこら辺で盛ってしまって社会的生活どころでは無くなってしまう。なので、一見馬鹿げているように見えるが、その実かなり重要な事だ。
そう。重要なことなのだが全く進んでいない。
まだまだ調きょ、げふん。 "指導" 内容もまだまだ甘めで、フェンちゃんの整った愛らしいお顔や可愛らしいお鼻に我慢汁ダラダラの汚ったない甘立ちチンポを乗せるだけ。
つまり、屈強な雄の良質子種が間近にある状況でどれだけ我慢できるか。という指導なのだがフェンちゃんはまるで我慢できていない。なんなら瞳を♡にしてヨダレを垂らしている。
というのもフェンちゃんの性欲が異常に強いせいだ。
まだ交尾のやり方を知らないことから辛うじてチンポにむしゃぶりついたりはしていないが、今やり方を教えたら目の色変えてチン媚懇願無様号泣し出すだろう。現にどんどん顔を伝って流れてくる激臭我慢汁をペロリと舐めとっては白目を向きながら腰を無様にカクつかせているし、愛液で出来た銀の柱が床とまんこの間に作られている。
『ふーー"っ♡♡♡♡ふーーっ"♡♡♡れろっ、、!?お"っ!!?♡おにっ♡♡おにい"しゃ♡♡♡ちんちんのねとねとおにゃかずくずくすりゅの♡♡やえて"よぉ♡♡♡♡』
こんな調子では先が思いやられるな。
少しばかりの戒めとしてフェンちゃんのお腹に手をやり、子宮の形をなぞる様に押しながら強めにお腹を撫でる。
『や"ああッ"♡♡♡ごぇんなしゃいッ♡♡♡おにゃかなでなでしないれッ"♡♡♡ひっ、ひっ"♡♡♡あえ"っ♡♡♡♡......っ♡♡♡ っっ♡♡♡ くぅぅ"〜〜〜.......♡♡♡♡ぅ"........♡♡♡♡♡♡』
瞬間フェンちゃんはたまらずお腹を引き、女の子座りで床に崩れ落ちる。
そして、俺の足に凄い力ですがりついて悶絶し始めた。
既に発情しきっているようだ。
『フェンのおに"ゃかびょーきなの"....うぁ"うっ♡♡ すっごくせなかがぞくぞくすりゅ"の♡♡♡ おまたとおまたのうえのとこっ♡♡♡♡♡ムズムズにゃの"っ♡♡♡とまりゃにゃ"いの"ッっ♡♡♡ひい"〜〜〜〜.......っ♡♡♡っ♡♡ったっ♡♡たしゅけれ"っ♡♡おにーしゃ"♡♡〜"ッは♡♡♡』
でも床におまんこが付いてしまうのは流石に可哀想なので立たせてあげることにする。ちょうど良い場所にあったからフェンちゃんのおまんこ丘を片手で鷲掴みにして引き上げてやった。しかし、アクメキメられると調教の意味が無いのでバチュッ♡っと掴み一瞬で手を離す。
『ッ!??ぎゃ"ぴッ"ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡や"あ"ああああああ"ッ"ッッッ!!!♡♡♡♡♡おまたやえでよぉ"....!!!!!♡♡♡♡♡ひぃ"っ♡ひぎ.....っ♡♡ひいぃ"........♡♡♡......っ♡♡くひっ.......♡♡♡』
フェンちゃんはおまんこをぎゅううっ♡と抑えてコンパスのような姿勢で悶絶している。子宮が疼いて仕方がない様子だ。
.....あ、お昼ご飯の時間だ。フェンちゃんのマン汁を痛くない程度にわざと乱雑に拭きとり、食事会場に連れて行く。
『お"ッ!?♡♡♡おお"っ??♡♡♡♡♡おまたふきふきしないれ"ッ♡♡♡そりぇずっとおまたじんじんすりゅのおっ♡♡やえでぇ"♡♡♡』
『んぃ"っ!♡♡ みい"っ!!♡♡ たおるやら"ぁ...!♡♡♡おまたあぢゅいぃ"!!♡♡♡♡やらあ"ああぁ〜〜!!!♡♡♡♡♡』
フェンちゃんは半ばタオルに乗っかるように拭かれていて、手の動きと一緒に腰を前後にかくかくさせている。逃げようとしても肩を掴んでタオルに押し付けてやるから無駄だ。
『.....っぐ♡はー"♡♡はーー"♡♡♡あお"っ!♡♡ きゅ〜〜ん....♡♡♡』
拭き終わった。
フェンちゃんの片手を取って一緒に歩き出す。
『ひっぱりゃないれえぇ"♡♡♡♡♡ちくちくのとこやらぁ"♡♡♡♡♡ちくちくのとこあるきたくないよぉ"♡♡♡♡あしのうらとおまたがいっしょになりゅのぉ"....♡♡♡まらごはんいきたくないよぉ"....♡♡♡♡』
少しでも疼きを与えるために床がチクチクしていてくすぐったい構造になっているのだが、どうやらフェンちゃんはそれが嫌らしい。
「お兄さんぽんぽんがぺこぺこになっちゃったよ...お兄さんフェンちゃんと一緒においしいごはん食べたいなぁ〜?」
すかさず優しく声をかけて移動を促した。
すると、
『うぁう"......ぅぁう"ぅ....♡ んむ"ぅ.......♡♡ おにーしゃんかわいそーだかやがんばる...♡』
いつも調教してくる俺の頼みなのに、少し悩んだだけでokしてくれた。
やっぱりフェンちゃんはとてもいい子だ。
◆
....食事会場に着いた。
まあ、食事と言っても結局は調教の一環なので最初はおまんこいじめから始まる。その後ちゃんとした食事の時間だ。
『や、やっぱりフェンごはんいりゃないよぉ♡♡♡いっつもフェンがもぐもぐしてるときおまたふわふわでさわるもん♡♡♡♡』
ふわふわ、というのは超極細な柔らかい毛のブラシのようなものだ。
おまんこの表面やクリトリスに触れるか触れないかのところでサワサワとくすぐって嫌がらせするためにある。俺は使ったことがないので分からないが、どうやら物凄くゾクゾクして体が勝手に動くらしい。
とりあえず既に着席しているフェンちゃんの下半身を固定しよう。
『.....っ♡♡ひにゃ"あああ♡♡♡』
最初にフェンちゃんが頑張って閉じているよわよわ足を無慈悲に開き、(ついでに太ももの間にかかる愛液の橋を視姦する)足首を椅子の足に括りつけて絶対に閉じられないようにする。
『おまたひらかないれよぉ"♡♡♡まってよぉ"♡♡♡ひもであし結ばないれよぉ"♡♡♡やら"よぉ♡♡やあ"あ"あ"〜〜!!♡♡♡♡♡う"う"う"〜.....
♡♡♡』
そして、ほんの少しだけご飯を掬ってフェンちゃんに差し出す。
『あーんされてもたべないもんっ!♡♡♡♡』
前回の調教で学習したのか中々食べようとしないフェンちゃん。
それもそのはずで、後半はちゃんと食べさせて貰えるものの、最初だけは口に入れた瞬間におまんこいじめされてしまうのだ。
しかし食べなくても結局イタズラされてしまうので無意味な抵抗だ。
さわっ
『......ッ!!?♡♡♡ふへ"ぇっ?♡♡♡♡♡♡』
『や"あ"あ"ああっ!♡♡おまたふわふわでなぞりゃないれっ!!♡♡♡♡そりぇフェンこわれりゅ"っ♡♡♡♡♡♡♡♡』
しゅり
『あにゃ"あッ"!!!!?♡♡♡♡♡♡♡』
ガチャンッ!!!
フェンちゃんはテーブルの下でいつ指導が行われるのか分からない。それに、自らのささやかな抵抗が上手くいっていると思っていたようで、フェンちゃんのおまんこはかなり脱力していた。
そこに唐突なくすぐり責めだ。流石に効果がありすぎたようでフェンちゃんは一瞬驚愕した顔になった後、色々倒しながら机に突っ伏してしまった。これは久しぶりにお仕置だな。
『あお"お"〜.....ッ♡....!..ッ...♡♡♡♡かちかちかちかちかちかちッ♡♡♡♡ひっひ、ぐひっ".....♡♡♡♡うや"ぁ.......♡♡♡』
『ご、ごえんなさいいい♡♡♡♡♡れもむりらよぉ"お♡♡♡♡おまたのうえのとこがずくずくすりゅのぉ"♡♡♡おしおきやえ"てよぉ"...♡♡♡♡こんにゃのむりりゃよぉ"....♡♡♡』
◆
『あ''う"ううう〜〜♡♡♡よつんばい?になったよぉ...♡♡♡目隠しやえてよぉ"....♡♡♡♡にゃにもみえにゃいよぉ".....♡♡♡こわい"よぉ...♡』
お仕置タイムだ。
フェンちゃんをベッドの上でうつ伏せに寝せ、四肢を拘束して視界を奪う。そして、発情しきったメスにとっては劇物でしかないザーメンを尻にぶっかける。メスにとってはすぐ近くにつよつよ子種があるのに子宮に入ってこない状況がとても辛いらしい。
しこしこしこしこ....びゅぶっ!びゅるるるっ!!
ぱたたっ
『ひゃあッ!?にゃ?にゃにぃ"っ?♡♡♡♡ おしりにあちゅいどろどろかけないれよぉ♡♡♡...くさっ、くしゃいよぉ"っ♡♡♡』
スパァンッ♡
『ぎひッ"!!?♡♡♡♡お、おぢりたたかないれぇ"...♡♡』
ぐちゃあ...ぬりぬり....
『......んぃい"っ!?♡♡♡や"あ"ああっ♡くしゃいのぬりぬりしないれぇ"♡♡......ッ!!♡♡♡♡♡このにおいおにゃかあつくなりゅのお.....♡♡♡♡』
ついでにフェンちゃんをイかない程度に少し気持ちよくさせてあげよう。
おまんこのすじをザーメンでぬとぬとの指で往復する。
『んぴっ!?♡♡♡♡にゃにっ"??♡♡♡♡おまたのすじなぞらないれよぉ"....♡♡♡♡♡ふぎぃ"い"い".....♡♡♡♡にゃ、にゃんかキちゃうぅ".....ぐひッ??♡♡♡くうっ♡♡♡』
すぐさま無様にガチイキしそうになるフェンちゃんだが、達する直前に指を離した。
『.........ふぇえ??な、なんれきゅうにやめちゃうのおお"♡♡♡♡むずむず、なおりそうだったのにぃ"♡♡♡』
当然不満そうにするフェンちゃん。しかしこれはお仕置なのでそのまま1時間ほど放置する。
. . .1時間後. . .
『ひいいい"....♡♡♡♡♡ひいいいいい"......♡♡♡♡♡♡♡♡もうむりぃ".....♡♡♡♡♡おまたのぬるぬる、とまらにゃいよぉ"....♡♡♡かわいたどろどろ、すっごくいいにおいにゃのぉ"....♡♡♡♡♡』
...フェンちゃんはおまんこをひくひくさせてぐずぐずになっている。ベッドには愛液で水たまりができてしまっており、おしりからは乾いたザーメンの異臭が漂っている。
『やぁ".....♡♡♡♡♡ちかよらないれよぉ".....♡♡♡♡おまたいじいじすりゅのやらぁ..."♡♡♡フェイいちばんやあなのぉ"......♡♡♡きやいなのおぉ"....♡♡♡♡あううう"♡♡♡♡フェイのおててとあし、ひもでぐるぐるにするのやえてよぉ"....♡♡♡』
だがお仕置はこれで終わりではないのだ。
ちゅくっ♡
『っひいい"!?♡♡♡♡ひい"ッ♡♡♡おまたのひょーめんにゆびくっつけるのやえてッ♡♡♡♡♡♡やえ"てやえ"てやえ』
くーる.....くーる.....
『てッえ"あッ!!?♡♡♡♡ッ"♡♡♡♡♡にゃあ"あ"あ.......♡♡♡♡♡おまたがぁ"......♡♡♡♡♡やけどしちゃううう"う"〜〜........??♡♡♡♡♡こわいぃ".....♡♡♡♡こりぇやあ"ぁ"あっ!♡♡♡おまた、ぎゃうっ♡♡♡お"お....っ?♡♡♡♡♡』
最後にフェンちゃんのおまんこの入口のフチをくるくると円を描くように回す。たったこれだけの事に散々性欲を煽られてきたケモノのメスは完全にぶっ壊されてしまうのだ。
『ぐぅぅうう"う"う"......ッ♡♡♡♡♡ひぎぃい"....っ♡♡♡お"、にぃ"しゃ"......♡♡♡♡♡♡♡や"ぇ"でぇ....."ッ♡♡♡♡』
『きひゅ"んっ♡♡♡くぅん"♡♡♡♡♡♡ぎゃうう"っ♡♡♡ら"、め♡♡♡♡♡ひへ"っ♡♡♡.....きゅ〜ん♡♡きゅう〜〜ん♡♡♡♡』
....ほら、もう言語を忘れてきた。
発情期の獣のような振る舞いになり、目が据わり始める。
『がちがちがちがちがちがちがちがちッ"♡♡♡♡ふーーッ"??♡♡フーーーッ"???♡♡♡♡♡』
“なぜ自分はこれだけ準備万端なのに目の前の雄は交尾しようとしないのか本気で分からない"
という顔で舌なめずりをしながら俺のちんぽを凝視している。
本能が完全に呼び起こされているようだ。
『がるるるる"ッ!♡♡♡♡♡♡ぐあう"っ!♡♡♡ぐるるるるッ!!♡♡♡♡がちがちがちがちがちッ"♡♡♡♡♡ぐぁぐうう"ッ♡♡♡♡』
くりゅくりゅくりゅくりゅ.....ッちゅぴっ♡
『.....ギゃいんッ!!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡ッ"??♡♡♡???!!?♡♡♡』
しかし、俺はそこでフェンちゃんのおまんこの天井を勢いよく擦りあげるように指を引き抜いた。
『??????♡♡♡♡♡♡くーん.....??♡♡♡きゅん、くぅ〜〜ん....♡♡♡♡♡わふわふっ♡♡♡♡きゅーーん....?????♡♡♡♡♡』
完全に意味がわからないという様子でおまんこから湯気を立ち登らせながら俺を見つめるフェンちゃん。俺だって続きをしてやりたいくらいに哀れなフェンちゃん。しかし、これは指導なのだ。
トロットロに出来上がったフェンちゃんの体を無慈悲に清拭し、拘束を解き、シーツを取り替え、パジャマを着せる。
今まで飄々としているように見えたと思うが俺だってオスなのだ。本当にもったいないし可哀想だ....
「ごめん、ごめんねフェンちゃん.....交尾は出来ないんだ....。俺だってフェンちゃんと今すぐ種付け交尾して連れて帰りたいくらいなんだけど....。」
そんな俺の悲しそうな様子を見てなんとなく状況を理解したのか、フェンちゃんは悲しい表情と共に媚びるように鳴き始めてしまった。どうにかして自分の雄を引き止めたいのだろう。
『わんわんッ"♡♡♡♡ひゅーーん、ひゅぅん♡♡♡♡きゅうんきゅうんっ♡♡♡♡♡はっ"♡はっ"♡わおんッ"♡♡♡♡』
だんだん媚びた鳴き声が絶望的になっていく。
『.........ッ"!!?!?....ぴぃぃぃぃ"♡ぴぃいっ♡♡.........ぐるるるる、わふっ"!!ぎゃんぎゃんッ"!!わおふっ、わふんッ"!!』
『わん"ッ!!わふッ"!!!? わぉぉぉぉぉーーーーーん.....』
哀れなフェンちゃんの遠吠えが、扉を閉めた後もしばらく響き渡るのだった...。