※この作品はR-18です。

メスケモR18短編集!!!   作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)

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過去作②です!


デスゲームのマスコットケモロリをぐっちゃぐちゃに尊厳破壊陵辱レ〇プして皆を救う救世主お兄さんだって!?

 

 

 

「......なんで瞬きしたら....」

 

「知らない大広間にいるんですかね....」

 

「くそ........またなんかに巻き込まれた」

 

「今月4回目だよ。一応異世界転生かもだけど...」

 

「ん、あ.....」

 

「.....あのトゲトゲの黒髪、絶対に普段着に向いてない制服、間違いない。あいつ主人公だな。」

 

 

つんつん。

 

 

「...あの、ここどこだかわかりますか?」

 

 

~~~!!、~~~~?

 

 

「はあ、いきなり目の前がパッと光った。 気が付いたらこんなところに。危険だから僕と一緒に行動しよう。 .....そうですか。嫌です。どうも」

 

 

「. . .」

 

「くそ.....こういうタイプかぁ.........しんど」

 

「空間に引きずり込むタイプのデスゲームじゃん....」

 

「異世界転生じゃないだけマシかな...」

 

「.......とりあえず動こ。」

 

 

つんつん、

 

 

「....えっと、主人公くん。俺、ちょっとその辺探検してくるから。悪いけど、そこのヒロインっぽいやつと仲良くなっといて。」

 

 

~~~~~~!? ~~~!

 

 

「え? 意味がわからない? 危険だ? どうしても行くなら僕も着いていく?」

 

「まいったな。」

 

「(.....主人公まで来たら絶対なにか起こるからな...)」

 

「うーんと....」

 

「...みなまで言った方がいい?」

 

 

~~~~~?

 

 

「ったく...。トイレだよ...用を足したいの。」

 

 

~~~~~.... ~~。

 

 

「うるさいな。トイレで転送されたんだよ」

 

「はいはい、わかったわかった。」

 

「あ〜、あと主人公くんさ、俺いない間にテキトーに人まとめといてよ。どうせ出来るでしょ」

 

 

~~~~~~!! ~~~!

 

 

「はーいへーい、よろしく〜。」

 

 

たったったったっ

 

. . . . . . .

. . . .

. .

.

 

 

「....ふぅ」

 

「ちょろいぜ。」

 

 

 

 

_____________________

 

 

 

 

「. . . . 」

 

「うわぁ....」

 

「霞むほど遠くまで同じ廊下だ.....」

 

 

カツン...カツン...

 

 

「すごい足跡響くし...」

 

 

がちゃり

 

 

「どのドアを開けても同じ部屋。」

 

「ベッド、ランプ、クローゼット、イス、机...」

 

「. . .」

 

「うーん。」

 

「これ、ホラー系のやつかも...?」

 

 

がちゃり。

 

 

 

 

 

 

 

カツン...

カツン...

 

 

 

 

 

 

「...ずっと同じ景色」

 

「単独行動はまずかったかな...」

 

「ホラー系だと1人になったやつから死ぬし、」

 

「これは完全に悪手だったかも...」

 

「.....なんか超寂しいし。」

 

「. . . 」

 

 

 

「しゅじんこうくーーーん!!!!!」

 

 

「た〜すけて〜〜〜〜〜!!!!」

 

 

 

「. . . 」

 

「流石に無理があるか。」

 

「2時間くらい歩いてるんだけどな...」

 

「. . . 」

 

「. . . . .」

 

「. . . . . .」

 

 

「これ、戻ったらどうなるんだろ」

 

「なんか進んでるのに進んでない感が凄い。」

 

「1度振り返って.....」

 

 

 

くるり

 

 

 

「....マジか」

 

「真後ろにさっきこの廊下に来た扉がある」

 

「その横にはファンシーな小さな扉も」

 

「. . . 」

 

「. . . . .」

 

「. . . . . .」

 

「まあ....。」

 

「筋トレにはなったし....」

 

「. . . 」

 

「. . 」

 

「.....くそ。」

 

 

 

 

_____________________

 

 

 

 

 

「あ〜....」

 

「よわったな....」

 

「. . . 」

 

「とりあえず、このファンシーな方先に入るか。」

 

「すっごいちっちゃいけど...」

 

 

がちゃり

 

 

「.....身長100cm向けだな。これ」

 

「. . . 」

 

 

 

「ぐっ、」

 

「....、んぎっ!」

 

「んしょっ」

 

 

 

「.........ふぅ。」

 

「. . . 」

 

「....しんどいな。もう...」

 

「. . . 」

 

「. . . 」

 

「おお、中は広いんだ」

 

「目が痛くなるくらいピンクだな...」

 

「.....というか、」

 

「扉の先に扉か」

 

「観音開きのかわいい扉と、なんかのステージに上がる所の暖簾みたいなのがある。」

 

「. . . 」

 

「. . . . .」

 

「そういえば、」

 

「最初の広場にはステージがあったな。」

 

「. . . 」

 

「ん〜...」

 

「....もしかして、」

 

「ここ入っちゃダメなとこ?」

 

「. . . 」

 

「.....おもしろくなってきやがったぜ。」

 

「...とりあえず観音開きの方開けるか」

 

 

きぃぃぃぃ.........

 

 

「.....!!」

 

「. . . 」

 

「(小さいなんかが中で何かしてる!!)」

 

 

『こほん、ん"ん"っ。え〜っと....。君たちには今からちょ〜きゃんたんな......うーん。むずかしいなあ』

 

『えっほん....君たちには今からちょーカンタンなゲームをしてもらうよ! ルールはいたってちんぷ、むむむ....』

 

『ぅぅ.....。君たちには今からちょ〜カンタンなゲームをちてもらっ ......。本番もうすぐなのにいぃ.....ぐすっ。』

 

 

「(け、ケモロリだ。ケモロリの後ろ姿だ!本物のケモロリがデスゲームの進行練習をしている!! 噛みまくっててかわいいな!!)」

 

「(俺の腰ぐらいしかない身長!みじかいマズル!!大きな耳とくりくりのお目目!!!しょんぼり垂れたモッフモフの柴犬尻尾!! おっぱいはちっぱいだけど、ムチムチの太ももがしっぽで少し潰れててすげーエロ可愛い!!!)」

 

 

ぎいっ

 

 

「ヤベ....」

 

「(動揺で扉鳴らした!!!!)」

 

 

『だれッ!?』

 

 

「.....えっと....」

 

「すみません...?」

 

「あの....」

 

「部屋を間違えまして....。」

 

 

『で、ですげーむ参加者さんですか...? げーむはもう少しではじまるので、広間の方でまっててほしーです。ここはかんけーしゃ以外たちいりきんしですよ!』

 

『それにわたしのスピーチのれんしゅー見たでしょ!すごくはずかしいです!はやくいかないと、怒っちゃいますよ! がうう〜!』

 

 

「かわっ...!!」

 

「あ....いや....」

 

「すみません。」

 

「質問したら戻りますので....。」

 

「.....えっと、」

 

「デスゲームってどんなのでしょう?」

 

「死人は出ますかね....?」

 

 

『げーむの内容はげーむのこーへーせいに差し障るのでお教えできません! でも、しぬ数はいいのかな? ....おーなーに聞いてからでもいーですか...?』

 

 

「あ〜、そりゃそうか」

 

「ごめんねケモロリちゃん。」

 

「でも、死人の数は聞いても活用しようが無いんじゃないかな?」

 

「オーナーさんもきっと大丈夫って言うよ!」

 

 

『あうう、そーかな....じゃ、じゃあ...内緒ですよ?』

 

 

「うん、」

 

「内緒内緒。」

 

「ほら俺のお耳貸すよ」

 

 

 

『....しゅ、主人公の人いがいぜんぶです』

 

 

 

 

「ふおおっ!?(バイノーラルケモロリソプラノ耳元ボイスでちんちんが一瞬でバキバキにッ!?)」

 

 

『ひゃっ、な、どーかしましたか?』

 

 

「ああいや、」

 

「なんでもないよ〜......」

 

「ぜんぶ、ぜんぶかぁ...」

 

「へえ〜すごいねぇ........」

 

 

『はい、ぜんぶです! うつエンド?にしたいらしーですよ!』

 

 

「....ぜんぶね、」

 

「ぜんぶ......全部....」

 

「全部!?!?」

 

「主人公以外全員死んじゃうってこと!?」

 

 

『ひゃあっ!い、いきなりおおおこらないでくださっ、こわいぃ...』

 

 

「ああああっ、あいやっ」

 

「怒ってないよお....!」

 

「ごめんねぇ.....!」

 

「. . . 」

 

「. . . . 」

 

「ちなみに〜...」

 

「ゲームは回避できるのかな?」

 

 

『.....よくぞきーてくれました!!むふふ、かいひふのーです! なぜなら、わたしがおわりってゆうまでげーむは終わらないからです!!』

 

『さらに、わたしに痛い効果はかからないようになっています!ごうもんとかは効きません! つまり、にげみちはありません!ふふ〜ん!!』

 

 

「あ〜.....」

 

「そーなんだ〜....」

 

「えっとぉ....」

 

「気持ちいいのも効かないのかな....?」

 

 

『きもちいい...? なでなではきもちーけど、メッ!ですよ! ほら、はやく広間にかえって、おとなしくまっててください。しつもんはおわりです!』

 

 

「. . . 」

 

「否定はしない。か...」

 

 

『.....?』

 

 

「. . . 」

 

「. . . . .」

 

「. . . . . .」

 

「. . . . . . .」

 

「. . . . . . . .」

 

「.....よし。」

 

 

「俺がっ!!」

 

がしっ!

 

 

「みんなをっ!!!」

 

びりびりびりッ!!

 

 

「救うんだぁッ!!!!」

 

ずきゅうううううん!!!

 

 

『んむ"ーーッ!?!?!?』

 

 

「じゅるじゅるじゅるっ!(ケモロリの口うっっま!!!ベロちっっさ!!!)」

 

 

『んん"〜〜〜ッ"!!!! ン"〜〜〜!!』

 

『ンむ"う"う"う"〜"......!!! ぷあぅ....へひっ、へひ....』

 

 

「はあっはあっ、っしゃあっ!!! あのピンクのファンシーなベッドはケモロリちゃんのかなッ!?」

 

 

『ふ、服やぶけっ!!? いぎなりにゃにするの!!』

 

 

「まず質問に答えなさいッ!!」

 

ぎゅうううううッ!

 

 

『ぎひ"ぃッ!!!!♡♡♡ イ"い"っ....♡♡ ちぐび...♡♡ やめ"でぇ".....♡♡♡』

 

 

「やっぱり。痛み以外に極端に弱いんだね」

 

すぱぁんッ"!!!

 

 

『ひぎゃ"ッ"!!!♡♡♡♡♡♡ おまたたたくの"もらめ"ッ♡♡♡』

 

ぷしっ! ぷしゃっ!!

 

 

「ほら、どうなの?」

 

 

『あ"....♡ ぁ"......♡♡ あ"ぃ....♡』

 

 

「そっか♡ ありがとね」

 

「ほら、ベッド行くよ」

 

ぎゅううううううううう〜っ"!

 

 

『や"あ"あ"あ"あ"あ"ッ"♡♡♡♡♡ぢぐびひっぱらないでぇ"ッ"♡♡♡あ"るげりゅ"♡♡♡♡じぶんである"ぎまじゅ"♡♡♡しんちょ"ーたかい"ぃ"♡♡♡♡』

 

 

「はいはい。」

 

「ほら早く♡」

 

 

. . . . . .

 

 

『ひに"ぃ".....♡ ちぐびとれちゃ"うよぉ".....♡♡♡』

 

 

「自分でベッドに上がれるかな?」

 

 

『はっ、はひ"っ♡ いま"のぼりま"しゅ".....♡♡ んに"ぃ...♡』

 

 

「もー、早くしないとおまた蹴っちゃうよ?」

 

 

『や"ら"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!♡♡♡♡♡ ひ"っ"♡ひっ"♡ やえ"でぇ"ッ"♡♡♡』

 

べち"ぃ"んッ"!!!!!

 

『ぎゃ"あ"あ"あ"あ"ッ"♡♡♡♡♡♡♡ッ"♡♡♡♡♡♡』

 

どたっ! びぐびぐんッ"♡♡ ちょろろろろ....

 

 

「せっかく半分登ってたのに落ちちゃったねぇ」

 

「もふもふのお腹がべこべこ凹んでてかわい♡」

 

 

『こォ"....♡♡ッ♡ッこうさんでしゅ"....♡♡...♡おにゃ"かみしぇ"た"♡♡まらこいぬ"でしゅ"♡♡ゆ"るし"...♡♡』

 

 

「? だめだよ?」

 

「オラ、早くベッド上がれ」

 

ぎゅっ"ぎゅうううううううっ"!

 

 

『や"ーーーーーーッ"!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぢぐびどれちゃ"うぅ"ッ"♡♡♡も"ちあ"げない"れ"ッ"!!!!♡♡♡』

 

 

. . . . . .

 

 

 

『ひっ"♡ ひっ"♡♡ たしゅ"けでぇ".....♡♡♡』

 

 

「もう逃げられないねぇ」

 

「...そうだ。」

 

「これから5秒以内にベッドから出れたら見逃してあげるよ」

 

「でも、その前に」

 

「うつ伏せにして...」

 

「AVみたいなガシマンするから」

 

 

『がしまん"......♡♡♡』

 

『や"らぁ"...♡ なにしゅ"るの"...♡♡』

 

ぐちゅ"ッ!

 

『ぎゃッ"!!!♡♡♡♡♡♡』

 

 

「うわっ、と....」

 

「...ちょっと、いちいちうるさいよ?」

 

「うるさい子はベッドに顔押し付けちゃうからね。」

 

ぼむっ!

 

 

『も"あ"....♡♡』

 

ぐちゅ"ぐちゅ"ぐちゅ"ぐちゅ"ぐちゅ"ぐしゅ"ぐしゅ"ぐしゅ"ッ"!!!

 

『も"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッ"♡♡♡♡♡♡む"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"ッッッッ"!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡』

 

ばたばたばたばたっ!!!

 

がくっ!!ビグッ"!!!♡♡

 

びしゅっ"、びしゅしゅーーーーーッ"♡♡♡♡♡

 

 

「はい、完成〜」

 

「裏返すと...?」

 

 

『ぷあ".....♡ ぁがッ"......♡♡♡ けッ"......♡♡♡♡♡』

 

 

「白目むいて舌突き出して...すごい顔だな」

 

「ほら、ケモロリちゃ〜ん?」

 

「5秒チャンスだよ〜?」

 

 

『っ"....♡♡♡♡♡』

 

『ぃ"....♡♡♡♡ふぐ".....♡♡♡』

 

 

「おお、ガッツあるね〜」

 

「四つん這いになれた」

 

 

『くぇ"....♡』

 

どしゃっ♡

 

 

「あらら。崩れちゃった」

 

「......ご〜、よ〜ん」

 

「さ〜ん、に〜い....」

 

「...もういいかな?」

 

「. . . . 」

 

 

『けう".......♡ ま"、ま"っれ"....♡♡♡』

 

 

「. . . 」

 

「いち!」

 

「はいだめ〜」

 

「じゃあ罰ゲームだ」

 

「しっぽを掴んで...」

 

ぐいいっ!

 

「かわいいお尻を引き寄せる。」

 

「....ちっちゃ.....」

 

 

『や"あ"あ"あ"......♡♡♡』

 

 

「ちんちんをケモロリちゃんにあてがって...」

 

ぐちっ♡

 

 

『う"ッ".....♡♡』

 

しょろろろろろろ....♡

 

 

「あったけぇ....ありがとケモロリちゃん」

 

「ご褒美あげるよ」

 

どにゅっ"!!!!!

 

ぼこぉッ"!!!!!

 

 

『げは"ッ"!!!!!???!!?!?♡♡♡♡♡♡♡あ"え"ぇ"ッッ"!!!!!♡♡♡♡』

 

じたばたっ!!!がぐがぐがぐッ!!!

 

しゅびびびびび......♡

 

 

「うつ伏せで潰されてるのに全然苦しそうじゃないね」

 

「拷問は効かないって本当なんだ」

 

「気持ちよさそうでしかない」

 

 

『う"お"お"お"お"お"....♡♡♡♡ぐっ"はぁ"....♡♡♡♡がえ"え".......ッ"♡♡』

 

 

「うわー...久しぶりすぎてもう出そう」

 

「悪いけど動くね」

 

 

どぬ"ッどぬ"ッ!どぬ"どぬ"どぬ"ッ! !

 

『がっは"っ"!!!?♡♡♡♡♡♡がふッ"!!♡♡う"ぁ"!!♡♡♡♡う"や""あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"..........!!!!!♡♡♡♡♡♡め"ぐれ"り"ゅ"う"....♡♡♡♡だしげでぇ".......♡♡♡♡』

 

どす"っ!! がぼぉっ"!!♡♡

 

『ふッ"ぎゃ"あ"あ"あ"あ"ッ"!!!!!!♡♡♡♡そごあがぢゃ"んのどごぉ".....♡♡♡ちん"ち"ん"はい"らない"れ"ぇ"....♡♡♡♡♡♡♡』

 

ぐりぐりぐりぐりぃ"....♡

 

『んぎぃ"い"い"い"い"い"〜ッ"!!!!♡♡♡♡♡も"ぉ"すすめ"にゃ"い" ぃ"ッ"!!♡♡♡♡おにゃ"がやぶれ"り"ゅ"ッ!!!!♡♡♡』

 

びゅぶッ"!びゅるるるるるるるるっ"!!!!!

 

『う"あ"ッ"!!!!?!??♡♡あぢゅ"い"い"い"♡♡♡♡おにゃ"かが"ぁ"〜〜〜ッ"♡♡♡♡や"えでえ"ぇ"っ.........う".....♡♡♡』

 

 

「フーっ、ふーーッ...」

 

「ふぅ...気持ちよかった....」

 

「....ケモロリちゃんごめん」

 

「お兄さん挿れたまま寝たいかも」

 

「ちんぽで10時間ぐらいベッドに縫い付けられるけど我慢してね」

 

「おやすみ。」

 

どすんッ"!!ぐちゃ"っ"♡♡♡

 

 

『はぎゃ"あ"ッ"♡♡♡』

 

『う"そぉ"....♡やえ"て"....♡♡♡だぇがだしゅ"げでぇ".....♡♡♡♡なかあち"ゅい"ぃ....おにゃ"がおも"い"よぉ"...♡♡♡』

 

『やあ"あ"あ".....♡♡ グひ"っ、げぽッ"♡♡♡♡♡』

 

 

 

 

 

 

 

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