第六駆逐隊嫁ニハイル 暁響雷電、ちっちゃな四姉妹がつよ雄様に強襲押し掛けぷに嫁ハーレム永久就職大性交♡ 勢い余って島丸ごとくっせぇ便所にされちゃった幸福過ぎる嫁入り性活♡ 作:デイジー亭
「さて、始めたいのだけれど……司令官、大丈夫か?」
「だ、大丈夫だ。問題、な……ンぉ゛ッ♡」
「不死鳥は私の専売特許なんだけどね」
「愛の有る限り、私は何度でも蘇る……!」
「スゲェ」
くらくらと霞む視界と崩れ落ちそうになる体を、ガッツで堪える。金剛は置いてきた……奴はこれからの戦いに着いていけないし牛小屋に住所変更をキメた。呆れた秘書艦であるが、まぁ無理もない。雄様信仰が足りぬ、自分にも浮気忠誠心を捧げる不純同性愛志願者である。やはり洋物はいけない、LGBTに理解があり過ぎるので嬌声改宗が必要である。
「そのカウベルと妹たちみたいな噴乳にも興味はあるけど……それは置いておこう」
「これか? 羨ましいだろう♡ 愛宕との、マゾパイ握乳雄様感謝祭で勝ち取った物でな……あ゛ッ
「熾烈な戦いだったな、ついついサーヴィスし過ぎたぜ」
「気になるワードをブチ込むのはやめてくれ、講義に響く」
「テガタモスゲェ」
だっぷんっ♡ と見せびらかす紅く染まった淫乳とガラガラ重々しく鳴る音色は、自分が頑張った証。思い出すと、あまりの逞しい雄腕力の余韻にミルクがブピュるが……問題ない。これでパイズリも、ますます捗ると言うものだ。代償に、もはやブラなど付けられぬ身体になったがそれも大丈夫。下着類はこの間、ご命令により全て焼き捨てた。自分のようなちんぽ穴には、必要無いという暖かい心遣いである。
「これ以上の脱線は許容できないため、これ以降司令官は放置で」
「ダトウナハンダン」
「そうよ、クソ提督なんかに構ってる暇なんてないわ!」
「わらわたちも、そう暇ではないからのう」
「北上さんはどこ!?」
「フフフ、こえぇ」
いかん、最初から戦力外通告をされてしまった……休憩も兼ねて、周囲の傾向を確認してみる。講師については第六駆逐隊の白いので、同じく白いちびっこいの。口がやたら悪いのと、ババア口調と過激派の百合。何やら最初からビビり散らかしている眼帯も居るが、どういう層が集まったのだろうか。
「うん、期待通りの反応をありがとう。このコースは他と違って、希望制じゃないからね」
「キョウセイサンカ」
「質問は受け付けないよ、すぐにわかるさ……良いかい、この講義はう゛ォッ♡!? ほォ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「前置きがなげぇ……コイツみたいにな」
「こ、こんなふうにっ♡ 素直に雄様に媚びれない、馬鹿雌を……ンォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「クールブッテルヒビキミタイニ、ホエヅラカカセマクルヤツダ。ケケッ……オ゛ッグォ゛ッホォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「何続けようとしてんだ、生意気だぞ」
「「オ゛ッ……ホォ゛ッ♡ ウ゛ォ゛ォ゛ッ……ヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「「「「ヒエッ……」」」」
「なるほど」
彼女たちが後ろの巨体を、しきりに気にしていた理由がわかった……ふりっ♡ ふりっ♡ と、揃って振るしっぽ以外を身に着けぬストロングスタイル。意を決したようにこちらに目を向けた瞬間、ずぼぼぼぼぼんっ! と引き抜かれるそれ。続くロリらしからぬ野太いアクメ声の根源は、ほかほか……♡ と湯気を立てる恐ろしい長さの大蛇。それが崩れ落ちた彼女たちの尻穴に高速で抜き差しされ、ぷに雌失格なゴリラのようなオホ声がデュエットする。
「「ハヘッ……☆」」
「く、クソクソ言うからって……そっちの穴とか、頭おかしい……♡」
「破廉恥にも、限度があると知らんのかえ♡ 恥ずかしいどころか、女として終わっておるぅ……♡」
「いやよたすけてゆるして北上さんはどこなのおかしいわこんなの」
「夢見てるんだな、オレ……昼間なのに。あ、ちょうちょ」
「さ、やるか。よーし、張り切っちゃうゾ♡」
「「「「ヒィィ~~~~~~~~ッ!?」」」」
やがて満足したのか、手が止まった頃には二人ともぽっかりケツ穴とお手本のようなアへ顔。講師とアシスタントが最初にダウンするという、あまりの斬新さに参加者たちは動揺を隠せない。反応は二極化し、秘めたるマゾ雌本能を開花させ始めたのが二人、現実から逃げ始めたのが二人。そんな彼女たちも、末路は一緒である……雄様からは逃げられない。当たり前すぎてあくびが出そうな真理を実感しつつ、私は捕獲の補助に回ることにした。
◇◇◇◇◇
「こ、このクソお兄さん! クソ提督より、よっぽどクソッ!!」
「ひでぇ言われようだな」
「当然よ! い、幾らつよつよな最強雄様♡ だからって調子に乗ってぇ……!」
「何が気に入らねぇのかな」
「あたしも、皆も! 好き勝手におなかに、せーえきどぴゅどぴゅ♡ 注ぎ込んでちんぽのおトイレにしちゃったじゃない!」
「悪いかよ」
「とんでもない極悪人よっ! お布団にも変なのがコビりついて、ろくに眠れ、も……♡」
最初は曙……軽快な罵りを、機銃の如く連射するいつものスタイル。だがその囀りは、吐き散らかすたびに失速して甘い媚びを宿していく。それもそのはず、金剛型の次に目を付けられたのは彼女が暮らす綾波型の大部屋。四姉妹どころか、彼女たちの倍を上回る十姉妹だが……部屋に掛けられた表札には、同じく『雄様専用♡ コキ捨て便器付きセックストイレ』と墨痕逞しく記載されている。
「すまんな」
「ぜ、全然思ってない癖にッ! やめ、て……♡ 押し付けるの、禁止♡」
「駄目か?」
「すんっ♡ と、当然でしょ♡ こんな、女の子を駄目にする、ニオイ……♡ くん、くんっ♡」
「じゃあやめるか」
「い、嫌なんて言ってないでしょっ!? 早とちりするなんて、最低ッ! もう、しょうがないわね……ちゅっ♡」
気の無い謝罪の言葉に対して、どんどんと弱くなっていく語勢。対象的に鼻息は荒くなっていき、声は甘く蕩けていく。そして彼が諦めの言葉を吐くと、仲直りのチンキスを自分から捧げてしまう……あまりにも強い雄に対して非力すぎる、よわ雌のお手本。そう躾けられてしまったことを、態度で示してしまっている。
「じゃあ、良いよな?」
「ど、どうせヤダって言ってもヤるんでしょ♡ クソみたいな勢いで、あたしのおなかをクソデカいのでブン殴るつもりね♡」
「別にいいんだぜ、やらなくても」
「う、嘘よっ! あたしが逆らえないことをいいことに、クソ無責任な中出しお射精♡ 好き放題コキ捨てるつもりでしょっ♡」
「ちょっと違うな」
「んぎゅっ♡ 何が♡ 違うって、言うのよぉ……♡」
口はクソ悪いのに、弾む声に潜む悦びを隠し切れていない。むしろ、丸出しにしてしまっている……どたんっ! と軽い音を立てて、押し倒されてしまったらしい。詰まる息は巨体に押しつぶされた証拠で、バタつく脚の響きは一向に聞こえてこない。完全にその立場を受け入れてしまっている彼女に、囁かれる低い訂正。
「幸せにしてやる。お前は俺の可愛い嫁だよ」
「あ゛ッ♡ み、みんなに♡ そう言ってるくせにぃ♡」
「当然だろ? 全員責任を取り尽くしてやる……返事は?」
「クソッ、ちゅきっ♡ だいちゅきぃ~~~~~ッ♡♡♡」
「もっとぷにあなの奥から声出せッ!!」
「ンごぉ゛ッ♡ ぐぞあ゛ぃ゛ぢでま゛ずぅ゛~~~~ッ♡♡♡」
「だいちゅきホールドが甘いんだよっ! オラッ、躾けっ!!」
「オ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡ フんッ♡!? ぎィ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
その説得力満載な力強い言葉に、一撃KOされてしまったことを示すトロけ尽くした雌の声。どっちゅんっ! と乱暴に殴打されて濁音混じりに変わっても、大喜びで叫び散らかし続ける。まんまとレイプを愛情溢れる交わりに変換され、合意の上でハメ潰されることが確定したチョロい雌。その幸福に満ちた響きと乱打されるパコり音に鼓膜を貫かれながら、私はそれが止むのを待ち続けた。
◇◇◇◇◇
「わ、わらわはそう簡単にはいかぬぞ?」
「そうか」
「ほれ、貴様のような者にもわかるじゃろう。この自慢の舞で、イラつきを鎮めるがよいぞ♡」
「おお、楽しみだ」
「ふふ、この間は披露する暇も無かったが……存分に贅沢を堪能せぃ♡」
とん、とんっ。リズミカルに鳴る軽い足音は初春。なんとか初手を華麗に回避し、自分の得意分野で勝負を試みるらしい。もちろん彼女とて、既に部屋の表札を自主的に書き換えた身の上であるが……風流を貴ぶそのスタンスは、風情の無いハメ潰しはノーサンキューなようだ。それを大人しく受け入れてもらい、気分良くステップを刻む。
「上手だな」
「そうじゃろう、そうじゃろう♡ わらわの舞踊は鎮守府一……んっ♡」
「でもちょっと暇だな」
「こ、これっ♡ 踊り子さんに触れるなど、無粋が過ぎる……きゃんっ♡」
「そんな寂しいこと言うなよ」
「しょ、しょうがないのう♡ 好きに楽しむが良い♡」
だがその足音が、不意に乱れる……原因は明白、恐らくちょっかいを掛けられているのだろう。それを窘めようとした途端に、ぱぁんっ! と乾いた響き。おしりを引っぱたかれたと思うのだが、叱責の代わりに告げられたのはおさわりフリー宣言。そこからは、完全にペースを握られてしまった。
「はい、はいっ!」
「きゃひんっ♡ きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡」
「次はベリーダンスが見たいな」
「そ、そのような踊り♡ 心得など、持っておらぬぅ……んッきゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「やれ」
「わかったのじゃっ♡ えへへ、こうかの♡」
「もっとえっちに腰を振れ」
「良く知らぬけど違うっ♡ これ素股ッ……のっじゃぁ゛ぁ゛~~~~~ッ♡♡♡」
リズミカルに鳴るのは、足音ではなく湿った打撃音。べちゃっ♡ べちゃっ♡ と響くのは、濡れ濡れおまんこをビンタされてクリを潰されているのだろう。そしてリクエストに対して反論すると、レパートリーに無い物をクリ抓りで強要されたアクメ声。ぬとんっ♡ ぬとんっ♡ がゴリゴリゴリッ! に変わり、どんどんと淫猥になりゆく雌の舞。
「さて、これは出来るかな? 逆リンボーだ、頑張れ初春」
「こ、このような太くておっきぃ肉の棒♡ 跨ぐなど、難易度が高すぎるのじゃ♡」
「お前なら簡単だよ、信じてるぞ?」
「わかったのじゃ♡ えへへ、わらわ頑張る……んっ♡」
「馬鹿が、逃がすかよっ!」
「はぉ゛ッぎょぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「お前の代わりに踊らせてやる、感謝しろよっ!」
「んのぉ゛ッ♡ のッほぉ゛ォ゛~~~ッ♡ わらわのおなかこわれちゃぅ゛のっ……じゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
最後は足音など、一切鳴らなかった。騎乗位姿勢でちんぽを躱すという、美脚ながらも駆逐艦の彼女には厳しい難問。それに挑まされて、甘い言葉に釣られてチャレンジしようとした瞬間。くちゅり♡ がずどぼっっっちゅんっ! に変わり、見えていた罠に思い切りハメ込まれておなかの中でお精子まぜまぜ♡ ハメ回しド下品種付けダンスに演目が嬌声変更されてしまった。
◇◇◇◇◇
「お、オレにも酷いことをするつもりだろっ!」
「そんなに怯えんなよ」
「魂胆はわかってるんだぜ、このド鬼畜っ! 言っておくが、オレは世界水準を軽く超えてッ……」
「あ?」
「ごめんなさいっ♡ 調子コイてましたっ♡ このちんぽがワールドクラスですっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「綺麗にしとけよ」
「くっさっ♡ こ、こんな臭いのに♡ オレなんかが勝てるわけねぇ……♡ れろっ、ちゅっぱぁっ♡」
天龍に至っては、容易く妹にしてやられるそのヘタレぶりを遺憾なく発揮した……強気に反抗しようとして、ひっくい声にすぐさま屈服。謝罪の言葉とともに、チンキスで慈悲を乞い始めた。そのままコビりついた愛液と精液のミックスジュースの清掃を命じられ、格の違いを賛美しながらのねっとりフェラ。
「乳も使え」
「わかったっ♡ オラオラ、どうだぁっ♡ 気持ちいいだろぉっ♡」
「調子乗んな」
「ンギュッ♡ す、すまねぇっ♡ オレのおっぱいなんて、ただのちんぽ雑巾だもんなっ♡」
「あまり自分を卑下するな、誇り高くパイズリしろ」
「ごめんなさいっ♡ ゆるしっ……んっひぃ゛ぃ゛~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
追加された注文に、従順に応えて乳奉仕。威勢の良い声と共に、ずりゅずりゅっ♡ と自慢の世界水準を踊らせ始める。しかしそれを引っ掴まれて止められ、また謝罪からの蔑む自分。そのお利口態度すらも咎められ、だっぱんっ♡ ずりゅたぷっ♡ ズリズリズリィッ♡ と、雄逞しさで乳谷間を削られるパイズリレイプに興じられる。
「お前のデカ乳は、なかなかだ。妹と一緒にちんぽ世話係に任命してやろう」
「そ、そんなっ♡ オレなんかが、そんな名誉ある役割にッ♡ しかも、龍田と一緒とか♡」
「不満か?」
「有る訳ねぇっ♡ 毎日乳をコキ使ってもらえるなんて、優し過ぎだろ愛してるッ♡♡♡」
「よし、決まりだな。だがまずはミルクローションを出す所からだっ!!」
「え、それ無理……嘘です出来ます頑張りますッ♡ オレ、立派なパイズリ雌牛にッ……ンォ゛ッ♡
「早えんだよッ! 才能の塊め、ますますムカついたっ!!」
「ブもッ♡ ぶゥ゛ッモォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そしてあまりのクソよわ具合を逆に気に入られ、伝達されるは謎の役職。それに意気揚揚と応じる彼女だったが、いきなり無理難題を追加されて思わず拒否ろうとして失敗する。そのまま嘘みたいな要求を実現させられ、凄まじい飲み込みの早さにヒートアップし続けるデカ乳犯しの魔手。下半身に一切触れられぬまま、牛小屋への永久就職を華麗にキメさせられた。
◇◇◇◇◇
「さて、メインディッシュと行くか」
「わ、私の北上さんへの愛は負けないわっ!」
「流石だぜ、アレを聞いてもまだ吼えやがる」
「「「はへっ……☆」」」
「絶対に、耐えきってみせる……! ソイツらみたいなチョロ雌と、同じ轍を踏むもんですか!」
そしていよいよ来てしまった……自分の番。目隠しをされて聞かされた、この男の卓越した雌堕としの手腕。だが女の子の聖域たる鎮守府中を雄臭い男子便所にした、不倶戴天の敵に屈するわけにはいかないのだ。最初に責任者たる提督が即堕ちをカマしたため、負の連鎖は驚くほどスムーズに進んでしまった……自分が堕ちてしまえば、もう後がないのだ。
「強情なのも好みだぜ?」
「お生憎さま、私は男なんかに興味はないの」
「あんなに喘いでたのにか?」
「あ、あれはっ! 動揺した隙を突かれただけよっ! 今度はああは行かないわ!」
「楽しみだ」
あまりの展開に混乱した私は、まんまと二人の愛の巣どころか身体まで不法占拠されてしまった。不意に部屋に押し込まれて、されるがままに純潔を失ってしまったけれど……心までは、穢されきってはいない。ここでコイツの目算を乱せば、変わり果てた楽園からの逃避行も現実味を帯びる。今は閉ざされている視界に、百合の光が差し込むのだ。
「目隠しを外しなさい……! 正々堂々、戦い抜いてやるんだから!」
「まぁそう焦るなよ」
「んぶっ! き、汚いのを押し付けないで……!」
「傷つくぜ」
「しょ、しょうがないわね。すんすん……くっさ♡」
決意を胸に、開戦を叫ぶと鼻に押し付けられる硬い物。散々に自分をいたぶった、それを忘れることなんて出来ない。ぷぅんと薫るその匂いは、あまりにも女の子の甘い香りとは違い過ぎる。あまりの激臭に嫌がると、掛けられる声がしょんぼりとする……ま、まぁ? 負けるわけないし。チン嗅ぎぐらいしてあげるのも、王者の余裕と言えるだろう。
「じっくり楽しんでいいぞ」
「すんっ♡ くん、くん……♡ く、くさすぎっ♡ 何食べたら、こんなニオイになるのよぉ……♡」
「お前らの穴だよ」
「最悪……♡ 下品すぎるわ♡ やっぱり、すんっ♡ 男って、ふが♡ ふがっ♡」
「そのわりには嬉しそうだけどな」
「ふごっ♡ ふごぉっ♡」
いかん、油断して奸計にハマってしまった……脳を直撃するニオイに、鼻をヒクつかせるのが止められない。女の子はちんぽの香りに弱いという、艦娘学的欠点を巧みに利用されてしまった。でもしょうがないじゃない、だってこの匂いはヤバ過ぎるんだもの♡ 自室の布団の薄い残り香では、もはや満足できない身の上である。
「舐めてもいいんだぜ?」
「ちょ、調子にっ♡ ふがふがっ♡ 乗るんじゃっ♡」
「じゃあ、キスしちまおうかな」
「ちゅっ♡ はぁぷっ♡」
「即決かよ」
「くぽっ♡ くぽくぽくぽっ♡」
自分の殊勝な態度に図に乗ったのか、恐ろしい提案をしてくる馬鹿。こんなのを舐めるとか、頭がどうかしている。だがマウストゥーマウスよりは遥かにマシなので、くちびるを押し付けて華麗に拒否。亀頭を咥え込んでどう足掻いてもキス出来ないようにしてから、挑発するようにカリ首の段差を往復させつつダブピーして煽ってやる。
「上手いぞ」
「ぬっちゅぅぅ……ぽぉんっ♡ あ、当たり前じゃない♡」
「こんなのを続けられたら、負けてしまうかもしれん」
「馬鹿ね、自分から弱点を晒すなんて♡ じゃあ早速……」
「パイズリも怖いぜ」
「んべぇっ♡ こうかしら、これがキくんでしょっ♡」
「両方同時に」
「じゅっちゅうぅっ♡ ちゅばっ♡ ちゅぞぞっ♡」
フェラが上手いのは、良い女の子の条件。何故ならば彼の言う通り、一方的に男を責める行為だからだ。つまり自分の得意分野であり、毎日しゃぶらせてもらって練習している。さらに女の子の武器はそれだけではない、パイズリだって必修科目だ。唾液ローションを丹念にまぶして、ズリ責めるともっと負けたがってきた。挟みきれぬハミ出す先端を、おくちでカバーする機転を披露する。
「さすが大井だ」
「んふ~♡」
「もっと激しくされたら、マズいかもな」
「ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ずっちゅぅ゛ぅ゛……♡ おぐォ゛ッ♡♡♡」
「無理しなくていいんだぞ?」
「ずぬるるるっ♡ オ゛ぶふッ♡ ぐォ゛ブッ♡ グぼボッ♡ ムぅ゛オ゛ごぼォ゛ッ♡♡♡」
自分の卓越したちんぽ責めに、頭をなでなでして機嫌まで取り始めた。ここが攻め時……! それを裏付ける言葉に、竿を挟んだ女の子の象徴に顔面をブツける勢いで喉をド突く。さすがに少し苦しいが、勝つためにはしょうがない。こんな硬くて太くて超逞しい♡ とんでもない凶器を女の子に奉仕させる馬鹿の言葉を無視し、丹念に喉奥で嬲り尽くすとびくんっ! と膨れ上がる。
「
「ムゴォ゛ッ~~~~~ッ♡ ぐっちゅぅ゛ッ♡♡♡」
「あまりに上手だから、ついつい出ちまったぜ」
「ぐもっ♡ ぐもモォ゛ッ……ぶぴっ♡ ブピぴぃ゛ッ♡」
「うっ……ふぅ」
「ずぬるるる……ちゅっ♡ あ~……♡」
この馬鹿、口内射精をキメる気だ。女の子のおくちまで便所扱いするなんて、なんてヤツだ。だけど声が必死すぎてちょっとかわいいので、受け入れてやることにする。どぼどぼどぼっ! とクッソ拡げられた食道から胃まで注ぎ込まれる重い物。噛んでやろうかと思ったが、かわいそうなのでくちびるで精いっぱい噛み締める。あまりの量に鼻から噴き出るが、いい女なので我慢。お射精が落ち着いたので、そっと抜いてキスしてから成果を披露。
「よく噛めよ」
「ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぅ゛ッ♡」
「うがいも忘れずに」
「がらがらがらぁ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
「よし、飲め」
「ごっっっ♡ きゅんっ♡♡♡」
すると降参の意を表するためか、優しい気遣いを見せ始める。あまりに濃いので、噛まずに飲むと喉に詰まってしまうのだ……もちろん、煽るために口内でブクつかせるのも欠かせない。最後に自慢の髪をぐいと引っ張ってもらい合図され、思い切り飲み下すと確かな満足感が胃の奥からせり上がってくる。
「思いっきりどうぞ」
「ゲぇ゛ェ゛~~~~~~プッ♡♡♡ グごぉ゛ェ゛ぇ゛~~~~~ぷっ♡♡♡♡♡」
「良い音だ、腹の底に響くな」
「げぷっ……ご馳走様でした♡」
「ああ、今日も良かったぞ」
「ブぎゅっ♡」
〆はもちろん、衝動のままにクソ下品な大爆音を奏でる。女の子失格かもしれないが、
「さて、次は何をしてくれるんだ?」
「何でもいいわ♡ キンタマくすぐりアナルリップでもいいし、ガキのお部屋を思いっきりちんぽでブン殴りたい気分じゃないかしら♡」
「それもいいが、大井のソーププレイは極上だからな」
「もうっ♡ 汗っかきなんだからっ♡ 全身パイズリ洗いしてあげるから、お礼にちゃんと脚の指まで壺洗いしまくりなさいよ♡」
「しょうがねぇな……ちんぽで洗った後に溺れさせるのも込みでよろしく」
「交渉成立ね♡」
さて、これでコイツもわかったことだろう……自分が如何に強く、敗北知らずの雄に負けない女の子の鑑であるか。諦めきれないのか、様々なプレイで挑戦されその全てを達成してきた自負が自分にはある。目隠しを外してもらい、微笑みかけようとすると目の前には未だ力強くそびえる剛直。
「じゃあ、いつものな」
「ええ、ちゃんとマゾ乳首をひっ掴みなさいよ♡」
「おう」
「んぎゅっ♡ え、えへへっ♡ 北上さん見てるぅ~~~っ♡」
「もっと大きな声で」
「重雷装巡洋艦大井はっ♡ このデカチンにいつでも大敗北カマすマゾ雌でぇ~~~すっ♡ でも優しい雄様は、ご奉仕を頑張れば勝利の証をたくさんくれるって約束してくれたわ♡」
出来レースな勝利宣言は、いつだって誇らしい。所有雌の証の下品な乳ピに繋がる鎖で吊り下げてもらいつつ、がに股を崩さず必死コイて爪先を伸ばしても地面に届かない。最強雄様に絶対に勝てないよわよわマゾ雌な気恥ずかしさは、チン目隠しでカバーしてもらい悦び潮噴きでついつい空中V字脚ピンも加えてトリプルダブルピース♡
「ああ、ギブアンドテイクだからな」
「北上さんとの愛の結晶を、このつよつよちんぽでおなかをザーメントイレにしてもらって大量生産♡」
「お礼を忘れるなよ?」
「も、もちろんお礼は毎日毎分24時間♡ 好き放題コキ捨ててもらえるよう、雄媚びしまくるのは当然よね♡」
「じゃあ、証拠をどうぞ」
「このおちんぽ様に誓います♡ つよつよ雄様に絶対逆らいません♡ 末永く飼ってくださぁいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっぱぁっ♡ れりゅれるゅんちゅぅっ♡」
おなかに描かれた、『雄様専用精液便所♡』の文字を指さし、百合の弱点をカバーしてもらえることを猛アピール。残念ながら愛する彼女にちんぽは無いので、優しい雄様の気遣いによりトイレとしてガキを仕込んでもらえる幸福。もちろん使用頻度と妊娠確率を上げてもらうため、媚びまくるのは当然のことだ。最後に誓いのチンキスをして、ぱしゃりと焚かれるフラッシュに得意のチンしゃぶ追撃を披露して雌忠誠のアピールも欠かさない。記念撮影を終え、目隠しが取られて目の前には黒い……三つ編み?
「良い写真が撮れたよお兄さん♡」
「ああ、焼き増しして掲示しておけ」
「き、きききききききっ!?」
「やほ、大井っち。元気そうで何より」
「北上さんっ!? ち、違うのっ! これは浮気じゃなくてっ!」
楽し気にカメラを構えていたのは雄様の雄姿と雌の無様な媚態を記録して、愛情溢れる妻がクソ多い夫婦の艦隊新聞を発行するパパラッチ。自分には劣るがエゲつないエロ自撮りに定評があり、雄負けインタビューで雌尋問を受けるのが得意な売れっ子AV女優兼監督である青葉ではなく……まさかの自分の想い人。言い訳の利かぬ証拠を手ずから撮影され、何とか誤魔化そうとする。
「ところでさぁ……大井っち。汚してもらえない便器の気持ち、考えたことある?」
「えっ?」
「使ってはもらえるのに、くっさいのをコビりつけてもらえないなんて。残酷だと思わない?」
「き、北上さん?」
「大井っちは良いよね、こんなにいっぱいお兄さんと愛を深めてる」
「違うの、これは……!」
だが朗らかな笑顔はすぐに鳴りをひそめ……能面のような顔で、地面にバラまかれる自分の主演作品の数々。『恥じめてのお使い』、『お部屋をラブホどころかトイレにされちゃった♡』、『ソープに沈没した百合の華』、『よくわかるノーパンちんしゃぶ♡』、『大井に学ぶ土下座の作法』……握りしめた手の中でメキメキと軋む、『パーフェクト雄負け教室♡』。
「わかる!? 私がどんなに惨めな気持ちだったか!」
「わ、私は北上さんのことを想って!」
「お使いでさ、欲しい分だけ買えって言われたコンドーム。どこに行ったか知ってる?」
「そんなの、わかるはずないわ」
「そうだよね、大井っちは使ってないもん」
初めてちんぽに負けた翌朝。女の子の弱みなおっぱいを握られ、連れ込まれた酒保。その場で自分をいぢめたそれのサイズをパイズリフェラで計測させられて、購入を終え包んでもらおうとした瞬間にグチュつかされるさらなる弱点。今から使ってもらうと咥えゴムダブピーがに股潮噴きで宣言させられ、嫌々持ち帰ったけれどいつの間にか消えていた。私のおなかはザーメンをコキ捨てるための便器であるということを、数え切れぬほど直接ブチ撒けてもらい今まで存在すら失念していた。
「だ、だって。生でハメさせてあげるのは、女の子の義務……♡」
「違うよ」
「えっ?」
「便器を自由に使うのは、雄様の権利に決まってるでしょ!? そして汚してもらえるのも、選んでもらったお嫁さん便器の特権なんだよ!」
「そ、そんなこと」
「これを見てもそう言えるッ!?」
「駄目よ北上さん♡ お金を払わないと……ああっ!?」
何故ならば、自分にコキ捨てて頂くのは当然だから。だがその常識が、がらがらと音を立てて崩れていく。思い切りスカートを捲り上げた彼女の大サーヴィスに、万札をショーツにねじ込もうとしてスカる。そこに有ったのは、白い布ではなく鈴なりに重々しく揺れる極彩色の群れ。
「よく見なよ、自分のしでかした罪を」
「そ、そんな。酷い!」
「大井っちのせいだよ? お兄さんに言ったんでしょ」
「ごめん、なさい……!」
「許すと思う? ほら、ほらほらっ!」
囁くように絶叫する。後頭部に感じる自分の罪の重さに、頭を上げることすらできない。自分にそうさせたのは、彼女が身に纏うちんぽ汁がたっぷり詰まったコンドームの腰ミノ。それがだっぽっ♡ だっぽっ♡ とその重みで鼻っ面を押し潰して、綺麗に使われ過ぎてしまった彼女の便器苦痛を思い知らされてしまう。
「お兄さんにっ! 汚してもらえない哀しみがわかるっ!?」
「ごめんなさいっ! ごめんなさいっ!」
「わかるはずないよね、大井っちはいつでもブチ撒けてもらえるんだからさっ!」
「北上さんを、穢されたくなくてっ……!」
「余計を通り越して魚雷が出ちゃいそうだよ! 黄ばみが一切コビりつかない便器に、価値なんて有る訳ないッ……!」
一歩前へ、汚さず綺麗に使いましょう……それが適用されるのは、雑魚雄どもに使われる便器もどきだけ。壊れる寸前まで酷使してもらい、ごぼごぼ……♡ と掲げたそこから溢れる愛に顔面を汚される悦びに、ニマつきながら眠る愛しい夜。その一切を愛する彼女が味わえなかったのは、自分の無用な気遣いのせい。
「私が、あんなことを言ったから!」
「いくら大井っちだって許せないよ。返してよ、返してッ!」
「かくなる上は、自沈してお詫びをッ!」
「そうだね、それぐらいしてもらわないと……ンギュッ♡」
「まあ待て、北上。大井を許してやれ」
「お、お兄さぁん♡」
『北上さんを穢さないで、私が代わりになります』……その発言が彼女を追い詰めてしまった贖罪は、清算しなければならない。心まで堕とされてしまった時のために、残しておいた甲標的。その信管を動作させる直前に、彼女が魅せる安心したような微笑み。冥土の土産としては上等に過ぎたが、雄様に乳を握られトロける顔が可愛すぎるので思いとどまる。
「悪ノリした俺も悪かった」
「お、お兄さんに非なんてぇ♡」
「そうよっ! 全部私が悪いのっ!」
「いいや、俺の責任だ。お前らは罪だって俺の物……だろ?」
「ず、ズルいよぉ♡ 大井っちを許さないといけなくなっちゃうじゃん♡」
「か、かっこ良すぎっ♡♡♡」
そこからのぎゅぅぅ……♡ と力強いパイ握り謝罪に、甘えた媚び声での反論と追従する自分。だが問いかけの体を取った断言で丸ごと背負われてしまい、もはや二人ともこれ以上の追求など出来なくされてしまった。自分の持ち主が犯した罪を、どうしてその所有物たる便器如きが責められようか。凄まじい雄々しさに、胸を刺す痛みが悦びに置換される。
「二人の仲を引き裂いたのは俺だ」
「お兄さんが挟まるのは合法だよっ♡」
「全然まったく問題ないわっ♡ むしろお礼をしないと♡」
「いいや、ちゃんと詫びを支払ってやるさ……ちんぽでな」
「「あっ♡」」
なおも続く必要のない告解に、逞しい脚に縋りつき百合に挟まるのは通常大罪だが……だっぷんっ♡ むにゅむにゅ♡ とつよ雄様は無罪だとこっちから挟みに行く。嬉しみ伝えるダブルパイズリも、彼の自責の念を拭うこと叶わなかった。だが谷間に咲いた亀頭の華が、その凶悪な雄姿で告げるは仲直りの時間。
「さ、二人とも」
「「ちゅっ♡」」
「これで気は晴れたな?」
「えへへ、私たちちょぉ仲良し♡ れろ♡ ちゅっぱぁっ♡」
「ありがとうございます♡ 絆、深まっちゃったぁ……♡ んちゅっ♡」
うっとりと捧げ合わせる、チン先挟んだ愛情キッス♡ 二人の間のしこりはこなごなに粉砕され、分かたれる前よりも尚コンクリートになった。いや、これはむしろ金剛石も金剛姉妹も超えているだろう……先走りですらネバつきまくる、二人を繋ぐカウパーブリッジ。それが結んだ舌先に絡みつき、もう二度とズッ友は離れないと教えてもらえた。
「でも足りねぇよな」
「ンはっ♡ いきなりぃっ♡」
「この痛みが、北上さんのっ♡」
「ちょ、ちょっと違うけどそうだよ♡ ンッぐぅ゛ッ♡」
「ひぎぃ゛ッ♡ 辛い思いを共有しちゃうッ♡♡♡」
親切過ぎる雄様は、さらに自分たちに追加で絆をくれた。ばっちんっ! ばっちんっ! と挟み込まれる乳首とクリに、じゃらりとそれを繋ぐ調べ。やたらギザギザな洗濯バサミで雌弱点を責めてもらい、悦び悶えるたびにお互いに伝え合う痛み。食い込みが増すほどにアツい気遣いに雌忠誠が高まっていき、脳がブッ飛ぶほどの幸せ。
「さらにっ!」
「はぅッ♡」
「こ、この態勢はっ♡」
「動くなよ」
「お、お兄さんっ♡ 嬉しすぎっ♡♡♡」
「こんなの本当に良いのっ!? 最高の名誉だわっ♡」
だがそれも序の口、今度は片脚ずつ引っ掴んでもらい持ち上げられた足首同士がゴツい枷で繋がれる。続いて繋いだ手にも手錠が掛けられ、最後にフリーな方の手首足首には互いの乳首とクリから伸びる鎖が接続される。そして逆さまになった視界の中でサインペンが軽やかに動き、まんぐり返しで掲げられた便所穴の上に描かれる『継雄の自室据え置き式ズッ友便器』の文字♡
「毎日鬼ほど使ってやる」
「お、大井っち♡ 早速準備してっ♡」
「任せて、北上さんっ♡」
「おいおい、片方だけで足りると思ってんのか?」
「「はいっ♡ 両方いっぱいお使いくださっ……イ゛ッぴぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
こんなにガッチリ固定されては、もう自発的にご奉仕できない♡ 出来るのは唯一動く方の手足で互いの雌弱点を引っ張り、雄様に気持ちよく相方でコキ捨てて頂く準備をすることだけ。即応して新品で綺麗な方をお使い頂こうとして、お強い雄様を単独満足させようとした思い上がりをいっぺんに咎められる♡ 揺さぶられるだけで雄負けして潮を噴き散らかす、お利口マゾ雌なよわよわ便器のハーモニー♡
「まずは北上ッ! 我慢させてた分喰らえっ!!」
「オ゛ッ♡ ナマっ♡ にゃまスッゲッ♡♡♡」
「大井もサボるんじゃねぇぞっ! 見本を教えてやれっ!!」
「はぉ゛ぅ゛ッ♡ げぇ゛ぇ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「うっわ下品だね♡ こんなの女の子同士じゃ……ウ゛ッ♡ ヒョォ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
「北上さんの方こそ♡ 食いしばって離さないとか、おちんぽ様の便器にしか使えなイッぐゥ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
もちろん私たちの気持ちをわかってくださる愛するお方は、先に愛する彼女を使ってくれる♡ やっと得られたゴム無しドチュりに、喚きヨガる媚態にうっとりすると今度は自分。公平性を重視する雄様による、交互に便器を真上からブン殴るつよ雄ハメ比べピストン♡ いつもより強いおトイレ酷使にお手本雄負けすると、それを見てニヤつく欲張り新品便器が高々と雄様に持ち上げられ鎖を引っ張られて貰いイき♡ えへへ北上さん、これからは一緒にブッ壊されましょうでも私の方がいっぱい使ってもらうんだからっ♡♡♡