第六駆逐隊嫁ニハイル 暁響雷電、ちっちゃな四姉妹がつよ雄様に強襲押し掛けぷに嫁ハーレム永久就職大性交♡ 勢い余って島丸ごとくっせぇ便所にされちゃった幸福過ぎる嫁入り性活♡ 作:デイジー亭
「お、大井っち。生きてるぅ……?」
「北上さんを置いて、逝けないわぁ……♡」
「ほう」
「ごめんなさい、やっぱりイぐッ♡♡♡」
「ズルいっ♡ お兄さん、私も……あ゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「たっぷり味わえよ」
「「アへッ……☆」」
気絶している間に、どうやら代理講師が張り切り過ぎたようだ。虫の息でなんとかお互いの無事を確認し、微笑みかけようとした元クソレズが不意のお射精に即座に訂正。それを羨ましがる相棒にちんぽ汁をドピュったままにおすそ分けドチュりがキマり、悦びを告げる仲良しV字脚ピン。白濁どころか黄色まで混じったネバつきを噴きあげて、耐久性が未だ足りぬことを教え込まれつつ揃って気絶した。
「お、お兄さん。今は私の講義なんだけど」
「不満か?」
「そんなことはないけど……少々ヤり過ぎかな」
「まだ足りねぇな、朝飯前もいいところだ」
「まったくぅ……強すぎるのも考え物だね♡」
辺りを見回すと、予想通り死屍累々。それぞれ趣向を凝らしたハメ潰しを喰らった証拠に、様々な格好で倒れ伏している受講者たち……それぞれのおなかには、『わからせ中毒』、『ちんぽ応援ダンス部』、『厨二系雑魚』の文字。提督なんて、一際凄いことになってしまっている。あのうわキツな魔法少女衣装はどこから持ってきたんだ……? 暇つぶしにちょいちょい使われていたのか、カエルのように腹を膨らませて逆流防止に突っ込まれたおもちゃの数々にイき狂いながらばたばた跳ねている。あ、またミルクを噴いた……相当ご満悦らしい。
「ヒビキ、オキルノオソイ」
「ああ、マイ。状況を説明してもらっても?」
「タスカラナイ」
「うむっ!」
「オ゛ブォ゛ッ♡♡♡ フンッ♡ ギィ゛ィォ゛ッオ゛ッグッゲェ゛ェ゛ェ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「うん、ごめんね? 野暮なことを聞いてしまった」
一足先に目を覚ましたと思しき港湾棲妹が、短い手足をぶらぶらさせつつ恨めし気に自分を睨むオレンジが瞬時に白目を剥く。そのちんまさに見合わぬ脅威の収容力と耐久性をボッコンっ! どちゅどちゅどっちゅんっ! と前後に思い切り動かされて実証されまくるおなか。オナホとしても使用できる、よくできたぷにあなちんぽケースアシスタントである。
「……☆ グォ゛ッホォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「お突かれ様」
「マイは締め付けは凄いんだが、ちょっと竿が寂しくてな」
「お兄さんのがデカ過ぎるんだよ♡」
「ハヤクオオキク……ガクッ」
ぴくぴく……♡ と声も出せずに痙攣するただでさえヤバそうな彼女のおなかが、破裂寸前まで膨れ上がる……勢いよく引き抜かれると、どぼどぼどぼっ! と逆流するぷにあなのナイアガラ。手軽に使えてサクッと抜けるその身体が地面に堕ちると、デカ過ぎる方の姉を羨ましがりつつ召されてしまった。次の使用までは、ややしばらくの時間が必要だろう。
「と、ところでお兄さん♡」
「どうした?」
「もう使えそうな穴が他に無いと思うんだけど……♡ れろ、れろっ♡」
「そうだな」
「ここはひとつ、私にしゃぶらせるべきじゃないかな♡ ほかほかなおくちが恋しいだろ♡」
他の全員がハメ潰されたことが確認できたので……雄誘惑を試みる。愛情溢れる交わりには、他の便器どもなど邪魔でしかない。やっと二人きりになれた今、私が愛しい雄様を独占することが叶う。別に人前でケツ穴ほぢほぢ♡ を堪能されるのが嫌いなわけではないが、それはそれ。優しくまだまだクソ重いデカタマをくすぐりつつ、フェラ素振りでご奉仕をおねだり。
「いいぜ」
「いつもより素直だね♡ じゃあ、さっそく……きゃんっ♡」
「どうした?」
「こ、このぉ♡ どれだけ私のおしりが好きなのかな♡」
「こんぐらい」
「う゛ォ゛ッ♡ らめっ♡ それ禁止ッ♡ ご奉仕できなッ……のっホォ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡」
許可を頂けたのでまずはご挨拶をしようとすると、ぱぁんっ♡ と軽く叩かれる尻肉。他の子ならば大丈夫かもしれないが、自分にはこんな優しい打撃でも凄まじく効いてしまう。がくがくがくっ♡ と震える脚を堪えきれずエロ蹲踞を崩してしまい、女の子座りに移行。上目遣いに睨みながらくちびるを尖らせると、腰を引いて前かがみになった彼に指で滅茶苦茶に穴をいたぶられてしまい舌までぴぃん! と突き出してしまう。
「弱すぎだろ」
「お兄さんが、悪いぃ……♡ 私のケツ穴、よわよわにされたぁ♡」
「穴だけか?」
「きゃひんっ♡ きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ 全部ッ♡ おしりまるごとぉ゛ッ♡♡♡」
「だろ? 過少申告はいけないな」
「んはっ♡ 優しいの好きぃっ♡」
ことあるごとにお仕置きされてしまい、快楽のるつぼと化したそこ。指で中を愛撫されるだけで絶頂に達することを報告すると、ぱんっ! ぱぁんっ! と強めに叩かれて嘘を暴かれてしまう。昔より数段以上大きくなってしまったそこは、手形を付けられるだけで腰が抜けてしまいそうになる。ぐにゅぐにゅ♡ と淫肉に指を沈められると、甘い快感が背筋から脳天まで貫く。
「どうした響、奉仕してくれるんだろ?」
「おしりをかわいがられながらは、無理ぃ♡」
「俺はお前を悦ばせたいんだが?」
「だめっ♡ 今は私の番だぞ♡ 大人しくしゃぶられてなよ♡」
「やだね」
「オ゛ッ♡ お゛ッぉ゛ッウ゛ぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
こんなのされて、集中できるわけないだろ♡ 当たり前のことをわからぬ雄様に、苦情を申し立てるとすぐさまお仕置き。がっちりと握られ中指でぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ と乱暴にほぢくられるともう耐えられない。おしりよわよわマゾ雌艦船な自分では、この快楽に逆らえるわけが無い。大人しく弱点を差し出して、潮噴きしながら雄様の慈悲を待つ♡
「ほら、おねだりは?」
「ごめんなさいっ♡ 生意気でしたぁっ♡ おしりを可愛がられると、私は何もできないんだっ♡」
「ケツアクメは上手なのにな」
「旦那様の愛情のおかげですぅっ♡ お願いですっ♡ おしりゆるしてぇっ♡」
「うーん、どうするかな」
「……♡」
やっと手が止まると、すかさず頭を下げて……おしりを上げる♡ 最高に恥ずかしい、弱点を高々と掲げるケツ土下座で全面降伏を告げる。なっさけない猫撫で声でご機嫌を取りつつ、ふりっ♡ ふりっ♡ と、遊ぶのは雄様のご自由ですがどうか見逃して♡ と、大好物を我慢して頂くことを従順ぶりを見せつけながら懇願する。ぐにぐに……♡ と揉んでもらっても、甘い快楽に姿勢を崩してはいけない。
「やっぱり」
「お願いします旦那様っ♡ ちんぽっ♡ おちんぽ様しゃぶらせてくださいっ♡♡♡」
「そこまで言うならしょうがない」
「ありがとうございますっ♡ えへへ、誠心誠意ご奉仕しますねッ♡ ちゅっ♡」
「良いぜ、だが手を抜いたら……わかってるな?」
「はいっ♡ け、ケツ穴トレーニングですねッ♡」
油断して姿勢を保つのをやめると、ご奉仕どころかお仕置きをされてしまう。そして雄様の気分次第では、特に意味もなく嬌声終了。不穏な響きに地面に頭を擦りつけると、やっと確約が頂けた。だがここで安心するのはいけない、奉仕が不十分だとおしりでアナルパールをじっくりとしゃぶらされてしまう。こうやってやるんだぞと、亀頭と同じ大きさの珠を一個一個丹念に抜き差しされてしまうのだ。
「あら、響。お兄さんにご奉仕させてもらってるの?」
「珍しいわね」
「貴重なシーンなのです」
「ンぶちゅっ♡ くぽっ♡ くぽくぽっ♡」
「おっと、珍しく積極的だな」
聞こえる声に大慌てで口内に亀頭を招きいれる。そのままカリ首をくちびるで悦ばせつつ、タイミングの悪さを心底恨む。長女と妹たちの前で、いきなり失敗するわけにはいかないのだ。ただでさえケツ穴次女として軽んじられているのに、これ以上の失態はイメ損どころの話ではない。ここで立派にいちゃいちゃラブラブ♡ ちんぽをしゃぶり、姉妹内地位を取り戻す……!
「わ、私も覚えるべき?」
「その必要は無いと思うわ」
「暁ちゃんは、ちんぽケースさせてもらいながらちゅきちゅき言ってればオッケーなのです」
「えへへ、そう? じゃあいいわね♡ お兄さん、キスしたい♡」
「んっ」
「ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ぬっちゅぅぅ……♡」
和やかな会話を聞きつつ思う……いつもながらおかしい、どう考えても不自然だ。何故長女が一番甘やかされているのか、これがわからない。あまつさえ自分がご奉仕しているというのに、くちづけをねだると即座に与えられるいちゃらぶキッス。抗議の意志を表明するため、くちびるをびろんと伸ばしつつ上目遣い。
「お兄さん、ミルクが欲しい頃合いじゃないかしら♡」
「またいっぱい溜まって苦しいのです♡」
「じゅる、じゅる」
「「んはっ♡ 幸せぇっ♡」」
「ちゅく、ちゅく……♡」
「ぐぽぐぽぐぽっ♡ ……お゛げぐぅ゛お゛ッ♡ ずぬるるるっ♡ ずっちゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡」
……さらに目撃したくない物を見せられた。追加される自分を抜いた四人でのイチャラブに、嫉妬で頭が沸騰してしまいそう。妹たちのミルクを堪能して、すかさず長女とのキスに戻る雄様。太いくちびるがワガママに彼女たちの間を往復し、自分の喉を貫くごんぶとの痛みも気にならない。そのまま思い切り吸い付いて遺憾の意を表現しても、優しい水音は上から響き続ける。
「んっ……♡ ねぇ、お兄さん。何か言いたそうよ?」
「荒んだ目をしてるわ」
「旦那様に向けちゃいけない眼光なのです」
「どうしたんだ響?」
「ぬっちゅぅぅぅ……ぽぉんっ♡ う、う゛~~~~ッ! う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!!!!」
自分の異変に目ざとく気づくあたり、ヤツはやはり長女なのだろう……だが妹たちの言うとおり、我がご機嫌はちんぽぐらい垂直である。だが乱暴にするわけにはいかないため、ゆっくりとくちびるを最大まで伸ばして最後まで悦ばせつつ引き抜く。あまりの怒りに言葉が出ない、どうして私のお嫁さんご奉仕♡ に集中してくれないのか。
「ご、ごめんね響! そうよね、今は貴女の番よね!」
「悪いことをしちゃったわ」
「さすがに罪悪感を覚えるのです」
「「えっ?」」
「わ、私だって! お兄さんに、二人っきりでかわいがってもらいたいんだっ!!」
もう我慢できない、コイツらは我が姉妹ながら調子に乗りすぎである。流石に自分の涙目に驚いたのか、謝罪をしてくるが……もう遅い。激おこぷんぷん丸どころかムカ着火ファイアーだ。永久凍土だって、今の自分の怒りの炎の温度を下げることはできないだろう。せっかく、せっかくの独占チャンスだったのに! ド鬼畜が不意に見せた良心の欠片も、信用など出来る訳がない。
「すまんな響、お前の気持ちを分かってやれなくて」
「ふぇぇ……」
「お前はいつも冷静に周りを見てくれるから、ついつい甘えちまうんだ」
「わ、私も。暁みたいにちんぽケースさせてもらいたいし、雷と電みたいに甘やかしてもあげたいっ!!」
「ああ、もちろんだ」
やっと素直に口に出せた本当の気持ち。パセリみたいに添え物として愛されるのはもう嫌だ、自分もこの人の最初の……港湾棲姫が居たな? いやいや、アレは姉と嫁のハイブリッドだからノーカン。とにかく最初の四人のお嫁さんの一人であり、独占的愛され権が存在するはず。勇気を出してお願いすると、快諾してもらえた。やはり素直が一番、長女(深海棲艦じゃない方)のスタンスは正しかったのだ。ハラショー。
「じゃあっ!」
「二人っきりで愛し合おうか」
「良かったわね、響♡」
「しょうがないお姉ちゃんなんだから! 甘やかしてあげたくなっちゃう♡」
「ソソるのです……やはり姉とは、保護管理して愛玩する物なのです♡」
「それはちょっと堪忍して欲しい」
長女は相変わらずお花畑だが、妹たちが自分を見る目も変わった……ただし、駄目な方に。甘やかす対象に常に飢えているこやつらにターゲッティングされるという、大きすぎる代償を支払う羽目になったがまぁ致し方あるまい。何やらゴツい首輪を取り出した四女の不穏を見なかったことにして、愛する人に抱きあげられる……この幸福は、何物にも代えがたい。
「とりあえず三か月だな」
「へっ?」
「頑張ってね、響!」
「幸運を祈らざるを得ないわ」
「チャレンジャーなのです、リスペクトなのです」
「あの……えへへ、ちょっと長すぎるかなって♡」
だがちょっと効きすぎたらしい……響改めВерныйとなりさらにはお嫁さんとなった自分でも、明らかに耐用限界を超えるであろう長期に渡る熱愛予告。溶けるどころか蒸発してしまいそうな莫大な熱量を宿す旦那様に、そんなに愛されたら壊れちゃう。ちょっとひと月……一週間、いやいや半日ぐらいイチャラブさせてもらうぐらいで自分としては十分なのだが。
「ちょっと待て、継雄。そんなに継雄断ちをしたら、今度こそ発狂する自信がある」
「そ、そうだろう!? 提督、珍しく良いこと言ったっ!」
「ほのか、俺の決定にまさか文句が? ガキを仕込むのはお預けだな」
「ごゆるりと……」
「やっぱり駄目だったっ!」
差し伸べられた救いの手は、やっぱり最後にはいつも頼りになる元上司。既に艦隊中から脳の実在を疑われているうわキツだが、自分だけはその良さをわかっている。だが雄様の一言でびしりと敬礼して、見送り態勢を整える魔法少女はやはり駄目だった。おのれ、そのフリルは何だ。嫁き遅れをギリギリ回避した分際で、ちょっと無理し過ぎじゃないか。
「後は頼んだぜ、お姉ちゃん」
「ウン、ユックリ愛シテアゲテ♡ オネエチャン、頑張ッテ留守ヲ守ルネ」
「おい港湾、ここは私の鎮守府なんだが?」
「……? 継雄ノモノダカラ、オネエチャンガ守ル」
「くそっ、なんて冷静で的確な判断力なんだ! 何一つ反論できんッ!」
「た、たしゅけてぇ……! ンごぉ゛ッ♡」
「まずはちんぽケースからな」
雄様のおねだりに、デカ乳だっぷんっ♡ と張って嬉し気に応える深海棲艦の姫君。さすがに違和感を感じたのか、不服を申し立ててすぐさま論破される。頭も立場もよわよわな、アイツに期待した私が間違っていた……その確信を補強する、雄様による雑ドチュり♡ よわ雌なんかが勝てるわけないと思いしらされつつ、二人っきりのハメ潰されマン喫性活が始まってしまった。
◇◇◇◇◇
「んくっ……♡ はぅぅンっ♡」
「違うぞ響」
「あ゛ッ♡」
「こうやるんだよっ!」
「んぉ゛ッ♡ ンッほォ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」
かつて作戦図が拡げられていた机の上で、淫蜜に塗れるペットシーツ。帝国海軍の威信を示すための厳粛な内装は、ラブホテルよりも低劣な下品な装飾に彩られていた。ぎらぎら光るミラーボールを照り返す、全面の鏡張りに映るがに股エロ蹲踞での雄媚び。くちゅくちゅ……♡ とクソ情けないぷにあないぢめに励んでいた私は、ぐぽぐぽぐぽっ! ぐぅりぐぅり♡ と、両穴を雄々しくオナニー指導して頂きイき散らかしてブッ倒れた。
「こら」
「んぶぉ゛ッ♡」
「誰が休んでいいって言ったんだよ」
「ンブぶッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛オ゛ブッぅ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「その調子だ」
下半身を雄様から逃亡させようとした報いは、顔面をタマ置きにしてもらい思い知らせてもらった。あまりの重さと雄臭さに、指を再始動させるとご褒美にブッ潰してもらい嬌声が封じられる。ブリッジ姿勢で高々と突き上げた腰をクリで持ち上げてもらい、空中脚ピン潮噴きを披露するとケツ穴までかわいがってもらいしょろろろ……♡ と降参おもらし。だがそれで許してもらえるはずもなく、ペットシーツが再起不能となるまで愛情溢れる両穴躾けは永く続いた。
◇◇◇◇◇
「んじゅぷっ♡ れる、れりゅぅ……♡」
「うむ、心地いい」
「ちゅこっ♡ ちゅこちゅこっ♡」
「響も満足そうで何より」
「ぶちゅ♡ ぶっちゅぅぅっ♡」
やがて潮すら噴けなくなり、ぴくぴく……♡ とがに股に開きっぱなしの脚。それがようやく地面に着くと、やっとご奉仕の許可を頂けた。どっしりと自分の顔面に降ろされた雄様のケツの穴を、舌を便所紙にして綺麗にさせて頂く悦び。味蕾に感じる愛しい苦みと、下半身から水分が枯れ果てるほどにかわいがってもらえた幸福。それを表現させてもらうには、おくちだけでは不足に過ぎる。
「手コキもなかなか」
「んっちゅぅぅ……♡」
「だが、不十分だな」
「ンぐぅ゛ッ♡!?」
「いいか? これぐらい思いっきりでいい」
「~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
しゅこ、しゅこ……♡ と舌と連動して手探りでシゴいても、なお偉大さを感じてやまない肉の竿。両手の指先同士がくっつかぬ、ごんぶとが掌中でびくんっ! とイラつく。慌てて手コキを加速させようとすると、肛門括約筋ですら最強な雄様に舌を囚われアナルリップも中断させられてしまう。ひくひく……♡ と怯えるクリをローションガーゼでじゅっこ! じゅっこ! と磨いて頂き、自分の無力さを教えてもらい私は噴けぬ潮を噴こうとして、尿道を痙攣させて雌の身で有りながらドライオーガズムをキメた。
◇◇◇◇◇
「腹が空いたな」
「ま、待っててお兄さん♡ 今美味しい料理を……」
「それはこの美味そうな桃よりもか?」
「んぉ゛ォ゛っ♡」
「なぁ響、俺はお前に質問しているんだが?」
がくがくがくっ! がくがくがくっ! と、産まれたての小鹿にも鼻で笑われる勢いで激震する脚。だがキッチンの前に立つ自分が、崩れ落ちることはない……正確には、許してもらえない♡ おしりにずっぷり♡ とハメ込まれた中指とがっちり♡ と鷲掴みにする四指で姿勢を保たれ、旦那様の前でエプロンすら汚せぬ醜態を晒しつつ耳元で囁かれる御下問。
「わ、私のおしりの方が♡ 気持ちいいに決まってるぅ……♡」
「ならわかるな?」
「はひぃっ♡ いっぱい食べてくださいっ♡」
「良い子だ、ご褒美に大好物をご馳走してやろう」
「ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ンブッ♡♡♡」
旦那様が言えば、それは全て真実となる。烏だって白くなるし、そもそも愛する雄様のお求めに対しノーなどという回答は存在しない。すぐさま同意すると、おしりを持ち上げられてまな板の上の恋にされちゃう私。さらに足首を掴まれて、美味しくハメてもらうためのがにうつ伏せがに股態勢にしてもらい……顔面が白い巨塊に突っ込まされる。
「沢山食って大きくなれよ」
「はむぐっ♡」
「よく噛め」
「ぐみゅ♡ ぐみゅぅ♡」
「もちろんちんぽもな」
「オ゛ぶォ゛っ♡ ごッキュンっほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
それは自分が躾けのなっていない嫁であることを示す、廃棄確定ペットシーツにこんもり♡ 積もる雄逞しさの煮凝り。つよつよ過ぎて半固形物と化したそれは、ニオイも凄いが噛みしめるとさらなる真価を発揮する。脳がいっぺんに駄目になり忘我する私に、ケツ穴ドチュりでアクメ
◇◇◇◇◇
「んしょっ♡ んしょっ♡」
「やっぱり嫁に身体を洗ってもらうのは最高だな」
「んきゅっ♡ こ、こらぁ……♡」
「は?」
「ぴぃ゛ッぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡」
雄大なる身体の上を、泳ぎ回るのはとても楽しい。身に着けるのは、てっぺんのみ隠すマイクロビキニ……の逆♡ 大事なところだけハート型に切り抜いた、ぷに嫁洗体の基本たるスクール水着。コンドームぐらい薄々なそこから丸出しにした勃起乳首をきゅっ♡ と摘ままれる。ちゃんと洗わせてくれなきゃ駄目♡ と、軽い注意喚起をしようとして……ゴツゴツすぎる雄ボディ洗濯板で、逆に弱点をガシガシ削られてしまい即座に三点が全部雄負け♡
「文句を言う暇があるなら、もっとちゃんと洗え」
「わ、私は駆逐艦だし♡ ちょっと軽すぎるから……♡」
「いいや、お前は他の嫁にも決して劣らない自慢の嫁だ」
「わぁい♡」
「足りないのは必死さだよ、なぁ響?」
「んひっ♡ ぴぃ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……あ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
重くてデカい戦艦どもと一緒にしないで欲しい……だが雄様の信頼には、応えるのが嫁の義務。嬉しい言葉に勇気をもらい、がっしり掴まれるおしりにぐちゅり♡ と感じる絶望。ご用命の通り行うはだいちゅきホールドからの、逞しい身体を贅沢に使った丸出し勃起ヤスリ掛けオナニー。休めばまたご奉仕がお仕置きに変わるために、バチつくアクメを堪えつつ誠心誠意の脚ピン泳ぎ。
「駄目だろ? ちゃんと泳がなくちゃ」
「ゆ、ゆるしっ……ンッほぉ゛ッ♡♡♡!?」
「ちゃんと伸ばせたな? じゃあ次だ」
「オ゛ッお゛にゃかっ♡ めくれちゃぅ゛のっほォ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「はい、蹴って~?」
「オ゛ッごぉ゛ッ♡♡♡」
「また開く」
「う゛ッう゛ォっ♡ ヒョォ゛ぉ゛ッ……♡」
伸ばしっぱなしの脚ががしりと掴まれて、ごっちゅんっ♡ と裏から叩かれる子宮。びぃぃぃんッ……! と爪先が攣ってしまいそうになると、今度はゆっくりと引き抜かれながら脚を抱え込まれてしまう。ばたっ、ぴぃんっ! ばたっ、ぴぃんっ! と抜き差しに連動して動かされるケツアクメ平泳ぎ。旦那様の補助が無くても立派に泳げるようになるまで、私の身体は丹念に変な癖をつけられた。
◇◇◇◇◇
「フゥ゛ッ♡ ふぅ゛ぅ゛……♡」
「ん……愛してるぞ、響」
「あ゛ッらめっ♡ お゛ッぎゅぅ゛ぅ゛ッ……♡」
「甘えん坊だな」
「~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった枕に顔を埋めて、必死に息を殺す……だが頭をなでなでされて、愛の言葉を囁かれると身体が素直になってしまう。おしりにハメ込まれたままの亀頭を思い切り食いしばり、瞬間的にケツアクメした途端に注ぎ込まれる膨大な愛。褒めそやされながらぐぅり♡ ぐぅり♡ と、全身ごと子宮をブッ潰されながら頭が枕に押し付けられ嬌声すら漏らせない。
「ぐぅ、ぐぅ……」
「お、起きてぇ゛……♡ 人の気も知らずにぃ♡」
「……」
「オ゛ッ♡♡♡ ご、ごめんなひゃいっ♡」
「よしよし」
「ふぅ゛ぅ゛……♡ お゛ッ♡ お゛ッぉ゛ゥ゛お゛ッ♡♡♡」
旦那様が寝付いてから、どれぐらいの時間が経ったのだろう……おしりの中に居座る存在感が、私に睡眠を許さない。なんとか覚醒を促そうとすると、ばちゅんっ! とむずがりドチュりで雄様の安眠を妨げたことを叱られる。大人しく枕業務に徹しようとすると、気を良くしたのか優しく裏から子宮をなでなで。オットセイのような呻きを堪えながら、続く眠れない夜。
「うッ」
「オ゛ッほぉ゛ォ゛ぶッ♡♡♡」
「ふぅ……」
「あ゛へ゛ェ゛ッ……☆」
「愛してるぞ、響」
「ンッギュッ♡♡♡」
だけどこの雄様、お嫁さんが好き過ぎる♡ あまりの酷使にやっと意識を失えると思ったら、一定間隔で注ぎ込まれる膨大な愛。びゅるびゅる……♡ と一本グソのような逆流排泄の快楽に、嬌声を封じられながら強制起床させられる。こんなに愛してもらっておなかがいっぱいなのに……裏から叩きのめされぺっちゃんこになったからっぽ子宮のすすり泣きだけが、私を咎めるように暗闇で脳内に響き続けた。
◇◇◇◇◇
「お、お兄ちゃん♡」
「うわエッロ……嫁が可愛すぎて辛い」
「えへへっ♡ げ、元気過ぎるよぉ♡」
「いくら愛しても足りねぇぜ」
「あっ♡ おなかおさにゃいでぇ゛~~~~ッ♡♡♡」
無限に連続する気絶と覚醒に、意識のブレーカーが焼き切れてしまったのだろう。気づいたら着せられていた衣装に相応しい言動を心掛けると、満足そうに微笑む旦那様。頭と一緒にボテッ……♡ と妊娠後期ぐらい突き出したおなかを撫でられて、役割にそぐわぬ反抗的な態度を取ってしまう。
「おい響?」
「はひぃっ♡」
「今のお前は何だ?」
「お兄ちゃんのかわいい妹……♡ ひびきちゃんきゅうさい♡」
「なら、どうしたらいいかわかるな?」
「うん、ひびきわかるよっ♡」
北方棲姫も北方棲妹も居ると言うのに、敢えて背負わされるランドセル。ちっちゃすぎる彼女たちと差異を出すためか、設定年齢はやや高め。長年連れ添った自分ならば、彼の望む理想の妹像を実現できるということなのだろう……兄ガキ孕ませまで既に済んだ、最高に都合の良いガチの性犯罪被害者。本来ならば下手人のお縄まっしぐらなそれを、どうにか演じ切らねばならない。
「お姉ちゃんに甘えてた頃を思い出すぜ」
「お兄ちゃん、お願いがあるの♡」
「クソかわ。ハマッちまいそうだ……何だ、マイスイートシスター」
「ひびきと遊んで欲しいの♡」
「いいとも」
クソ長い思い出話の数々は、自分たちに彼らの愛情溢れる姉弟の日常性活を赤裸々に伝えていた。彼の姉に対する甘え具合と来たら、勢い余ってハメ潰してしまったぐらいに凄まじい。つまり、自分も妹として一切の手加減なく甘えなければならない。おねだりに下がる目じりと呼称の変化を見るに、これで正解らしい。機を逃さず畳みかけると、嬉しそうに微笑む彼。
「じゃあ、まずはおぱんつあやとり……♡」
「それも楽しそうだが、ちょっと待て」
「……?」
「俺は小道具にも凝るタチでな」
「さすがお兄ちゃん♡」
遊ぶと言いつつ、雄媚びについても欠かしてはならない。女児用ショーツを膝から抜いて、濡れ濡れクロッチをお見せしようとするとストップが掛けられる。そのままカチャリと背中で鳴る金具の音……なるほど、準備は万端に整えていたらしい。頼れる兄らしい心遣いに、彼の本気を感じて自分も嬉しい気分になる。そのままごそごそとランドセルを漁る音を、ワクワクと待つ。
「ほら」
「音楽のお時間だね♡」
「これも」
「ひ、ひびきわかんない♡」
「響はまだこどもだからな……教えてやらねばなるまい」
「ふ、ふぅっ♡ ふぅぅ……♡」
まず取り出されたのはリコーダー……好きな相手の物をしゃぶるのが男児の習性と聞く、性被害に遭いやすい縦笛である。だがこちらとて、愛する雄様のおちんぽ様で淫猥な響きを奏でるのは慣れている。余裕をもってドスケベフェラの学習を受け入れると、次に取り出された物に言葉を失う。びたびたとそれで頬を叩かれながら、わからぬことを装うが否応なく荒れる息をミリスカートの裾を握りしめて堪える。
「おませさんな妹に、大人のおもちゃをプレゼントだ」
「上級者向け過ぎるよ!? お兄さん変態すぎっ!」
「お前に言われたくねぇよ」
「オ゛ッ♡!? ヒョォ゛ぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
ランドセルに詰め込まれていたのは、クソエゲつない淫具の数々。ピンクローターに、慣れ親しんだ大蛇のようなアナルビーズ。さらにもっと凄まじい、どう見ても肉親に突っ込んではいけないケツ穴拷問具の数々。妹という設定をガン無視するそれに、思わず素に戻るとハメ込まれていたプラグを引っこ抜かれて孕ませ済の妹を卒業させられる。残ったのはぼびゅびゅぅ゛~~~~ッ♡ と、直立姿勢をランドセルで強要され、お利口さんに気を付けしながら逆噴射ケツアクメに悶える存在。
「たっぷり教えてやっからな、兄の愛の深さをよォ……!」
「ふぉ゛ッ……☆ きゃッひぃ゛んっ♡」
「お姉ちゃんに匹敵する、自慢の妹に躾けてやる」
「あ、ありがとうお兄ちゃんっ♡ ひびきでいっぱい遊んでねッ♡」
「任せろ、マイスイートシスター……オラッ、性教育ッ!」
「オ゛ッスゲッ♡ イけない子にイッぐっ♡♡♡」
つまりは……おもちゃ♡ か弱い雌など姉であろうと妹であろうと、雄様にとっては楽しく遊ぶための玩具に過ぎない。今度は膝上に抱え上げられて、おしりをぺんぺんされて喘ぎつつ思う……これだけで終わる訳ない♡ その確信を裏から子宮を淫具でブッ叩かれて裏付けられ、私はイメージプレイの難しさを知った。全部自分の気分次第なんだね、このド鬼畜変態鬼いちゃんめ♡