第六駆逐隊嫁ニハイル 暁響雷電、ちっちゃな四姉妹がつよ雄様に強襲押し掛けぷに嫁ハーレム永久就職大性交♡ 勢い余って島丸ごとくっせぇ便所にされちゃった幸福過ぎる嫁入り性活♡ 作:デイジー亭
『ふぅ……わかったかお前ら、男をからかうとこうなるんだぞ?』
『お、お兄さんの鬼畜ぅ……♡』
『響、生きてる?』
『……♡』
『駄目そうなのです』
ついついやり過ぎた……お利口さんに正座するちっちゃな裸体三つを見下ろしつつ、土下座姿勢で高々と掲げたケツから白濁噴水をブピュり続ける次女の無惨な姿からは目を逸らす。いつまで出るんだ、流石に出し過ぎだぞ俺……だがここで自らの過ちを認めてはいけない、アレは必要な教育であったのだ。
『これでお前らも懲りただろ、さっさと鎮守府に帰れ』
『え?』
『お兄さん、本気で言ってるの?』
『一度死なない程度に死んだほうがいいのです』
『ほぁ゛ッ♡♡♡』
『な、なんだよ』
俺のようなモブ人間に、こいつらの輝かしい艦生が脅かされてはいけない。いい機会であったので、マトモな人間ならやらないような苛烈過ぎる行い。それを彼女たちの幼い肢体に叩き込んだのだ……こんな男に嫁入りするなど、大いなる過ちだと気づいてもらえただろう。だが反応がクソおかしい……特に電など、響の腹を撫でていた手の平を握りしめてさらなる噴射を強要しつつ、暴言まで吐きやがった。
『もう、お兄さん! 暁たちの覚悟をナメてるでしょ!』
『もしかして、私たちに酷いことをしたら諦めると思ってた?』
『勘違いも甚だしいのです、率直に言って頭がかわいそう』
『そ、そこまで言うか!? 俺はお前らのためを想って……!』
『というかそもそも、手加減し過ぎだと思うの』
『砲弾の直撃に耐える艦娘が、あれぐらいで痛がるわけないでしょ』
『むしろもっと強くしていいのです、お兄さんにやってもらうなら何だって幸せなのです』
『マジかよ……で、でも響は?』
明らかに調子に乗ってやり過ぎたと思ったのだが……コイツらの見解は違うらしい。アイアンボトムを潜り抜けて、深海棲艦どもと命の取り合いをしていた艦娘を俺は甘く見過ぎていた。全員改造済で練度マックス、そんな彼女たちを人間如きがわからせるのには出力が足りなかったらしい。だが、未だに痙攣し続ける次女には相当効いているように見えるのだが……?
『幸せを実感し過ぎて、脳が誤作動起こしてるだけよ?』
『おしりの穴だけど、お兄さんのお兄さんを受け入れられたわけだし』
『響ちゃんは、毎晩自分でケツ穴ほぢって奥歯をガタガタ言わせてたのです』
『それを的確に可愛がられたら、こうなるに決まってるでしょ!』
『嘘だろ、これ喜んでんの?』
『幸せそうなアへ顔でしょ?』
『フへッ☆』
『見てたらムカついて来たのです』
……菊には効いていたらしいが、全くの逆ベクトルであったらしい。アナルセックスなどという、上級者向けのプレイを強要されてヨガるなどと……このロリども、幼い顔と身体の割にド淫乱過ぎではあるまいか。まぁ実年齢を聞いたら殺す目で睨まれるので、聞いたことは無い。
『な、何で俺なんだよ』
『お兄さんが好きなの』
『……どうして、俺なんだよ』
『かっこいい顔も、おっきな身体も好きよ。優しい所も、ちょっと頭の悪い所もかわいいもの』
『俺は、傷付き続けるお前らに何にもしてやれてなかった……! ただの、役に立たない人間なのに!』
『一緒にご飯を食べてくれたのです。頭を撫でてくれて、変な遊びも教えてくれて……この島から逃げずに、側に居てくれたのです』
『……!』
重ねる問いかけに答えるたびに、情念を増していく瞳。彼女たちが宿した輝きの理由がどうしてもわからない俺だったが、最後の一言でわからされてしまった……いや、最初から気づいていたのだろう。頭の悪い自分が、目を逸らしていただけで。護国に任ずる艦娘は人間を愛し……そしてここに、彼女たちが従わず守るべきは一人しか居ないのだから。
◇◇◇◇◇
『あ、わかってくれたみたいね♡ お兄さんったら、往生際が悪いんだから!』
『言っておくけど、消去法とかじゃないわ。お兄さんだからいいの』
『私たちは、ずっとこの時を待っていたのです♡』
『この時……?』
『大好きな人の、お嫁さんになることに決まってるじゃないっ!』
びしりと指差し、おおいに叫ぶ……キマった、これは高得点と言えるだろう。次女はまだ復帰していないが、ここは攻める戦況である。本島から離れた最前線で、ただ一人疎開せずに危険な場所に留まってくれる守るべきヒト。その愛を手に入れるためならば、自分たちは何でもやる。決意は硬く、想いは強く。そのためならば、何だって捨てて見せよう。
『て、提督の許可は?』
『もちろんもぎ取ってきたわ! はい、これ!』
『嘘ォ……雑過ぎん?』
『あの人なりの優しさなのです』
『もう私たちが居なくても、艦隊は回るの。この近海の深海棲艦の住み家も、ちゃんと潰してきたのよ?』
往生際悪く、上司の許しを得たのかと問う彼に手渡す公文書。『このカスどもをよろしく、大事にしてやれ』……ぶっきらぼうな字が告げるのは、自分たちの退役を許すという確たる証拠。弊鎮守府初期から共に戦ってきた我ら四姉妹を手放すのは、忸怩たる想いだっただろう。だが最後の報恩もカマしてきたし、政治的しがらみにより否とは言えなかったようだ。
『か、艦娘って除隊とか出来るのかよ!?』
『普通は駄目よ? でも司令官は、これ以上出世したくないらしくて』
『上層部も、扱いを決めかねてたみたい……戦果が過剰過ぎるって』
『平たく言うと、活躍し過ぎたのです』
『クソッ! そういうところ大本営だよな!』
我らが母港……『監獄島鎮守府』は、創立当初から暗雲が立ちこみまくっていた。本島から離れた、生きては帰れぬと噂されていた魔の離島。我らが司令官が着任するまで深海棲艦の勢力圏と化していたここを切り開くまでに、様々な苦労と莫大なキルスコアが必要だったのだ。そう、帝国海軍のパワーバランスを崩してしまうぐらいに。
『そこで、民間人として大きな貢献をしてくれたお兄さんに白羽の矢が立ったのよ!』
『俺、なんかしちゃいました?』
『疎開せずに、補給線を維持し続けてくれたじゃない』
『ただの畑仕事と酪農だろォ!?』
『何言ってるのです、クソほど重要なのです……良いですかお兄さん、ご飯が無いと働けないのです!』
『う、うむ……そりゃあそうだが』
特に我ら第六駆逐隊の活躍は目覚ましかった……燃費が良い駆逐艦であり気心知れた自分たちは、物凄く酷使されていたのだ。だが艦娘は、燃料だのボーキだのだけに生きるに非ず……おなかも空くし、心のキラメきまでは維持できない。そして食料は嵩張るのだ……! 彼が帝国海軍に与えた貢献たるや、一般国民の枠を盛大に超えている。こんなクソ島で黙々と働き続けてくれる民間人、逃すわけにはいかないのだ。
『私たちはこれからはお嫁さんとして、お兄さんの兵站活動を支えるの! 重要な任務と言えるでしょ!?』
『いつの間にか、俺は帝国海軍の一員となっていた……!?』
『危険手当が凄い額になるから、お兄さんは民間人のままよ? 飽くまで善意の協力者という扱いになるわ』
『マジかよ、お前らが来てからもう一生遊んで暮らせるぐらいには稼いでるから別に良いけど』
『人生のゴールをキメても、私たちを見捨てなかったお兄さんが悪いのです!』
『腹を空かせたお前らを放って、どっか行けるかよ! 後味が悪すぎるわンなモン!』
上層部は不安だったのだ……とんでもない重要拠点でありながら、たった一人の善意に縋っているこの状況に。何せ、この島近海は海流もクソである。馬鹿デカい輸送コストを多少なりとも浮かせられるこの男は、非常に重要な存在である。人となりを知っている自分たちは、彼の日本男児たる大和魂を確信しているが……普通は逃げる。というか、黙々と畑を耕す彼が発見されるまでは現地住民の存在すら絶望視されていた。
『暁たちはそんなお兄さんへのご褒美なのよ!』
『俺の同意は!?』
『今取ってるじゃない♡ 優しいお兄さんは、受取拒否なんかしないわよね』
『ぬ、ぬぐぅ……! 断ったら?』
『もう書類上は引き渡しが完了してるので、お兄さんが要らないって言ったら速攻で解体されちゃうのです』
『OH……』
『う、うーん……ブゲッ』
普通はこんな扱いをされたら、幾ら艦娘と言えど反乱待った無しであるが……愛する人への嫁入りならば、話は別。我ら四姉妹の願望と、上層部の思惑の合致によりこの計画は立てられた。そして自分たちを想うこの男には、自らの身を艦質としたこの奇策を跳ねのけることなど出来はしない。しずしずと三人で三つ指突きつつ、ようやく復帰した次女の顔面を地面に擦りつけて告げる。
『だからお兄さん、お願い♡』
『人権も軍権も存在しない、かわいそうな元艦娘♡』
『何しても問題ない、お兄さんに都合の良すぎる合法マックスなぷに嫁なのです♡』
『も、もう大概好き放題してもらったけど♡ 私たちは、お兄さんの物だから大丈夫だよ♡』
庇護欲そそるちっちゃな身体を悦びに震わせて、全裸で行う淫らに過ぎる隷属宣言。雄様絶対逆らいません♡ 奴隷みたいに扱ってもいい、幼淫雌四匹の結納です♡ と、心の底から願う永久就職。あまりにも甘美な予感に、ぷにあなからとろとろ……♡ と淫蜜垂らす、自分たちは彼の目にどう映っているだろうか。
『『『『飼ってください、愛しい雄様ッ♡ 私たちは貴方の物ですぅっ♡♡♡』』』』
『そこまで言うならしょうがねぇ、受け取ってやる』
『『『『ありがとうございます♡ ……んぶっ♡』』』』』
『ほら、誓いのキスだ……愛情を籠めろよ』
『『『『ちゅっ……♡』』』』
答えは直ちに教えてもらえた。まず愛しい低音で受理を告げられ、嬉しさに顔を上げると……のっし! と顔に載せられる、デカ過ぎる旦那様の愛♡ 顔面を纏めてちんぽ置きにしてもらい、教え込まれる上下関係。ちっちゃな自分たちを愛し尽くすのに全く不安を感じない、それにくちびるをそっと捧げる。素晴らしい成果だ、これで鎮守府に錦を飾れたことだろう♡
『とんでもない淫乱ロリどもだぜ、相応しい扱いをしてやらなきゃな』
『うんっ♡ 何でも言ってッ♡』
『じゃあアレを持って来い』
『はい、お兄さんっ♡』
『すぐに持ってくるのですっ♡』
『な、何をしてもらえるのかな♡』
でも愛しいこの人は、愛情たっぷりちんぽキッス♡ だけじゃ、永遠の愛を誓うには足りないと考えたらしい。もっともっと誓わせてくれるなんて、何て素晴らしい旦那様だろう♡ 傲岸不遜な声でご命令を頂き、玄関先に駆けていく三女と四女。下半身を重点的にかわいがってもらった自分たちと違い、動きが軽快である。
『『はい、どうぞ♡』』
『おう、綺麗に畳め』
『うん、わかった♡』
『これなら私たちにも出来るね♡』
そして彼女たちが持ってきたのは、かつて身を包んでいたセーラー服。艦娘たる身分を証明するそれを、大喜びで差し出すと受け取らずに……今度は自分たちに命じて貰えた。いそいそとビショ濡れのそれを、丁寧に折り畳んでいく。上着にスカート、ストッキング……ブラとくっしゃくしゃの子供ぱんつを帽子の上に置くと、なんとも言えない悦びが胸の奥から溢れて来る。
『そ、それでお兄さん♡ ここからどうするの?』
『ああ、お前らにはもう必要ないだろ?』
『うんっ♡ 全然要らないッ♡』
『ゴミみたいな物なのです、好きにしても大丈夫なのです♡』
『ま、まさか……♡』
四つ並べたその後ろにそれぞれ立つと、満足げに頷いてくれる愛しい雄様。ちょいちょいと手招きされて前に進むと、がに股気味に制服を跨ぐ形になる……何かに気付いたように呟く次女のアイスブルーが、淫欲に蕩ける。そして私も気づいてしまった、この人とんでもないこと考えてる♡ でも逆らう気なんて全然ないので、大人しく首の後ろで手を組んでつるつるの腋を魅せつつ腰を落とす。
『おお、がに股腋見せエロ蹲踞を自主的にやるとは……流石暁だな』
『えへへっ♡』
『じゃあお利口さんなお姉ちゃんには、最初にやってやろう』
『う、うん♡ お願い……♡』
『よし、漏らせ』
『ふぁ゛ぁ゛ッ……♡』
『おい、勢いが弱いぞ! もっと勇ましくションベンしろ!』
『はぁ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~んっ♡♡♡』
そう、自分たちに求められたのは……帝国海軍と縁を切り、この人だけの存在となる誓いの儀式。誇り高き帝国海軍の伝統に中指立てる、無様過ぎる制服汚し♡ 頭を撫でてもらい、しょろろ……♡ と引っ掛けるションベンが、ぎゅっとクリを摘ままれ脚ピン潮噴きに変えられる♡ 黄色く染まるセーラー服が、自分が尊厳ゼロのぷに嫁であることを教えてくれる。
『よし、次は雷と電。そうだな、お前たちは自分でやれ』
『あ、暁ばっかりズルいっ♡』
『私たち、おしっこ漏らすの苦手なのですっ♡』
『お前たちには別のがあるだろ』
『『……♡ んきゅっ♡』』
『違うッ! こうだッ!』
『『ふぁ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ ゆるちてぇ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡』』
長女として当然の膀胱のユルみを魅せる自分と違い、彼女たちはお世話をしてもらえないようだ。だがロリ嫁の個性を尊重する、旦那様の指示に納得する彼女たち。自分で乳首に手を添えて、ぴゅるぴゅる……♡ と甘母乳を垂れ流すが、叱責乳首握りにてびゅるるっ♡ とぺったんこなそこから出るとは思えぬ勢いで射乳をカマす。
『よし、覚えたな? 牛と同じ要領だよ、乳はちいせぇけどな』
『お、おっぱいちっちゃくてごめんなさいっ♡ へぅ゛ッ♡ へぅ゛ぅ゛ッ♡』
『いや、これはこれで味がある。後で死ぬほど飲んでやるからな』
『いっぱいおっぱいお貢ぎするのですっ♡ ふぁ゛ぁ゛ンッ♡』
『お、お兄さんっ♡ 暁のおもらしも見てぇッ♡』
酪農に知見がある逞し雄指でお手本を実演してもらい、乳首を自ら捻り上げ自主的搾乳に励み始めた妹たち。お姉ちゃんとして負けてられない……! 腰を高速でヘコつかせて、大人のレディー失格な立ちションで対抗する私。黄色と白の斑に染まっていく制服を見ると、嬉しい気持ちにさらに尿道が緩んでマーキング合戦が加速した。
『さて、最後は響か』
『お、お兄さん♡ 私は何も出ないんだけど……これは不公平ではないかな♡』
『さっきたらふくやっただろ』
『んぉ゛ぉ゛ッ♡!? や、優しいっ♡ 気が狂ってるぅ゛ッほぉ゛ぁ゛ッ♡』
『どっちだよ、一番手間が掛かるなカス……ほらほらもっと出せ』
『く、悔しイっぐぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡』
いつも長女の自分を差し置いてクールぶる次女に、旦那様の魔手が忍びより……おもらしも射乳も出来ない彼女が、文句を言った瞬間。おしりをぐんにゅう♡ と鷲掴みにしてがばっと拡げ、どすっ! どすっ! と亀頭でおなかをブッ叩くケツ穴射精強要。ぶびゅるッ! ぶっぽぉ゛ッ! と、ブッ濃過ぎる濃厚精液を破裂音すら鳴らしつつ噴きながら、悔しがりケツアクメをキメる姿はちょっと羨ましい♡
『響、いいなぁ……♡』
『お、おくちよりも気持ちいいのかな♡』
『私たちも、ちゃんと解しておかないと駄目なのです♡』
『け、ケツ穴確定はぁ……私の特権だよ♡』
『おい響、それは俺が決めることだろ』
『お゛ッヤベッ♡ お、お兄さん許し……お゛ッお゛ッう゛ぅ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡』
一人だけ尻穴快楽を独占しようとした、無作法なケツにズボズボズボッ! パンッ、パァンッ! と叩き込まれる嫁自覚。彼女がかの国で学んだ社会主義を思い出させてもらい、即座に雄負けしてがに股脚ピン仰け反りケツアクメ♡ いつもは落ち着いた声が類人猿と化した謝罪の雌吠えは、きっと彼女の心にトラウマのような傷痕を残すことだろう。
『全員纏めて、クソみたいにかわいがってやっからな……! よし、そろそろいいか』
『うん、もう二度と着れないわ♡』
『まぁ、袖を通す気も元から無かったけど……♡』
『お兄さんは鬼畜でかっこいいのです♡』
『ひぃ、ひぃ……♡ で、でもそこも好き♡』
『クソマゾどもがよ』
そして不可逆の爪痕は、床に置かれたセーラー服にも刻まれた。ションベンとミルクで汚れた斑模様に汚れた上に、こんもり♡ と積もってプルプルとスライムみたいに震えるちんぽ汁。雄様の偉大さを視覚的に表すそれは、自分たちのリタイアをこれ以上なく克明に示していた。こんなに逞しいことをしてもらえるなんて、嬉しすぎて泣いてしまいそう。
『でも勿体ない♡ ちゃ、ちゃんと食べなくちゃっ♡ はむっ♡』
『暁、ズルいッ♡ 私たちもっ♡ はみゅ♡ はみゅぅ……♡』
『みんなで仲良く分けるのです♡ もぎゅもぎゅ♡』
『んぶっ♡ ずるるっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡』
『ひ、響ったら欲張りッ! ちゃんとお姉ちゃんらしく……ひあっ♡』
四人で這いつくばり、おしりをふりふり♡ 感謝に踊らせながら頂いたエサを味わう。ぷんぷん漂うキッつい雄臭と、味蕾を刺激する上に良く噛まないと飲み込めぬ弾力。長女らしい床上テーブルマナーを魅せる自分と、一足先に恵んでもらいお利口さんに頬張る三女と四女。一人だけ雌本能丸出しで卑しくモグつく次女を嗜めようとすると、いきなり足首が引っ掴まれてずるずると引きずられる。
『おいおい、ソイツはメインデッシュじゃないぞ?』
『は、はひぃ♡』
『ちゃんとご馳走してやっからな、ほら』
『んきゅっ♡』
『嫁らしい態度を取れ、出来るな?』
『はい♡ か、かわいがってね♡』
駆逐艦と言えど、通常の幼女よりは余程に重い自分の身体。それがボスンとベッドに投げ落とされて、耳元で囁かれる低い声。獣性に満ちたそれと共に、おなかに突きつけられる剛直。ちっちゃな艦体に収まらぬ、明らかにオーバーサイズなそれを前にして……私はようやく初夜を迎えられる悦びに、ぷに嫁として当然のハメ潰されポーズを取った♡