第六駆逐隊嫁ニハイル 暁響雷電、ちっちゃな四姉妹がつよ雄様に強襲押し掛けぷに嫁ハーレム永久就職大性交♡ 勢い余って島丸ごとくっせぇ便所にされちゃった幸福過ぎる嫁入り性活♡ 作:デイジー亭
「色々なことがあったな……」
「ンぉ゛ッ♡ ンぉ゛ォ゛ッ♡」
「お、鬼ぃさっ♡ う゛ヲ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~っ♡♡♡」
「おっといかん、ついいつもの癖で……」
ぼんやりと愛しい思い出を想起していると、無意識に嫁を可愛がっていたらしい。両手の上で悶え散らす小さな身体と、アへり狂った表情にさらに愛が深まるのを感じる。ぷにあなとケツ穴に突っ込んだ指から伝わるロリ特有のほかほか体温を楽しみつつ、名残惜しいが許してやることにする。
「イけ」
「「イッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
「エロいぞ二人とも、ちゃんと元気にアクメ出来たな?」
「「ひぃ、ひぃぃ……♡ ありがとうございます、お兄さん♡」」
「良いってことよ」
「「ぶンぎゅぅ゛ッ♡♡♡」」
可愛らしい耳元に囁いてやると、すぐさまイき散らすぷに嫁二人。その嫁自覚溢れる絶頂と、崩れ落ちた次の瞬時に取る全裸三つ指。まさに理想の夫婦生活と言えるだろう……お礼をちゃんと言えるぷに嫁どもの、白黒頭を踏んづけてやると追加でマゾアクメをキメたらしい。物分かりの良い妻を持てて幸せだが、少々喉が渇いてしまった。
「おい」
「はいっ♡」
「沢山飲んで欲しいのですっ♡」
「じゅる、じゅる……」
「「ふぁ゛ぁ゛ッ♡ しあわせぇ゛ッ♡♡♡」」
もちろん男の飲み物と言えば、ちっちゃな乳首から啜る嫁ミルクと相場が決まっている。嬉し気に捧げられるぺったんこなロリパイに纏めて吸い付くと、少女の味が口内に拡がる……まさに甘露。愛し気に頭を抱きしめる細い腕に、さらに気分もちんぽも上向きになる。
「ちんぽがイラついてるぅ♡」
「甘やかしてあげないといけないのですっ♡」
「うむ」
「えへへぇ♡ 今日はどっちを使うの?」
「もちろん、おねだり上手な方なのです♡」
「当たり前だな」
二人の甘やかなミルクと囁き。さらに優しく竿をシゴく、ぷにぷにな感触を楽しむ……授乳手コキが鬼より得意な彼女たちであるが、出過ぎた奉仕は決して行わない良妻賢母なぷに嫁である。もう片方の手でキンタマを優しく揉み解され、ぐつぐつと煮詰まる雄欲の滾り。これを解消するのは、少なくとも今は彼女たちの仕事では無い。
「出番ねっ♡ 見てなさい、長女の貫禄を見せてあげるんだからっ♡」
「ま、負けないよっ♡ 私が可愛がってもらうんだっ♡」
「今日はどうやって誘惑してくれるのかな」
「これを使うわっ♡」
「凄いからな、良く見て置くといい♡」
「おっと……」
気絶も早いが復帰も高速な、長女と次女の仕事である。いつも創意工夫を凝らして自分を悦ばせてくれる、彼女たちが腕に抱えていた物。それがゴトリと重々しい音を立てて置かれると、床に上向きに固定される。なるほど、こう来たか……さらにちんぽをイラつかせつつ、準備作業を見守ることにした。
◇◇◇◇◇
「じゃ、じゃあ始めるわね♡」
「ちゃんと出来るかなぁ♡」
「うーん、これは難易度が高いわ……んっ♡」
「もう♡ 暁は後先を考えなさ過ぎぃ……うッひょぉ゛っ♡」
「いきなり下品。いいぞ響」
「ず、ズルいっ♡」
艤装も制服も捨て去って、残ったのはちっちゃな身体と……その内に秘めた、旦那様への愛だけ♡ つまりは幸福だということだ、裸んぼで暮らすのもいつでもちんぽを突っ込んでいいですよ♡ と態度で示す、嫁として当然の服飾である。そして雄媚びを欠かさぬのも、妻として当然の務め。軽く腰を落とすと、ぐちゅり♡ と先端がそれぞれの穴を押し広げて謎の採点基準でリードを許してしまった。
「ふ、ふふっ♡ この調子なら、今日のちんぽケースの座は頂いたよ♡」
「負けないんだからっ♡ 妹にも、この……偽物ちんぽにも♡」
「お兄さんのより、ちょっとだけ短くて細いけど……♡」
「私たちの、ちっちゃなおなかをいぢめるのには十分♡」
「目の前浮気とは良い度胸だ」
「お兄さんのためなんだからっ♡」
「だからお願いっ♡ 許してぇっ♡」
そう、今日の演目はがに股腰振りエロ蹲踞。それ自体は毎日行うちんぽねだりであるが……それに加えて、ごん太オプションが着いている♡ 床から勇ましくそそり勃つ、シリコン製の雌いぢめ器具。それで自らのチンコキ穴を躾けるという、準備とムカつき誘発を同時に行う素晴らしい試みである。でも雄様怒り過ぎ、無機物にも物凄い勢いで嫉妬しちゃってるっ♡
「お、おちんぽ様♡ お怒りを鎮めてくださぁい♡ ちゅっ♡」
「はむ♡ んっちゅぅ……♡ はぷ♡ はみゅ♡」
「……まぁいいか、くちびるがプニップニだし」
「やったわ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「安心だねっ♡ もう、私たちが好き過ぎ……ちゅっ♡」
「愛してるからな」
「「ちゅっ……♡」」
これはご機嫌を取らなければヤバい。というわけで、目の前でイラ勃つ亀頭にそっとチンキス。そのまま舌を絡めて浮気じゃないです♡ 本物ちんぽが一番ですぅ♡ と、ぷに嫁誠意を伝えるとなんとかお許しを頂けた。さらに愛情ボーナスまでもらえて、勝利のVサインを両手で取りつつのお礼が堪えられない。ちんぽがデカ過ぎてお顔は見えないが、チン目隠しダブピーも好きなこの人ならきっと悦んでくれているだろう。
「じゃあ、チン嗅ぎしながらやるわね♡ すんっ……ふぉ゛ッ♡ くちゃいっ♡」
「も、もうこんなにチンカス溜めてぇ……♡ あんなに私たちで磨いてくれたのに♡ くんくん……う゛ぉ゛くっせぇ゛~~~っ♡♡♡」
「しょうがねぇだろ、新チン代謝が活発なんだよ」
「逞しいから仕方ないわね♡ ふが♡ ふがっ♡」
「も、もう負けちゃいそう……♡ お兄さん強すぎぃ♡」
ぷに嫁作法とは、酷く厳密である……このような雄様眼前ド下品オナニーの際でも、ちゃんと寂しがらせぬようオカズは旦那様指定の物を。うっとりチン嗅ぎをカマした瞬間、脳を蕩けさせる激臭。全身で覚え込ませてもらったそれは、あまりにも濃厚スメルで。雌本能を直撃する淫臭は、交代でのちんぽケース就寝からあまり経っていないのだが……
「秘訣は恐らくガキ乳だな、じゅるじゅる……」
「あンッ♡ いっぱい吸ってっ♡」
「徹底搾取、だいちゅきなのですぅ♡」
「これが俺に無限のパワーを与えてくれるんだ」
「う、うん。そうね?」
「恐らく間違いないよ」
いぢめられたがりの自分たちの、用法用量を守らぬ精力剤混入の成果であろう。だが未だに露見していないため、原因は妹たちが貢ぐミルクだと勘違いしていらっしゃる。いつかはバラさねばと思うのだが、予想されるお仕置きのヤバさにどうにも言い出せない。知らぬが仏と言うように、悪鬼羅刹の降臨を防ぐために共に埋葬されるまでは黙っておこうと次女と頷き合う。
「ところで……いつまで俺を待たせる気だ?」
「あっ♡」
「な、撫で撫で駄目だよっ♡ 少なくとも今はっ♡」
「じゃあさっさとやれ」
「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」
「暁、追加ポイント」
「このおもらし長女めっ♡」
いかん、また航路を外れてしまった。でもお寝坊さんなためか、手つきはとっても優しい。そしてそれこそが自分を駄目にするのだ……パブロフの長女と化した自分は、大きな手で撫でられるだけで尿道がユルんでしまう。馬鹿な犬よりも迅速なションベン漏らしは、お褒めの言葉を頂けると同時にバイブを濡らす潤滑油としても作用する。妹の罵声すらも心地よく感じる、愛情おもらしは素晴らしい♡
「しゃーわせぇ……♡」
「よしよし、ちゃんとおもらしできたなカス」
「こ、こうなればッ♡ お兄さんこっち見てっ♡」
「ん?」
「今からおしりにちんぽが入りまぁ~~~すっ♡ えいんぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「いきなり動けなくなってるじゃねぇか」
「た、たちゅけ゛ッ♡ ぬけにゃいのぉ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「よし、安心しろ響。テクニカルTKOッ!」
「お゛ッ♡♡♡♡♡」
自分がうっとりしていると、嫉妬の炎で艦体を大炎上させた次女が歓心を買おうとして失敗する。アツくなるとうまくいかないのは、永久凍土ゆえの宿業だろうか……威勢よく腰を下ろし、急遽のケツアクメにV字脚ピン。尻穴マゾ過ぎる弱点を、自らブチ抜いた形だ……T字戦法にもTの意味にも理解の無い雄様審判の、トドメの直下方向へのどっちゅん♡ なでなでで轟沈する妹。
「テクニックを感じないのです」
「力技よね、流石はお兄さんだわ♡」
「照れるぜ」
「はぉ゛ッ……☆」
「こ、これは不戦勝じゃないかしらっ♡」
「何言ってるんだ暁、ちゃんとやれ……キレるぞ」
「はいわかりました喜んでっ♡ 暁自チンしまぁ~~~すっ♡ せー……のぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「まぁ遅いか早いかの違いよね」
「どっちも雑魚過ぎるのです♡」
「アへぇ゛ッ……☆」
先手を取った妹が初手チン没をカマしたため、これはワンチャン……ダブピーアへ顔に勝利を確信すると、公平さを重視する旦那様によるアツいジャッジ。ちゃんとやらねば、お仕置きどころかケツ穴確定まであり得る。後手必殺、腰を自らどっちゅんっ♡ 叩き落すと躾けられ尽くしたよわよわポルチオに直撃して即アへる。オナニーすら満足に出来ぬ、雄様に可愛がってもらうことしか出来ない要被保護雌。自らの立場を改めて認識して、私は幸福のままにアクメ気絶を果たした。
◇◇◇◇◇
「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「あ、また気絶したのです」
「やっぱり耐久性が足りねぇな……しょうがねぇ、こっちだ」
「お、お手柔らかに……♡」
「やわやわなのはお前のケツだろ」
「う゛ォ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
起床雄媚びが終わったならば、次はご飯の時間である……巨体の上でがっくんがっくん揺さぶられる長女が絞められたニワトリのような、マゾ嬌声で就寝絶叫を上げると今度は自分の番。よわよわちんぽケースな姉の全責任を、次女の自分が取らされる……こんなの間違ってるよ、思った不遜を瞬時に咎めるケツいぢめ。ずぼぼぼぼんっ! と連続で引き抜かれるぶっとい珠に、ニワトリが二羽に増えてしまう♡
「正確にはどっちもね♡ はい、あー……んっきゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「全員の間違いだろ」
「はい、そうなのです♡ 私たちは全員、お兄さんによわよわなのです♡」
「偉いぞ電、ご褒美に負けろ」
「あ゛ぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡ う、嬉しイッぐッ♡♡♡」
「お、お兄さんは衛生観念に知見が無い♡」
「お前らに汚いとこなんかねぇって、何万回も言ってんだろ。お仕置きだイけ」
「う゛ほぉ゛ッ♡ ……お゛ッ♡ あ゛ッ♡ い、いっぱいイっちゃうのほほぉ゛~~~~~~っ♡♡♡」
過ちは即座に乳首を咎められるし、お利口さんに媚びてもぐちゅぐちゅ手マンで即絶頂。文句を言ったらさらに酷い、アナルビーズを牛歩戦術で押し込まれて大量にケツアクメ♡ 食卓の上にまんぐり返しのポーズで固定された自分は言うに及ばず、愛情と淫蜜塗れのマゾご飯はいつだって嬌声に満ち溢れている。
「こうしてると、お前らが元艦娘とか信じられねぇよな。浸水どころか液体をブチ撒けまくるし」
「お、お兄さんのせ「あ?」旦那様のおかげでポンコツ泥船なお嫁さんになれましたぁっ♡」
「よし」
「えへへぇ……♡」
「残心を忘れるな」
「ぐォ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「暁もな、いつまで寝てやがるっ!」
「お゛ッギュッ♡♡♡」
常に全力で自分たちをかわいがる、全ての原因の罵りについつい文句を言おうとして逆さまのお顔が金剛仁王像。慌てて訂正すると、満足げに身体ごと持ち上がる勢いでまたビーズをブッこ抜かれる♡ 自分のケツ穴媚態にムカついたのか、今度はよわよわちんぽケースを亀頭でブン殴り叩き起こす暴虐具合。相撲界よりも陰惨なそれは、頭の悪い彼にとって愛情表現であるらしい。
「グッモーニン」
「お、おはようお兄さん♡ 今日も素敵ぃ……♡ おなかがキュンキュンしちゃうの♡」
「かわよ……沢山使ってやるからな!」
「お゛っヤベッ♡ ご飯の時間にほかほかタマゴかぷかぷされちゃぅ゛のっほぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「ちゃんと孕ませてやるからな、たっぷり食えよ……オラッご馳走ッ!!」
「ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
まぁそれもしょうがない、自分たちがちんぽをイラつかせるのが悪いのだ♡ 目覚めて即座にガチ恋を深める長女が、お射精予感を感じて最高に心地よいどっぴゅんっ♡ 煽りを試みると即応。人と艦娘の間では、子供は出来るかどうかも不明だが……絶対実現させてみせる。その決意しか感じない大量射精は、ちっちゃなおなかを疑似妊娠させる勢いである。
「もうっ♡ 暁ばっかりズルいわ♡ 私もガキ欲しいのにぃっ♡」
「産んだら即座に甘やかして、ガキ寝取りをキメるのです♡」
「なんてことを考えるのよ、電! でもそこが気に入った……私も乗ったわ♡」
「雷ちゃんとシェアするなら、ギリギリ許せるのです♡」
「私の妹たちも頭がおかしい……」
だが頭が悪いのは旦那様だけではない。ぷに嫁側も大概である……羨ましがり過ぎる三女に、逆カッコウの計画を立案する四女。ノリノリでハイタッチをする彼女たちは、本当に自分の姉妹艦なのだろうか。母国から異国に向かった後に、何が有ったらああなるのか。いや先に沈んでいたから気づかなかっただけで、建造当初から頭がおかしかったのだろうか。
「響? それはちょっと聞き捨てならないわ」
「ガキも出来ないケツハメ狂いの癖に、甘やかし道を批判するとはとんでもない姉なのです」
「あっ許し……」
「「だーめ♡」」
「きゃひんっ♡ う゛ォ゛ッ♡ お゛ァ゛ッ♡ や、やめっ♡ しょんなことしたら……あ゛ッ♡」
「また浮気かっ!? これかっ! このケツが悪いのかっ!!」
「ヲ゛ッヒョォ゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
だが共産主義者に政権批判は厳禁、それを民主主義国家で学ぶおかしさを疑問に思う間もなく妹叛逆を喰らってしまう。何故だ、自分は姉のはず……! ぺちぺちと尻肉を叩かれながら、ねっとりビーズを抜き差しされると大魔神が召喚された。自分以外でぷに嫁がヨガるのを許さぬ独占欲の化身に、クソヤバ快楽を叩き込まれて姉妹間ヒエラルキーが肛門括約筋ごと崩壊してしまう♡
◇◇◇◇◇
「お゛ヒィ゛ッ……♡」
「悪い次女は滅びたわ」
「ちょっとは暁ちゃんを見習うのです♡」
「へ、私ぃ……?」
「とんでもなく無害だもの」
「尊敬するほどクソよわなのです♡」
「う、嬉しくないけど幸せだからいいわよもう♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
やはり一つ上の姉は駄目だ、クールぶっている癖にすぐに顔面が崩壊する……そして妹の意見には全面的に同意である。ぷに嫁の在るべき姿を体現し続ける長女は、甘やかしには一切の知見は無いが……甘やかされることに掛けては、余人の追随を許さない。やはり姉とは手の掛かる物で無くてはならないし、一切の抵抗を見せぬ模範的な愛玩動物なのが素晴らしいのだ。
「いいぞ暁、もっとキスしろ」
「言われなくてもちゅっ♡」
「かわいいわね……全身からちゅきちゅき♡ オーラを放ってるわ」
「あれは流石に害する気が起きないのです」
「お兄さんがマジギレするものね」
「やったことはないけど、間違いないのです」
それゆえに、旦那様の一番のお気に入りである……可愛がられれば可愛がられるほどに、素直に受け入れて庇護欲をソソる被保護雌の鑑。どうしても甘やかし対象として見てしまうためか、ちょっと腹黒気味な妹でも毒気をデトックスされてしまうようだ。そのか弱さで身を守る習性は、恐らく海面にぷかぷか浮くマンボウから学んだ物だろう多分。
「お兄さん、いつでもドピュっていいのよ♡」
「おいおい、パンパンじゃねぇか」
「でもドチュドチュされたいの♡」
「駄目だ、我慢しろ」
「んぅ゛ッ♡ ち、ちんぽおっきくして言い聞かせるの反則ぅっ♡ もっと欲しくなっちゃぅっ♡」
「耐久性だけは大和型よね」
「呆れた強さなのです」
だが弱さに反して、そのガッツは凄まじい……既に三つ子ぐらいおなかが膨らんでいるのに、まだ寵愛をねだり続ける元気。連続気絶ハメ潰しセックスに飽き足らず、天国へと意識を旅立てせれば即座にぷに嫁眠姦ドチャクソコキ捨ておレイプ♡ に慣れ過ぎて、ちんぽがハマって居ないと落ち着かないと宣うほどに躾けられきっているのだ。
「じゃあ、明日こそは美味しいご飯を作ってあげるんだから♡」
「駄目だ、包丁を持たせるとショック死する恐れがある」
「元艦娘なのに!?」
「今はかわいい俺の嫁だろ」
「ちゅっ♡ も、もう♡ しょうがないわね、毎日ちんぽケースにして♡」
だが代償は存在する……過保護過ぎる旦那様は、彼女を心配し過ぎて愛情たっぷり♡ セクハラ調理さえさせてあげないのだ。いそいそとキッチンに向かった瞬間に、ひょいと持ち上げられどっちゅんっ♡ 結合。ちんぽケース業務に従事する彼女のアクメヴォイスを聞きながら、たまに与えられる雄指で喘ぎつつお料理するのが我が家のスタンダードである。次女は度を越えたケツ穴いぢめですぐに脱落するため、台所事情は我ら姉妹が独占できているのだ。
「お兄さん、そろそろじゃない?」
「おお、もうそんな時間か」
「ンぉ゛ッ♡ イッぐっ♡♡♡」
「暁もイッてるし、そろそろ行くか」
「しっかり結んでおくのです」
「はい、これも♡」
愛情溢れる朝の時間にほのぼのとしていると、アラームが鳴る……声を掛けるとすぐさま立ち上がり、抱きかかえたちんぽケースを意図せずドチュリ出立を告げさせる雄姿。だいちゅきホールドしたままの長女に、妹がだっこ紐を括りつけて身を屈めてくれた頭に麦わら帽子を載せればいつものスタイルが完成である。
「さぁ、今日も働くぞォ!」
「お゛~~~~~~っ♡♡♡」
「今日はどっちをぷに嫁水筒にするの?」
「電にするか」
「わぁい、たっくさん飲んで欲しいのです♡」
「うーん、しょうがないわね。さ、乳首を出しなさい♡」
「んきゅっ♡」
「私たちも行くわよ、響?」
「ふぁ、ふぁぁい……♡」
逞しい巨体を作業服に包み、ちんぽをぷに嫁で覆った大黒柱。意気揚揚と勤労の喜びを表現すると、ブラック労働に悦び悶える長女の合いのイき散らしヴォイス。その雄姿をうっとりと眺めつつ、最初の水筒が妹に決定したことに微かな寂しさを覚えるが……どっちみち自分もそうなる。そっと妹が飲み物を零さぬよう、乳首にリボンを結んでやる。私たちは今日は増援ぷに嫁艦隊……エロ蜜とろとろ♡ 零しつつ、旦那様の三歩後ろを歩くのだ♡
◇◇◇◇◇
「ぉ゛~~~……♡ ぅ゛ぉ゛~~~っ……♡」
「む、もう限界か?」
「しぬぅ♡ しんじゃぅ゛ぅ゛……ヲ゛ッ♡」
「反応が悪い。うむ、マジだなこりゃ」
「よわよわよね♡」
虫けらよりもなおか細い声が微かに響き、真偽を確かめるためにごん太親指がグリィッ! とケツ穴に捻じり込まれる。だが元気な文句がお口から零れることはなく、一声素っ頓狂な声が上がっただけ。ぴくぴく……♡ と痙攣する爪先も元気に伸ばされることなく、力なく垂れ下がるばかりである。
「しょうがねぇな」
「お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ……♡」
「お勤めご苦労、頑張ったな響♡」
「う゛オ゛ッひょォ゛ぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「抜く時ばっかり元気を出しやがる」
だがヤレヤレ顔の雄様が、ごっちゅんっ! と突き上げドチュりをしてやると、ぴぃんっ! と美しいV字開脚。細い足首を引っ掴み、一気にブッこ抜くととんでもないアクメ声♡ そのまま土の上に置かれたレジャーシートの上。既にハメ潰された長女の横にぽいと投げ捨てられ、ぽっかり♡ 開いたぷにあなを高々と掲げて、いっぱい使ってくださりありがとうございます♡ と言わんばかりに白濁シャワーを辺り一面にブチ撒ける。
「ほぁ゛ッ……☆」
「おっと、お前ら好きだなそのポーズ」
「もう定番よね♡」
「うむ、おい電。乳」
「は、はいなのですっ♡ うっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡」
「何逃げてんだっ! がぷっ、じゅるるっ!」
「ぴぃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
一しきり逆噴射を終えると、長女と反対にうつ伏せながら同じハメ潰されたカエルの姿勢で沈黙する次女。それを横目に背伸びして、屈んだ雄様に乳貢ぎをしようとすると……ちんぽに載せられ持ち上げられる。雄威厳で直接艦体を持ち上げられてしまい、削られるクリ快楽に仰け反ると乳首に齧りつかれて態勢を保持。逃げようとしたと勘違いされ、ガリガリガリッ! ガリガリガリッ! と肉幹でぷにまんをケズられながらお咎め素股授乳を堪能されてしまう♡
「む……こっちももう出ねぇか。雷、準備」
「へぅぅ……♡」
「う、うんっ♡ たっぷり煮詰めてね♡」
「おう、漏らしたらお仕置きな」
「くぅンっ♡ ふ、ふぅ゛ッ♡ ふくッ……う゛ンッ♡」
「そして俺はお仕置きしたい気分だ」
「お゛ッ♡ みるく
でも幾ら潮噴きをブシャブシャ♡ しても、しゃぶられ尽くしたマゾ乳首ちゃんからミルクが一向に出る気配はない……自らの乳腺の情けなさに涙していると、ピンチヒッターたる姉の出番。かり、かり♡ くり、くり……♡ と優しく次の蛇口を弄んでもらい、耐えようとした瞬間に鬼握り♡ 哀れな彼女はとっぴゅんっ♡ 虚空に乳白アーチを描いてしまい、お仕置きが確定してしまった。
「漏らすどころか噴きやがってっ! 言ってみろ、お前は俺の何だッ!?」
「が、ガキ乳ぴゅっぴゅ♡ 嫁ですぅっ♡ 電と二人纏めてお兄さんの物っ♡」
「そうだな、その通りだ……罰としてセルフ搾乳しておけ」
「飲んでくれないなんて、乳首が泣いちゃうぅ……♡」
「やれ」
「ひゃいっ♡ え、えぃンッォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
ちっぱいリボンを付けたままなのに、浮気射乳を青空に貢いだ罪。その咎を最も惨めな鬱オナ、自らクソよわ乳首をいぢめることを要求される姉。震える指がきゅっ♡ きゅっ♡ と更なる不貞を行うたびに、背徳射乳と潮噴きが止められぬ様子。今は何とか全裸がに股を保ってはいるが、崩れ落ちるのも時間の問題であろう。
「よし、コイツらが復活するまで雷で楽しんでおくか」
「「んぶっ♡♡♡」」
「電は俺のちんぽをイラつかせておけ」
「はいなのですぅ……♡ ふぁ゛ッ♡ きゅぅ゛ぅ゛ッ……♡」
「キスも忘れんな」
「んぉ゛っ♡ ちゅ、ちゅばっ♡ ちゅくっ……♡」
「れろれろ」
「むぅ゛ッぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
と、とんでもない鬼畜さんなのですっ♡ 鬱搾乳をオカズにした挙句、ハメ潰したぷに嫁二人をタマ置きにする。その上自分の素股ごほーし♡ でただでさえ重い雄欲の再充填を図る。そればかりか乳首を乱暴に抓られべろちゅーおくちセックスを強要され、おくちの中を蹂躙されたら自分から腰を思い切り振ってアクメ狂っちゃうのは当然なのですっ♡
「「ジー……」」
「ちゅぱっ……どうした? ちゃんと働けよ」
「ズルイ」
「ず、ズルくないのですぅ……♡」
「頑張ッテル私タチニモ、報酬ヲ与エルベキ」
そんな雄様完全上位なイチャラブぷに嫁ハーレムを、弾痕が開くほどに見つめる視線。それを感じた旦那様が、目を向けると物凄いジト目が二揃い。手に持った鍬を振るうこともせず、ただこちらをじっと眺めるだけ……その瞳に宿る蒼い焔が、燃え盛る嫉妬を表現していた。
「まぁ待て、ヲっちゃん。レッちゃん」
「ヲ゛ッ♡」
「ンギュッ♡」
「浮気はまだまだ後だ……大人しく作業しとけ」
「「……チュッ♡」」
しかしすぐさま、荒波に飲まれたかのようにその激情は鎮火した……その青白い上半身は豊満と貧相で対極だが、下半身は同じ。与えられた雄所有物の証たる、クリピアスをぐいっ! と引かれるとがくがくがくっ♡ と脚を震わせる。そのままくいくいと弄ばれると、愛情たっぷりのキスを捧げて農作業に戻っていった。
「ガ、頑張ッテちんぽ貰ウッ♡」
「私ガ先ッ! ヲ級ハ後ッ♡」
「ズルイッ!」
「レ級ノレは練度ノレッ!!」
「やっぱりちょっとかわいがってやると、速度が違うぜ」
「しゅんごく発奮してるのです♡」
彼女たちの艦体から、発進する色とりどりの艦載機。少々造形は凶悪だが、ICT技術をふんだんに取り入れた最新鋭の農具である……だが空母であるはずの豊満よりも、戦艦の貧相の扱いの方が達者である。自分たちをアイアンボトムでさんざんに苦しめた、邪悪なタコ焼きが平和的活用されているのを見るとちょっとほっこりする。
「使えるモンは使ってやらねぇとな」
「お兄さんにしか出来ないのです♡」
「照れるぜ……どれ、あっちも行かないとな」
「んはっ♡ き、きっと寂しがっているのですぅ……♡」
「ああ、すぐ機嫌を悪くするからな……」
一人で鎮守府の兵站を支える、手腕の秘訣はここに存在した。大敵であるはずの深海棲艦たちを、農具として活用するという奇策。最強雄様たる彼にしか実現できない、あまりにも現実味の無い農業の新たなカタチ。自分の崇拝目線を何でもないように受け流し、立ちあがった彼が牛舎へと歩いていく。振動で軽くアクメしつつ、がらがらと牛舎の扉が引かれるのを見守ると……
「モー♡」
「おお、元気だったか?」
「ウンッ♡ スッゴク幸セ……♡ 会イニ来テクレテトッテモ嬉シイ♡」
「お利口さんなのです」
「ンモォ……♡」
……毎度ながら、思わず真顔になってしまう。ふかふかの敷き藁の上で腰の後ろで爪を組み、変形した土下座姿勢で白い後頭部を見せつける彼と同等の巨体。縦セーターに似た装いをしていたのは今は昔、牛柄のマイクロビキニに包みきれぬこれまた雄大過ぎる巨峰をだぷむにゅう……♡ と押し潰した彼女。呉越の同舟が不可能だったはずの、大艦巨砲主義の具現が如き姿がそこに在った。
「よしよし、素直でいい子だなお姉ちゃんは」
「モォッ♡」
「お世話をしてやろう」
「ンモォ゛ッ♡ ブモッ……ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「うーん、負けた気分になっちゃうのです」
その戯けた大きさの肉塊を、優しく足裏なでなで♡ された瞬間に大噴乳。ぼびゅるっ♡ びゅるるるるぅ~~~~っ♡ と、吹き散らかしてぐんにゅう♡ 踏んづけて潰してもらうと更に止めどなく溢れる乳白。排乳量の凄まじさを見せつける姿に、ミルクタンク嫉妬心を感じてしまうと同時に……完全なる無害化を確信させる、絶対服従の艶姿を魅せるかつての仇敵。
「心配するな、電。お姉ちゃん雌牛嫁とぷに嫁は微妙に違う……だよな?」
「ウンッ♡ 心配シナイデ、雷。オネエチャンハ継雄の雌牛オネエチャンダヨ♡」
「はいなのです」
「ウーン、ゴ機嫌ナナメ……ダイジョウブ? オッパイノム?」
「要らないのです……」
「カナシイ」
「おい電、お姉ちゃんの好意を無碍にするな」
「ひぁ゛ッ♡ ご、ごめんなひゃいなのれすぅ゛ぅ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
自分たちにも恐ろしいほど好意的なのだが……どうにもコレが義姉だという状況に納得がいかない。だが嫁入り先の姉弟関係に疑義を抱いた愚かさを、乳首ブラ下げ素股でお仕置きされてしまう。ガリガリガリッ♡ ぶぴゅぶぴゅぅっ♡ と、再チャージしたミルクを無駄に搾って頂き、嬌声的に受け入れさせてもらう異常事態。お義姉ちゃんは