第六駆逐隊嫁ニハイル 暁響雷電、ちっちゃな四姉妹がつよ雄様に強襲押し掛けぷに嫁ハーレム永久就職大性交♡ 勢い余って島丸ごとくっせぇ便所にされちゃった幸福過ぎる嫁入り性活♡ 作:デイジー亭
『お姉ちゃん、どう?』
『ショ、ショコラメッ♡ ヘンニ……』
『なれって言ってるんだけど? こらっ、逃がしちゃ駄目でしょ!』
『ンォ゛ォ゛ッ♡』
『まったく……弟のお世話するのは良くても、自分は嫌なんて。とんでもないお姉ちゃんだ』
『ア゛ッ♡ ゴ、ゴメッ♡』
『また謝った。気にしなくていいって言ってるだろっ!』
『ンッヒィ゛ィ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡』
くちゅくちゅ……♡ と、微かに鳴る水音。背中で組んだ爪をがちがちと鳴らしても、この激悦には耐えがたい。思わず腰を跳ねさせると、ぎゅっ♡ と握られお仕置きされてしまう。反射的に零した謝罪を咎められて、ぴんっ! ぴんぴんっ! と指先で弾かれていると思われるが……自分の構造的欠陥上、直接確認することは難しい。
『おっぱいがデカ過ぎて、見えなくて不安になるのはわかるけどさ』
『フゥ、フゥ……♡』
『もうちょっと僕を信頼して欲しいな、わかった?』
『ハゥ゛ンッ♡ ワ、ワカリマシタッ♡』
『何で弟に敬語を使うのかな』
『ピィ゛ィ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡』
優しい手つきで撫でられ、荒い吐息を吐くととんとんっ! とノックされる。お返事の仕方を間違えると、またぎゅっ! と摘ままれる女の子の弱点。それがもたらす快感は、愛する弟が教えてくれた姉当然のポーズ。おまんこ丸出し♡ お世話ねだりがに股を、爪先だけピンと伸ばすおかしな態勢に変えてしまった。
『ほらまた、クリを逃げさせようとした。おかしいよね、この』
『ンギュッ♡』
『クソエロデカパイで、僕のちんぽをパイズリ監禁した癖にさ』
『ツ、継雄ガヨロコブトオモッテッ♡』
『僕も今まさに、お姉ちゃんを悦ばせようとしてるんだけど?』
『ウ、ウ゛ンッ♡』
意地悪な口調が乳下から響き、見下ろすとたっぷりと着けられた小さな手形。白い肌を埋め尽くす、赤いそれは弟の愛情の証。またぎゅぅぅ……! と握られて増えたそれと、またカリカリ♡ と引っ掻かれるさらに紅く色づいた乳首。弟奉仕に使ったそれは、トイレから寝室に向かう道中。彼の手で引っ張り嬲られ叩かれて、完全に躾けられきってしまった。
『おっぱいが素直になったから、次はこっちをお利口さんにしてあげないと』
『ワカッタ……♡ 継雄ノスキニシテ♡』
『いい心掛けだね、お姉ちゃん。ご褒美に確認させてあげよう』
『……♡ ウ、ウレシイ♡』
『気に入ってもらえたみたいで良かった』
弟従順こそ、出来る姉の基本。その確信を得た私は、正解のお返事を出来た。すると自分から離れて、姿見を設置した彼。その指し示す先を見ると、とんでもなく淫猥な我が身の痴態が映っていた。でも……それこそが、本当の自分なのだ。少々詰まったが賛同の声を上げると、うんうんと頷く弟。彼が重い淫肉を持ち上げると、姉弟愛の成果がさらにはっきりと見えた。
『コレガ、継雄ノオネエチャンナワタシ♡』
『そうだよ、これがこれからのデフォルト。異論は?』
『ナイ……♡』
『いい傾向だね、これは僕もお世話に精を出してあげないと』
『ウン、オネガイ♡』
ピンと立った猫の耳と、情けなく折れた角。猫の顔を象ったエプロン穴は、さらにその面積を広げてふるふる……♡ と馬鹿みたいな大きさの肉塊の先で丸出し乳首が白いエプロンに強調されていた。さらにその下と来たら、卑猥にも程がある。エプロンの裾は腰の下で断ち切られ、とろとろ……♡ と淫蜜零す女性器も丸出し。おまけに、クリの上でちょこん♡ と丁寧に切り揃えられた白い陰毛のハートマーク。
『お姉ちゃんは、何一つ弟に隠さない……当然だね?』
『アタリマエ♡』
『じゃあ、感動を態度で表現してみて?』
『エ、エへへ♡ ピース、ピースゥ……♡』
『うんうん、さっそく爪を使いこなせたね。エロいよお姉ちゃん』
『ヤッタ♡ アリガトウ継雄♡』
だがこれこそが、弟がお姉ちゃんに望んだ服飾。家事の一つもロクに出来ぬ、駄目駄目な姉は弟奉仕に専念しろ。そういうことなのだろう……さらに両の凶器で平和と勝利の証を表現すると、もっと褒めてもらえた。ガションと暴虐の音を奏でるこれだって、彼を悦ばせることが出来る。それを教えてくれたことに、感謝の念が留まることを知らない。
『はー、僕のお姉ちゃんチョロくてエロくてマジかわいい。ね、キスしよっか』
『キ、キスッ♡』
『何、嫌なの?』
『ソンナワケナイッ♡ レ、レロレロムッチュゥ♡』
『うんうん、舌が下品でくちびるがセクシー。ご褒美だよ、んっ……』
『ンムッ♡ ハム、ンチュウ……♡』
褒めそやしはさらに続き、追加のご褒美までもらえた。尻が地面に接地しそうな限界がに股で高さを合わせた自分の顎が、くいと持ち上げられる。反射的にくちびるを付き出し、舌まで踊らせると……触れ合うそこから愛する弟の舌が侵入し口内をワガママに蹂躙して、脳内が多幸感で支配される。夢中で姉弟愛を確かめていると、満足そうな瞳が意地悪な弧を描く。
『ンッ……』
『ンン゛ッ♡』
『れろ、れろ……』
『ン、ンハッ♡ ンムグッ!?』
『がぷっ』
『ム゛ゥ゛~~~ッ♡♡♡』
彼が目を着けたのは、お互いの身体の間で潰れる淫猥肉塊。そこから上向きに飛び出た、とびきりえっちな姉イチゴ。キスだけで脳が蕩けるほどに幸せなのに、そんなことをされたら狂ってしまう……だがくちびるを離そうとして途端、きゅっ♡ と摘ままれ抵抗を封じられる。そのまま笑顔で囓りつかれて、乳先から流れ込み脳を灼ききるような快感と……確かに感じる、自分の全てが弟の物であるという実感。
『ちゅ、ちゅぱっ。ちゅぅぅ……』
『ン゛ッ♡ ンォ゛ッ……♡』
『がぶっ』
『ムォ゛ッ♡ ムォ゛~~~~ッ♡♡♡』
『ちゅ、ちゅぱっ。ちゅっ、ちゅっちゅっ』
『ンッ♡ レロ、レルゥ……♡』
吸いたてられるたびに、開いた脚がガクガクガクッ♡ と大激震してしまう。するとそれを咎めるように、歯の間ですり潰される乳首とぱぁんっ! と叩かれるおしり。弟に従わない淫らな身体に喝が入れられて、抜けかけ腰を保持すれば今度は優しく愛撫される乳首とクリ。言うことを聞けば優しくしてもらえることを覚え込ませる、小さな暴君が管理する姉躾けのファーストキス。
『んっ……お姉ちゃんうっま。もっと食べていい?』
『イッパイタベテッ♡ ワタシノクチビルモオッパイモ、ゼンブゼンブ継雄ノモノッ♡』
『うんうん、良いよお姉ちゃん。毎日味わってあげるからね』
『ウレシイ……♡ ド、ドウゾ♡』
『はぁ、何だよこの生き物。僕のお姉ちゃんが可愛すぎて辛い』
『ン~……♡』
『これはもっと悦ばせてあげないと……あ~』
『ンォ゛ッ♡』
くちびるが離されて、告げられる言葉に即座にお返事。弟が姉の淫らな肢体を楽しむのは、当然の権利であり姉が自ら捧げるのもまた権利。一切のNGも義務も存在しない、姉弟愛の極致を毎日楽しませてもらえる。重ねられる褒めそやしに、夢中で食べてもらいたがってしまう。お利口態度に満足してくれたのか、ぐちゅり♡ と膣口に差し込まれて浅い部分を引っ掻く指。
『はむっ。ちゅっ、ちゅぅぅ……』
『ムォ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッォ゛ッ……♡』
『がぷっ! じゅるるるるるっ!』
『ヲ゛ッグッ♡!? オ゛~~~ッ……♡ ムォ゛ッ♡♡♡』
『ぶぴぃッ!?』
吸われるとすぐに砕けちゃう腰を、手マンで保持されつつの授乳キス♡ 愛情たっぷりに母性の塊と雌弱点を嬲ってもらい、自慰の一つも出来ぬ身体を弟に世話され支配される激悦。喘ぎ声が漏れるのすら封じてもらい、管理される悦びに胸がどんどんと熱くなる。弟が自分を求めてくれている嬉しさに、高まり続ける感情が乳先から溢れて零れ
『ぷはっ! あっま……何で母乳が?』
『ツ、継雄ニ吸ッテモラッテ♡ ウレシクナリスギタノォ♡』
『マジかよ、お姉ちゃんパネェ。弟へのサーヴィスが手厚すぎる』
『モット継雄ニオッパイアゲタイ♡ ホラ、モッタイナイヨ……♡』
『うわエロ……ドスケベミルクで姉巨峰が大雪山。これはお世話に手が抜けないッ!!』
『ウンッ♡ コウワンミルクノミホウダイッ♡ イッパイオッパイオセワシテッ♡♡♡』
『がぷっ! じゅるるっ! ごくごくごくっ!!』
『ムゥ゛ッォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡』
これはお姉ちゃんになった自分に、弟が自分にくれた奇跡……! 深海棲艦は姉就職したる後に弟愛が天元突破した状態でイチャラブ授乳♡ をしながらお世話してもらうと、母乳が出るようになる。※ただしおっぱいの大きい姫級に限る。大発見だ、深海ネットワークに発信しなくては……だがそんなトリビアも、沸き出るミルクを堪能キッス♡ からのエゲつない愛情搾乳で一瞬でブッ飛ぶ。
『お姉ちゃんのミルク美味すぎだろっ! これは成長期の僕のニーズに完全合致』
『ウ、ウン♡ イッパイノンデタクサンソダッテ……ア゛ッ♡』
『量もすげぇ……軽く搾っただけでも、乳白活火山。溢れる姉パワーの噴火を感じるね』
『ンォ゛ッ♡ オ゛ッ♡ ス、スッテェ♡ センヨウミルクデアソンジャダメッ♡』
『駄目だなんて……お姉ちゃんはまだ自覚が足りないようだね』
『ア゛ッ♡ ゴ、ゴメッ♡』
『誠心誠意甘え倒してやるからな、覚悟しろよお姉ちゃんッ! がぷっ、じゅるるっ! ジュッズゥ゛ゥ゛ッ!!!』
『ムゥ゛ゥ゛ッモォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡』
あの時誓った、弟を立派に育てるという決意。それが本人によって保証されたのは嬉しいが、しゅこしゅこ♡ ぴゅるる……♡ と、シゴき
◇◇◇◇◇
『……ッ♡ ……ッ♡♡♡』
『ちょっとやり過ぎたかな……まぁいいや、これでお姉ちゃんもわかってくれただろうし』
『継雄、チュキィ……♡ モウドウニデモ、シテェ……♡』
『うんうん、よしよし。エロいエロい』
『ウ゛モォ゛ッ♡』
デカ乳むんぎゅう♡ 圧し潰した土下座姿勢で、満足そうに悶える姉。その雪のように真っ白な肌のそこかしこに刻まれた、自分の手形……特に乳周りは凄まじい、ノリ過ぎてついついかわいがり過ぎた。ひくひくっ♡ ぴゅるぴゅる……♡ と、美味すぎ先端からはミルクが溢れ続けている……どうやら乳腺が開きっぱなしになってしまったようだ。フワトロ具合を増した爆乳を足で撫でてあげると、噴乳して悦びアピール。
『いいかな、お姉ちゃん。これからは自分を粗末にしちゃ駄目だよ?』
『ウンッ♡ ワタシ、継雄ノモノヲダイジニスルッ♡』
『そうだね、お姉ちゃんは僕の物だ。理解したようで何より』
『エヘへ、オシエテクレテアリガトウッ♡ ブモォ゛ッ♡』
『やっぱり僕が守ってあげないと……!』
お姉ちゃんはクソ強いし優しいけれど、自分自身には非常に無頓着。ちょっと僕の脚を刺したぐらいで、自慢の角を圧し折ってしまうぐらい。僕を大事にし過ぎて、自らを傷つけるなんて……そんなのは、健全な姉弟の関係ではない。なのでお姉ちゃんが弟にとって如何に大切な存在なのか、身体で教えてあげたのだが……わりと酷く扱ってしまったのに、頭を思い切り下げ過ぎて大噴乳。やだ、この姉チョロすぎん? 自分が居なければ、悪い男に一撃で騙されてしまう逸材である。
『ウン、オネエチャン継雄ガイナイトイキテイケナイッ♡』
『まぁ元から、一生離してあげるつもりは無いけどさ』
『ウレシイッ♡ オッパイフンデッ♡』
『このクソマゾお姉ちゃんめ、どうしてこんなことに……!』
『ブゥ゛ッモォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~っ♡♡♡♡♡』
何と言っても無抵抗。近所の女たらしで有名だったお兄さんに、習った雌落としの手腕。それを少し実践するだけで、恐ろしいほどの仕上がり具合。彼は十股を掛けた挙句、嫉妬に狂った女衆に大海原に沈められる結果と相成ったが……このお姉ちゃん、その心配無さそう。積極的に自分にいぢめられたがる、根っからの被虐性愛者である。お求めに応じてあげると、嬉し気に噴乳アクメでまた寝室にミルクをまき散らした。
『うーん、どう見てももう逆らう気配はないけど……やっぱり、保険は必要だよね』
『ホケン……?』
『あの人も、最後に叫んでたよ』
『?』
あの光景は今でも夢に見る……『ここから入れる保険は無いんですかぁッ!!』と喚きながら、沈んでいくコンクリ詰め。『今見たことは、お姉さんたちとの秘密だよ?』、そう言って吹っ切れたように疎開していった彼女たちは、今頃新しい人生を謳歌している頃だろう。血縁とかつての繋がり全てを犠牲に手に入れた愛しい人魚姫を逃がさないためにも、万難を排するべき。冷静な判断から、さらさらと半紙に書く僕と姉との約束。
◇◇◇◇◇
『はいお姉ちゃん、読んでみて』
『ウン……コ、コレッ♡』
『何かおかしいところでもあった?』
『……♡』
弟眼前当然な背中で爪を組んでミルクタンクを押し潰す、最高に幸せな弟所有物であることをアピールする絶対服従の姿勢。その態勢を崩さぬ自分の前に、ひらりと置かれた一枚の紙。平仮名が多めのその文面に、瞳が吸い込まれたように目が離せない。そこに記載されていたのは、あまりにも歪んだ姉弟愛のカタチ。
『お姉ちゃんと僕の十のやくそく
1 姉と弟は、お互いをせいしんせいい可愛がること
2 おたがいの意志は、可能な限りそんちょうする
3 お姉ちゃんは手先がぶきようなので、家事は潔くあきらめて僕のちんぽのお世話にせんねんすること
4 おかえしに僕は、お姉ちゃんのためにぜんぶ家事をします
5 お姉ちゃんは、僕にしてほしいことを何でも言うこと
6 僕もちゃんとワガママを言うので、えんりょしたら怒ります。きょうせいてきにお世話します
7 お姉ちゃんはいんらんなので、それにふさわしい洋服を僕がえらぶ
8 お礼はミルクでいいよ
9 お姉ちゃんは僕からぜったいにはなれず、ちゃんとりっぱなおとなにすること
10 僕がりっぱなおとなになったら、お姉ちゃんをお嫁さんにする』
あまり上手ではない字が書き連ねるのは、愛する弟の誠意と欲望が詰まった無邪気で淫らな要求の数々。悪意なく姉である自分を貶めて、弟を絶対上位者とする奴隷以下の飼い雌契約。でもこれには、彼の素直で純粋な想いが詰まっている。幼い脳で必死に考えた、自分を本当の意味で彼の物にするという決意の表れ。
『ギャクヒカルゲンジ……!』
『何それ』
『ウウン、ナンデモナイ』
『変なお姉ちゃん……それで、変えたいところとかは?』
『ナイ♡』
つまりこれは、自分がもっともっと幸せになるための片道切符。姫級同士の馬鹿話で、繰り広げられた乙女の妄想。軟弱好みの他の姫とは違い、自分は結構マゾ寄り。彼にそう躾けて貰ったのだ、ならば一切の文句が有るはずもない。これにサインすれば、この子を自分好みの理想のつよつよ雄様♡ に合法的に育てることが叶うのだ……!
『じゃあ、ボインをどうぞ』
『モウ♡ 継雄ハワタシのオッパイガスキスギル♡』
『大好物だよ、文句ある?』
『ゼンゼン♡ トッテモウレシイ♡ デモ継雄、チョットマエニ♡』
『少しは注文があるかと思ったんだけど……え? うん、わかった』
善悪の判別が未だつかぬ、今は幼く愛しい弟で……将来の自分の飼い主。その彼の思うままに、自らの飼育方法を一から確立してもらえるのだ。雌欲が昂り、期待にミルクが止まらない。そしてその契約を決定付けるのは、彼ではなく自分。拇印ではなくボイン、彼の最も好きな自分の部位で己の尊厳を投げ捨てて幸福過ぎる雌ペット♡ にしてもらえるのだ、自分に得しか存在しない。だが……少しだけ、彼の望み通りワガママを言うことにした。
『コウワンセイキハ継雄ノモノ♡ エイエンノアイヲオトウトニチカイマス♡』
『気が早いよ、お姉ちゃん。それにそういうのって、神様に誓うものじゃない?』
『ウウン、コレデイイ。ジャア、チカイノキスヲ……チュッ♡』
『うおっ!?』
『チュパッ……♡ ンッ♡ オ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡』
『何でだよ』
深海棲艦である自分に神は居ない……でも、愛する弟が要る♡ つまり彼こそが、自分の運命の支配者なのだ。ならば誓いを告げるのは、弟に対して以外にあり得ない。そしてくちびるを捧げるべきは、自分が奉仕すべき愛弟ちんぽが最適であることは明らか。魂の全てを籠めたチンキス宣誓に、悦びのあまりミルクをブピュリまくってしまう♡ 彼がせっかく書いてくれた契約書を、乳白色でぐっしゃぐしゃにしてしまった。
『とんでもないお姉ちゃんだ、せっかく頑張って書いたのにっ!』
『ゴメンナサイッ♡ オシオキシテッ♡』
『いくらお姉ちゃんでも許せないよ……! 自分でもう一回書け!』
『デ、デモワタシツメガッ♡』
『大丈夫さ、お姉ちゃん。筆が持てなくてもさ』
『ヒンッ♡』
『この立派な乳首があるじゃないか』
『ア゛ッ♡ ンヒッ♡ ヨ、ヨロコンデッ♡ カカセテイタダキマスゥ……♡』
弟が頑張って書いた、お姉ちゃんを飼うための誓いを台無しにした代償。それは自分のねだったお仕置きよりも、陰惨な物となることが確定した……きゅっ♡ と摘ままれ、塗りたくられる墨汁。こんな敏感過ぎるざこざこ部位で、自らを姫から雌に堕とす文字を書かされるなんて……全然全く構わない、むしろ望む所と言えるだろう♡
『じゃ、実施』
『ウンッ♡ エヘへ、ミテテ継雄♡ オネエチャンガンバ……ンモォ゛ッ♡♡♡』
『また噴いたッ! よくも僕のミルクを無駄にしたな……!? まったく、しょうがないお姉ちゃんだよ』
『ゴメンナサイッ♡ ユルシンッモォ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡』
『いいや、駄目だね。じゃあこうしようか、お姉ちゃん。失敗するたびに、書く内容を増やしていこう』
『ド、ドンナコトヲカケバ♡』
『自分で考えなよ』
『ンモッ♡ ワカリマシ……モォ゛ッ♡』
自分が如何に手の掛かるお姉ちゃんか見せつける、一文字どころか一画目での噴乳失敗。崩れ落ちた身体からハミ出た、情けな雌筆をじゅこじゅこじゅこっ♡ ぼびゅぼびゅぼびゅ~~~っ♡ と、鬼のようにシゴき乳白墨汁を搾り出す弟。あまりのイラ立ちに、要求を増やしてもらえてしまった……質問に対して乳首がくりくり♡ と弄ばれて、これは生半可では許してもらえないこと確定。
『楽しみだなぁ、お姉ちゃんは何を書いてくれるのかな』
『ア、アサノメザマシハオネエチャンパイズリッ♡』
『朝だけ?』
『モォ゛ッ♡ ヒルモヨルモイツダッテッ♡』
『もう一声』
『ウ゛ッモォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡』
弟の健やかな目覚めには、姉の優しいパイズリ起床が必要……当然の気遣いは当たり前に過ぎて、乳首を咎められて慌てて24時間を申し出るが駄目。だっしだっし♡ ぐぅりぐり♡ と、デカ乳踏みしめて嬌声失敗♡ 仰け反り噴乳をカマしながら、私はまた思い知らせてもらう。自分が弟専用♡ ありとあらゆる物をお貢ぎするべき、ご奉仕雌牛な愛玩淫姉♡ であることを。
『さ、続きだよ。安心して、半紙は幾らでもあるからさ』
『ソ、ソンナニカイタラ♡ ワタシノチクビ、コワレチャウ♡』
『お姉ちゃんなら出来るさ、僕の自慢の姉だもん。頑張って……ちゅっ』
『ア゛ッ♡』
『ふふ、これはこれで可愛いね』
『チュキッ♡ ワタシハゼンブ継雄ノモノォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『うおお、大ハッスル。これ足りるかな……不安になってきた』
目の前にドン! と置かれた威圧感すら漂う白の魔塔。ザラザラ表面の半紙の山に、よわよわ乳首が見るだけで敗北を悟ってしまう……いくらお姉ちゃんでもこれは無理、口頭で伝えれば許してもらえないだろうか。淡い期待を胸に告げると、期待の言葉と共に優しく折れ角の名残に捧げられる接吻。トドメのあどけない笑顔で完全敗北した私は、マジで滅茶苦茶ボインして全部無駄に消費した。