僕自身は特にアンチリアス系作品は嫌いなので、基本は和姦(イチャラブ)で行きたいです。
第1話:紅髪のお姫様 ♥️リアス01
《イッセー》
俺の名前は
4月のある日、
「死んで、くれないかな?」
その言葉と共に、俺は光で出来た槍に腹を突き刺された。
「貴方とのデート、少しは楽しかったわよ。でも、恨むならその体内に宿した
ああ、段々と俺の意識が朦朧としていく…
せめて、Cまで洒落込みたかったのに…
俺は薄れゆく意識の中で、ゆっくりと瞳を閉じていった…
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《三人称》
数分後、公園で倒れたイッセーの懐から不可思議な文字のチラシが赤く明滅した。
そのチラシから現れたのは、紅色の艶やかな長髪を持つ美少女だった。
「…ふーん、君が今代の赤龍帝なのかしら?まさか〈
イッセーの学生証を見て、その少女は微笑む。
「これから宜しくね、兵藤一誠くん♥️」
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《イッセー》
「う、うーん…あっ、あれ?ここ、俺の部屋か?」
俺は重い瞼を開けると、見知った天井が現れた。
「あっ、あれ?腹に傷がない?確かに刺された筈なんだけど、やっぱりあれは夢だったのか?」
「いいえ、夢なんかじゃないわよ。」
その声と共に振り返ると、そこには、学園の有名人が俺のベッドから現れた。
「リ、リアス・グレモリー先輩!」
俺は思わず素っ頓狂な声を上げた。しかも、リアス先輩は一糸纏わぬ姿だ!
デカいデカいとは思っていたけど、入学してから一年間オカズにしていたリアス先輩のおっぱいが俺の目の前にある!
「うふふ、私のおっぱい、もみもみしたい?ちゅうちゅうしたい?」
俺の下心を見透かしたかのように、リアス先輩は自分の手でおっぱいを持ち上げて俺を誘惑してくる。
「貴方はもう、私の物よ。代わりに私のバージンをあげるわ。ギブアンドテイクよ、兵藤一誠くん。いえ、『イッセー』って呼んでいいかしら?」
「ええ、勿論いいですよ。」
「それから私のことは『リアス』って呼んでね♥️」
「う、うん。好きだよ、リアス。」
もう言葉は要らない。俺とリアスはどちらからともなく口づけをした。
まさかまさかファーストキスの相手がずっと憧れていたリアスだったなんて僥倖だ。
口から離れると、唾液が糸を引いて垂れる。
俺の視線は、圧倒的な存在感を見せるリアスのおっぱいに釘付けになっていた。
俺は恐る恐るリアスのおっぱいに向けて手を伸ばす。
むにゅううん
「あぁん♥️」
リアスの甘い声が漏れる。ただ大きいだけじゃない。指が深く沈み込んでは、また弾き返すゴム毬のような弾力。ずっと堪能していたいと思わざるを得ない。
「うふふ。どうかしら、私のおっぱい。99cmのJカップよ♥️」
「きゅっ、きゅうじゅうきゅうっっ!?」
ギュウウウッ
「あぁぁぁん♥️そんなに強く揉まないでぇん♥️」
リアスのバストサイズとカップサイズを聞いた途端、俺は無意識に力を入れてしまってリアスのおっぱいを思いっきり鷲掴んでしまった。
「ご、ゴメン!」
「でもでもぉ、おっぱいを強く揉まれて気持ち良かったわ♥️お陰で私の乳首はもうピンピンに勃起してるわ♥️」
その言葉通り、リアスの乳首は充血したかのように、硬く尖っていた。
そう、次に狙うのは勿論…
ちうっ
「あんっ♥️」
俺はリアスの乳首を軽く舐めた後、啄むように右の乳首に口を付けた。
「ああん♥️イッセーぇ、私のおっぱいちゅうちゅうしてぇん♥️」
そこから1分以上、俺はリアスのおっぱいを左右交互にちゅうちゅう吸い続けた。
リアスのおっぱいを吸っていると、夕麻ちゃんから受けた心の傷が癒えていくような気がする。
「うふふ♥️夢中でおっぱいをちゅうちゅうしてるイッセーって、赤ちゃんみたいでとっても可愛いわ♥️遠慮しないで、もっともっとおっぱいにしゃぶりついてね♥️私のおっぱいは、もう貴方のものだから♥️」
その言葉が引き金になって、俺は乳首への吸引を強めた。
「あぁぁん♥️イッセーぇ、もっと強くぅん♥️おっぱい、もっと可愛がってぇ♥️」
俺は右の乳首を吸いながら、左のおっぱいをギュウギュウ揉んで、快感のボルテージを上げていく。
「あっ、ああん♥️おっぱいが、気持ちいいのぉ♥️気持ち良くて♥️きちゃうぅ、何かきちゃううん!!♥️」
ピュッピュッピュッ
リアスの快感のトーンが上がるのと同時に、乳首から透明な液体が噴き出た。これはもしや!
「凄いよリアス、母乳を出せるんだね!」
「ああん♥️恥ずかしいわぁ♥️妊娠しなくてもおっぱいからミルクが出るのは遺伝らしいの。」
「全然恥ずかしがることはないよリアス。もっとミルクを飲ませてくれ。」
ちゅうちゅうちゅうちゅう
母乳の噴出を目の当たりにした俺は、零さないように左の乳首に吸い付いた。
「ああん♥️私、初めてなのにぃ♥️おっぱいからミルクが出ちゃってぇ♥️ちゅうちゅうしゃぶられてるわぁ♥️
ねぇイッセー♥️私のミルク美味しい?」
「勿論だぜ。毎日飲んでいたい美味しさだ。」
「嬉しいわぁ♥️遠慮しないでいっぱいミルク飲んでね♥️」
俺は左右交互に乳首にしゃぶりついて、心ゆくままにおっぱいを堪能し続けた。
「見てくれよリアス。リアスのおっぱいが魅力的だから、俺のチンポは爆発寸前だぜ!」
おっぱいを吸われ続けて熱に浮かされているリアスの眼前に、俺はいきり立ってる怒張を見せ付けた。
「きゃあ♥️これが、イッセーのオチンチン、オチンポ…」
リアスは恐る恐る、俺のチンポに手を伸ばす。
「うぉっ!」
リアスの指が俺の雁首に触れた途端、こそばゆい感覚に襲われた。
女の子に触られた事は勿論ないので、何か新鮮だ。
「え、ええと、こう、よね?」
リアスはぎこちない手つきで、チンポを上下に擦っていく。
「そうだ、その調子だ!」
チンポから送られる上下運動に、俺の快感も昂ってくる。
「やべっ、リアス、そろそろ来るぞ!」
「えっ?きゃあ!」
ビュッビュッビュッ
俺は女の子の手コキで初めてイッた。
油断していたリアスは、瞼の下・鼻・髪・おっぱいに精液を浴びた。
「こ、これが男の人の精液、赤ちゃんの素なの?あんまり味がしないけど、イッセーのものだって思うと、ちょっと美味しいかも。」
その言葉を聞いた俺は、
「うおおおお!!」
「キャッ!」
突然、リアスをベッドに押し倒した。
そして、いきり立ったチンポを今度はおっぱいの谷間に宛がうと、そのまま挟み込んでリアスに跨がった。
そう、全ての男の夢、パイズリだ!
「ああん♥️イッセーのチンポがぁ♥️私のおっぱいに埋まっちゃったぁん♥️」
年上であるリアスを年下の俺が組み敷く。雌を征服する感覚に、俺もリアスも酔いしれていた。
「くぅっ、リアスのおっぱい、やっぱり最高だぜ!」
「あぁん♥️嬉しいわぁ♥️これからは毎日パイズリもしてあげるからぁ♥️私のおっぱい、ずっとずっと好きでいてぇ♥️」
「くぅっ、リアス、もっ回受け取れぇ!」
ドピュッドピュッ
「あん♥️おっぱいも髪もベトベトよ♥️」
その言葉通り、リアスの髪にもおっぱいにも精液が付着していた。
「ねぇ、イッセー。私、もう我慢出来ないのぉ♥️♥️」
俺は、今までずっと弄ってこなかったリアスの下半身に目を向けた。
リアスの女性器、いや、オマンコは髪と同じ紅色の陰毛が縦に長く広がっていた。俺は大きなおっぱいだけでなく、濃い陰毛も好きだ。
リアスは陰毛を掻き分けて、ヒクヒク揺れる入り口を俺に向けて言った。
「イッセーのオチンポでぇ♥️♥️私のオマンコ可愛がってぇ♥️♥️早くぅん♥️♥️」
もうこれ以上お預けをさせるのは体に毒だ。
俺はチンポをリアスのオマンコに宛がい、そのまま突き進む。
「ああああん♥️イッセーのオチンポが、入ってくるぅぅ♥️♥️」
すると、何かに遮られた感覚がした。きっとこれはリアスの処女膜だ。
その処女膜に狙いを定め、俺はずんっとリアスに突きを繰り出した。
「あああああん♥️♥️♥️」
プチンと何かが切れる音がチンポに伝わって来た。リアスの処女膜が千切れた音だ。
その証拠に結合部からは紅い鮮血が流れていた。
この瞬間、俺とリアスは童貞と処女を一緒に卒業した。
「痛くなかったか、リアス?」
不図リアスを見ると、眼には涙が溢れていた。
「ううん、違うの。好きな人にバージンを捧げる事が、こんなにも気持ち良くて尊いものだと思ったら、つい涙が出ちゃったの♥️」
「…リアス、動いてもいいか?」
「うん、大丈夫よ、イッセー♥️これから私のオマンコに、いっぱいいっぱいオチンポ汁を注ぎ込んで♥️♥️」
「…よし、行くぜ!」
リアスからOKが出たなら、俺はただ本能に従うだけだ。
まずはゆっくりと腰を振り、リアスの反応を見る。
「ああん♥️いいのぉ♥️イッセーのオチンポがぁ♥️オマンコくちゅくちゅ掻き回してるのぉ♥️♥️」
少しずつ腰の動きを速めて、リアスの反応を見ると、
「あはぁぁん♥️オマンコ気持ちいいのぉ♥️♥️」
リアスは、普段なら絶対に口にしない卑猥な単語を口走り、性感を高める。
正常位から体を起こして対面座位の形になる。
目の前には、まだ吸われ足りないのか、両方の乳首からは母乳が零れていた。
それを見た俺は堪らず左の乳首に吸い付いた。すると、
「あああああああん♥️♥️♥️オマンコズンズン突かれながらぁ、おっぱいちゅうちゅう吸われるの、好きぃ♥️♥️大好きぃぃ♥️♥️♥️」
リアスの声のトーンも段々と高くなっていく。
今度は右の乳首にしゃぶり付き、両手でお尻の肉を撫で擦る。
「はあああん♥️♥️おっぱいもお尻もオマンコも、みんな気持ちいいのぉ♥️♥️♥️」
再び正常位に戻す。俺の発射もそろそろ近付いてきた。
「リアス!そろそろ、俺も、出そうだ!」
「ああん♥️来るのね♥️遂に来るのね♥️イッセーのオチンポ汁を、私のオマンコにどっぷり注ぎ込んでぇ♥️♥️♥️」
「ダメだっ、出るっ!!」
「ああああああああああああん♥️♥️♥️イクイクっイクぅぅぅん♥️♥️♥️♥️♥️」
ドプドプドプドプドプ
遂に限界が来た俺は、リアスのオマンコに精液をありったけ注ぎ込んだ。
コンドームも一切着けてないまま生で中に出した。
結合部からチンポを引き抜くと、紅色の陰毛も白く染めるほど精液が逆流していた。
「イッセーぇぇ…、大好きぃ♥️♥️♥️」
リアスは白濁に塗れながら精一杯の笑顔を俺に向けたのだった。
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「「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」」
夢のような目眩く初体験が終わり、潮が引いたように意識が覚醒していく。俺とリアスは肩で呼吸をするほど疲労していた。
ちなみにまだスッポンポンのままだ。
「うふふ。私とイッセーって、体の相性凄く良いみたいね。」
そんな嬉しくなることを言うからまた可愛がろうとしたその時、
『イッセー!!何時まで寝ているの!!早く起きなさい!!』
その言葉と共に母さんが部屋に入ってきた!ヤバい!もう誤魔化せない!
母さんは、全裸の俺とリアスを視界に捉えると、ショックのあまり硬直していた。
「…ハヤク、キガエテ、キナサイネ。……お父さぁぁぁん!!!イッセーが!!イッセーがぁ!!!」
ロボットのような抑揚のない口調の後、母さんは猛ダッシュで階段を駆け降りた。
「うふふ。楽しい人ね。イッセーのお母様って。」
「どうするんだよ、リアス。情事を見られたんだぞ。」
「大丈夫よ。私に任せて♥️」
その後、リアスは俺の父さんと母さんに挨拶をした。
俺とリアスの仲を許してくれたんなら、まぁ良しとするか。
《ヒロインプロフィール01》
リアス・グレモリー/Rias Gremory
スリーサイズ:99/58/90
カップサイズ:Jカップ
母乳:あり
初ブラ:小4の7月
陰毛の色:紅色
陰毛:VラインからIラインにかけて縦に太く長く伸びた形
発毛:小4の3月
好きなプレイ:授乳・パイズリ
紅色の髪の毛が麗しいメインヒロイン。
母ヴェネラナからの遺伝で、妊娠しなくても母乳が出る体質。