※この作品はR-18です。

スーパーイッセーハーレム   作:Longmarsh

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今回はいよいよ、原作通りリアスの逆夜這いシーンが出て来ます。
微エロが続いていたので、そろそろ本番が書きたかった所存です。


第12話:リアスの逆夜這い ♥️リアス03

《イッセー》

ミッテルトと一緒にオカ研部室にやって来た俺。

「遅いわよ、イッセー、ミッテルト。もう部活は始まっているわ。」

「すみません部長。先生から急な呼び出しを受けてたんです。」

流石にミッテルトに慰めてもらったとは言えないので、嘘を吐く。

「まあいいわ。皆揃ったから始めましょう。」

 

今日の部活の内容は、悪魔のお仕事の契約件数についてだった。

「イッセー、顧客が付いたのはいいけど、新規契約件数が止まってるわよ。」

深く根付いた悪魔のイメージを払拭するのは並大抵じゃないけど、悪魔って言うとやっぱり躊躇(ためら)うよなぁ。俺だってそうだもん。

 

時間と共に議題が進んで行く中、不図(ふと)リアスを見遣ると、どこか浮かない顔をしていた。

「…あの、部長、聞いてますか?」

「あっ、ご、ごめんねイッセー。私、ちょっとボーッとしてたみたい。」

慌ててリアスが謝罪する。

上の空というか心此処に非ずというか、これはまた何か一騒動が起きそうだと俺は感じた。

 

**********

 

部活を終えて解散し、俺達は家に帰った。

アーシアとレイナは母さんと一緒に晩御飯の後片付けをしており、俺は一足早く風呂から上がり、軽装に着替えて明日の準備をしていた。

 

「さて、明日の準備も出来たし、寝るとするかな。」

そう独り()ちてベッドに乗ったその時、

 

「…え?魔法陣?」

 

突然、床から紅い魔法陣が展開されたかと思うと、その中から制服姿のリアスが現れた。

 

「イッセー!突然で申し訳ないけど、お願いだから私を抱いて!今すぐに!!」

「ど、どうしたんだいきなり?理由を教えてくれよ。」

「お願い、今は何も聞かないでちょうだい。」

そう言いながらリアスは俺の目の前で制服を脱ぎ始めた。

 

「オイオイ、落ち着いてくれよリアス。話が見えないぞ。」

俺の言葉を遮るように、リアスはブラジャーもパンツも脱いで一糸纏わぬ姿となった。

 

「イッセー、私の事嫌いになったの?貴方最近堕天使達に構い過ぎよ。」

「うっ、そ、それは…」

言われてみると確かに最近はレイナ達堕天使の相手をする事が多く、リアスとの行為も減り気味になっていた。だから俺は言い返せなかった。

「俺だって、リアスの事が好きだ。そんなに焦る事はない筈だろ。」

「だったら今直ぐに私とセックスして!!」

リアスはおっぱいを持ち上げるように俺に差し出す。

 

…ダメだ。今のリアスは聞く耳を持たない状態だ。

何を言っても無駄だろうし、それに最高の据え膳を食わないとなれば男が廃る。

よし、話は後にして、今はリアスの望み通りにセックスするだけだぜ!

 

むにゅん

 

俺は両手でリアスの両乳を鷲掴みする。

「あん♥️やっとヤる気になってくれたのね、イッセー♥️」

「お望み通り、いっぱい構ってやるよ。」

 

ぐにゅん、むにゅん

 

「ああん♥️イッセーェ♥️もっとおっぱい揉んでぇ♥♥️️」

俺はリアスの両乳を形を変えるほど揉みしだく。

その間リアスはトランクスごとズボンを引き下ろし、チンポを引っ張り出す。

「ああん♥️イッセーのチンポ、とっても立派よぉ♥️」

 

「リアスッ、リアスゥ!」

「イッセェ♥️イッセーェ!♥️♥️」

俺がおっぱいを揉み、リアスはチンポを扱く。こうやって性感と性欲を高めていく。

俺は右手を離して、リアスの左乳に顔を近付け、吸われたくて堪らない程凝り固まった乳首を(ついば)む。

 

ちゅうううう、ちゅるるる

 

「ああああん♥️♥️♥️イッセー♥️もっとぉ♥️おっぱいちゅうちゅう吸ってぇん!!♥️♥️♥️」

左手で右乳を揉みながら、口で左乳首を愛撫する。

歯を立てて軽く乳首を噛み、舌でも乳首を(ねぶ)り立てる。

 

「ああん♥️♥️乳首いいのぉ♥️♥️もっとぉ♥️♥️大きな音立ててしゃぶってぇぇん!♥️♥️♥️」

お望み通り俺は左乳をじゅるじゅるしゃぶり、右乳首を(つね)って引っ張り上げる。

 

「あああああん♥️♥️♥️おっぱいいいのぉ!!♥️♥️♥️ああっ♥️出るっ♥️出るっ♥️ミルク出ちゃうぅん!!♥️♥️♥️♥️」

 

プシュゥゥゥッ

 

リアスの両乳首から乳白色の液体が勢い良く(ほとばし)る。

俺は零さないように口を窄めて、乳輪ごと吸引する。

反対側の母乳も零さないように左手で乳首を覆い被せるように揉む。

 

「ああああん♥️♥️おっぱい飲んでるイッセー可愛いぃ♥️♥️♥️大好きなのぉ♥️♥️反対側のミルクも飲んでぇ!♥️♥️♥️」

リアスに促されるように、今度は右のおっぱいにしゃぶり付き、左の乳首を指で愛撫する。

「いいのぉ♥️♥️もっとぉ♥️♥️私のおっぱい、もっともっと可愛がってぇん!♥️♥️♥️」

止めどなく溢れるリアスのミルク。今度は左右のおっぱいを真ん中に寄せて、両方の乳首を一遍に頬張って強く吸引する。

 

「あはああああん!♥️♥️♥️いいのぉ!♥️♥️♥️もっともっとミルク飲んでぇん!♥️♥️♥️♥️」

リアスの母乳は何度飲んでも飽きる事はない。もっともっと味わいたいという欲求が強まる。

 

今度は口を少し離して、牛の乳搾りをするように、リアスの両乳首を指二本で引っ張る。

「いやあああん♥️♥️牛みたいにお乳搾られてるぅ!♥️♥️気持ちいいのぉ!!♥️♥️♥️」

乳首から止めどなく溢れる母乳はシーツを濡らしていく。

 

リアスのおっぱいはすっかり母乳と唾液と汗でベトベトになっていた。

おっぱいを重点的に責められ続けたリアスは息が荒くなっている。

俺はリアスをベッドに横たえさせて、限界までイキリ立ったチンポをリアスのおっぱいに向ける。

「うふふ♥️いいわよ♥️イッセーのオチンポ、私のおっぱいで挟ませてあげるわ♥️♥️」

 

俺はチンポをおっぱいの谷間に挿し込む。

リアスの大きなおっぱいは俺のチンポを逃がすまいとガッチリ咥え込んだ。

リアスの最も好きな馬乗りパイズリの体勢に持ち込むと、リアスの瞳は蠱惑的(こわくてき)な色を滲ませた。

 

「オラッ!オラッ!どうだ!俺のチンポでおっぱいを責められるのは!」

「あああん!!♥️♥️いいのぉ!!♥️♥️イッセーのドラゴンチンポでぇ、私のおっぱいマンコもっともっと可愛がってぇぇん♥️♥️♥️」

両手でリアスのおっぱいを揉み捏ね、谷間に勃起チンポをスライドさせ、おっぱいを只管(ひたすら)嬲る。

「本当にリアスはおっぱいを揉みくちゃにされるのが好きだよな!」

「ああああん!♥️好きなのぉ!!♥️♥️イッセーにおっぱいを嬲られるのが大好きなのぉ!!!♥️♥️♥️」

リアスの乳首からは母乳が零れ、ツツーッと滑り落ちる。

興奮が高まり続け、俺の蠕動(ぜんどう)も速まっていく。

「リアス!おっぱいマンコに出すぞ!受けろ!」

「はあああああん!!!♥️♥️♥️」

 

ドプドプドプドプッ

 

絶頂に達した俺達は、精液と母乳を噴き出す。

でもまだ、味わっていない場所がある。

「ハア、ハア…ねぇイッセー、私のオマンコもう限界なのぉ♥️早くぅ♥️♥️」

 

視線を下ろすと、紅色の陰毛を湿らせるほど、リアスのオマンコからは止めどなく愛液が漏れていた。

リアスは媚びるような視線で俺を見つめながら、陰毛を掻き分けて膣口を開いた。

前戯はもう要らない。リアスをもっと味わいたい。

俺は、勢い良くリアスのオマンコにチンポを()き入れた。

 

ズブズブズブズブッ

 

「はああああああん!!!♥️♥️♥️」

リアスが甲高い喘ぎ声を上げる。

 

「イッセーのオチンポ好きぃ♥️大好きぃ♥️♥️

私のオマンコもっともっとグチュグチュ掻き回してぇん♥️♥️♥」

️リアスのオマンコは俺のチンポを放すまいとギュウギュウ締め付ける。

 

視線を上げると、まだまだ吸われ足りないのか、乳首からミルクが噴き出ていた。

俺は正常位から体を倒して、右手で左おっぱいを揉みながら、口で右おっぱいを吸う。

「はああああああん♥️♥️♥️♥️オマンコ突かれながらおっぱいちゅうちゅう吸われるの大好きぃぃ♥️♥️♥️大好きなのぉ♥️♥️♥️」

 

リアスが作り出すミルクは渇きを癒すだけでなく、チンポに活力を与えてくれる。

ミルクを飲むことで、俺のチンポは太く硬く長くなる。

「ああああん♥️♥️♥️イッセー♥️♥️♥️

もっともっとおっぱい揉み揉みちゅうちゅうしてぇぇん♥️♥️♥️

もっともっとオマンコグチュグチュ捏ね回してぇぇん♥️♥️♥️」

チンポで掻き回していくうちに、リアスの膣の温度がどんどん上がっていく。

 

「俺もそろそろ出そうだ!(なか)に出しても良いよな、リアス!」

「あはあああん♥️♥️いいわよぉぉ♥️♥️イッセーのオチンポ汁、私のオマンコに直接()してぇぇん♥️♥️♥♥️」

「ぐぅっ、()すぞ!受け取れ!リアス!!」

「あはあああああああん♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ドクドクドクドプドプッ

 

そのまま俺は、リアスのオマンコを蹂躙する程に精液を吐き出した。

「ああぁぁん♥️♥️私のオマンコがぁ、イッセーのオチンポ汁️をゴクゴク飲んでるぅ♥️♥️」

リアスとヤると精力が昂って、どうも射精量が増えてしまう。これもリアスの母乳の効果なのか。

 

オマンコからは飲みきれなくなった精液がゴポゴポと逆流し、紅色の陰毛を白く染める。

両方の乳首からはまだまだしゃぶられたいのか、母乳がトロトロと零れていた。

「イッセー、ありがとう…♥大好きぃ♥️♥️♥️」

️リアスの目には満足感が滲んでいた。

 

 

数分が経った。激しいセックスの余熱(ほとぼり)も引いていき、俺は汗塗れになった体を拭いて、軽装に着替えたが、リアスはまだ全裸のままだった。

リアスは全裸じゃないと眠れないというので、帰りたくないのだろうか。

 

「なあ、リアス。そろそろ教えてくれないか。どうしてこんな切羽詰まった真似をしたんだ?」

全裸のリアスは俯いていたが、意を決したように顔を上げた。

 

「そうね。言わなきゃよね。でも、その前に…」

リアスは立ち上がって窓の方向を向いた。

「そこにいるのは分かっているのよ!出て来なさい、グレイフィア!!」

 

その言葉と共に、床から先程と同じ紅色の魔法陣が浮かび上がり、縦に長く光り出す。

そこから現れたのは、銀色の髪をしたメイド服の女性だった。

 

「はぁ……こんな事をしてまで破談に持ち込みたかったのですか、お嬢様。」

グレイフィアと呼ばれたその女性は、大きく溜息を付いたのだった。

 




久々の本番シーン、如何でしたか?

リアスとの性行為はおっぱいを中心とした方向性で、吸う・揉む・挟むの三拍子は必ず入れるように心掛けてます。

ラストでグレイフィアが登場しましたが、現時点ではまだグレイフィアとの情事は書かない方向でいます。

グレイフィアは人妻属性のために既存の作品は寝取られものばかりで食傷気味です。

さて次回はグレイフィアとの会話が中心になります。
同居しているアーシアとレイナーレがどんな反応をするのかお待ち下さい。
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