まずは、前回のアンケートに参加して下さった方々、ありがとうございました。
アンケートの結果、「ソーナ眷属の女子全員はイッセーの嫁」が2倍も差を付けてぶっちぎりのトップでした。
という訳で今後は後に加入するベンニーアも含めて全員イッセーと性的関係を持つ方向に決定しました。
そしてこの結果、匙の想いは成就する事がなくなりました。哀れなり匙。
それでは、本編どうぞ。
《イッセー》
パァン!
「どう?これで頭が冷えたかしら、祐斗?」
リアスが木場の頬を引っ叩いた。
木場は叩かれた頬を手で抑えながらリアスを睨む。
どうしてこうなったのかと言うと…
球技大会が終わった直後、大公からはぐれ悪魔討伐の依頼が舞い込んだ。
堕天使達も交えて、俺達オカ研部員ははぐれ悪魔と戦ったのだが、木場がリアスの指示に反して突如チームワークを乱す行動をしたのだ。
何とかはぐれ悪魔は倒せたものの、結果としてアーシアと堕天使トリオは軽傷を負った。
今、堕天使達はアーシアに治療して貰っている。
まさか協調性を重んじる木場の奴がスタンドプレーに走るとはなぁ…。
「すみませんでした、部長。」
木場が謝罪の言葉を言う。しかし、まだ納得出来ていないのか表情は不貞腐れていたままだった。
「今日は調子が悪いので、これで失礼させていただきます。」
その言葉と共に木場は闇の中へ去って行った。
「ちょ、ちょっと祐斗!待ちなさい!」
リアスが叫ぶも、既に木場の姿はなかった。
「…どうやら木場の奴、昔のトラウマが再燃したんだろうな。」
そう言えば昼の球技大会でも木場は試合に集中していなかったな。
「…しょうがないわ。今日はこれで解散よ。お疲れ様。」
リアスは溜息を付いて解散を言った。
******************
家に帰った俺・リアス・アーシア・レイナ。
俺の部屋に4人集まってから、リアスは木場の過去を語り始めた。
「『聖剣計画』?」
俺はリアスに尋ねる。
「そうよ。祐斗はその『聖剣計画』の生き残りなのよ。」
リアスは表情を強張らせながら言う。
なんでも、その『聖剣計画』というのは、教会陣営が人工的に聖剣を扱える人材を育成する計画の事だ。
「その計画、堕天使の界隈でも有名だったわ。」
レイナが横から話し掛けてきた。
「聖剣は悪魔に致命傷を与える。でも、聖剣は誰にでも扱える代物じゃないの。
それで聖剣を扱えるに相応しい人材を幼少期から育成して、悪魔に対抗する戦力へと育てるの。
堕天使側としても、喉から手が出る程欲しい人材だったわ。…まさか木場くんも関わっていたなんてね。」
まさかすぐ近くにいたなんて露にも思わず、レイナも複雑な表情を浮かべていた。
「それで、木場はその聖剣・エクスカリバーに適応出来たのか?」
俺がリアスに尋ねる。
「ううん。祐斗は…いえ、祐斗だけじゃないわ。育成を受けた戦士全員は聖剣を扱えないという結果を下されたわ。そして…。」
リアスの表情が次第に憎々しくなる。
「教会の上層部は、被験者全員を『不良品』と見做して全員を処分したのよ。」
『処分』かよ!胸糞悪いぜ。人の命を何だと思っているんだよ!
「そ、そんな…。教会がそんな事をするなんて…。」
アーシアが信じられないと言わんばかりに涙を浮かべた。
そうだよな。敬虔な信者だったアーシアにとっては聞くに堪えない所業だもんな。
リアスが部屋の天井を見つめながら言う。
「命辛々逃げていた祐斗も、瀕死の重傷だったわ。
私と初めて出会った時、祐斗の瞳は復讐に染まってドス黒かったわ。今でも忘れられないもの。
…私はあの子を救いたかった。復讐の為に生きて欲しくないの…」
…アイツ、そんな重たい過去を背負っていたのか。
何にも知らずイケメンだからって僻んでいた去年の俺自身が恥ずかしく感じるぜ。
悪魔に転生した事で表面では立ち直っていたかに見えたけれど、心の奥底では聖剣への復讐心が未だに燻り続けていた。
だけど、復讐ほど虚しいものはない。元気を半分分ける事くらい俺にだって出来るさ。何でも無いよって強がり止めて素直になれよ、木場。
「リアス。アイツがこんな事になったのも、この間見たこの写真が原因だったようなんだ。」
俺は、問題の写真をリアスに見せる。
「…確かにこれは聖剣ね。まさか駒王町にも関わっていたなんて。…ん?そう言えば私の前任は…。」
リアスが独り言を言う。何か心当たりでもあるのか?
「…兎に角、今はもうこれ以上考えないで、明日にしましょう。」
そう言うや否や、リアスは突如服を脱ぎ始めた。
「ってオイオイ!いきなり脱ぐなよ!」
俺は慌てて静止しようとするも、リアスはブラジャーもパンツも脱いで全裸になってしまった。
「私、裸じゃないと寝られないのよ。それに、イッセーとセックスしたいんだもん。」
然も当たり前のように全裸のリアスは言う。すると、
「ズッ、ズルいですぅ部長さん!私だってイッセーさんとエッチしたいですぅ!」
アーシアも服を脱ぎ始めた!そんな、無理に対抗しなくたっていいのに!
「二人共、私がいる事も忘れないでよ。」
レイナも服を脱いで、3人共俺の目の前で平然とスッポンポンになってしまった。
「ほら、イッセー。私達とセックスしましょう!」
既に何度も性経験をしているので、3人共乳首もオマンコも隠さなくなった。
「ああ、そうだな。これ以上考えても無駄だし、それに『据え膳食わぬは男の恥』だしな。」
俺も服を全部脱いで、限界まで屹立した怒張を見せ付ける。
「あはぁん♥️イッセーさんのオチンチン、何時見ても立派ですぅ♥️」
「私達はもうイッセー君に飼い慣らされた雌なのよ。このオチンポには二度と逆らえないわ♥️」
「イッセー、早くぅ♥️私達の欲張りオマンコにドラゴンオチンポでお仕置きして欲しいのぉ♥️」
俺のチンポを見た途端、3人はまるで洗脳されたかのように瞳にハートを浮かべて、俺に媚びるように両手でオマンコをくぱぁと広げる。
「よし、まずはレイナからだ!」
俺はレイナにオマンコに狙いを定めた。
「あはぁん♥️♥️私を最初に選んでくれるの嬉しいわぁ♥️」
俺は両手でレイナのお尻を揉みながら、黒々とIラインまで広がる陰毛ごと肉襞を舌で舐める。
「ああぁん♥️♥️マン毛ごとオマンコ舐められるの好きぃん♥️イッセー君の舌技が前よりも上達してるわぁ♥️♥️」
言い付け通り、レイナは俺の為に陰毛を一切処理していない。だから陰毛も一緒に可愛がってあげるととても悦ぶのだ。
「あらあら、レイナったらすっかりイッセーに従順になっちゃったわねぇ。」
「レイナさん羨ましいですぅ♥️私ももっとお毛々を生やしたいですぅ♥️」
隣でクンニを見ていたリアスとアーシアが言う。
てか陰毛の濃いアーシア…それはそれでエロいな!
「イッセーくぅん♥️私もう我慢出来ないのぉ♥️強欲堕天使マンコをドラゴンチンポで蹂躙してぇん♥️♥️」
足をM字に広げて、レイナが俺を誘う。
敵対していたのがもう信じられない程、レイナは俺に従順になった。
まぁどちらにしても、俺が生殺与奪を握っているんだからな。逃げられる訳がない。
「さぁ挿れるぜ、レイナ。」
俺は、待ちきれなくて涎を垂らしているレイナの剛毛オマンコに勢い良くチンポをぶっ挿した。
ズブズブズブッ
「はあああぁぁん♥️♥️♥️イッセー君のオチンポ、オチンポ様大好きぃん♥️♥️♥️」
俺のチンポに様付けまでする程、レイナは身も心も俺に屈服した。
「さあ、動かすぜ。」
「イッセーくぅん♥️♥️私のオマンコをもっとぐちゃぐちゃにしてぇん♥️♥️もっと激しく貫いてぇん♥️♥️」
俺は前後に腰を動かし始めて、レイナを快楽の坩堝へ叩き込む。すると、
むにゅっ、むにゅん
「ああぁん♥️♥️リアスさぁん♥️アーシアもぉ♥️おっぱい苛めないでぇん♥️♥️」
リアスとアーシアが、レイナのおっぱいを揉み始めた。
「うふふ♥️レイナのおっぱい、私達が可愛がってあげるわ♥️」
「レイナさんのおっぱい、大きくて揉み応えがあって、私ぃ、大好きですぅ♥️」
そう言いながら、リアスとアーシアはレイナの乳首に吸い付いた。
ちゅうっ、ちゅるっ
「あぁぁん♥️♥️オマンコだけでも気持ち良いのにぃ♥️♥️おっぱいまで苛められたらぁ♥️♥️私もう、ダメなのぉ♥️♥️♥️」
ぴゅっ、ぴゅるっ
レイナの乳首からは母乳が零れてきた。
リアスとアーシアはレイナの母乳を零さないように乳首に吸い付く。
ちゅうっ、ちゅるるっ
「うふふ♥️レイナのミルクも美味しいわ♥️」
「私も早くミルクを出したいですぅ♥️」
「あはぁぁん♥️♥️おっぱいもオマンコも気持ち良すぎて、私もうダメェ♥️♥️イキそうなのぉぉん♥️♥️」
乳首とオマンコの3点同時責めに、レイナは早くも限界が近付いていた。
「よし!どっぷり
「はああああああぁぁん♥️♥️♥️♥️」
ドプドプドプドプッ
一発目の濃厚精液がレイナの剛毛オマンコを白く塗り潰して行く。
俺の精液は陰毛にも降り掛かり、よりエロく見せていた。
「ハァ、ハァ、ハァ…。イッセーくぅん…♥️♥️大好きぃ…♥️♥️♥️」
レイナは息も絶え絶えに満悦の表情を浮かべる。
さて次はっと。
「イッセーェ♥️次は私にしてぇん♥️おっぱいもオマンコも我慢出来ないのぉ♥️♥️」
「イッセーさぁん♥️私のオマンコにオチンチン下さぁい♥️オマンコぐちゅぐちゅ掻き回して下さぁい♥️♥️」
レイナとの激しいセックスを目の前で見せられた事で、二人共理性が灼き切れていた。
「よし決めたっ!エロいお
「きゃぁぁん♥️♥️嬉しいですぅ♥️♥️」
俺に指名された事で、アーシアは顔を赤らめながら喜ぶ。
「もうっ!何で私が最後なのよぉ!」
選ばれなかったリアスは膨れっ面を浮かべる。
「俺は大丈夫だって。だからリアスも不貞腐れるなよ。」
リアスをちゃんとフォローする事も忘れない。これもハーレムを築く上で大事な事だ。
「さぁ、行くぜアーシア!」
「はい♥️イッセーさぁん♥️私の淫乱オマンコをいっぱい食べて下さぁい♥️♥️」
アーシアは足をM字に広げて、可愛い顔立ちに似つかわしくない下品な言葉を並べながら、オマンコを広げて俺を誘惑する。
そして俺はアーシアの股間に顔を近付けて、待ち切れなくて涎を垂らしているオマンコに口を当てた。
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅるるっ
「はぁぁぁん♥️♥️オマンコ気持ち良いですぅ♥️イッセーさんの舌がぁ、私のオマンコを
舌を鍵代わりにして、アーシアの淫らな
じゅるっ、じゅるるっ
「はぁぁん♥️いいですぅ♥️♥️イッセーさぁん♥️私のオマンコから溢れるお汁、もっと啜って下さぁい♥️♥️」
アーシアの要望通り、俺は大きな音を立てて愛汁を飲む。
と言うか、アーシアはすっかり「オマンコ」という言葉が好きになったようだなぁ。
初体験の時はあれだけ言うのを恥ずかしがっていたのに、今じゃすっかり吹っ切れて連呼するようになったよな。
「イッセーさぁん♥️淫乱シスターの淫乱オマンコに、イッセーさんのオチンチンでお仕置きして下さぁい♥️♥️」
アーシアはお尻の穴まで見える程M字に足を広げて俺を誘う。
清純だったアーシアも、今では浅ましいまでに淫らな快楽に酔いしれている。
この表情を見ると、もしかしてアーシアの前世はサキュバスだったんじゃないかとさえ思わせる。
無垢な娘を俺の手で俺好みの淫乱娘に調教するという、ある種の征服欲に俺も酔いしれているようだ。
「行くぜ、アーシア。」
「はい♥️いいですよ♥️」
ズプズプズプズプッ
「はあああああああん♥️♥️♥️♥️イッセーさんのオチンチンが私のオマンコを攻めて来ますぅ♥️♥️」
アーシアのオマンコは、俺のチンポを嬉しそうに飲み込んで行く。
「と言うかアーシアもすっかりエロくなったよな!アーシアのオマンコ、俺のチンポを嬉しそうに咥えて離したがらないんだからな。」
「そうですぅ♥️私ぃ、本当はエッチな女の子なんですぅ♥️♥️
イッセーさんを想って授業中にもオナニーしてるんですぅ♥️♥️
こんなエッチな私、嫌いになりませんか?」
「んな訳ねぇだろ!清純なアーシアもエロいアーシアも、俺は大好きだぜ!俺にだけはもっともっと、淫らな姿を見せてくれよ!」
「嬉しいですぅ♥️私ぃ、もっともっとエッチになりますからぁ、おっぱいもオマンコもいっぱい可愛がって下さいね♥️♥️」
淫らな本性も受け入れた事で、アーシアは嬉し涙を浮かべていた。
「もう♥️アーシアったら、すっかりエロくなっちゃったわねぇ。」
「クラスメイトがアーシアのこんな姿を見たら卒倒しちゃうわね。」
むにゅん、もにゅん
アーシアのオマンコを攻めていると、リアスとレイナがアーシアのおっぱいを揉み始めた。
「はぁぁん♥️部長さんもレイナさんも、おっぱい揉まないで下さぁい♥️♥️」
ちゅっ、ちゅるっ
リアスとレイナがアーシアの乳首に吸い付いた。
「はぁぁぁん♥️♥️部長さんとレイナさんにおっぱいちゅうちゅうされてますぅ♥️♥️気持ち良いですぅ♥️♥️」
おっぱいとオマンコを同時に責められたアーシアは、すっかり蕩け切った表情を浮かべていた。
「ああぁん♥️♥️私ぃ♥️もうダメですぅ♥️♥️イッちゃいそうですぅ♥️♥️
イッセーさんのザーメンをぉ♥️ドスケベシスターのドスケベオマンコにどっぷり注ぎ込んで下さぁぁい♥️♥️♥️」
アーシアも絶頂が近付いていた。
「よし!行くぜアーシア!俺のオチンポ汁、全部飲み干せぇ!!」
「はあああああああああん♥️♥️♥️♥️」
ドプドプドプドプドプッ
アーシアの身も心も征服するかのように、俺の精液はアーシアのオマンコを蹂躙して行く。
射精の間、アーシアも無意識にオマンコを締め付けてザーメンを嚥下する。
しかし全部飲み切れず、結合部からドロリと精液が逆流して来た。いや、これはこれでエロいな。
「イッセーさぁぁん…♥️私ぃ、幸せですぅ…♥️♥️ 」
息も絶え絶えにアーシアは満悦の表情を浮かべた。
だが、俺にはもう一人大事な
「さて、待たせてすまなかったな、リアス。」
「もう!待ち草臥れたわよぉ!」
リアスはもう我慢の限界だ。
「イッセーェ♥️早くぅん♥️私のおっぱいもオマンコも、二人よりいっぱい可愛がってぇん♥️♥️」
ぴゅるっ、ぴゅるっ
リアスのおっぱいは待ちきれなくなっていて、俺が触る前からもう母乳を滴らせていた。
ちゅうっ、ちゅるる
俺はそのままリアスの右乳首に吸い付いた。
「はぁぁん♥️♥️いいのぉ♥️♥️私のおっぱいミルクもっと飲んでぇん♥️♥️♥️」
やっぱりリアスのミルクは口に良く馴染むなぁ。
毎日飲んでも飽きる事はない。てか「飽きた」なんて言ったら罰が当たるぜ。
ちゅぽん
俺は一旦おっぱいから顔を離して、今度は紅色の草原の中に中に潜むクリトリスを狙う。
ちゅぷっ、ちゅるるっ
「はああん♥️♥️オマンコもいいのぉ♥️♥️イッセーのお口で、私のオマンコもっと可愛がってぇん♥️♥️♥️」
俺はオマンコを舐めながら、両手でリアスの陰毛を
「あはぁん♥️陰毛も気持ち良いのぉん♥️♥️貴方好みに濃くした私の紅色陰毛もいっぱい可愛がってぇん♥️♥️」
俺はオマンコから顔を離して、二度射精しても尚、硬さを失わないチンポをリアスに見せ付ける。
「凄ぉい♥️♥️2回も射精したのにまだこんなに硬いなんてぇ♥️♥️
お願ぁいイッセー♥️イッセーのドラゴンチンポでぇ♥️私の淫乱悪魔オマンコをぐちゅぐちゅ掻き回してぇぇん♥️♥️早くぅ♥️♥️」
良家のお嬢様とは思えない程の下品な言葉を並べ立てて、リアスはM字開脚で挿入をせがむ。
「行くぜ、リアス!」
ズプズプズプズプッ
「はぁあぁあぁん♥️♥️♥️♥️ずっとコレが欲しかったのぉん♥️♥️」
待たされてた事もあってか、リアスのオマンコは俺のチンポを嬉しそうに食い付いた。
「はぁあん♥️♥️ああぁん♥️♥️イッセーのオチンポ凄ぉい♥️♥️太くて長くて硬くて大好きぃん♥️♥️」
快楽に脳を塗り潰され、リアスはすっかり雌の顔になってしまっていた。
「ハハハ。すっかりドスケベお嬢様になっちまったな、リアス。」
「そうなのぉ♥️屈強な雄の前ではぁ♥️所詮雌でしか無いのぉ♥️♥️」
強い雄には家柄も権力も全く関係無いのだ。
むにゅん、ぐにゅん
そこに、アーシアとレイナがリアスのおっぱいを揉み始めた。
「はあぁん♥️♥️貴女達ぃ♥️おっぱい揉まないでぇん♥️♥️」
「部長さんのおっぱい、同性の私から見ても魅力的ですぅ♥️」
「流石リアスさんのおっぱいね。イッセー君が虜になるのも解るわ。」
ちゅうっ、じゅうっ、じゅるるっ
「はああああああん♥️♥️アーシアもぉ♥️レイナもぉ♥️おっぱいちゅうちゅうしないでぇん♥️♥️」
アーシアとレイナがリアスのおっぱいを吸い始めた。
「部長さんのミルク、とっても美味しいですぅ♥️私もずっと飲んでいたいですぅ♥️」
「リアスさんのミルク、何処か懐かしくて心が安らぐわ…♥️」
アーシアもレイナもまるで乳飲み子の様に、夢中でリアスのおっぱいを吸い続ける。
「あらあら♥️イッセーだけじゃなくて、アーシアもレイナも甘えん坊なのねぇ♥️
ふふっ♥️いいわよ。私のおっぱい、心行くまでちゅうちゅうしてね♥️」
一心不乱におっぱいを吸うアーシアとレイナに母性を刺激されたのか、リアスは二人の頭を撫でる。
すると、アーシアとレイナは心が満足したのか、眠りに就いてしまった。
ズンッ
「はぁぁん♥️♥️」
寝てしまった二人を離して、俺は再びリアスのオマンコを攻め立てる。
「さて、そろそろ俺も
「いいわよぉ♥️♥️私のオマンコにイッセーのオチンポ汁、有りっ丈注ぎ込んでぇん♥️♥️♥️」
俺もリアスもフィニッシュの体勢に変えた。
「行くぜリアス!俺のザーメン、全部飲め!」
ドプドプドプドプドプッ
「はああああああああああああん♥️♥️♥️♥️」
3回目とは思えない程、今日一番多く射精した。
ズポッ
名残惜しそうに俺はチンポを引き抜く。
流石に3回も
「好きよ…♥️ううん、大好きよ、イッセー♥️♥️♥️」
満足出来たリアスは満面の笑顔を俺に見せたのだった。
********************
真夜中の事。
セックスを終えた俺達4人は全裸のまま眠りに就いた。
だが、俺は眠れずに目が覚めてしまった。
「…イッセー。起きてるの?」
どうやら、リアスも眠れてないようだ。
「…心配なのか、アイツが?」
眠れないのは、やっぱりアイツの事なんだろうな。俺もそうだもん。
「…私、怖いの。祐斗が死んじゃう夢を見ちゃったの。」
それで眠れなかったのか。
…そうだよな。〈
「なあ、リアス。〈
「資質…。」
「眷属を信じるのも、〈
アイツがそう簡単にくたばる訳が無いさ。だから、信じようぜ。アイツの事を。」
俺はそう言いながら、リアスを俺の胸に抱き寄せた。
「イッセー…。そうね。信じてみましょう。ありがとう、イッセー。お休みなさい…。」
「お休み、リアス。」
その言葉と共に、俺とリアスはゆっくりと瞼を閉じた。
夜が明けたら、教会の戦士が遂にやって来る。
少しばかりの不安を胸に、俺は眠りに就くのだった。
今回は4Pでした。
前半は木場の凄惨な過去を、そして後半は性行為という形にしました。
さて、次回はイリナとゼノヴィアが本格的に物語に絡んできます。
といった所で「SIH」はお開き。
また来週のお楽しみ、ありがとうございました。(圓楽師匠風に)
次回投稿予定日:4月22日
ソーナ眷属はどうする?
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女子全員イッセーの嫁
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ソーナと椿姫のみイッセーで、他は匙の嫁
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ソーナ以外イッセーの嫁で、ソーナは匙の嫁
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女子全員匙の嫁