※この作品はR-18です。

スーパーイッセーハーレム   作:Longmarsh

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お久しぶりです。Longmarshです。
前回から1ヶ月も空けてしまい、申し訳ありませんでした。

それではどうぞ。



第44話:素顔の白龍皇 ♥アーシア・レイナーレ

《イッセー》

プール崩壊の後、俺はゼノヴィアから誘われ、ゼノヴィアの住むマンションに行った。

そしてそこでゼノヴィアとの初体験を味わったのだが、あの後カラワーナとミッテルトも混ざって来て、結局夜8時を回ってしまった。

でもアーシアとレイナが話を合わせてくれたから、両親からは何も言われなかった。

 

そして食事の後にお風呂に入ったが、口裏を合わせた対価なのかアーシアとレイナが後から入って来て、ここでも3Pになった。

 

「あぁん♥イッセーさぁん♥私の体にもっとエッチな痕を付けて下さぁい♥♥」

被虐(マゾ)性癖を開花させたアーシアの瑞々しい肢体に、俺は淀んだ性欲をぶつける。

 

「あはぁぁん♥気持ちいいですぅ♥♥イッセーさぁん♥もっともっとお尻を叩いて下さぁい♥♥」

尻を叩けば、アーシアは人前で見せられない程に悦楽の表情を浮かべる。

 

「はあぁん♥イッセーくぅん♥私のマン毛とケツ毛をもっと弄くり回してぇん♥♥」

デルタ地帯だけでなく肛門まで毛が生えたレイナは、尻を振って俺を誘惑する。

石鹸で陰毛を泡立てたり、洗い流して陰毛ごと垂れた滴を啜ったりとレイナの剛毛を堪能する。

「はぁぁん♥マン毛に夢中なイッセー君可愛いぃん♥♥」

 

勿論風呂場だけで終わる訳もなく、俺達3人は裸のまま俺の部屋で続きを始める。

 

「はあぁん♥イッセーさんの硬ぁいオチンチンがぁ♥私のエロオマンコを荒らし回ってますぅ♥♥」

アーシアは騎乗位の体勢で腰を振って淫蕩な表情を浮かべる。

 

「まったくっ、すっかり俺よりもドスケベになっちまったなっ、アーシアッ!」

最近のアーシアは、清純と淫乱の二面性を備えるようになってきた。

 

「うふふ、アーシアがこんなにも淫乱になるなんて、ホント、私も苛めたくなっちゃうわね♥」

レイナがアーシアのクリトリスを責めてきた。

 

「あひぃん♥♥レイナさぁん♥私のクリトリスを抓らないで下さぁい♥」

「アーシアが悪いのよ。こんなにも苛めてオーラを出すんだもん。」

チンポとクリ責めの同時攻撃にアーシアは悶絶するだけだった。

 

それによってオマンコの締め付けが強まり、膣熱も上がって一気に射精欲が込み上げる。

「アーシア!俺の精液受け止めろォ!!」

 

ドプドプドプドプッ

「はあああああぁぁぁん♥♥♥」

俺はアーシアのオマンコの中にどっぷりと精液を流し込んだ。

 

「イッセーさぁん♥大好きですぅ…♥♥♥」

アーシアは今日も可愛く淫らな笑顔を見せた。

 

「ほらイッセー君。次は私よ。私のボーボーマンコもたっぷり可愛がってよね♥」

レイナは俺の目の前にグイッと尻を突き出し、膣口と肛門を開帳させる。

 

「まったく、アーシアもレイナもすっかりド淫乱になっちまってよぉ!」

二人が醸し出す淫臭を嗅いで、俺のチンポは直ぐ様回復するのだった。

 

「あはあああああぁぁん♥♥」

リアスが帰って来ないのをいい事に、その後もアーシアとレイナは引っ切り無しに俺を求めて来るのだった。

そして俺達は疲れて裸のまま眠りに就くのだった。

 

********************

 

 

くちゅっ、くちゅっ、ぺろっ、ぺろん

「んっ、んんんっ……」

翌朝、下半身から送られる生温かい感触によって、意識が徐々に覚醒する。

 

「おふぁようごじゃいまふ、イッヘーふぁん。」

視界を下半身に向けると、アーシアが俺のチンポにしゃぶり付いていた。

 

「まさかアーシアがフェラで起こしてくれるとはなぁ。」

「えへへ、イッセーさんのオチンチン、朝からとっても立派で奉仕したくなっちゃうんですぅ♥」

アーシアのフェラはとても丁寧で、竿舐めだけでなく玉解しも上手に熟す。

 

「アーシアもすっかりフェラが上達して来たな。」

「えへへ、イッセーさんに悦んで貰う為に練習してるんですよ。」

最初の頃はチンポに怯えていたアーシアも、今では嬉々としてチンポを奉仕するまでになった。

 

そこに、制服に着替えていたレイナがこう言った。

「ねえイッセー君知ってる?アーシアったらねぇ、この間台所でバナナをオマンコに挿して胡瓜を舐めてたのよ。」

 

「レッ、レイナさん!それは言わないで下さぁい!!」

レイナに秘密を暴露されてアーシアは赤面しながら慌てていた。

 

「何だって!?それは本当か、アーシア!?」

アーシアは赤面しながら観念して自白した。

 

「はい、イッセーさんに悦んで貰う為にバナナを使って練習してたんですぅ。

でも次第に、バナナがイッセーさんのオチンチンに見えて来ちゃって、気が付いたら私、バナナをオマンコに挿れちゃってたんですぅ。

バナナをオマンコに挿し込んでオナニーしていたら、今度は俎板の上の胡瓜に目が行って、舐めたくなっちゃったんですぅ。

そしたらそこにレイナさんが台所に入って来て、私はバナナを引き抜いて慌てて逃げたんですぅ。」

アーシアは涙目で俯く。

 

「すると、この間俺が食べたやけにぬめっていたバナナと胡瓜は…。」

「そうよ。アーシアがオナニーに使ったバナナと胡瓜よ。」

「イヤァァァ!言わないで下さい、レイナさぁん!」

レイナにハッキリと言われて、アーシアは顔から火が出る程赤面した。

 

「それじゃ私は朝食当番だから、先行ってるわね。イッセー君もアーシアも遅刻しないでよ。」

そう言いながらレイナは部屋を後にした。

 

「さてアーシア…。練習熱心なのは良いが、食材を粗末にするのはいただけないなぁ…。」

「ふえ?イ、イッセーさん?…きゃあ!」

俺は戸惑っているアーシアの足を掴み、再びアーシアを横にさせる。

 

「そんなにバナナの方が良いなら、コイツをくれてやるよ!」

俺は鞄から今朝食べようとしていたバナナを取り出した。

 

「やっ、やめて下さいイッセーさん!私が悪かったですぅ!!」

「もう遅い!コイツでお仕置きだ!」

 

ズブズブズブッ

俺は有無を言わさず、アーシアのオマンコにバナナを挿し込んだ。

 

「いやぁぁぁ!!オマンコにバナナを挿さないで下さぁい!!」

バナナにオマンコを挿し貫かれるという恥ずかしい状況に、アーシアは涙目になっていた。

 

俺はバナナを掴むと、力任せにアーシアのオマンコをグリグリと掻き回す。

 

「はぁぁぁん♥私のオマンコがぁ♥バナナに虐められてますぅ♥♥…気持ち良いですぅ♥♥」

だが、ドMなアーシアは有無を言わないバナナでも快楽を得ていたようで、表情も淫らに緩みきっていた。

 

「オイ!俺のチンポはバナナ以下だって言うのかよ!」

「そっ、そんな事ありませぇん!」

「そこまで言うなら、こうしてやるぜ!」

俺はアーシアの尻を目掛けて右手を振り上げた。

 

パァン!パァン!

「あひぃん!お尻ぃ!叩かないで下さぁい!!」

左手でバナナをグリグリと掻き回して、右手でアーシアの尻を叩く。

 

「とか何とか言って顔が喜んでるじゃねえか、ドMシスターのアーシア!

 

パァン!パァン!パァン!

「きゃふぅぅん♥♥イッセーさぁん♥もっともっと私を痛め付けて下さぁい♥♥私の体に消せない快楽を刻み込んで下さぁい♥♥」

 

部屋の隅に立てかけている姿見を見れば、アーシアは人前では見せられない程の無様な表情で悦んでいた。

 

「ダメェ♥ダメですぅ♥私もうっ♥バナナでイッちゃいますぅ♥♥♥」

「オラッ!イけっ!バナナでイッちまえ!ドスケベアーシア!!

 

「はあああああぁぁぁん♥♥♥♥」

 

ガクガクガクガクガク

 

バナナでオーガズムに達したアーシアは、ひっくり返った蛙のようなポーズになった。

 

ズポッ

 

それと同時にオマンコが緩み、愛液がべっとりと付着したバナナが床に落ちた。

 

「イッセーさぁん…私ぃ…バナナで気持ち良くなっちゃうヘンタイな女の子ですけどぉ…私の事、嫌いにならないで下さいね…。」

「当たり前だろ!アーシアは俺の嫁で尚且つ従順な性奴隷だからな!絶対手離さないぜ!」

「イッセーさぁん♥大好きですぅ♥♥♥」

因みに例のバナナは後で俺が美味しくいただきました。

 

お仕置きを終えた俺達は、痕跡を残さないように軽く掃除をし、制服に着替えていた。

と、その時

 

「イッセー…」

床から赤い魔法陣が展開され、そこからリアスが現れた。

だがリアスは寝不足の所為か、麗しい紅髪もボサボサになっていた。

 

「ちゃんと反省したかリアス?悪いが今朝はもう時間が無い。また後でな。」

制服に着替え終えた俺とアーシアはリアスを残して部屋を後にした。

 

「まっ、待ちなさいっ!?いっ、痛ぁい!」

どうやらまだ尻の痛みが癒えきっていないようで、リアスは蹲って悶絶するしかなかった。

 

********************

 

俺達は駒王学園に向けて家を出た。

アーシアはレイナと一緒に歩き、後でリアスと合流するようだ。なので今は俺一人で歩いている。

 

と、その時

〔おい、相棒。感じたか。〕

ドライグが俺にだけ話し掛けてきた。

 

「ああ、勿論だぜ。目の前にいるアイツは…」

俺は横断歩道の先にいる銀髪の青年に目を向けた。

 

アイツの周囲には、一般人には感知出来ない白いオーラが渦巻いている。

だが俺はこのオーラを知っている。

 

「お前が今代の白龍皇だな。」

「この姿では初めまして、だな。俺の名前はヴァーリ。お前は?」

「俺は兵藤一誠。赤龍帝だ。」

俺は手を差し伸べてヴァーリと握手する。

 

少し言葉と手を交わしただけでも分かる。コイツは俺よりも遥かに強い。つい3ヶ月程前まで一般人だった俺とはモノが違う。

 

「それで、お前の目的は何だ?」

俺はヴァーリに問い掛ける。

 

「愚問だな、兵藤一誠。二天龍は争う運命にある。俺はお前と戦いたい。今直ぐにでもな。」

 

「そんな事、」

「させないよ。」

 

と、そこに俺達のオーラを感じ取ったのか、木場とゼノヴィアが現れ、ヴァーリの首元に魔剣とデュランダルの切っ先を向けた。だが、

 

「アホかお前ら!」

 

ビシッ!

「「いたっ!」」

 

俺は木場とゼノヴィアの脳天に軽くチョップを食らわせた。

「こんな一般人が往来する街中で(そんなモン)出すんじゃねえ。銃刀法違反になっちまうだろうが!」

俺の言葉に二人は軽率な行動を恥じた。

 

「兎に角今は挨拶に来ただけなんだろ?ヴァーリ。」

「そうだ、俺も色々と忙しいものでね。」

 

と、そこにオカルト研究部のメンバーが集合していた。

 

「兵藤一誠は貴重な存在だ。大切にする事だな、リアス・グレモリー。」

「ええ、言われなくてもその心算よ。」

 

「フッ、二天龍に関わった者は碌な人生を送らないと言う。君達はどうなるかな?」

ヴァーリは軽く言い放つ。

 

「それは私が決める事よ。少なくとも私は、イッセーと出会えて嬉しいと思っているわ。」

リアスは毅然とした態度で言い切る。

 

「…そうか。それなら良い。…邪魔をして悪かったな。また会おう、兵藤一誠。」

遠ざかるヴァーリの影が人込みに消えた。

 

「イッセー、彼はどうだったの?」

ふとリアスが俺に問い掛けた。

 

「ああ、アイツは間違いなく、歴代でも最強格の白龍皇だと思うぜ。」

とその時、

 

キーンコーンカーンコーン

「ゲッ!予鈴が鳴っちまった!急げ!」

 

俺達オカルト研究部は、ダッシュで駒王学園へ向かうのだった。




こんにちは、Longmarshです。
前話から1ヶ月も待たせてしまい、申し訳ありませんでした。

さて次回は授業参観の回です。そして、四大魔王の紅一点も初登場します。お楽しみに。

ソーナ眷属はどうする?

  • 女子全員イッセーの嫁
  • ソーナと椿姫のみイッセーで、他は匙の嫁
  • ソーナ以外イッセーの嫁で、ソーナは匙の嫁
  • 女子全員匙の嫁
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