※この作品はR-18です。

スーパーイッセーハーレム   作:Longmarsh

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こんにちは、Longmarshです。

執筆開始から2年、遂に朱乃との初体験です。
それではどうぞ!


第47話:誘惑の密林 ♥朱乃01

《イッセー》

 

首脳会談の前日の夕方。

朱乃さんに呼び出された俺は、朱乃さんが住んでいる神社にやって来た。

 

悪魔が神社に入っても大丈夫なのかと思ったけど、まぁそもそも朱乃さんが住んでるんだし大丈夫だろう。

 

「お邪魔しまーす。」

俺は社務所の襖を開けた。

 

「お待ちしておりましたわ、イッセー君。」

そこにいたのは、巫女装束の朱乃さんと、純白の翼を持った男性だった。

 

「君が赤龍帝の兵藤一誠くんですね。

初めまして、私はミカエル。熾天使(セラフ)のリーダーをしている者です。」

「兵藤一誠です。初めまして。」

ミカエルさんが右手を差し伸べて来たので、俺も握手する。

 

「此度のコカビエルの一件、君達の御蔭で被害が広がらずに済んだ事は、天界を代表して私からも感謝しています。」

ミカエルさんは俺に対して頭を下げる。

 

「そこで、御礼としてこれを貴方に授けましょう。」

ミカエルさんは、俺に赤色の剣を差し出した。

 

「これは、"アスカロン"。ドラゴンに対して高い威力を発揮する剣です。貴方なら使い熟せると感じて、用意致しました。」

ド、ドラゴンの俺が龍殺し(ドラゴンキラー)なんか持って大丈夫かよ。

 

「あっ、あの!ミカエルさんに頼みたい事があるんですけど…。」

俺がミカエルさんに話したい事を言おうとしたが、ミカエルさんは立ち上がった。

 

「申し訳ありませんが、今日はこれから、アザゼルやサーゼクスとの最後の打ち合わせがありまして。

会談当日でしたら、聞いて差し上げましょう。それではまた、会談でお会いしましょう。」

その言葉と共に、ミカエルさんは去った。

 

 

***********************

 

ミカエルさんが去って、この場には、俺と朱乃さんの2人だけになった。

俺は立ち上がって帰ろうとした時、

 

「イ、イッセー君…。少しだけ、時間いいですか?…」

朱乃さんが珍しく俺を呼び止めた。

 

「はい、構いませんけど。」

再び俺は座り直した。

 

「イ、イッセー君は堕天使について、どう思っているのですか…?」

朱乃さんの表情を見ると、いつもの笑顔ではなく哀しみを帯びた目をしていた。

 

「ど、どうって…。確かにコカビエルは悪い事をしたし、レイナ達も俺の命を奪ったけれど今では反省してるし、別に悪い印象は持っていませんよ。」

 

「そうですか…。イッセー君、コカビエルが言った事を覚えていますか?」

朱乃さんが聞いてきた。

 

「えーっと確か、バラキエル…でしたっけ?」

「そうです。実は私は、堕天使の父と人間の母の間に生まれたハーフなのです。」

 

そこから朱乃さんは、自らの生い立ちを語り始めた。

 

朱乃さんの母、朱璃(しゅり)さんは、五大宗家の一角、姫島家の出身で、堕天使のバラキエルさんと恋に落ち、朱乃さんが生まれた。

 

しかし、その幸せは長く続かなかった。

堕天使と結ばれた事を快く思わない姫島家の一員が、突如襲い掛かり、朱璃さんは朱乃さんを庇って凶刃に(たお)れてしまった。

仕事から帰って来たバラキエルさんがそいつらを追い払ったが、朱乃さんは目の前で母を失ったショックの余り、バラキエルさんに罵詈雑言を浴びせてしまった。

その後、朱乃さんは各地を転々と独りでいた所をリアスと出会い、〈女王(クイーン)〉の駒を与えられて現在に至ると言う。

 

シュルッ

「えっ!?」

突如、朱乃さんが小袖を肌蹴、俺に背中を向けた。

 

「見、見て下さい、イッセー君。こ、これが私なのです…。」

背中を見ると、片方が、堕天使の黒い翼、もう片方が悪魔の翼だった。

 

「人間でも、堕天使でも、悪魔でもない半端な女。それが私、姫島朱乃なの…。

こんな私なんて、あの時殺されていれば…!」

 

パァァン

「!?」

聞いていられなくなってしまった俺は、堪らず朱乃さんの頬を引っ叩いてしまった。

 

「あっ、すっ、すいません!…でも、それ以上は口にしないで下さいよ…!」

「イ、イッセー君…。」

 

「バラキエルさんだって、朱璃さんだって、朱乃さんが死ぬ事なんて望んでいる筈がないです。勿論、リアスだって同じ筈です。

自分の事を卑下しないで下さい。それ以上そんな事を言ったらたとえ先輩でも俺は許しません。

もっと自分自身の事を受け入れて欲しいです。朱乃さんは朱乃さんですから。」

 

「イ、イッセー君…。」

朱乃さんの頬が紅く染まっている。すると、意を決したように、朱乃さんはこう言った。

 

「お、お願いですイッセー君。わ、私と、契りを結んで下さい…!」

契りを結ぶ。つまり、朱乃さんを抱くという事だ。

 

「正直、貴方に毎日愛して貰っているリアスが羨ましいと思っています!

私がグズグズしている間に、ゼノヴィアちゃんにまで先を越されちゃって…」

どうやらリアスどころか、新入りのゼノヴィアにまで先を越されたのは内心でショックだったようだ。

 

「うん、いいぜ。これからは俺の嫁だ。大好きだぜ、『朱乃』。」

「『イッセー』…。私の純潔、受け取って下さい…。」

先輩を呼び捨てで呼ぶのは些か気が引けたが、リアスを呼び捨てにしているので今更だな。

 

 

ちゅうううう

「んっ、んんんっ…♥」

俺と朱乃はどちらからともなく接吻を交わす。

互いに舌を絡ませ、歯を合わせながら、唾液を交換し合う。

 

ふにゅん

「はあっ♥んんっ♥」

俺は小袖の上から朱乃のおっぱいに触れる。

小袖越しでも分かる圧倒的なボリュームだ。

 

「イ、イッセー…。み、見て下さい。私のおっぱいを…。」

朱乃は覚悟を決めて小袖を肌蹴る。

 

ばるるるん

リアスよりも大きい、朱乃の102㎝バストが俺の目の前に現れた。

リアスに比べると乳輪が少し大きく、少し紅みがかっている。

そして、屹立した乳首は、いじられたそうにふるふると震えている。というかノーブラだったのか。

 

「ど、どうですか。私のおっぱい。お気に召しましたか?」

朱乃が恥じらうように俺におっぱいを差し出す。

 

「ああ、朱乃のおっぱいもとても魅力的だぜ。」

そう言いながら俺は、朱乃のおっぱいに向けて両手を突き出した。

 

むにゅうううん

「はああああああん♥♥」

大きなおっぱいを触られ、朱乃は一段大きく喘ぐ。

布越しと違い、ダイレクトに手に伝わる柔らかさ。

押し込むと深く沈み込み、弾き返そうとする弾力。

 

「も、もっとぉ♥もっとおっぱい揉んでぇ♥♥」

朱乃の要望に応え、俺はおっぱいを揉みしだく。

 

むにゅう、むにゅうん、ぐにゅう、ぐにゅううん

「はあぁん♥あぁぁん♥気持ちいいのぉっ♥♥」

緩急を付けておっぱいを揉まれる度に、朱乃の声が艶めく。

 

俺は左手を離して、今度は朱乃の乳首に狙いを定めた。

 

ちゅうううううっ

 

「はああああああああん♥♥」

俺の口が乳首に触れた途端、朱乃は1オクターブ高く喘いだ。

 

ちゅううっ、ちゅるるるっ、むにゅうっ、むにゅうん

「あああん♥♥はああああああん♥♥おっぱいちゅうちゅう気持ちいいのぉ♥♥

私のおっぱいぃ♥もっともっと揉みしゃぶってぇぇん♥♥」

 

朱乃の右おっぱいにしゃぶり付きながら、左おっぱいを激しく揉みしだく。

毎日リアスのおっぱいで磨いた揉みちゅぱテクニックを駆使して朱乃に快感を刻み込ませる。

 

「はあっ♥なっ、何かっ♥何かきちゃうのぉぉっ♥」

おっぱいを攻め続けていると、朱乃の声に焦りが現れる。

 

「あぁっ♥だめぇっ♥これ以上おっぱい虐められたらぁぁっ♥♥あああっ♥出るぅっ♥出ちゃうぅぅぅん♥♥」

 

ぴゅぴゅうううっ、ぴゅううっ、ぴゅるるるるっ

朱乃の両乳首から勢いよく母乳が迸る。

 

「はあああぁぁん♥見、見ないでぇ…♥」

未開通のまま母乳を出した事で朱乃は恥ずかしがっている。

だが俺は朱乃の言葉を遮るように、無言のまま母乳を垂らしている乳首に吸い付いた。

 

ちゅうっ、ちゅうう、ちゅるるっ、じゅるるるるっ

俺は母乳を零さないように、只管乳首にしゃぶり付く。

 

「はあぁん♥♥おっぱいを飲んでるイッセー可愛いぃん♥♥

お願ぁい♥もっともっと私のおっぱい飲んでぇぇん♥♥」

 

一心不乱におっぱいを飲み続ける俺に母性本能を刺激されたか、朱乃は授乳をせがんできた。

 

ちゅううっ、ちゅるるっ、じゅるるっ

リアスの母乳とは味が違うけれど、朱乃の母乳は喉によく馴染む。

両方の乳首から噴き出る母乳をお腹一杯堪能し、ちゅぽんっと乳首から口を離した。

 

「如何ですか?私のおっぱい。美味しかったですか?」

朱乃の乳首は、母乳と俺の唾液でぬらぬらと湿っている。

 

「ああ、とても美味しいぜ。見てくれよ、コイツを。」

俺は股間を指差す。俺のチンポはズボンを突き破らんとばかりに勃起していた。

朱乃は俺のベルトを外して、トランクス毎一気にズボンをずり下ろす。

 

ビビーン

「きゃあっ♥こっ、これがイッセーの、オッ、オチンポ…♥」

朱乃は驚きのあまり手で口を覆うが、目は隠さず、俺のチンポを凝視している。

 

「ああ、朱乃のおっぱいが気持ちいいからこんなになっちまったぜ。コイツにも朱乃のおっぱいを味わわせろよ。」

 

ズプン

「はぁぁん♥♥」

そう言いながら俺は、朱乃のメートル越えおっぱいの谷間に勃起チンポを挿し込んだ。

 

たぷん、たぱん、たぱん、たぽんっ

「はぁぁん♥イッセーのオチンポがぁっ♥私のおっぱいの中で暴れてるぅ♥♥」

朱乃を寝かせながら、俺は朱乃のおっぱいを鷲掴みして、前後に腰を振る。

 

ぐにゅうっ、むにゅうっ、たぱん、たぽん

「はあああん♥おっぱいが気持ちいいのぉん♥♥」

「俺もそろそろ出そうだぜっ!受け止めろっ、朱乃!」

 

ぶびゅうっ、ぶびゅるっ、びゅるっ

「はぁぁぁぁん…♥♥」

朱乃のおっぱいが気持ち良くて俺も朱乃のおっぱいに快楽をぶち撒ける。

精液の勢いが良すぎて、顔が髪にまで降り掛かってしまった。

 

朱乃は顔に掛かった精液を指で拭き取り、舌でペロッと舐めた。

「これがイッセーの精液…。ちょっと苦いけどイッセーのだって思うと、キュンと疼いてきますわ…♥」

 

その言葉を聞いて、俺は今までずっと狙って来なかった下半身に狙いを定め、緋色の袴を下ろした。

 

「あっ!?そっ、ソコはっ!!」

パイズリに陶酔していた朱乃は反応が遅れる。

俺は有無を言わさず、黒いパンツを一気にずり下げた。すると……。

 

「おおおおおおおおっ、すっ、凄え……。」

俺は思わず感嘆の声を上げて、視界の先のモノに一気に目を奪われた。

 

「そ、そんなにマジマジと見つめないでぇ……。」

 

それは、毛という毛にびっしりと覆い尽くされた姫島朱乃の女陰だった。

デルタ地帯は完全にジャングルと呼べる程に範囲が非常に広く、中心部は毛が密集していてオマンコが殆ど見えない。

Vラインどころか、Iライン、そしてOラインにまでびっしりと毛が繋がっており、特に肛門の毛はまったく手が付けられてないようで伸び放題だった。

花の女子高生とは思えないほどの剛毛ぶりに、俺は生唾を飲み込んだ。

 

「わ、私…アソコの毛が物凄く濃くて…大嫌いなの…。」

見られたくない秘密を見られてしまった事で、朱乃は涙目になっていた。

 

「小学3年生の終わり頃から生え始めて、6年生の時には既に同年代の子たちよりもいっぱい生えていたの。

6年生の時、同じクラスの男子に着替えを覗かれて、『姫島の股の毛はボーボーだー!!』と言いふらされた事で、それ以来男が嫌いになってしまったわ。

その後は剃っても剃っても、その度にどんどん濃く広くなってしまって……。

こんな事なら永久脱毛すれば良かったですわ…。」

 

朱乃は股間を手で覆うが、範囲が非常に広い所為で隠しきれておらず、毛がハミ出た形になり却って俺を興奮させた。

 

「永久脱毛だなんてとんでもない!!俺は朱乃のマン毛が大好きだ!」

「えっ!?イ、イッセー!?」

 

言うよりも速く俺は朱乃の太腿を掴んで股間に顔を近付ける。そして、鼻を使って匂いを嗅いだ。

「んんーっ、朱乃のマン毛から発せられるフェロモン、とっても(かぐわ)しいぜ。」

「は、恥ずかしいですわ…。」

 

人前に見せられない場所の匂いを嗅がれて恥ずかしがる朱乃を前に、俺は大きく口を開けた。

 

ぱっくん

「いっ、いやあああああん♥毛を食べないでぇぇ♥」

今度は口を使って、朱乃のマン毛を舐めたりしゃぶったりして、唾液を塗していく。

「はぁぁん♥そんなに毛を舐めしゃぶられたらぁ♥私ぃ♥我慢出来なくなりますわぁ♥♥」

一本一本の毛が長く密度も高い。口でしゃぶっていると鼻の先にマン毛が当たったりするのでそれも快感のアクセントになっている。

 

「朱乃のマン毛、とっても魅力的だぜ。量も多くて範囲も広くて毛も長くて、俺好みのマン毛だぜ。だからずっと剃らないままでいてくれよ。」

「ほ、本当にこんな毛むくじゃらなオマンコが好きなんですか?」

「嫌いになるかよ!これからは俺が毎日朱乃のマン毛を可愛がり続けてやるぜ!」

長年のコンプレックスだった剛毛を褒められた朱乃は、歓喜と羞恥で顔を赤らめる。

 

「イ、イッセー…。お、お願い。もう限界なの…。

貴方のオチンポで、私のジャングルオマンコと、私のマッ、マン毛…をたっぷり可愛がってぇ♥」

朱乃が消え入りそうな声で陰毛を引っ張ってオマンコを広げ、挿入をせがむ。

 

「いいぜ。朱乃のバージン、俺が戴いてやる!」

まず俺は、挿れる前にマン毛にチンポを擦り付ける。

 

ジョリッ、ジョリッ、ザリッ

「はぁぁん♥イッセーのオチンポがぁ♥私のマン毛に絡み付いてますわぁ♥♥」

「おおおっ、チンポにマン毛が絡み付いてこいつは気持ち良いぜぇ!」

 

両手でマン毛を掻き分けると、我慢の限界を迎えたオマンコが涎を垂らしてヒク付いていた。

これだけの剛毛にも関わらず、オマンコはくすみ一つない綺麗なサーモンピンクで、このギャップも俺を興奮させる。

 

「さぁ、行くぜ、朱乃。」

「うん、来て、イッセー♥」

 

ズプズブズプッ

 

「はあああああぁぁぁぁん♥♥♥」

初めての挿入に、朱乃の今日一番の喘ぎ声が上がった。

挿し進めて行くと、先端が何かに引っ掛かったような感覚がした。きっとこれが朱乃の処女膜だろう。

 

「フンッ!」

プチンッ

「はあああああああああああああん♥♥♥♥」

 

俺は処女膜目掛けてチンポを一突きする。その勢いで朱乃の処女膜が破れる感触がチンポ越しに俺にも伝わって来た。

 

「はぁぁぁん……♥♥」

黒々とした剛毛から一筋の鮮血が流れる。これで朱乃は処女でなくなった。

 

「ゴ、ゴメン!痛くなかったか?」

朱乃を見ると、痛みを堪えてたのか、涙を浮かべていた。

 

「ううん、痛くないですわ。きっとこれが大好きな人への愛ですのね。」

朱乃は精一杯の笑顔を見せる。その笑顔に俺は堪らずクラッと来てしまった。

 

「…そろそろ痛みも引いて来たな。じゃあ、行くぜ!」

その言葉と共に、俺はゆっくりと腰を振り始めた。

 

ズンッ、ズンッ、ズプッ、ズプッ

「ああんっ♥はぁぁん♥イッセーのオチンポがぁっ♥私のボーボーオマンコを抉ってますわぁ♥♥」

まずは正常位の体勢で、緩急を付けながら腰を振る。

 

「おおすげぇ、俺のチン毛と朱乃のマン毛がキスし合ってるぜ!」

「い、いやぁぁん♥恥ずかし過ぎますわぁぁっ♥♥」

深く突き込むと、互いの毛がジョリジョリ擦れ合って快感を増幅させる。

射精欲を堪えつつ、今度は騎乗位の体勢へと変えた。

 

ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズプンッ

「はぁぁぁぁぁん♥イッセーのオチンポがぁっ♥オマンコに深く刺さってますわぁ♥♥」

 

俺に跨る形になった朱乃は、突き上げられる初めての快感にただただ酔い痴れるだけだった。

ぶるんぶるんと大きく弾む爆乳も圧巻だが、結合部を見上げると、黒々と広がる密林が俺の目を惹く。

堪らなくなった俺は、再び朱乃の密林に両手を伸ばした。

 

「いっ、いやぁぁぁん♥またマン毛を触ってくるなんてズルいですわぁ♥♥」

俺は腰を振りながら両手でわしゃわしゃと朱乃のマン毛を手で梳くように可愛がる。

すると、朱乃の膣がきゅんっと締まった。

 

「ハハッ、マン毛を触ったら締め付けてきたぜ。どうだ朱乃、チンポで突かれながらマン毛触られるの気持ち良いんだろ?」

「はぁぁぁぁん♥良いっっ♥良いですわぁぁっ♥♥マン毛でこんなに気持ち良くなれるなんて知らなかったですわぁぁ♥♥」

未知の快感の扉を開かれた朱乃は、快楽に顔が蕩けきっていた。

 

続いて俺は、体を起こして対面座位にすると、ぶるんぶるんと揺れるおっぱいへと狙いを絞った。

 

ぐにゅううん、むにゅううん

「あああああああん♥♥おっぱいぃぃっ♥♥乱暴に揉まないでぇぇん♥♥」

俺は朱乃の言葉を無視して、そのまま右の乳首へと顔を近付けた。

 

ちゅううっ、じゅるっ、じゅるるっ

「はあああぁぁん♥オチンポでオマンコを突かれながらおっぱいを吸われるの気持ち良いですわぁぁ♥♥♥」

 

乳首からは再び母乳が噴き出て、左のおっぱいを揉みながら右の乳首に吸い付き、母乳を嚥下していく。

すると、俺のチンポが更に漲り、朱乃を次第に追い詰めて行く。

 

俺は再び正常位に戻り、ラストスパートの体勢へと整える。

 

「あああああん♥もうダメェ♥私ぃ♥イってしまいそうですわぁ♥♥」

経験を重ねた俺に生娘の朱乃が太刀打ち出来る訳もなく、俺のチンポで成すがままになっていた。

 

「ああ、俺もそろそろイキそうだぜっ!(なか)に出しても良いよなっ、朱乃!」

「お願ぁいイッセー♥私のオマンコにぃ♥貴方のオチンポ汁、どっぷり注ぎ込んでぇぇん♥♥」

 

中出しの許可が出たので、俺はフィニッシュに向けて腰振りを速めた。

 

「行くぜっ、朱乃!俺の求愛チンポ汁、受け止めろォッ!」

「はああああああああああああああああん♥♥♥♥♥」

 

ドプドプドプドプドプッ

朱乃のオマンコは俺の物だと言わんばかりに、俺の精液は朱乃の子宮を鉄砲水の如く蹂躙して行く。

そして更に、

 

ドプドプドプドプッ

「いやぁぁぁん♥私のマン毛がマーキングされちゃってますわぁ♥♥」

俺はチンポを引き抜いて、朱乃のマン毛に残りの精液をぶっ掛けた。

朱乃のボーボーマン毛も俺の物だと言わんばかりに、端から端までマーキングしていく。

 

そして俺は両手を使って、マーキングした精液をたっぷりとマン毛に塗り広げて行く。

朱乃のマン毛は俺の精液でねっちょりと粘り気を含んだ。その様子が滅茶苦茶エロい。

そして俺は再び朱乃のマン毛にしゃぶり付くのだった。

 

「うふふふ♥私のマン毛に夢中なイッセー、とっても可愛いですわ♥♥」

朱乃は慈愛に満ちた笑顔を見せてくれたのだった。

 

 

***********************

 

フェティッシュな初体験を終えて、俺はズボンを履き直す。

一方で朱乃さんは下半身を丸出しにしたままだった。

 

「あの、私からのお願いなんですけど…、私の事はこれからは『朱乃』と呼び捨てにして欲しいですわ。」

ああ確かに。今までリアスの事は呼び捨てにしてて、朱乃はさん付けで呼んでたのが不公平に思っていたようだ。

 

「分かったよ。…これまでも、そしてこれからも愛し続けるぜ、朱乃。」

「リアスやアーシアちゃんの後でも良いから、私のおっぱいもお尻も、そしてたっぷり生えたこのマン毛も毎日愛して下さいね…旦那様。」

「だ、旦那様!?」

「うふふ、戸惑ってるイッセー君、可愛いですわ。」

ハハハ、朱乃はやっぱり笑顔が一番だな。

 

「そろそろリアスが迎えに来る時間ですわ。それではまた明日、学校でお逢い致しましょうね。」

「うん、また逢おうぜ、朱乃。」

俺は襖を開けて一礼をしながら閉めた。

 

夕陽が沈み切って薄暮の中、俺は石段で待っていた制服姿のリアスと会う。

 

「…イッセー、随分と時間が掛かっていたじゃないの。ちゃんと例の物は貰えたの?」

「ああ、貰えたよ。朱乃も喜んでいたぜ。」

と、俺が言った瞬間、

 

「…『()()』?……ふーん、そういう事なのね。」

あっ、しまった!つい呼び捨てにしちまった!

その一言で、リアスの機嫌が一気に悪化してしまった!

 

「5分だけでもいいから俺の話を聞いてよリアス。」

「何よっ、んんんんっ♥」

 

リアスが振り返った瞬間を狙って、俺はリアスの唇を奪った。

 

「妬いてるのかリアス?だったら俺と今しようぜ。」

「もう、イッセーったらズルいわよ…。でも此処じゃ嫌だわ。」

「まったく我儘だな。でもそこがまた可愛いんだけどな。」

「帰ったら、朱乃の事なんか忘れるくらい私とエッチしてちょうだいね。」

 

***************

 

「はぁぁん♥イッセー♥おっぱいもオマンコももっともっと可愛がってぇぇん♥♥」

家に帰った俺とリアスは濃厚に愛し合うのだった。

 

こうして、朱乃ともセックスした事で、学園の二大お姉様の身も心も俺が手に入れた。もう誰にも奪われてたまるかよ!

その決意を胸に、俺達は首脳会談の時を迎えるのだった。

 





はい、如何でしたか。執筆開始から足掛け2年、待望の朱乃回です。

朱乃は剛毛という方向性は執筆開始時点から決めていて、剛毛系のAVとかを色々参考にしながら執筆しました。

さて次回はストーリーを進めていきます。
遂に三大勢力の首脳会談が開かれたが、テロリストの不穏な影が襲い掛かる。
果たしてイッセー達は無事に首脳会談をやり遂げる事が出来るのだろうか。

ソーナ眷属はどうする?

  • 女子全員イッセーの嫁
  • ソーナと椿姫のみイッセーで、他は匙の嫁
  • ソーナ以外イッセーの嫁で、ソーナは匙の嫁
  • 女子全員匙の嫁
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