今回は元々2話に分割する予定でしたが、遅くなったお詫びとして、1話にまとめました。
《イッセー》
パァン!
オカルト研究部の部室に戻った俺だったが、リアスの平手打ちが俺の頬を赤く染めた。
「もうっ!どうして勝手な事ばかりするの!?
教会に近付かないでって何度も言ってるでしょ!!」
リアスの言い分は
「だったら俺は、はぐれ悪魔になってでもアーシアを助けに行く!」
「バッ、バカな事言わないでちょうだい!!」
「アーシアが助けを求めているのに、見て見ぬ振りなんて出来ないのさ!そんな事をしたら間違い無く俺は一生後悔に
ひとつの命を救うのは、無限の未来を救う事と同じなんだぜ!」
いてもたってもいられず、俺は旧校舎を飛び出し、廃教会に向かって自転車を漕ぎ続ける。
《三人称》
「あらあら、今のイッセー君には何を言っても無駄ですわね。」
イッセーとリアスの口論を横目で見ていた朱乃は、呆れつつも見守る。
「もう…誰に似たのかしら。」
リアスは溜息をついた。
「部長、どうしますか?彼を追い掛けましょうか?」
「そうねぇ…イッセー一人ではやっぱり不安だから、祐斗、小猫。イッセーを援護しなさい。」
祐斗と小猫は 、イッセーを追うように寂れた教会へと向かって行った。
部室はリアスと朱乃の2人だけになった。
「部長!堕天使陣営の行動が分かりました。」
その情報によると、『教会』と名乗るレイナーレ達末端の堕天使4人は、堕天使最大勢力『
「私の治める町で、これ以上勝手な行動は許さないわ!行くわよ、朱乃!」
「はい、部長~」
リアスは床に魔法陣を描いて、朱乃と共にどこかへジャンプした。
《イッセー》
一心不乱に自転車を漕いで、
「アーシア、無事でいてくれよ!」
その時、後ろから声がした。
「君の真っ直ぐな勇気には頭が下がるよ、兵藤君。いや、イッセー君。」
「後でスイーツを
「木場。小猫ちゃんまで。…付いてきたのか?」
大きな扉を開けると、腐乱臭のような悪臭が漂っていた。
「どうやら、君の言う通り、嫌な雰囲気がしてならないようだね。」
「邪魔をするなら、倒すだけです。」
ブウン
木場の手元に一振りの剣が現れた。
小猫ちゃんもメリケンサックを
「こ~れはこれは、俺っちを傷付けたクソ悪魔じゃあ~りませんか!」
出来れば、この声はもう二度と聞きたくなかったぜ。
「テメェに殴られた顔の傷が疼いて疼いて堪らなかったぜぇ。
さぁ、俺様と戦いやがれやぁ!!」
フリードは頭に血が上っていた。
「生憎だけど、君の相手は僕がするよ。イッセー君は今、急いでいるんだ。」
「あんだとぉ!?」
木場がフリードと対峙する。
「イッセー君!僕に構わず先に進んでくれ!君が彼女を救うんだ!」
「分かった!気を付けろよ木場!」
俺と小猫ちゃんは地下に続く隠し階段を下っていく。
「イッセー先輩、敵です!」
地下の一室に入った俺と小猫ちゃんを待ち受けていたのは、フリードと同じく行き場を失くした教会の戦士達だった。
「ここは私が戦います。先輩はあの人を救って下さい!」
「分かった!小猫ちゃんも気を付けてくれよ!」
俺は真っ直ぐに進んで行く。
そして、最奥部に辿り着いた。そこには…
「アーシア!!」
「イッセーさん!!」
そこには、大きな十字架に
「待っていたわよ、兵藤一誠。」
しかし、目の前にはレイナーレが立ち塞がる。
両脇にはカラワーナとミッテルトを従えていた。
「アーシアを放せ!」
「それは出来ないわ。アーシアの力を手に入れて、私は至高の堕天使へ上り詰めるのよ!
ああ、アザゼル様、シェムハザ様。私はこれから貴方方と共にあります。」
レイナーレは高らかに宣言した。
「さあ、儀式の始まりよ!」
レイナーレがアーシアの目の前に立つ。
アーシアの胸元に右手を
ドォン!
「きゃあ!」
隣にいたカラワーナがレイナーレに体当たりを仕掛けた。
そして、ミッテルトがアーシアの拘束を解く。
「アーシア!逃げるっスよ!」
「えっ?ええっ?」
いまいち状況を飲み込めてないアーシアの右手をミッテルトが引っ張る。
「おっ、おのれ!裏切ったわね、カラワーナ!ミッテルト!」
まさか側近に裏切られるとは露ほどにも思っていなかったレイナーレ。
心は激しく動揺しており、完全に冷静さを失っている。
「今だ!兵藤一誠!」
カラワーナとミッテルトがチャンスを作ってくれたんだ。
ならここで応えなければ男じゃない!
「喰らいやがれ!レイナーレ!」
「ぐはぁぁっ!!」
想いを込めた左ストレートがレイナーレの腹部に直撃した。
「うっ、うううっ…」
俺の全ての想いを込めた渾身の左ストレートがレイナーレの腹部に炸裂した。
レイナーレは
「わ、私は、至高の堕天使に、なるのよ…!
それを、こんなガキに、邪魔されるなんて…」
ふふっ。コイツはまだ、置かれた状況が分かってないようだな。それなら、
パチン
「カラワーナ!ミッテルト!」
「ああ」
「ハイっス!」
俺はカラワーナとミッテルトに指パッチンで指示を出した。
「なっ、何をするの!?アンタ達!」
「レイナーレ様。失礼致します。」
「それそれそれ~っ」
カラワーナとミッテルトは、レイナーレを壁まで追い込むと、壁に垂れ下がっていた手錠と足枷を、レイナーレの両手首と両足首に嵌めた。
ガチャン
「なっ!?ゆっ、許さないわよ、アンタ達!
さっさとコレを外しなさい!」
先程のアーシアとは逆に、今度はレイナーレが磔にされた。
「レイナーレ様。いや、レイナーレ。
私達の主人は、もう貴女ではない。
そこにおわす、兵藤一誠様こそ、新しいご主人様だ。」
「そうなんスよ、レイナーレ様。いや、レイさん。
ウチらは気付いちゃったんスよ。
イッセー様がウチらの新しい救世主だって。」
「なっ!?バカな事言わないで!フ、フリードは何してるのよ!?」
そこに、噂をすれば何とやら、フリードが現れた。
「おやおや~っ、レイナーレの姐さん捕まっちゃったじゃあ~りませんか~。」
「フリード!今すぐ私を助けなさい!」
だが、フリードはレイナーレの言う事を聞かず、
「やだねったら、やだね~。
ザッと見てみりゃ敵の力量測れないわ、部下二人に裏切られるわ。
こんなザマじゃ高が知れるってもんだぜ。
俺っちも命が惜しいんだわ。アンタを救う価値なんて、これっぽっちもナッシン!」
フリードはそう言い残して一目散に逃げていった。
頼りにしていたフリードにも見捨てられ、レイナーレは青
「そ、そんな…。」
「これで分かっただろう、レイナーレ。俺のチェックメイトだぜ!」
「ま、まだよ!まだ負けてなんかいないわ!」
往生際の悪いレイナーレは、拘束されても尚、体を
「…さて、その強がりがどこまで持つかな?
カラワーナ、ミッテルト、俺に協力してくれ。」
「お安い御用だ、一誠様。」
「イエッサー!」
俺は抵抗するレイナーレに
「さて、レイナーレ。よくも俺の命を奪ってくれたな。
二天龍の怒り、その体を持って味わえ!」
「やっ、やめなさい!!んんっ!んんんっ!!」
これ以上喋らせるのも癪なので、俺は唇でレイナーレの口を封じた。
「(な、何よコイツ…!キスが上手すぎる!)」
「どうだったレイナーレ、俺のキスは?」
「ア、アザゼル様に捧げる筈だった私のファーストキスを…
イ、イヤに決まってるじゃないの!!」
「そうかいそうかい。じゃあ、これならどうだ?」
俺は左手を"
ビリリッ
ぶるんっ
「きゃああああ!!」
横一文字の斬撃は、レイナーレのブラ部分を切り裂き、
その拍子に、ボンデージに抑えられていた巨乳が露わになった。
リアスや朱乃さんよりは少し小さいが、それでも十分に爆乳と呼べるレベルの大きさだ。
目算だと、HカップかIカップはありそうだな。
「見るなぁ!見ないでぇ!」
「それは聞けない要望だな。」
両手を拘束されているため当然ながら手で隠せない。
乳輪は少し大きく、乳首も少し黒ずんでいた。
リアスの綺麗な乳輪もいいけど、レイナーレの浅黒い乳輪も乙なものだ。
俺はレイナーレのおっぱいにガバッと手を乗せる。
「もみもみタイム、スタート!」
その言葉と共に俺はレイナーレのおっぱいを揉み始めた。
「あっ、ああっ、やっ、やめろぉ、揉むなぁ!」
おっぱいを揉む毎に少しずつ、レイナーレの声から余裕が無くなっていく。
時に激しく、時に優しく、緩急を付けておっぱいを揉んで、レイナーレの精神に揺さぶりを掛ける。
数分間おっぱいを揉み続けると、いい感じに
俺は左手を離し、レイナーレの右おっぱいに顔を近付けた。
「や、やめっ!」
ちうっ
「ああああん♥️♥️♥」
俺の口が乳首を捕らえた瞬間、レイナーレは
「ああっ♥️ああん♥️おっぱい吸わないでぇ♥️おっぱい揉まないでぇ♥️」
右のおっぱいにしゃぶり付きながら、左のおっぱいを揉み続ける。
俺の丹念なおっぱい攻めに、レイナーレの精神はすっかり揺らいでいた。
「ああん♥️そんなにぃ♥️おっぱいしゃぶられたらぁ♥️♥️
出るぅ♥️出るぅっ♥️♥️なにか出ちゃうのぉっ♥️♥️♥️」
ピュピュピュッ
レイナーレの乳首から、透明な液体が迸る。
「おお、これはっ!お前も母乳が出るのか!」
「いやぁん♥️ミリュク出てるぅ♥️♥️ミリュク止まらないのぉ♥️♥️」
「おっと勿体ねえ!」
俺はレイナーレの母乳を零さない様に頬張る。
「ああっ♥️ああああん♥️♥️おっぱいちゅうちゅうしないでぇ♥️♥️
激しくちゅうちゅうされたらぁ、わらひぃ、わらひぃ、イクゥゥン♥️♥️♥️」
ピュパアッ
レイナーレの乳首から一際激しく母乳が飛沫を上げた。
まずはおっぱいでイカせる段階は成功だ。
だけどまだまだ攻め手は緩めない。
俺はそのまま左に移り、逆の乳首もしゃぶり始めた。
俺は時間をかけて一心不乱にレイナーレのおっぱいを
「ああっ♥️ああん♥️もっとぉ♥️もっとおっぱいちゅうちゅうしてぇん♥️♥️」
レイナーレの顔を見ると、表情が蕩けていた。
「さてと、そろそろコイツの出番だぜ!」
俺はズボンのジッパーを開けると、限界までいきり立ったチンポを取り出した。
ボロンッ
「きゃああああ!!」
それを見たレイナーレは、蕩けた表情から一転して、直感で恐怖を感じ、悲鳴を上げた。
俺は右手でチンポを
「い、イヤッ!そ、そんなモノ近付けないでぇ!!」
「コイツもお前のおっぱいを味わいたいって言ってるぜ!そらよ!」
ズンッ
「イヤァァ!おっぱいに押し込まないでぇ!!」
俺は、嫌がるレイナーレのおっぱい目掛けて、両手でおっぱいを揉みながら正面からチンポを突き入れた。
「やめてぇ!そんな汚いモノ挟み込まないでよぉ!!」
汗と母乳がローション代わりになっているお陰で、圧迫感が心地良い。
「汚いだと?失礼だなお前は。まぁ
おっぱいを掴む力を強めながら俺は
「オラッ、出すぞ!食らえ!」
ドプドプドプッ
「イヤァァァッ!!」
俺はレイナーレの谷間の中に精液を発射した。
射精と同時にレイナーレも再び母乳を噴き出して、乳首から母乳が垂れていた。
「ハァ、ハァ、ハァ…」
おっぱいを徹底的に攻めたことで、レイナーレは疲労の色が濃くなっていた。
だが、まだメインディッシュを味わっていない。
そろそろメインディッシュの時間だ。
俺は左手を再び"赤龍帝の籠手"に変えると、
レイナーレのボンデージの下半身を引き千切った。
ビリビリビリッ
「きゃあああああああああ!!!!」
レイナーレはおっぱいを露わにされた時以上の悲鳴を上げた。
さてさて、レイナーレのオマンコは…
「おおっ!メチャメチャ毛が濃いじゃねえか!」
「イヤァァッ!見ないでぇ!」
レイナーレのオマンコは、黒々とした陰毛が入口を完全に覆い尽くしていた。中心部だけでなく、VラインにもIラインにもたっぷり広がっていた。
やっぱり黒髪美女は剛毛であってこそ美しい。それが俺の持論だ。
「ううう…こんなことなら小まめに手入れすれば良かった…」
手足を拘束されているために隠すことも出来ず、ねっとりとした俺の視線を浴び続け、レイナーレの目には涙が浮かんでいた。
「そんなことはないぜ、レイナーレ。お前の剛毛、俺は大好きだぜ。
だって、髪と同じツヤツヤで、一本一本が長いから美味しく堪能出来るぜ。」
「は、恥ずかしいからそんな所まで褒めないでぇ…。」
俺はレイナーレの陰毛に顔を近付けると、大きく口を開けて、レイナーレの陰毛を頬張った。
「い、イヤァァァッ!!そんな所食べないでぇ!!バッチいからやめてぇ!!」
レイナーレの濃い陰毛をパクンと口に入れた俺は、歯を立てて噛んだり、啜るように唾液を
「バッチくなんかないって。剃らないまま伸ばし続けた方がお前に似合っているぞ。」
「ううっ、恥ずかしいわよそれ…。」
「ダッ、ダメぇ!それだけは許して!私の処女はアザゼル様のモノなのにぃ!」
「問答無用!これからお前は俺の性奴隷になるんだ!」
ズブズブズブズブッ
「イヤァァァァァッ!!!」
俺のチンポの鍵が、ジャングルの中に閉ざされた
先程の言葉通り、結合部からは赤い血が一筋流れていた。
「あっ♥️ああっ♥️ああん♥️
イヤなのにぃ♥️キライなのにぃ♥️オチンポ気持ちいいのぉ♥️♥️♥️」
俺は正常位の体勢で、レイナーレをズンズン攻め立てる。よし、ここでもう一押し行くか。
「カラワーナ、ミッテルト、やれ!」
「へっ?ちょっ、ちょっと!」
カラワーナとミッテルトはレイナーレの両サイドに陣取って、カラワーナは右、ミッテルトは左のおっぱいにしゃぶりついた。
「ああん♥️アンタ達ぃ♥️やめなさいぃ…」
「レイナーレの母乳、中々の美味だな。一誠様が夢中になる気持ちが分かる気がするな。」
「ホント、少しくらいウチにも分けて欲しいっスよ。」
同性故に的確に感じるポイントが分かっており、カラワーナは乳輪を舌で
「よし、オマンコは俺が攻略するから、カラワーナとミッテルトはおっぱいを攻め続けろ。」
俺は更に動きを速くして、レイナーレのオマンコをチンポでズブズブ蹂躙していく。
カラワーナとミッテルトは、レイナーレのおっぱいを吸ったり揉んだりして、レイナーレを追い詰めて行く。
「あああん♥️♥️もう許してぇん♥️♥️
おっぱいもぉ♥️♥️オマンコもぉ♥️♥️気持ち良すぎてぇ♥️私ぃ、死んじゃうのぉ♥️♥️」
レイナーレの顔は、すっかり涙で歪んでいた。
「勝手に死ぬんじゃねえよ!俺はお前に死なれる訳には行かねえんだ!」
俺はチンポで攻めつつも、レイナーレを軽く慰める。
「レイナーレ!まずはアーシア達に謝れ!そして、これからの生涯を俺に捧げると誓え!!」
ぷっくりと膨らんだレイナーレのクリトリスを右手で
「あああああああん♥️♥️♥️」
敏感なクリトリスを攻められ、レイナーレは一際大きな喘ぎ声を上げた。
「はいいぃ♥️誓うぅ♥️誓いまふぅぅ♥️♥️
私ぃ、レイナーレはぁぁっ♥️兵藤一誠様のぉぉ♥️生涯オチンポ奴隷ですぅぅっ♥️♥️♥️」
「それならまず、主人の俺に謝るべきだろ!」
俺は、後背位でチンポを出し入れしながら、レイナーレの長い黒髪を引っ張り、謝罪を強要する。
「ごめんなさいいぃぃ♥️
私はぁっ、ザコ堕天使の癖にぃ、赤龍帝に楯突いた、身の程知らずですぅ♥️
一誠様のぉ、ドラゴンオチンポでぇ♥️ザコ堕天使のザコマンコに
「よしよし、よく言った!
ご褒美に、俺のザーメンくれてやるぜ!受け止めろ!!」
「ああああああああん、イックゥゥゥゥン♥️♥️♥️♥️♥️」
ドプドプドプドプドプッ
俺のドラゴンザーメンがレイナーレのオマンコを真っ白に塗り潰して行く。
ありったけオマンコに注ぎ込んだが、チンポを引き離すと、溢れたザーメンがゴポゴポと逆流していた。
「ああああああっ……」
レイナーレは快感のあまり、意識を手放してしまったのだった。
「おうおう、レイナーレが気絶しちまったか。もしまた反抗するようなら、俺が何度でも
「あ、あの、一誠様…」
「ウチらももう、我慢の限界っス…」
レイナーレへのお仕置きを間近で見ていたカラワーナとミッテルトは、俺に媚びるように近付いた。
二人共右手でオマンコを弄っており、行為中ずっと
「よし分かった。二人共尻を突き出せ!」
こうして、カラワーナとミッテルトにも恵みの精液を与えたのだった。
《アーシア》
はわわわわっ!わ、私ぃ、と、とんでもないものを見てしまいましたぁ!
イッセーさんが、レイナーレ様と、セ、セ、セックス…をしてるなんて…!
神様!これは許されることなのでしょうか!?
逃げるなら今のうち、今のうちなのに、興味が勝って、私はずっと立ち尽くしているだけでした。
で、でもでもっ、イッセーさんの、おっ、おちっ……おちんちん!…すっごく大きいですぅ!
いつかは私も…って、何を考えてるんですか私はぁ!
レイナーレ様、気持ち良さそうな顔でなんか少し羨ましいです!イッセーさん、凄いです!
私も、これからもずっとイッセーさんと一緒にいたいです!
前回から大きく間を開けてしまい、申し訳ありません。
さて、今回で堕天使3人娘を全員攻略し、イッセーは彼女達を性技で屈服させました。
ちなみに、レイナーレとの性行為の間、イッセーの仲間達は何をしていたのかというと、
リアスと朱乃はドーナシークと戦い、原作通りドーナシークは倒された。今作ではイッセーに知られることのないまま、ひっそりと物語から退場。哀れドーナシーク。
木場はフリードに勝利。イッセーが性行為を始めた時は状況を察して小猫と共に教会の外に出た。
小猫もレイナーレの大きな喘ぎ声で、中で何をやってるのか察して、木場と合流して外へ引き返した。
さて、次回は騒動の決着を描きます。
堕天使3人娘は今後はどうなるのやら。
次回は7月30日を予定しています。