「えへ……えへへ……ど、どうかしら?」
伊吹童子は恐怖と期待で身体を震わせる。
目の前でベチンっ! ベチンっ! と自身の臍に叩きつけられる雄の象徴。その光景を見ているだけで子宮が疼き、愛液が滴り落ちる。
(こんなのっ無理っ❤絶対勝てないっ❤)
剛直が持ち上げられ、叩きつけられるまでの一瞬の隙間に自身の秘所が見える。そこは松明のかすかな光でもわかるほど、絶望的なほどテラテラと滑っていて、もはや尻の穴まで愛液が滴っていた。受け入れ準備は万端といった様子だ。
(あぁぁ……そんな……そんなぁ……❤)
伊吹童子は確信した。自分はこの剛直に貫かれ、蹂躙されるのだと。
そして、それを受け入れるしかないのだと。
だからせめて……せめてもの懇願をした。
「わ、私初めてなの……っだ、だからゆっくり、やさし……」
その彼女の懇願を聞き、小鬼はニヤリと邪悪な笑みを浮かべると、腰を引き……
どぢゅぅっ❤
「お"ぅ❤?」
伊吹童子の膣内に極太の剛直が、一息に突き刺さる。
その瞬間、伊吹童子の脳裏に浮かんだのは絶望でも苦痛でもなく……
「ぉ……ぉぉ……ぉっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤」
途方も無い程の快感だった。
視界が一瞬白に染まる。意識が飛びそうになるほどの衝撃。
「ほっ……ぉ……ぉぉ……❤」
(こっ……これぇっ❤❤すごぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤❤❤❤)
あまりの快感に呼吸すらままならない。
ただ挿入され、亀頭で子宮を持ち上げられた、ただそれだけの最初の一撃で伊吹童子は果ててしまったのだ。
そんな伊吹童子の様子を見て取ったのか、小鬼はゆっくりと腰を動かし始める。
「げひっ! ひひ! げひゃひゃ!」
ずりゅんっ❤ずちゅっ❤❤ぐちゅぅぅっっ❤❤❤
「おっごぉぉっっ❤❤❤お゛ぉぉっっ❤❤❤」
一往復ごとに伊吹童子の口から獣じみた嬌声が上がる。
(うそっ❤こんなっ❤きもちいっ❤小鬼様のちんぽきもちいいっ❤)
今まで感じたことの無い圧倒的な快感。
伊吹童子は涙を流し、涎を垂らし、鼻水を垂らして、情けないアヘ顔を晒し、無様な声で喘ぐ。
カリ首が膣襞を擦り上げる度に脳髄にまで響くような強烈な刺激が走る。その度に視界がチカチカし、伊吹童子は背中を大きく仰け反らせ、舌を突き出しながら絶頂を迎える。しかしそれでもなおピストン運動が止まることはない。むしろ激しさを増す一方だ。
ぱんっぱんぱつぱつっ!! ばつんっっっ!!! ぼぢゅんっっっ!!!!
「いぎぃっ!? ❤️おぐっ❤️ あぐぅぅっ❤️!」
激しい抽送によって結合部から飛沫が飛び散る。まるでスプリンクラーのように辺りに撒き散らされた淫液が地面を汚していく。
しかしそんな事も気にせずに彼女は喘ぎ続ける。
「んひぃっ❤イグッ❤またイグゥッ❤❤」
ぶしゃぁぁあっっと勢いよく噴き出した潮が地面を濡らしていく。それと同時に膣内が激しく痙攣を始め、肉棒を強く締め付けた。
「げひぃ♪」
その感触を楽しむかのように小鬼の動きはさらに激しくなる。
「お”ごっ!? おぶうっ❤❤ほぉぉっおぉっ❤❤❤❤❤❤!!!!!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅ!!!!!
激しいピストン運動が始まった。子宮口を何度もノックされ、子宮内まで押し広げられる。激しい抽送に結合部から泡立った愛液と先走りの混合物が溢れ出した。
「んぼっ❤おっごっ❤お"っお"っお"っお"っ❤❤❤❤❤❤」
膣奥を突かれる度に、濁った喘ぎ声を上げる伊吹童子。
その姿は偉大なる神の分霊であったなどとても思えない。
「げひっ!」
「ぎひひっ」
周りの小鬼達も我慢が効かなくなったのか、伊吹童子の尻を叩き、乳首を引っ張って彼女への凌辱に参加し始める。
パンッ! パァンッ! ぐにゅっ! ギュウゥッ!
「んおぉっ❤❤おっぱいっ❤❤❤❤ちくびやめへぇっ❤❤❤❤❤❤」
痛みと共に訪れる快楽。伊吹童子は再び身体を震わせる。
「ほっ❤❤おほっ❤❤イグぅっ❤またイグゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
ぷしゃぁっ!! ぷしゅっ!! ぷしゅううう!!
「げひっ♪」
小鬼はそれを見て嬉しそうに笑うと、さらに強く腰を打ち付け始めた。
どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ! どぢゅっ!
「あへっ❤❤ひぎぃ❤❤はっ❤ぶひぃ❤やしゅ、やしゅませてぇ❤❤」
(だめっ❤❤死ぬっ❤❤こんなの死んじゃうぅぅうぅぅっ❤❤❤❤)
伊吹童子は舌を突き出して休ませてくれと懇願するが小鬼達は彼女の懇願を無視し責め立てた。
それどころか小鬼達の責めは更に激しさを増していくばかり、まるで壊れても構わないオモチャのように伊吹童子を激しく犯していく。
「あひっ❤❤❤❤ひぃぃ❤❤❤❤❤❤❤」
もはや言葉にならない声で鳴くことしかできない。
そしてその無様な鳴き声でさえもこれからは出すことは出来なくなる。
「お〝ごぉっっっ❤❤」
「ぐぎゃ!」
仰け反った伊吹童子の口に、小鬼のペニスがねじ込まれたからだ。
4つの立派な角に足をかけ、喉をしっかりと両手でつかみ、腰を激しく前後させる。それは彼女にとって致命的な行為だった。
(いきぃっ❤鼻が塞がって息できないっ❤)
口は喉の奥まで入り込む肉棒で塞がれ、鼻は小鬼の睾丸で塞がれ、完全に呼吸ができない状態になったのだ。
(お〝っ❤いやっ❤小鬼様のちんぽで、キンタマで窒息させられるっ❤んお〝っ❤小鬼様のちんぽっ❤殺されるっ❤)
しかし、苦しいはずなのに、伊吹童子の表情は蕩けていた。
誰もが満場一致で認める雑魚の小鬼に負けて、裸に剥かれて、寄ってたかって嬲られて、今はその小鬼の男性器で窒息死させられかけている。
そんな屈辱的な状況だというのにも関わらず、伊吹童子の身体は興奮してしまっていた。
(死ぬっ❤死んじゃうっ❤❤❤小鬼様のちんぽ強いっ❤❤❤)
「げひっ! げひっ! ぎゃひ!」
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!!
「ぎゃぁぁ! げぎゃぎゃ!」
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!!
そんな生死の境を彷徨う伊吹童子のことなど一切考慮せず、ただ自分の欲望のままに小鬼達が腰を振る。
膣穴を使う尻に座った小鬼は伊吹童子に背を向け杭を打つように膣奥を抉り続け、口を使う小鬼は彼女の喉を両手で鷲掴みにしてベチンベチンと睾丸を顔に打ち付けながら、亀頭を喉奥まで押し込んでは引き抜きを繰り返す。
さらに乳首を弄っていた小鬼は、乳首を強く摘み上げ引っ張り上げ自身の肉棒を擦りつけ始めた。
「げひっげびっ♪」
彼等の頭の中にはもう、目の前の女は頭にない。
ただ射精することだけを考え、一心不乱に腰を振り続ける。
そして相手のことが頭になくなっているのは小鬼達だけではない、伊吹童子も相手が唾棄すべき下等生物である小鬼だという事が吹き飛びつつあった。
「んぼぉっ❤❤❤❤❤❤んぼぉぉっ❤❤❤❤❤❤」
(イクっ❤イッてるっ❤❤またイカされてるぅぅっ❤❤)
膣奥を突かれ絶頂し。
「んぼぉっ❤❤」
(くるひっ❤❤❤❤❤❤きもひぃ❤❤❤❤❤)
喉奥を突かれ絶頂する。
「おっごぉ❤❤んごぉぉぉ❤❤」
(ちくび❤❤とれちゃうっとれちゃうのぉ❤❤)
伊吹童子の身体は、度重なる絶頂によって完全に屈服していた。
「んぐっ❤❤ぶふぉっ❤❤んぶぅっ❤❤❤❤❤❤」
「ぐぎゃぎゃっ!」
パンッと膣穴を犯す小鬼が彼女の尻を叩く。
(お〝っ❤はいぃっ❤締めますっ❤まんこ締めますっ❤)
伊吹童子は言葉も通じない小鬼の指示を尻肉で受け取り、彼のペニスがより気持ちよくなる様、腹筋に力を入れる。
「んぶっ❤んむっ❤❤んんんんんん~っ❤❤❤❤❤❤」
(これっ❤これすごいっ❤ちんぽっ❤小鬼様のちんぽの形っ❤わかるっ❤すごぉいっ❤❤❤❤❤❤)
膣内が締まり、伊吹童子は自分の膣内に入っている小鬼の形をより鮮明に感じ取ってしまう。
(カリすごぃっ❤私の中ゴリゴリ削れてるっ❤おっきい先っぽで子宮潰されちゃうっ❤❤❤❤❤❤)
そのあまりの快感に、伊吹童子の意識は飛びそうになる。しかし、それでも彼女は必死に奉仕を続けた。
伊吹童子の膣穴を犯している小鬼は、彼女の尻を叩きながら激しくピストンを続ける。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
肉同士がぶつかり合う乾いた音が響く度に伊吹童子の豊満な胸が激しく揺れ尻肉が波打つ。
その光景は淫靡で卑猥で、見ているだけで股間が痛くなる程だ。周りの参加していない小鬼達も猛然と自身の分身を扱き始める。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!
「あぎゃぁ……♪ おぎゃ♪ ががぁ♪」
小鬼達の腰の動きが早まる。限界が近いのだ。
(あっ❤出るのねっ❤❤❤❤❤❤小鬼様の大量精子❤❤濃くてぷりぷりの❤私の中にぶちまけられる❤❤)
膣内で肉棒が大きく膨らみ始める。
(あぁ❤来る❤❤❤熱くて新鮮な精液たっぷり注がれて…………)
妊娠する。
自分のお気に入りのマスターではない。
そこらの特異点にいくらでもいる雑魚、醜悪な顔にだらしなく膨らんだ腹、性欲しか取り柄のない小鬼の子供を、孕む。
(ひっ)
その瞬間、伊吹童子の脳裏に浮かび上がったのは、愛しいあの人の笑顔だった。走馬灯のようにカルデアの日常が頭の中を通り抜けていく。食堂で一緒にご飯を食べている彼の笑顔、胸から視線を剥がそうとする彼の赤面、司令室で作戦を聞く彼の真剣な顔……。
(だめっ……こ、小鬼様なんかの子供なんて っ! 小鬼様のちんぽを抜いて)
伊吹童子の顔から血の気が引いてく。
嫌だ。それだけは絶対に嫌だ。
小鬼から与えられる快楽に翻弄され思考すらまともに出来なくなっていた彼女だったが、この土壇場で、妊娠という現実の前で、理性を取り戻す。
(ダーリンじゃないとだ……)
「んごっ」
だが、理性を取り戻したらどうだというのだ。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!! どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!!
「んぼぉっ❤❤❤❤❤❤んぼぉぉっ❤❤❤❤❤❤」
(おぉっ❤❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤)
膣奥を突かれ絶頂する。
喉奥を突かれ絶頂する。
乳首を弄られ絶頂する。
尻を叩かれ絶頂する。
もう何をされても絶頂してしまう。
(やめてぇっ❤❤❤❤❤ダメなの❤❤❤❤小鬼様の赤ちゃんはダメなのぉ❤❤❤)
伊吹童子の願いなど知ったことかと、小鬼達はラストスパートをかける。
「んぶぅっ❤❤❤❤❤んぶぉっ❤❤❤❤❤」
(だめっ❤赤ちゃんできちゃうっ❤❤絶対ダメなのにっ❤小鬼様の特濃精液出されたら孕んじゃうっ❤❤❤❤❤❤絶対孕んじゃうっ❤❤❤❤❤)
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!
「んぶぉっ❤❤❤❤❤❤んぼぉぉっ❤❤❤❤❤❤」
(ダメっ❤絶対ダメっ❤許してっ❤小鬼様許してっ❤なんでもしますっ❤なんでもしますからっ❤)
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ
「んごぉっ❤❤❤❤❤❤んぼぉっ❤❤❤❤❤❤」
(たしゅけてっ❤❤❤❤❤❤たしゅけてダーリンっ❤❤❤❤❤小鬼様のちんぽ強すぎるっ❤小鬼様の最強ちんぽに負けて小鬼様の赤ちゃん産んじゃう❤❤❤❤❤❤こんなの無理っ❤❤❤❤❤❤雑魚まんこじゃ小鬼様のおちんぽに勝てないっ❤❤❤❤❤❤)
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ!! どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ!!
「んぼぉっ❤❤❤❤❤❤んぼぉぉっ❤❤❤❤❤❤」
(だめっ❤❤❤❤❤❤孕むっ❤❤❤❤❤❤私の卵っ❤小鬼様の精子で犯されちゃうっ❤❤❤❤❤❤小鬼様の赤ちゃん妊娠しちゃうっ❤❤❤❤❤❤)
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!! どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!!
(イクっ❤またイクっ❤❤イクの止まらないっ❤❤❤❤❤イグっ❤イグイグイグっ❤❤❤❤❤❤イキすぎて死んじゃうっ❤❤❤❤❤❤)
伊吹童子の身体がビクンビクンと何度も何度も跳ねる。
しかし、彼女の口は小鬼の肉棒で塞がれているため、絶頂の声を上げることはできない。
彼女は絶頂の快感を、声を出すことも出来ずに、ただひたすらその身に受け止めることしかできなかった。
(あっ❤)
そして、ついにその時が訪れる。
前後の小鬼がドスッと腰を強く突き出し根元まで完全に押し込んだ。グリグリと腰を回すように、出来るだけ奥に射精しようと子宮口に亀頭を押し付けてくる。
(あぁっ❤そんなぁ……❤❤)
伊吹童子の神霊として得た鋭敏な感覚、それが自分の中で脈打つ二本の小鬼の男根、その変化を感じ取っていた。
根本、竿、亀頭、順番に膨らんでいく二本の男根。それはその中を何かが通っていることを如実に感じさせる膨らみ方で……
(やだっ❤やだやだやだやだっ❤❤❤❤❤❤)
これから起こるであろう事態。
それを想像した伊吹童子は恐怖する。
「んぶぉっ❤❤❤❤❤❤んぶぉぉっ❤❤❤❤❤❤」
(お願いだから出さないでっ❤❤❤❤❤❤私を孕ませ)
ドビュッ❤❤❤❤ブビュルルル──❤❤❤❤ブリュリュリュー❤❤❤❤
(お゛っ!? ❤❤❤おぉぉおおお゛おぉ゛ぉぉぉおぉおぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤)
熱いマグマのような精液が吐き出される。喉奥も膣内も同時に大量の子種汁を流し込まれ、許容量を超えた快楽信号が脳へと送られる。
「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおっ❤❤❤❤❤❤」
(イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅうっ❤❤❤❤❤❤)
同時に乳首とクリトリスを思い切りつねられ、秘裂からは潮を吹き出し
「んぶぉっ❤❤❤❤❤❤んごぉっ❤❤❤❤❤❤」
(イグっ❤❤❤❤❤❤イッグっ❤❤❤❤❤❤)
ガクンガクンっと激しく痙攣しながら絶頂を迎える。
「んぼぉっ❤❤❤❤❤❤んぼぉぉぉぉぉぉ〜〜〜っ❤❤❤❤❤❤」
(イグっ❤❤❤❤❤❤イッぐっ❤❤❤❤❤❤んぉぉぉぉぉぉ)
どぴゅっ❤❤びゅーっ❤❤❤❤
小鬼の射精量は人間とは比べ物にならないほど多く、子宮の中に入り切らなかった分が結合部から溢れ出していた。
それは口を侵していた小鬼も同様で伊吹童子の胃の中を満たしてもなお収まらず逆流して鼻の穴から噴き出すほどだ。
どぷっどぶっどぶりゅりゅっ❤❤❤❤どぼっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤❤❤
どぷっどぶっどぶりゅりゅっ❤❤❤❤どぼっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤❤❤
「んぼぉぉっ❤❤❤❤❤❤んごぉっ❤❤❤❤❤❤」
(あ、あぁ……❤❤❤❤❤❤)
「ぎゃひぃ……」
小鬼達がため息をつくように息を吐き出し、腰を振って最後の精液を絞り出した。
「おんっ❤❤」
身体から引き抜かれていく肉棒の感触に名残惜しさを感じながら、伊吹童子は自分の口から小鬼が出ていきようやくまともに呼吸ができるようになったことに安堵する。
「げほっ……ずずっ❤……はぁ❤」
ゴポォッと音を立てて膣から溢れる白濁液。もはや妊娠は確実だろう量だが、それでもまだ理性が残っているうちにこの行為が終わることへの安心感の方が大きかったのだ。
そんな時だ。
「げひっ!」
「ひっ……!」
先程の陰惨な祭りに参加していない小鬼達が前へ出て自身の肉棒を突き出す。
それを見た伊吹童子の顔が青ざめた。
「い、いや、駄目よ。今度こそ死んじゃうわ!」
うまく動かない体を何とか動かし後ずさりする伊吹童子だったが……すぐにぶつかってしまう。
「ぁ……ぁぁ……」
そして顔の横から後ろの壁、小鬼の太いちんぽが差し込まれた。
あたりを見渡せば当たり前のように、何十本もの小鬼の一物が伊吹童子に向けられていた。
「ああ……ぁぁ……だめ……だめよぉ」
そう言って恐怖する伊吹童子は
「えへ……あのお願い……おねがいします…………❤」
伊吹童子は小鬼達に懇願する。
その表情には、上位者としての余裕など欠片もなく、ただ媚びへつらうように、いやらしい笑みを浮かべていた。
「この通りなの……お願い……おまんこ許してちょうだい❤」
(ぁぁ……そうなの…お願いなの)
そういって、彼女にとって最大限の謝意を表すように、地べたに正座し両手を床につけ、頭を地面にこすりつけ土下座した。
(お願いだから……)
それはもはや逃げることをあきらめた彼女に残された最後の方法だったのだろう。
「どんなことでもするから、ダーリンの立派なチンポでおまんこほじっくってちょうだい、ね❤」
ぶぴぃ❤
(あっ……言っちゃった…❤️)
流し込まれた精液が圧迫され間抜けな音と共に伊吹童子のまんこからひりだされる。
そんな伊吹童子の渾身のお願いを聞いた小鬼達の反応はシンプルだった
「んぉ゛っ❤❤❤❤❤」
元より言葉など通じないのだ、伊吹童子の要求など関係はない。
「ゆるしへぇっ❤❤❤❤❤」
土下座にしたって、雌がわざわざ入れやすい姿勢を取った、その程度の物だろう。
「んぎぃっ❤❤❤❤❤」
ぶびっ❤ぶりゅっ❤ぶちゅっ❤ぶちゅぅっ❤
「お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤」
鬼たちの宴まだしばらく続くらしい。
どぢゅっ❤どぢゅっ❤どぢゅっ❤どぢゅっ❤どぢゅっ❤
「んお゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤死ぬっ❤️まんこほじられて死ぬぅ❤️」
とりあえず4話で一旦終わりです。
もしよければ感想、評価、お気に入りなどしてもらえると大変捗りますのでよろしくお願いします。
次に小鬼の巣穴を訪れるのは
-
宮本武蔵
-
源頼光
-
スカサハ
-
アルトリアランサー
-
伊吹童子