「どうかこの源頼光を、小鬼様以下の雑魚源氏鬼である私を魔羅でほじり倒し、魔羅奴隷にしてください❤️」
そう言って私は源氏の女に伝わる目の前の雄に敗北を認めた際のポーズを取りました。その名も源氏流雑魚雌屈服の構えです。
魔羅乞食の舞から自然に移行できる様、ガニ股になり尻を突き出す基本構えはそのままに……。
「ど、どうぞ……小鬼様❤️」
両手をそれぞれ下品なデカ尻の尻たぶへ持って行き、グッと左右に引っ張り…。
くぱぁ❤️
蜜で溢れたひくつく淫穴を小鬼様達に見聞していただきます。
(ああっこんな下品な格好をして小鬼様に失礼ではないのでしょうか……)
(いいえ、これは源氏に伝わる正当な物。義経様も敗残兵狩りに来た農民に披露し見事勃起させ命を長らえたと言います)
「ささ、小鬼様……お早いうち……あぁんっ!❤️」
ばちぃっ!❤️
源氏の歴史に思いを馳せていた私のデカ尻を小鬼様の手が打ちました。
「あひっ❤️あ、ありがとうございますぅっ❤️」
なんという事でしょう。小鬼様達は飛びかかり魔羅を捩じ込むのではなく、私の尻を思い切り叩いて来ました。
『与えられた雌などいらない自分自身で躾、屈服させる』そう言いたいのでしょう、なんて男らしい❤️
「あっ❤️もっと❤️もっと強くお願いしますっ❤️この雑魚マンコを躾てくださいぃぃいっ❤️❤️」
ビシッ❤️バシィッ❤️バチィン❤️
私が尻を打ちやすい様、両手を頭の後ろに戻すと小鬼様の躾は激しさを増しました。
私のデカ尻に跨り太鼓を打つ様に尻を打つ小鬼様
「はぁぁん❤️いいっ❤️いいですっ❤️」
私の背に乗り、その立派な足で私の胸を踏みつける小鬼様
「ぐひぃっ❤️そんなっ❤️だめですぅぅうっ❤️」
私の乳首を咥え、舐め、噛み、吸う
「あぁぁん❤️しゅごいぃ❤️小鬼様ぁ❤️」
そして……
「おっごぉぉ❤️」
私の口の中にとても立派な魔羅を突き入れ、喉奥を犯す小鬼様❤️
「げほっ…げっ…んんっ❤️ぉえっ❤️おぼぉっ❤️」
小柄な小鬼様が私の顔を抱き抱える様に私の顔よりも長いチン長の魔羅を勢いよく根元まで押し込みます❤️
まるで香子様と一緒に見た『えいりあん』の『ふぇいすはがー』の様です。
2人で見た時、香子様は少し気まずそうにしていましたがこういう事を想像していたのですね❤️
「おっごっ❤️じゅるる❤️れろ❤️れろ……げっおぇっ❤️」
私は吐き気を堪え、鼻汁を垂らしながらながら必死に奉仕します。喉奥まで突き込まれては喉を締め喉まんことして活用し、口内まで引き摺り出されれば亀頭を舌で磨き、カリ裏のチンカスをこそぎおとします。
「ゲヒヒッゲヒッ」
ああ、小鬼様はご満足いただけている様ですね。とても楽しそうに笑い、口まんこへのピストンを続行しています。
(よかった……私のような女でも気持ちよくなってくださるのですね……)
私は安堵しました。
私の様なしっかりとした性経験の無い未通女の拙い口奉仕でも小鬼様は気持ち良くなっていただけている様です。
その証拠に……
「ゲヒッ!ゲヒッ!ゲヒッ!」
先程より明らかに魔羅が大きくなっているではありませんか。限界が近いのでしょう。小鬼様の動きの激しさも増していき…
「グヒョォォォォオッ!!!」
どびゅるるるるるるるるるぅぅぅううううう❤️❤️❤️!!
「ンブゥウウッ❤️❤️❤️」
口の中で暴れ回る魔羅から熱いザーメンが大量に発射されました。
申し訳ない事にあまりに勢いが強く私の鼻から逆流したザーメンが垂れます。
「グヒャッ!ゲッヘェエエッ!」
ビュルル❤️ビュルっ❤️ビュルルルル❤️!
小鬼様は私の口からちんぽを引き抜くと鼻から子種を垂らした無様な顔と地面と小鬼様の足に挟まれ潰れているデカ乳に向けて射精されました。
(ぁぁ…小鬼様…❤️)
あぁ……なんて素敵なのでしょう。
こんなに沢山の子種をかけていただけるだなんて。それもこんな、まるで『ぜりー』の様に濃厚でたっぷりもったりとした、青臭く、雄臭い物を……
(ああ、こんな立派な雄を藤丸等と比べるなんて……なんて失礼を……)
私は罪悪感にかられながら、地面に正座し、頭を地面に擦り付けます。
「本日は私の様な女を相手してくださりありがとうございます。濃厚孕ませ汁を口まんこなどに無駄打ちさせてしまって申し訳ありません」
私は心からの感謝と謝罪の気持ちをこめて土下座しました。
本来は手淫で出してしまった時も行わなければならないのですが粗チンの藤丸には全くする気にならなかった行為です。ですがこの方は藤丸など遥かに及ばないデカ魔羅の持ち主。
礼儀を示すのは当然の事でしょう。
「どうかこのまま、この雑魚まんこをデカ魔羅で躾けてくださいませ❤️」
私は土下座したまま、両手で自分の尻タブを掴み、左右に広げました。
くぱぁ❤️
「ゲヒッ」
すると、先程まで私の口を蹂躙し、萎えていた魔羅がすぐさま力を取り戻し、逞しい形で再び現れました。
「ぁぁ…❤️」
ビクビクと脈打つその姿は私が今まで倒してきた数多くの怪物よりも遥かに精強で、私が仕えるべき主人の格を感じました。
「どうぞ、ご自由に……❤️」
私はすっかりこの小鬼様に惚れ込み、この子鬼様の所有物になる未来を思い描いていました。
伊吹童子様と同じ様にこの方の濃厚孕ませ汁で腹を膨らまし、たくさんの子供達に囲まれると……この小鬼様の子供を孕み、ついに本当の母としての生活が始まるのだと、思ってしまいました。
私は私に選択権があると勘違いしてしまったのです。
「…………んぇ……❤️?」
ぷしゅっ❤️
後ろにいた小鬼様が、私のまんこに触れました。
わたしはしおをふきました
「ほっおっ? おお〝?」
プシュっ❤️ぷしっ❤️
小鬼様の小さい手が、ぬぷぷぷぷっ❤️と音を立て私の中に入り込み、気持ちのいいところをかきました。
わたしはしおをふきました
「おっ❤️おっおお〝っほ〝ぉ❤️イグッ〝ぅ〝」
ぷしゃ──❤️
ここでやっと私は自分が絶頂している事に気づきました。
小鬼様の手で、まんこの中をカかれて。
「おっおっおっお′′ぉぉぉぉお❤️? ❤️」
私は体をのけぞらせ、舌を出し、無様なイキ顔を晒しています。
「お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️」
それでも止まらない小鬼様の指使い。
「イギましゅううぅぅうっ❤️❤️❤️」
ぶしゃぁぁぁあっ❤️
そして私は呂律の回らない舌でアクメ報告をし、盛大に潮を吹きました。
しかし……
「んひぃいいっ❤️イクゥウウッ❤️イッてしまいますぅぅうっ❤️イグッ❤️イグゥゥゥッ❤️」
しかし、小鬼様の手は止まりません。
「まっ❤️待ってください❤️今イキました❤️」
「私、源頼光は❤️イキまひたぁっ❤️私の負けです❤️もうやめへっ❤️やめてくだひゃいぃぃいっ❤️」
「ひぎぃいぃっ❤️またっ❤️来ちゃいますぅぅうう❤️ああぁぁあぁっ❤️」
私の言葉など聞く耳持たず、私の弱点を的確に攻め続けます。
「おっほぉぉっ❤️そこダメぇぇえっ❤️弱いんですぅぅうっ❤️」
私は土下座の姿勢を保つ事ができず、小鬼様の最強手マンから逃れようと膝立ちになり地面を這って逃げようとします。まるで芋虫の様に情けなく逃げる私のデカ乳、その先端にある痛々しい程に勃起した乳首を見て小鬼様はにやりと笑います。
「おっひいぃぃいっ❤️? ちくびっ❤️❤️んぎぃぃいいっ❤️イグッ❤️イグッ❤️」
横にいた小鬼様が私の乳首を踏み躙る事で私の逃走は終わりを告げました。
結果的に私が逃げられたのは10cmほど、まるでナメクジが這ったあとの様に潮と本気汁が私の逃走距離を記録している距離。
「もっ、もぅ無理ですぅ❤️……ゆるひて❤️ほぉっぉぅ❤️……くらしゃい❤️……」
もはや私は逃げることすらできず許しを乞うことしかできませんでした。小鬼様達は無様に這いつくばり、快楽に背を仰け反らせ尻を掲げる私を見下ろし、ニヤニヤと嗤っています。
小鬼様の手マンは止まりませんでした。
「ほぉっ❤️アヒィぃっ❤️ぎぃぃっ❤️………❤️」
小鬼様はとても大切な事を私に教えてくださろうとしているのです。
いかなる策を弄そうとも雌は雄には勝てない、雄のする事を雌が左右する、雌が雄を選ぶことなど言語道断です。
そんな単純なことが私はわかっていなかったのです。
「ーーー❤️ーー❤️ぃっ!❤️ひーっ❤️」
小鬼様の責めは止まりません。乳首を握りつぶし、尻を叩き、まんこをほじくります。
「お〝〝イグッ〝❤️ごっ❤️」
小鬼様のデカちんぽで喉奥を突かれ、戯れに鼻穴を拡げられ。
「おっ❤️おぉっ❤️お、お許し下さいっ❤️ご、ごめんなさひっ❤️」
まんこから潮を吐き散らしながら謝罪を繰り返します。
(ああ、なんと情けない姿でしょう……しかし……)
今思えば何かの冗談だと思っていた源氏の訓示はすべて正しかったのです。
(『源氏の女たるもの、雌として雄の魔羅に響くかどうかだけを考えて行動すべし。下品で無様な行動を率先して取るべし』)
「イグッ〝❤️イグッ〝❤️イグッ〝❤️イグッ〝❤️」
小鬼様は私が絶頂報告しかできなくなったのを見て、最後のトドメとばかりにまんこから指を引き抜き……
クリトリスを思い切りよく叩き潰しました。
「イギュゥゥゥウウッ❤️❤️」
ぶしゃぁぁぁぁあっ❤️❤️
「あへぇぇええぇええっ❤️イグゥゥウウ──ッ❤️」
プシャァァアッ❤️プシッ❤️プシャッ❤️プシャッ❤️
私は白目を剥きながら、小水を漏らしました。
もう私の体は小鬼様に完全屈服しており、もはや自分の意思では動かすこともままなりません。
「ゲヒヒッ❤️ゲッヘェエエッ❤️ギャハハハハ❤️」
自分の尿と潮でできた水溜りに頭を突っ込み手入れを欠かさなかった髪をぐしゃぐしゃに汚す私を見て、小鬼様が嘲笑います。
「お〝っ❤️お〝ぉっ❤️おほっ❤️ほぉっ❤️おぉぉっ❤️」
無様なオホ声を漏らし四肢から全ての力が抜けた私は自然とケツを上げた姿勢になっていました。源氏の棟梁などという分不相応なものは剥ぎ取られ、一匹の雌となった私、全ての権利を失った雌である源頼光にこれほどふさわしい姿はありません。
「あ……ひぃ……ぃ❤️ゆる……ひて……❤️」
一体何を許せと言うのでしょう。プシュっ❤️といまだに潮をふくまんこが小鬼様にアピールする姿は私の言葉とは全く逆の意思を物語っています。
「グヒっ」
小鬼様は笑いながら、私の頭を掴み、顔を上げさせます。
そこには、今まで見たこともない程に巨大な魔羅がありました。
「あ……あぁ……ぉぉ……❤️」
竿部分には血管が浮き出てゴツゴツとしたイボが浮き上がり亀頭部分は大きく張り出しています。カリ首の部分も非常に立派ですがそれ以上に恐ろしいのはその長さです。30cmはあるでしょうか? 太さも直径5cm程ありそうです。そしてその根元には金玉が2つぶら下がっています。片方だけでも私の手のひらより大きい、ぐつぐつと煮えたぎる子種が中に詰まっている事を予感させます。
「フーッ❤️フーッ❤️」
私は無意識に口から熱い息を吐きます。
小鬼様が私の髪を離し、視界から消えます。ですが、どこに向かっているかなどわかりきっています。
「ふ──っ❤️ふ──❤️」
興奮のあまり荒い呼吸を繰り返してしまいます、期待のあまり口が勝手に笑みの形を作ってしまいます。
(ふふ、きっと今の私の顔は見るに耐えない下品な顔になっていることでしょう。でも、仕方がありませんよね。だって、こんな素敵なモノを目の前に出されたら誰だってこうなるに決まっていますもの。)
(ええ、ですから、だから、この卑しい雌豚に、どうか慈悲をくださいませ、
「ふ────っ❤️」
プシッ❤️
私のまんこが最後の潮を吹き。
「はぁ──っ❤️はぁ──ーっ❤️」
「ゲヒッ」
そして、ついにその時は訪れました。
「あっ」
ずにゅぅっ❤️
魔羅がまんこに侵入した瞬間、あまりの快感で頭が真っ白になりました。
まるで身体中の神経が全てまんこに集中してしまったかのように感覚が研ぎ澄まされます。
「おっ」
ずちゅっにゅるるる❤️
魔羅はみちみちと肉を掻き分けながら奥へと進んでいきます。わたしのまんこはそれを歓迎するかの様に、奥へ奥へとちんぽを誘い込みます。
(ああっ❤️すごいです❤️これが本物のセックスなんですね❤️)
初めて味わう感覚に戸惑いながらも喜びに打ち震えます。
ぐぽっ❤️ごりゅっ❤️
「お′′ぉおおぉっ❤️? ❤️❤️」
魔羅の先っぽが子宮口にぶつかり、押し潰した瞬間、私は獣のような声を上げました。
それは今までのアクメとは全く違うものでした。
「あ……ぁ……あ……?」
ぷしゃぁぁぁああっ❤️ぴゅっ❤️びゅぅぅうう❤️ぶしゃぁぁああ❤️
まんこから吹き出た潮と尿、それと一緒に私を構築していた大事なものが流れで……
「お′′っ」
どぢゅっ❤️
まんこに魔羅が突き込まれるたび
「おごっ❤️おほぉっ❤️」
魔羅が子宮口を叩くたび、新しい物が私を上書きしていきます。
「あへっ❤️いひっ❤️イグッ❤️イグゥッ❤️」
ぶしゃぁぁあああ❤️❤️
私がイけばイクほどまんこの締まりは良くなりちんぽからは先走り汁が出てピストン運動が激しくなります。
「うぎぃっ❤️ひぎぃぃいっ❤️❤️❤️」
その情け容赦のないピストンは恐ろしいほどの快感を私にもたらしました。
ズンッ❤️と小鬼様の魔羅が子宮を押しつぶすたび、高いカリが肉ヒダをめくりあげるたび、肉イボが私の弱点を擦り上げるたび、脳天にまで響くような快楽が襲ってきます。
私は必死に歯を食いしばり絶頂を耐えようとしますが、私の意思に反して体は小鬼様から与えられる快感を求め、魔引き抜かれる魔羅を追いかける様に淫らに腰を振り続けてしまいます。
「おふっ❤️んほぉぉおおおっ❤️イグッ❤️イギますぅぅううううっ❤️❤️」
プシャァァアッ❤️プシッ❤️プシャッ❤️プシャッ❤️プシュッ❤️
私が絶頂報告をすると同時に私のまんこを耕す小鬼様が足を伸ばし、私の乳首を踏み躙ります、
「ぎゃひぃいいっ❤️乳首っ❤️マスター❤️乳首が取れてしまいますぅ❤️」
痛いはずなのに気持ちいいのです。
そんな矛盾した感覚の中で私は何度も何度も絶頂を迎えていました。
「ゲヒッゲヒッ!」
小鬼様はそう宣言されると私の尻をがっちりと掴み固定し、さらに深く魔羅を突き入れ。
ずぷっ❤️ぐっちゅんっ❤️ばちゅっ❤️ぬぶっ❤️ぐぼぉっ❤️どぢゅっ❤️ぱんっぱんっぱんっぱんっ❤️
「オ′′ォオッ❤️? ❤️アガッ❤️ンギィィイッ❤️❤️」
もはや魔羅が引き抜かれる度に内臓までも引きずり出されてしまうのではないかと思うほどの激しいピストンにたまらず悲鳴を上げてしまいました。
パンッパァアンッ❤️ぱじゅっぱじゅっぱじゅっ❤️
「ギィイイィイィッ❤️❤️死ぬっ❤️死んじゃいましゅううぅぅっ❤️❤️」
ちんぽが突き入れられるたびに視界がチカチカと点滅し、意識が飛びそうになります。ですがそんな心配は必要ありません、たとえ意識を失ったとしても小鬼様の責めですぐさま起こされてしまうことでしょう。
ずぢゅるるるっ❤️ずぢゅっ❤️ずぢゅっ❤️ずぢゅっ❤️
「あ′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️」
子宮口を突かれ、子宮内を蹂躙され、膣壁を削られ、Gスポットを抉られ、カリ首が肉ヒダをかきむしり、亀頭が子宮を押し潰す、暴力的なまでの快感に、私は獣のような声で喘ぐことしかできません。
「❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️」
私が最早魔羅を押し込まれるたび音のなるおもちゃの様になった頃、ある変化が訪れます。小鬼様のピストンが細かく速くなりそして
ぱじゅっぱじゅっぱじゅっ❤️
「❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️お′′っ❤️」
ただでさえ太かった魔羅がさらに太くなっていくのです。
まるでこれから出す物を一滴たりとも漏らす気はないと言わんばかりに…
(あぁぁ…ついに…❤️)
頭の中で先ほどかけられた、そして今だに自身の顔と胸にへばりつく濃厚な子種、まさに人を孕ませるための汁、孕ませ汁を思い出します。
あの大きな大きな睾丸の中で作られた物がついに自分の中に…
そう思っただけで全身が歓喜に震えてしまいます。
「くださいっ!❤️マスターのおちんぽ汁私にたくさん注いでくださぁいっ!!❤️」
どびゅぅぅうううううっっ!!!❤️ビュルルルゥゥウウッッッッッ!!!!!!ドピュッドピューーーッッ!!!!ビューーーーッッ!!!!!ドクンドクンドクンッ!!!!!!!!!
「───────────っっっっっっ!?????❤️❤️❤️」
凄まじい量の精液が私の子宮を満たし、一瞬で満杯になってしまった子宮は入りきらなかった分が太くなった魔羅に塞がれ結合部から溢れ出る事もできず私のお腹をふくらまします。
「ぉ……お……❤️」
小鬼様の射精と同時に私もまた深いアクメを迎えました。
(あぁ、なんて幸せなのでしょう)
私はうっとりと、まるで赤子が入っている様に膨らんだ自分の腹を撫でて、意識を手放しました。
源頼光編はこれで終了です
もしよければ感想、評価、お気に入りなどしてもらえると大変捗りますのでよろしくお願いします。
次に小鬼の巣穴を訪れるのは
-
宮本武蔵
-
スカサハ
-
紫式部
-
アルトリアランサー