私藤丸立夏と言う女は性豪だった、何時から、なんて言葉では言い表せないが、しいて言うなら産まれたときからだろうか、母の股から産まれおち物心を覚えてから、とにかく男のことが気になって仕方なかった、たまたま見た見つけてしまったエロ本を手本にあまり年齢を言ってはいけない時期に同級生の男の子を全員性的な意味で食べてしまった、相手は問わない、それは陽キャも陰キャも問わず、養護学級の男の子を、性的な意味を知らずに泣いているときに無理矢理犯したのは人生でも上位に入る気持ちよさだった。
年齢が上がり思春期にもなれば男女差が出て、また知識も持ち、貞操と言う概念を得ることもあるのだが、そうなれば私は同級生の女の子にはビッチと罵られることもよくあった、女の子の気持ちよさを知ったのはこのころだったと思う、クラスの中心にいるカースト上位の少女があまりにも私を目の敵にしたものだから、クラスの男のこと結束して体育倉庫に閉じ込めてもらったのだ、その後は大人が血眼になって探しているであろう時間帯、一昼夜かけてその女子の性感帯をこれでもかと言うほどに開発してあげた、大人たちにはたっぷり心配され罪悪感はあったが、それでもいい経験にはちがいない、特に大きな収穫があり、その女の子とは表面上敵対しつつも私のペットになっていたから、女の子もかたっぱしからつまみ食いした、私はどうもそう言う事に適性があり、ちょっと古い言い回しで言えば高飛車な女も根暗な女もレズ…否、男も好きなままだったからバイ堕ちさせるのはたやすいことだった。
そうなってくるとクラスの中心は当然の帰結として私になった、当然だ、私は近くの学校に行った男子も女子も言葉通り全部性的に頂いた、差別はしなかった、見た目が悪い男の子はたっぷり私に従属させて、持てないと嘆くようならどうやったら持てるか女性の知見でアドバイスし、体力だけが取り柄の男子は逆に私がハメ潰してセックステクを仕込んであげた。女子は女子でやりやすい、同性の手で気持ちよくなれるわけがないとおごり高ぶるならばへし折って気持ちよくしてと泣いて懇願するまで性感帯を開発し、私を咎める女委員長は背徳感で押しつぶれるまで徹底的に抱いた、最後には私にこう言ったのを覚えている。「どうか私もこのイヤらしい集会の仲間に入れてください♡」と。気持ちよく、誰もが幸せになれるセックスと言う行為に私はのめり込む、チンポが好きだ♡マンコが好きだ♡フェラが好きだ♡イラマが好きだ♡アナルが好きだ♡ゴムセックスが好きだ♡生ハメが好きだ♡セックスと、性的にふしだらで淫らなこう言が大好きだ。
しかし常人の私には許されないことがある、倫理的に許されない最終的な砦、薬と妊娠だった。
まず妊娠はわかりやすいだろう赤ん坊を得るという事だ。痛みを伴う産道から子供をヒリ出すという行為は私の頭を焼いた。経験したい、だが今住んでいる国においてそれは許されない、命に対しての過剰なまでの保護が私が私の腹で育てた命を遊んで捨てるという行為を許さなかった。
次に薬、頭がおかしくなるほどの快楽を味わえるというのに、その後がどうしようもなくなると言うのは痛手だ、一回のためにその後の100万回は味わうであろう快楽を捨てあまつさえ死ぬかもしれないなどと言うのは私にとってはあまりにも大きいリスクになった。
そしてこの2つは露見すれば私は捕まることになる、私の大事な時間を牢屋などと言う狭苦しいところで、社会的な正義に囲まれながら窮屈に生きるだなんて考えたくがない、まだまだ男も女も食べ足りない。
学生の内にヤれることは全部やっておきたい。いい人ぶって社会通念を叫ぶ校長をホテルに誘い淫行をした、生真面目にうるさい教頭は家に居場所がないことを知り疑似的な愛を性的に与えた、体力の有り余る体育教師と運動部は性欲も有り余っていたから輪姦ではけ口になって抱かれた、女を知らぬままに朽ちていくのかと嘆く男子にまんこの暖かさと女に好かれるための最低限の努力を教えてあげた、私を先輩と慕う男子が未知の快楽で果てるまでおまんこ遊びして倒れ伏せた時は私までション便を漏らして絶頂した、精通もしてないショタチンを踊り食いしてお姉ちゃん恥ずかしい、とショタコンが聞きたい幻の言葉を引き出したときは胸が暖かくなった♡
男のセクハラで疲れ切っていた女教師のガードを崩し女の快楽に沈めた、男性に相手にされなくなった清掃のおばちゃんに乳首とまんこに快楽が与えられると言う事はどういうことかを思い出させるために熟女好きを引き連れてマワしたのはいい思い出だ、私は絶対にレズにならないと叫んだ女の先輩は開始1時間で私のオマンコを舐める雌犬になったし、自信のない同級生に性の快楽を教えて一緒に売春を行う仲になったのは一生の友達を得た気分だった、対外的には持てるということになっている私にモテのテクニックを聞きに来た後輩には経験を積ませるためにとりあえず一クラスの男子のチンポ比べをさせてあげた、今では男子の精液を味わい分けて当てることができる程になった、精を知らないロリっ子にはディルドとローターをプレゼントする善行を積んだ、今では立派なオナ狂いで将来はきっといい円光女子になってくれると期待してくれている♡
その上で一番派手にコトを起こしたのは2年生のときに行われた保健体育の授業だった、エロ漫画のシチュエーションに、女体の体で実践と言うものがあるのだがふと思い出して実行したのである。頭がおかしい?そうだ、私はわかってやった、その時は既にクラスのみんなとセックスをしていた状態で社会的な立場のある教師とセックスをして弱みを握っていたからそれを説得の種にしてまんまと授業と言う体の乱交大会にしたのだ。普段は薄暗いところでしか見れない私のまんこは明るい場所で堂々と開脚され、クラスメイトのみんなに見せつけられた、でも私だけではみんなが可哀想だったから、折角なのでみんな裸になるように促した、一番最初にお調子乗りの男子が脱ぎ勃起したチンポを見せつけたのだが、それに謎の対抗心を燃やした男子が一人、また一人、後はノリと流れで脱いでいった、女子も大体そんな感じだった、私が堕とした女子を最初に脱がせて、後は皆の罪悪感を落とせばグループ行動大好きな女子は感覚が混じってみんな脱いだ。先生は私を言い訳にして脱いだのはちょっと見苦しかったがそれでも大人の剛毛チンポは流石の貫録だった。後は私がセックスの手本…と言っても皆私で卒業してるのでやり方は知っているから、そう言う体で先生とセックスをすればそうしなければならないのだ、とばかりにセックスを始める。楽しい楽しい乱交大会、男も女も喘ぎ声でまみれたセックスは、最初こそ私のクラスだけで行われたいても音はどうにもならない、隣のクラス、上級生のクラス、下級生のクラス、すべてに伝播しその日一日はセックスに費やされる淫靡な日に早変わりした。バレる?そんな心配をする必要はない。在籍する生徒全てが私の体で女と快楽を知り、思い出した人なのだから、こんな気持ちいいことをばらすなんて無粋な真似はしないし、実を言えば地域の記者と警察官ともセックスをしていたので精々エッチな都市伝説として少しネットに残るだけだろう。
これは今まで行った私の性事情のほんの一握りに過ぎない。まだまだ話しきれないほどのセックスを私はしてきた。大学生の教授にお兄さんにお姉さんに、道行くサラリーマンにOL、河原にいるホームレス、ちょっと差別的な言葉が使われるような人たち、他にも多く、私は私の近くに住むすべての穴兄弟で穴姉妹になったのである。
だが足りない、数年前に楽しんだ留学生のボブ君(仮)は黒人男子だったのだが、白人チンポも欲しいし何だったら黒人マンコと白人マンコも味わいたい。さらに言うならわずかな人種さがどれだけの差を生むのかにもワクワクしている。私にはセックスが足りない。セックス、セックス、もっと快楽を私に♡
しかし悲しいかな、年齢と言う壁はどうしてもふさがってしまう。そう、親の庇護のもとにいる限りはどうにもならないのだ。数少ない私の痴態を知らない2人には、私が全力で情報を差し止めている。だって知られてしまえばおそらく精神病院にでも叩き込まれてしまいそうだし、そもそも私とのセックスを楽しむ人々はセックスの機会を奪われたくないのだからどうしたって知る道は封鎖されている。故に私は両親の前ではただのいい子だ、セックスとは無縁の、ただの女子。
早く大人になりたい、早く。
そんな私に偶然、本当に偶然手に入れた切符は何と甘美な響きだっただろうか、最初は献血の協力だったのだが、その検査で何と私は誘拐されてしまったのである。後で知ったが私はレイシフト適性がこれでもかと高かったらしい。知らない才能を持っていたことに驚きながらも教えられた知識に驚くばかりだったのだ。
英霊!
魔術師!
なんと甘美な響きか!あぁ、素晴らしい、まさにファンタジー、そんなものがまだこの世にあっただなんて!しかも邪魔な両親とも引きはがして…いや、邪魔はちょっといい過ぎました訂正、普通の言い人で感謝もしてるし、しかし少しばかり同じ道の歩めない両親から自立(物は言いよう)する手段も与えてくれた。我が世の春、最高だ!
新鮮な気持ちでカルデアを見渡す。普通のセックスを経験したこともあるであろう職員に、研究オタクで性知識は本当に知識だけの魔術師、あ、ヤリチンヤリマンも少しはいるのかな?まぁ、比率は少ないだろうが、そんな頭でっかちたち、そんな彼ら彼女らに肉弾で実践的な性知識を教えてあげられるなんて、私は保険の生成になりますっ!!
何より目を引いたのは…偶然出会ったマシュ・キリエライト、私を先輩と慕う後輩…時系列的には私のほうが後輩なのだが人生の先輩らしい、私もこんな後輩を得てしまえば少しは気分が浮ついてします。ぜひとも私のようになってほしいものだ、あぁ、とは言え人生には選択肢が必要だからいろんな知識に少しばかり…多めにセックスの知識を教えてあげるのは悪いことではないと思う、
ほかにもAチームと言う偉い人にヴォ―ダイムというイケメン王子様系とか、オフェリアと言うミステリアスガールとか、ヒナコと言う神秘系女子とか、ペペさん…あ、ごめん、ちょっと流石にこの人はパス、ベリルと言う眼鏡系に、デイビットと言うなんかもう…神系イケメンと粒ぞろい。
しかし中でもカドックと言う闇深イケメンは…もはやすぐにヤってしまいたいくらいだ、こいつ絶対に、絶対に童貞っ!セックスしたことがあっても魂は童貞だ!確信しかない。世界には俺しか不幸な人間がいないという陰気臭い面構えの中に確かに新年を感じる、こんな男に女の柔らかさと堕落を教え込めたらなんと甘美なことだろう!ぜひともカルデア最初のチンポになってもらえないだろうか?交渉を頭の中でパターンを組んで考えるのは何とも楽しい。
女性で気になるのはオルガマリー所長である、気難しい雰囲気にとげのある言葉使い、しかしこれは悲しみを抱えた女が威嚇してるだけだと直感が伝えてくる、この手の女性は大なり小なり100人くらい抱いたからそこから来るのだろう。100人は盛りすぎ?セックスに1〇ピー年命を懸け、血が股から自然に流れる前、未熟な体で同級生とセックスに打ち込んできた私と言うのを忘れないで頂きたい。とにもかくにもこの手の女は抱きまくったので、大丈夫大丈夫、ちょっと依存させるだけ!心に先っぽだけだから!と、言ったところであろう。
私は舌なめずりをする、ここからは他に英霊と言う過去の英雄の側面を切り取った人格を持つ影法師を呼び出すことができたりするらしい、古の英雄とセックスできるだなんてそれだけで濡れてしまうではないか!!ここは私にとっての新天地、是非とも楽しませてもらう事にしよう。
こうして私のドキドキ♡英霊セックスパラダイスカルデア♡の淫欲にまみれた日々が始まるのである。
エロSSなんだし許して☆