セックス!!私なりの気さくな挨拶なのだが股間を大きくしていただけたであろうか?ここは私の日記帳、カルデアで起きる淫欲の限りを語る場所である。無事にカルデアに到着してから早数日、あ?爆発?なんのこったよ?とにかく荷物をほどいて生活基盤を整え、そして内部に潜り込んでチャンスを得るために動くことにした。と、言うのも行ってしまえばお引越し人間関係もリセットしたのと同然だからだ、まぁ、歳が〇ピー歳の頃からなじみのあるチンポマンコに比べたら既に倫理観が根付いている人々を相手にしなければならないのだからまったくもって地道な作業になる。私のこの労力も少しばかり軽減されてほしいものだ、と、言うわけで規模が小さいながらもある女子会などのつまらない会合に参加しながら表面上は楽しい楽しいという雰囲気で親睦を深めたり、さりげないおっぱい押し付けなどで男性陣を篭絡したりとなかなか大変だった。
しかしそんなドサ周りをした甲斐があって有益な情報を集めることもできたのだ!なんと、魔術の力を使えば色々できちゃうと言う!
一例としてはタトゥーだ、なんとタトゥーを完全に消してしまう事も可能なのだとか!なんと素晴らしい!タトゥーにはもともとかなり興味があったのだが性経験に疎い童貞君たちと経験を持つにはそう言った刺激の強い要素はマイナスにしかならないのである、ヤリチンたちはそう言ったものも好む層もいるがなかったらなかったでいいという人間のほうが大半なのだ。
またそれ以上に嬉しかったのがある程度麻薬を取り除くことも可能だという!快楽そのまま、毒性はアルコール成分程度まで引き下げることができると聞いた時に私が小躍りしなかったことをぜひとも許してほしい。
何にせよ泣く泣く諦めていたプレイができるのは立香ちゃんくっそわくわくすっぞ!
ほかにも生ハメでも関係なく避妊できるとか言うのも気にいった、ゴムセックスもそのエロスに風情があるが、やはりナマとゴムとでヤり分けできるのは最高なのだ、是非とも、中に出したらできちゃうよぉっ♡と言う甘いささやきを男性諸君に囁いてあげたい、これでイキリ立たなかったチンポは一本とてなかった、プレイと知ればなおさらだ。
そんな感動もあって早くセックス!セックス!と叫ぶ体を無理やり押さえつけて時を待ち、ようやくチャンスをつかむことができるのである。
「あはっ♡そんなに緊張しないでよ♡」
「……」
「それとも……女の子の部屋がコワイ?」
「馬鹿言うなっ!!」
「もぉ、怒んないでよ!」
「君が怒らせるようなことを言うからっ!」
「まぁまぁ、落ち着きなって、ちょっとお手伝いしてほしいことがあるってだけなんだから!」
「まったく……こんなことをしてる時間なんてないのに……それで何を手伝えばいいんだ?」
「そうやって頼み、聞いてくれるカドックのこと、結構好きだよ?♡」
「か、からかうなっ……ったくっ……」
「からかってないんだけどな……っと、そうだね、魔術師は私みたいな凡人に使える時間はないよね」
「っ………さ、流石にそこまで言ってないっ……」
「ご、ごめん、私もちょっといい過ぎた、仲直りでいい?」
「直るほどの仲なんてないだろう……いや、まぁ、それでいいよ、面倒だ」
「むっ、結構お話したと思ったんだけど……」
「まだ一週間くらいじゃないか……」
「それでも話せばみんなフレンドってね♪」
「はぁ……お気楽だ、これで人理の修復なんてなしえるのか……?」
「また難しいこと考えてる!……って、私が言わないからか、ごめんごめん」
「はぁ……わかった、もういいから早く内容を頼む」
「うん、実はほら……ちょっと高いところに荷物あるの見える?」
「あぁ、棚の上の……なんであんなところに?」
「女の子には秘密がいっぱいで、っと、それでさ、脚立でもあれば届いたんだけどそこの椅子だと地味に届かないし…それに」
「それに?」
「一回試したんだけど、女の子の腕力だとふらついちゃうんだよね……だからさ、悪いんだけど」
「つまり僕が荷物を降ろせばいいのか?」
「流石に色々プライバシーの荷物もあるから椅子を支えてほしいな!」
「こ、これ……ざ、雑用……は、はは……一応Aチームを雑用……」
「ごめんね~近くにいたしカドック優しいからさ!それにお礼も用意するから!」
「はぁ……わかった、もういい、さっさと終わらせよう……早く研究に戻らないと」
「それじゃ、すぐに終わるから頑張ろー!っと、言うわけでちょっと支えて?」
「はあぁ、これでいいか?」
「うんうん、そんな感じ、とそれじゃ」
むにゅぅっ……♡
「っ………!!」
「んー、なかなか届かないなぁ……」
「ま、まだなのか?」
むにっ、ぐいっ……むにゅぅっ♡
「お、男の人じゃないんだからっ!」
「い、いい!僕が取るから!」
「ちょっ、見られたくないものも入ってるんだってばっ!」
「ぐっ……わ、わざとなのか?」
「わざと?何が?」
「……な、なんでもないからっ……早くっ!!」
「もぉっ、せ、急かさないでっ!」
ずりゅっ……ぐいっ、むちぃっ♡みちっ!ずりゅっ!ずりゅぅっ♡
「くっ……(こ、これ、本当に天然なのかっ、尻がっ……か、顔にっ!!もういい、直接言うか……?ま、待て尻が顔に当たってるからなんて魔術師がっ……?い、言えるかっ!!く、糞っ、それに……ぼ、僕の股間がっ!!……こんなところを見られたら変態じゃないかっ……まだまだカルデアに居なければいけないのにっ……変態なんて異名を付けられたら……!!)」
「んっ……あんっ♡はぁ……はぁ……♡もうちょっと、もうちょっと♡」
「(なんでっ、なんで荷物を取ろうとしてそんな甘い声を出すんだっ!!本格的にっ、僕の股間がっ!!)」
「あっ、あぁんっ……カドック、まさかお尻触ってる?なんかくすぐったいんだけどぉ♡」
「そんなわけあるかっ!(押し付けて来てるのはそっちだろうっ!!わ、わざとなのかっ!?壮大なジャパニーズドッキリとか言うあれか?いじめかっ!?女が結託して僕をいじめようとしてるのかっ!?……ぐっ、駄目だっ……もう、ズボンがっ)」
「チラ……よしっ!取れたっ!ありがとカドックっ♪」
「れ、例はいいからっ、も、もうっ、僕は行くからな!」
「あ、ちょ、待ってお礼がまだっ!」
「そ、そんなのいい!!」
「そんなこと言わないでっ……ぇっ、あ……」
グラっ……
「まっ……!!」
ドサっ……!!
「あ、いたたっ……あ、あれっ、カドックぅ…わ、私のっ、ことっ……抑えちゃって……」
「馬鹿っ!不可抗力だっ」
「そ、それに……そのっ……カドック、なんかっ、硬いのが……当たってる」
「~~~~そ、それはっ!!」
「も、もしかしてあのくすぐったいのって……お尻……当たって……」
「い、言うなっ!……事故だっ!わざとじゃないんだろっ!?」
「あ、あはは……ご、ゴメンっ……でも、こうなったのって私が悪いんだよね……」
「気にしなくていいって言ってるだろう……!」
「だめだよ、こんな大きくしたまま廊下に行ったら誤解されちゃうから!(外国人チンポ逃すわけねーだろ!!)」
「時間がたてばっ……いけるからっ」
「カドックっ……」
「えっ……ちゅぅっ……ちゅっ……」
「ちゅっ……♡ちゅぅっ♡……ぷはっ……本当はお菓子とか、用意してたんだけど……男の人はこっちのほうが……いいよね?」
「やめろよっ、ぼ、僕だって男で……」
「あのね……怪我したかもしれないのに、かばってくれて嬉しかった……♡それに私が興奮させちゃったなら、私が静めてあげるのがマナーでしょ?(大嘘)」
「そんなマナー知らないんだがっ!?」
「いいからっ!……それに、別に……私だって経験がないわけじゃないし……処女じゃないと……イヤ?」
「べ、別にそんなことっ……」
「だったら、お礼受け取って?」
しゅるっ……♡しゅるっ……ぱさっ……♡
「っ……――!!」
「綺麗な裸じゃないけど……スタイルには自信あるんだよ(あとテク)」
「ぼ、僕だって世辞くらい……言える……き、綺麗だ」
「ふふっ……ありがと、そう言うところ可愛いよ♡」
「嬉しくない」
「そっか、じゃ、おちんちんは嬉しいことしてあげる」
「おいっ……」
「わっ……カドックおっきいんだね、私が付き合ってきた中で(それなりに)大きいかも♡」
「ぅっ……」
「赤くなってるの、可愛いね……えっと、こう言うのって口でやると喜ぶかな?」
じゅるうぅっ!!じゅるうぅううううううっ!!♡じゅぷっ!じゅぽっ!!じゅっぽぉおおおおおっ!!♡
「っ、あっぁっ……」
「んぅっ、ろうしたのぉ、かどっくぅ?」
「な、何でもっ……」
ずじゅるぅうううっ!!!じゅろぉっ!!ねろっ、ねりゅぅううぅうっ♡
「ぃっ……ぁっ……」
「(っべー、この反応絶対に童貞だ♡やっぱ初めての初々しい感じは滾るね♡)」
「はぁ……はぁはぁ……こ、これでっ、おわ……」
じゅるぅうううう!!じゅっぷっ!じゅぷじゅぷじゅぷっ!!♡じゅるうぅうううううっ!じゅっぷぃうぅぅううぅうっ!!♡
「り、ぃぃいぃっ!?」
「もぉ、まだお礼始まったばっかりじゃんっ!」
「い、いいぃ!!手伝った人間が言うんだからもうっ、い、いいってっ!!」
「ダメだよ、私の気が済まないんだから」
びゅぽおおぉおっ!じゅるっぽぉぉおおっ!ぐっ、きゅぅうううっ!!♡
「ろぉ?のど締めらよぉ♡」
「しゃ、喋るなっ!!し、しげきっ、がぁっ?!」
「しげきが、ろぉひたのぉっ?」
「だ、からっ……で、でるっ……」
「そっか……」
じゅるうぅうっ♡じゅるうぅうううううっ!!♡
「ぜんぶぅ、うけとめてあげ、ぇるぅ♡」
じゅるうぅううううっ!じゅぅゆぅうぅうぅぅっ!!♡
「あっ、が……で、るっ……」
びゅるうぅううううううっ!!!
「んっ……じゅるうぅうっ!ごくっ……ごくっ!!」
「お、おいっ……汚いぞ」
「カドックに……汚いところなんてないよ?」
「ばっ……か……」
ドサッ………
「糞っ……どっと疲れた……」
「そうなの?……」
「そうだよ……こんなに疲れるなんて思わなかった」
「そっか、だったら私が動いてあげるね?」
「は?」
しゅるぅっ……しゅるっ……ぶちっ……ぶちっ……
「なんで、脱がせて」
「セックスするんだから、当然でしょ?」
「こ、これ以上はっ!」
「ダメ、おちんちんは……おっきいままなんだから」
「っ………!!」
「ふふっ……緊張しないで?男の人は童貞は……捨てちゃってもいいものなんでしょ?それなら……私に頂戴♡」
ずぶぅっ!!ずりゅぅうぅううっ!!♡
「んっ、あぁっ♡か、カドックっ、お、おまんこぉっ♡」
「ひ、卑猥なっ、言葉を叫ぶなっぁ!」
「だ、だってっ、お、おっきいのいいところに当たってっ……と、止まんないぃっ♡」
「う、うるさいぃっ!!」
ずぶっ!ずちゅずちゅぅっ!!ぱんぱんっ!!!
「(な、何なんだよっ!なんでっ、こんなに上手なんだよっ!!こ、腰がっ、抜けるっ、あ、頭がっ、おかしくなるっ……)」
「(あ、これ、童貞が女の子のまんこにはまった時の顔だ)」
ずちゅぅっ!ずっちゅぅうううううっ!ぱちゅっ!ぱちゅぱちゅっ!!
「あんっ♡あんあんっ♡あっぁ~~~~~~っ♡」
「あっ、ぐっ……あぁっ……」
「いいっ、いいよぉっ♡カドックぅっ♡おちんちん気持ちいいのぉっ♡あ、頭っ、トんじゃうぅっ♡」
「な、ならっ……は……(早くっ、終わらせろってっ!…こ、声に出せないっ!本能がっ、もっと長くこの体にっ、突っ込んでいたいってっ!!こ、これでもっ、魔術師かっ!!)」
「はまっちゃう?かな?♡」
「ば、馬鹿言うなっ」
「ごめんね……」
「え……」
「本当はカドックには、処女みたいな、初々しくてかわいい子がよかったんだろうね……」
「……」
「さっきも言ったけど、私は……普通に経験とかしてるし……き、汚いよねっ……」
「そ、そんなことっ……ないっ!!」
「カドックっ……?」
「こ、こんなことだって、できるっ……!」
ちゅぅっ!!
「はぁはぁ……自分の精液の味って、結構……苦いな」
「あ……」
「よ、汚れてる相手にっ……こんなことしないっ……」
「あはっ……カドック、そう言うところ……」
「なんだよ……」
「可愛いよ♡」
ずちゅっ!!ずちゅぅっ!!♡
「あっ、あぁんっ♡ね、切ないの、おっぱいもぉ、いじってぇっ♡」
「こ、こうかっ?」
むぎゅぅっ♡
「ひゃぁんっ♡あっ、あぁっ♡し、刺激っ、やばぁっ♡」
「こ、これがいいんだなっ!?」
「他の女の子にはっ……ダメだよ♡ちゃんと経験ない子は痛がっちゃうから♡」
「わ、わかったっ……」
「えへへ♡お説教みたいになっちゃってごめんねっ♡その代わりっ♡」
ずりゅぅっ!ずちゅずちゅぅっ!!ぱんっ!!ぱんっ!
「いっぱいおまんこ締めてっ、気持ちよくするからっ!♡」
「あぁ、わかったよっ!やけくそだ!最後までやってくれ!後僕も動くからなっ!後悔するなよっ!」
「うんっ、カドックも私の体楽しんでね♡女の子の体がとっても気持ちいいって……魔術じゃなくても、勉強してね?♡」
「あぁ、とことんやらせてもらうからなっ!」
ずりゅぅっ!!ずちゅぅううううううっ!!ぱちゅぽあちゅぱちゅっ!!ぱんぱんぱんぱんっ!!!♡ばちゅぅっ!ぱんぱんっ!♡
「あ、あぁっ♡い、いいっ♡カドック上手ぅっ♡」
「ば、ばかっ、意識ッ、持っていこうとするな!!」
「で、でもぉっ、私もうっ!で、出ちゃうぅっ!」
ぶっしゅぅうううううっ!!ぶゆすぅうううっ!!
「な!?」
「ごめっ♡カドックのおちんちん気持ちよすぎてっ!お、お潮噴いちゃったぁ♡」
「うっ、ぁっ!とことんっ、僕を惑わせるっ!!」
「はぁっ♡はぁはぁっ♡いっぱい、惑ってっ♡でもっ、エッチは気持ちいいからっ♡」
「そんなのわかってるっ!!」
ばちゅっ!ばちゅばちゅばちゅっ!!♡
「はぁ……はぁ……ぐっ、あぁ……や、ばっ……も、もうっ……!!」
「がまんぅ……できないぃ?♡」
「く、糞っ、男としては業腹だけどなっ……で、出そうだっ!」
「いいよっ、初めてなんだよね」
「悪かったな」
「嬉しいよ♡……初めての精液なら、おまんこで受け取めて上げないと……ね、出して♡立香のトロトロオマンコにぃ……カドックの熱い精液っ、流し込んでぇっ♡」
「あっ……」
びゅるぅううううううううううううっ!!ぶしゅぅうっ!!
「はぁ……はぁ……いっぱいぃ、出たぁ♡」
「……ぁぁ……」
「ん~……気持ちよくなかったぁ?」
「…………気持ちよかったよ」
「ならよかったな♡」
「はぁ……まさかこんなことになるなんてな……」
「ふふっ……体、いっぱい楽しんだ?」
「……ああ」
「あら、悩んじゃって」
「うるさいっ……ぼ、僕だって健全なっ……男なんだ、たった一回でっ!!」
「そっか……なら、いいよ?」
「は?」
「お礼を一回って私、言ってないもん……気が済むまで浸かって?」
「っ……そうやってっ、男を誘ってっ!!言っておくけどな、魔術を使えばっ!!それなりにできるんだからなっ!」
「うん、いいよ……受け止めさせて♡」
あんっ……カドックぅっ♡ぁぁんっ♡
ここかっ、子宮が好きだなんてっ、変態女がっ!!
これがカルデアにきて初めての性体験だった、魔術師相手とはいえノーマルなセックスになってしまったのだが、まぁ、最初はこんなものでいいだろう、ファンタジーなセックスとて最初の一歩はこんなものだ、しかし、まだ始まったばかりなのだ、私のカルデアセックスタイムは、もっとチンポを、もっとマンコを♡
さて、次はだれにしようか?
こんなカドックですが、だんだんと馴れ馴れしくなり、あ、悪いけどまんこ使っていい?とか言うくらい気安くなります。