「それじゃ所長……脱ぎましょう!」
「え、ちょっ……心の準備がっ!?」
「こう言うのは度胸ですよっ!!縮こまってたら何もできないですから!!」
しゅるっ……しゅるっ……♡
「あっ……♡」
「所長……?えっと、なんでそんなに見て…?」
「あ、えっと……その、綺麗な体って……?」
「そうかなー、所長のほうが服の上からでもいいスタイルしてると思いますけど?」
「そ、そんなことっ…」
「だったら見せてください!脱げないなら私が脱がしちゃいますから」
「あ、ちょっ!!」
「しゅるるるうっ…♡
「あ、あぅっ…ぬ、脱がされたっ…しかも年下にっ…」
「服なんてだいたい同じ構造なんだからいけますって」
(うひょー♡やっぱ思った通りにいい体してるなー♡顔も美人でスタイルもこれとか…ここまでくると……エッチで早くオマンコいじりてぇなぁっ♡)
「それじゃしましょう……えっと……こう言うのってまずはキスからですよね(すっとぼけ)」
「し、知らないわよっ!?こ、こんなの初めてですしっ!」
「それなら私に任せてください!」
「じ、自信満々じゃないっ!」
「いえ、これでも魔術師じゃなかったからそれなりに経験はね?」
「……あなたって……〇〇(ぴー)歳よね?」
「そうですけど、早い子なんてそれくらいでやりますよ?」
「そ、そうなのね……知らなかったわ……」
だがそこに例外は存在するっ……!!
「そうなんです……だから所長よりは上手だと思いますよ?」
「で、でも……そう言うのって、異性相手じゃ……」
「女同弟子でふざけてセックスごっことかやってたらノリで……」
「じゃ、ジャパニーズHENTAI……」
(私がデフォになると日本の人大変だなぁ……)
「まぁ、若気の至りってことでして」
「まだ十分若いじゃないの……」
「言葉の綾です……さて、そろそろ失礼しますね?」
「え、ちょっ……まだ心の準備がっ!?」
んっ……ちゅっ……♡ちゅぅっ……れろぉっ……れりゅぅっ♡
「んっ、ちゅちゅっ♡」
「んっ~~~~っ!?し、舌っ!?」
「ふぉれふらいふつーふつー」
れろぉっ……ねちゃっ……♡れりゅぅっ♡れろれろぉっ♡
「んっ、あぁっ……♡ちゅっ……♡そーなのねっ……ふつーなのね」
「そーれすっ……ふつーなんれふ♡」
ちゅっ……♡ちゅぅっ……じゅろぉっ♡
「しょちょー「まりー」ふぁい?」
「今は……所長じゃなくてマリーって呼んで……」
「わふぁった、マリー♡」
「んっ……」
「ふふっ……どきどきしちゃうぅ?」
「同性から名前……呼ばれてるだけなのに、へ、変な気分……」
「それはね……体がエッチしたいって言ってるんですよ?」
「そ、そうなのかしら……疎いのよ……知識はあっても……学術的で世俗的じゃないから……」
「なら、これは私のほうが上手にできるかな……えっとさ」
「な、何?」
「身を任せて、なんて言わないよ……いっぱい感じたら私の体もいっぱい遊ばせてあげる……♡」
「え……♡」
「マリーばっかりされるのは卑怯だから、ね?」
「そ、そうねっ!私が自由にされるならリッカだって私に自由にされないと!!」
「だから……先にいっぱい感じようね?」
「う……うんっ……♡」
にちゃっ……♡
「ひぅっ……♡」
「マリー、声カワイイ♡」
「言わないでよぉっ……こんな情けない声っ……♡で、出るなんてっ……♡」
「でもっ、嬉しそうな声、出ちゃってる♡」
「ち、ちがっ……♡」
「何が違うの?♡」
にちゃっ……♡ぬちゅぅっ……♡
「や、やめっ……♡い、弄らないでっ♡」
「何を……?」
「何って……ヴぁぎな……」
ぐりっ……♡
「ひっぐぅっ!?♡」
びくっ!!ガクガクっ!!
「違うでしょ?ヴァギナじゃなくて……おまんこ、だよ?」
「だ、だってそんな言い方恥ずかしっ……」
ぐりっ!ぐりぐりっ!!
「ひっ、ぎゅぅっ♡や、やめっ♡り、りっかそれダメっっ♡」
「ちゃんとおまんこって言えないなら、このままこのおっきなクリちゃん潰しちゃうよ?……もっと頭悪くなっちゃうかも?」
「わ、わかったっ……や、やめっ♡言うからぁっ♡」
「それなら言ってみて♡はい、おまんこ♡」
「お、おまんこ……♡」
「女の子に弄られてトロトロに濡れちゃうおまんこ♡」
「同性にっ……いじっ……ぎぃっ♡」
ぐりぐり……♡
「ねぇ、ちゃんと言おうよ……それともわざとやってイジメられたいのかな?♡」
「ち、ちがっ、だってっ、わ、私所長で!」
「はい、アウト」
ぶちゅっ!ぐりっ!ぐりぐりっ!
「あはっ……マリー可愛いよ♡マリーの淫乱豆粒硬くて大きくていっぱい弄れちゃう♡」
「ら、らめらよぉ、りっかぁ♡」
「可愛いね、マリーでもダメ、こんなに大きくなるなんて……どれだけ弄ったのか知らないけど本当はエッチなことが……「ない」……え?」
「い、弄ったことなんてないもんっ……お、オナニーなんてっ、知識でしかっ、だってっ……わ、私上に立つ人間だからそんなはしたないことなんてっ!!」
「そっかそっか」
ぶつっ!ぶちっ!ぐりっ!!♡
「ひっ、ぃっ!?にゃ、にゃんでっ!?♡♡♡♡」
「天然でこんなデカクリしてるって……つまりマリーは生まれつきの淫乱なんだ♡」
「は、へ……?」
「そうでしょ♡普通はね、いっぱい弄って感度を上げないと気持ちよくなかったりすることだってあるんだよ?」
ぐりっ、ぎゅぅっ♡
「なのにぃ……マリーのクリちゃん、初めて弄られてるのにエッチなこといっぱい受け入れちゃってるの……これが生まれつきの淫乱って言わないで何なの?♡」
「ちがうぅっ♡ちがうのぉっ♡」
「何が違うの?もしかしてマリーは私に嘘ついてたのかな?本当はいっぱいオナニーした?」
「し、してないっ!ほんとにしてないっ!!」
「だったらやっぱり天然の淫乱だ♡」
ぎゅっ!!ぎゅぅっ♡
「ぐひぃっ♡」
びくびくっ!!びくっ!!ぶしゃぁっ!!!♡
「あーあ、潮まで噴いて体はうんって頷いちゃってるじゃん♡認めようよ♡」
「あ……あ……」
「本当は……エッチ大好きな淫乱だよね?」
「……ち、が……♡」
ぐりっ!!
「ひぎゅぅっ♡そうれしゅぅっ♡マリーは女の子にいっぱいエッチなことされて感じる変態なんでしゅぅっ♡」
「うんうん、良くできました……それじゃ、私が今弄ってるところは?」
「クリトリス!!淫乱おまめさんっ!!」
「うんうん、それなら次は……ここは?」
にちゃっ……♡ねちょっ……♡
「おまんこぉっ♡年下の女の子に弄られてマン汁ダラダラ出しちゃう変態おまんこぉっ♡」
「せーかいっ♡それじゃご褒美にぃっ……♡」
ぎゅっ!!
「こっちもいじってあげるっ♡」
「おっ、ひぃっ♡ちくびぃっ♡」
「乳首の感度もよくって可愛いね♡」
「あぅうっ……言わないでぇっ♡」
「なんで?……こんなにエッチな体なのに?」
「だ、だって……壊れちゃうぅっ…!!♡」
「いいじゃん……マリー壊れちゃいなよ♡」
ちゅっ……♡ちゅぅっ……♡
「んっ……ちゅっ♡」
「り、りっか舌ぁ♡」
「ふふっ……自分からおねだりまでできるようになったんだ♡それなら舌もあげる♡」
れろぉっ……れろれろぉっ♡
「あっ、これ好きっ♡あったかいもんっ♡」
「マリーは可愛いなぁ……」
「そ、そんなんじゃっ…♡」
「いいじゃん、女の子は可愛い方が得なんだから……と、それじゃ、本格的に弄っていくね♡」
「え、今までのって本気じゃ……」
ぐちゅっ!!にちゃにちゃにちゃにちゃっ!!♡
「ひっ、ひぃいいいっ♡りゃ、りゃんでっ……しょ、しょこおまんこいいとこぉっ♡」「なんとなくだけど大当たりっ♪一気に頭壊していくからね♡」
「こ、怖いよぉっ♡」
「大丈夫……」
ぐちゅっ!こりっ……こりゅこりゅっ!!♡
「優しく壊してあげるからさ♡」
「あっ、ぃっああ~~~~~~っ!!!♡ぉっ、あぁ~~~っ♡ま、まんこぉっ♡ら、らめっ!まんこまんこまんこぉっ♡な、ナカりゃめええっぇぇっ♡」
「いいよ、もっと声出して♡どうせ私達しかいないんだからっ♡」
「ぉあぁ~~っぉおぉぉおぉぉおっ♡」
びくっ!!がくがくがっ!びくんっ!!!♡
「ぎっ、ぃっ!!」
びくぅっ……がたっ……♡
「はっ、ひっ……♡ち、ちから、ぬ、ぬけりゅ……♡」
「今のが、イクって感覚だよ♡」
「い、イったぁ……♡私イっちゃったぁ♡」
ぐちゅっ!ぐりっ!!♡
「うんうん、それならギア上げてこうね♡」
「ぉぉおぉぉっ!!??!な、なんれ、くりちゃんまれぇっ!?♡」
「言ったじゃん、壊すって♡」
ぐちゅぅっ!ぐちゃっ……ぐちゅぐちゅぅっ♡ぐりゅぅっ!ぶちゃっ!!くりりゅっ……くりゅぅっ♡
「はひゃぁ~~~~っ♡」
「んー、手もいいけどそろそろ……♡」
「り、りっか、つ、つぎ何をっ!?」
「こうするんだよ?」
がぷっ…ちゅぅうううっ♡
「はひゃっ!?ら、らんれっ、おまんこなめてりゅぅっ!?」
「気持ちいいれしょぉ♡あたしの舌はすごいよぉ?♡」
「りゃめらろぉおおっ♡な、なめるのらめっ♡しゅわれりゅぅううっ♡」
じゅるうぅうっ!!じゅるうぅうううっ!!♡
「んひぃいいいいいぃぃいっ♡ら、めぇっ♡あたしのえっちなお汁吸わないでぇっ♡」
「やだぁ♡もっとマリー汁吸っちゃうぅっ♡」
「あ、ばかっ…ばかぁっ!!♡」
ちゅうぅううっ!!!ちゅるうぅううっ!!♡
「ひゃぁあぁんんっ!!♡」
「マリーのデカクリはぁ……ほんと大きくって吸いやすいねぇ…淫乱クリちゃんもっと吸ってほしい?」
「や、やらぁっ♡」
「本当に?」
「しょれはぁ……♡」
「ほ・ん・と・に?」
「吸ってほしいれぅぅっ♡いっぱい気持ちよくしてほしいのぉおおっ!!♡」
じゅるううぅうっ!!じゅろぉおっ!じゅぱじゅぱっ!!!♡
「あひゃぁ~~~~~~っ!!♡」
「んっ……ちゅるぅうっ……♡」
ぷはっ……♡
「ねね、マリー」
「な、なにぃ……♡」
「んっ……ちゅぅっ……♡」
「ちゅぅうううっ……♡はぷぅっ……♡」
「どう?自分のおまんこの味♡」
「え……♡あ……♡」
「とってもエッチな味、しなかった?」
「……した♡」
「そうだよね……♡つまり、こんなにエッチな味のおまんこのマリーはとってもエッチだよね?」
「うんっ!女の子に弄られて悦ぶ変態マゾ雌まんこだよぉっ♡」
「(だいぶ後退してるけど……ま、いっか)正解っ♪それじゃ、そろそろ……♡」
「え……つ、次何……♡」
「んーもっと股開いて、おまんこ見せて♡」
「こ、こぉ?♡」
「うん、そんな感じ、じゃー、よいせっと」
ぬちゅぅっ♡
「ひゃっ、あぁ……りっかのおまんこが……♡私のにぃっ♡」
「じゃ、女の子セックスしちゃおっか♡」
「あ……♡らめら、もう…ほんとに壊れちゃうんだ……♡」
「そうだよ♡新しい世界にいらっしゃい♡」
ぐちゅぅうううっ!!
「んっ、あぁっ♡やっぱりこれもいいっ♡」
「あっ、あっ、あっ……♡」
「マリーのほうからも腰動かしていいよ」
「こ、こぉ?」
ぬりゅっ…にちゅっ……♡
「んー、まだ遠慮あるなぁ……もっと気持ちよくなること考えていいから」
「わ、わかったっ…こ、こんな感じでっ……♡」
にちゃっ!ずちゅぅっ!にちゃっ……♡ねちょぉっ♡
「あっ、あぁんっ♡うんっ…マリー上手♡」
「褒められたぁ……♡ね、ね……私とりっかのおまんこに、マン汁の橋がかかってるっ♡」
「ふふっ……エッチでしょ……♡それに……♡」
とろっ……♡
「ほら、見て、お互い本記汁だから、どろどろでねちょねちょして真っ白だ♡」
「り、りっかもエッチなこと考えてたの?♡」
「うん、弄ってるときから大洪水♡」
「変態だよぉっ♡」
ずちゅぅうぅぅっ!!
「ひゃんあっ!!♡」
「ふふっ……生意気言うには、まだ早いなぁ♡」
「だ、だって事実だし……♡」
ぬちょぉっ……♡にちゃにちゃっ♡
「マリーは誘い受けが上手だね、マゾの才能あるよ?」
「わ、私マゾじゃないわよぉっ♡」
「そう?でも想像してみて?」
「えっと……♡」
「もしもだよ……ここにいるのが私だけじゃなくて、もっと……たくさんおまんこもおちんちんもあったらどう思う……?」
「えっ……と、きもちよさ……気持ち悪いっ!」
ぬちゅぅっ!!♡
「んっあぁ~~~~っ♡」
「言いかけた言葉は?」
「き、気持ちよさそうってぇっ♡」
「それが答えだよ?じゃ、そんないっぱいのおちんちんとおまんこに思いっきりいじめらたら……?」
「い、いっぱい……気持ちいいっ♡」
「ふふっ……マゾ豚♡」
「ふぎぃっ♡」
びくびくっ!!
「想像力だけでイクとか、並大抵のマゾじゃないね、ガチマゾだ♡」
「うっ……っ……♡そうらのぉっ……頑張って上に立ってるけどっ……♡ほ、本当はぁっ……♡」
「本当は?」
「か、考えなくていいなら……そっちのほうが楽だしっ……わ、私みたいなヒスが向いてないってわかるもんっ……いじめられる方が気持ちいいのぉ♡」
「うんうん、それならまずは私にいっぱいイジメられようね♡」
ずりゅぅっ!!ずりゅずゆるうぅっ!!
「おっ、お、おまんこぉっ、こ、こしゅれっ、こしゅれてぇっ♡」
「イケほらっ!年下相手に無様にイキ顔さらせっ♡」
「ひぎゅぅううっ!おまんこいっぐぅうううっ!!♡」
ぶしゃぁ~~~~っ!!!!
「お、あ……♡ぉ……ぉ……♡」
「ふふっ……おまんこが汁まみれになっちゃった……っと、大丈夫、マリー?」
「らいじょうぶじゃ……ないわよぉ……♡」
「ふふっ……でも、気持ちよかったでしょ?♡」
「……うん♡」
「ふふっ……それじゃちょっと休憩したら次は私の体、弄っちゃおうね♡」
「え、ほ、本当にいいの?」
「口約束だとでも思った?」
「だ……だってちゃんと契約書に書いたりしてないし……」
「さ、流石にプライベートでそう言うのは……」
「冗談よ……///でも、い、いっぱいイジメるって言うから、それ嘘って言うんじゃないかなっては……思ったわ///」
「流石にそんな卑怯なことしないって……」
「そ、そうよねっ!約束は守るものだしっ!」
「勿論っ♪むしろ私の体に詳しすぎるようになるまで弄らせてあげる♪」
「ちょ、ちょっと期待しちゃうかも……うっ……喉乾いちゃった……飲み物取ってくる……」
「あ、ちょっと待ってマリー」
「え……何?」
「飲みたいんだったら……ほら、おまんこに口付けて?」
「……正気?」
「正気だけど?」
「うっ……あ……♡」
「するの?しないの?」
「します……♡」
ほらほら、もっと誠意を込めて飲み込んでね♡うんっ…私りっかのおしっこいっぱいのむぅっ♡私の中にりっかのエキス入れるよぉっ♡じゃー、いっぱい出しちゃうから、これ飲んだら続きしようね♡うんっ!!♡
所長さん編終わり
レズセですまんな
次はどのキャラしようかなー