※この作品はR-18です。

マシュと海賊様の船旅   作:中落ちカルビ

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船上の日常

揺れる船体。

穏やかな波の音。

日焼けした素肌を撫でる潮風。

 

「よいしょっ…よいしょっ…❤️」

 

そんな爽やかな航海を予感させる環境で、私ーーマシュキリエライトは今、甲板掃除をしています。

 

「うんっ❤️……はぁっ…よいしょっ❤️」

 

甲板掃除は意外とやり甲斐のある仕事です。

この広い空間にモップがけをするだけで達成感を感じますし、何より綺麗になった場所を見るのはとても気持ちいいです。

 

「ふぅ〜……終わりました!」

 

頭の後ろで組んでいた手を解き、モップを便所まんこからちゅぽんと引き抜いて、額の汗を拭いながら一息つきます。

ふと思い立ち、私は先程まで磨いていた甲板から身を乗り出して海を見渡してみました。

水平線の向こうには大きな入道雲が立ち上がっていて、その手前では太陽の光を浴びてキラキラ輝く水面が見えています。

 

「わぁ…」

 

何処までも続く広大な海原。

空には燦々と輝く太陽。

カモメさんたちが鳴きながら飛び交っています。

でも……

 

「はぁ……」

 

その光景は今はもう随分昔に思えるカルデアでの日々を思い起こさせます。毎年何かしらの問題が起こった夏の特異点、キャンプをしたり、レースをしたり、ホラーなこともあったり。本当に色んなことがありました。

先輩、元マスターもいつかここに来るのでしょうか? その時私はどうするべきなのでしょうか?

 

「……いえ、考えるだけ無駄ですね」

 

そう、考えても仕方のない事です。私が考えるべきなのは元マスターのことでもなければ戻る気もないカルデアのことでもありません。

私はもうこの海賊団の一員、一番の下っ端の……

 

「おい便器!」

 

パァンッ!

 

「ひんっ❤️」

 

物思いに耽る私の生尻を誰かが強く叩きました。

振り向くとそこには予想通りの人物がいます。

海賊団の一番の下っ端、便器である私の新しい主人(マスター)。

水夫長様です。

 

「てめぇまたサボってやがんのか!?ああん?」

「いえ、水夫長様!サボっていません!」

 

私はビシッと便器敬礼をして答えます。

彼は英霊程の力はありません。ですがかなり体格がよく力も強いです。その強い力で何かある度にすぐ私のお尻を叩くので一時期私のお尻にはいつも彼の手形が残っていました。

 

「じゃあてめえは何してんだ?」

「はい!甲板の掃除をしていました!」

 

私の返事を聞き、水夫長様は不機嫌そうな顔をいやらしく歪めて便器敬礼をする私の身体を舐める様に見つめます。

 

「甲板の掃除だぁ?マスかいて汚してねぇだろうなぁ?」

「はいっ!マシュキリエライトっ!まんほじしていませんっ!」

 

便器敬礼は私達便器が船員様方にお声がけ頂いた時にする敬礼です。

ホチキスの針みたいに股を180℃ガバッと開き、両手を頭の後ろで組んで胸を張った姿勢。両手を組んでいるのでおっぱいもおまんこも隠せませんし、ガニ股なので足も閉じられません。

また、特に重要なのはおまんこを触りやすいように軽く腰を突き出す事です。気軽におまんこを穿ってもらえるような体制でいる事が重要なのです。

女性としての権利を放棄し、全てを船員様に差し出す。

 

「ほー…ほんとかねぇ」

「はいっ!まんほじもケツほじもしていませんっ!」

 

これこそが便所である証。便所敬礼です。私達便所は毎日欠かさずこのポーズを練習しています。そんな私の努力の成果を見て満足したのか、水夫長様は舌舐めずりをしながら言いました。

さっきまでの不機嫌そうな顔とは打って変わってご満悦といった表情です。

 

「よーし、だったらご褒美をくれてやる。感謝しろよ」

 

そう言って水夫長様は私の差し出すように突き出されたおまんこに手を伸ばしてきます。

ああ、当たり前過ぎて言い忘れていましたが私達便所は服を着ていません。服を着るのは人間の権利です。便所は人間ではなく船の備品なので当然着てはいけません。

勿論、船員様の指示があれば別ですが。

 

「んっ❤️あっ❤️まんほじっ❤️ありがとうっございますっ❤️」

 

水夫長様がぐちゅっと指をおまんこに入れられ、クリトリスを摘まみました。

 

くりゅっ❤️くりゅっ❤️ぐりぃっ❤️

ぐちゅっ❤️グチュっ❤️ぢゅぼっ❤️

「あひっ❤️ひぅっ❤️うっ❤️」

 

水夫長様のゴツゴツとした指が無遠慮に膣内を掻き回します。鉤爪のように曲げられた人差し指と中指が私の浅い所にある弱点をかくように動き、親指が剥き出しになったクリトリスを容赦なく押し潰します。

 

「んぎっ❤️お〝っ❤️ほぉっ❤️お〝ぉっ❤️」

ぷしゅっ❤️ぷしゃっ❤️ぱしゃっ❤️

 

私はたまらず潮を吹き、情けないオホ声を上げながら逃げるように腰を引きそうになります。

 

「ほっ❤️ほお〝っ❤️おん〝っ❤️」

グチュ❤️グチュ❤️ぢゅぽっ❤️ぢゅぽっ❤️

 

しかし逃げる訳にはいきません。当然、便所敬礼のポーズも崩せません。

これは私へのご褒美ですが水夫長様が私のおまんこで行う遊びでもあります。出来る限り長く楽しんでもらえるように我慢しなくてはいけません。

私は歯を食い縛り、必死に耐えようとしました。

 

「んおっ❤️お〝おぉっ❤️水夫長っ❤️さまぁっ❤️イグッ❤️イきますっ❤️」

「ああっ!?もうかよ!?ちょっとは我慢できねぇのか!?」

「お〝っ❤️ごめんっ❤️ぎぃっ❤️なしゃいっ❤️」

ぢゅっぽっ❤️ぢゅぽっ❤️ぢゅぼっ❤️ぢゅぼっ❤️

 

けれどそれは無駄な努力でした。

だって私はもうすっかりこの快感に慣れてしまっているのですから。

それに私達便所の弱点は船員様達全員に共有されています。

ただでさえ完全屈服済みの雑魚まんこだというのに、その弱点を徹底的に責められてはひとたまりもありません。

私の身体はすぐに絶頂へと押し上げられてしまいます。

 

「あぶねぇあぶねぇ…終わっちまうとこだったぜ」

「はっ…はっ…はっ…はぁぁ❤️」

 

水夫長様は私のアクメ宣言を聞くとまんほじとクリ潰しをストップします。

 

「おーし、再開」

「はいっ❤️マシュのまんほじお願いっ❤️んっ❤️しますっ❤️」

 

終わったわけではありません。むしろこれからです。私は便所敬礼の姿勢のまま息を整え歯を食いしばり、襲い来る快感に備えます。

 

「おらっ!もっと締めろ!」

「はいっ❤️!んっぐっ❤️ぐっ❤️ぎぃっ❤️」

ズブッ❤️ブヂュッ❤️ゴリィっ❤️

 

そして始まる水夫長様による激しい手マン攻撃。先程迄の浅い弱点を掻くような動きではありません。指の根元まで膣内に挿入し、奥の奥、ポルチオを抉る容赦のないピストン。

 

「ぎっ❤️いぃっ❤️んぐぅっ❤️!」

ぐちゅっ❤️ぐちゅっ❤️どちゅっ❤️ ずぶっ❤️

 

奥に指がたどり着けば今度は反転。私が必死に締めるまんこからドロドロの本気汁を掻き出すように曲がった指は行き掛けの駄賃の様にGスポットを削りながら引き抜かれます。

 

「ほっ❤️おおっ❤️んおっ❤️むりっ❤️」

ごりっ❤️ぬぽっ❤️ごりぃっ❤️

 

そして一旦抜かれた指は勢いよくまた私の膣内に潜り込み、一直線にポルチオを……

 

「お〝っ❤️ごぉ〝っ❤️むりっ❤️無理でしゅっ❤️マシュいきましゅっ❤️いっぐッ❤️」

ゴリュン❤️っぽんっ❤️ゴリィッ❤️

 

その容赦のない、私のまんこを壊すかのような激しい手マンは私を一瞬にして限界にまで高めました。

 

「っち、もうかよ」

「あっ❤️はっ❤️ぁぁっ❤️そんなっ❤️」

 

しかしそんな高められた性欲が解放される寸前、水夫長様はあっさりと手マンをやめてしまいます。

 

「はぁっ❤️…ふっ❤️…はっ❤️…ふぅっ❤️」

「ぷっ…なにみっともなく腰振ってんだよ」

「あっ❤️申し訳っ…ありませんっ❤️」

 

私は無意識のうちに腰をヘコつかせていました。どうやら私は絶頂を求めて自分でも気付かないうちに淫らにおねだりしていたようです。

情けない事ですがまんほじをしてもらった時はいつもこうなのです。

 

「よーし、もっかいやるぞー」

「はいっ!おねがっ❤️しましゅっ❤️」

 

そう、いつも、いつもの事なのです。この寸止めプレイは。

 

「おっ❤️お〝っ❤️おぉっ❤️」

グチュっ❤️グチュっ❤️ぢゅぽっ❤️ぢゅぽっ❤️

 

水夫長様はさっきと同じように私のまんこに指を入れ激しく動かします。

私の弱い所ばかりを狙った徹底的な責め。耐える事は不可能です。

私は一度登った絶頂までの階段を直ぐに上り詰めました。

 

「いくっいきますッ❤️イグゥッ❤️」

ぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっ❤️

 

ビクビクと身体が震え、腰を跳ね上げ、目の前でチカチカと星が瞬きます。しかし……

 

「あっ……❤️」

 

ぢゅぽんっ❤️

水夫長様はやはりすぐに指を抜いてしまいました。

これでもう3度目です。

 

「んお〝っ❤️おぉっ❤️おっ❤️おっ❤️」

グヂュ❤️ブヂュっ❤️ブヂュっ❤️ブヂュっ❤️

 

水夫長様は私がイキそうになる度に手を止め、そしてイけずに悶える私を見て楽しんでいるのです。

 

「いぐっ❤️もうだめぇっ❤️マシュまんこっ❤️イッちゃいますぅっ❤️」

 

そして再び始まる絶頂寸前の手マン。

しかし今度もまた……

 

「おんっ❤️」

ぢゅっぽんっ❤️

 

水夫長様は私のまんこから指を引き抜いてしまうのでした。

 

「ぎっ❤️んぎぃっ❤️ほぉぉお〝っ❤️」

どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️

 

そうして私が何度もアクメ寸前まで追い詰められる度に、水夫長様は私に言わせるんです。

 

「わたっ❤️わたしっ❤️ましゅっきりえりゃいとっ❤️はぁっ❤️便所っ❤️便所ですっ❤️人間じゃありませんっ❤️」

 

水夫長様は私を徹底的にいじめ抜きます。

 

「ましゅはっ❤️雑魚まんこっ❤️雑魚クリトリスっ❤️雑魚ちくびっ❤️三つ揃った雑魚便所でしゅっ❤️」

ごりぃっ❤️ぐちゅんっ❤️ぐちゅんっ❤️

 

まんこほじられながら、自分が雑魚だと、便所の中でも最下層の存在だと宣言させられます。

私の事を徹底的に雑魚だと、どうしようもない下層の存在、弱者だと自覚させるためです。

 

「マシュのまんこはっ❤️ザーメン便器ですっ❤️いつでもどこでもっ❤️24時間年中無休でっ❤️精液排泄されるっ❤️便女まんこっ❤️ですっ❤️」

 

そしてそんな屈辱的な言葉を言わされながら与えられる快楽は、私達女英霊にとても有効でした。

あんなに反抗的だったスカサハさんもアルトリアさんも、カイニスさんでさえ今ではすっかり従順になり、自ら進んで船員様に奉仕しています。

 

「おほっ❤️ましゅの口っ❤️はっ❤️掃除機ですっ❤️おまんこを使った後っ❤️ちんぽを綺麗にする為の穴ですっ❤️」

 

それは私、マシュ・キリエライトも同じでした。

私は先輩を守る盾として、カルデアの最後の希望であるマスターの後輩として、どんな時でも強くあり続けなければならないと思っていました。だからこんな風に、自分の弱さをさらけ出して屈服させられるような事は絶対に許されない筈でした、それなのに……

 

「ほっぉ〝❤️お〝っ❤️お〝っ❤️んお〝っ❤️」

ゴリュン❤️ゴリュン❤️ごりぃっ❤️ごりぃっ❤️

 

今はおまんこを穿られ、獣の様に濁った声を上げています。

 

 

私はこの船が嫌いでした。

誰も彼もがひどい人で、優しい人なんて1人もいない。

でも、直ぐに好きになりました。

 

 

「いくっ❤️クソ雑魚便所ましゅっ❤️いきそうれしゅっ❤️」

 

ここではみんなが私を必要としてくれて、毎日気持ち良くしてくれるから。

それに私はここなら我慢しなくて済むんです。強くなくても大丈夫なんです。

 

「んお〝っ❤️うぅっ❤️あっ❤️ぎぃっ❤️」

 

カルデアでは大変でした。

だって私がいくら頑張っても軽々と超えていく方ばかり。先輩を守る盾、なんて言っても結局は言葉だけ、変わりは掃いて捨てる程いて、上を見上げたらきりがない。

 

「いくっ❤️またいきそうれしゅっ❤️いくっ❤️いくっ❤️ひんっ❤️」

 

私は怖かったんです。

ずっとずっと、怖くて仕方がなかった。

いつか、いつの日か自分より優れた人に先輩を、守るべき人を奪われるんじゃないかって……

 

「あひっ❤️いぐっ❤️いぐいぐいぐっ❤️いっちゃいますっ❤️」

 

でもここでは違います。

私がどれだけ弱くても、みなさんがどれだけ強くても、全員平等に便所。トイレなんです。

今の私みたいに鼻水と涙と涎を垂れ流して船員様達に面白半分でアクメ管理される立場。

 

「ほっ❤️お〝っ❤️お〝っ❤️お〝っ❤️お〝っ❤️」

 

今日も明日も明後日もこの船の備品として船員様に遊ばれるだけの存在。

聖槍の王、影の国の女王、半神、最強の神秘殺し、作家、剣豪、ナース、皇女、女王、魔法少女、発明家、ファラオ、殺人鬼、騎士、AI、みんな同じ。

 

「いぐっ❤️いぐいぐいぐっ❤️いぎますっ❤️」

 

船員様達のちんぽに奉仕する立場、みんな揃って変えのきくオナホールなんです。

その事が嬉しくて仕方ありませんでした。私はここでやっと、本当の意味でみなさんの仲間になれたんです。

 

「んっぎぅっ❤️いぐっ❤️いきましゅっ❤️ゆるしてっ❤️アクメゆるしてくらしゃい❤️」

「たのむっ❤️ほっ❤️ぉ〝ぉっ❤️アクメっ❤️アクメさせてくれっ❤️このとおぉぉ〝ぉお〝っ❤️」

「おまんこっ❤️オレのまんこっ❤️雑魚まんこにちんぽ恵んでくださいっ❤️お願いしますっ❤️」

 

私以外のアクメ懇願が聞こえて周りを見渡せば、いつの間にやら沢山の方々がいました。

スカサハさんは土下座して頭の上にちんぽを乗せられながらおまんこを穿られ、カイニスさんは私とは逆に船員様に尻を突き出す便所敬礼でちんぽを恵んで貰おうと必死にチン媚びしています。

 

「んむっ❤️んぼっ❤️ぢゅぞっ❤️ぶぼっ❤️」

 

アルトリアさんはテーブルに大の字になって喉奥までおちんぽを飲み込み、口マンコ便器にされていました。使っている船員様の大きなキンタマがアルトリアさんの綺麗な顔に叩きつけられ、パァンっ❤️パァンっ❤️っと小気味良い音を立てています。

 

「んお〝っ❤️あ〝ぉっ❤️ぅお〝ほっ❤️はげっ❤️ほお〝っ❤️お〝っ」

 

一番羨ましいのは気持ちの良さそうなオホ声を漏らしている北斎さん、お栄さんです。

スラリと伸びた長い脚をM字にガッチリかためられ、まるでオナホールで扱くみたいに身体ごと上下に揺すられておまんこを犯されてるんです。

小柄な身体を生かした高速ピストンでおまんこを虐められる度に、お栄さんのお腹がボコッ❤️ボゴッ❤️って膨らんでいく様子が凄まじい快楽を感じている事を物語っていました。

 

「お〝っ❤️ちくびっ❤️しきゅっ❤️とんとんっ❤️ゴリゴリっ❤️りょうほうっほぁっ❤️だめだぁっ❤️おれっ❤️んあ〝っ❤️いぐっ❤️とまらっ❤️お〝お〝お〝ぉぉ〝っっ❤️」

 

どうやら子宮をちんぽでノックされる度におまんこイキしてしまっているようですね。仰け反りながら舌を突き出して、お栄さん、本当に幸せそう……

 

「え、えへへ…剣豪まんこ、おひとついかがですか〜」

 

武蔵さんが見た事のない、頬を染め眉を八の字にした顔で暇そうな船員様に声をかけています。恥ずかしいんでしょうか?裸踊りも失禁アクメも経験済みのはずなんですけど…。

 

「んごっ❤️ぶふぅ❤️ぢゅぼっ❤️ぢゅるるるるるるるるるっ❤️」

 

酒呑さんは折れた角を掴まれて口におちんぽをねじ込まれていました。ちんぽに吸い付いてひょっとこみたいな顔になっていますね。

 

「ぉ………❤️」

「んおっ❤️」

「………ぃ❤️」

 

紫式部さん、頼光さん、巴さん。

三人は解剖されたカエルみたいに四肢をだ投げ出して甲板に寝転がっています。

ずっと可愛がってもらっていたんでしょうね。おまんこから潮と愛液、精液を垂れ流しながら時折思い出したように腰を浮かせてブリッジ絶頂してます。

 

「んお〝っ❤️きたっ❤️ちんぽっ❤️ほぉ〝っ」

「ぢゅるるっ❤️イケチンっ❤️ぢゅぼっ❤️ぢゅぼっ❤️イケメンちんぽっ❤️」

「んぶっ❤️んぢゅっ❤️ぢゅるるっ❤️」

「ちんぽ様っ❤️私の身の程知らずな不敬まんこをっ❤️ちんぽ様でっ❤️罰してくださいっ❤️」

「イグっ❤️ごべんなしゃいっ❤️またいきますっ❤️ほぉ〝っ❤️まんこ弱くてごめんなしゃいっ❤️捨てないでっ❤️んお〝っ❤️いくっ❤️いぐいぐいぐいぐいぐっ❤️」

「んごっ❤️ぐっ❤️おごぉっ❤️ぉおえっ❤️」

「んおっ〝❤️ほっ❤️おほっ❤️いぎましゅっ❤️雑魚まんこっ❤️イグっ❤️」

「あ〜❤️あぁ❤️ああ❤️あ❤️あ❤️あ❤️」

 

私のアクメ報告に重なる様に絶世の美女美少女揃いである英霊、いえ、便所達がその美しい顔をぐしゃぐしゃに歪めて嬌声を上げます。

ネロさん、玉藻さん、刑部姫さん、ニトクリスさん、BBさん、イシュタルさん。

 

パンっ❤️パンっ❤️パンっ❤️パンっ❤️

じゅぼっ❤️ぢゅぼっ❤️ぢゅぼっ❤️ごりぃっ❤️

 

横一列に並んでお尻を突き出した彼女達はちんぽを突っ込まれる度に尻肉を波打たせ、アヘ声を奏でる肉の打楽器として使われていました。

精悍な船員様達の太くて長い、ご立派なちんぽが彼女達のトロトロふかふかまんこ突き上げ、かき混ぜ、耕しています。

 

「んおぉぉっ❤️イクっ❤️イグっ❤️まんこっ❤️おほぉぉおおお❤️」

「おほっ❤️ほひっ❤️おまんこっ❤️おまんこイキますっ❤️あへぇええええええええええ❤️」

「あぁぁぁああっ❤️まんこっ❤️まんこイキまひゅっ❤️おまんこっ❤️おまんこぉおぉぉぉっ❤️」

「おぉぉぉおぉぉぉっ❤️」

 

おちんぽが膣奥に押し込まれる度、ボコっと下腹部が軽く膨らみ、引き抜かれる度に元に戻る光景は圧巻の一言でした。彼女達の顔にはもう、最初カルデアにいた頃の凛とした表情など欠片も残っておらず、快楽に染まった淫猥なものへと変わっていました。

彼女達は皆一様に白目を剥いて舌を出し、だらしない顔でおまんこ絶頂の快感に酔いしれています。

 

「んぉっ❤️おぉっ❤️おほぉぉっ❤️」

「んっ❤️んっ❤️おまんこっ❤️おまんこぉっ❤️」

「おまんこぉぉっ❤️おまんこイキますっ❤️おまんこイキますぅぅうっ❤️」

「おほっ❤️おほっ❤️おほぉぉおぉっ❤️」

「あぁぁあぁぁぁぁぁぁぁっ❤️」

 

そしてそんな彼女達に構わず、容赦なくピストンを続ける船員様たち。雌の身体を全く考慮しない、雄らしい姿です。

 

どちゅっ❤️ばぢゅっ❤️ぼぢゅっ❤️ ずろぉぉっ❤️ぼぢゅんっ❤️ぼぢゅっ❤️ ぱんっ❤️ぱちんっ❤️ぶぢゅんっ❤️

 

まんこをかき混ぜる水音と勢いよく腰を叩きつけられる尻たぶの音、まんこがちんぽに負ける音が響き渡ります。彼女達の股からは絶えず愛液が噴き出し、潮を撒き散らしながら腰はガクンガクンと震えています。

 

「んおほっ❤️おほっ❤️いぐっ❤️いぎまずっ❤️いぐいぐいぐっ❤️」

「おまんこっ❤️オレのおまんこ使ってくださってありがとうございますっ❤️」

「あっ❤️あぁっ❤️おちんぽ様❤️どうか私めのケツ穴もお使い下さいませぇっ❤️」

「ぎっぃぃ❤️熱っ❤️ザーメンっ❤️❤️あひっ❤️おほおおおぉぉぉっっ❤️❤️」

「お、お姉ちゃんのまんこもお願いしますっ❤️まんこいっぱい突いてくださ〜い❤️」

「まんこ❤️まんこっ❤️まんこしたいですっ❤️お願いしますっ❤️この通りですっ❤️」

「ちんぽっ❤️ちんぽ❤️ちんぽ❤️ちんぽ❤️」

「まんこっ❤️まんこっ❤️まんこっ❤️まんこっ❤️」

 

まんことちんぽしか言えなくなってしまった様な私達、便所を見て船員様達はみんな楽しそうに笑っています。

 

「おほっ❤️おほっ❤️おほっ❤️」

「おまんこイクッ!まんこイクゥウウッ!!」

「イグっ❤️イグイグイグイグイグっっっ❤️❤️❤️」

「あひっ❤️あひぃっ❤️」

「おぉぉぉおおぉぉぉおぉっ❤️」

「いぎましゅっ❤️いぎっ❤️いぎましゅっ❤️」

 

一緒におちんぽに媚び、一緒に淫語を叫び、一緒に尻を振り、一緒に無様で滑稽なアクメ顔を笑われる。頭の中におちんぽの事しかない、最低で最高の仲間。

 

「しゅごいのっ❤️しゅごいアクメきましゅっ❤️」

 

私はこの船に運ばれて本当に良かったと思います。

これから先、何があっても決して後悔する事はないでしょう。

 

「だめっ❤️もうだめでしゅっ❤️ましゅしんじゃいましゅっ❤️しゅんどめアクメでしんぢゃいましゅっ❤️」

 

この船旅が、永遠に続きます様に。




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