遮りきれない潮風に包まれた船内。
どこからともなく獣のような喘ぎ声と嘲笑が響く通路を私──マシュとアルトリアさん、水夫長様は歩いていました。
「んっ……❤️」
「あんっ……❤️」
ノッシノッシと雄と雌の歩幅の差を全く気にせず歩く水夫長様。右腕は私の最近大きくなってきたお尻をがっしりと鷲掴み、左腕はアルトリアさんを抱き寄せながら爆乳を揉んでいます。この雌は俺のものだと強く主張する男らしい態度でとっても素敵です。
もちろん、そんな素敵な水夫長様の隣を歩くのに私達が何もしなくても良いわけがありません。重要な仕事があります。それはおチンポ様の介護です。
水夫長様は着崩した上着を羽織っておりその下は裸です。当然下半身にはまさに今使ったばかりと言った風情の御立派な男性器。私達肉便器のクソ雑魚まんこをボコボコにするつよつよオチンポ様がぶら下がっています。
おチンポ様の介護とは御立派なオチンポ様がブラリブラリと振られてお疲れにならない様に左右からそっと支えるという大事な仕事です。
「ぁぁ❤️」
「はぁ……❤️」
先ほどこの逞しい物でたっぷりとハメハメしていただいたと思うと失神アクメを決めたばかりだと言うのにうっとりと熱の籠った吐息が漏れてしまいます。
それはアルトリアさんも同じな様で潰れたカエルの様にひっくり返り腹を踏まれてザーメン噴水していたのが嘘の様な物欲しげな顔をしています。
「羨ましい……」
「ぅぅ……私もおまんこ穿って欲しいのだわ」
おまんこから精液を垂れ流す私達を見て窓拭きをしていたイシュタルさんとエレキシュガルさん姉妹が羨ましそうにこちらを伺います。
お二人はスレンダーでとっても美人なのですがあまり海賊様からの人気がなくいつもちんぽが欲しいと嘆いています。海賊様に拾っていただいた頃、強気に海賊様を睨んでいた頃は2人並べて犯したり自分でまんほじさせて先にアクメした方を犯したり、なんて遊びを交えて楽しく使っていたのですが……屈服失禁アクメを何回か繰り返し従順になってからは興味を失ってしまった様で……。
「おい」
「っはい!」
「はいっ!」
そんな2人ですが水夫長様に声をかけられると素早く便器敬礼を行います。2人は胸に自信がないせいかガニ股でお尻を突き出す姿勢ですね。
「……んっ❤️」
「はぁ❤️」
2人のお尻が水夫長様と私達の前に晒されます。
まるで双子のような2人ですが海賊様に拾って頂いてからの経験の差でしょうか、イシュタルさんはぷりっとした可愛い見た目に使い込まれたケツアナが印象的なお尻、エレキシュガルさんは肉厚でむっちりとしたおまんことそこからピコンと突き出たクリトリスが印象的なお尻にそれぞれ変化を遂げています。
「よーし、いいぞ! ご褒美をくれてやるからじっとしてろよ!」
水夫長様が即座に便器敬礼を行った2人を見て満足げに頷きました。
ゴクっ……。
ご褒美、その単語を聞いて2人は私たちに聞こえるくらいに大きく生唾を飲み込みます。
きっとご褒美にチンポハメてもらえる、ジュッポジュッポ穿ってゴリゴリ子宮を殴って貰える。そんなふうに思っているのでしょう。ヘコヘコと情けなくから腰を降り、ダラダラと本気汁を垂れ流し始めたまんこを見れば誰でも分かります。
その期待が水夫長様にも伝わったのでしょう。
水夫長様はニタリといやらしく顔を歪め……
バチ──ン!!
「んっぎぃ!」
「いっひぃぃっ!!」
思いっきり2人のお尻を叩きました。
2人の白いお尻に真っ赤な手形がつきます。
しかしそれが手形として認識できたのも一瞬のことです。
バチンッ、ベチィィ!!
「いっ! ぎぃっ!」
「ぎあっ!」
お尻に走る痛みに悶える2人を気にすることなく、水夫長様は何度も何度も手を振り上げては尻たぶ目掛けて振り下ろしていきます。
ベチ、パヂィ! バチン、バッチ──ン!
「はひっ❤️ぃぃっ❤️」
「んぎっ❤️ああ〝あ〝っ❤️」
そのうち2人の声に艶が出てきます。
おそらくお尻の感覚が麻痺してきたのでしょう。叩かれる衝撃で子宮が揺さぶられ快感を感じ始めているのです。私も経験がありますから、よく分かります。
パヂィンッ! バッチィィ、バチンッ、ベチィィ!!
しかしそれでもなお水夫長様の手が緩むことはありません。寧ろどんどん早くなって行きます。それに合わせて2人も声が大きくなっていきました。
「んひっ❤️ぁぁっ、ぎぅっ! んぎぃ❤️」
「あ〝ー、ひぎっ、いっ、いぐぅぅっ❤️」
バチンバチンッ! パヂィンッ!! バチィンッッ!!! ベチィィン!!
そしてついに……
ブシュゥゥウウッ❤️プシッ❤️ジョロロッ、ジョボボッ
「あ〝ぁー❤️あ〝ー❤️」
「いっぐっ❤️」
2人の体が跳ねたかと思うと股の間から勢いよくおしっこと潮が吹き出し、それによってました水溜りに顔を突っ込みます。
「ギャハハ掃除しとけよ肉便器共!」
それを見て水夫長様は満足げに笑います。
2人のお尻は真っ赤に腫れ上がり痛々しく、しばらくの間座るだけでも刺す様な痛みに襲われる事でしょう。ですが今の2人の顔に痛みや失禁の屈辱を感じさせるものはありません。自分たちが作った水たまりに顔面から突っ伏した2人は幸せそうな、喜びに蕩けた表情をしています。
私たちも尻叩きでの快楽に目覚めた時はこんな表情をしていたのでしょうか?
あぁ……それにしても……
「水夫長様……❤️」
私はうっとりと雌の無様な姿に笑う水夫長様を見上げます。
「マシュさん……」
「アルトリアさん……」
ちらりと水夫長様越しにアルトリアさんを見ると、目が合いました。興奮しきった潤んだ目、情けなく八の字になった眉、上気した頬、きっと私も同じ様な顔をしているのでしょう。ご褒美チンポを欲しがる欲深雌肉便器を尻叩きだけで躾けた水夫長様のカッコ良さに自分の雌が疼いてしまってしょうがない。
そんな顔です。
「よし行くぞお前ら!」
「「はいっ水夫長様❤️」」
それからすぐの事です。イシュタルさんとエレキシュガルさんへのお仕置き兼ご褒美を終えた水夫長様と私達は当初の予定通り倉庫に辿り着きました。
その倉庫は船内の奥の奥、船が沈む際真っ先に犠牲になる船底に一番近い、どうでもいい物を保管する倉庫があった場所です。
「どうぞ、水夫長様❤️」
「おう」
アルトリアさんが水夫長様のおチンポから手を離し、そっと扉を開けて水夫長様を倉庫の中に招きます。
開けた扉からむわっと雌の匂いと、栗の花の香りが漂います。
「おら! 起きやがれ!」
「お〝んっ❤️」
そこはそこそこな広さにいくつかのテーブルと椅子が置かれています。テーブルの上には少額の金貨と札が置かれていました。しかしその席についている海賊様は1人もいません。
海賊様達は皆、入り口から見て右側の壁に向かって立っています。
「んお〝っ❤️おお〝っ❤️おほっ❤️」
「そろそろっ出すぞっ!」
「起き抜けチンポっ❤️やばっ❤️ほぉ❤️ぉぉお❤️」
その壁には箱が何段も積み重なりこの倉庫に保存されている道具が、私たち『肉便器』がお尻を突き出して収まっていました。
「アクメ死んでっ❤️しまいますっ❤️ほっ❤️お〝お〝オ〝オおぉほぉぉ〝❤️」
ここは海賊様達のご好意で私達のために改装した肉便器倉庫。海賊様たちに使われていなかったり仕事の無い肉便器はこの倉庫に収納され休みを取る事になっています。
この倉庫はダヴィンチさんがまんことけつ穴を穿られながら考えた利便性に溢れたものです。端的に表すとすれば、ロッカー室、でしょうか。縦長ではなく正方形に近い、扉の無いロッカーが3段並んでいるものを想像して下さい。
そのロッカーに、私たちがお尻を丸出しにして収納されています。
私たちは体を折りたたみ土下座のような姿勢でその部屋に入ります。
その入り方にもルールがあり、頭は床に擦り付け壁の向こう側、海賊様達がいる部屋に向け敬意を表し、両手は海賊様達がまんことけつ穴の状態を管理しやすいように尻タブを左右に広げます。
そうやってできた壁中に尻の並んだ光景はまさに圧巻で海賊様達にも腹を抱えて笑っていただけました。
勿論! 海賊様達は好きな時にこの部屋を訪れて収納されている私たちを自由に使うことができます。
少ないスペースで多くの肉便器を保管でき、しかもそのまま使う事もできる画期的な倉庫です。
ここまでお伝えすればきっと伝わるでしょう。
「あー……黒豚黒豚」
そうです、私達の様なチンポさえもらえれば満足する肉便器に海賊様は個室を用意してくださっているのです。なんでお優しいのでしょうか。男らしい上に優しいなんて本当に素敵な方達です。
「ぁぁ? なんだよ、黒豚は使われてんのか?」
「へへっ早いもの、がちっすよ、水夫長!」
「んおっ❤️ほぅっ❤️死ぬっ❤️ぅぉっ❤️ほぉぉ❤️」
水夫長様の言葉に返事をした海賊様が男らしく、豪快に腰を振り黒豚、シェヘラザードさんの大きな褐色尻に腰を叩きつけます。
「ひっぃっ❤️許して下さいっちんぽで殺さ、んヲ〝っ❤️」
「うるせえぞ便器がっ! 生意気言ってんじゃねぇっ!」
シェヘラザードさんは肉厚でまんこも締まりが良く、使い心地が良いと評判の便器です。ですので大抵の場合誰かの布団として一晩中使ってもらっています。
倉庫に収納されているなんて、昨日は珍しく誰も使わなかったみたいですね。
「死ねっ! 死ね! 死ね! 死ね! イキ死ね!」
「お〝っ❤️お〝お〝っ❤️ほぉ〝❤️死ぬっ❤️んおっ❤️死ぬ〝ぅ❤️アクメじんでっおお〝お〝❤️」
パンっ❤️パンっ❤️パンっ❤️パンっ❤️
シェヘラザードさんが選ばれたのはその物珍しさもあると思いますが1番の理由はそれではないでしょう。
「おらおらおらおら! 死ね! まんこほじられて死ね!」
「死ぬぅ❤️おぉ〝死んでっしまいまふぅ❤️アクメじにっ❤️死にたくっ❤️うお〝っ❤️」
じゅぼっ❤️じゅぼっ❤️じゅぼっ❤️
彼女の部屋が海賊様が腰を振りやすい丁度いい高さにあった。それが最大の理由だと思います。
「んおっ❤️おっ❤️はげしっ❤️おちんぽっ❤️もっとんオ〝っ❤️ゆっくりぃ❤️」
「ほっ❤️お"っ❤️ちんぽっ❤️オお"お"っ❤️❤️❤️」
そうして選ばれたシェヘラザードさんの無様な命乞いをかき消すように、もう少し若い、というよりも子供のオホ声が二つ聞こえてきます。
声の主人はシェヘラザードさんの三つとなりの部屋に収納されているクロエさん、そして感覚をリンクされているその隣のイリヤさんみたいです。普段は少女らしい可愛い声を出す喉、それが海賊様の容赦ないまんほじで獣のようなオホ声を上げさせられています。
「ちっ!」
ぐりっぃ❤️
「ひっいぃっ❤️ごめんっ❤️なさいっ❤️好きなっ❤️だけっ❤️穿ってくらさいっ❤️ぎっいぃっ❤️だからっ❤️お豆許してぇ❤️」
「ぎぃっ❤️ひぃっ❤️グロエっ❤️ばかっ❤️ばかぁっ❤️❤️ぎぃっぃぃっ❤️」
起き抜けにちんぽを嵌められて咄嗟に出てしまった海賊様への意見。そんなものを海賊様が許すはずもなく。舌打ちと共に激しい攻めがクロエさんに襲い掛かります。
どうやら罰として思い切りクリトリスを摘み潰されてしまったみたいです。
「んぎっ❤️ホォっ❤️お〝お〝っ❤️」
「おおお"お"っ❤️ほおぉ❤️お"お"お"お"!!! ❤️❤️」
パンっ! パンっ! ジュポンっ❤️ゴリィッ❤️
そのあとはただただ無言の腰振り、肉と肉がぶつかる破裂音が響き渡ります。
クロエさんの細い腰がガッチリと鷲掴みにされ、小さな褐色のお尻に海賊様の腰が力強く叩きつけられてイヤらしく歪んでいる姿が目に浮かぶようです。
勢いよくジュポン❤️と涎だらけのまんこを貫かれ、グリグリ❤️と快感に緩んだザーメンタンクをイジめられ、ゴリゴリ❤️と高いカリで痙攣する肉ひだをめくりかえされる。
男らしいデカマラで何度も何度も繰り返し教え込まれているのでしょう。海賊様たちに従うことの素晴らしさを。
羨ましい限りです。
「おいなんだよ、締まりのいいロリ便器も使われてんじゃねぇか」
「ふっ……ほっ……へへ、早いモンっがちだぜっと」
「あ〝っ❤️ひうっ❤️おお〝っ❤️ほぉぉお"! ❤️❤️」
ああ、なんて事でしょう。
水夫長様の使いたかった便器が空いてないようです。
それがわかった瞬間、私たちは自分のやるべきことがわかりました。
「「水夫長様!! 私のまんこをどうぞ❤️❤️❤️」」
アルトリアさんがまるでロケットのように前に突き出た爆乳を揺らしながら両手を頭の上にくみ股を180度開いた便器敬礼をします。
私は先ほど廊下で見た中腰でガニ股になり、お尻を突き出して尻タブを左右に開く便器敬礼をしました。
私はそこそこある方ですがアルトリアさんは頼光さんや香子さんと並ぶ肉便器の中でのトップ層、胸のサイズでは勝てる見込みがありません。ですのでここは水夫長様の尻叩きで鍛えていただいたデカ尻で勝負です。
「おっ! 気が効くじゃねぇか」
それに目的の肉便器を逃したばかりの水夫長様のおチンポ様は確実にイライラしていらっしゃるはず。そんな時は爆乳の視覚的な刺激よりもまんこを突き出したインスタントな刺激の方を求めていらっしゃるはず。
この勝負、勝った。
私は隣のアルトリアさんを見て勝ち誇りました。
しかしその瞬間、私の想定は崩れます。
「水夫長様こちらのまんこをどうぞ❤️」
アルトリアさんと私の目が合った瞬間、彼女は一瞬、ふふんっと嘲笑うかのような笑みをこぼしました。
彼女は軽くジャンプしその爆乳をばるんっ❤️たぱんっ❤️と弾ませると私と同じ、尻を突き出した便器敬礼に切り替えたのです。一瞬の早技でした。おそらくかなり練習したのでしょう。
「おっ、お前も気がきくなぁ」
アルトリアさんはその爆乳も見どころですがその凄まじい大きさのむっちりデカケツも見所です。アナルに咥えた本来の衣服の残滓であるうさぎ尻尾も水夫長様の目を引くでしょう。
さらにむっちりとした太腿から始まるスラリと長い両脚を無様に折り曲げガニ股になっていてる姿は実に滑稽で水夫長様好みです。
「ふふ」
アルトリアさんが腰を落としてなお私より高い位置から私のことを鼻で笑います。
しかしその勝ち誇った笑みも。
「お"っごっおおおおおおお❤️❤️❤️❤️」
ぬるるるるるる❤️ゴリィッ❤️❤️!!
次の瞬間、のけぞって舌を突き出し雑魚まんこ敗北アクメ顔に変わってしまいます。
思わず私は笑顔になってしまいました。
海賊様が私たちの無駄な争いを仲裁してくださったのです。
「おっ? ❤️お"ほっ❤️ちんぽっ❤️ちんぽきたぉ❤️❤️ふっとぉ❤️」
「おら! せっかく入れてやったんだからさっさと閉めろ金髪便器!」
「はっ、はい❤️ぶっとい水夫長様のおチンポ様を締め付けさせていただきます❤️!」
そうです。海賊様の元、私たちは平等なのです。
水夫長様はその事をアルトリアさんに教え込むように彼女の長乳を掴み、絞るように愛撫します。
「ほおっ❤️水夫長様っ❤️乳がっ❤️乳が出て……ンギィっ❤️❤️っ❤️」
ごりぃっ❤️
「ああん?! 出るわけねぇだろ! だしてぇならさっさと孕め豚!」
水夫長様は男らしい腰振りでアルトリアさんのザーメンタンクを押し潰しながら否定します。
便器部屋に入りきらないアルトリアさんのデカ尻が押し付けられた腰の衝撃に波打ち、たぱんっ❤️と音を立てています。
ぱんっ! パンっ! ジュボッ❤️ごりぃっ❤️
「はいっ❤️お"ほっ❤️海賊様たちのぉ❤️つよつよ遺伝子にっ❤️んひぃっ❤️耐えられない❤️ぎぃっ❤️ざこたまごれしゅいましぇんっ❤️❤️」
アルトリアさんがアヘ声混じりで謝罪した通り、私たち肉便器の妊娠確率は非常に低く毎日種付して頂いているのに妊娠できた肉便器は両手で数えられるほどです。
ダヴィンチさんの研究の結果私たちから生まれる子供は皆例外なく雌で私たちと同じく美女に育つと言うことがわかっているのでたくさんひりだして海賊様たちの酒代にするよう命令されているのですが……中々上手くいきません。
その理由はこれもアルトリアさんが言った通り、海賊様たちのつよつよザーメンに私達の卵が耐えられないからのようです。これは特に研究などしていませんが確定的に明らかでしょう。
ですので……
「ちゅっ❤️水夫長様のザーメン様❤️ちゅぅ❤️お願いします❤️私達の雑魚卵が耐えられるくらい手加減してください❤️」
「ほっ❤️おお"っ❤️ましゅ❤️ありがとうっ❤️ンギィっ❤️ございますっ❤️」
私、マシュがアルトリアさんの妊娠の手助けとして水夫長様の金玉袋をそっと両手で支え、懇願のキスをします。
私の握り拳よりも大きいシワだらけの、とても男らしいザーメン制作工場。そこで作られるつよつよザーメン様に手を抜いてもらうためです。
「んっ❤️あむ……れろぉ❤️ちゅるる❤️じゅるるる❤️ぷあっ❤️」
「お"っ❤️おおっ❤️しゅいふちょーしゃま❤️それっ❤️しきゅっ❤️ちゅぶれて❤️ほおぉっ❤️❤️❤️」
そしてそのまま片方づつ私の口の中で温まってもらい、細かいシワのなかの汚れをじっくりとなめとっていきます。
その間、水夫長様は腰振りを控え、ゴリゴリとアルトリアさんのザーメンタンクを苛めます。その刺激は相当なもののようでアルトリアさんはガクガクと腰を振るわせのけぞり、舌を突き出してれろれろと何かを舐めるような動きを繰り返しています。
「おおっ! よーし良いぞ便器! ザーメン登ってきた!」
ぱんっ! ばんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ゴリィッ❤️ ゴリィッ❤️ ゴリィッ❤️!!!
「おっ❤️ごっ❤️おお"っ❤️ちんぽっ❤️つよっ❤️ほおっ❤️潰れてっ❤️❤️ほぉぉぉお"ぉ❤️❤️」
両方の玉を温め終わると水夫長様が腰の動きを再開します。その腰の動きは再会前より明らかに早く、力強く。思い切り体重をかける動きにアルトリアさんが耐えられず、両手を地面につけてなんとか倒れないように耐えています。
おそらくその言葉通りつよつよザーメン様が製造完了し、アルトリアさんのクソ雑魚卵子を征服してやろうと発射準備に入ったのでしょう。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
じゅぼっ❤️ じゅぼっ❤️ じゅぼっ❤️ じゅぼっ❤️ じゅぼっ❤️
「お"っ❤️お"っ❤️お"っ❤️お"っ❤️お"っ❤️」
アルトリアさんはカルデアにいた頃の凛とした様子からは想像もできない表情で水夫長様の責めを受け入れます。情けなく眉をよせ、おちょぼ口から舌を突き出し、真っ赤に紅潮した、それこそひょっとこの面の様な無様な表情です。
ガニ股でもしっかりと立っていたアルトリアさんは水夫長様に押し込まれ、今では相撲の蹲踞のような姿勢まで折りたたまれていますし、頭は船の床に押し付けられ、その金の糸のような金髪で海賊様のザーメンと私達雌豚肉便器たちがひりだした愛液と逝き潮と小便の水溜まりをぬぐっています。
「よしっ! 出すぞ便器! 気合い入れろ!」
「は、はひっ❤️んぎっ❤️」
きゅぅぅぅ❤️
アルトリアさんが水夫長様の声掛けで腹筋に力を入れ、水夫長様の極太ちんぽを締め付けます。それは当然、アルトリアさんのクソ雑魚まんこが水夫長様の最強ちんぽをつよく感じてしまうことにもなりますので……
「おお"お"ぉお〝おぉお"おお"ぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️」
アルトリアさんは一発で絶頂してしまいます。
ここからは私の想像になりますが、おそらくは正確でしょう。私自身が私のまんこで何度何度も味わった経験からの想像です。
その絶頂でふかふかになったアルトリアさんの痙攣雑魚まんこを水夫長様が
ごりっ❤️❤️
奥まで一突きし、
ぬろろろろろろろ❤️
えらのはった高いカリでまんにくを引き摺り出し、
ゴリィッ❤️❤️
止めに凶悪な一撃をザーメンタンクに叩きつけ……
「出すぞ!!!!」
爆発するかのように膨らんだ極太ちんぽから……
びゅ──────❤️❤️❤️
びゅるるるるる❤️❤️❤️
びゅ──っ❤️
びゅ──っ❤️
びゅっ❤️❤️
びゅるるる❤️
びゅる❤️
とんでもなく熱く、濃厚で、粘り気の強い、夥しい量の特濃ザーメンが敏感なザーメンタンクに叩きつけられます。
「──────────っ❤️❤️❤️❤️」
アルトリアさんは最早声も出ないようで、ひゅ────っという息を吐き出す音だけを喉から吐き出しています。
きっと脳が処理できないほどの快感を叩きつけられているのでしょう。
半ば白目を剥いたその顔はとてもとても無様で滑稽で……
幸せそうでした。