パラメーター変更チートで好感度MAXにしてハーレムを作るお話 作:いいやつ
僕の名前は望月ブサオ18歳。
身長160cm90キロ、まぁぽっちゃり系ってやつだ。
学校はバカどもがうるさいから行ってない。
幸い母は理解がある人間だったからこの引きこもり生活にも口出しして来ないし、毎日メシも作ってくれる。
まぁ母親なんだからそれくらい当然だが口うるさいヤツじゃなくて本当によかったと思う。
父親は単身赴任中、後は5つ下の妹が…ひとり。
僕にあるのは人並外れた性欲くらい
ネットでエロ動画を漁ってチンポを扱くだけの人生。
クソッ…クソクソクソクソがっっっ…!!
僕は選ばれた人間なんだっ…いつか僕のことを馬鹿にしてきた奴らに復讐してやる…!
「くふふ…やぁ人間さんこんばんは♡」
そしてこの日突然現れた自称「神」を名乗る少女によって僕の人生は転機を迎えることになるのであった。
ウィーン…
「ありがとうございましたぁ❤️❤️❤️またのご来店お待ちしております❤️❤️❤️❤️ブサオさまっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
店内の女の子が揃って全裸土下座でお見送り。
まるでチープな催眠物同人誌みたいな展開、どんな可愛いメスでも一瞬で僕のオナホになる。
この力はホンモノだ…これで僕の人生一発逆転w
最初は疑ってたけどこの悪魔「ラミィ」の言うことは本当だった。
僕はこの力でこの世界の王になれる。
やりたい放題のハーレム、絶世の美女達だけを集めた宮殿で毎日自堕落な快楽漬けの毎日。
街に出れば好き放題生ハメレイプ。
自宅に勝手に上がり込んで母親公認でロリっ娘を犯す。
女性車両に侵入して逃げ場のないメス臭が充満した車両の中で妊娠確定の中出しし放題。
公園の青空の下で子供を何人も集めて、みんな全裸で絡み合う青姦受精式。
更にはラミィの力によって全員が心の底から僕のことを好きでたまらない都合のいいメスになるし、元々巨根だったペニスは黒人をも軽く凌駕するデカマラに。
感度も良好、生ハメする度に気持ちいい快感が記録更新。
1回の射精で人の100倍以上のザーメンがドバドバ吹き出るし、1日何発出そうが射精量は増えていく一方。
ブヒッwブヒヒヒヒヒヒャwww
想像するだけでメキメキと魔羅が硬くなる。
はやく次のオナホメイド探しに行くぞぉwww
「わんっ❤️わんわんわふぅ…❤️❤️❤️ぶしゃおさまぁっ❤️❤️ちなつぅ〜❤️ご主人様の帰りをいい子にまってましたぁ❤️❤️❤️ 」
かつて僕のことを学校で散々弄ってきたいじめグループの主犯格 有村千夏。
僕が何も言い返せないことをいい事に好き放題されてきたが今日から立場は逆転、死ぬほどこき使ってボロ雑巾にしてから捨ててやる。
しかしあの女が…
コンビニの入り口に全裸で「ちんちん」のポーズをしたまま待機しろ。という僕の命令に泣いて喜びながら従うのだから心底笑えてくる。
「ぶしゃおしゃま〜寂しかったよぅ〜…❤️」
スリスリと僕の脚に頬ずりしてくる。
甘えてくる猫みたいに、目にハートマークを浮かべて、その度にサラッサラの長髪が揺れて…
なんというかぶっちゃけクソほど可愛い。
普段は全く意識してなかったが自分に好意を向けてくる異性というものがこんなにも可愛いものだと思わなかった。
ま、まぁ、僕は世界で1番寛大な心を持つご主人様だから
今までの過ちを反省して従順なオナホメイドなるって言うなら許してやってもいいが…
気に入らないメスであろうが目の前のエロスに対してはチンポが固くなってしまう。
性欲にとことんまで正直な所が実にブサオらしいといえる。
〜〜
それでー?次のターゲットについてだけど…ボクの推測が正しければこの子で間違いないかな?
第2被害者
月島 未来
年齢17歳 身長161cm Dカップ
ブサオのクラスメイトでクラスの委員長。
誰にでも優しく接し、責任感が強く人が嫌がる仕事でも率先してやる性格、男女ともに友達が多い。
クラスの中で唯一ブサオにも差別することなく普通に接してくれる。
ブサオが密かに恋心を抱く女の子。 (処女)
ふーん…ちょっと地味そうな子だけど確かに可愛らしい顔立ちだねぇ。
そっかそっか〜、キミはこういう子が好みなんだ♡
なんか意外というか、むっつりスケベというか…
もっと全体的にグラマラスな性的欲求を刺激するようなメスが好みかと思ったよ。
ボクもまだまだキミへの理解が足りないねぇ〜。
それじゃ直ぐにこの子の元に飛ぼうか。
準備はいいかな?
…
えっと……聞いてるかい?
「じゅっぽ❤️❤️❤️じゅぽじゅぽじゅぽんっっ❤️❤️❤️❤️じゅぞぞぞぞぞ❤️❤️❤️❤️ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️じゅるるるるるるるるっっ❤️❤️❤️」
ぶびゅっっっ❤️❤️❤️❤️
ばびゅるるるるるるるるるっっっ❤️❤️❤️❤️
どぽぽぽっ❤️❤️❤️びゅるっ❤️❤️❤️❤️
「うみゅ〜❤️❤️❤️ぢるるるっ❤️❤️❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️」
「おほぉっ…おまっ…オッ…フェラうますぎ…ww」
公園のベンチで適当なコンビニ飯を食いながら千夏にフェラさせていたのだが、うっかりすると意識が飛びそうになるくらい気持ちいい。
僕のチンコが進化してより快感を感じられるようになった巨根であることを差し引いてもヤバすぎる。
ドロドロの粘液みたいな唾液でチンポをふやかしながら27センチの魔羅を根元までジュポジュポピストン。
常に長い舌で気持ちいいとこを探りながら刺激したり、つぷつぷした口内で擦りあげたり…
まるでチンポそのものが快楽神経の塊になってそれを磨き上げられてるみたいな。
それでもって常に目線は上目遣い。
全裸でベンチ前にお座りして「きもちいいですか?❤️❤️ご主人様❤️❤️感じてる顔かわいい❤️❤️だいすき❤️❤️❤️」みたいなラブラブ視線を送ってくる。
これで興奮しないわけがない。
ムカつくが顔と身体は本当1級品だ、忠実なメス犬になるだけでここまで可愛いとは。
正直本気のイラマピストンが始まってからはものの10秒ほどでイかされた。
「こぽぽっ❤️ごひゅひぃんひゃまっ❤️❤️ろんでもいいれひょうか?❤️❤️❤️」
口に溜め込んだザーメンを見せつけながらのザーイン許可を懇願してくる。
頭を撫でてやると心底幸せそうな表情でこちらを見ながらぐちゅぐちゅっ❤️と口の中で噛み潰し、ごっきゅんっ❤️とわざと音を立てて飲み込む。
そして、れ〜っ❤️と舌を見せて全部飲みました❤️
頭撫でてくださいブサオさまっ ❤️❤️といったメス顔に戻る。
クッソ…こんなの可愛すぎて一日中続けられる。
ふふっ気に入って貰えたかい?
絶対服従メスオナホ改造は♡
どれだけ君のことを好いてようと体付きやテクニックがお粗末じゃつまらないからね。
君さえ望むなら身長やバストサイズだってお好みに変更出来るよ?
そこに洗脳を加えて性格すらも君好みに変えてしまえるんだから最高だろう?
まさに理想のハーレムって感じだね♡
たしかに、もしこれを僕の好きな女の子にさせることが出来たら…
今のラブラブ洗脳をかけて死ぬほど気持ちいい種付け交尾ができたら…
「おっ…オゥフッ…ww」
びきびきっ❤️とチンポに血液が流れ込み更に一回りほど長く、太く成長する。
「ラミィ、この力で未来ちゃんを僕だけのメス奴隷にしたいッッ!」
目を細めてうっとりとした表情で「くふふ♡」と笑うラミィ。
「メス奴隷…かぁ、彼女、君の初恋の相手なんだろう?普通は恋人とか妻とかじゃないのかい?まったくキミってやつは♡」
「ぶひぃっっ!うっうるさい!!こっちはもうチンポが張りすぎて痛いんだよぉっっ!!」
「やれやれ…でももうその必要はないよ、気がつかなかったのかい?」
ラミィの指差す方を見る。
え?
あっ…あっあっあっあっ……いるっ!
公園の柵の向こう側、参考書を読みながらこちらに歩いてくる彼女の姿が。
「あの様子だとどうやら塾帰りみたいだねぇ。よかったよかった、こちらから出向く暇が省かれたよ」
「ラミィィィ!ラミィィィィィィィ!服っ服ぅぅぅ!!!!」
あたふたとブタのように醜く動き回るブサオ。
今まで全裸で徘徊してコンビニでレイプキメてたやつが何をいまさら。
「はぁ?何言ってるんだいキミ?必要ないだろうそんなもの。キミはいまこの世界において神に等しい力を得たんだ。その力があれば誰でも従属に出来るし警察に捕まることなんて…」
「いいからぁっ!!はやくしろぉぉっっ!」
ぐいっとラミィの肩を掴み、鼻と鼻がくっつきそうなほど引き寄せる。
「ひゃっ…なっ、なんだいもうっ…分かったからそんなに近づかないでくれよぉ」
~~~
「や、やぁ月島さん」
「えっ…ブサオくん……?」
今思えば初めて自分から声をかけたかもしれない。
か、かわいい…改めてそう思う。
もちろん僕に優しく話しかけてくれるという補正込みであるかもしれないが。
清純かつ真面目そうな顔立ちに巨乳とまではいかないが服の下から主張してくるバランスの良い美乳。
綺麗に切り揃えられたツヤのある髪にぱっちりと大きな目、着ている制服もいつもシワひとつないし、なんだか…いい匂いがする。香水とかじゃない多分柔軟剤とシャンプーの甘い匂い。
たぶん化粧とかもまだしてないんだろうな…
なんというか素の可愛さ、持っているポテンシャルがとにかく高いんだろう。
それに比べて僕は…
ヨレヨレのTシャツにサンダル、ベトベトの髪についさっきまでセックス三昧だったから多分体臭もやばい。
クソ…いつもの服装を忠実に再現しなくてももっとまともな格好があっただろうが…。
「えっ…えっと何してるのかな〜って、たまたま見かけたから声かけちゃったよw」
片手で頭をボリボリ掻きながらわざとらしそうにニヤつく。
日常会話なんてエロゲでしかしたことの無いブサオからしたらまだマシな切り出し方だ。
「私は塾の帰りだよ。ブサオくんは?」
こんな奴にも嫌な顔1つせずに笑顔で話してくれる。
まるで天使、多分クラスの男子の半分以上は彼女に恋心を抱いてるんだろう。
ふーん…まぁ確かに可愛いけどさぁ。
なんて言うかその、「八方美人」って言うのかなぁ。
表面上はいいように取り繕って本心を隠してるみたいに見えるんだよねぇボクにはさ。
ラミィは直ぐ後ろでふわふわと宙に浮かびながらジト目で彼女を観察している。当然姿は僕にしか見えていない。
ほんとにこの子は君のことを嫌ってないのかなぁ。
確かめてみよっかなぁ〜笑
ピピピッ
ステータス表情
月島 未来 (ツキシマ ミライ)
年齢17歳
身長156cm体重47キロ バストサイズD (86.5cm)
靴のサイズ22.5cm
普段はコンタクトレンズ着用、家ではメガネ
性感帯 首筋
趣味 読書 半身浴
好きな食べ物 クリームシチュー
好み 清潔で真面目な人間
苦手 不潔で不真面目な人間
現在ブサオへの好感度
-60%
ぷっ…ぷくくくくw
ほらねぇ言った通りだろ?
この娘は世間体や人の目を気にして優しく取り繕ってるだけなんだよ。
それにしても好感度-60とは、くふふふ…
一応説明してあげるけど人間から見たゴキブリへの好感度が大体-50くらいだ。
君の場合それ以下だから…ぷくくく…笑
これ顔を見るだけでも相当の嫌悪感を感じるレベルだよ?
それをよくもまぁここまで……あっははw
「それじゃあ私そろそろ行くね。バイバイ、また明日学校で」
微笑みながら小さく手を振る。
こんないい子が…心の底では僕に嫌悪感を抱いてるだって?
「うそだ…」
そんなはずない
この悪魔の言ってることは嘘、全部嘘
嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘っっ!!
「月島さんっっっ!!!!!!」
大声で叫びながら彼女の元に全力で走る。
「は…?えっ…?」
突然の出来事に硬直する未来。
そりゃそうだ、キモデブ男がいきなり大声で叫びながら全力疾走してきたら誰だってそうなる。
「好きっッッ!!好きだァァッッ!!結婚しようっっっっ!!!」
肩を掴んですごい剣幕で言い寄る。
距離感がおかしいのと興奮すると唾を撒き散らしながら大声を出すのはキモオタの特徴なのだろうか。
「ほらっ!月島さんっていつも僕の事見てたよねぇっ!?毎朝僕に挨拶してくれるしさぁ!それって僕のこと好きってことだよね?じゃあ付き合おうよっっ!!ねっ?ねぇ!!!」
本人はこれで至って真面目な告白のつもりなんだろう。
エロゲの知識しかないブサオは消しゴムを拾ってあげるだけで好感度が爆上がりするし、自分から男らしく告白すれば向こうも「私も…ずっと前から好きでした…!」みたいな展開になると本気で思い込んでいるのだ。
「ひっ…きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーー!!!」
当然こうなる。
思い切り突き飛ばされてブサオは体制を崩し後ろに転がり、その勢いのまま近くにあった電柱に後頭部を強打する。
「ぶぎぃぃっっっ!!!ンゴゴゴゴォォオオォ!!!」
頭を抱えながらのたうち回るブサオ。
いつもであれば心配して駆け寄る未来だが…
恐怖と嫌悪感の入り混じった表情でブサオのことを見下ろす。
「きもちわるい……」
鳥肌を抑えるように自分の両肩を擦る。
急いで落とした参考書を拾いその場を去ろうとしたその時だった。
ドゴォォォッッ!!
未来のみぞおちに拳がめりこんだ。
突然の激痛にその場に崩れ落ちてしまう。
「かっ…はぁ……えほっ…えほっ、あっ……有村…………さん……?」
間髪入れずに2発目。
柔らかい腹部にサッカーボールキック、メリッ…と嫌な音を立ててつま先が突き刺さる。
「っっっ!いっ…やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!」
胃袋がひっくり返り胃液が喉から逆流してビチャビチャと吐き出す。
3発目、こめかみに向かって思いきり踏みつけ
そのまま何度も踏みつけられる、肩、背中、脇腹、脚、
4発目、5発目、6、7、8……
激情に狂った千夏が何度も何度も未来の身体を踏みつける。
「このッッッッ!!!!!!このクズ女ッッッッ!!!!よくもブサオ様をッッ!!」
完全に目の色が変わってしまってる。
何度も、何度も。
蹲ってる人間に対する本気の蹴り落とし、
抵抗出来るはずも無い。
悲鳴をあげながらなんとか頭部だけは守ろうとする未来に必要以上なまでの蹴りの嵐が降りかかる。
バキッ!メリッ!ゲシッ!メキッ!
途中から悲鳴も弱々しく身体中に赤い擦り傷や、アザが浮かび上がってもまだ千夏の暴行は止まらない。
「いだぃっ…!やめっ…れ……うっ……うぅ…」
「おねがいっ……します…いだいよぉ……」
「うげぇっ…!がはっ…やめて……おなか…蹴らないで…」
「いやぁぁぁ!!いだぃぃぃ…こべんなさぃ……ごめん…なぁぁっ!!」
「っっ……ぁ…やめ……て…………」
時間にして5分と少し。
千夏の息が上がり動けなくなるまで暴行は続いた。
胎児のように身体を丸めてボロボロになる未来。
もしかしたら骨の1本や2本は折れてるかもしれない。
「立て」
ぐしゃぁっ!と髪を乱暴に捕まれる。
痛みで立ち上がれるはずもなく、そのままズルズルとブサオの元に引きずられる。
「ブサオ様に謝罪しろ」
無表情だがどこか狂気を感じる目。
従わなければ殺される、本気でそう思った。
謝罪することなど何一つないのに反射的に言葉が吐き出される。
今ここで助かるならどんな演技でも出来るだろう。
「ごめんっ…な…さい…うぅ……ごめんなさい…ブサオ…くん」
ドゴォォォッッ!!!!
腹に強烈な膝蹴が打ち込まれる。
「ブ・サ・オ・様だろぉっっ!!」
「うえええぇぇんっ…!ごめんなさいぃ…ぶしゃおさまぁぁぁぁぁっ…」
ボロボロと大粒の涙がこぼれ落ちる。
今までの人生でここまでの暴力を振るわれたことなんてなかった。
鼻の奥が熱い、口の中が切れて血の味がする、身体中が重く鉄みたいに固まって動かせない。
さっきまではいつも通りの日常だったのに
なんでこんなことに…
今日も勉強を頑張って、家に帰ったら優しいお母さんが晩御飯を用意して待ってて、食べ終わったらお風呂に入る。
今日はお花の香りの入浴剤を入れて、程よい温度の湯にゆったり浸かって、
身体がぽかぽかに温まった状態でひんやりしたベッドの中にダイブする。
あんまり人には言えないけど正直人生で1番幸福な瞬間。
眠くなる前に予習を済ませて、買っておいたプリンをこっそり食べちゃったりして、寝るまでの時間に読みかけの小説を読み進める。
派手ではないけど確かに幸せだった毎日。
はやくお家に帰りたい……うぅ…
「ブッッッヒィィィィィィィッッャァァァァ!!!!この女ッッ僕の純情を弄びやがってぇぇぇ!!!!」
普通目の前で女の子がズタボロになるまで痛めつけられるのを見れば溜飲も下がるものだ。
ましてやこれは一方的な逆恨み、だが精神が性根から腐りきってるブサオには耐えられない。
「ブサオさまぁ〜❤️❤️どうしますかこの女?❤️あっ、ブサオ様がメス奴隷にしたがってると思って顔は蹴ってませんから❤️❤️❤️」
急に人が変わったように表情がトロトロのメス顔に変わる千夏。
未来の身体に後ろから手を回しガッチリホールドする。
「ぶひひwいいぞぉそのままそうやって押さえてろ。まずは催眠なしで好き放題犯してやるからなぁ」
仮にもさっきまで本気で恋してた相手に対してここまでの仕打ち。
ブサオこそ真の邪悪、人の心を持って産まれたとは思えないほどの真性クズ。
最低の人間に最悪の催眠能力、相性が合わないわけが無い。
もっともラミィはそれを見越してブサオに力を分け与えたのだが。
ぶるんっ♡
「ひっ…なに…これ……大きすぎ……」
下ろしたズボンから勢いよく飛び出す極太ペニス。
イライラのせいか血管がぴきぴき❤️と浮かび立ち、こんな短時間だというのにパンツの中で蒸らされカリ部分にチンカスがべっとり❤️とこびりついている。
「しゃぶれ」
冷酷に下される死刑宣告。
御奉仕を拒む権利は無い、やらなければもっと酷い目に合わされるのは目に見えている。
「ぐすっ…うぅ……れりゅ……ちゅ…………」
涙目で舌の先をちょんっとペニスの比較的汚れてない亀頭部分に付ける。
今度は唇、裏筋部分に軽くキス。
近づくともわんっ❤️と濃縮されたアンモニア臭が鼻を刺激する。
うえぇ…吐き気を堪えながらと顔をしかめる。
これでいいですか…?もうゆるして、といった表情で千夏に許しを求める。
千夏はニコッと微笑んでいた。
許して貰えた…そう思った。
メキッメキメキメキキキッ…!!
小指に激痛が走る、握りしめられた小指が曲がっては行けない方向に拗られる。
「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッッいだいいだいいだいいだいぃぃぃっやめてぇっ!!」
ペキッ…
乾いた音が鳴り響いた。
外側に捻れて紫色に変色した小指を見て全身から冷たい汗が吹き出す。
「ッッッッッ……!!」
あまりの痛みに悲鳴をあげることも出来ない。
身体を捩らせて痛みに必死に耐えるだけ。
私の知る有村千夏はこんな人間じゃなかった。
少なくとも無抵抗の相手に動けなくなるまで暴力を振るったり平気で指をへし折るなんて事は絶対にしない。
乱暴なところはあるけど案外人当たりはよくて友達も多い。そんなどこにでもいるちょっとした不良少女といった印象だった。
それなのにこのブサオに対する異常なまでの服従心と崇拝。
まるで人格が変わったみたいに擦り寄る姿はとても演技には見えない。
まるで心を操られてるような。
「次ふざけたマネしたら目ん玉えぐり取るからね?」
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!
反射的にチンポに飛びつく。
顎が外れそうになるくらい口を広げて極太のチンポを咥えて、
チーズみたいに発酵したチンカスが口に入ってもお構い無し、もう無我夢中で死にものぐるいでしゃぶった。
「じゅるるっ…くぷ…じゅぷぷっれりゅ…んっ…」
本気で頑張っても3分の1もしゃぶれない。
ブサオのペニスが規格外にデカすぎるのだ。
「おほっwあの未来たんが僕のチンポをこんなに夢中でwwまぁたしかに誠意は伝わってくるけどなんか雑だなぁ…愛情が篭ってないってカンジ?www」
「そうですよねぇ…うーん躾が足りませんかねぇ?とりあえずもう一本行っときますか❤️ブサオ様❤️❤️」
ッッッッ…!
じゅぷじゅぷじゅぶっ…ごぷっ……れるれる…くぷぷ……
怖くて涙が止まらない。
助かりたくて一心で必死に頑張った。
でもどんなに全力で頑張っても物理的に全部を口内に入れることなんて出来ない。
これでダメならどうしろというのだ。
「仕方ないなぁ…w僕が手伝ってっ!!あげるよ!!!」
そう言って未来と顔を両手で掴み無理やり魔羅をねじ込む。
ミチチチッと無理やり食道を広げて挿入されるチンポで気道は完全に塞がり呼吸をすることもできない。
この男は生きた人間をオナホか何かとしか思ってない。
自分が気持ちよくなれさえすれば相手のことなんてどうでもいいのだろう。
そのまま食道を使ったオナホイラマコキで腰を振る。
「オホッwこうすれば気持ちいいじゃんwwまともに御奉仕出来ないバカメスにちゃんと躾してあげるなんて僕って最高のご主人様?www」
「もちろんですよぉ❤️ブサオ様は世界一かっこいいですぅ❤️そのまま好きなだけお口オナホにお精子出してくださいね❤️❤️❤️」
ドビュるるるるるっっ❤️❤️❤️
こぽっごぼぼぼぼぼっっ❤️❤️❤️❤️
びゅー❤️ぶっぴゅ❤️❤️❤️ドバババッ❤️❤️❤️
ぶっ❤️びゅろろろろろろろっっ❤️❤️❤️❤️
胃の中に直接精液の大噴火❤️
半分ほど中出ししたあとずるずるっ…❤️と引き抜き
顔に制服に大量ぶっかけ❤️❤️❤️
「えふぅ…おぶぇぇ……おろろぇっ……けほっけほっ…」
胃の中に吹き出された馬鹿みたいな量のザーメンが口から逆流して吐き出してしまう…
可愛らしい泣き顔にはゴッテリとザーメンパック❤️
髪にはザーメンリンス❤️服にはザーメンデコレーション❤️
「おい、ブサオ様に感謝の気持ちはねぇのかよ」
ザーメンで焼けそうな喉から必死に声を絞り出す。
「うっ…ありがと…げほっ…ございました…」
「全然気持ちが篭ってない、はーい罰ゲーム〜人差し指ぽっきんの刑〜」
「うわぁぁぁぁぁぁぁっっ!ありがとうございますぅぅ!私の喉オマンコっ…ご主人様のオナホに使って頂いてありがとうございます!嬉しいですありがとうございますっっ!!」
「どうしますぅ…?ブサオさま❤️」
射精の快感に酔いしれながら恍惚とするブサオ。
「まぁまぁw未来たんもメスオナホとしてはまだまだこれからだからさぁwそんなに厳しくしてやるなよ千夏w」
「もぅ〜❤️ブサオ様ったら❤️❤️やさしすぎですよぅ❤️❤️❤️」
まるで悪魔たちの会話…
いくら人通りの少ない場所とはいえこんなことするなんて狂ってるとしか思えない。
だが終わった…やっと地獄から解放されるんだ。
「じゃっw次はオマンコ行ってみよぉ〜www」
へ…?なん……で?
1度射精たはずのペニスは更にハリを増し、ギンギン❤️といきり立っている。
一応基本的な性知識くらいはある。
男性は1度出したらペニスが萎えてもう一度出すのには時間がかかる。
マンガみたいに何発も連続で射精するなんてことは現実じゃありえないはず。
「ブヒヒヒヒヒッwそれじゃあいくよ〜ちゃんと抑えとけよ千夏w未来たんの処女膜いっただきまーーすwww」
うそっ……うそでしょ……
ねぇ…やめてっ……やめてよぅぅぅっっ……!!
亀頭の先がマンコにくちゅ❤️と当たる
その時だった。
すぐ近くに中年のスーツ姿の男性が通りかかったのだ。
恐らく仕事帰りだろう。
やった、助かった。縋り付くように大声で助けを呼ぶ。
「たすけてぇぇぇぇっー!たすけてくださいぃぃぃぃ!警察をよんでーっっ!!」
男性は振り返らない。
なんでっ、ワイヤレスイヤフォンで音楽を聞いている…?
いや、いくらなんでもこの距離でここまで声をあげて気が付かないことなんてありえない。
「おじさん!こっちですっ!レイプされそうになってるんです!お願いしますっ!たすけて…!」
男性は足を止めようともしない。
こちらに気づく素振りすら見せない。
本当に目の前、手を伸ばせば届くであろう距離まで近づいたのに
まるで私が存在してないかのようにそのまま去っていく。
「なんで…どうして…?」
絶望で涙が頬を伝う。
夢だ…これは悪い夢……お願い醒めて…お願い……
「くっふふ…なんでだれも気が付かないか教えてあげよっか〜」
突然頭上から逆さまに女の子の顔が現れる。
ビルから真っ逆さまに落ちるように、しかし重力を無視して私の目の前でピタリと止まり宙に浮く。長い黒髪のツインテールがだらんと垂れて地面に付く。
10代前半くらいの少女、どこか作り物のような、いや、何か得体の知れない物が人間のフリをしてるような、そんな妖しい雰囲気を醸し出す人形みたいな少女だった。
「それはねぇ、僕がいまこの公園内に結界を貼ったからだよ。この中にいるうちはどんなに叫ぼうが周りからは認識されないんだ」
「おっと、自己紹介がまだだったね。ボクはラミィ、この世界とはまた違うところから来た。まぁ説明が長くなりそうだから省くけどキミには王様の理想の世界の為の生贄になってもらおうと思うんだ。」
「あっはは、急にごめんねぇ。理解はしてもらわなくても結構だよ。どうせすぐに何も考えられなくなるから心配入らない」
「あーでも1つ心配しなきゃいけないことがあったねぇ。大丈夫かいキミ?忘れてるようだけど警告されてなかったっけ?」
未来を後ろから押えてた腕が目の前に伸びる。
その手には…マイナスドライバーが握られていた。
「次ふざけたマネしたら目玉抉るって言ったよね…?」
眼球の白目部分にマイナスドライバーの先端が触れる。
冷たい金属の感触、恐怖で身体が固まって動く事が出来ない。
目玉の隙間に先端が侵入し、1センチほど進んだところでコツンっと骨らしきものに当たる。
ひっっっ……
いっ…いやああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!
絞り出される悲鳴と共に私は失禁していた。
あぁ、恐怖のあまりおしっこを漏らしちゃうことなんてほんとにあるんだな…なんて呑気な感想が頭を過ぎった。
~~~
パンッ…
パンパンパンパンッ……
ブヒヒォ…w
いやぁ焦ったよ〜マジで目玉抉ろうとするなんて思わないじゃんふつーwww
俺が止めてなかったら本気でやるつもりだったワケw?
私は本気ですよぅ?
ブサオ様にふざけた態度とるやつとか本気でぶっ殺したくなりますからね〜❤️
こっわーw
流石にそこまでグロいとちんぽ萎えるかなぁ…
でも要らなくなったオナホ女の処理とかお前に任せとけばいいのかなぁ…w?
はいぃ❤️お任せ下さい❤️❤️
きゃっ❤️私ブサオ様に信用されてるぅ❤️❤️
濡れちゃう❤️うれしいよぉ〜❤️❤️❤️
ブヒヒヒヒヒッw
ほんっとに従順なメスだなぁw
そういう態度ほんとにちんぽにクルわwww
光栄ですブサオ様❤️
それで如何ですかぁ?新しい処女マンコの感触は?
うーん…イマイチw
30点w
まぁオナホ改造してない処女のマンコなんてこんなもんなのかなぁ…なんか幻滅だわ〜
そりゃそうだろうよ。
キミのチンポサイズは平均男性の倍はあるからね
そんなものを処女のマンコにぶち込んだりしたら膣がさけて使い物にならなくなるにきまってるだろう。
だからボクに任せてオナホ改造しておけばよかったのさ〜
まったく…最初はリアルなマンコのまま種付けしたいなんて言うから。
えっ…?
なに?何が起こってるの……??
パンパンッッパンパンパンパンパンッッ!
いっっ…がぁっ!いだぃぃっっ…!
いだいいだいいだいいだぃぃぃぃぃ!!!
いだぁいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!
「ぶひひぃぃwwwやっと起きたぁ未来たんw?処女マンコ使わせてもらってるよォwwww」
乱暴に脱がされた下着からさらけ出された女性器にバットみたいな肉棒が半分ほど挿入されている。
「未来たんオマンコキツすぎwさっきやったガキのマンコと大差ないよぉこれwww」
「いだぁぁいぃぃっ!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
乱暴なピストンで膣内が裂けたのか結合部から鮮血が吹き出している。
「マンコが役立たずのゴミなんだからもっと態度で興奮させてよぉwほらっ恋人繋ぎw恋人繋ぎぃww」
両手の指を絡ませ合って握る。
そのまま覆い被さるようにのしかかり、杭を打ち込むようにピストン。
重い、苦しい、汚い、気持ち悪い。
想像しうる最悪の形でのロストバージン。
そのまま気持ち悪い顔面を近づけて無理やり初キスも奪われた。
生ゴミみたいな悪臭に吐き気が込み上げるが抵抗する力はもう私には残されていない。
「ンゴゴゴゴォwあーザーメン込み上げて来たっ!このまま出すよぉぉぉwww」
どびゅっっっっ❤️❤️
ボビョろろろろろろろろろろろっっ❤️❤️❤️❤️
ごびゅぅー❤️ぼぴゅぼぴゅっ❤️❤️
びゅるるるるるるるるるるるっっっ❤️❤️❤️
人間離れした射精量に子宮が一瞬でぱんぱんになる
血液と混じってピンク色になった精液が溢れ地面に水たまりを作った。
「んん〜なんか未来たん反応薄いなぁ…おーい、ちゃんと楽しんでるぅ〜?」
この男頭がおかしいのか…?
全身を痛めつけられて無理やりレイプされて
こんな状況で楽しい…なんて、本気で言ってるなら気が狂ってる。
「まぁいいやぁwんじゃ次はオナホ改造して2回戦〜w」
「はいよー笑」
ラミィと呼ばれた少女が私の腹部に指先を当てるとポゥっ…と紫色の光を放つ。
「とりあえず小腸と大腸の40%、あと胃が邪魔だから少し削らせてもらうね。あーこうなってくると肝臓も邪魔だなぁ…これも少し使わせて貰おうか」
「ここをこうして…と、よしこれで膣内の修復は完了、そのまま内部に細かい肉ブラシを生やして〜ブサオの巨根でも全部呑み込めるようにしてと…」
「骨盤が邪魔だったから要らない部分は削って廃棄させて貰ったよ。これくらいしないと王様が気軽にオナホレイプ出来ないだろうから…ごめんね♪」
…は?
私の体……どうなってるの…?
どちゅうぅぅぅぅぅぅっ!
「ひにっっ❤️❤️ぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「んほぉぉっwwさいっっっこうぅwやっぱラミィのオナホ改造は完璧すぎるわぁwww」
あっ❤️あっ❤️あっ❤️
なにこれぇぇぇっ❤️❤️あっ❤️イクっっ❤️❤️❤️❤️
「ふふんっ♪気に入って貰えて光栄だね。まぁボクは天才だから当然だけど、ついでに本人の感度をあげておいたよ。クリトリスが敏感になりすぎて下着を履くのも一苦労な程だけど笑」
「ぶひぃィィっっやばっwもう精子込み上げてきたっwwだすよぉっ未来たんっww」
ぼびゅるるるるる❤️❤️❤️❤️
ドボォォ❤️❤️❤️❤️
びゅっびゅっ❤️❤️
ばびゅるるるるるるるるるるるっっ❤️❤️❤️❤️
「あーやっべw腰抜けそうw抜かずに3発目いくよ未来たんwww」
「あひぃ❤️❤️いぐぅ❤️❤️❤️ぎもちいぃぃぃ❤️❤️❤️馬鹿になるぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️」
「ぶへへへぇっっwwwさっきまで散々嫌がって癖に急にアヘりやがってこの雌豚がっ、死ぬほど中だししてやるからなっ!」
んぎぃ❤️❤️❤️
やっやめれぇ❤️❤️❤️
しぬぅ❤️❤️❤️❤️
もう…ゆるじ❤️❤️❤️❤️
んにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ❤️❤️❤️❤️❤️
どびゅるるるるるるるるるるっっ❤️❤️❤️
ぼびょろろろろろろろろろろろっっ❤️❤️❤️❤️
〜〜
………
…っっ?
どこ…ここ……?
気がついたら暗闇の中にいた。
一帯が全て漆黒の闇。
どこを見渡しても距離も分からないほどの闇しか無い。
なに…これ…
何かガラスケースのような透明な物に閉じ込められている。
手を伸ばせばギリギリ壁にぶつかるほどの大きさ、
人が1人なんとか入れる程の正方形のガラスケースが闇の中に浮かんでいるようだ。
パニックになりかけながら逃げ道を探すが出口らしいものは愚か接着痕すら見当たらない。
いやぁっ!出して!
誰かっ!ここから出してぇぇぇ!!!
思い切りガラスの箱を叩くが鈍い音が跳ね返るだけ、
この分厚い壁を割ることなんてとても出来そうにない。
「なんなのよ…これ…一体どうなって……」
あまりの非現実に頭がフラフラする…
なんとか夢から覚めようと目を強く瞑るが何も変化は起きない。
パンッパンッパンッ…
なに…?
ひっひゃぁぁぁぁぁっ!
ブゥン…と暗闇の中にモニターが映し出される。
そこにいるのは…ブサオだ。
ブサオが誰かと向き合って対面座位でセックスをしている。
「あんっ❤️あんあんっ❤️❤️気持ちいいですぅご主人様❤️❤️❤️」
これ、わた…し…?
間違いない、主観視点になっているため姿は見えないがその声はどう聞いても自分自身だ。
「散々ご主人様のお手を煩わせてしまい申し訳ありません❤️❤️❤️これから気持ちを切り替えて❤️ご主人様に好いて貰えるよう御奉仕に身を入れますので❤️❤️オナホメイド未来を❤️よろしくお願いいたします❤️❤️❤️」
「ぶひひひぃwいいぞぉwwお前は僕のちんぽを満足させるためだけに生きてるオナホなんだから誠心誠意御奉仕しろよっブヒッw」
「はぁい❤️喜んでぇ❤️ご主人様❤️❤️では早速❤️とろとろお口でべろちゅー御奉仕させていただきますぅ❤️❤️❤️」
画面の中の私が舌を思い切り伸ばしブサオの舌と絡める。
下品に、わざと大きく音を立てて唾液を絡め合う。
「うぶっ…おげぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!」
その瞬間箱の中の私の口内にも生臭い悪臭が広がった。
それだけじゃない、向こうの私が自らペニスをピストンする度に腹部に圧迫感と痺れるような快感が…
これは…感覚がリンクしている?
「あーイクイクゥw中出しキメるよぉww思いっきりイッていいぞぉwww」
「はいぃ❤️❤️ありがとうございまひゅ❤️❤️❤️ちゃんと受精しますっ❤️❤️❤️ご主人様の赤ちゃん産みますぅ❤️❤️❤️あひぃ❤️いぐぅ〜❤️❤️❤️❤️」
うわぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️
子宮を満たす熱いザーメンの感触に身体がびっくりして跳ねる。
狭いガラスケースの中で身体中をぶつけながら絶頂する。
ブサオの射精は勢いを失うことなく30秒ほど続いた。
かっ…ひゅ…❤️
ふっー…❤️ふっー…❤️❤️
「くふふふ♡やぁ、こんばんは、なんだか思ったより楽しんでるみたいだねぇ」
ガラスの外の闇の中から少女が現れる。
ラミィだ、ブサオに特殊な力を与えた張本人。
いま自分の置かれてる状況もきっと全てこの少女が元凶だ。
「お願いしますっ!ここから出して!これもあなたがやったことなんでしょう!?」
うーん…まぁボクがと言うか…ブサオがやれって言うからした事なんだけどさぁ…
ボク的には君の精神がどうなろうと別に構わないんだけど…にしてもえげつないことするよねぇ彼は…
まぁせめて今この状況がどうなってるかくらい教えてあげようと思ってね、わざわざ出向いてあげたって分けさ。
この世界はキミの精神の世界…というより切り離された元の人格の残りカスの世界というべきかな?
現実の世界はモニターに写ってるあっちのほう、そして肉体の所有権を持っている向こうの君は今、人格を塗り替えられて好感度MAXのブサオさま大大大好きの盲信状態ってわけ。
それでね、本来であれば塗り替えられられた元の人格は消滅する訳なんだけど今回ブサオはそれをゆるさなかったんだよ。
ここまで言えば賢い君なら大体理解しただろう?
今の君は切り離された元の人格で自分自身の心の奥底に幽閉されてる状態なんだ。
そして肉体は同じ物を共有してるわけだからモニターの向こうのキミと完全にリンクしてる。
ブサオから伝言を預かってるから言うよ?
「ぐっもーにーんw未来たんwちゃんと反省してるぅ?こっちの未来たんは超甘えん坊で積極的に御奉仕してくれる理想のオナホ嫁って感じで最っ高だよぉw」
「というわけでお前はもういらないっwでもこのまま消しちゃうのもなんかムカつくから罰を与えてやろうと思ってねぇwラミィに頼んだってわけぇw」
「あえて元の人格のお前は残してやるから自分の意思に反して僕に屈辱的な御奉仕する自分自身をそこで一生眺めながら反省しろっっw」
……というわけで君は向こうの肉体死ぬまでこの精神世界から出ることは出来ない。
まぁ気の毒だけど彼が決めたことだから諦めて貰えるかな?
ブサオはこれから不老不死の力で永遠に生き続けるし
キミの肉体も若く美しいまま保たれる。
うーん…多分数百年…いや、数千年かも……
まぁ向こうの世界の君はとっても幸せそうだったよっ!
なんかごめんねぇ?それじゃボクはもう行くから。
もう二度とここに来ることはないよっ。
じゃあね、ばいばーい〜♡
「ブサオさまぁ❤️随分汗をかかれたようなので腋からおしりの穴まで❤️❤️私が全身舐め御奉仕してもよろしいですかぁ?❤️❤️❤️あはっ❤️うれしい❤️❤️ご主人様だーいすきですぅ❤️❤️❤️❤️」
…
………っっ
いやああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!
つづく❤️
ちなみに未来たんの怪我はラミィの適当な魔法で全回復しました!はっぴーえんど!