パラメーター変更チートで好感度MAXにしてハーレムを作るお話 作:いいやつ
「はむっ❤️れりりゅ❤️❤️❤️くぽっ❤️くぽくぽくぽっ❤️❤️じゅるるるるるっ❤️❤️❤️ぶぁ❤️❤️ブサオさまぁいかがです?❤️あなた様の専用全自動肉オナホの全自動フェラテクニックは❤️❤️❤️」
「ブほぉw千夏のフェラテクはマジで最高だなぁw何回されても慣れないわ〜w」
「ぶぽっ❤️お望みであればぁ❤️❤️れりゅ❤️寝起きでも❤️他のメスオナホハメた後でも❤️このお口マンコでぇ❤️❤️れぇぇ〜…❤️じゅぽじゅぽして差し上げますからねぇ❤️❤️」
長い舌をれ〜っと限界まで出して口内を見せつけてくる千夏、いや舌なっっが……。
顎の裏側にまで届く蛇みたいに長い舌は粘つくテラテラした唾液をたっぷり吸っており、適度なザラつきでちんぽを擦りあげるのに最適な形状に進化している。
それだけでは無い、フェラでちんぽを吸い尽くすのに特化したぷるぷるの肉厚唇、つぷつぷのオナホみたいな内頬、コリコリとした刺激を与える喉奥。
それらがこぽぽっ❤️と音を立てて溢れる程の唾液にコーティングされて見るだけでちんぽを挿入したくなる。
まさに精液専用ゴミ箱❤️
ラミィの肉体改造でエロさを何倍にも増した口オナホはなんどもブサオを射精に導く度により効率よく快感を与えるため学習し更に進化を遂げたようだ。
「っっっ……」
その愛情たっぷりフェラをキッ…とした目つきで睨む少女が1人。
「有村さん…あなた一体何をしているの……?」
先程記念すべきブサオ専用肉オナホ2号として生まれ変わったメス、月山未来。
公園では死ぬほどブサオにラブラブ青姦で17発も中出しして貰って一生の服従を誓ったはずですが、何やら様子がおかしいですね…?
「まったく…本当に信じられないわ……ご主人様は❤️❤️ベロでケツ穴ほじほじして差しあげながら❤️❤️デカ金玉さまを指でモミモミマッサージをして差し上げないと気持ちよく射精できないでしょう?❤️❤️❤️」
れりゅれりゅれりゅれりゅりゅっ❤️❤️❤️
つぷぷぷぷっ❤️❤️
ぐりゅ❤️ぐりゅぐりゅ❤️❤️れろろろ❤️❤️❤️
もみゅう❤️❤️もみもみ❤️❤️❤️こりこりこりっ❤️❤️
「おっっっほ❤️❤️❤️」
なんの迷いもなく汗ばんだ尻に顔を押し付けシワの1本1本にまでベロベロと舌を這わせる。
正直これだけでイけるほどに気持ちいい。
もちろんこんなものは序の口、そのまま肛門に舌がねじ込まれ、まるで別の生き物のようにうねうねぞりぞり…❤️
未知の快感に身体を震わせるブサオ様❤️
なんの痛みも不快感もなく快感だけが蓄積されていく❤️❤️
「……❤️」
コリッ❤️と舌が前立腺に触れる。
こりゅこりゅこりゅこりゅこりゅこりゅこりゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
れろれろれろれろれろれろれろれろ❤️❤️❤️❤️❤️
「オ゛ッッッ❤️オオオォ❤️❤️」
(あは❤️声も出せないくらいきもちいいんだ❤️❤️)
思わず身体を弓なりに逸らすブサオ❤️
全身から大量の血液が送り込まれた太マラはパンパンに膨らみビキビキッ❤️太い血管がびっしりと浮かび上がります❤️
しかし快感の逃げ場はありません❤️
前に腰を逸らせばイソギンチャクみたいに絡みつく千夏のえっぐい喉フェラが待ってます❤️
慌てて腰を引けば前立腺をぐりんっ❤️と舌が刺激❤️❤️
慌てて腰を突き出して、また引いて❤️❤️
世界一幸せな射精サイクル❤️
ぶるるるっ❤️と精液が蓄えられるデカ玉❤️❤️
未来の小さな手でもぅみもぅみ❤️❤️
テニスボールほどのサイズのデカ玉❤️片方に1つずつ❤️
下から支えるように白魚のように美しい指が添えられ優しく❤️もみもみ❤️さすさす❤️❤️
ふわふわ❤️とろろんっ❤️❤️
優しく優しくマッサージ❤️❤️❤️
垂れ下がる金玉にとぷとぷと精液が蓄えられずっしり❤️
と重みを増します❤️❤️
らして❤️❤️たっっぷりきもちいい射精してください❤️❤️ご主人様❤️❤️❤️
ボビュルルルルルルル❤️❤️❤️❤️
ぶっぴぴっ❤️❤️❤️
びょぽっ❤️❤️どびゅっっっ❤️❤️ぶゅびるるるる❤️❤️
どぼぼぼぼっ❤️❤️❤️
びゅろろろろろろろろろろろろろっ❤️❤️❤️
獣みたいに声を上げるブサオ。
ドビュドピュと精液がひり出される。
オナニーなんかとは射精の質がまるでちがう、うどんみたいにぶっといドロッドロザーメンが尿道を擦りながら世界一気持ちいい射精。
普段の射精なら「びゅるるっ❤️」程度
今回の射精は「ぼびょろろろろろろろろっっ❤️❤️」
明らかに出るザーメンの濃さと太さが段違い。
当然快感も桁違い、千夏だけでも死ぬほど気持ちよかったイラマ射精に未来の前立腺舐めが加わるだけで快感は2倍どころか二乗、三乗に増す。
普通の人間では絶対に味わえないであろう快感。
常人であればこれだけの精を吐き出せば一瞬で干からびるだろう。
少なくとも数ヶ月は勃起すら不可能、下手すれば生殖機能に重い障害が残るほどの大量射精。
しかし常軌を逸したブサオのペニスはギンギン❤️とハリを増し、早く次のメスを喰わせろと威嚇しているようです❤️
「げぷっ❤️❤️はぁっ〜〜❤️❤️ホントにご立派なオチンポ様なんだから❤️❤️精液吹き出しすぎですよ❤️❤️射精でビクビクオチンポ様が脈動するたびに馬鹿なメス子宮が中出しされたぁ❤️って勘違いして甘イキするんですからねぇ❤️❤️」
「えへ〜❤️❤️ブサオ様ったらますますオスっぷりに磨きがかかってますね❤️❤️❤️そんなに私のケツ穴ほじり気持ちよかったですか?❤️❤️お望みであれば毎日して差し上げますから❤️❤️❤️」
ぢるるるるっ…❤️
尿道から残り汁を啜る千夏と射精後の睾をはぷはぷしゃぶりマッサージする未来❤️❤️
2人とも今が人生で1番の幸せ❤️って表情でご主人様であるブサオに媚び媚び御奉仕❤️❤️
ぶひひひひww
まぁ今はこれくらいにしとかないとねw
ちゃんとあいつのためにザーメン蓄えとかねぇと。
僕は一旦自分の家に帰ってきていた。
もちろん外でのメスオナホ収集をやめた訳じゃない。
この家に今1番ハメたいメスがいるってだけの事。
「望月 リナ」
僕の妹だ。
今年で中学生になる、僕と違って優秀で目が眩む程の美貌を持って産まれた超エリート。
ジュニアアイドルとは思えないほどのその色気から芸能界では引っ張りだこ。
ファッション雑誌では数え切れない程表紙を飾り、中には10年に一度の美女「望月 リナ」たった1人だけを取り上げた物もあるほどだ。
身長はとっくに僕より高く、脚の長さなんて日本人離れしてるし、顔立ちも3Dモデルかってくらい整ってる。
そこまでの美女ならせめて頭はと言いたいところだが
小学生低学年のうちから大学生レベルの授業を飛び級で受けてる超秀才。
本人はそれをモデルの仕事の片手間程度でこなしてしまう。
学校ともにみんなから慕われ、職場ではスタッフ全員から様付けで呼ばれてるとか…
比べるまでもなく僕とは正反対、神が本当にいるなら何故ここまで残酷に差をつけたのか。
ちなみに僕の母も40近いというのになぜかシワやシミ1つない。
肌ツヤなんて高校生と変わらないし、正直明日からセーラー服きて学校に言っても誰も違和感を感じないだろう。
「なんなんだこの家系は…」
父さんは昔からよく家を空けてるから顔はぼんやりとしか浮かばないが写真を見るにイケメンって感じじゃない。
とても母と釣り合う男には見えないが母さんは父さんにゾッコンらしい。
気がつけばいつも写真をみてニヤついている。
ちなみに家に帰ったときに母さんを驚かせようとメスオナホにした2人を全裸で挨拶させたのだが…
母さんは一瞬驚いたように両手を口に当てたが、直ぐににっこり微笑んで、
「そっかぁ…♡そうね、ブサオちゃんも男の子だもんね♡」
と、あっさり了承。そして現在にいたる。
なんかこの家族、少し闇が深いような気もするが…
まぁ深く考えても仕方ないし目の前の幸せを堪能することにしようと妹が仕事から帰ってくるまで部屋でオナホ共にアナル舐めイラマさせてたところだ。
「おーいブサオ!ブサオっ!すごいなぁ〜この世界の漫画ってやつは!こんな小さな紙の束にここまで制度の高い絵が描かれていて、しかもこれ全部が1つの物語として成立している。これを作ったヤツは何者なんだ!?世紀の大発明だよこれは!」
神ならついさっき会ったんだった…。
子供みたいに目をキラキラさせながら部屋に置いてあった単行本に夢中になってる。
なんかこいつ髪型と服装がさっきと微妙に変わってるような…
おそらくラミィという存在自体がこの世界においてかなりあやふやなのだろう。
「なんかイメージ狂うなぁ」
実際の神様なんてわがままでいい加減なヤツだと言うアニメも見たっけ…
少なくともラミィは年相応の子供にしか見えない、いや精神年齢はもっと低いかも…。
「………?なんだい、そんなのボクの事じーっと見つめて」
ジト目でこちらを見つめてくるラミィ。
僕の理想を具現化した姿なだけあってふつうに可愛いんだよな…
今はちょっと怖くて手出し出来ないがいつかこいつも…
「くふふ…何考えてんだか。ほら、帰ってきたみたいだよお目当ての子がさ♪」
1階の玄関のドアがガチャりと開く音。
すぐに聞き慣れた少し低めのハスキーボイスが響く。
「ただいま」
遂に帰ってきたっ…帰ってきた帰ってきた帰ってきたっ!!
ぐ…ふふふw
遂にこの時がきたっ!!!
僕のことを散々バカにしてきた妹に復讐するときが!
あの美貌を僕だけのものに!
千夏や未来みたいに僕に絶対服従のメスオナホ…
どんな恥ずかしい命令でも満面の笑顔で応対する超ご都合主義メス奴隷に…
ぶっっwブホホホホホホホォォwww
想像するだけで精液に塗れたチンポがびきびきと硬さを増していく。
「ひゃ❤️やっば❤️❤️ご主人様のチンポ様❤️血管やば❤️❤️❤️バキバキに反り返ってかっけぇ❤️❤️❤️」
「ん❤️オスの王様❤️❤️すてき❤️大好き❤️一生服従いたしますブサオご主人様❤️❤️❤️」
僕のデカマラから目を逸らせないガチ恋中のメスオナホ2匹の頭を撫でて「待て」をさせると慌てて階段をかけ下りるのであった。
つづく❤️