パラメーター変更チートで好感度MAXにしてハーレムを作るお話 作:いいやつ
ブヒヒヒッwオナホオナホ新品オナホッwww
待ってろよリナァ!
バキバキとへそ上にまで反り返るペニスを隠すように前かがみになりながら階段をかけ下りる。
ブヘヘと薄ら笑いを浮かべながら、高まる興奮からヨダレを零しながら駆け足で、
その結果足を踏み外して頭から転げ落ちた。
「ブヒィィィッ!!ンゴゴォォォォォォォォッッッ!!!」
身体中をぶつけながら痛みに悶えながらゆっくりと視線を上げると日本人離れした細く長い脚に目が止まった。
「ブヒッwアッ…リナァ…おかえり…」
一瞬だけゴミを見るような視線を送られたが直ぐに目を離される。
兄の心配などするはずもなく、まるで汚物が視界に入った事に不快感を覚える様な…
そうこうしてるとリビングから慌てて母親が出てきた。
「なんか凄い音が聞こえたけど…あら大丈夫〜!?ぶーちゃんっ…」
少し大袈裟なくらいに僕の体をさすって「いたいのいまいのとんでけ〜」なんて言ってる。
全くいつまで僕の事を子供だと思ってるんだ。
「ただいまお母さん、今日はご飯要らないから先にお風呂入らせてもらうね」
ソファーにカバンを下ろしシュシュで纏めていた髪を解く、
腰まで届く美しい黒髪のロングヘアー、相変わらず絵に書いたような美少女だ。
「あらあら…りなちゃんっ、ちょっとまって!遅くまでレッスンだったんでしょう?ご飯はちゃんとたべたの?ちゃんと言ってくれないとママ心配だわ…」
ぴたり、とリナの脚が止まる。
「お母さん…携帯ちゃんと見た?2時間以上前に社長さんに誘われたから今日は夕飯大丈夫って送ったんだけど」
「えっ…?あ、あらやだ…ほんとだわ、ごめんねりなちゃん、ママうっかりしてたわ…」
「心配しないで、仕事も順調だし勉強もちゃんとしてるから、いつもありがとうお母さん。」
母さんの手を取って優しい笑みを浮かべる。
昔から女手1つで育ててくれた母さんの事は本気で感謝してるのだろう。
リナのあんなに優しい顔を久しぶりに見た気がする。
「それじゃ私お風呂入ったらすぐ寝ちゃうね。明日は朝から学校行けるから、おやすみなさいお母さん」
リビングから出てきたリナと横目で目が合った。
「あぁ…そうだった」
スタスタと廊下をふみ僕に近づいて目の前で止まる。
リナの方が頭1つ分も背が高いので必然的に上から見下ろされる角度になる。
「ぶひゅっ…なっなに……り…な」
その中学生とは思えない迫力に自分が超人的な力を持ってることを忘れて尻込みしてしまう。
「これ」
はらり…、と紙切れが足元に落とされる。
福沢諭吉が描かれた長方形の紙…そう、1万円札が2枚。
「私は嫌だって言ったんだけどどうしても聞かないのよ。今度のライブイベントで一緒に仕事するアイドルの子達、明日私の家に来ることになったの」
え、どういうこと??
頭が回らず「アッアッ…」と中途半端な相槌を売ってしまう。
「私ね、家族の中に兄なんていないことになってるのよ。そういう事だから…わかるよね?」
……
つまりリナの言いたいことはこうだ、明日はこの金を持って家から出ていろと。
お前みたいな兄がいるなんてバレたら私の人生に汚れを付けることになると。
「明日の夕方には来るからそれまでにお願いね?」
有無を言わさぬ無表情の威圧。
お前みたいなゴミは従って当然でしょ?と言わんばかりのまるで当然のことのような…
しかも哀れみで小銭まで恵んでやるというその人を人とも思わぬ根からの見下しに怒りが込み上げてくる。
しかし…その場では何も言い返せず、去っていくリナをただ呆然と眺めることしか出来なかった。
〜〜
「人間ってヤツは血の繋がりで多少は容姿や性格が似ることがあるって聞いてたけどさ〜」
ぱんっ❤️ぱんぱんぱんぱんっ❤️❤️
どちゅん❤️どちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️どちゅんっ❤️❤️
「やー、びっっっくりするくらい似てないね君たち兄弟は、どうやったらあそこまで遺伝子の質が偏るんだい?笑」
どぼびゅるるるるるるるるるるるっっ❤️❤️❤️
ぼびゅっ❤️❤️びゅるる❤️❤️びゅーー❤️❤️
「かっっひゅっ❤️❤️❤️げほっ❤️❤️ごしゅ…❤️じんぁ❤️❤️❤️イグッ❤️❤️イグイ…ぐげぇ❤️んおおぉ❤️❤️❤️❤️」
自宅からそう遠くないラブホテルの一室でブサオは未来に首絞め正常位ハメでの膣の締りを堪能していた。
ずるるるるっ❤️❤️どぽんっ❤️❤️
「クッソォ…リナぁ…僕のことをナメやがって…」
なっがいチンポをずるずると引き抜くと秒で千夏がしゃぶりつく、信仰するブサオのチンポが不機嫌にならないように常に心地よい刺激を与え続けてくれる。
呼吸するのも忘れて食道まで使って女の腕程もあるマラを根元まで口内ちねじ込む。
何も言わずとも精液まみれになったチンポを綺麗にしてくれるお掃除イラマメスペットだ。
「にしてもなんであの場でヤっちゃわなかったのさ〜ボク結構楽しみにしてたんだけど」
少し大袈裟にほっぺたを膨らませ不機嫌そうな表情を浮かべるラミィ。
どうせそれも僕の部屋にあった漫画のキャラクター真似だろう。
「ふんっ、心配しなくてもいいよラミィこうした方が面白いと思ったから黙ってただけだ」
まぁ内心本気でビビってたのもあるけど…
「わざわざ教えてくれたんだ明日家に売れっ子アイドルを連れて来るってさ。ブヒヒwどうせならそいつらの目の前でリナをめちゃくちゃにしてやろうぜ」
「あ〜…なるほどねぇ、さすが王様、人間達の悪意はボクの想像のずっと上を行く。キミをパートナーに選んだのは間違いじゃなかったよ」
「フヒッwプライドが服きて歩いてるようなヤツだからな、一気に堕としたりしないようにしないとね。後輩の目の前でたっっぷりいたぶってやる」
こうしてブサオは明日の妄想で高ぶる肉棒をメスオナホ達にぶち込みながらラブホで一夜を過ごしたのであった。
つづく❤️
リナから貰った2万円はちゃんと受け取ってホテル代に消えました。