※この作品はR-18です。

パラメーター変更チートで好感度MAXにしてハーレムを作るお話   作:いいやつ

6 / 9
閲覧注意

頭悪さ全開の酷い内容となっております。


ドスケベすぎる妹を家畜オナホにする話❤️

「わわ〜なんか予想通りって感じ〜」

 

「うん、絶対綺麗に掃除してあるとは思ってたけど予想以上だね、必要なもの以外ほんとに無さそうだし物を置く位置とかも決まってそう」

 

「ひなこういうのなんて言うかしってる〜えっとね、確か〜…ミリマミスト…?」

 

「それをいうならミニマミストでしょ、ひなた」

 

 

「ミニマリストです、先輩方」

 

 

浮き足立って部屋中を物色する2人と座布団サイズのクッションを床に並べるリナ。

 

 

漆原静香、そして西園寺ひなた

彼女達は今をときめくアイドルグループのメンバーだ。

 

高校生アイドルとしてSNS上に突如姿を現した彼女達は「踊ってみた」「歌ってみた」のような若者受けするコンテンツを通して爆発的に知名度を上げて行った。

 

次第にYouTubeデビューし登録者は150万人越え、

その人気っぷりからすぐにプロデューサー契約が成立、

アイドルグループ「くるりん☆すたー」を結成。

今では新曲の度にオリコンチャート上位に食い込む人気若手アーティスト。

 

個人のSNSアカウントでも全員がフォロワー数50万人越え、中高生で彼女たちのことを知らない人はいないだろう。

 

 

「あはは、しーちゃんもわかってないじゃん〜もしかして憧れのリナちゃんに緊張してるんじゃない?」

 

「私はひなたがどうしても行きたいって言うから着いてきただけだし、保護者みたいなもんだしー」

 

「しーちゃんはね〜私たちの中でいっちばんリナちゃんのファンなんだよ〜一緒に仕事できるってなった時めっちゃ泣いてたもん♪」

 

「いーうーなーー」

 

「ひゃめれ〜ひーひゃん〜いーらーひーよ〜!」

 

 

両頬を引っ張られるひなたを見てクス…と笑みを浮かべるリナ。

 

「仲良いんですね、なんか羨ましい」

 

「でもリナさん学校でも絶対人気者でしょ」

 

「うんうん!こんなに可愛いくて綺麗だから絶対モテモテだよねっ!」

 

 

「そんなことないですよ。結構みんな遠慮して声掛けてこないし…皆さんみたいに気を使わない交友関係が羨ましいです」

 

 

「やーリナちゃんが凄すぎるんだよ〜なんでSNSしないの?ぜっったい人気出るのになー」

 

「モデルとしてもすごいのに演技も歌唱力も抜群ですよね、ていうかどう見ても年下に見えないです」

 

「ねーねーコスメとか何使ってるか知りたいー!ひなもリナちゃんみたいに可愛くなりたいよ〜」

 

「わたしもっ…って…その迷惑じゃないレベルでですけど…ドラマ出た時の話とか…すごい気になります」

 

 

「てかさ〜普通にLINE教えてほし〜な。ひなたちとリア友になろーよ!」

 

「あっでもでもリナちゃん仕事で忙しいだろうしLINEとかすぐに返信しなくてもいいし〜なんかその時のノリで〜みたいな?あはは、ひな何言ってんだろ笑」

 

「ちょっ…ひなた!リナさん困ってるじゃん」

 

 

 

「大丈夫ですよ、それくらい」

 

携帯の画面を操作し友達登録のQRコードが表示された画面を差し出す。

 

 

「えっ!まじ!やばぁリナちゃんとLINE交換しちゃったんだけど!やーばーみんなに報告しなきゃ♪」

 

「わっ…わたしもお願いしたいです!」

 

「静香さんもどうぞ、その代わり友達になるなら敬語はやめませんか?私の方が年下ですしそっちの方が私も楽なので」

 

 

 

優しい笑顔で微笑むリナ。

特別扱いされ続けるのも疲れる、年頃のリナにとっては普通に話せる普通の友達が1番欲しかったのだ。

 

 

「今回の仕事、絶対に成功させましょうね」

 

「うん!なんかもう今から楽しみになっちゃった〜みんなも連れてくればよかったね♪」

 

「やば…めっちゃニヤける…これからよろしくねリナさ…じゃなかった、えっと…りな♪」

 

 

 

部屋の中で笑い声が溢れる。

そんな楽しい雰囲気は突如悪魔にぶち壊されることになった。

 

 

 

「ぐもーにーーーーーんwwりーーなぁ〜www」

 

 

部屋の扉が勢いよく開かれる、現れたのはもちろんブサオ。

彼女たちの雰囲気に似つかわぬ小汚い格好での登場。

 

 

 

「ぐふwまじぃ?アイドルって「くるすた」だったんだ〜ww僕ガチファンなんだけどwwwやっべリアルで初めて見たわ〜」

 

「あっ、おれリナの兄でブサオねぇwまぁ1つよろしくwww」

 

勝手に手を握ってブンブンゆするブサオ。

ニタニタ笑いながらこれからオナホになるメスを値踏みする。

 

 

漆原 静香 16歳

身長160cm 体重48キロ

バストサイズAカップ

髪色 うす緑 ショートヘア

アイドルグループ「くるりん☆すたー」所属

ベース担当

好きな食べ物 麻婆豆腐

好みの男性 年上の落ち着いた人

 

西園寺 ひなた 16歳

身長147cm 体重43キロ

バストサイズEカップ

髪色 茶色 ロングウェーブ

アイドルグループ「くるりん☆すたー」所属

キーボード担当

好きな食べ物 甘いもの全般「特にシュークリーム」

好みの男性 デートで奢ってくれる人 ロマンチックな人

 

 

望月 リナ 13歳

身長174cm 体重52キロ

バストサイズBカップ

髪色 黒 ロングストレート

○○芸能事務所所属

ファッションモデルからボーカル、ドラマ俳優までこなす。

好きな食べ物 とくになし 「強いていえば母の手料理」

好みの男性 知的で品のある人

 

 

 

 

 

 

 

突然の出来事に硬直する2人。

 

 

「あんっ…た!なんのつもり…!!!」

 

当然リナが黙ってるわけもなくすごい剣幕でブサオに掴みかかった。

 

 

「ぶひッwまずは小手調べにっ…と」

 

 

 

ピピピピ…❤️

望月 リナ

好感度上昇+80%

 

 

 

……っっっ!??

 

 

 

 

 

 

「ん〜なにぃ?この手、お兄ちゃんの胸ぐらに掴みかかるなんて何考えてんの?」

 

 

「えっ…?あ、あぁ…ごめ…ん…なさい?」

 

 

 

慌てて手を離す。

あれ…?なんで私大好きな「兄さん」に乱暴しそうに…?

せっかく友達に挨拶しに来てくれたのに信じられない。

 

 

 

「わたしからも…紹介するわ。兄のブサオよ」

 

 

 

 

場の空気が完全に凍りついた。

 

「うっそ、ぜんぜん似てない…」

「ちょっ…ちょっとひなた…」

 

無理もないこのスペック差で血の繋がった兄弟など誰が信じるだろう

 

 

「ぶほっwひどいなぁ…wwぼく傷ついちゃったかも…」

 

 

脂ぎった腕で強引にリナ抱き寄せ尻を揉みしだく、

ホットパンツにニーソックスというクソエロい格好をしたリナの太ももからパンツに手を突っ込み生尻をたっぷり揉む執拗にこってりと。

 

「いや〜だいぶ絞ってんな〜引き締まってぷりぷりのケツたまんねぇわwww」

 

 

そのまま両手で太ももやら尻やらを思う存分弄ぶ。

赤面して動けなくなってるJKアイドルの前で

 

 

「ちょ………と、兄さん…そういうの…はずかし…い…から…」

 

 

 

 

 

ぱちん❤️びりびり❤️❤️

 

望月 リナ

好感度 +80%→ 150%

 

 

 

んぅ…❤️おっ……❤️❤️

 

 

 

 

 

「なにぃw?なんか言ったかぁ?」

 

 

いえ…なに…も…❤️

 

 

肩出しのトップスから指を差し込み胸も弄る。

右手で乳首を摘み左では恥部を指でほじくる。

お世辞にも上手いとは言えない乱暴な愛撫だが親愛の兄からされてると思うと全身が甘く疼く。

 

 

あのリナが僕の手で、脚をガクつかせ太ももに愛液を滴らせてる。

 

ぐふっwぶひひひひひひひひひひひぃwww

 

ブサオのマラが安っぽいパンツを突き破りそうな程にテントを張る。

 

 

 

べろり❤️

ドールみたいに整いすぎた顔を一舐め。

ゾワッと不快感に体を震わせるリナに堪らなく興奮し更に顔舐めを続ける。

 

 

べろ…り❤️

ベロベロベロベロベロベロ❤️❤️❤️

じゅぷ❤️れろれろれろれろれろれろ❤️❤️❤️❤️

じゅーーー❤️ぷ❤️ちゅる❤️❤️ちゅ❤️ちゅ❤️❤️

 

 

余すことなく舌で顔を舐め回す。

頬、鼻、目、更には耳の穴、首筋まで満遍なく唾液で汚す。

 

 

「んっ、ああっ…❤️」

 

 

イった。

あのクソ生意気な「望月リナ」を僕がイかせたのだ。

ガクンッと膝を折り顔を上げながらはっー❤️ふっー❤️と息を整えるリナ。

ホットパンツに濃いシミが浮かぶ。

 

 

おっほw最高すぎるわwww

あまりの興奮に触ってもいないのにマラからびゅるり❤️と精液が漏れる。

 

 

「ブヒヒヒィwちょろいなぁ。ま、ケツは60点、おっぱいは5点だなぁwモデルだかなんか知らないけどもっとおっぱいでかくしろよゴミ」

 

罵倒しながら顔に唾を吐き捨てる。

 

 

「なっ…あ……なんのつもり…」

 

 

ピピピピ…❤️

望月 リナ

好感度+150%→ 500%

 

 

 

っっっっ❤️❤️❤️❤️

かっ❤️は……❤️❤️❤️❤️❤️

 

なに…これぇ❤️❤️

あたまふわふわ❤️とける❤️❤️❤️しあわひぇ❤️❤️

 

 

このレベルになると「好き」と言うより「崇拝」「信仰」のレベルになる。

ラブラブの新婚生活始めたての約5倍ほどの好感度だ。

もうブサオになにかして貰えるだけでも思考がピンクに染まってなにも考えられなくなる。

 

 

べっ!ペッペッペッ!!

カァァァァッッッ!!!ペッッッ!!!

 

しゃがみこんで恍惚状態のリナになんども唾を吐き捨てる。

痰を絡めて、人類の宝とも言える美女を汚す。

 

 

あっ❤️❤️あっあっあっあっあっ❤️❤️❤️

やめ…❤️❤️❤️

 

 

 

望月 リナ

好感度+500%→1000%

 

 

オ゛ッッ❤️❤️ホッ❤️❤️❤️

 

イッッッッッ❤️❤️❤️❤️グッッ❤️❤️❤️❤️

 

 

唾を吐きかけただけで、思い切り体を仰け反らせて壊れた蛇口みたいな勢いで潮吹き。

 

 

「ふひひひひぃwバカじゃねぇのこいつまじウケるんだけどwww」

 

 

 

あーーー❤️❤️❤️あぁぁぁーー❤️❤️❤️

イクイクイク❤️❤️

 

 

 

「おい、クセェんだよ生ゴミw犯す気も失せるからさっさと顔洗ってこいwww」

 

げしげしと足蹴にしながら命令され「はいっ❤️❤️」と即答しながら飛び上がる。

 

 

「おーーーいwダッシュ!ダッシュねぇwww」

 

 

ひゃいいぃぃ❤️❤️❤️

 

馬鹿みたいに慌てて階段を駆け下りる音が聞こえる。

いや〜最っ高過ぎるwww

どんだけ僕の事好きなら唾吐き捨てられただけでイクんだよ。

 

 

「いや〜ごめんねぇwリナが情けないところみせちゃってwww」

 

 

 

 

バチンッッ!!

 

 

 

「ぶへぇぁっっ!」

 

 

振り向きざまに思い切りビンタされた。

 

 

「最っ低ですっっ!女性に対してあんなこと…あなた達いつもこんなことしてるんですか!?」

 

瞳に涙で潤んでいる。

あこがれの存在だったリナへの失望もあるのだろう。

 

「帰ろうひなた!こんなことなら私最初からなにも知らなきゃ良かったっ…!」

 

「うん……」

 

 

 

いっっっってぇぇぇぇ!!!!!

いきなり殴るとかどんな神経してんだコイツ。

 

 

 

「あっ…ごっごめんねぇ…wなんか怒らせちゃった?」

 

 

静香の腕を掴んでひっぱる。

 

 

「ちょっ…触んないで!きもちわ……」

 

 

「んーーーとりあえずこんくらいで…いいかなぁw?」

 

 

 

ピピピピ…❤️

 

漆原 静香

好感度+500

 

西園寺 ひなた

好感度+500

 

 

 

 

っっっ❤️❤️❤️

……へ???

 

あっ……いや…これは…ちが……

うそっ……なんでわたし……

 

 

「いってぇぇぇぇぇぇ…なーんかいきなり殴られちゃったんですけどww」

 

「違うの…わたし…そんなつもりじゃ…」

 

わざとらしく頬を抑えながら悶えるブサオ。

それを見て静香が死にそうな顔でガクガク震える。

 

 

 

 

「ちょっと…しーちゃん何これ?流石に酷すぎるよ…」

 

 

必死に言い訳を探してもなにも思いつかない。

親愛なるお兄様であるブサオに対してこんなこと…

自分でも信じられない。

 

 

「お兄ちゃんがちょっとおっぱいとお尻触って唾吐きかけただけでしょ!?それだけでいきなり殴るなんて…しーちゃんがこんな人だなんて思わなかった…わたしもうこんな人と一緒にお仕事なんて出来ないよ、てか警察よぶから」

 

 

「まーまーw僕はやさしいからさ、ちゃんと謝ればゆるしてあげてもいいよーんwww」

 

「そんな…優しすぎるよブサオお兄ちゃん。ひなね、こういうのはちゃんとしなきゃダメだとおもうの」

 

「は?僕がいいって言ったんだけど?」

 

 

ひゃっ❤️

世界一のご主人様であるブサオに睨まれて身体をぴくんっ❤️と跳ねさせるひなた。

 

「ごめんね…お兄ちゃんがそういうなら全部言うこと聞くから…❤️」

「口答えなんてするつもりないよぅ…怒らないでお兄ちゃん❤️」

「ひなに出来ることがあったらなんでも言って?ひな、お兄ちゃんの役に立ちたいな❤️❤️」

 

媚びっ媚びのアニメ声で必死にブサオの機嫌を取る。

 

 

「じゃあさwひなちゃんこいつのこと殴ってぇ?

ww」

 

 

うん❤️わかった!❤️❤️❤️

 

 

ボゴぉぉぉっっっ!!!

 

即答だった。

一切手加減してない拳が静香のみぞおちに入りその場に倒れる。

 

 

「わ〜❤️ひな産まれて初めて人のお腹殴っちゃった❤️でも悪いのはしーちゃんだもんね?ほら、ちゃんと謝って?」

 

 

「かひゅっ……ごめ…なさい……ほんとに……ごめんなさい……ゆるして……」

 

 

 

床に頭を擦り付けて必死に許しを乞うがもちろんそんなことで許すブサオではない。

 

 

「とりあえずお前服脱いで全裸になれw」

 

 

言う通りにする。

着ていた服を脱ぎ丁寧に畳み、ブラとショーツもデザインが分かるように綺麗に並べ、そのまま手を後ろに組み裸体をさらけ出す。

 

 

「ぶひひひww貧相な体してんなぁww0点!犯す気にもなんねぇよゴミ」

 

 

そういうと部屋に飾ってあった花瓶から花束を取り出し静香のマンコにぶっ刺した。

 

 

「いだぁぁぁぁぁぁぁいいぃぃっ!……いやぁ…うそ……わたしの…はじめて…」

 

「あぁん?なにお前処女なわけ?wwごめんごめーんwww初めて貰っちゃったねぇwww」

 

 

 

どちゅどちゅ❤️❤️❤️

ぐちゅ❤️❤️ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤️❤️❤️

 

 

処女膜をズタボロに削り取るようにディルド代わりに見立てた花束を乱暴にピストンする。

しかし植物の硬い茎だ、柔らかい膣肉は引き裂かれ血塗れになる。

 

 

「やめでぇぇ!いだひっ!!お願いやめてぇぇぇぇぇぇっっ!!!」

 

 

ブチュウゥゥゥゥッ!!!!❤️❤️

 

 

 

茎部分を力任せに根元まで差し込み、ちょうどマンコから花が咲いたような形になる。

 

 

「ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwゴミオナホにはお似合いだなぁwww一生そうしてろよwwww」

 

 

「うっ…うぅ……ありがと…ございます……」

 

 

ゴミオナホをマングリ返しでメス肉インテリアにしてあげたブサオの優しさに泣きながらも感謝の気持ちを口にする静香。

こいつらはあくまでも前菜、今日のメインディッシュ、一発目はリナと決めていたのだ。

 

 

 

「はっ❤️はっ❤️に、兄さんっ!ただいま戻りました!!❤️❤️」

 

 

ドタドタと騒がしく階段を駆け上がってきた。

余程慌てて来たのか前髪に雫が滴るほどに濡れ、下着も透けている。

 

 

「ぶへぇwおっせぇんだよまんこwwwオナニーに使ってやるからさっさと脱げや」

 

 

「っっっ❤️❤️はいっ!❤️まんこ❤️脱ぎます❤️❤️❤️」

 

 

 

今が人生で1番の幸せかの様な笑顔を浮かべながら迷いなく下着も脱ぎ捨て全裸にニーソックス姿になる。

美しく引き締まったボディに日本人離れした手足の長さ、同年代とは比べるまでもない、世界的にみても上位に食い込むほどの美女がブサオという最低のキモゲスデブ男の前に裸体を晒している。

 

 

「フッ…フヒッ…!とりあえずこれ、しゃぶってもらおうかな」

 

 

 

ぶるんっ❤️

 

ズボンを下ろした瞬間にもあっ❤️とした悪臭がただよう。

強烈なオスホルモンをむんむんさせるブサオの極太超ロングデカマラ❤️

握りこぶしほどの亀頭が見えなくなるほどにべっとりと付着したチンカス❤️マゾメスを専属オナホに落とす気満々だ。

 

「ブヒヒw朝まであいつらハメまくってそのままだからなぁwww風呂にも入ってないしチンカスは半日くらいでフルチャージされるからなw全部リナに綺麗にしてもらおうか?w」

 

 

「っっっぅ…んぉ…❤️❤️」

 

 

一瞬で部屋中に充満するブサオホルモンに発情状態のリナ❤️

年相応のツルツル縦筋オマンコは❤️ぷくく…❤️と小陰唇が膨らみ「孕みたいです❤️」「ブサオ様チンポハメられたい❤️」と懇願しているようだ。

 

 

「うっ…❤️おえっ❤️こんなの……」

 

目の前に突き出された激臭マラに顔をしかめます。

好感度を1000%にまで上げてるのに一瞬躊躇うほどのデカグロチンポ❤️

このままじっくり待つのもいいが短気なブサオには少しの我慢すら無理、即死刑宣告が下されます❤️

 

 

 

望月 リナ 好感度

+1000%→+3000%

 

 

「あっーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

脳内に幸せホルモンがスパーク❤️

ご主人様であるブサオから再度下される命令に今度はなんの躊躇いもなく即尺❤️❤️

こんなチンポ口に入れるだけで病気になってしまいそうですが、世界一崇拝する神であるブサオのものであれば話は別❤️イラマチオによるチンカス掃除の命令を与えられた喜びで涙がこぼれます❤️❤️

 

 

「うっぶっ❤️❤️❤️じゅぽ❤️❤️❤️くぽ❤️❤️ぐっぽ❤️ぐぽぐぽっ❤️❤️ぢるるるる❤️❤️❤️れるれるれる❤️❤️❤️はむ❤️❤️おぇぇぇっ❤️❤️❤️」

 

「げっほ❤️❤️しぬ❤️❤️すき❤️にいさん❤️❤️❤️大好き❤️にいさんのデカグロチンポ様❤️すき❤️じゅるるるるるるるるるるるっっ❤️❤️❤️」

 

 

長い舌をつかってべろべろと汚れをこそぎ落とすお掃除フェラ❤️

びゅるびゅる溢れ出るガマン汁とチンカスのカクテルをごきゅんっ❤️ごきゅん❤️と何度も飲み込み丁重に❤️たっぷりの愛情を込めて御奉仕します❤️❤️❤️

 

 

「えあっ❤️えほっ❤️❤️きれいにゃ❤️❤️なりまひた❤️❤️チンカスとカウパーだけで❤️❤️おなかいっぱひ❤️❤️❤️」

 

 

うっ…ぶ❤️❤️

飲み込んだゲロマズのブサオエキスに身体が拒絶反応❤️

どんなにブサオの事が死ぬほど大好きであろうと飲まされたのは激臭❤️極悪の刺激物❤️❤️❤️

 

突然に大量摂取される猛毒に身体がびっくりして胃がひっくり返り胃液が逆流❤️

ブサオのチンカスと我慢汁が溶け込んだ胃液で口がぱんぱんのリスみたいに膨れ上がります❤️❤️

 

 

(ぜったい…吐かない…❤️❤️)

 

両手で口を抑え必死に鼻から空気を吸い込んで呼吸を整えます❤️

部屋中に充満したフェロモンをたっぷり肺に溜め込んで嗅覚、味覚も完全にアウト❤️

 

勢いのままごっっきゅんっ❤️❤️と胃液を飲み込んで何とか事なきを得ます❤️

 

 

「ふっーー…予定変更、やっぱ一発目はマンコに中出しして孕ます」

 

 

ブサオの勃起具合も過去最高潮だ。

メキメキと反り返る程に固く隆起し睾丸がどくんどくん❤️とはち切れそうな程に濃厚ザーメンを蓄える。

 

 

ブサオの命令に愛液が滴るマンコを差し出しバックハメの体制をとるリナ。

 

 

「ふっーー…ついに、リナを…フヒッwブヒヒィィwww」

 

 

今まで以上の興奮にブサオをふらつきながら何とかリナのケツをガッチリと掴むと、それだけでンオ゛ッ❤️とオホ声を上げながら潮を撒き散らすリナ。

 

 

「はっ❤️はじめて…だから❤️きもちいいか…❤️わっ…わかんなひ…❤️ですけど❤️」

 

 

「ブヒッッ!!ンッガァァァァァァァァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!」

 

なんとか保っていた正気の糸が切れた。

あのプライドの高い女が他の男とやることはないと思ってはいたがリナのやつはまだ処女のままだった。

 

僕がリナの初めてを奪うのだ。

あのクソムカつく女を力で屈服させレイプし一生飼い殺してやる。

 

慌ててチンポを挿入しようとするが興奮で手元が狂う。

 

「あっ…クソ…手間取らせんなクソガキ…あーもうマジで足なっげぇな……」

 

 

無理もない、あまりの体格差にリナが尻を突き出してハメポーズをさらけ出しても脚が長すぎてブサオのチンポが届かないのだ。

1秒でも早くハメたいのに焦らされ苛立ちが募る。

 

 

「おいっっ!ボケカスオナホども!!さっさとここに土下座して踏み台になれっ!!!」

 

 

「「えっ…あっ、ひゃいっっ❤️❤️」」

 

 

ブサオのオスフェロモンに恍惚としていた静香とひなたがハモリながら返事する。

 

リナの前に並んで全裸土下座❤️

静香ちゃんなんてマンコに花が刺さったまま土下座しちゃってます❤️❤️

 

 

「それくらい言われなくても察しろボケ!ったく使えねぇオナホどもだな!!」

 

 

げしっ❤️と素足で乱暴に踏み台オナホ共を踏みつけるブサオ。

左脚は静香に右脚はひなたに❤️

現役JKアイドルを贅沢に生ハメレイプ用の踏み台に使います❤️

 

 

「ぶひぃ…wそんじゃいくぞリナァ…ガキみてぇな綺麗なマンコしやがって」

 

 

 

ぐちゅり❤️

みりみりみりみりみりっ……❤️❤️

 

とろけるやわ肉をチンポでゆっくりと掻き分ける。

 

みっちぃ❤️

ぶちぶち❤️❤️ぶちゅんっっ❤️❤️❤️

 

 

「っっっっ〜❤️❤️❤️❤️かっは❤️❤️」

 

 

まったり味わうように処女膜を引きちぎりサオに血が滴る。

僅かな痛みも全て愛情によって快楽へと変換してしまう都合のいいメスオナホ❤️

 

 

ぞりぞりぞりぞり…❤️❤️

とっちゅんっ❤️❤️❤️

 

 

「ちょっ…まって、こいつの…マンコやばすき……おぅふw」

 

 

まるで人工的に作られたような細かいヒダが嫌という程ペニスを擦り付ける。

引き締まったキツマンでぎゅ〜❤️とサオを締め付け徹底的にヒダの感触を感じさせられる。

更には輪っかにした指できゅっ❤️きゅっ❤️と握られてる様な感触が竿の根元、中腹部、亀頭の3ポイントで締め付け、

しかもそれはぐちゅ…❤️ぐちゅ❤️にゅりりっ…❤️❤️

とポイントを変えチンポを甘く、時にはキツく締め付け、ピストンなどしなくても簡単に射精してしまいそうなほどだ。

 

 

「なんだ…これ……こいつのマンコ生きてんのかよ…」

 

 

子宮の入口にぐちぃ…❤️と亀頭を押し付けたままヨダレが垂れるほどの快感に身を震わせるブサオ❤️

処女マンコの癖に既にブサオのデカマラの8割ほどを呑み込んでいる。

 

 

うじゅじゅ…❤️❤️

こりゅんっっ❤️❤️❤️

 

 

「っっ!!???オ゛っっ?なに……?」

 

 

子宮がとろけ、ブサオの亀頭を丸呑みにした。

これで締め付けポイントは4箇所に❤️

ぞりぞりと凶悪に刺激を与える膣肉とは対象的にふわふわ❤️とろとろに甘やかす子宮内のやわ肉で一気に射精に導く❤️

 

 

ぼびゅるるるるるるるるるっっ❤️❤️❤️❤️

ぼびゅーーー❤️❤️びゅるるるるるっ❤️❤️❤️

びゅーっ❤️❤️ぶびゅるるっーー❤️❤️❤️

どぼっ❤️❤️どぶぷぷぷ❤️❤️❤️

びょろろろろろろろろろろろろろろ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

今までの極上マンコとは一線を画すほどの未知の快楽に射精が止まらない。

奥の奥、子宮の1番の底に直接精液をぶち込み続ける。

強い締めつけで一滴も逃さず子宮がぶくぶくっ❤️と水風船のように膨らみ、リナの甘く腹筋の付いたお腹が妊娠したようにボテる。

間違いなく過去一の射精量だ。

 

 

 

(と、とりあえず引き抜かねぇと…気持ち……よすぎて…)

 

 

 

ずっ…ずるる❤️❤️

ぞりぞりっ❤️❤️❤️ぞりぞりぞりぞり❤️❤️❤️

 

ぶちゅっ❤️

 

 

「かっはっ……!やっっ……べぇ……」

 

 

 

当然引き抜く際には挿入時よりさらにえげつなくヒダがチンポを擦るわけだ。

そのあまりにも暴力的な刺激に思わずもう一度子宮にチンポを打ち付けてしまう。

 

 

ぐぽんっ❤️❤️

ぎゅーーー❤️❤️ぎゅーーー❤️❤️ぐりぐりっ❤️❤️❤️

 

 

再び呑み込まれ締め付けながらイッたばかりのチンポを刺激する。

まるで「にげるな❤️金玉の中身ぜんぶよこせ❤️❤️」とでも言ってるようにブサオのチンポを快楽漬けにする。

 

 

「ちょっ…マジでふざけんなっ…こいつのマンコヤバすぎだろ…まだラミィの改造もしてねぇのに……おぼぉっ…またイク……」

 

 

びゅるるるるるるるーー❤️❤️

ぼびるるっ❤️❤️

ぼびゅーーー❤️❤️❤️どぴゅるるるるるるるるる❤️❤️❤️

 

 

快楽で脚が震えバランスを崩し踏み台オナホから転げ落ちる。

 

じゅっぽんっ❤️❤️

 

その拍子にリナのマンコから俺のチンポがなんとか引き抜かれた。

 

 

「お゛っ❤️❤️あーーーー❤️❤️❤️❤️いぐぅ…あ❤️❤️❤️❤️あーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

リナは水溜まりみたいな愛液のなかでびしゃり❤️と潰れた❤️

ちなみに精液はまったくマンコから溢れていない、全部子宮の中だ。

 

 

 

「っっっ!ふっーー…ふっっーーーー…ま、まぁ…マンコはギリ80点くらいかなぁ〜」

 

 

といいつつ腰を抜かして肩で息をするブサオ。

未だに余韻で震えるチンポからびゅくくっ❤️と精液を漏らす。

 

マジでなんなんだこいつは…顔もスタイルもいい癖にマンコまでチート級かよ。

 

このままでは負ける…

何としても主導権を握りリナを自分専用のオナホメイドにしたいという強い気持ちからブサオのチンポをさらに強くさせた。

 

 

 

びぐんっっ❤️❤️❤️

ぼごぼごぼごぉ❤️❤️❤️

メキメキメキメキっ❤️❤️❤️みしっ❤️みしみしっ❤️❤️

 

 

 

 

長さは軽く30センチは超えただろう。

何よりその凶悪な見た目❤️❤️

ドス黒く光り、全体にビキビキ❤️と極太の血管が走る。

ビー玉のようなイボが全体にびっしりと浮かび形まで歪に、更にはメロン程はありそうなデカ玉がなんと3つ❤️❤️

 

まるでオークかゴブリンかと思えるほどのデカグロチンポに進化したブサオ。

湧き上がる性欲はいままでの比ではなく、強く鼓動する心臓が身体中の血液をペニスに集中させる。

ブサオの怒りが心身ともにブサオをモンスターへと進化させたのだ。(実はラミィがこっそり力を分けただけだが…)

 

 

「おいっっ!なにボケっとしてんだリナ!まだ寝るには早いぞ!!」

 

 

長髪をぐいっと引っ張りあげチンポをいきなり根元まで挿入❤️

なんとそのままペニスの勃起力だけでリナの全体重を持ち上げてしまった。

 

 

「ぐひひぃw続きはちゃーんとベッドでしてやるからなぁ…wマジで覚悟しろよリナァ」

 

 

 

 

 

 

ぼじゅうぅぅ❤️❤️❤️

ばんっ❤️❤️ぱんっぱんぱんぱんっ❤️❤️❤️

 

 

 

 

あっ❤️❤️ぎゃ❤️❤️❤️

こひゅ❤️❤️❤️らっめ…❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

いぐ❤️❤️❤️❤️しっ❤️❤️し……ぬ❤️❤️❤️❤️

からだっ❤️❤️かって❤️……に❤️❤️

 

あへぇ❤️こりぇ❤️❤️どうなって❤️❤️❤️

あっ❤️❤️が❤️

 

 

どっちゅ❤️どっちゅ❤️❤️❤️どっちゅん❤️❤️❤️

ゴリゴリぞりぞり❤️❤️❤️

 

 

っっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

しゅき❤️❤️❤️❤️❤️やば❤️❤️それぇ❤️❤️❤️

 

 

しら…❤️ない❤️❤️❤️

こんなの……❤️❤️❤️❤️オ゛ッオ゛ッッ❤️❤️❤️

 

 

いき…❤️❤️❤️できなっ……❤️❤️

がっ…❤️❤️はっっ❤️❤️❤️❤️

 

ぐさい❤️❤️❤️おもい❤️❤️❤️

つぶれ…❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ゛っっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

ぼぽりゅるるるるるるるるっ❤️❤️❤️

どぽぽぽぽっ❤️❤️❤️ぼぽっ❤️❤️❤️

ごっびゅるるるるるるるるる❤️❤️❤️

ビュロロロろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

ーーーーっっ❤️❤️❤️

あ゛っっ❤️❤️❤️❤️あ゛づぃ❤️❤️❤️

おなか…❤️❤️おも……❤️❤️❤️

ぎぃ…❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

じ あ わ……せ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

望月 リナ

好感度+3000%→ -500%

 

 

 

 

 

っ……

 

 

 

……は?

 

 

 

は?????????

 

 

ひっ…いやあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っっっ!!!!!!

 

 

なにっ…!!ごれぇ!!!!!!

 

うっ…おえぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!!!

 

ぎだないっっ!!ぎぼちわるっっっぅ!!!!

 

げほっ!がっは……!

 

ふざけっ……!おま…え゛ぇぇぇぇぇっっっ…!!なにじだぁぁぁぁぁぁ…!

 

ころすっっっ!!ぜっだい゛ぃぃぃ!!!!!!

 

ごろじてや……

 

 

 

 

 

 

望月 リナ

好感度

-500→ +5000%

 

 

 

 

 

 

りゃっ?????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

あぁぁああ!?あぁぁ☆ぁあああぁぁぁあぁあぅぅぁぅぅぁ☆ぬぃりはリャ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

おっへぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

あっ❤️❤️❤️❤️にぃ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

ぱん❤️ぱんっぱん❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️❤️

 

 

ぐりぐりっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

びゅーーーー❤️❤️❤️❤️❤️

びゅるるるるるるる〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ぼっびゅぅ❤️❤️❤️❤️❤️

ビュロロロロロロロロロロロロロロロロっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

ぱっ❤️❤️❤️❤️にゃ❤️❤️❤️❤️❤️

ほっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぽっぴ❤️❤️❤️❤️❤️

きゃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

望月 リナ

好感度+5000%→ -5000%

 

 

 

ぶぴぃあがっっっ!!!!!!

オ゛オ゛あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!

 

がぁっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

ぎにあがぁっ!!!!!!!!

がるあぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

望月 リナ

 

好感度-5000% →+10000%

 

 

 

 

 

 

 

x3jx36@☆☆¥&9,☆3zゃっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

*???????????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

っっっっ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ひゃ?????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ぴゃあ☆?❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

!??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

りやりゃりゃりゃりゃりゃゃゃ????❤️❤️❤️❤️❤️❤️rrrrrrrrrrrrrrrRRRRRRRRRRRREぃぃ☆❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

どびるるるるるるるるるるる❤️❤️❤️❤️❤️

びゅるるるるるるる〜❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

好感度

-10000%

 

 

 

+10000%❤️

 

 

-15000%❤️

 

 

+20000%❤️ -30000%❤️

 

 

 

+25000%❤️

 

 

 

 

 

-30000%❤️

 

 

 

+1000000%❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

〜

 

 

 

 

 

「おーーいリナぁ、聴こえてるぅ?」

 

 

 

 

うーー??❤️❤️❤️やぁーーー❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「嬉しそうに小便飲んでやがってwwそんなに僕のことすきなら大の方もいっとくかぁww??」

 

 

 

 

いーー❤️❤️❤️ふにゃあ❤️❤️

 

 

 

「あ?マジで壊れた?」

 

 

 

しゅーーーーーー❤️❤️❤️きぃーー❤️❤️❤️

あーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふむ、どうやら思考回路が完全にショートしちゃったようだね。食べたり寝たりは出来るようだがまともな人格は崩壊してしまったようだ。

 

 

 

おーーー❤️❤️❤️

ゆゃあ☆?❤️❤️❤️❤️

 

 

ふっ…人間の脳は脆いんだねぇこんな簡単に壊れるだなんて、まぁいいサンプルになったよ。

 

 

 

〜❤️❤️❤️❤️

にゃああぁん❤️❤️❤️❤️にゃ?❤️❤️❤️

 

 

 

ブサオさぁ、この子の元々のキミへの好感度がなんだったか知ってるかい?

 

 

「0」だよ。

この子はキミの事を別に嫌ってなんていなかったんだ。

まぁ別に好きでもなかったようだけどね。

興味深いから記憶を覗かせて貰ったんだよ。

 

モデルの仕事を始めたのは10歳、理由は母親の役に立ちたかったから。

 

活動で得た資金は全て貯金、勉強も両立して母に不安を感じさせないように全力で頑張った。

そしてそれと同時に家に引きこもって何もしない兄のことをもどかしく感じるようになっていった。

 

中学に入る頃には全世界から注目を集め大成功。

すでに貯金は自分達が一生暮らしていける額を大きく越えていた

 

○○年、この仕事を最後に芸能界から身を引くことを決意。

今まで得たお金は全て家庭のために使い、将来のため勉学に集中するつもりだった。

 

ちなみにキミのことも救いたいと思っていたようだよ?

 

彼女、凄く立派じゃないか。

表向きでは冷たくあしらってたかもしれないけどキミのこともちゃんと家族として大切に思ってたわけだ。

 

 

 

 

 

あぅーーーー❤️❤️❤️❤️❤️

あーーーー❤️❤️あーーー❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

そんな彼女のことをキミはこうなるまで痛めつけたわけだけど…どうかな今の気分は?

 

 

 

 

 

「えっ…??そんなん関係なくね?こいつ性格クソだったし…ま、これはこれでおもしれぇからいーやw」

 

 

 

 

 

 

クスッ♡

 

クスクスクスクスクス♡♡♡

 

 

あぁ…♡

本当にこの男を選んでよかった…

 

 

 

 

 

 

つづく❤️

 

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