パラメーター変更チートで好感度MAXにしてハーレムを作るお話 作:いいやつ
「んぉ……❤️❤️❤️❤️❤️」
「へ❤️❤️❤️あ……❤️❤️❤️……❤️❤️」
8人の極上マンコを10週したあたりでこいつらの反応がほとんど無くなってきたので一旦休憩することにした。
「いやぁ自分で言うのもなんだけど凄まじいハメっぷりだな」〜
ザーメンまみれになった床に散らばったメスオナホ達はみんなアヘ顔でお腹をボテらせている。
ビキキッ…❤️
どくどくどくっ……❤️❤️
ぎゅるるるるるるっっ…❤️❤️❤️
今日だけでも射精回数は100に届くほどだろう。
なのにこのチンポときたらまるで萎える気配がない。
むしろ最高級の膣肉を味わいすぎたせいか、極太の血管かサオにびっしり浮かび、特大サイズのキンタマは精液をたっぷりと生産しその重さに膝まで垂れ下がっている。
あまりにも人間離れしたペニスと食い散らかされたメスを見ると全オスの頂点になった気分になる。
勃起具合も過去最高レベルだ。
「とはいえやり過ぎたなぁ…今から外に出て新しいオナホ探すのもめんどいし、今日は寝るか…」
全裸でアヘ顔気絶するオナホどもをベッドから引き剥がし横になろうとしたブサオだが…
「なーなーブサオーこのスクール水着と競泳水着ってのは何が違うんだー?」
スクール水着にニーソックスという姿で空中に浮かびながら寝転ぶラミィ。
全知全能の神の癖にこんなくだらない質問ばかりしてくるのは何故なのか…。
「おーい〜〜聞いてるのか?ボクはキミに言ってるんだけど?」
頬を膨らませながらぐいっと顔を近づけてくる。
ラミィの姿は僕の理想を体現させたものになってると言っていたが間違いない。
ロリっぽい顔立ち、細いながらも胸や尻も程よく付いている。
ごくっ…と唾を飲み込む。
一瞬頭にある考えが浮かんだのだ。
「ねぇラミィ…この好感度変更チートだけど対象の生物のの好感度を好きに弄れる…だよね?」
はぁ、そうだけど…?
「前にラミィは人間以外の生物にも使えるみたいな言い方してたけど…どうなの?」
はい?
言ってる意味がわからないな。
この世界に悪魔やサキュバスなんていないだろう?
まさか犬や猫に使うつもりかい?
「はっはひっ…w!じゃあ効くってことだよねっ!!ほかの生き物にも!この能力なら言うこと聞かせられるってことだよねっっ!!!」
???
そうだよ、ちゃんと説明してあげただろう?
まったく人間ってヤツは…
どうも君たち下等生物の感情はボクには理解が追いつかないよ。
❤️好感度変更❤️
ラミィ
+10000%
な、なんちゃって……w
まさかな…
こんな便利な力、自分に効くように作ってるわけないよね……?
ひんっ❤️
っっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️くっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「はっ…はははっ……!バカなのかおまえっw!!なんでこんな都合のいい力っ!自分にも効くようになってるんだよ!!!」
「だってぇ❤️❤️❤️人間ごときが❤️❤️❤️❤️下等生物がボクみたいな最上神に❤️そんなことするにゃんて❤️❤️❤️❤️❤️くっひゃぁ❤️❤️❤️おもっれ❤️❤️にゃっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ばぁぁぁぁぁぁぁかぁぁ!!!!んなもん使いまくるに決まってるだろwww!!ポンコツ神がそんなこともわかんねぇのかよ!!!」
乱暴にツインテールを引っ張り上げてデカチンポを顔にズリズリと擦り付ける。
我慢汁でベトベトになる度にブサオ好みの幼い顔が恍惚とした表情にとろけるのを見て本当に催眠がかかったのだと確信した。
「ふひっw散々僕のことを見下しやがって…とりあえずお前の持ってる力、他にもなんか都合のいいもんあんだろ全部よこせ!」
「ふぁい❤️❤️もちろんです❤️❤️ぜんぶ❤️ですね…クスッ❤️わかりました❤️❤️❤️」
ラミィのハートマークに染まった瞳を細めてにんまりと笑みを浮かべる。
その捕食者じみた表情に一瞬背中にぞくっとした悪寒を感じたが、
「くひひ❤️❤️ほんとにいいんですねぇ❤️❤️それじゃボクのぜ〜んぶを差し上げるから❤️❤️この……おまんこ❤️❤️ブサオさまの逞しいオスチンポ様を挿入してください❤️❤️❤️❤️」
スクール水着の股部分の布地を指でくにっ❤️とズラすと陰毛の跡すらない綺麗なピンク色の恥部が顕になる。
13歳くらいの外見より少し幼いくらいの縦筋マンコを見て先程感じた悪寒など忘れて興奮状態に戻るブサオ。
「ブヒィw随分ガキみてぇなマンコしてんなぁwwそれじゃ遠慮なく…ラミィの神マンコ味あわせてもら…」
ブサオが手でチンポを握りそのその幼いマンコに照準を合わせほんの少し、ほんの少しだけその亀頭がマンコにあてがった瞬間だった。
ちゅぽんっ❤️
………へ?
ブサオの40cm近いマラが姿を消した。
一瞬で根元までラミィのマンコに呑み込まれたのだ。
「くひゅう………❤️❤️すごぉい❤️❤️ブサオさまおちんぽ❤️❤️❤️」
ドビュッッッッッッ❤️❤️
ビュルルルルルルルルルルッッ❤️❤️❤️
ごびょっ❤️❤️❤️ボビュルルルルル❤️❤️❤️❤️❤️
その瞬間身体の中で何かが弾け飛んだ。
一瞬で意識が吹き飛び訳の分からない快感に反射的に射精してしまう。
これまでの射精とは訳が違った。
人間が感じていい快楽指数を3桁程上回ってるんじゃないか?
声を出すことどころか息を吸うことも出来ない。
もがくことも出来ない、ただただ一方的に与えられる狂気じみた快楽に塗りつぶされるだけ。
「くぅ❤️あぁ…❤️❤️ブサオさまのちんぽ❤️こんなちっぽけなゴミクズ以下の生物がボクの中に…❤️❤️はぁ〜❤️❤️愛おしい❤️❤️❤️可愛いよブサオさま❤️❤️❤️❤️」
びゅっっーーーー❤️❤️❤️❤️
ぶびゅるるるるっーーー❤️❤️❤️❤️❤️
どぽっ❤️❤️❤️どぶぷぷぷびゅるるるるるっーー❤️❤️❤️❤️
射精は止まるどころかまるでダムの決壊のように無限に吹き出し続ける。
なるべく沢山の量をひり出す為に尿道を限界まで開いて糊みたいに粘っこいザーメンが心地よく引っ掻きながら。
今までもラミィの力のおかげで全力で射精し続けても1分は止まらなかったのだが…これはたった一吹きチンポが脈動する度にそれ以上の量を射精している。
「う〜❤️❤️身体の中があったかい❤️❤️初めての経験だよ❤️❤️❤️受精っていうのはこんなにも心地よいものなんだね…❤️おっといけない今はブサオ様のことを1番に考えなきゃいけないのに…❤️」
おわ…り……?
やっと解放される…のか?
「ボクばっかり気持ちよくなってごめんね?❤️こんなのぜんっぜんきもちよくなかったよね❤️❤️今からちゃんとキミの事もきもちよくしてあげるよ❤️❤️❤️❤️」
は?
それってどういう………………?
どぱっ❤️❤️❤️❤️
ぼっっ❤️❤️❤️ぴ❤️❤️❤️❤️
びゅーーーー❤️❤️❤️びゅーーーー❤️❤️❤️❤️
びゅる❤️びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる❤️❤️❤️❤️❤️❤️
あがぁぁぁぁぁぁぁぃ❤️❤️
もう言葉にならなかった。
巨大な何かに体を絡め取られて物凄い勢いで深海に引きずり込まれるみたいな。
真っ白だった目の前がチカチカ点滅し沢山の絵の具で脳みそをグチャグチャに混ぜ合わせられる。
人間ごときが手を出してはいけない存在だ。
ラミィはもう人の姿をしていなかった。
元々人間が視認できるように可愛らしい少女に擬態していただけに過ぎないのに僕ときたら…
後悔してももう何もかも遅すぎる。
「ねぇブサオさまぁ❤️❤️❤️どうかな?❤️初めてだけど上手くいってるかい?❤️❤️❤️さっきから喘ぎ声すら上げないなんて❤️ちゃんと喋ってくれないと分からないじゃないか〜❤️❤️❤️」
ごぽぽぽぽぽぽっっ❤️❤️❤️❤️
ごびゅっっ❤️❤️❤️❤️
意識が永遠に途絶えない。
これだけの快楽、気絶どころか心臓が麻痺して死んでもおかしくない。
たぶんラミィが何か僕の体を調整しているのだろう。
「そういえば…❤️ボクの力を『全部』だったね❤️❤️❤️くふふ❤️❤️大変だなぁこんな小さな器にボクの力を流し込むのは❤️❤️❤️」
どくんっ❤️❤️❤️
あっっ❤️
あひぃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぃぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どくんっ❤️どくんどくん❤️❤️
「ボクの神様としての力❤️ぜーんぶブサオさまにあげるからね❤️❤️なんどもなんどもキミの体を作り替えて❤️❤️なんども繰り返し注いであげる❤️❤️❤️」
どくんどくん❤️どくんどくんっどくんっ❤️❤️❤️
「人間ごときが神の力を得るなんて前代未聞の出来事だよ❤️❤️キミ達風に言うならアリンコ1匹の体内に宇宙全てのエネルギーを全てぶち込むような行為だからね❤️❤️❤️」
どくんどくんどくんどくん❤️❤️❤️
どくんっっ❤️❤️どくんっっ❤️❤️❤️
「一体どれだけの時間がかかるんだろう…?❤️うーん単純に計算しても『8000億年』くらいかな?❤️❤️❤️大丈夫❤️ブサオさまの可愛いオナホペット達やこの小さな星くらいなら僕の力でちゃんと生かし続けてあげるから❤️❤️❤️」
どくんどくんどくんどくんどくんどくんどくんどくんどくんどくんどくんどくんどくん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「きもちいいねぇ〜❤️❤️射精の快楽なんかとは比べ物にならないだろう?❤️どうかな?❤️こんな短い時間の間に生物的に何段階も進化していく快感は❤️❤️❤️なぁに❤️すぐに終わるさ❤️何せたった8000億年程度だからね❤️❤️❤️」
どくんどくん❤️
どくんどくんどくん❤️❤️
どくんどくんどくんどくんっ❤️❤️❤️
どくんどくんどくんどくんどくんどくんっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「白目剥いて泡吹いて❤️全身から色んな体液垂れ流しにしちゃって〜❤️ほんとにかわいいな❤️❤️❤️でもまだ0.000000000000000000000000001%も終わってないよ❤️❤️❤️頑張ってこの快楽に慣れてくれ❤️❤️❤️」
どっっっっっくんっっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あぁ〜❤️❤️❤️誰かを好きになる事がこんなにも子心地良いものだなんて❤️❤️❤️ブサオさま❤️❤️絶対に幸せにするからね❤️❤️❤️」
「ボクのことをこんなふうにしたのはキミなんだからね❤️❤️❤️責任とってもらうよ❤️❤️❤️❤️あ゛ぁ〜かわいい❤️❤️かわいすぎてムカついてきた❤️❤️❤️ちょっとペース上げていくよ❤️❤️❤️❤️」
「かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️かわいい❤️すきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすき❤️❤️❤️僕のぜーーーーーんぶキミにそそいでやる❤️❤️❤️❤️ぜったい逃げられないからな❤️❤️❤️❤️」
つづく❤️