ノートに書いたことが現実になりハイスクールD✖️Dの世界でモテモテ人生を送る 作:ブラックマッハ
彼松田仁志が中学校に行く途中にノートが落ちていた。彼は拾って交番に届けようと思った瞬間にノートの持ち主は松田くんだと分かった。どうやって理解したのかは教えることはできない。
今まで彼は真面目だったがこのノートを手にした瞬間から真面目な彼はどこにいってしまったのか?彼はエッチな方向に進んでしまう。
それも陰でこっそりするため余計にタチが悪い彼だ。彼は何も動くことはなくそのまま月日が流れて一年後
場面と登場人物が変わり兵藤一誠に注目しよう。彼と言えば変態である。そんな彼が真面目に勉強をし始めたのだ。何故理由を聞くと暇だからと言った。
一誠の変態集団のメンバーは心配していたが全く様子が変わることなく勉強で夢中で女子に興味を持っているのに勉強という魔力に負けてしまったのだ。
だが勿論リアスの彼氏としてしっかり付き合っているが段々兵藤一誠は勉強の方を優先するようになり、リアスは悲しい思いをしている。
少しでもエッチな一誠を戻す為にエッチな事を学ぼうと必死になるリアスはどうすればいいのかを調べた。
だが答えは出ず性欲が溜まる。だが兵藤一誠は勉強で夢中になっていて相手をする余裕もない。
仕方がなく、誰かにこの制欲を満たせる人物はと思ったら誰もいない。
ぼっと考え込んでトイレに入った。そこでだ。悪魔の男松田君と出会ってしまった。
さて説明をしよう。何故こんな状況にさせたのかを。それはノートに書くと現実になってしまうノートが存在していたからだ。
ここまでの説明だ。彼はここまでで三つ書いてある。
①兵藤一誠は勉強に夢中になりリアスの相手を全くせずに勉強に集中する。
②リアスはそれに気付きどうやって対応するかを考える
③悩み答えが出ずに男子トイレに来てしまうが、そこには松田がいる。
松田は上手くこの作戦に成功してニヤリと笑う。だが何も気にせずリアスがいる前で小便をして見せる。リアスは顔を真っ赤にしてじっと彼のデカチンを覗く。
「うわ凄い男子ってこうやってしているのね」
感心しながら興味本意で言う。松田はおしっこを止めるするとリアスは手が触れておしっこが再び発射される。
「手に当たるなんなのこの感覚。面白いわ」
「リアス先輩こんな所で何をしているんですか?せっかく見逃してあげたのに」
「ごめんなさい。ついあなたのあそこを見てしまったら触りたくなってしまって」
「こんな風にもてあそばれたら男子として困るんですからね」
そう松田は笑顔を浮かべてそう言った。
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