【獣人】【メスケモ】【拘束】【凌辱】【屈辱】【逆レイプ】【搾精】【ヒトイヌ】【NTR】【騎乗位】
「以前、貴方に躾をした時に牙が折れてしまったでしょう?
それを使ったんですよ……」
(この女……どこまでオレを辱めれば気が済むのだ……!)
オレがこの女の腕を握り潰した時の事だろう。
確かにあの時顔を蹴られ、その際に左の牙が折れてしまった。
まさか、あの時の牙を回収されていたどころか、
削って淫具にするとは呆れて物も言えない。
「さぁ……貴方の大好きな種馬の牙から作ったディルドですよ……?
今からこれで犯して上げますからね……」
「ふぁぁ……嬉しい……ですぅ……♪
もっと私の事……滅茶苦茶にして下さいぃ……♪」
「ふふ……言われずともしてあげますよ……
最も、もうこの種馬の名前すら覚えて無いでしょうけれど……」
「ん、ぐ……あぁ……あぁぁあぁぁぁ~~~~~~!!!」
リーシェの犯され続けて腫れた淫裂に
白光りする歪なディルドが挿入されていく。
少女のようなリーシェの身体には大きすぎるが、
泉のように溢れ出る愛液のおかげか、どんどん深く沈み込んでいく。
リーシェは卑猥な水音を響かせながら快感に打ち震えており、
嬌声と淫音だけが小屋内に残響する。
「ぐ、むぅぅぅッ……! ぐ……うぅぅッ!」
「こらぁ……♪ アナタは私の相手ですよぉ……♪
じゃあ……いきますねぇ……♪ ん……んぅ、ぅ……♪
「ぐ……うぅ……ぅお゛……ぁ、ぁ……!」
艶虎族の女は仰向けになっているオレにまたがると、
ゆっくり――しかし深く腰を落としていき、
生温かい肉壺にペニスが挿入されていく。
中は既に愛液でトロトロであり、ヒダと愛液が一体となって
オレの肉棒に絡みついていき、蕩けるような快感を与えられていく。
屈辱的で恥辱的、ましてやリーシェの目の前で
逆レイプされているのにも関わらず、
身体はどこまでも正直で待ちわびた快感に悦んでしまう。
「ああぁん……♪ 竜人チンポ……すっごいぃ……♪
ラナさん……いつもこれで楽しんでたんですねぇ……
ずるいですよぉ……♪」
「私にとってはただの精液袋なので、交尾はしてませんでしたが……
悦んで頂けたなら何よりです。
私に仰って頂ければ、いつでも使わせて上げますよ?」
「ホントですか!? 嬉しい……ですぅ……♪
はうぅ、ぁ……♪ んぅぅッ……♪」
「う、ぐッ……! んぐ……! ぐぅぅッ……!」
余程、この艶虎族の女は欲情していたのか
腟内は蕩けるように熱く、少し腰を動かされるだけでも
狂おしい程の快楽に腰が引けてしまう。
どうしてこの様な状況になっているのだ。
何もかもが、どこまでも堕ちていく。
「くひいぃぃッ♪ お゛ッ……ぉ゛ぉ゛ッ……♪
そこ……ダメ……れすぅぅッ……♪」
「ふふ、相変わらずリーシェはここが弱いんですね……
貴方の感じる所は手に取るように分かりますよ……」
横を向けば、ラナがリーシェのお腹の部分を内部から擦り上げるように
ディルドを小刻みに動かし、徹底的に責め立てていた。
リーシェは舌を突き出し、唾液を滴らせながら
恍惚の表情のまま呂律の回らない嬌声を繰り返し、
肉人形のように快楽を貪っていく。
どぷ、とディルドが挿入される度に
胎内の精液が逆流して結合部から噴き出しており、
まるでディルドに射精でもされてしまっているかのような光景だ。
(これ以上……彼女を疲弊させる訳には……!)
「ぐ、ぅぅぅ……! う……ぐぉ……!」
彼女の事を気にしている余裕などこちらには無く、
先程射精させられたせいでペニスはより敏感になっており、
艶虎族の女の腟内で咀嚼されていく度に頭の中は白く靄がかり、
理性までも搾り取られていくようだ。
「すっごぉ……♪ まるでチンポだけ別の生き物みたいに……
私の中……擦り上げてくるぅ……♪」
ペニスの根本と玉袋がぞわっとした快感に包まれ、射精感が込み上げてくる。
リーシェの目の前で情けなく射精するなど――
オレだけでも快感に抗い続けなければと、
血が滲みそうな程に歯を食いしばって必死に快感を耐えようとする。
そんなオレを嘲笑うかのように艶虎族の女は腰を深く落としては上げ、
激しいピストン運動を繰り返し続けていく。
「チンポビクってしてるぅ……♪ 私の中にザーメン……全部吐き出してぇ……♪
零したりしたら……お仕置きですよぉ……♪」
「ぎうぅぅ!! んぐ、お゛ッ……お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~!!!」
艶虎族の女は腰を軽く回転させるような動きも加えて
オレのペニスをブラシのように腟内で擦り上げていき、
追い打ちでもするかのように鋭い爪でカリ、と乳首を転がす。
その瞬間、オレはグツグツと精液が奥から噴火でもするかのように
噴き出す感覚を抑えきることが出来ず、
白目を剥きながら大きく仰け反り、情けないヒトイヌ射精をしてしまう。
二回目にも関わらず、我慢に我慢を重ねた射精は
あまりにも甘美すぎる快楽であり、
何もかもがどうでもよくなってしまいそうだ。
「んはぁ……♪ たくさん出ましたねぇ~~……♪」
「ふふ、竜人の種馬は優秀でしょう?
さて……こちらも絶頂させてしまいましょう」
「あぐぅぅ、あッ♪ あぁ、ぁッ♪ もう……らめですぅぅッ♪
赤ちゃん部屋……グリグリされながらぁ……イッちゃいますぅぅぅぅッ!!!」
リーシェはラナに奥深くまでディルドをねじ込まれ、
髪を振り乱しながら嬌声を漏らしていく。
そして、一際大きく喘ぐとオレと同じように大きく仰け反って
ピン、と足先を伸ばしながら盛大に絶頂し、
ディルドが押し出される程の激しい潮吹きと共に
注ぎ込まれた精液を割れ目から噴き出していった。
「あら……? 失神してしまいましたか……
ふふ、ふふふ……よっぽど貴方の牙ディルドが
お気に召したようですよ?」
「…………ぅ……ぅぅ……ぐ」
リーシェは度重なる性行為で体力が無くなってしまったのか、
完全に意識を失ってしまい、尚も女性器からは
精液と愛液をドロドロと零していた。
それどころか、身体が弛緩してしまったせいで
ちょろちょろ、とお漏らしまでしてしまったようで、
足元はいくつもの体液が入り混じり、白濁色に濁った水溜りが出来ていた。
彼女がここまでの凌辱を受けているのに、オレは助けるどころか
他の艶虎族に犯され、快楽に身を委ねて精液を搾り取られている。
何も出来ない自分に反吐が出るが、
そんな思考も絶頂の余韻で朧げになっていく。
「あはぁ……♪ またここ……元気になってますねぇ……♪
でも……流石に数回ザーメンを搾り取ったせいか、
少し柔らかくなってますねぇ……」
「リーシェの痴態を見て興奮したのですか?
結局、貴方もその辺の性欲に塗れたオスと
何ら変わらないという事が理解出来たようですね」
「ぐっ…………!」
オレを犯していた艶虎族は横で半立ちになったペニスを突っついており、
射精後の敏感な亀頭を刺激されて思わず声が漏れてしまう。
「ふぅ……私も久々に交尾してみましょうか。
貴方を見ていると……段々その気になってきました」
「絶対ヤッた方がいいですよぉ……♪
ホント彼……凄いんですからぁ……♪」
あの女はリーシェの前から立ち上がると、
蛇の様に舌なめずりしながらゆらゆらとこちらへ近づいてきた――――。