【獣人】【メスケモ】【拘束】【凌辱】【屈辱】【逆レイプ】【搾精】【ヒトイヌ】【騎乗位】【アナル責め】【前立腺責め】【乳首責め】
「あはぁ♪ ラナさんホントにすみませんってばぁ……♪
またおちんちんがビンビンになるまでお手伝いしますからぁ……♪
そうなったら、もう邪魔はしませんので……♪」
「はぁ……分かりました」
「…………グ、ファ……! ァァ、ァ……!」
最初にオレを犯した、フェーナと呼ばれた艶虎族の女は
ラナに謝りながらもあまり悪びれた様子は見せず、
汗ばんだ髪を艷やかにかき上げながら、再びオレの乳首へと吸い付いた。
オレの身体は抵抗する体力すら残されておらず、
絶頂の余韻に浸り、感度の上がっている乳首を刺激されると、
愚直にもペニスはビクビクと反応し、徐々に勃っていくのを感じた。
「あぁ……正直、もう無理かと思っていたのですが……
ペニスがまた大きく……ふふ、竜人の体力は素晴らしいですね」
「ん、ちゅ……れうぅ……♪ ぷあっ……もう三回以上は射精してるんですよね?
ホント凄いです……♪ 私も一家に一台的な感じで竜人欲しいです♪」
「ふふ……交配が上手く行けば……
その願いも叶えられるかもしれませんね……
親子揃って貴方にプレゼントして差し上げますよ……」
「――――」
もう、反論する気力すらない。
オレはこのまま艶虎族達に家畜同然に扱われ、
ここから出る事は叶わないのだろうか――?
あの人の憂いを帯びた姿がどこまでも遠くなっていく。
いや、そもそも少女一人どころか自分の身一つ守れない自分には
この旅自体が無謀だったのかもしれない。
どこまでも逆さまに堕ちていくような無力感が、
毒のように心に、身体を蝕んでいく。
「さぁ、今度は貴方も頑張って下さいよ……
まぁ……まだ無駄な抵抗を続けるなら、構いませんけれど……
私が満足出来なかった時は……その時はリーシェに頑張って貰いましょうか」
「――――!」
虚ろな目でリーシェの方に視線をやると、
彼女は事切れたかのようにぐったりとしており、
男達は挿入こそしていないものの、可憐な蕾や
肉穴を貪るかのように吸ったり噛んだりしていた。
文字通り、オレはこの女に生殺与奪を握られており、
意志すら雁字搦めにされ、自由になるものは何一つない。
「グ、ゥ……ぁ……ッ……! ん゛ぉ゛……!」
「ん……はぁ……♪ ふふ……いいですよ……
そのまま……私の腟内でペニスを動かして下さい……」
オレはヒトイヌ状態な不自由なまま、
どこまでも不格好に腰を動かし、
ラナの腟内を突き上げていく。
その動きに反応してこの女は甘い嬌声を漏らし、
内部はキュッと絡みつくように締まっていく。
魂さえも搾り取られそうなその快感を貪るかのように
徐々に動きを速めていけば、水音はより激しくなっていき
肉棒はより硬さを増していく。
オレはリーシェの負担を減らす為なのか、
それとも、自らの快楽を貪る為に腰を振っているのか、
それすらも分からないまま挿送を続ける。
お互いの身体はどこまでも正直で
肉の杭を打ち付ける度に身悶え、
思考や誇りは快楽の海に徐々に沈んでいった。
「ふぁ……ぁ、ぁ……♪ 私の子宮が降りて来ているのが……分かりますか?
もっと……激しく突いて貰っても構いませんよ……?」
「はぐ……ぁ……! ぐっ……お゛ぉ゛……!」
ラナはそう言いながらも自身の動きを速めていき、
オレのペニスの根本まで深く、深く秘所で呑み込んでいく。
「…………っ! これが……竜人の亀頭球、ですか……
言葉通り……複数の亀頭をねじ込まれているかのようです……
ふふ、これでしっかりとメスの陰部に蓋をして、
零すことなく精を注ぎ込んで種漬けするのですね……」
「凄いですよねぇ♪ 私もコリコリっ♪ って感触が気持ちよくて……
軽くイッちゃいましたよぉ♪」
亀頭球が割れ目に引っかかり、一瞬ラナは戸惑ったが
一思いに深く腰を落としていくと二つの球ごと
腟内へとミチ、ミチチ、と咥えこんでいく。
彼女も内部を激しく擦り上げられて感じているのか
より強く腟内が締まって極上の快楽と締め付けが襲いかかる。
その刺激だけで達してしまいそうであり、
内部で精液が強制的に生成させられ、
搾り出されるかのような動きだった。
「ふ、ぅ……! ペニスにばかり……
気を取られていてもいいんですか……?」
「んぐッ!? ガ、ァ゛ァ゛ァ゛ッ!? んぎ、うぅぅぅうぅぅッ!!」
腟内でオレのペニスを締め上げ、虐め抜きながら
挿入されたままのディルドを動かされる。
射精感の高まりつつあるペニスの根元部分――
その内部を直接刺激されているかのような、
決して普段味わうことのないダイレクトな快感。
意識とは無関係に身体は歪なマネキンのように
ガクガクと動いて痙攣し、オレの下半身は
噴火寸前の火山のように煮えたぎっていた。
「フグゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ!! ング、オ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~!!!」
「く…………っ! は、ぁ、ぁ……ぁぁ……ッ……!!」
ラナはオレの腰の上で大きく胸を突き出すように仰け反り、
余裕の無い表情のまま激しく果てていく。
オレもそれと同時に命を搾り出されているかのように、
ありったけの残った精をラナの腟内へ吐き出してしまう。
ペニスが激しく脈動する度に筋が痛み、
これ以上射精はするなと身体の悲鳴が聞こえているようで
度重なる射精を繰り返し、オレは完全に疲弊してしまい、
意識は朦朧としており、何も考えられなくなっていく。
「は、ぁ……ん……ぅ……久々でしたが……
中々、竜人との交尾も悪くはありませんね……」
「――――」
「と…………もう聞こえていませんか……」
最後にラナの呟くような声を最後に
オレの意識はどこまでも堕ちていった――。
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