※この作品はR-18です。

シンフォギア装者VS変態錬金術師トリオ   作:ヨロズ堂

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どうも、初めまして。ヨロズ堂と申します。
自分の性癖を素直に暴露しながら執筆活動をしております。
今回は初の18禁作品投稿ということで、ド緊張しております。
性癖全開な二次創作が皆様に受け入れられるか不安な気持ちでいっぱいです……。
しかし、同じ癖を持った方に刺されば良いなと思い、投稿を決意しました。
拙い文章ではありますが、よければご覧ください。


響・翼・クリス 虫型ノイズ編

 

《ビーーッ!!ビーーッ!!ビーーッ!!》

 

 

緒川「ノイズ出現情報!

場所は、都内のテーマパークです!」

 

 

高鳴る警報音と共に、緒川の声がS.O.N.G内に響き渡った。

それを受け、3人の装者、立花響、風鳴翼、雪音クリスが現場へと急行する。

 

 

響「行きましょう!翼さん!クリスちゃん!」

 

翼「ああ!」

 

クリス「よし!!

全部アタシがぶっ潰してやる!!!」

 

 

【都内テーマパーク】

 

 

笑い声が響くはずのテーマパーク内に人々の悲鳴が木霊する。

出現したのは三体のノイズ。

蜘蛛型、芋虫型、アゲハ蝶型という3匹全てが昆虫の姿をしたノイズ達だった。

 

 

響「いました!ノイズ確認です!!」

 

翼「初めて見るタイプだ……。」

 

クリス「うげ……っ!

見てくれからしてアタシの苦手なタイプだな……っ!」

 

響「けど、あの三体以外は居ないみたい!

私達なら全然よゆうだよ!」

 

翼「油断するな、立花。

どんな相手でも隙を見せてはいけない。」

 

 

???「その通り……♪︎」

 

 

クリス「!!? 誰だ!!?」

 

 

突如、虫型ノイズ達の前にフードを被った3人組が現れる。

ノイズ達が彼らを襲わない所を見るに、この3体のノイズを生み出した張本人達のようだ。

 

 

錬金術師1「ククク……♪︎

ようこそいらっしゃいました♪︎

シンフォギア装者の方々♪︎」

 

錬金術師2「僕らは秘密結社パンティング♪︎

君たちに仇なす者だよ♪︎ぐふふ♪︎」

 

響「秘密結社……、パンティング……!?」

 

錬金術師3「儂らは結社の中でも特に秀でた錬金術師トリオ♪︎

お主たちを陵辱するために特別なノイズを作り上げ、備えてきたのじゃ♪︎」

 

 

翼「陵辱だと……?ふざけるな……!

不届き者と分かった以上、タダでは済まさない!」

 

クリス「へっ!たった3体のノイズでいきがってんじゃねーぞ!」

 

錬金術師1「クク……♪︎

たかが3体、されど3体♪︎

申し上げた通り、このノイズ達は特別なのですよ……♪︎

ですが、このままでは分が悪いのも事実……。

そこで……♪︎」

 

 

丁寧口調の錬金術師がパチン!と指を鳴らすと、ノイズも含め全員の足元にそれぞれ魔法陣が展開される。

 

 

クリス「な、なんだ!?」

 

 

迅速な対応をすることもなく、装者達は各々、結界の中へと閉じ込められる。

蜘蛛型ノイズ及び丁寧口調の錬金術師の結界内には響。

芋虫型ノイズ及び小太りの錬金術師の結界内には翼。

アゲハ蝶型ノイズ及び老齢の錬金術師の結界内にはクリスが、それぞれ閉じ込められてしまった。

 

 

響「翼さん!クリスちゃん!」

 

翼「戦力を分散されたか……。

どうやら奴らの策にハマったようだ……。」

 

クリス「関係ねぇ!それでもアタシ達が負ける要素なんて1ミリもないだろ!」

 

錬金術師1「クク♪︎だと良いのですがね♪︎」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎」

 

錬金術師3「ほっほっほ♪︎」

 

 

錬金術師達は不敵な笑みを浮かべ、装者達と対峙する。

 

 

………………………………………………………………

 

 

クリス「先手必勝だ!くらえ!!!」

 

 

《バシュシュシューーッ!!!!!》

 

 

クリスはアゲハ蝶型ノイズに向かい、ミサイルの雨を降らす。

 

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎活きが良いのぉ♪︎

若い娘御はこうでなくては♪︎」

 

 

《バサッ!!!バサッ!!!》

 

 

クリス「なっ!!?」

 

 

アゲハ蝶型ノイズの羽ばたきにより、全てのミサイルは軌道を曲げられ地面へと着弾する。

 

 

錬金術師3「見せてくれよう♪︎

儂らが作り上げたノイズ達の力を♪︎」

 

 

《バサッ!!!バサッ!!!》

 

 

アゲハ蝶型ノイズは、再び羽ばたきを繰り出す。

しかし、次はただの羽ばたきではなく、風に乗せてキラキラと輝く鱗粉をクリスへと浴びせてきた。

 

 

クリス「うっ!!げほっ!!げほっ!!

なんだよ!これ!!?」

 

錬金術師3「すぐ効果が出てくるからのぉ♪︎

ほっほっほっ♪︎」

 

クリス「こ、効果……、、、?

なに……、、言って……、、、?」

 

錬金術師3「ふ……♪︎」

 

クリス「ぐっ……、う……、?

なんだ……、、、?

頭が……、急にふわふわ…、して……、、、

眠く……な……、!?う……っ!」

 

錬金術師3「催眠鱗粉じゃ♪︎

一度吸い込めば強烈な睡魔が襲ってくる♪︎

徐々に体が痺れ、ふか〜い眠りへと誘ってくれるぞ♪︎」

 

クリス「う……っ!く……っ!

眠って……、たまる……、か……っ!」

 

 

クリスはイチイバルのトリガーに指をかけるが、体が痺れだしトリガーを引くことが出来ず、膝から崩れ落ちてしまう。

 

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎

頑張るのぉ♪︎けれど無駄じゃ♪︎

ほれ……♪︎」

 

 

《バサッ!!!バサッ!!!》

 

 

アゲハ蝶型ノイズは、容赦なくクリスへと催眠鱗粉をまぶしてゆく。

 

 

クリス「ぎっ!この、卑怯……、者……!」

 

錬金術師3「戦いに卑怯も何もあるまい♪︎

そのままゆっくりと、眠れ……♪︎」

 

クリス「ちく……、しょう……!」

 

 

イチイバルをまとったまま、クリスは催眠鱗粉を受け、うつ伏せで深い眠りへと落ちてしまう。

 

 

錬金術師3「ふっ♪︎

いっちょうあがりじゃ♪︎」

 

クリス「すぅ……、、、すぅ……、、、」

 

 

うつ伏せで眠りこけるクリスに、アゲハ蝶型ノイズが迫る。

ノイズの6本の脚がクリスを拾い上げ、両手は後ろに、足はM字開脚になるよう拘束された。

 

 

………………………………………………………………

 

 

翼「雪音!!!」

 

響「クリスちゃん!!!」

 

 

お互いの結界内が見えることにより、謎の鱗粉を浴びせられ眠りに落ちたクリスに、翼と響は声を上げた。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

クリスちゃんの心配をしてる場合じゃないよ〜♪︎翼ちゃん♪︎」

 

翼「ん!気安く名前を呼ぶな!

貴様に言われなくとも、遅れを取る私では無い!!!」

 

 

翼は芋虫型ノイズへと駆け出し、天羽々斬をノイズ目掛けて振り下ろす。

 

 

翼「はあああ!!!!!」

 

 

《ぬるんっ♪︎♪︎♪︎》

 

 

錬金術師2「ぐふ♪︎」

 

翼「なっ!!?」

 

 

芋虫型ノイズの体は刃を受け入れず、体にまとった粘液により斬撃を無効化した。

 

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎このノイズの体は、たっぷりの粘液で覆われてるから、翼ちゃんお得意の斬撃は歯が立たないよ♪︎残念だったね〜♪︎」

 

翼「くっ!馬鹿にして!

ならば、術師の貴様を先に倒すまでだ!」

 

 

翼は小太りの錬金術師へと刃を向け駆け出す。

しかし、思わぬ落とし穴がある事に翼は気付いていなかった。

 

 

《ぬりゅん……♪︎♪︎♪︎》

 

 

翼「!!?」

 

 

《ベチャッ!!!》

 

 

いつの間にか、芋虫型ノイズがまとう粘液と同じモノが結界内の地面に撒き散らされていて、翼はそれに足を取られ正面から勢いよく粘液床に飛び込んでしまう。

 

 

翼「ぐっ!しまった!!これは……!!?」

 

 

《ぬるっ!ぬるん!べちゃっ!!!》

 

 

翼はどうにか立ち上がろうとするが、もがけばもがくほど粘液が体へと絡みつき、何度も体を地面へと打ち付けてしまう。

 

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎

粘液まみれになる翼ちゃん、

エロいね〜♪︎可愛いね〜♪︎

身動き取れなくて悔しいね〜♪︎」

 

翼「ぐっ!!こんな事で……!!!」

 

 

体を仰向けの状態に反転させ、翼は斬撃波を繰り出そうとする。

 

 

錬金術師2「おっと♪︎

そうはさせないよぉ〜♪︎」

 

 

《バシッ!!!》

 

 

翼「あっ!?」

 

 

芋虫型ノイズの体から触手が伸び、翼の持つ天羽々斬を払い飛ばす。

天羽々斬は円を描き、地面へと突き刺さってしまった。

 

 

錬金術師2「さぁて、翼ちゃんもクリスちゃんみたいに恥ずかしいカッコで拘束されちゃおうね〜♪︎ぐひひ♪︎」

 

翼「ぐっ!やめろ!近寄るな!!!」

 

 

のしのしと芋虫型ノイズが近寄り、体から出現させた無数の触手で翼を絡め取る。

ノイズのブヨブヨの体をベッド替わりに、両手を頭の上で拘束され、腋を丸出しにされたまま翼は男を睨みつけた。

 

 

翼「こんな……!屈辱的な……!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

たっぷり楽しもうね〜♪︎翼ちゃん♪︎」

 

 

…………………………………………………………

 

 

響「そんな……!翼さんまで……!?」

 

錬金術師1「クク……♪︎

この程度ですか、シンフォギア装者の力は……♪︎」

 

響「ん!!不意打ちや卑怯な手を使っておいて、よくもそんなことを!!!」

 

錬金術師1「言ったはずですよ?

あなた方を陵辱するために用意したと♪︎

なら、少しは警戒するべきだったのでは?」

 

響「ん!!許さない!!!

翼さんもクリスちゃんも、絶対私が助ける!!!」

 

錬金術師1「ほう♪︎

ではやって頂きましょう♪︎

この蜘蛛型ノイズを倒して……、ね♪︎」

 

 

《ブルルルル!!!》

 

 

響「!!?」

 

 

蜘蛛型ノイズのお尻がぶるぶると震え、響は攻撃に備える。

しかし、震えるお尻を響ではなく、真上へと向けノイズは何か噴出した。

それは、蜘蛛型ノイズをそのまま小さくしたような小型の蜘蛛ノイズ達だった。

 

 

響「ひっ!!?」

 

 

《ビュルルルーーー!!!!!》

 

 

子蜘蛛ノイズ達は響目掛けて一斉にお尻から糸を吐き出す。

 

 

響「うあっ!!?」

 

 

《ベチャッ!ベチャベチャッ!!》

 

 

間一髪、響は大量に放出された糸を回避した。

 

 

錬金術師1「クク♪︎それに絡み取られれば、あなたも他の2人同様、我々の慰み者となるのです♪︎気を付ける事ですね♪︎」

 

響「きっ!このっ!!!」

 

 

響は、子蜘蛛ノイズ達にターゲットを絞る。

呆気ない事に、響の拳や蹴りを受けるごとに子蜘蛛ノイズ達はみるみるうちに消滅していった。

 

 

響「ん!!(これなら……!!!)」

 

錬金術師1「いける……、そうお思いですか?」

 

響「《ビクッ!》」

 

錬金術師1「残念ながら、子蜘蛛ノイズは親蜘蛛を倒さない限り無限に生成されますよ♪︎」

 

 

《ブルルルル!!!!!!》

 

 

錬金術師1「こんな風に、ね♪︎」

 

 

親蜘蛛ノイズのお尻から再び子蜘蛛ノイズが生み出される。

生み出された無数の子蜘蛛達に響は退路を絶たれ、囲まれてしまった。

 

 

響「くっ!これじゃキリが……!」

 

 

《ビュルルルーーー!!!!!》

 

 

響「あっ!?くっ!!!」

 

 

子蜘蛛ノイズ達の糸が、響の両腕にベタベタと絡みついた。

 

 

響「ん!負けない!!!だあああ!!!!」

 

 

響は両腕をひねり、体ごと自身を回転させる。

子蜘蛛ノイズ達はそのまま遠心力により引っ張られ、絡んでいた糸を断ち切って響は解放された。

断ち切りはしたものの、響の両腕にはベトベトと蜘蛛の糸が絡みついたままになっている。

 

 

錬金術師1「ククク♪︎

流石……と言いたいところですが、残念です♪︎」

 

響「何を言って……!?う……っ!?」

 

 

響の鼻腔にムワッと、甘臭いニオイが入り込んでくる。

そのニオイは、響の両腕に絡んでいたネバネバの糸から放たれたものであった。

 

 

響「こ、これ……っ!く、臭い……っ!」

 

 

あまりのニオイに糸を取り払おうと考えたが、ネバついた糸が手に絡みつくのを恐れ、響は両腕を顔から遠ざけることしか出来なかった。

 

 

錬金術師1「言ったでしょう?

絡みつかれればおしまい……、だと♪︎」

 

響「ううっ!げほっ!げほっ!!」

 

 

両腕に絡んだ糸からだけでなく、回避し地面へとへばりついた糸からもニオイが立ち込め、空間内は甘臭いニオイで充満した。

 

 

響「(臭くて、頭がクラクラする……っ!

こんなの……、防ぎようがない……っ!)」

 

錬金術師1「動きが鈍くなった所で、早速拘束させてもらいましょうか……♪︎」

 

 

丁寧口調の錬金術師が蜘蛛型ノイズに指示を出すと、子蜘蛛ノイズ達は瞬時に響の真後ろに巨大な蜘蛛の巣を形成し、そこへ響をべちゃりと拘束した。

 

 

響「うっ!?ううっ!!!」

 

 

X字に拘束され、完全に身動きが取れなくなる響。

もちろん、その蜘蛛の巣からも甘臭いニオイが放たれ、響は息苦しさと拘束された羞恥に、顔を赤らめさせた。

 

 

錬金術師1「さて♪︎

無事装者の御三方を拘束できた事ですし、始めていきましょうか♪︎」

 

翼「くっ!こんな事をして!

貴様らの目的はなんだ!!?」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

僕達は、君達が奏でる声が欲しいのさ♪︎」

 

響「ごほっ!ごほっ!こ、声……、、、?」

 

錬金術師3「ただの声ではない♪︎

お主達が淫らに喘ぎ、性の解放を感じたとき漏れ出る声のことじゃ♪︎」

 

クリス「すぅ……、すぅ……、、、」

 

錬金術師1「つまり、あなた方の喘ぎ声♪︎

性の悦びを感じた際に出る嬌声です♪︎

それを集めるのが、我らパンティングの使命♪︎」

 

翼「ふざけるな!!誰がそんなもの!!!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

嫌でも出させてあげるよ♪︎

翼ちゃん達のエッチな声♪︎」

 

錬金術師3「それにはまず、この装備は邪魔じゃな♪︎」

 

錬金術師1「クク♪︎」

 

 

錬金術師達は、装者3人の胸元に付いたマイクユニットへと手を触れる。

すると、マイクユニットが妖しく光り、それぞれの装備が解除され、3人はギアインナーだけの状態にされてしまった。

 

 

響「え!?

な、なんでギアインナーだけに!!?」

 

翼「くっ!何のつもりだ!!」

 

錬金術師2「だってぇ〜♪︎

ギアインナーだけの状態が僕らは好きなんだもん♪︎裸よりエッチだよ(笑)」

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

少女の柔肌にぴっちりと張り付いたインナースーツ♪︎フェチにはたまらんわい♪︎」

 

錬金術師1「さぁ、始めてゆきましょう♪︎

シンフォギア装者の淫乱ライブを♪︎」

 

響「んん……!!」

 

翼「くっ!!」

 

 

………………………………………………………………

 

 

クリス「すぅ……、すぅ……、」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎

よく眠っておる♪︎無防備な女子を蹂躙するのが老い先短いジジイの唯一の楽しみじゃ♪︎」

 

 

老齢の錬金術師は、開脚されたクリスの脚をサワサワと撫で回す。

インナーとインナーの間から露出するわずかな柔肌をいやらしい手つきで触り、ムチムチとした肌に自身の指が沈みこむのを眺めた。

 

 

錬金術師3「ほほ♪︎

ムチムチの太ももが手に吸い付いてきおる♪︎

これは上物じゃわい♪︎」

 

クリス「んっ……、あっ……、、、」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎

催眠鱗粉には催淫効果も付与してあるからのう♪︎

眠っておっても十分に感じるじゃろう♪︎」

 

 

老齢の錬金術師は、次にクリスの豊満な胸に狙いを定め、シワシワの手でクリスの下乳をたぷたぷと刺激する。

 

 

クリス「んっ……、はっ……、、、」

 

錬金術師3「ほっほ♪︎下乳をたぷつかせただけで甘い声を漏らしおる♪︎

本当に淫乱な娘御じゃ♪︎たまらんわい♪︎」

 

 

クリスの豊満で柔らかな胸を、錬金術師の手が蹂躙する。

眠ったままにも関わらず甘い声を漏らすクリスに、老齢の錬金術師は更に興奮を募らせた。

 

 

錬金術師3「なんて凶悪な胸じゃ♪︎

手が沈みこむほどやわこいのに、この弾力♪︎

まさに魔乳じゃな♪︎

こっちはお前に任せようかの♪︎」

 

 

老齢の錬金術師がそう言うと、アゲハ蝶型ノイズは余った脚をクリスの胸に近付け、そのまま揉み掴んだ。

ノイズの三本の指がクリスの胸に沈み込み、何かを探るようにもぎゅもぎゅと刺激する。

ノイズはクリスの乳首の位置を探り当て、

クリクリコリコリと真ん中の指で執拗に責め立て始めた。

 

 

クリス「んっ……!あっ……!」

 

錬金術師3「ほう♪︎乳首を発見したか♪︎

甘い声がさっきより大きくなってきたぞ♪︎

乳首が弱いのか、淫乱娘♪︎」

 

 

錬金術師は再び、敏感な太ももをスリスリと撫で回し始める。

胸と乳首、太ももへの愛撫に、クリスは無意識に股を閉じようとするが、アゲハ蝶型ノイズはそれを許さず、クリスに強制開脚を継続させた。

 

 

錬金術師3「んむ?おやおや♪︎

これは何じゃろうなぁ?敏感なカラダを責められ、卑猥な蜜がインナー越しに染み出しておるぞ♪︎」

 

 

無防備に開かされたクリスの股、その秘部からジワーっと染みが滲んでいた。

それを見るや、錬金術師の左手は太ももを撫で続けたまま、右手を濡れそぼった秘部にあてがう。

 

 

クリス「はっ……!あっ……!」

 

錬金術師3「ほっほ♪︎

なんと敏感な秘所じゃ♪︎

少し触れただけで腰を跳ねさせおる♪︎

無理矢理発情しておるとはいえ、感じすぎじゃぞ小娘よ♪︎」

 

 

老人はインナー越しにクリスの秘部をいやらしく擦る。

拡がるインナーの染みとビクビクと痙攣するクリスの痴態を見ながら、錬金術師は愉悦に浸った。

 

 

………………………………………………………………

 

 

翼「ぐっ!雪音っ!!目を覚ませ!!!」

 

 

されるがままのクリスに声をかける翼。

しかし願いは届かず、どれだけ体を愛撫されても、深い睡りからクリスは一向に目覚める気配がない。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

またクリスちゃんの心配かい?

良い先輩を持って、クリスちゃんは幸せだなぁ♪︎」

 

翼「くっ!このゲスめ!!

立花と雪音を解放しろ!

私がまとめて相手をしてやる!!!」

 

錬金術師2「あはは!交渉できる立場じゃないって分かってる?翼ちゃん(笑)

心配しなくても君もクリスちゃんみたいに僕がいっぱいイジめてあげるよ♪︎」

 

翼「ぐっ!」

 

錬金術師2「じゃあまず、もっとぬるぬるになってもらおっかな♪︎やっちゃって芋虫くん♪︎」

 

 

芋虫型ノイズから伸びた無数の触手が翼を取り囲み、うにょうにょと先端を翼の体へと向ける。

 

 

《ビュル!!ビュルル!!!》

 

 

触手の先端から、一斉に白濁した粘液が飛び出した。

びちゃびちゃ!と翼の体にネトネトの粘液がへばりついてゆく。

 

 

翼「うっ!?や、やめろ!!

変なものをかけるな!!ぐうう!!」

 

 

体の隅々まで、粘ついた白濁粘液が翼を覆ってゆく。

翼は体をひねりクネらせるが、粘度の高い白濁は翼の体から離れようとはしてくれなかった。

 

 

錬金術師2「いいねぇ♪︎いいねぇ♪︎

最高だよ、翼ちゃん♪︎もっとクネクネして、そのいやらしい姿をたっぷり僕に見せてごら〜ん♪︎」

 

翼「んん!!」

 

 

翼は小太りの錬金術師を睨みつけ、思い通りになるものかと体の動きを止める。

 

 

錬金術師2「あらら♪︎アイドル翼の淫乱腰ふりダンスはもう終わりかな?

貴重な映像だったんだけどなぁ♪︎」

 

 

よく見ると、小太りの錬金術師はメガネをかけており、そのメガネにはカメラ機能が付いていた。

翼のいやらしい姿を撮るために、錬金術師はねちっこく体の動きを観察していたのだ。

 

 

錬金術師2「ぐふ♪︎でもね?

またすぐ踊ることになるよ♪︎

僕の前で淫らに、ね♪︎」

 

翼「な、何を……、、、!?え……、、、!?」

 

 

翼は、白濁に犯された自身の体に違和感を覚える。

粘液が染み込んだ体に、ジワジワと熱が拡がっていくのを感じた為であった。

 

 

翼「ぐっ!こ、これは……、、、

体が、熱い……っ!んん……!!」

 

錬金術師2「その粘液には即効性の媚薬が混ぜてあるからね〜♪︎

体の奥から甘〜く痺れていくよ〜♪︎

全身トロットロになっちゃおうね〜♪︎ぐふふぅ♪︎」

 

翼「こんな、もので……!んん!!!」

 

 

全身に強力な媚薬が回り始め、翼は男の思い通りに、再び体をいやらしくくねらせ始める。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

じゃ、僕もそろそろ♪︎」

 

 

小太りの錬金術師は、突然ローブを脱ぎ出し、だらしなく肉のついたぽっちゃりボディを翼の前に晒した。

 

 

翼「ぐっ!何のつもりだっ!」

 

錬金術師2「直接、味わいたくてね♪︎

風鳴翼ちゃんの発情エロボディをさ♪︎」

 

 

そう言うと、芋虫型ノイズは拘束した翼ごとゴロンと仰向けになり、正真正銘ベッドの役割を担う。

小太りの錬金術師は、よじよじとそれに上り、拘束されモジモジと乱れる翼の上へと覆いかぶさった。

 

 

翼「はな、れろ……!ゲスが……!」

 

錬金術師2「汚い言葉使っちゃダメだよ〜♪︎

アイドルなんだからさ、翼ちゃんは♪︎」

 

 

男自体もノイズの白濁粘液に覆われたが、翼ほど媚薬に翻弄されるような様子は伺えない。

男の言った通り、シンフォギア装者に特化した仕様となっているようだった。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

じゃあ、軽〜くマッサージしていこうか♪︎」

 

翼「やめろ!触る……、、、!」

 

 

《ぬりゅん……っ!!!》

 

 

翼「なぁ……っ!!!」

 

 

指をわきわきと動かした後、男はぬりゅん!と翼の小ぶりな胸に手を這わせた。

インナー越しとはいえ、男のガッチリとした手が翼の胸を粘液を絡めながら蹂躙してゆく。

 

 

錬金術師2「おほほ♪︎

これが翼ちゃんのおっぱい♪︎

小ぶりだけど柔らかくて揉みやすい♪︎

僕の好きな大きさだぁ〜♪︎」

 

 

《むにゅ…っ!むにゅ…っ!ぬりゅ……っ!!》

 

 

翼「ぐぅ!ううっ!!」

 

 

なすがままにされる屈辱に、翼は唇を噛み、必死に声を堪える。

 

 

錬金術師2「ん〜?声、我慢してるのかな〜?

可愛いね〜♪︎ほら、もみもみ♪︎ぬりゅぬりゅ♪︎」

 

 

《ぐにゅっ♪︎ぐにゅっ♪︎ぬりゅぬりゅっ♪︎》

 

 

翼「んんっ!!ぐうう!!!

(この男、ただ乱暴なだけではない……っ!

媚薬で体が発情しているせいもあるが、私の弱い所を、的確にイジって……っ!!)」

 

錬金術師2「胸だけじゃ物足りないでしょ♪︎

腰周りも足も、満遍なく媚薬を塗り込んであげるね♪︎」

 

翼「くっ!!うあっ!!?」

 

 

腰周りを両手でぬるぬると上下に擦りあげる男。

あまりの気持ちよさに、翼は悲鳴を上げ腰をビクつかせてしまう。

そのまま男の手は翼の足へと移動し、内ももからぬるぬると粘液を塗り込みながら、脚全体を愛撫していった。

 

 

《ぬるっ♡ぬるっ♡ぬりゅんっ♡》

 

 

翼「ぬるぬるを…、塗り、込むなぁ……っ!

気持ち……、悪い……っ!

んぁ……っ!あぁ……っ!!」

 

錬金術師2「ぐふふふふ♪︎

もう、可愛いなぁ〜♪︎翼ちゃんは♪︎

いつもはキリッとしててカッコイイのに、媚薬でトロトロにされてこんな甘〜い声を出しちゃってさ♪︎

僕、もう辛抱たまらなくなっちゃったよ♪︎」

 

翼「あ……、ひっ!!?」

 

 

翼が男の股間に目をやると、イキリ勃った肉棒がビキビキと更に膨れ上がるのを目の当たりにしてしまう。

 

 

《ギン……ッ!ギン……ッ!》

 

 

錬金術師2「どう?僕のおち〇ぽ♪︎

長くて太くてエロいでしょ♪︎

結構評判いいんだよね♪︎」

 

翼「い、嫌だ……!やめっ……!」

 

錬金術師2「ん?あぁ〜♪︎

大丈夫大丈夫♪︎まだ挿入れないよ♪︎

ウォーミングアップが済んでからね♪︎」

 

 

男はそう言うと、触手の白濁粘液を手のひらに放出させ、ぬるぬるになった手で翼の内ももに触れ塗り込む。

翼の内ももは粘液でトロトロになり、股を閉じると内ももに粘液の沼を作り出した。

 

 

錬金術師2「翼ちゃんのぬるぬる太ももオナホ、完成♪︎

それじゃ、いっただっきま〜す♪︎」

 

 

《ぬっりゅん!!!!!》

 

 

翼「くああっ!!!?」

 

 

ぬるぬるになった翼の内ももに、男の熱く猛った肉棒が挿入される。

男は全体重で翼にのしかかり、男の太ももが翼の太ももに思い切り沈みこんだ。

熱く太い肉棒は、ビクビク!と翼の太ももで震えている。

 

 

錬金術師2「おっほ♪︎

ぴっちり閉じたエロぬるお股♪︎

気っ持ちいい〜♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡》

 

 

翼「ああっ!!ふあっ!!!」

 

 

ぬるぬるの太ももオナホに容赦なく腰を打ち付ける小太りの錬金術師。

熱くイキリ立った肉棒は、何度も何度も翼の太ももに絡みつき快感を得る。。

 

 

錬金術師2「おぉ〜ほほ♪︎

エロすぎて腰が止まんないよ〜♪︎

僕のお肉と翼ちゃんのお肉が何度も擦れて気持ちいいね〜♪︎」

 

翼「そんな…、こと……!あるわけ……!」

 

 

《ずりゅんっ!!!!》

 

 

翼「んあっ!!!」

 

 

男は太ももだけでなく、翼の秘所にまで剛直を擦り付ける。

発情しきった翼の体は、硬い肉棒を秘所に擦られただけで跳ね上がってしまった。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

まだまだ強情が晴れるなんて凄いなぁ♪︎

甘い声、全然抑えられてないのに(笑)

ほらほら、もっとぬるぬる追加して滑りを良くしていくよぉ♪︎」

 

 

《ビュルッ!!ビュルルッ!!!》

 

 

男が腰を引いたタイミングで、触手が白濁粘液を翼の太ももにさらに放射する。

媚薬成分の含まれた粘液を染み込まされ、翼の秘所はすでに限界を迎えていた。

 

 

翼「ぐっ!!もう…、ダメ…、だ……、、、!

ん……っ!ああぁぁぁ……っ!!!!!」

 

 

乾くことの無い粘着質な粘液と腰つきに翼は抗うことが出来ず、ついに絶頂を迎えてしまった。

屈辱的な快感に酔いしれる体を、男の脂ぎった体が押さえ込み、翼の快感を受け止める。

 

 

《ビク……ッ!ビク……ッ!ビク……ッ!》

 

 

錬金術師2「あははぁ♪︎

イッちゃったね〜♪︎翼ちゃん♪︎

イキ顔ばっちり撮れちゃった♪︎」

 

翼「ふ……っ!ふ……っ!ぐ……っ!

と、撮るなぁ……、、、!」

 

 

カメラで撮られている事を思い出し、呼吸を乱しながらも顔を横に反らし抵抗する翼。

しかし、両腕を拘束されているせいで十分に顔を隠すことは出来ず、涙ぐみ快楽に頬を赤らめる姿を余す所なく録画されてしまった。

 

 

錬金術師2「でもまだ僕がイけてないんだよね♪︎

だから……、続行……、だね♪︎」

 

翼「え……!?待っ……!!?」

 

 

《どっちゅん!!!!!》

 

 

翼「ひあああっ!!!?」

 

 

絶頂を迎えたばかりの体に更なる快感が流れ込む。

先程よりも早く男は腰を深く密着させながら、翼を責め立て始めた。

 

 

《ぬりゅっ!!ぬりゅっ!!ぬりゅっ!!》

 

 

翼「いっ!!あっ!!!

やめっ!!!ふあっ!!!」

 

錬金術師2「ぐふふ〜♪︎イイ声で鳴くねぇ〜♪︎

すぐ射精してあげるからね♪︎思いっきり声出して感じてね、翼ちゃん♪︎」

 

 

熱く、硬く、擦る度に凶悪になってゆく肉棒で太ももと秘所を犯され、翼はただ快楽に喘ぐメスへと変わってゆく。

その姿に小太りの錬金術師は肉棒を更に熱くし、射精に備えた。

 

 

《ビク……ッ!ビク……ッ!》

 

 

錬金術師2「んっ!!射精るっ!!」

 

翼「んあっ!!?」

 

 

《どぷっ!!!どびゅるるるっ!!!!!》

 

 

翼「んあああーーーっ!!!!!」

 

 

肉棒から放たれた男の熱い白濁が太ももと秘所にべったりと絡み、翼の清純な体を汚した。

先程イッたばかりだと言うのに、男の精液の熱さに再び体を痙攣させ、翼は果ててしまう。

 

 

錬金術師2「おっほほ〜♪︎

いっぱい射精ちゃったよぉ♪︎

翼ちゃんの太ももオナホ気持ちよすぎ(笑)

防人なのに自分の太ももすら守れなかったねぇ〜(笑)」

 

 

小馬鹿にされるようなセリフを受けても、甘い痺れに脳がスパークし、翼は震える体を芋虫型ノイズへ預けることしか出来なかった。

 

 

……………………………………………………………

 

 

響「そん、な……!翼さん……!」

 

錬金術師1「クク♪︎

相変わらず加減を知らないですね♪︎彼は♪︎

剣があっという間にナマクラ状態♪︎

とても滑稽です♪︎」

 

響「ぐっ!!ううっ!!!」

 

 

響は、蜘蛛の巣に絡め取られた体で必死に抵抗しようとするが、グニョーっと伸び縮みするばかりで全く拘束から抜け出せそうにない。

加えて、結界内に立ち込める臭気に犯されていることで上手く体に力が込められないでいた。

 

 

錬金術師1「ククク♪︎

良い臭いでしょう……?

人間がもっとも嫌悪する臭いを算出し蜘蛛糸に染み込ませてあるのです♪︎

気化したガスを吸い込めば、たちまち体の自由が効かなくなり、さらには体を火照らせる催淫ガスとしての効果も発揮します♪︎」

 

 

《むわむわむわぁ……っ!》

 

 

響「うっ!げほっ!げほっ!

(このままじゃ私も、翼さんやクリスちゃんみたいに……!)」

 

 

段々と熱がこもり、発情してゆく響の体。

そこに、蜘蛛の巣を渡って小蜘蛛ノイズ達が群がってゆく。

 

 

響「ひっ!!?ち、近寄らないで!!!」

 

 

体を囲む子蜘蛛の群れに、響は恐怖を覚える。

どんな責め苦が待っているのか、想像するのも嫌だと言わんばかりに、響は必死に体を揺らす。

 

 

錬金術師1「クク♪︎ご安心を♪︎

無闇に犯したりなど致しませんよ、私は♪︎

私は御二方と違い、特珠な癖の持ち主なのでね♪︎」

 

響「んんっ!!」

 

錬金術師1「我らパンティングは、装者の嬌声を集めるのが使命♪︎

その声は、いやらしく嫌悪に満ちているほど甘美なものになる♪︎

抗おうとしても、無様に快楽に堕ち、漏らす声にこそ価値が高まる♪︎

その性質と私の性癖は実に相性がいい♪︎

あなたからたっぷりと声を頂戴しますよ♪︎」

 

響「ぐっ!声なんて上げてやるもんか!

どんなことをされても、私は負けない!!」

 

錬金術師1「ふ♪︎それは楽しみです♪︎

では耐えてみてください♪︎

私の癖による責め苦を♪︎」

 

 

パチン!と、丁寧口調の錬金術師が指を鳴らす。

すると、一斉に子蜘蛛たちが響の体に這いより、それぞれの八本の脚で響を責め立てた。

 

 

響「ふひゃ!?こ、これ!なんっ!?

ぷっ!あはは!!あはははは!!!!」

 

 

なんと、子蜘蛛ノイズは響の体をくすぐり始めたのだ。

腋、首筋、わき腹、足、足裏と、敏感な部分を蜘蛛の足が這い回る。

 

 

錬金術師1「ククク♪︎どうですか♪︎

くすぐりのお味は♪︎

これこそ私の至高の性癖♪︎

くすぐりに悶え、嫌がりながらも笑い声を漏らす少女の姿!

私はそれに究極の快感を感じるのです♪︎

さあ、思う存分ご堪能ください!!!」

 

 

《こちょこちょこちょ♪︎わさわさわさ♪︎》

 

 

響「きゃはははは!!!!!

や、やめっ!かひゅっ!!!

うあははははは!!!!!」

 

 

ギアインナーの上からグニグニと、子蜘蛛ノイズの脚が刺激し、くすぐってゆく。

無防備に露出した腋や太ももをくすぐられると、響はより一層と体をよじった。

それもそのはず、子蜘蛛ノイズの脚には無数の毛がびっしりと生えていて、それを敏感な部分に擦り付けられているのだから、たまらなくくすぐったいのだ。

 

 

《こちょこちょ♪︎わさわさわさ〜♪︎》

 

 

響「やめっ!やめれぇぇぇ!!!

くすぐったいぃぃぃーーー!!!!!

きゃっははははは!!!!!」

 

錬金術師1「んん〜♪︎

なんて甘美な声でしょう♪︎

くすぐりでしか得られないこの嬌声♪︎

たまりませんねぇ♪︎」

 

 

子蜘蛛ノイズ達は、響の背中に這いより、同様に無数の毛を駆使し、開けた背中をくすぐり回す。

 

 

響「ああっ!!?あっはははは!!!!!

背中っ!!背中だめぇーー!!!!

くすぐったい!!くすぐったいーー!!!」

 

錬金術師1「おお♪︎背中が弱いとは♪︎

なかなかにお珍しい♪︎

くすぐり甲斐がありますねぇ♪︎」

 

 

《こちょこちょこちょ〜♪︎こしょこしょ♪︎》

 

 

響「ひっ!!?み、耳っ!!やっ!!!

ひゃめてぇーー!!!

あひゃひゃひゃひゃ!!!!!」

 

 

普段はギアで包まれている耳を、子蜘蛛が一匹ずつロックし、敏感な耳奥に脚を滑り込ませる。

こしょこしょと毛が擦れ、響は快感とくすぐったさに体を大きく揺らす。

頭を振り乱そうとするも、髪までべっとりと蜘蛛の巣に絡まれ、くすぐったさから逃れることはできなかった。

 

 

《とろとろ♪︎ぬるぬる〜〜〜♪︎》

 

 

響「ひゃっ!?何っ!!?

ぬるぬるって、嫌っ!!!

きゃははははーーー!!!!!」

 

 

響の足裏に、ぬるぬると粘液がまぶされる。

子蜘蛛ノイズのお尻から糸を溶かしたローションのような粘液が響と足裏を覆ったのだ。

インナー越しにぬるぬると粘液を染み込まされ、ぐすぐすになったインナーの上を子蜘蛛の脚がくすぐり回してゆく。

 

 

錬金術師1「ローションによる足裏くすぐり責め♪︎

王道ですが、間違いなく相手を責め落とす文句なしの責めです♪︎

敏感になった足裏をくすぐられるのはたまらないでしょう?」

 

響「ぬるぬるっ!ぬるぬる嫌ァァァ!!!

ぎゃはははは!!!!!!!」

 

 

嫌がる響をよそに、子蜘蛛ノイズ達はローション粘液をさらに分泌する。

よりくすぐったくなるよう、ギアインナーに覆われた所を重点的にローションを塗り込むノイズ達。

響の体は、いつの間にか汗やローション粘液でいやらしくテカッていた。

 

 

錬金術師1「ククク♪︎素晴らしい♪︎

素晴らしいですよ♪︎立花響くん♪︎

あなたはくすぐり奴隷の才能がおありのようだ♪︎」

 

響「ぎひひひひ!!!!!

そんな才能!いらなっ!!!

あはははは!!!!きゃはははは!!!!」

 

錬金術師1「いえいえ、誇るべきです♪︎

普段くすぐり専門の私が、あなたの姿にイチモツを勃たせてしまうくらいにね♪︎」

 

響「うっ!!ぐっ!!!ふふふ!!!

うあははははは!!!!!!!」

 

 

男の下半身部分が、ローブ越しに反りたっているのを見せつけられる響。

目を逸らす響に男は近寄り、響の顎を掴む。

 

 

錬金術師1「笑いすぎると顎が外れてしまいすよ♪︎響くん♪︎」

 

響「ひっ!ひひひっ!!!

なら、これ、やめさせっ!!!

ぎゃはははは!!!!!!」

 

錬金術師1「それはできません♪︎

終わりはこちらで決めさせて貰います♪︎

くすぐりながら、あなたのここに私の肉棒を挿入してあげるという、ね♪︎」

 

響「や!!やらぁぁぁぁ!!!!!

あっはははは!!!!!

くひゅひゅひゅひゅー!!!!!」

 

 

響の開かれた秘所に、膨らんだローブ越しのイチモツを擦り付ける男。

より近くで感じる響の笑い声と歪む顔に男はさらに股間を熱くする。

 

 

…………………………………………………………

 

 

錬金術師3「ほっほ♪︎

あちらも仕上げに入るようじゃな♪︎

ではこちらも♪︎」

 

 

クリスの秘所に老齢の錬金術師の手が触れる。

すると、小さな魔法陣が展開し、その部分のインナーだけがパージする。

 

 

錬金術師3「すっかり出来上がっておる♪︎

この蜜壷に、儂の肉棒を余すことなく挿入れこんでやるからの♪︎」

 

 

トロトロと蜜が溢れるクリスの秘所に、老人は自身の猛る肉棒をあてがう。

 

 

《ずりゅ…、ずりゅ……、》

 

 

クリス「んっ……!ふっ……!」

 

錬金術師3「ほれ……♪︎

生挿入……、じゃ!!」

 

 

《どちゅん!!!!!》

 

 

クリス「んんっ!!!はっ……!!!」

 

 

眠りから醒めぬまま、クリスは大きく嬌声を漏らす。

老人でありながら、硬く熱くそそり立つ肉棒は、クリスの狭い蜜壷とヒダをいやらしくかき分けていく。

 

 

錬金術師3「ほれ!ほれ!どうしたぁ?

早く起きんと堕とされてしまうぞ〜?

こんな老いぼれに好きなようにされて良いのか〜?ん〜〜?」

 

 

起きないと分かっていながら、眠るクリスの顔前で煽る言葉を吐く老人。

肉棒のピストン運動に、クリスの膣はきゅうきゅうと甘く、キツく締まってゆく。

 

 

《もみゅもみゅ♪︎クリクリ♪︎コリコリ♪︎》

 

 

クリス「んっ!はぁっ!!あっん!!!」

 

 

アゲハ蝶型ノイズも、老人のピストンに合わせてクリスの巨乳にさらなる快感を揉みこんでゆく。

すでに乳首はビンビンに隆起し、イジってくれと言わんばかりにギアインナー越しに激しく主張していた。

 

 

《しゅるるる〜〜〜》

 

 

それだけでは飽き足らずか、アゲハ蝶型ノイズは細長いストロー形の口をクリスの口へと伸ばす。

ストローの先に、ベロベロと人の舌のようなものがくっついていて、だらしなく嬌声を漏らしていたクリスの口内を犯してゆく。

 

 

クリス「あえっ!おぅっ!れ、ちゅ!」

 

錬金術師3「ほう♪︎

お前も我慢ならんかったか♪︎

当然じゃの〜♪︎こんな上玉を前にしてがっつかぬわけにはゆかぬ♪︎

存分にしゃぶり犯すがよいぞ♪︎」

 

 

錬金術師の言葉を聞いてか聞かずか、ノイズはクリスの舌に自身の舌を絡ませ、激しいディープキスを始める。

ストロー舌の先端からは、甘い蜜が分泌されていて、トロトロとクリスの舌に絡み、口内へと流れ込んでいた。

もちろんこれにも催淫効果があり、舌を甘く痺れさせながら快感を増幅させてゆく。

 

 

クリス「れ……え、ちゅ……んんっ……。

ぐっ……、んう……、ぷはっ……、、、

あ……はっ……!んう……ちゅ……。」

 

錬金術師3「ほっほ♪︎

まるで恋人と交わす口付けじゃな♪︎

口の周りが蜜まみれになっておるぞ♪︎

いやらしく舌を絡めおって、相当な好き者じゃな♪︎儂も負けてはおられん♪︎」

 

 

クリスとノイズの深い接吻にあてられ、老人は更にねちっこく腰を振りクリスを絶頂へと誘う。

 

 

クリス「うっ!!んんっ!!!

あっ!!れちゅ!!んちゅ!!!

んんん!!!んっふ!!!」

 

錬金術師3「うっ!そろそろ出すぞい!

お主の腟内(ナカ)に、儂の濃ゆい子種を仕込んでやる!

エロくヒクついた子宮で、たっぷりと受け取るが良い!!!」

 

 

《ずちゅ!!ずちゅ!!ずちゅ!!!》

 

 

クリス「んん!!くっあぁ!!!!!」

 

 

腰振りを加速し、クリスの腟奥を膨れた亀頭が何度もノックする。

 

そして、ついに……、、、

 

 

錬金術師3「ぐっ!出る!!!」

 

 

《ビュ!!!ドビュルルル!!!!!》

 

 

クリス「んっ!!!あっ!!!

あああぁぁぁぁーーー!!!!!!!」

 

 

クリスの子宮に、特農の熱い子種がびちゃびちゃと叩きつけられる。

ヤケドしそうなくらい熱い老人の白濁は、クリスを絶頂へと堕とし、空だった少女の子宮を満タンにした。

じんわりと精液が子宮に馴染むまで、老人はクリスの子宮の入口に亀頭をグリグリと擦り付け栓をする。

 

 

錬金術師3「うっ!おぉぉぉ……!!!

これじゃあ〜!無防備な子宮に己の子種を遠慮なくブチ撒ける快感!!!

この時の為に生きておるようなもんじゃわい♪︎」

 

 

しっかりと白濁の染み込んだ子宮口から、ゆっくりと肉棒を引き抜く老齢の錬金術師。

ぬぽん!といやらしく引き抜くと、クリスの秘所から白濁液がトロリと漏れ出る。

深い絶頂を味わったクリスの体はビクビクと痙攣し、ノイズのストロー舌と溶け合っていた舌はいやらしく糸を引いていた。

 

 

……………………………………………………………

 

 

錬金術師2「こっちも行くよ〜♪︎ぐふふ♪︎」

 

翼「な!?い、嫌だ!!!」

 

 

翼の股間に魔法陣が展開し、ぴっちりと閉じた秘部があらわになる。

 

 

錬金術師2「うは〜〜♪︎

これが風鳴翼のオマ〇コ♪︎

まだ誰にも犯されていない聖域だぁ〜♪︎」

 

翼「くっ!ううっ!!!」

 

錬金術師2「ぐふ♪︎大丈夫だよ♪︎

痛くないよう、しっかりとオチン〇ポに芋虫粘液を絡ませといてあげるからね♪︎」

 

 

ビュルビュルと、小太りの錬金術師の両手に触手が白濁粘液を垂らす。

男はぐちゅぐちゅとそれを擦り合わせ、自身の肉棒にニュルニュルとまとわせていった。

 

 

錬金術師2「おっふ♪︎

楽しみだなぁ♪︎僕のオチ〇ポが翼ちゃんのオマン〇コに挿入る瞬間♪︎

想像しただけでバッキバキだよ♪︎」

 

 

先程、翼の太ももを汚したばかりだというのに、男の肉棒は萎えることなくそそり立っていた。

男のそのイチモツが満遍なくノイズの白濁液をまとい準備を完了する。

 

 

錬金術師2「コーティング完了っと♪︎

さ〜て、準備はいいかなぁ?翼ちゃ〜ん♪︎」

 

翼「ぐっ!ううっ!!」

 

 

絶頂させられ、力の抜けきった体を必死で揺らす翼。

しかし、芋虫型ノイズの触手は手加減すること無く、翼の腕と足を拡げ無防備な状態を作り出す。

 

 

錬金術師2「ぐっふ♪︎

じゃ、トロトロになった防人オマ〇コに、僕のオチ〇ポを生挿入、開始〜♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ピトッ!にちゅ…!!!》

 

 

翼「ひあっ!?待っ!!?」

 

錬金術師2「ダメ、待たない♪︎

ほら♪︎じゅっぷう〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ぬりゅりゅりゅ〜♪︎ずちゅん!!!》

 

 

翼「かはっ!!?

んああぁぁぁーーー!!!!!」

 

 

男のネトネトの肉棒が、翼の狭い腟内をえぐり、子宮口へと到達する。

 

 

錬金術師2「うっ!おぉぉぉ!!!

これが翼ちゃんの膣内(ナカ)!!!

思った通り、キツキツのぬるぬるだぁ!!!

僕のオチ〇ポに翼ちゃんのヒダヒダが熱く絡みついてくるよぉ!!?」

 

翼「んん!!はぁっ!!はぁっ!!

ぬ、抜けぇ!この、ゲスがぁ……!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

心配しなくてもしっかり抜き差ししてあげるよ♪︎

僕のねちっこいピストン運動、しっかりと受け止めてよね、翼ちゃん♪︎」

 

 

《ぬる!ぬる!ぱちゅん!!ぱちゅん!!》

 

 

翼「ひっ!!あっ!!?

や、やめろぉ!!腰っ!ひっ!!!

動かすなぁ!!!!!」

 

 

膣内のヒダヒダひとつひとつに粘液をまとわせるよう、男は念入りに肉棒を擦り付ける。

男のぶよぶよとした体が、翼の体に何度も打ち付けられ、ぱちゅんぱちゅんと卑猥な接触音が響く。

 

 

錬金術師2「止められるわけないよぉ♪︎

翼ちゃんの膣内が気持ちよすぎて、もっともっとどちゅどちゅしたくなっちゃってるんだからさ♪︎」

 

 

《どちゅ!!どちゅ!!パンパン!!!》

 

 

翼「ふあっ!!はっん!!!

いやっ!!あんっ!!!うああ!!!」

 

錬金術師2「おほほ♪︎最高のトロ顔♪︎

ばっちりカメラに収めてるからね〜♪︎」

 

翼「んっ!!?ぐっ!!!」

 

錬金術師2「あぁ〜、ダメダメ。

顔を逸らしちゃあ。そんな悪い子にはお仕置しないと♪︎」

 

 

お仕置という言葉に、まだこれ以上の責め苦を与えられるのかと、翼は体をビクつかせる。

 

 

錬金術師2「トロ顔が撮れないならぁ♪︎

風鳴翼のキス顔を撮らせてもらうよぉ♪︎」

 

翼「キ、キス顔!?まさかっ!!

んぐぅぅぅ!!!!!!」

 

錬金術師2「むっちゅうぅぅぅ♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

 

小太りの錬金術師は、翼の清らかな唇に突然吸い付く。

閉じた翼の唇を、男の肉厚なベロが強引にこじ開ける。

臭い唾液がたっぷりと翼の口の周りに塗りたくられ、嫌悪感に体を震わせる。

 

 

錬金術師2「れろれろれろ♪︎♪︎♪︎

んんっ♪︎んふふふふ♪︎♪︎♪︎れちゅれちゅ♪︎♪︎♪︎」

 

翼「むぐっ!!ぐうっ!!!

んんんん!!!れっう!!!ちゅう!!!」

 

 

男に無理矢理ベロチューを強制され、舌をベロベロレロレロと犯される。

舌が絡む度に、男のイチモツがビクンと跳ね、翼の膣内をゴリゴリと小突く。

 

 

錬金術師2「ぷっはぁ〜♪︎♪︎♪︎

んん〜♪︎甘〜い♪︎ベロキス甘〜い♪︎♪︎♪︎

クセになっちゃうよぉ〜♪︎♪︎♪︎

このまま、ラブラブベロチュー交尾しちゃおっか、翼ちゃん♪︎♪︎♪︎」

 

翼「げほっ!げほっ!!

うっ!!絶対に…嫌…!?んんっ!!!」

 

 

拒絶する翼を、肉棒による子宮口グリグリにより黙らせる。

 

 

錬金術師2「君に拒否権はないよ♪︎

ほら♪︎手も恋人繋ぎにして♪︎

ベロチューしながら、パンパンするよ♪︎」

 

 

《れちょれちょ!ぬりゅぬりゅ!!!》

 

《どちゅ!どちゅ!パンパン!!!》

 

 

翼「ふあっ!!?おぐっ!!!

れちゅ!んんっ!!んちゅ!!!

ふっ……んんん!!!!!」

 

錬金術師2「れるれる♪︎

翼ちゃんと恋人べろちゅーセックス♪︎

ユメみたいだぁ〜♪︎うっ、おほ……♪︎

そ、そろそろ出すよ、翼ちゃん♪︎

僕のギトギトザーメン、翼ちゃんの奥に流し込むよ♪︎」

 

翼「ひっ!!や、やめて……!

やめてください……!お願っ……!!!

んんん!!!!!」

 

錬金術師2「あっはは!!

ついにお願いするようになっちゃったんだ♪︎

おふ!そんなの逆効果に決まってるじゃん!

オチ〇ポいらいらさせるのが上手いなぁ!

翼ちゃんはぁ!おうっ!ふうっ!!」

 

 

男のいやらしく激しい攻めにより初めてしおらしさを見せる翼。

その姿に男は更に興奮を覚え、全体重を乗せたピストンで翼を追い詰める。

 

 

錬金術師2「ふひひ!!

もっとラブラブしよ!翼ちゃん!!!

ほら、僕の頭の後ろで手を組んで!

足はだいしゅきホールドで!」

 

 

芋虫型ノイズの触手が、翼の手足を拘束し直し、

 

 

翼「ぐっ!!ううっ!!!

こんな……っ、奴に……っ!!!

私が……、私が……っ!あうっ!!!」

 

錬金術師2「イクよ……!出すよ……!

翼ちゃんの赤ちゃん部屋で、僕の子種しっかり受けとって!!!

うっ!!!おおおおおーーー!!!!!」

 

 

《ズッン!!!ドビュルルルル!!!!!》

 

 

翼「あっ!!!いっ!!!

んあああぁぁぁーーーー!!!!!!!」

 

 

翼の子宮の奥に、男のギトギトの精液が放射される。

熱く粘っこいそれは、すぐに翼の子宮を満タンにし、快楽と屈辱へと溺れさせた。

射精したあとも、男は翼の唇にむしゃぶりつき、手もぎゅうぎゅうと締め上げたまま、余韻に浸っていた。

 

 

錬金術師2「おほぉぉぉ〜〜〜♪︎

翼ちゃんのトロトロマ〇コにナマ中出し、

最っ高〜♪︎♪︎♪︎

ほらほら♪︎子宮にザーメンしっかり塗りたくってあげるね〜〜〜♪︎」

 

 

とちゅとちゅと、ゆっくり腰を上下させ、精液を翼の膣内へと甘だしする。

すでに満タンな翼の子宮に新しい精液が注がれ、ジクジクと子宮を犯してゆく。

 

 

翼「おっ……!うっ……!!

くっ……、あっ……!ううう……!!」

 

錬金術師2「うはは〜♪︎

これまた貴重だなぁ♪︎風鳴翼の泣き顔♪︎

いっぱいズポズポされて苦しかったね〜♪︎

ごめんね〜、翼ちゃん♪︎」

 

 

微塵も反省してはいない男の唇が、翼の唇に吸い付く。

激しくイカされた翼には、もう抵抗する気力は残っておらず、男のベロを向かい入れるしかなかった。

 

 

……………………………………………………………

 

 

錬金術師1「ククク……♪︎

さあ、イチモツを受け入れる準備は出来ましたか♪︎響くん♪︎」

 

響「あひゃひゃひゃひゃ!!!!!

で、出来てるわけ、にゃいーーー!!!!

いーーひっひっひ!!!!!」

 

 

子蜘蛛ノイズ達のくすぐり責めは、一向に終わる気配がない。

丁寧口調の錬金術師は、ローブからイチモツだけを露出し、他の2人と同じく、響の秘所に着衣解除の魔法陣を展開する。

 

 

錬金術師1「クク……♪︎

絶え間ない子蜘蛛達のくすぐりで、もうこんなにいやらしいオマ〇コになってしまってるよ、響くん♪︎」

 

 

《くちゅくちゅ♪︎》

 

 

響の秘部に、すらりと伸びた指を擦り付け、膣内の浅いところを少しだけ引っかくように挿し入れる。

 

 

響「ひうっ!!!やっ……!!!

ははははは!!!やめてぇぇぇ!!!

何でもします!何でもしますからぁ!!!

あははははは!!!!!」

 

錬金術師1「そう軽々しく"何でも"なんて言うものじゃありませんよ♪︎

でもそうですね。何でもしてくれると言うのなら、もう少し私好みの趣向に……♪︎」

 

 

《パチンッ!》

 

 

男が指を鳴らすと、拘束された響の頭上に親蜘蛛ノイズが這い寄ってくる。

頭ではなく、お尻を響の方へ向け、親蜘蛛は静止する。

 

 

響「な、何!?何する気なのぉ!!!

うははははは!!!!!

腋っ!!やめっ!!!

しつこいぃぃぃ!!!!!」

 

錬金術師1「くすぐりのせいですっかりと忘れているかもしれませんが、臭い責めも私の得意分野でして……♪︎」

 

 

《ビュル!ビュルビュルビュル!!!》

 

 

親蜘蛛ノイズのお尻から、ゆっくりと糸が生成される。

粘液糸は、じゅるじゅると螺旋を描き束になってゆき、やがて糸は男根のような形へと変化する。

 

 

響「なっ!!?うそっ!!?

ぐっ!!うひひひひひ!!!!!!

それ、おチン…、チン……!!?

あははははは!!!!!」

 

 

男根形の粘液糸を、響の顔へと差し出すノイズ。

その男根糸は、今までの粘液糸から放たれていた臭いとは、比べ物にならないくらいの激臭をまとっていた。

 

 

響「ひぐっ!!これ、臭っ!!!

おえっ!!ぎひひひひ!!!!!

ぎゃはははは!!!!!!

やらーーー!!!!!

臭い!!!!

臭すぎるよぉほほほ!!!!!」

 

 

熱のこもった男根糸からむわむわと激臭の湯気が立ち上り、響の鼻腔へと流れ込む。

息を止めたい所だが、粘液ローションを体中に塗りたくられ、子蜘蛛ノイズ達によるくすぐりを受けている響には回避は不可能だった。

 

 

錬金術師1「それは中毒性のある激臭粘液♪︎

嗅げば嗅ぐほど、あなたはこの臭いの虜になる♪︎

嗅いだ瞬間絶頂してしまうような、淫乱なメスに調教してあげましょう♪︎」

 

響「いやっ!!いやだぁぁぁ!!!!!

あははははは!!!!げほげほっ!!!

どけてぇぇぇ!!!!

臭いのどけてぇぇぇ!!!!!

もう嗅ぎたくにゃいーーー!!!!!!」

 

錬金術師1「クハハ!!!

最高ですよ!響くん!!!

実に甘美な嬌声!!!

さあ、更なる喘ぎを私に聞かせて下さい!!!」

 

 

錬金術師は、トロトロになった響の秘部の入口に自身の肉棒の先をあてがう。

そして、一気に奥へと肉棒を挿入した。

 

 

《どちゅん!!!!!》

 

 

響「うっ!!!いやぁぁぁぁ!!!!!

あぁぁぁーははははは!!!!!!

オチン〇ンいやぁぁぁぁ!!!!!!

だはははははは!!!!!!」

 

錬金術師1「そんなに爆笑しているのに嫌だなんて……♪︎

冗談がお好きなんですね、響くん……♪︎

君のオマ〇コ、子蜘蛛達にくすぐられる度、膣内がうねって、最高の具合ですよ♪︎」

 

 

グリグリと、響の膣内をゆっくりとえぐる男。

自身が動かなくても、くすぐりと臭い責めで痙攣する膣内の締め付けにより十分な気持ちよさを感じているのだ。

 

 

錬金術師1「さて、ではラストスパートといきましょう♪︎

完全に堕としてあげますよ♪︎

くすぐりと臭い責め、その快楽のドン底へ……、ね♪︎」

 

 

その言葉を聞くや否や、親蜘蛛ノイズの粘液肉棒が響に近寄り、鼻の下のくぼみに先端をちょん!と触れさせ、粘液を擦り付けた。

 

 

響「おっ!!!?んぎぃぃぃ!!!!!

臭い臭い臭い臭いーーー!!!!!

こんな!!こんなぁぁぁ!!!!!!

無理無理無理ぃ!!!

臭すぎるぅぅぅ!!!!!!」

 

 

近くで嗅いでいただけでも激臭を伴った粘液を、鼻の下に直接擦り付けられ、響は激しく身悶え、声を大にして叫ぶ。

 

 

錬金術師1「加えてこちらも♪︎ククク♪︎」

 

響「ひっ!!!ひゃああああ!!!!!!

ぎゃはははは!!!!!!!!!!

ダメっ!!!ぬるぬるっ!!!

ぬるぬる激しっ!!だははははは!!!!」

 

 

子蜘蛛ノイズ達の脚の動きが粘液ローションの更なる分泌により加速する。

乳首の隆起した豊乳にも子蜘蛛達は群がり、トロトロネバネバと粘液を絡めながら、くすぐり揉みしだく。

 

 

錬金術師1「くぅ……♪︎締まる……♪︎

あのシンフォギア装者の膣内を弄べるなんて、感無量ですよ♪︎」

 

 

鼻の下にグリグリと粘液肉棒を擦り付けられ、体中を子蜘蛛達にくすぐり犯され、錬金術師に膣内を陵辱される。

もはや絶望など生ぬるいほどに、響は快楽を叩き込まれた。

 

 

響「臭い!!!くすぐったい!!!

臭い!!!くすぐったいーーー!!!!!

ぎゃはははは!!!!!!!!!」

 

錬金術師1「ううっ……♪︎

さあ、射精のお時間ですよ……♪︎

準備はいいですか、みなさん……♪︎」

 

響「へっ!!?えっ!!?」

 

 

"準備"、響にではなく、錬金術師は"みなさん"へとその言葉を告げる。

くすぐりと臭い責めによる酸欠で、響は頭が回らず、男が何を言っているのか理解できなかった。

しかしこの後、響はその意味を知り絶望する。

 

 

《ブルブルブルブル!!!!!》

 

 

響をくすぐっている子蜘蛛以外の、蜘蛛の巣で待機していた子蜘蛛達が、響の方へとお尻を向けブルブルとそれを震わせた。

親蜘蛛ノイズも、響の鼻の下に粘液亀頭を擦り付け続けながらお尻を震わせている。

 

 

響「ぎゃはははは!!!!!!

何ィっ!!!!!!

何するのぉほほほほ!!!!!!!!」

 

錬金術師1「たっぷり溺れるといいですよ♪︎

ノイズの媚薬粘液の沼でね……♪︎」

 

響「ひっ!!!!?

いやぁぁぁぎゃははははは!!!!!!

死ぬっ!!!死んじゃうーーー!!!!!」

 

錬金術師「堕ちなさい……♪︎

立花響……、くっ!!!んっ!!!」

 

 

《ドビュ!!!ドビュルルル!!!!!》

 

 

響「ふあっ!!!

あああああぁぁぁ!!!!!!!!!」

 

 

最初に錬金術師の熱い白濁が、響の子宮の奥に届く。

濃く粘ついた男の精液は、熱くトロけた響の子宮とじんわり溶け合う。

 

 

《ビュ!!!ビュルルルル!!!!!!》

 

 

響「あっ!!!!!やっ!!!!!

んあああぁぁぁーー!!!!!!!!!」

 

 

次に、子蜘蛛ノイズ達の媚薬粘液が響の体に満遍なく吹きかけられる。

胸や腰、背中、脚や足裏まで、子蜘蛛達の粘着質な媚薬糸が体中にへばりつく。

 

 

《ビュル!!ドビュルルルル!!!!!》

 

 

響「ぐっ!!!んんっ!!!!

おえっ!!!もがっ!!!ぐっ!!!!!

んんんんんーー!!!!!!!!!」

 

 

最後に、親蜘蛛ノイズの特濃射精が響の顔面を覆い尽くす。

白濁した激臭粘液が、響の顔全部にべちゃあ!!!とへばりつき、鼻や口の粘膜に放射され呼吸を制限された。

 

 

錬金術師1「ふっ……、ふっ……、、、

ん……♪︎素晴らしい……♪︎

シンフォギア装者、立花響の粘液人形の完成ですね……♪︎

もはやこれは芸術品だ……♪︎」

 

 

響「んっ!!!んっぐ……!!!

ぐうううう………!!!!!!

んんっ……!ん……、、、ぐ………、、、」

 

 

ガクン!と、響の頭がうなだれる。

くすぐりによる酸欠、粘液顔面パックによる呼吸制限により、響は意識を手放すしかなかった。

 

 

………………………………………………………………

 

 

錬金術師1「ライブ終了……、といった所ですかね♪︎」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎じゃあ、僕らの研究所に連れて帰っちゃおうか♪︎」

 

錬金術師3「いや……、、、

少々楽しみすぎたらしいぞ……?」

 

錬金術師1「む?

クク……♪︎なるほど……♪︎

他の装者の気配……♪︎

通信を断絶させた事により、救援を寄越した、という所でしょうか……♪︎」

 

錬金術師2「じゃあ急がないと♪︎

残念だけど、"続き"はまたの機会にしようかな♪︎」

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

次は別の娘も試してみたいの〜♪︎」

 

錬金術師1「欲張りですね、あなた方は♪︎

まあ……、私も同じ気持ち、ですが……♪︎」

 

 

蜘蛛の巣に拘束され、粘液まみれとなった響を見ながら、丁寧口調の錬金術師は妖しく微笑む。

 

 

錬金術師1「では、後片付けは救援に来る"彼女達"に任せるとして、行きましょうか……♪︎」

 

錬金術師2「じゃあね、翼ちゃん……♪︎

気持ちよかったよ……♪︎ぐふふ……♪︎」

 

錬金術師3「儂らパンティングは、いつでもお主らの相手になってやるからの♪︎

ほっほっほ♪︎♪︎♪︎」

 

 

錬金術師トリオは、自身の足元に魔法陣を展開し、その場から消え去る。

彼らが去ると同時に、ノイズ達や結界も消失し、拘束されていた響達は地面へと放り出された。

 

その後、救援に駆けつけたマリア達は、弄ばれ放り捨てられた響達の姿を見て、驚嘆することとなった。

秘密結社パンティングの恐ろしさを、この先も装者たちは思い知らされることとなるだろう。




後書きでも失礼します。ヨロズ堂です。
ヨロズ堂個人は、一番好きな性癖は『くすぐり』ですね。
今回はシンフォギアの立花響ちゃんにソレをぶつける事としました。
女の子が嫌々ながらも強制的に笑わせられるシチュエーション、最強だなぁと思っております。
こちらの二次創作、できれば短編でポツポツと続き的なお話を書いてみたいなと……。
変態3人はそのままに、組み合わせだけを変えたり……とか?
マリアさん達も登場させたりとか……したいなぁ。
また続きなど書ければよいなと思っております。
ここまで読んでくださりありがとうございました。

性癖は無限大、ヨロズ堂でした。
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