シンフォギア装者VS変態錬金術師トリオ 作:ヨロズ堂
さて今回の投稿話なのですが、前回投稿させて頂いた先出しの続きを、中編として投稿させて頂く形になりました。
というのも、今回のお話がかなりの長編となっているというのがネックでございまして……。
切歌ちゃんと調ちゃんのシーンが入ることで、初手のマリアさんのシーンにかなり間が空いてしまうのを防ぐため、このような投稿スタイルとなりました。
先出しで投稿させて頂いた冒頭部分を【前編】、この投稿話を【中編】とさせて頂き、次にフィニッシュとなる【後編】を投稿出来ればなと思っております。
【前編】については、少し手を加えた修正版として改めてタイトルの改修を行い、投稿したいと思います。
【中編】は切歌ちゃんと調ちゃんのシーンだけを抜粋したものです。
【後編】は3人のフィニッシュシーンを描き、性技特化型オートスコアラー編のラストとなります。
こちらにつきましては、後日、またお時間を頂いての投稿となりますので、予めご了承ください。
それでは、【中編】をどうぞ。
【地下施設内 別室 ベッドルーム】
《クリクリ……♪︎コリュコリュ……♪︎》
調「ふ……っ!んぅ……っ!」
セラ「…………………。」
錬金術師2「ぐひひひ♪︎」
自動人形セラに両腕を拘束されたまま、調はずっと乳首をいじられ続けていた。
小太りの錬金術師はというと、ただその様子をじっと見て、ニヤニヤとほくそ笑んでいるだけで調には一切触れようとしなかった。
《クニュ……♪︎コリュ……♪︎クリュン……♪︎》
調「あ……っ!ん……っ!
い、いつまで……、いじり続けるつもりなの……っ!?
いい加減に……、ん……っ!
して……っ!んぐ……っ!!!」
錬金術師2「まだまだだよ、調ちゃん♪︎
乳首が超絶敏感になるまでセラの責めは止まらないからね♪︎
そういう命令だから♪︎」
セラ「はい……。セラは止まりません……。
月読 調の乳首感度……、通常の数値の7倍に上昇……。
指定感度に達していないため、乳首責めを継続します……。」
《クリクリクリ……♪︎コリコリコリ……♪︎》
錬金術師2「大体通常の100倍くらいになるまで感度を引き上げさせてもらうからね♪︎」
調「ひゃ、100……っ!!?」
途方もない馬鹿げた数字のように聞こえるが、それが間違いでも偽りでもないことを、男は不敵な笑みを一切崩さないことで調に理解させた。
機械関節が剥き出しになったセラの指たちも、一切止まることなく調の乳首をとらえ刺激し続ける。
《クリクリ……♪︎コリコリ……♪︎》
調「ふ……、ぐ……っ!んあ……っ!!」
セラ「感度上昇……。
乳首感度10倍を観測しました……。
継続します……。」
錬金術師2「順調だね♪︎
けどもう少しだけペースを上げてみようか♪︎」
《ス………ッ、、、》
《キィィィ……ッン!!!!!》
調「う……っ!!?」
男が調のマイクユニットに手をかざし、魔力を込めると、まとっていたギアインナーが妖しく光り出し、みるみる形を変化させていった。
《パァァァァ……ッ!!!》
錬金術師2「ぐふふ♪︎はい、完成♪︎」
調「な……っ!?い、嫌……っ!!!」
インナーの輝きが消えると同時に、調はピンク色を基調としたナイトドレスに身を包んだ自分を見て赤面する。
錬金術師2「ナイトドレス似合うねぇ〜♪︎調ちゃん♪︎
薄い布生地から透けて見える調ちゃんのロリボディ♪︎
すご〜くエッチだよぉ〜♪︎ぐふふ♪︎」
ワンピース風のドレスはスケスケになっている為、調のおへそや細い腰まわりなどが丸見えの状態になっている。
腰上まで開かれたスリットからは、パンティーの紐が大胆に露出し、華奢ながらも肉付きのいい調の腰をキュッと締め付けていた。
錬金術師2「髪を解けばもっと大人っぽくなるよ♪︎」
セラ「……………。」
《しゅる……、しゅるしゅる……、、、》
乳首責めを中断していたセラの手が調の髪に伸びる。
結ばれていた髪を解かれ、調はツインテールからロングへと髪型を変えられた。
調「うう……っ!!
(好き勝手して……っ!!!)」
錬金術師2「睨んだ顔も可愛いねぇ〜♪︎
セラ♪︎続きを頼むよ♪︎」
セラ「了解いたしました……。」
男の命令を聞きいれ、セラは再び調の乳首を責め始める。
《スリスリ……、シュリシュリ……、、、》
調「んあ……っ!!や……っ!!!」
ナイトドレス越しに主張する突起を、繊細なタッチで擦り刺激するセラ。
内側が柔らかなシルク素材になっているドレスの上から乳首を責められることで、調は更に感度をあげさせられていった。
セラ「ナイトドレスに変更後、感度上昇値が急激に増加……。
シルク素材による肌への刺激と、羞恥による精神的ダメージが要因と想定……。
更に乳首への責めを行い、目標感度へ近付けます……。」
《スリスリ……、クリクリ……、、、》
調「やめ……っ!う……っ!く……っ!」
事細かに自身の体の状態を読み上げられ、調は更に乳首を固く尖らせ感じてしまう。
腕も脚の拘束も外れないまま、ただ乳首だけを一点集中して責められる恥辱は計り知れないものだった。
錬金術師2「ナイトドレス、気に入ってくれて嬉しいなぁ♪︎
手も足も動かせないから、必死で頭を振り乱しちゃって♪︎
綺麗な黒髪が乱れてより一層色っぽいよぉ〜♪︎」
調「んんっ!!!くうっ!!!」
錬金術師2「ぐふふ♪︎
まだまだ感度を上げていこうねぇ〜♪︎
セラ♪︎アレをお願い♪︎」
セラ「かしこまりました……。」
セラは小太りの錬金術師の命令を受理すると、調の乳首から指を放す。
調「はぁ……っ!はぁ……っ!
うう……っ、、、!
(アレって……、何……、、、!?)」
《ぬぅぅぅ………、、、、、》
セラ「ん……、んん………。
ぐちゅ……、、、ぐちゅ……、、、
んあぁぁぁ…………、、、、」
調「!!!?」
セラは調の顔を覗き込むように近付き、何かを口に含んでいるかのようにぐちゅぐちゅと水音を響かせながら口を動かしてみせる。
セラが口を開くと、中にはかき混ぜられ粘性を増した無色透明な液体が糸を引いて含まれていた。
セラ「んえぇぇぇぇ………、、、、、」
《トロトロトロ〜〜〜♡》
調「ひゃあ……っ!!!?
な、何これ……っ!!?んひ……っ!!!
あ……、熱……っ!!?
胸が……、熱い……っ!!?
んああ……っ!!!!!」
舌を伝い、透明な粘液が調の胸へトロトロと流れ落ちてゆく。
ナイトドレスの上から粘液が肌へと染み込み、触れた所が熱く敏感になってゆくのを声を上げながら調は感じた。
錬金術師2「セラの体内で熟成された即効性の媚薬だよ♪︎
触れた所がジンジンと熱くなってたまらないでしょ♪︎
乳首がもっとビンビンになっちゃうね♪︎」
調「んんん……っ!!!」
セラ「んええええ………、、、、、」
《トロトロトロトロ〜〜〜♡》
調の胸全体をセラの媚薬粘液が覆い、更に隆起した乳首がナイトドレス越しに主張していた。
胸を粘液まみれにした後、セラは舌を引っ込め、再び無表情のまま調を見下ろす体勢へと戻る。
調「う……っ!うう……っ!!」
錬金術師2「ぐふふ♪︎
じゃあ……、再開しようか……♪︎」
セラ「かしこまりました……。」
調「や……っ!!?待って……っ!!!
いま触られたらおかしく……、、、!!?」
《ぬりゅん!!!ぬりゅん!!!》
調「んぎひぃ!!!!!」
《ビクン!!!ビクンビクン!!!!!》
《プシッ!!プシャアッ!!!》
セラの人差し指が媚薬粘液にまみれた調の乳首をひと擦りする。
ぬりゅん!!!と乳首をひと擦りされただけで、調は大きな嬌声を上げ潮を吹きながら絶頂してしまった。
セラ「絶頂による体の痙攣及び呼吸の乱れを感知しました……。
感度計測……、、、、、。
乳首感度……、通常の50倍と確認できました……。」
錬金術師2「おぉ〜〜〜♪︎
流石はセラの媚薬粘液♪︎
一気に50倍とは驚いたよ♪︎
乳首だけでイった感想はどうかな?
調ちゃん♪︎」
調「あ……っ!!あ……っ!!あ……っ!!」
錬金術師2「あらら♪︎
気持ちよすぎて返事もできないか(笑)
でも………、、、、、」
《にちゅ!!!ぐちゅ!!!》
調「あ"………っ!!!!?」
錬金術師2「まだ100倍じゃないから……。
続行だね………♪︎」
調「や……っ!!?嫌……っ!!!」
セラ「再開します………。」
《ぬりゅぬりゅぬりゅ!!!!!》
《ねちゃねちゃねちゃ!!!!!》
調「ひああああーー!!!!!!」
媚薬でぬるぬるになった指先で、セラは調の乳首を執拗にいじくり回す。
より一層頭を振り乱しながら調は抵抗するが、指の動きは全く変わらずに調の乳首を追い詰めていった。
錬金術師2「すごい声♪︎
もっともーっと感じちゃおうね〜♪︎
どれだけイっても大丈夫だよ♪︎
疲労回復の術式で失神しないようにしてあげるからね♪︎」
調「んあああっ!!!!!
やめてぇ……っ!!!乳首……っ!!!
乳首おかしくなるぅぅぅ……っ!!!!!」
セラ「乳首感度、更に上昇……。
65倍を計測……。
更なる向上の為、指先の形状変化を行います……。」
《キィィィ……ッン!!!!!》
《ボコ……ッ!ボコボコ……ッ!》
調「んえっ!!!?」
セラの指の腹に、複数のイボイボ突起が現れた。
両手の人差し指と親指にその突起は現れ、指同士を擦り合わせて粘液をイボとイボの間にまとわせる。
錬金術師2「セラは自分の体の一部を自由に変化させられるんだ♪︎
媚薬粘液をたっぷり絡ませたイボイボ突起♪︎
それで乳首をスリスリされたらどうなっちゃうかな?(笑)」
調「や、やだ……っ!!!」
セラ「乳首責め……、再開します……。」
《ぞりゅぞりゅぞりゅっ!!!》
調「ひ……っ!!!?」
《にちゃにちゃにちゃっ!!!》
《ぐりゅぐりゅぐりゅっ!!!》
調「んやあぁぁぁーーーっ!!!!!!」
《ビクンッ!!!ビクンッ!!!》
調の乳首にイボイボ突起による暴力的な責めが開始され、数秒で調は激しい絶頂を迎えた。
粘液でぬるぬるになったイボが乳首を擦るたびに、調は激しく潮を吹き絶頂を繰り返す。
調「だめ……っ!!!
これだめぇ……っ!!!!!
イボイボぬるぬる嫌ぁぁぁっ!!!!!
乳首放してぇ……っ!!!!!!
壊れちゃうーーーっ!!!!!」
錬金術師2「ぐひひ♪︎
乳首イキ、癖になっちゃうね〜♪︎
潮も思いっきり吹いちゃって♪︎
せっかく着せてあげたナイトドレスがアソコだけびしょびしょになっちゃってるよ?(笑)」
セラ「感度85倍まで上昇……。
目標感度まであと15倍……。
媚薬粘液を追加します………。
ん………、あぁぁぁぁ………、、、、」
《トロトロトロトロ〜〜〜〜♪︎》
調「いや……っ!!!
もうかけないで……っ!!!
ぬるぬる無理……っ!!!
感じすぎちゃ……っ!!!?
んあぁぁぁーーーっ!!!!!!!」
ぬるぬるを増したイボイボ突起指の責めに、調は望まぬ嬌声を吐き出す。
普段大人しく冷静な佇まいの調からは想像もつかないほど淫らで激しい叫びにも似た嬌声をが部屋中に響いていた。
セラ「88……、89……、90………。
乳首責め、最終段階に突入……。
乳首及び粘液に濡れた部位全ての箇所に刺激を加える為、手のひらの形状を変化します……。」
《キィィィ……ッン!!!!!》
《ボコ……ッ!ボコボコボコ……ッ!!!》
調「ひ………っ!!?
や、やめて……っ、お願いだから……っ、、、
それ……、絶対だめ………っ、、、!!?」
《べちょ……っ!!!べちょ……っ!!!》
セラの手のひら全体にイボイボが生成される。
涙を浮かべて懇願する調を全く意に介さず、セラはイボイボだらけの手のひらをべちゃりと調の胸に密着させた。
調「んひっ!!!?」
錬金術師2「これでラストだから♪︎
頑張って♪︎調ちゃん♪︎」
調「無理……っ!
もう……っ、無理ぃ……っ!!!」
セラ「……………再開します。」
《ぬりゅん!!ぬりゅん!!ぬりゅん!!!》
調「お"っ!!!!?」
《ぐりゅぐりゅぐりゅっ!!!!!》
《ねちょねちょねちょねちょ!!!!!》
《ずりゅずりゅずりゃずりゅん!!!!!》
調「んあ"あ"あ"あ"ーーーー!!!!!!!」
手のひらにびっしりと敷き詰められたイボイボが粘液をまといながら調の胸全体を撫で犯す。
今までにないくらいに調は頭を振り乱し、脚を内股に激しく閉じたり開いたりして身悶えた。
《にちゅにちゅにちゅにちゅっ!!!!!》
《ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅっ!!!!!》
調「イグ……っ!!!
ぐううう……っ!!!!!」
《ビクビクビクン!!!!!》
《プシャシャア……ッ!!!!!》
敏感な胸と乳首を撫で犯され、調は繰り返す絶頂を止めることが出来なかった。
脚を開ききった状態でアクメし、潮を勢いよく錬金術師の男へと吹き出す。
錬金術師2「うわ♪︎
ショーツを越えて調ちゃんの愛液がこっちにまで飛んできたよ♪︎
だらしなくアクメしちゃって、もう全然我慢出来なくなっちゃったね♪︎」
調「んお"お"お"……っ!!!
やめでぇ……っ!!!もうやめでぇ……っ!!!
イギたくない……っ!!!
もうイギたくないぃぃ……っ!!!!!
んぎひぃぃぃ………っ!!!!!」
セラ「感度急激に上昇……。
乳首及び胸部感度……、106倍………。
目標感度を大幅に上回り、現在もまだ上昇し続けています……。」
《ぐりゅぐりゅぐりゅっ!!!!!》
《カリカリカリッ!!!!!》
《コリュコリュコリュ!!!!!》
手のひらのイボで胸と乳首を刺激し、
人差し指で乳首だけを刺激し、
親指と人差し指で挟んで擦り刺激する。
様々な刺激を加えながら、セラは調の感度を読み上げ目標感度に達したことを男へと伝えた。
錬金術師2「ぐふふ♪︎
おめでとう〜♪︎調ちゃん♪︎
無事乳首責め調教が完了したよ〜♪︎」
調「んぐうっ!!!!
ううーーーっ!!!んいいいっ!!!!!」
《ぬちょぬちょぬちょっ!!!!!》
《こりゅこりゅこりゅっ!!!!!》
錬金術師2「あらら(笑)
セラ、一旦ストップして♪︎」
セラ「かしこまりました………。」
《ピタ…………ッ》
調「あ"……っ!!あ"……っ!!あ"……っ!!」
感度100倍を超えてもなお続いていたセラの責めを、男の言葉が静止する。
調は腰をガクガクとさせながら痙攣し、止まらぬ嬌声を漏らしている。
錬金術師2「よく我慢したね♪︎
偉いよ♪︎調ちゃん♪︎」
《ギシ…………ッ!ギシ………ッ!》
服を脱ぎ全裸になった小太りの錬金術師が、ベッドをきしませながらセラと調に近寄る。
調の腰付近をまたぐようにベッドへ手と膝をつき、イキ狂ってグチャグチャになった調の顔を見下ろした。
錬金術師2「感度100倍以上の敏感乳首♪︎
おあずけされた分、たっぷりと僕がイジめてあげるよ♪︎」
調「あ"……っ!!う"……っ!!?
なに……、するの………っ!?
やめ………っ!!?」
錬金術師2「ふぅぅぅぅぅ………♡」
調「お"……っ!!?んぐう……っ!!!!!」
《ビクン!!!ビクン!!!!!》
小太りの錬金術師は調の乳首に近付き、熱い吐息を吹きかける。
感度が上がりすぎた調の小さな突起は、息を吹きかけられただけで体を絶頂へと至らしめた。
錬金術師2「ぐふふふ♪︎完璧完璧♪︎
息吹きかけられるだけでイっちゃうくらい敏感になった調ちゃんのよわよわ乳首♪︎
直接ちゅぱちゅぱしたら、どうなっちゃうかな?(笑)」
調「あ"え"………っ!!!?」
錬金術師2「んふふ♪︎
いただきま〜す♪︎あ〜〜〜〜〜♪︎♪︎♪︎」
調「い……っ!!!
いやぁぁぁ……っ!!!!!!」
《むっちゅうううう〜〜〜っ!!!》
調「お"………っ!!!!!
んあ"あ"あ"あ"ーーーー!!!!!!!」
小太りの錬金術師は、調の体にのしかかるように体勢を落とし、調の右乳首に分厚い唇でむしゃぶりついた。
錬金術師2「んん〜〜〜♪︎
べろべろべろべろ♪︎ちゅぱちゅぱ♪︎」
調「やめっ!!!やめでぇ!!!
んぎぃぃぃっ!!!!!
乳首舐めまわさないでぇぇぇ!!!!!」
肉厚の唇で調の乳首をロックしたまま、男は粘ついたベロでしつこく突起を舐めまわす。
唾液で湿りザラザラとした男の舌は、調の乳首をまるで飴玉のように転がし味わった。
錬金術師2「べろべろべろべろ♪︎
んひひ♪︎調ちゃんの乳首♪︎
コリコリしててとっても美味しいよぉ〜♪︎
左もしっかり味わってあげるからね〜♪︎
あ〜〜〜♪︎んむっ♪︎ちゅぷちゅぷ♪︎」
調「あひいっ!!!!!
お"お"っ!!!!!
(こんな男に吸いつかれて、舐めまわされて……っ!!!
気持ち悪いはずなのに……っ!!!
なんで……っ!!!
なんでイクの止まらないのぉ……っ!!!
乳首敏感になり過ぎて……っ!
頭……、ショートしちゃうぅぅ……っ!!!)」
セラ「……………………。」
男は右乳首から左乳首へと吸い変え、調に絶え間ない絶頂を与える。
自動人形セラは、ただただその様子を見下ろしながら調への拘束を続けていた。
錬金術師2「んっふふふ♪︎
セラ〜♪︎バッチリ撮れてるかなぁ〜?(笑)
調ちゃんのアヘ顔とおほ声♪︎」
調「っ!!!?」
セラ「はい………。
録画機能、現在も継続中です……。
音声情報も良好に取得出来ています……。」
セラの目の中には高精度レンズが埋め込まれていて、調が快感に悶える様子をバッチリと録画していた。
錬金術師2「普段は僕の眼鏡で録画しているんだけどね♪︎
こうやって乳首に吸い付いてる間は、調ちゃんの可愛いイキ顔が撮れないからね♪︎
セラに撮影をしてもらっているんだ♪︎」
調「ううっ!!!?嫌っ!!!!!」
自分の絶頂顔を撮影されていると知るやいなや、調はセラから顔を横へ背け顔を少しでも映らないように抵抗する。
セラ「対象の顔認識度低下………。
認識が可能な状態へと強制します………。」
《ガ……ッ!ガ……ッ!グググ……ッ!!!》
調「い……っ!!い……、や……っ!!!」
先程まで調の乳首をイジっていた2本の腕で、調の顔をガッシリと掴み、セラは強制的に自分の方へと向けさせる。
調「やだ……っ!!放して……っ!!!
撮ら……、ないでぇ……っ!!!
私の恥ずかしい顔……っ!!!
記録しないでぇ……っ!!!!!」
錬金術師2「それは聞けないなぁ♪︎
シンフォギア装者のアダルト映像♪︎
僕の秘蔵コレクションの中でも特に大事なコレクションだからね♪︎
最後までバッチリ撮らせてもらうよ♪︎」
調「嫌ぁっ!!!」
《ググググ………ッ!!!!》
セラに抑えこまれた顔を何とか動かそうと、調は思い切り力を込める。
抵抗の甲斐あってか、かろうじて顔を横に背けられるようになるまで調は顔を動かすことに成功した。
錬金術師2「おお?凄いね、調ちゃん♪︎
まだそんな力が残ってたなんて♪︎
これはご褒美をあげなきゃかな?セラ♪︎」
セラ「かしこまりました……。」
調「え!?な……っ!!?」
《ガ……ッ!!ガ……ッ!!》
《グイィィィ〜〜!!グイィィィ〜〜!!》
調「あえっ!!?んあっ!!!?」
セラは調の頭を抑えたまま、親指と人差し指を調の口に入れ込むと、グイ〜〜!と調の口を拡げさせた。
いきなり指を口へ入れ込まれ、調は驚くのと同時に顔を前へと戻してしまう。
セラ「んん………。ぐちゅぐちゅ……っ!」
調「んぇ……っ!?ま、まひゃか……っ!?」
口をゆすぐような見覚えのある行動を取るセラ。
調はその行動を目の前で見せられたが、抵抗することも出来ないまま予想通りの瞬間が訪れる。
セラ「んええぇぇぇぇ………、、、、、」
《トロトロトロトロ〜〜〜〜〜♡♡♡》
調「んえあっ!!!?あがっ!!!!?」
大きく開いたセラの口から、濃く凝縮された媚薬粘液がトロトロと流れ落ちる。
口を強制的に開かされた状態の調には、それを回避する術は無かった。
調「ああっ!!お"っ!!!」
錬金術師2「吐き出しちゃダメだよ〜?
ほら♪︎鼻をつまんであげるから、しっかりゴックンしてね♪︎」
《きゅ……っ!》
調「んお"っ!!!?おぐっ!!!!
んぐ………っ!!!んぐ………っ!!!」
粘り気の強い媚薬粘液で呼吸が出来なくなるのを恐れ、調は喉を鳴らしながら粘液を受け入れる。
媚薬作用による発熱で、粘液が喉を伝い、お腹へと溜まっていくのを調は感じた。
調「んぐ……っ!!ごきゅ……っ!!
(いや……っ!喉とお腹が熱い……っ!
鼻を塞がれて、飲み込まないと息が……っ!
粘液が……、お腹に溜まってくのを感じる……っ!
これ、ダメぇ……っ!!!)」
体の内側から濃厚な媚薬で犯され、調はさらに体を火照らせる。
お腹が媚薬粘液で満たされると、セラは口を閉じ媚薬粘液をせき止めた。
それと同時に小太りの錬金術師も調の鼻から指を放す。
錬金術師2「美味しかった?調ちゃん♪︎
これで体の中も火照って、一層感じやすくなるね♪︎」
《むっちゅうぅぅぅ〜〜!!!》
調「んぎゅう……っ!!!!!」
そう言うと男は、調の乳首へと唇を近付け、間を置くことなく吸い付いた。
セラに顔を抑えられ、バッチリとアヘ顔を撮られながら調は激しい絶頂に至る。
錬金術師2「んほっ♪︎もう我慢出来ないや♪︎
調ちゃんのぷにぷにのお腹、使わせて貰うね♪︎」
調「んえっ!!?」
《ズリュ……ッ!ズリュズリュ……ッ!!!》
調「お"っ!!!ひっ!!!」
さらけ出した硬く太い剛直を、調の柔らかいお腹へ擦り付ける男。
腰をカクカクと動かし、何度も何度も調のお腹に我慢汁を塗りつけながら擦り続けた。
錬金術師2「おっ♪︎おふっ♪︎
調ちゃんのお腹、気持ち良い〜♪︎
腰が止まんないよ〜♪︎」
調「お"っ!!!やめっ!!!
お腹……っ!!熱い…………っ!!!
そんなもの……、擦りつけちゃ嫌ぁ……っ!!!」
錬金術師2「ぐひひ♪︎
お腹で感じちゃうなんて淫乱だなぁ♪︎
調ちゃんは♪︎うっ!おほっ!
まずいっ!気持ちよすぎてもう射精そうっ!」
調「ひ……っ!!?い、嫌ぁ……っ!!!」
《ずりゅずりゅ!!!ぬりゅぬりゅ!!!》
錬金術師2「射精るっ!!!
調ちゃんのロリぷにお腹に、精子ぶっかけるよぉ!!!!!」
《ずりゅん!!!ずりゅん!!!》
《ぬりゅん!!!ぬりゅん!!!》
《ぶびゅっ!!!びゅるるるる!!!!!》
錬金術師2「うっ!!おおおっ!!!」
調「ひっやあああぁぁーー!!!!!」
《ビクンビクンビクンッ!!!!!》
男は、調の白く艶やかな腹部へ濁った白濁液をぶっかける。
放った精液の熱を肌で感じただけで、調は深い絶頂を迎えた。
錬金術師2「ふ……っ!う……っ!
はは……♪︎調ちゃんのお腹気持ち良すぎて、濃いの沢山射精ちゃったよ……♪︎
調ちゃんも思いっきりイってたね♪︎」
調「ひ……っ、、、!あ……、、、!」
錬金術師2「ぐひひ♪︎
精液、お腹にかけられただけでイっちゃうくらいまで敏感になっちゃうなんて♪︎
流石はセラの媚薬粘液だね♪︎」
セラ「ありがとうございます……。
今の絶頂を含め、月読さまの合計絶頂回数は26回でした……。
膣口のトロけ具合は良好です……。」
錬金術師2「おーけー♪︎
じゃあ……、次は本命の調ちゃんおま○こで気持ち良くしてもらおうかな……♪︎」
《くちゅ………っ!》
調「お"………っ!!!」
小太りの錬金術師は、調の蜜壷に亀頭の先端を軽く押し当てる。
卑猥な水音と調の嬌声がシンクロし、それが調教の最終段階を告げる合図となった。
…………………………………………………………
切歌「ぬ………っ!ぐぐ………っ!」
《ギギギ………ッ!ギギギ………ッ!》
切歌は、自身をX字に拘束し繋げていた手枷と足枷を外そうと力を込める。
しかし、堅固な枷の拘束は、ギアインナーの状態の切歌には到底外せるものではなかった。
錬金術師1「ククク♪︎
やはり装者はそうでなくては♪︎
絶望的な状況でも諦めず必死に抵抗する姿♪︎
素敵ですよ、切歌くん♪︎」
切歌「ざけんじゃないデス!!!
アタシは絶対お前らの思い通りになんかならないデス!!!」
緒川(?)「ふふ♪︎流石は切歌さん♪︎
お気楽……、失礼♪︎
諦めない心を持つ者として賞賛します……♪︎」
切歌「き……っ!!!
いつまで正体を隠してるつもりデスか!!!
さっさと化けの皮を脱ぐデス!!!」
錬金術師1「いえいえ♪︎
元より正体はないのですよ♪︎」
切歌「え……?」
錬金術師1「記録や記憶、写真や絵……。
どんな対象にも姿を変えられるのが"彼"の能力ですが、本来の姿というものはありません……♪︎
"彼"と今呼称しましたが、性別すら持たない♪︎
それがこの自動人形……、バキラなのです……♪︎」
緒川(バキラ)「ご紹介ありがとうございます♪︎
マスター♪︎
私の能力を使えば、あらゆる姿へ変身が可能です♪︎」
《ぐにゃっ!!ぐにゃぐにゃっ!!!》
切歌「い……っ!!?」
緒川(バキラ)の顔がぐにゃりと歪み、上半身・下半身も同じくぐにゃぐにゃと変形してゆく。
みるみるうちに液状化してゆく体を見て、切歌は拘束されながら目を見開いて驚いた。
《ぐにゃ……っ!ぐにゃにゃ……っ!!》
錬金術師1「ククク……♪︎」
切歌「え…………、、、?」
バキラは体を変質させ、徐々に次の体へと完成してゆく。
その完成に近づいてゆく姿を見て、切歌は不思議な既視感を覚え始めた。
《ぐにゃん……!ぐにゅん……っ、、、》
切歌「あ……っ!!?」
ついにバキラの変身が完了する。
その姿を、切歌は見間違えるはずが無い。
長きに渡り戦いを、生活を、人生を共にしてきた親友のひとり、『月読 調』へとバキラは変身を遂げたのだ。
調(バキラ)「ふふ……♪︎完成……♪︎」
切歌「う、嘘デス…………。
(ど、どこからどう見ても調デス……!
こんなにそっくりに変身できるデスか……!?)」
錬金術師1「どうです?
バキラの変身能力は♪︎
調くんそっくりでしょう♪︎」
切歌「は……っ!」
切歌の心中を見透かしたかのように、丁寧口調の錬金術師が声をかける。
切歌は、変身後の調(バキラ)を凝視していた自分に気付き、はっ!と我に返る。
切歌「ぜ、全然違うデス……!
似ても似つかないデスね……!
本物の調とは、月とスッポンくらい違うデス!」
調「ふふ……♪︎切ちゃんのイジワル……♪︎
素直に認めたら良いのに……♪︎」
切歌「う……っ!?
(声までそっくりデス……っ!)
だ、大体!いま変身したって何の意味も無いデスよ!
正体は分かってるんデスから!」
錬金術師1「クク……♪︎
それはどうでしょうか……♪︎」
調(バキラ)「ふふふ……♪︎」
《ぐにゅん……っ!ぐにゅん……っ!》
調(バキラ)が纏っていたギアインナーが変質を始め、新たな衣装が身を包んでゆく。
新たに纏ったその衣装は、まるで娼婦が着るようないやらしい透け透けなピンクのナイトドレスだった。
切歌「んなっ!!?
し、調になんてカッコさせるデスか!!!
そんなフシダラなカッコ!
調はしないデス!!!」
調(バキラ)「フシダラ……?
とってもえっちで魅力的……、の間違いでしょ?
ふふ……♪︎
切ちゃんも、私とお揃いにしてあげるね……♪︎」
切歌「!!?」
《ギシ………ッ、ス………ッ、、、》
《キィィィ………ッン!!!!!》
調(バキラ)は前かがみの体勢でベッドをきしませながら切歌に近づき、マイクユニットに手をかざす。
錬金術師が使うのと同じ魔法陣がマイクユニットに展開し、みるみるうちに切歌のギアインナーを妖しい光が包んだ。
調(バキラ)の言う通り、切歌はギアインナーから緑を貴重とした透け透けの淫らなナイトドレスへと着替えさせられた。
切歌「あっ!!?
な、ななな!こんな、フシダラなカッコ!
嫌デス!!元に戻すデス!!!」
錬金術師1「そう言わずに……♪︎
とても似合っていますよ……♪︎
えっちで、とても蠱惑的な装いです……♪︎」
切歌「く……っ!!!」
錬金術師1「さて……♪︎
下準備も出来ましたし、始めてゆきましょうか♪︎
何をされるかは、もうお分かりですよね……♪︎」
切歌「う……っ!?
(マリアの話では、体中をくすぐり回されたとか……。でも……、、、)
た、ただのくすぐりなんかでやられるワケないデス……!
マリアの時だって、何か卑怯な手を使ったに決まってるデスよ!!!」
調(バキラ)「ふふ……♪︎切ちゃん……♪︎
くすぐりの怖さを知らないんだね……♪︎
でも大丈夫……♪︎
マリアと同じように、これからたっぷりと教えてあげるから……♪︎」
《ギシ……ッ!ストン……ッ、、、》
切歌の体の上にまたがり、腰を下ろす調(バキラ)。
完全なマウントポジションの状態で、調(バキラ)は切歌を見下ろす。
切歌「う……っ!く……っ!
離れろデス!この偽物!!!
例え調の姿だからって容赦しないデスよ!!!」
調「ふふふ……♪︎
抵抗も出来ないのに、何を容赦しないって言うの……?
ほら……、こちょこちょこちょこちょ……♪︎」
切歌「ひ……っ!!?ん……っ!!!」
ナイトドレスの中にスルリと細い指が侵入し、柔らかな切歌のわき腹を調(バキラ)がくすぐり始める。
突然訪れた刺激に思わず声を漏らす切歌だったが、すぐに口をつぐみ、笑うのを我慢した。
調(バキラ)「切ちゃんのわき腹……♪︎
ぷにぷにしてて凄く気持ち良い……♪︎
私のくすぐりはどう……?
くすぐったい……?」
《こちょこちょこちょこちょ……っ!》
切歌「ひ……っ!ひひ……っ!
こんなの……、全然余裕……、デス……っ!
(な、何デスか、これ……っ!?
メチャクチャくすぐったいデス……っ!!!
でも我慢しないと……っ!!
コイツらの思い通りになるのなんて絶対御免デス!!!)」
錬金術師1「クク……♪︎
いつまで強がっていられますかね……♪︎」
《こちょこちょこちょこちょ……っ!!!》
《ぐにぐにぐにぐに……っ!!!》
切歌「ふぐ……っ!!んひ……っ!!
(わき腹ぐにぐに……っ!!
強く揉まれるのヤバいデス……っ!!!
調といつもやるくすぐりごっことは比べ物にならないデスよ……っ!!!)」
調(バキラ)「ふふ……♪︎
切ちゃんの弱いトコ、調(わたし)なら全部お見通しだよ……♪︎
我慢しないで早く大きな声で笑っちゃおう……?
そうすればもっと気持ち良くしてあげるから……♪︎」
切歌「くひ……っ!!
ふ、ふざけんなデス……っ!!!
偽物に何言われようとアタシは惑わされないデス……っ!!!
んん……っ!!!んひゅ……っ!!!」
錬金術師1「ククク……♪︎
例え偽物だと分かっていても、全く同じ姿、同じ声、同じ記憶を持ったバキラの責めは、徐々にあなたを蝕んでいくハズです……♪︎」
調(バキラ)「オリジナルの私がやらないような、えっちな事も、えっちな台詞も、えっちな格好も、私なら全部叶えられるんだよ……♪︎
ほら……♪︎切ちゃんは私にどうして欲しい……?」
《こちょこちょこちょこちょ……っ!!!》
切歌「んぐ……っ!!きひ……っ!!
い、言ったはずデス……っ!!
アタシは、お前達なんかに惑わされたりなんかしない……っ!!!
全部耐えきって、マリアと、本当の調のところにアタシは戻るデス……!!!」
調(バキラ)「…………そう♪︎
ならそんな事二度と考えられないように……、徹底的にくすぐり犯してあげるね……♪︎
切ちゃん……♪︎」
《キィィィ…………ッン!!!!!》
切歌「!!?」
調(バキラ)は、切歌の開ききった両腋に手をかざし、小さな魔法陣を展開する。
切歌「な、何するつもりデス!!?
うぐ……っ!!?
(な、何デス……っ!?
両方の腋が……、熱い……、デス!!?)」
《キィィィ………ッン…………、、、》
調(バキラ)「はい……♪︎完成……♪︎」
切歌「えっ!!?なっ!!?」
切歌の両腋に、妖しく光るピンクの淫紋が刻まれていた。
淫紋が刻まれた両腋はひどく疼いていて、とてつもない感度になってしまっていることを示している。
錬金術師1「素敵な淫紋を刻んでもらいましたね……♪︎
それは『くすぐり淫紋』……♪︎
息を吹きかけられただけで子宮が疼く程の快感を与え、刻まれた箇所がまるで性器のように敏感になる特殊な淫紋です……♪︎
そこをくすぐられれば、たちまち全身にくすぐったさが伝播し、耐える事はほぼ不可能ですよ……♪︎」
切歌「う……っ!?
じょ、冗談じゃないデス……っ!!
こんなのただのラクガキに過ぎないデスよ……っ!!
(うう……っ!!腋が熱い……っ!!!
言ってる事がもし本当なら……、今触られたら我慢なんて……っ!!!)」
《ぬううう…………、、、、、》
切歌「い……っ!!?」
強気な台詞を吐きつつも、動揺する切歌の心を読み取ってか、調(バキラ)は切歌の顔を覗き込む。
調(バキラ)「くす……♪︎
じゃあ……、ただのラクガキかどうか……、
確かめてみなきゃ……、だね……♪︎」
切歌「え……っ!!?
ちょ……っ!待つです……っ!!
今は駄目デ…………っ!!!!?」
《すり…………っ、すり…………っ、》
切歌「んぎ……っ!!!
んお"……っ!!!!!!!!」
たった一瞬、腋に手を添えられただけで、切歌は全身に電気が走ったような刺激を感じる。
自然と大きな嬌声が漏れ、その事実に切歌は驚愕した。
調(バキラ)「ふふ……、ふふふふふ……♪︎
どうしたの……?切ちゃん……?
まだ私……、切ちゃんの腋に触れただけなんだけど……?」
切歌「んぎ……!!ぎぎ……っ!!
(う、嘘デス……っ!!
これはいくら何でも敏感になり過ぎデス……っ!!!
触れられただけで、こんな……っ!!!)」
調(バキラ)「記憶を覗いて、切ちゃんが一番弱い所がここだって、私知ってるんだから……♪︎
ほ〜ら、ちょっとずつ動かしていくよ……♪︎」
《ぐに……、ぐににぃ……、、、》
《ぐ……っ、ぐ……っ、ぐいぃ……、、、》
切歌「んひゅ……っ!!んん……っ!!!
お"……っ!!やめ……っ!!!
いひ……っ!!う……っ!ふぅ……っ!
動かすな……、デス……っ!
いひゃ……っ!?あひ……っ!!!」
調(バキラ)「ふふ……♪︎
まだ全然くすぐってもいないのに、そんなに反応してたら保たないよ?切ちゃん♪︎
でも……、どうせならもっと感じやすくしてあげようかな……♪︎
マスター……♪︎」
錬金術師1「ええ……♪︎
どうぞご自由にお使いなさい……♪︎」
《キィィィ…………ッン!!!!!》
丁寧口調の錬金術師が小さな魔法陣を展開し、調(バキラ)のそばに大きなふたつの壺を召喚する。
それと同時に調(バキラ)は、切歌の両腋から手を離した。
切歌「な、何デス、それは……っ、、、」
調(バキラ)「ふふ……♪︎
マスター特製のお薬だよ、切ちゃん……♪︎」
《にゅぷん……っ!!にゅぷん……っ!!》
《にっちゃああああ〜〜〜♡♡♡》
調(バキラ)は、ふたつの壺の中にそれぞれ両手を突っ込み、中からピンク色の粘ついた液体を取り出した。
ピンク色の粘液は糸を引き、ベッドにトロトロと粘液をしたたらせながら、切歌の方へと調(バキラ)は両手を近付ける。
切歌「い、嫌……っ、、、!
まさかそれ……っ!」
調(バキラ)「切ちゃんはお利口さんだね……♪︎
そう……♪︎これを今から、切ちゃんの両腋にたっぷり塗り込みながらくすぐってあげる……♪︎」
切歌「ひ……っ!!!!?」
錬金術師1「ククク……♪︎
バキラ……、いえ、調くん……♪︎
存分にくすぐり犯してあげなさい……♪︎」
調(バキラ)「了解しました……♪︎」
《ぬううううぅぅぅ…………、、、、、》
切歌「い、嫌……、デス……、、、!
そんなヌルヌルしたの塗られてくすぐられたら……、アタシ……、おかしく……っ!!!?」
《べっちょ……っ!!!!!》
《ぬっちょ……っ!!!!!》
切歌「あ"…………っ!!!!!!?」
《ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!!!》
《にちゃにちゃにちゃにちゃ!!!!!!》
《ぬりぬりゅぬりゅぬりゅ!!!!!!!》
切歌「いぎっ!!!!!んあっ!!!!!
ぎゃはははははは!!!!!!!!!
あひゃひゃひゃひゃ!!!!!!!!
嫌ぁーーはははははは!!!!!!!!!」
ぬるぬるの粘液を切歌の両腋に塗りたくりながら、調(バキラ)は暴力的ともいえる徹底的なくすぐり責めを開始した。
触れただけでくすぐったかった腋を滅茶苦茶にくすぐり回され、切歌は思い切り涙を流しながら笑い悶える。
調(バキラ)「いい声……♪︎いい笑顔……♪︎
くすぐりで悶える切ちゃんのだらしない笑い顔……♪︎
とっても素敵だよ……♪︎」
切歌「んぎゃはははははは!!!!!!
やめてぇぇぇへへへへ!!!!!!
これ……っ!!!こりぇえ……っ!!!
くすぐった過ぎるデェェェス!!!!!!
んひゃひゃひゃひゃ!!!!!!!」
錬金術師1「ククク……♪︎
その粘液はとても強力な媚薬作用に加え、魔力を活性化させる効果を持っています……♪︎
切歌くんに刻まれた『くすぐり淫紋』は、魔力で生成された呪式……♪︎
淫紋の効果も倍増し、さらにくすぐったく感じることでしょう……♪︎」
《にちゅにちゅにちゅにちゅ!!!!!!》
《ぬるぬるぬるぬるぬるぬる!!!!!!》
《こちょこちょこちょこちょ!!!!!!》
切歌「いやはははははは!!!!!!!
やめるデェェェス!!!!!!
腋っ!!腋がぁはははは!!!!!!
腋がこわれちゃうデスってばぁははははは!!!!!!!」
調(バキラ)「駄目だよ……♪︎
まだ始めたばかりだからね……♪︎
言ったでしょ……?
徹底的にくすぐり犯す……って♪︎
切ちゃんがどれだけ嫌がっても、しつこくくすぐり回すから……♪︎」
《こちょこちょこちょこちょ!!!!!!》
《ぬちょぬちょぬちょぬちょ!!!!!!》
《にゅぷん!!!!!にゅぷん!!!!!》
《ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!!!》
両手にまとった粘液が乾きそうになっても、すぐに壺から新しい粘液をまとわせて延々とぬるぬるのくすぐったさを持続させ続ける調(バキラ)。
粘液まみれの腋は、淫紋の効果を引き上げ続け、強い快楽信号を受け取ったことにより、切歌のパンツに大きな染みを作り出させた。
切歌「いぎゃははははは!!!!!
うえ……っ!!げほっ!!ごほっ!!!
んはははははっ!!!!!!
やめぇぇぇーー!!!
あひゃははははは!!!!!!
息がぁははは!!!!
息でぎないぃぃーひひひひ!!!!!」
錬金術師1「おやおや……♪︎
調くん……♪︎彼女は君と違って人間なのですから、あまり無茶をしてはいけませんよ……♪︎」
調(バキラ)「あ………、そうでした……♪︎
すいません……、マスター♪︎」
切歌「こひゅ……っ!かひゅ……っ!
げほ……っ!ごっほ……っ!
(し、死ぬかと思ったデス……、、、!
くすぐりが、こんなにもつらいものだったなんて……、、、!)」
錬金術師1「強いくすぐりは確かに効果的ですが、緩急をつけることを忘れてはいけません……♪︎
時に強く、時に優しく……♪︎
大胆さと繊細さを組み合わせることで、より官能的なくすぐりを与えることができるのです……♪︎
例えば…………、、、、、」
《ギシ……ッ!ギシ……ッ!》
《にゅぷん……っ!!!にゅぷん……っ!!!》
切歌「!!!?」
丁寧口調の錬金術師がベッドの上に上がり、壺の中の粘液を両手にまとわせる。
男は切歌の足元付近に腰掛け、拘束されあらわになった切歌の足の裏に狙いを定めた。
錬金術師1「最初は手のひらや指の腹で優しく撫でるようにくすぐり……、、、」
《にちゃにちゃ……!!!》
《べちょべちょ……!!!》
切歌「んひっ!!!?やっ!!!?」
錬金術師1「次に、爪でひっかくように強い刺激を与える……♪︎
指の一本一本を巧みに動かし、くすぐる箇所を満遍なく……♪︎
こちょこちょこちょこちょ……♪︎」
《かりかりかりかり……っ!!!!!》
《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》
切歌「ふひゃっ!!!?
やっははははは!!!!!!
いひゃははははは!!!!!!!」
男の巧みなくすぐりテクニックにより、切歌は我慢することも出来ず、簡単に笑い声を響かせてしまう。
調(バキラ)「わぁ♪︎流石はマスター♪︎」
錬金術師1「ククク……♪︎」
切歌「はぁ……っ!はぁ……っ!
(そんな……っ、、、。
淫紋が付いてる場所でもないのに、こんなに簡単に笑わされるなんて……っ!)」
錬金術師1「くすぐりは、体力と精神を長くゆっくりとすり減らすのに最も適した責めです……♪︎
一気に追い詰めるのではなく、徐々に徐々に削り、堕としてゆく……♪︎
それこそがくすぐりの醍醐味……♪︎
それに気を付けながら、再びくすぐってゆきましょう……♪︎」
調(バキラ)「はい、マスター♪︎」
切歌「え……っ!!?待っ……!!!?」
《ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ!!!》
《くちゅくちゅくちゅくちゅ!!!》
切歌「ふぎっ!!!んお"っ!!!」
調(バキラ)は、再び淫紋の刻まれた両腋に指を這わせ、くすぐりを始めてゆく。
しかし先程までとは違い、指をゆっくりスムーズに動かしながら、腋の肉をほぐすようなくすぐり責めを行った。
切歌「や……っ!め……っ!!
ぐひひ……っ!!あえひひ……っ!!!」
調(バキラ)「ゆっくり……、丁寧にくすぐって……♪︎
快感を限界まで蓄積させたら……♪︎」
《ぬるんっ!!!ぬるんぬるんっ!!!!》
《ぐちょぐちょぐちょぐちょ!!!!!》
《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》
切歌「あひゃっ!!!?
にゃははははは!!!!!!!
んやぁははははは!!!!!!!
くすぐったいデェェェス!!!!!!
あへはははははは!!!!!!」
錬金術師1「ククク……♪︎
上手ですよ……、調くん……♪︎
そのまま丁寧に……、時に大胆に……♪︎」
《かりかりかりかり……っ!!!》
《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》
切歌「んひいっ!!!?
やぁっ!!?足の裏、くすぐ……っ!!?
やぁーーはっはははは!!!!!!
くすぐったいぃぃひひひひ!!!!!!
やめてぇぇぇへへへへへへ!!!!!!!」
調(バキラ)は両腋、丁寧口調の錬金術師は足裏。
切歌の敏感な箇所をピンポイントでくすぐり犯し、切歌の体力と精神をゆっくりと削り取っていった。
股間の染みはどんどん拡がり続け、すでに清潔なベッドシーツにまで蜜を浸透させていた。
調(バキラ)「切ちゃん……♪︎
さっきはごめんね……♪︎
苦しかったよね……♪︎
でももう大丈夫だよ……♪︎
マスターにくすぐり方を教えて貰ったから、もっともっと長く切ちゃんと遊べるね……♪︎」
《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》
《ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ!!!!!》
切歌「んぎひひひひっ!!!!!!
ぜ、全然嬉しくなぃぃひひひ!!!!!
謝るなら……っ!くすぐり止めるデェス!!!
はははははははっ!!!!!!」
調(バキラ)「ふふ……♪︎それはダ〜メ……♪︎」
《こちょこちょこちょこちょ!!!!!!》
切歌「あっはははははは!!!!!!
嫌ぁははははは!!!!!!!」
錬金術師1「クク……♪︎
さて、そろそろ道具を使ってゆきましょう……♪︎」
《キィィィ…………ッン!!!!!》
錬金術師の男が魔法陣を展開すると、ベッド上にいくつものくすぐり拷問用の道具が召喚された。
錬金術師1「どれでも好きな物をとって構いませんよ……♪︎」
調(バキラ)「ありがとうございます……♪︎
じゃあ……、私はこれで……♪︎」
調(バキラ)は、召喚された道具の中から正方形のシートを手に取る。
手のひらより少し大きなサイズのそのシートには、表側に無数のイボイボが敷き詰められていて、裏側には指を通す輪っかが5つ付いていた。
錬金術師1「ほう……♪︎
イボイボくすぐりシートですか……♪︎
シートに敷き詰められた細かいイボイボが、肌を満遍なくひっかきながら追い詰め、たまらないくすぐったさを伝える……♪︎
特製の粘液とも相性が良さそうですね……♪︎
なら私は……、これにしましょう……♪︎」
そう言うと、丁寧口調の錬金術師は、丸いブラシのような道具を手に取った。
ブラシに付属したベルトを手の甲でカチャリと繋ぎ止め、手のひらに装着する。
調(バキラ)「マスター、それは……?」
錬金術師1「これは特殊なくすぐり丸ブラシです……♪︎
手で持つ必要がなく、手のひらに装着する事が出来るので道具を使いながら指も自在に動かすことが出来る……♪︎
説明するより、試した方が早いでしょうかね……♪︎」
《にゅぷん!!!!にゅぷん!!!!》
装着した丸ブラシごと、媚薬粘液が入った壺の中に両手を差し込む錬金術師。
ブラシにたっぷりと粘液が絡みつき、これまたいやらしく糸を引きながら切歌の足裏へと近付いた。
《ガシ……ッ!!!ガシ……ッ!!!》
切歌「うぎ……っ!!!?」
丸ブラシを装着したまま、男は切歌の足の指と指の間に自身の指を滑り込ませ、ガッシリと切歌の足を掴む。
敏感になった足裏に粘液をまといゴワゴワヌルヌルとした感触のブラシが食い込み、切歌は足をビクンッ!と震わせた。
錬金術師1「あとはコレに魔力を流し込めば……♪︎」
《キィィィ…………ッン!!!!!》
《キュルルルル……ッ!!!!!》
《ゾリゾリゾリゾリゾリ……ッ!!!!!》
切歌「んひ……っ!!!!?
あ"……っ!!!!!やら……っ!!!!!
だ……っ、あっはははははっ!!!!!!!
くすぐったいぃぃぃーーっ!!!!!!
足の裏くすぐったいぃぃぃーーっ!!!!!」
男が丸ブラシに魔力を流し込むと、ブラシが急速に回転し、媚薬粘液を絡めながらゾリゾリゾリと切歌の足裏を責め始めた。
錬金術師1「ククク……♪︎
込める魔力によって強弱を自由に調整でき、ブラシに使われている繊毛は足裏の細胞ひとつひとつを削るように刺激する……♪︎
指が自在なことにより、こうやって切歌くんの足をガッチリロックしたまま、繊毛を思い切り押し付けながらくすぐれるという優れものです……♪︎」
《キュルキュルキュル!!!!!!》
《ゾリゾリゾリゾリゾリッ!!!!!》
《ヌリュヌリュヌリュッ!!!!!!》
切歌「いやっははははは!!!!!!!
やめてくださいデェェェス!!!!!!!
んやはははははは!!!!!!!
足の裏……っ!!!
足の裏壊れりゅうぅぅぅーーー!!!!!!
ぎゃははははははっ!!!!!!!!」
ブラシの回転音と足裏を擦るゾリゾリ音。
それに切歌の笑い声が加わり、異様なハーモニーを生み出していた。
足をガッチリと固定していることにより、たっぷりと絡んだ粘液を足裏に染み込ませながら、極度にブラシを密着しながら責め立てる。
調(バキラ)「わぁ……♪︎凄い反応……♪︎
よっぽどくすぐったいんだね、切ちゃん……♪︎
足裏にネトネトの粘液まぶされながら、ブラシでゾリゾリされるの気持ちいい……?」
切歌「いぎひひひひっ!!!!!
ひゃははははははっ!!!!!!
あーーーっははははははは!!!!!!
足裏ぁぁぁーーーっ!!!!!
足裏、放してぇぇぇへへへへへっ!!!!!!
(駄目駄目駄目……っ!!!!!
これ駄目デーーース……っ!!!!!!
粘液塗りこまれながらブラシでゾリゾリ……っ!!!
これホント駄目ぇぇぇーーーっ!!!!!)」
調(バキラ)「ふふふ……♪︎
返事も出来ないくらい嬉しいんだね……♪︎
なら……、私もたくさん切ちゃんを楽しませないと……♪︎」
《ス…………ッ、にゅぷん!!!》
《ス…………ッ、にゅぷん!!!》
調(バキラ)はイボイボシートの輪っかに5本の指をそれぞれ通し、錬金術師と同じく壺の中に両手を差し入れ、粘液をシートに絡ませた。
切歌「なぁはははははは……っ!!!!?
や、やめるデェェェス……っ!!!!!
今それやられたら、死んじゃうデェェェス……っ!!!!!
ははははははっ!!!!!!!」
調(バキラ)「大丈夫……♪︎
もうだいぶ理解したから……♪︎
ちゃんと手加減しながらくすぐってあげるから、心配しないで……♪︎」
切歌「んへはははははっ!!!!!
ち、違うぅぅぅーーーっ!!!!!!
そうゆう事じゃないっひひひひ!!!!!
くすぐるの自体をぉーほほほほっ!!!!!
やめてってぇぇぇへへははははっ!!!!!」
《ヌリュン!!!ヌリュリュリュ!!!!!》
切歌「ひぐ……っ!!!!?」
《ニュロロロロ〜〜〜ッ!!!!!》
《ヌルヌルヌルヌル〜ッ!!!!!》
切歌「あ"っ!!!お"っ!!!!!
ふぎゃはははははぁぁぁーーーっ!!!!!
腋にイボイボ……っ!!!!!
イボイボがぁはははは……っ!!!!!
ぬるぬるイボイボ嫌ぁははははっ!!!!!」
調(バキラ)「あは……♪︎嬉しい……♪︎
そんなに喜んでくれるなんて……♪︎
イボイボシートで腋くすぐり……♪︎
媚薬がぐちゅぐちゅ、音を立ててとってもいやらしいよ……?
涙とヨダレでぐちゃぐちゃになっちゃって……♪︎
ホントに可愛い……♪︎」
《ヌリュヌリュヌリュッ!!!!!!》
《コチョコチョコチョコチョッ!!!!!!》
切歌「嫌っはははははは!!!!!!
もうやめてぇぇぇーーー!!!!!!!
くすぐったいの止まらないぃぃひひ!!!!
お、おしっこ……っ!!!
おしっこ出ちゃうデェェェス……っ!!!!!」
切歌は唯一動かせる頭を振り乱しながら、必死にくすぐりの停止を懇願する。
しかし、調(バキラ)と錬金術師の男の責めは、止まるどころか勢いを増していた。
錬金術師1「それは良い……♪︎
ぜひ出して頂きましょう……♪︎
装者の聖水は貴重ですからね……♪︎
それに、くすぐりに失禁はつきもの……♪︎
思う存分出して頂いて構いませんよ……♪︎」
切歌「いぎひひひひっ!!!!!
い、嫌だぁぁぁーはははははっ!!!!!
(こんな奴らの前でおもらしなんて……っ!
絶対したくないデス……っ!!!
でも……っ!!
もうちょっとも我慢できそうにないデス……っ!!!)」
調(バキラ)「我慢は体に毒だよ、切ちゃん♪︎
ほら♪︎おもらししちゃお……?
お股ゆるゆるにして、綺麗なシーツの上に切ちゃんの黄色いお水、いっぱい出しちゃお……♪︎
手伝ってあげるから……♪︎」
《ヌリュヌリュヌリュッ!!!!!》
《グチュグチュグチュッ!!!!!》
切歌「んぎっひっひっひっ!!!!!
ひゃはははははっ!!!!!!
やらやらやらぁぁぁーはははははっ!!!!!」
調(バキラ)は、イボイボシートでのくすぐり責めを強め、切歌の放尿を促す。
切歌は腰をガクガクさせながら耐えていたが、尿意の臨界点は着実に迫っていた。
錬金術師1「クク……♪︎
そろそろこちらもブラシの回転速度を最大まで引き上げ、切歌くんのダムを決壊させてあげましょう……♪︎」
《キュルキュルキュルッ!!!!!!!》
《ゾリゾリゾリゾリゾリィィ!!!!!!》
切歌「あ"っ!!!!ひゃあっ!!!!!
らめっ!!!足の裏ぁがははははは!!!!!
嫌ぁっっはははははは!!!!!!!
ブラシ止めでぇぇぇへへへへへ!!!!!!
漏れるっ!!!!!
ホントに漏れちゃうぅぅぅ!!!!!!」
調(バキラ)「漏らしちゃお……♪︎
我慢せずに……♪︎
腋と足裏、滅茶苦茶にくすぐられて、いっぱいおもらししちゃおう……♪︎」
《グチュグチュグチュグチュッ!!!!!!》
《ヌリュヌリュヌリュヌリュッ!!!!!!》
錬金術師1「装者の貴重な放尿シーン……♪︎
この目にたっぷりと焼き付けさせて貰います……♪︎
それ……♪︎3……、2……、1……、、、♪︎」
《ゾリゾリゾリゾリゾリッ!!!!!!》
《ゾリュゾリュゾリュウッ!!!!!!》
切歌「(も……っ!駄目……っ!!!)
漏れ……っ!!!!お"………っ!!!!!」
《じわ……っ!ジョボボボボォ……ッ!》
切歌「あ"あ"あ"あ"ーーーーっ!!!!!!」
ついに切歌の膀胱は限界を迎え、秘所を覆っていたショーツ越しに温かな黄金水を解き放ってしまう。
絶頂を伴った放尿で、少し腰を浮き上がらせた為にボタボタと愛液が混ざりあった黄金水がベッドへと滝のように流れ落ちていた。
調(バキラ)「あは……♪︎」
錬金術師1「ククク……♪︎素晴らしい……♪︎」
切歌「ひ……っ!ひぐ……っ!
ぐ……っ!うう……っ!!」
盛大におもらしをしてしまった事、それを憎き相手の手に寄り引き起こされ、間近で痴態を見られた事。
それら全ての事実にとてつもない羞恥を感じ、切歌は顔を真っ赤にして悔し涙を流した。
調(バキラ)「ふふ……♪︎
泣かないで切ちゃん……♪︎
いっぱいおもらしできて偉いよ……♪︎」
錬金術師1「ええ……♪︎
切歌くんの放尿、存分に堪能させて頂きました……♪︎」
切歌「ぎ……っ!!!」
切歌は、調(バキラ)と錬金術師を睨みつける。
くすぐり犯され、放尿姿を晒してもなお、切歌の目から反抗の光は消えていなかった。
錬金術師1「む……?ク……、クク……♪︎
これだけ責められてもなお、そんなに反抗的な目が出来るとは……♪︎
思った以上に強い意志を持っているようですね、切歌くんは……♪︎」
調(バキラ)「ふふふ……♪︎」
《キィィィ…………ッン!!!!!》
切歌「え………っ!!?」
ベッド全体が妖しく光り、大きな魔法陣が展開する。
丁寧口調の錬金術師は、切歌の反抗的な目にそそられ、最後の仕上げを行おうとしていた。
《うにょうにょうにょ……っ!!!!!》
《しゅるしゅるしゅる……っ!!!!!》
切歌「ひ………っ!!!?」
魔法陣の光がベッドに溶け込み、ベッドのいたるところからいくつもの生体ハンドが生えてくる。
生体ハンドの手には、筆や刷毛、耳かき棒や羽根など、様々なくすぐり専用の道具が握られていた。
錬金術師1「あなたの気高い反抗心に敬意を評し、このくすぐり生体ハンド達で徹底的に笑い狂わせてあげましょう♪︎」
切歌「う、うう………っ!」
調(バキラ)「最後まで沢山笑顔を見せてね♪︎
切ちゃん♪︎」
無数の生体ハンドと不敵に笑う錬金術師達。
これから地獄のような最後の責めが切歌を待ち受けている事は、火を見るより明らかだった。