※この作品はR-18です。

シンフォギア装者VS変態錬金術師トリオ   作:ヨロズ堂

11 / 12
みなさま、お世話になっております。
ヨロズ堂でございます。
まずはじめに、投稿が遅くなり大変申し訳ありません。
性技特化型オートスコアラー編、何とか書き上げることが出来ました。
今回は前編、中編、後編とお話を分けてしまっている為、読みづらかったりしたらすいません。
分けずにまとめて出して頂きたいという声などありましたら、変更しますので何卒……。
それでは、フィニッシュとなる後編をどうぞ……。





マリア・切歌・調 性技特化型オートスコアラー編 後編

【マリアの夢の中】

 

 

マリア(夢)「う……っ!!臭い……っ!!!」

 

レミ「ふふふ……♪︎

たっぷりとぶっかけて頂いたな……♪︎

どうだ?マスターの精液の香りは?

かぐわしくて、クセになるニオイだろう?」

 

マリア(夢)「ぐ……っ!!最悪よ……っ!!

(こっちの私には何も付着していないのに、感触や臭いが伝わってくる……っ!!!

胸の中がぐちょぐちょと気持ち悪くて、ひどいニオイ……っ!!!)」

 

レミ「そろそろ中に出して欲しくなってきたんじゃないか……?

胸と顔で感じた粘っこい感触……。

これを子宮の奥で感じられる快楽は、ひときわ素晴らしいものだぞ……?」

 

 

《くちゅ……っ、にちゅ……っ、》

 

 

マリア(夢)「んあっ!!!ひぐっ!!!」

 

 

ナイトドレスの下部にレミは指を這わせ、レースで覆われたマリアの秘所をくちゅくちゅと刺激する。

ギアインナーの時と同じく、ナイトドレスにも愛液による染みが大きく広がり、マリアの感度と子宮の疼きを表しているかのようだった。

 

 

レミ「ここをいじられるのは効くだろう……?

レース生地の柔らかな感触と私の細い指による愛撫……。

もどかしくも、引き上げられた感度で子宮に強い疼きを引き起こさせる……。」

 

マリア(夢)「うっ!!んはぁっ!!!」

 

レミ「ふふ……♪︎

こんなに耳を真っ赤にさせて……♪︎

実に……、美味そうだ……♪︎

ふうぅぅぅ………♡」

 

マリア(夢)「ひゃんっ!!!」

 

 

真っ赤になったマリアの耳に、熱い吐息を吹きかけるレミ。

マリアが漏らす甘い声に恍惚の表情を浮かべながら、レミは舌なめずりする。

 

 

レミ「ふふ……♪︎

あぁ〜♡れろぉ〜〜〜♡」

 

マリア(夢)「ひっ!!!あっ!!!?」

 

 

《ビックン……!!!ビクビク……ッ!!!》

 

 

マリアの頭をガッシリと掴み、レミはマリアの耳穴に自身のぬらついた舌を這わす。

れろぉ〜と耳全体を舐め上げる刺激は、マリアの体を一瞬で跳ねさせ、絶頂へといたらしめた。

 

 

レミ「あ……?なんだ……?

まさか舌を這わせただけでイったのか……?

ふふ……、ふふふふ……♪︎

楽しませてくれるなぁ……♪︎

マリア…………♪︎♪︎♪︎」

 

マリア(夢)「《ゾクン……ッ!!!》」

 

 

今まで散々フルネームで呼んでいたマリアの名前を、まるで恋人のように"マリア"とレミは耳元で囁く。

絶頂した直後の高揚の中、囁かれた自身の名前にマリアは身を震わせた。

 

 

レミ「耳への吐息だけで股を濡らすほどだったものなぁ……?

耳舐めなんてされたらイクに決まっていたな……♪︎

私の配慮が足りなかった……♪︎

許してくれるか……、マリア……♪︎」

 

マリア(夢)「ぐ……っ!!うう……っ!!!

気安く……、呼ばないで……っ!!!

この……、変態……っ!!!」

 

レミ「おやおや……♪︎

まだそんな反抗的な目が出来るのか……♪︎

とことん耳をしゃぶって欲しいようだな……♪︎

マリア……♪︎ん……、あぁぁぁ〜〜〜♡♡♡」

 

 

レミは口を大きくかぱぁ〜と開けて、肉厚の舌を見せつけながらマリアの右耳へと迫る。

 

 

マリア(夢)「ひっ!!?

いやっ!!!やめてっ!!!」

 

 

《ガシ……ッ!!!グイ……ッ!!!》

 

 

マリア(夢)「!!!?」

 

レミ「逃げるな……、受け入れろ……。

れろれろれろ……♡れちゅれちゅ……♡

肉厚でぬるぬるな……、私の舌を………。

あむ♡れろぉ〜〜♡んちゅ〜〜♡」

 

 

頭を思い切り引き寄せられ、唇をさらに耳へ密着した状態でレミはマリアの耳奥へ舌を突き入れた。

低音ボイスと甘々な耳舐めで交互に耳を犯され、マリアは何度も何度もイかされ続ける。

ナイトドレスはぐしょぐしょに濡れそぼり、秘所部分だけが色濃く変色してしまっていた。

 

 

マリア(夢)「お"っ!!う"う"っ!!!

(耳奥に舌がヌルヌル……っ!!!

唾液を塗り拡げられる度にイカされ…っ!!!

んぐう……っ!!!)」

 

レミ「れりれり……♡

ほら……、もっと下品な声を聞かせろ……。

私が耳を舐め上げる音と、お前のおほ声でハーモニーを奏でようじゃないか……。

ん……、あぁぁぁ〜〜〜♡

れりゅれりゅ♡じゅぷじゅぷ♡」

 

マリア(夢)「んお"っ!!!やっ!!!

い……っ!やぁ……っ!!!」

 

レミ「嫌………?ふふ、そうか……♪︎

右側ばかり舐めて、左耳が切ないのだな……♪︎

安心しろ……♪︎

左もたっぷり舐めしゃぶってやる……♪︎

あぁぁぁ〜〜♡あむっ♡れろれろ♡

じゅるじゅる♡れろ〜〜♡」

 

マリア(夢)「あひっ!!!ひゃっ!!?

それ……っ!ダメ……っ!!!

んんっ!!!お"っ!!!

(に、逃げられない……っ!!

快感から逃げられないぃぃ……っ!!!

右も左も舐め犯されて、子宮がどんどん熱くなる……っ!!!

脳が……、痺れる……っ!!!)」

 

 

マリアの両耳を交互に舐め犯し、圧倒的な性的快感を与え続けるレミ。

止まらない淫語と耳舐めにマリアの子宮と膣はトロトロにとろけていた。

 

 

レミ「ふふ……♪︎

蜜壷をこんなにとろけさせて……♪︎

悪い娘だな、マリア……♪︎」

 

 

《くちゅ……っ!くちゅくちゅ……っ!》

 

 

マリア(夢)「あ"っ!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!!!!》

 

 

レミ「おぉ……♪︎

浅い所を指で撫でただけでコレか……♪︎

相当出来上がっているな……♪︎

なら、こういうのはどうだ……?」

 

 

《シュルシュルシュル……ッ!》

 

《スリスリスリスリ……ッ!》

 

《ショリショリショリショリ……ッ!》

 

 

マリア(夢)「お"ひっ!!!!!

しょこは……っ!!!!!

らめ……っ!!!!!

お"お"……っ!!!!!!」

 

 

レミは、拘束用の包帯を自身の手に巻き付けると、マリアのクリトリスに擦りつけ始めた。

愛液による潤滑で心地よいなめらかさと快感をクリトリスへと与え、マリアは激しい絶頂に見舞われる。

 

 

レミ「私の包帯はどうだ……?

気持ちいいか……?

お前が愛液をこんなに漏らしているせいで、余計にクリトリスに刺激が加わっているんだぞ……?」

 

 

《スリスリスリスリ……ッ!》

 

《ショリショリショリショリ……ッ!》

 

 

マリア(夢)「や"……っ!!!め"……っ!!!

イクの……っ!!!止まらな……っ!!!

んぐぅぅぅ………っ!!!!!」

 

レミ「やめるものか……♪︎

お前のここは、やめてくれとはいっていないぞ……?

むしろビンビンに隆起して、もっと包帯を擦りつけてくださいとおねだりしているかのようだ……♪︎

ほら……、ここからは少し強く擦っていくぞ……♪︎」

 

 

《スリスリスリスリ……ッ!!!》

 

《コシュコシュコシュコシュ……ッ!!!》

 

 

マリア(夢)「お"……っ!!!!や"……っ!!!!

クリトリス……っ!!!

クリトリス壊れるぅぅぅ……っ!!!!!

包帯でゴシゴシ、ダメぇぇぇ……っ!!!!!

んぎぃぃぃーーーーっ!!!!!」

 

 

柔らかな生地の包帯をマリアのクリトリスへ強く擦り付けるレミ。

暴力的な刺激の快感に、クリトリスの勃起は止まらず、マリアは何度も何度も絶頂を繰り返した。

 

 

レミ「クリへの刺激だけに集中するな……。

耳舐めも同時に行っていくぞ……。

あ〜〜♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡

あむっ♡れりゅれりゅ♡ぐちゅ♡」

 

マリア(夢)「ひうっ!!!!お"っ!!!!!

あ"あ"あ"ぁぁぁぁーーー!!!!!」

 

レミ「耳舐めを激しくする時は、クリへの刺激を優しく……。

れるっ♡れるっ♡れるっ♡

れろれろれろれろっ♡」

 

 

《スリスリスリスリ……ッ!》

 

《ショリショリショリショリ……ッ!》

 

 

マリア(夢)「んぐうっ!!!!!」

 

レミ「クリを強く刺激する時は、耳舐めをゆるやかに……。

れろぉ〜〜〜♡

あむあむっ♡はぁぁぁ〜〜〜♡♡♡」

 

 

《スリスリスリスリ……ッ!!!》

 

《ゴシュゴシュゴシュゴシュ……ッ!!!》

 

 

マリア(夢)「お"………っ!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!!ビクンッ!!!ビクンッ!!!》

 

 

レミ「ふふ……♪︎いいぞ、マリア……♪︎

仕上げはクリトリスを思い切り、ぎゅうっ!!!っとつまみながら、舌を耳奥に突っ込んでやる……♪︎

覚悟はいいか……?」

 

マリア(夢)「お"……っ!あ"……っ!?

い……っ!いや……っ!やめて……っ!

お願い……っ!!?」

 

 

《きゅ……っ!!!》

 

 

レミは、マリアのクリトリスを優しくつまむ。

 

 

レミ「ふふ……♪︎断る……♪︎

深く絶頂しろ……♪︎マリア……♪︎

あああ〜〜〜♡♡♡

れりゅんっ!!!!!!」

 

 

《ぎゅうっ!!!!!》

 

 

マリア(夢)「お"………っ!!!!!

イ"…………っク"…………!!!!!

う"う"う"う"ーーーーーっ!!!!!!」

 

 

《プシッ!!!プシャアァァァーーッ!!!》

 

 

耳奥に熱い舌を挿し込まれるのと同時に、勃起したクリトリスを強くつままれ絶頂するマリア。

体を痙攣させながら潮を吹き、イキ悶えるマリアを見て、レミは口元に飛んできた潮を舐め、ニヤリと笑った。

 

 

レミ「ふふふ……♪︎盛大にイったな……♪︎

これは……、マスターもお喜びになるだろう……♪︎」

 

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

マリア「う………っ!!は………っ!!」

 

 

《ビクンッ!ビクンッ!!ビクンッ!!!》

 

《プシュッ!!プシャアァァァッ!!!》

 

 

錬金術師3「お?ほっほっほっ♪︎

いきなり潮を吹きおった♪︎

レミも仕上げにかかっておるようじゃの♪︎

よいタイミングじゃ♪︎」

 

 

マリアの秘部に自身の亀頭をあてがおうとしたタイミングで、夢中の責めによる潮吹きが現実のマリアに訪れる。

すでに固く猛っていた老人の肉棒に、マリアの愛液と潮が飛び散ったことで、老人は興奮し、より固く太く肉棒をイキリ立たせた。

 

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎

まずは入口の感度を確かめるとするかの♪︎」

 

 

《ぴとっ!にちゅにちゅ!くちゅくちゅ!》

 

 

マリア「ん……っ!!ふ……っ!!」

 

マリア(夢)「んぐ……っ!!あ"……っ!!」

 

 

亀頭の先を入口に押し当てながら、老人クチュクチュといやらしい水音を立てて秘部を刺激した。

夢中のマリアも同じ快感を秘部に届けられ、体を震わせる。

 

 

錬金術師3「うむ♪︎上出来じゃ♪︎

先っぽを少し当て擦るだけで、甘い声を漏らしおる♪︎

お主も我慢できぬようじゃし……、

挿入れさせてもらうぞ……♪︎」

 

マリア(夢)「い……、いや……っ!

やめ………っ!!?」

 

 

《くちゅ……っ!にゅぷぷ……っ!!!》

 

 

マリア「ん"………っ!!!」

 

マリア(夢)「お"………っ!!!」

 

レミ「ふふ……♪︎

まだ亀頭の先っぽが挿入っただけだぞ……♪︎

そんな事で保つのか、マリア……♪︎」

 

錬金術師3「んぅ……、ふぅ………♪︎

一気に行くぞ……♪︎それい……っ!!!」

 

 

《にゅぷぷぷぷ……っ!!!!!》

 

《どっちゅん………っ!!!!!》

 

 

マリア「あ………っ!!!」

 

マリア(夢)「あ"あ"あ"あ"ーーーーっ!!!!!」

 

 

《ビクン………ッ!!!!!》

 

 

老人の肉棒がトロトロの肉ヒダをかき分け、一気にマリアの子宮口へと到達する。

太くゴツゴツとしたイチモツは、マリアのとろけきった膣を全て刺激し、深い絶頂を与えた。

 

 

錬金術師3「ほぉぉぉ………♪︎

なんと気持ちの良い膣中じゃ……♪︎

トロトロに解れておるくせに、儂の肉棒に吸い付いてきおる……♪︎

これを極上と言わんとして、なんと言うか……♪︎」

 

マリア(夢)「あ"……っ!あ"……っ!

(そんな………っ、、、!

こんな年寄りのペニスが………、私の中に……っ!)」

 

レミ「マスターはお前の睡姦ま○こにひどく満足しているようだ……♪︎

執拗に耳をしゃぶり続けた甲斐があったな……♪︎

もちろん……、マスターとの行為中も甘く、ねっとりとイジめてやる……。

お前の耳も、アソコも、胸も……、、、

体中すべてを……、、、

はぁぁぁ〜〜〜♡♡♡

じゅるるるる♡♡♡♡♡」

 

マリア(夢)「ひあっ!!!やっ!!!

んぎぃぃぃーーーっ!!!!!」

 

 

再びレミの舌がマリアの耳を蹂躙する。

右手で胸を、左手で秘部をイジりながら、マリアの体を快楽の底へと堕としてゆく。

 

 

マリア「う………っ!!あ………っ!!!」

 

錬金術師3「むぅ……!?

締め付けがよりキツく……、、、!

レミのやつも負けじと責め始めたな……♪︎

これはしっかり耐えねば暴発しかねん……♪︎」

 

 

《ずにゅにゅにゅ……っ!!!》

 

《どちゅんっ!!!どちゅんっ!!!》

 

 

マリア「んっ!!!あっ!!!あっ!!!」

 

 

マリアが膣を疼かせる度に老人の肉棒の動きは加速し、それに呼応するようにレミの耳舐め責めも加速してゆく。

 

 

レミ「れちゅれちゅ♡れぇ〜〜♡

れろれろれろれろ♡あむっ♡」

 

マリア(夢)「ひぐっ!!!んあっ!!!

(硬いペニスの感触と耳の奥を突かれる刺激が交互に……っ!!!

こんなの……、耐えられない……っ!!!!)」

 

レミ「れるれる♡れるれる♡

ぷはぁ♡もっと乱れろ、マリア♡

最高の嬌声と艷姿を私にみせてみろ♡

あぁぁ〜〜♡じゅるるるる♡♡♡」

 

マリア「お"お"……っ!!!!!!」

 

 

耳奥に深く舌をねじ込まれ、マリアは大きな嬌声を漏らす。

最早、我慢することなどできるはずもなくトロかされた体をただ快感に任せることしかマリアには出来なかった。

 

 

《どちゅん!!!どちゅん!!!》

 

《パンッ!!!パンッ!!! パンッ!!!》

 

 

錬金術師3「んんっ!!

そろそろ射精そうじゃ!!!

お主の一番奥に、儂の熱い子種を存分に叩きつけてやるぞ!!!」

 

マリア「あっ!!んっ!!あんっ!!!」

 

マリア(夢)「ひっ!!?い、嫌っ!!!

やめてっ!!!お願いっ!!!!!」

 

レミ「ふふ……♪︎無駄だ……♪︎

マスターの腰は止まらない……♪︎

火照った赤ちゃん部屋に、マスターのザーメン汁が注がれるのを無抵抗のまま受け入れろ……♪︎

あ〜〜〜♡じゅるるるっ♡♡♡

れちゅれちゅ♡♡♡」

 

マリア(夢)「お"っ!!!ぐっ!!!

た、助け……っ!も、無理………っ!!!」

 

 

《ぱちゅんっ!!!ぱちゅんっ!!!》

 

《にゅっとん!!!にゅっとん!!!》

 

 

錬金術師3「んんっ!!!射精るぞっ!!!」

 

レミ「イケ……♪︎マリア……♪︎

思い切り……、絶頂しろ……♡」

 

 

《どっちゅん……っ!!!!!!》

 

《びゅるっ!!びゅるるるるるっ!!!!!》

 

 

マリア「んん……っ!!!」

 

マリア(夢)「あ"あ"あ"あ"あ"ーーー!!!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!!ビクンッ!!!!!》

 

 

老人の熱く濁った精子が、マリアの一番奥へと容赦なく注がれる。

子宮すべてを白濁が覆い、快楽と屈辱に染められながら、マリアは深い絶頂へと至った。

 

 

錬金術師3「んっ!!んんっ!!

おぉ……っ!?子宮にこれだけ注いでいるというのに、まだ子種を欲しがって締め付けてきおる……っ!

とんだ淫乱じゃわい……♪︎

じゃが、一度打ち止めじゃ……♪︎」

 

 

《ぬぷぷぷぷ……っ!ぶりゅん……っ!!》

 

 

マリア「お"……っ!うぅ……っ!」

 

マリア(夢)「んぐぅ……っ!!!お"……っ!!!」

 

 

老人がマリアの女膣から勢い良く肉棒を引き抜くと、ドロドロと白濁が秘部から垂れ落ちてゆく。

 

 

錬金術師3「儂としてはまだ射精せるが、

精液で滑りが良すぎて、せっかくのお主の名器を十分に楽しめなくては意味がないからのう……♪︎

一度掻き出して、再び犯す……♪︎

これの繰り返しじゃ……♪︎

まだまだ楽しませてもらうぞ、淫乱娘……♪︎」

 

レミ「ふふ……♪︎

と、いう事だ……♪︎

嬉しいなぁ……、マリア……♪︎

私もまだまだ味わい足りない……♪︎

マスターと私で、お前の体を隅々まで犯し尽くしてやるぞ……♪︎」

 

 

マリア(夢)「い……、や……、、、

も……、許して……、、、

誰か……、助け……、て………、、、」

 

 

夢と現実……。心と体……。

双方ともに束縛され、屈辱を受け、快楽に染められたマリア……。

彼女の心は未だ束縛されたまま、現実へは戻れずにいる……。

錬金術師と自動人形のふたりが、この遊戯に飽きない限り、マリアの受難は終わらない……。

 

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

錬金術師2「それじゃあ行くよ、調ちゃん……♪︎

準備はいい……?」

 

調「う………っ、うう…………っ、、、

 

…………します………。」

 

錬金術師2「ん………?」

 

セラ「声量レベル微小のため確認できません……。

再度発言ください……。」

 

調「うっ………、、、

お願い……、します………。

挿入れないで……、ください………。

そんな太いの……、挿入らない……。」

 

 

調は涙ながらに、小太りの錬金術師へと挿入を止めるよう懇願する。

拘束され、体の感度を極限まで高められた調にとっては、これが残された最後の手段だった。

 

 

錬金術師2「あらら……。

泣かないで、調ちゃん……。

困ったなぁ、そんなに泣きながらお願いされるとは思ってもみなかったよぉ……。」

 

調「う………っ、うう………っ。

(悔しくて死んじゃいそうだけれど、もう私にはこれしかない……。

今の状態で挿入なんてされたら、絶対おかしくなっちゃう………。

泣き寝入りでもなんでもして……、

とにかく挿入だけは止めさせないと……っ。)」

 

錬金術師2「ん〜〜〜。

あ………っ、ふふ……っ♪︎

わかったよ、調ちゃん♪︎」

 

調「え………?」

 

錬金術師2「そうだよね……。

こんな太くて大きなおち○ちん……。

挿入れられるのは怖いよね……。」

 

調「あ………。

(嘘……、こんなあっさり………、、、?)」

 

錬金術師2「じゃあ……、

大きくなければ……、問題ないよね……♪︎」

 

調「は………?」

 

 

小太りの錬金術師は、理解が追いつかずに困惑する調の顔を見ながら笑みを零す。

 

 

《キィィィ………ッン!!!!!》

 

 

小型の魔法陣を展開し、男はひとつの小瓶を召喚した。

 

 

錬金術師2「ぐひひ……♪︎

量は……、3分の2くらいでいいかな……♪︎

ん……っ。ごくごく……っ!」

 

 

男は小瓶に入ったピンク色の液体を、喉を鳴らしながらごくごくと飲んだ。

男が口にした通り、3分の1ほどの液体を瓶に残し、残りをベッドの下へと落とした。

 

 

調「な……、なに………、、、?」

 

セラ「………マスターの生体グラフの変化を確認。

退行薬の服用によるものと断定……。

更新します……。」

 

調「退……、行………、、、!!?」

 

 

《ググググ………ッ!シュウゥゥゥゥ……ッ!》

 

 

薬を服用した男の体が次第に縮まってゆき、ベッドの沈みが緩和してゆく。

体の収縮化が止まり、男の体は調と同じくらい小柄な、まるで少年のような体つきへと変貌を遂げた。

 

 

錬金術師2「ふ……、ふふふ………♪︎

驚いた……?セラが言ったように、これは僕が作った退行薬さ……♪︎

精神はそのままに、肉体だけを子供の頃の姿に変化させる薬……♪︎

どう……?これでもう怖くないよね……♪︎」

 

 

少年のような姿になった錬金術師の男。

彼の肉棒も幼い頃のモノへと変わっていたが、凶悪さこそ削がれてはいるものの、それでも十分な長さと太さを兼ね備えた立派なイチモツには変わり無かった。

小太りの少年へと変貌を遂げた錬金術師が、ベッドを小さくきしませながら調へと近寄る。

 

 

調「ち、違う……っ。

そういう事じゃない……っ。

挿入を……、やめてほしいって言って……っ。」

 

 

《ずりゅりゅりゅ……っ!!!》

 

 

調「あ"……っ!!!お"………っ!!?」

 

 

調が言葉を紡いでいる最中に、男はイチモツを調の濡れた縦スジへと押し付け、擦り付ける。

 

 

錬金術師2「ワガママ言っちゃダメだよぉ……

、調ちゃん……♪︎

君の為にせっかく子供の姿になってあげたんだからね……♪︎

調ちゃんだって、こんなにお股濡らして待ちわびてるくせに、よく言うよ……♪︎」

 

 

《ぐちゅ……っ!ぐちゅ……っ!!》

 

 

調「んぐ……っ!や、めて……っ!!

この……、変態………っ!」

 

錬金術師2「ふふ………♪︎それが本音だね……♪︎

さっきのお願いも本気じゃなかったんでしょ……?

僕に挿入されないために……♪︎

気付いてないとでも思ってた……?」

 

調「う………っ!く………っ!」

 

錬金術師2「気付いてた上で退行薬を飲んだんだよ……♪︎

確かに体格差ありきでの種付けプレスも捨て難いけど………♪︎」

 

 

《ぐりぐりぐり………っ!!!》

 

 

調「んお"………っ!!?」

 

 

亀頭の先で、調の蜜壷の入口を刺激する。

男は完全に挿入の体勢へと構え、腰を浮かせながら調の秘所にロックオンした。

 

 

錬金術師2「せっかく動画に残すんだ……♪︎

調ちゃんの乱れる姿を、僕の巨体で隠すのもどうかと思ってね……♪︎」

 

セラ「……………………。」

 

調「う………っ!!?」

 

 

セラの眼がキラリと光り、カメラアイの録画機能が正常に働いている事を示した。

 

 

錬金術師2「長話はここまで……♪︎

挿入れるよ……、僕の少年ち○ぽ……♪︎」

 

調「ひう……っ!?

や、やだ………っ!やめて……っ!

おねが………っ、、、!」

 

 

《にゅぷっ!!にゅるるるるんっ!!!!!》

 

《どっちゅん………っ!!!!!》

 

 

調「んあ"あ"あ"あ"ーーーーっ!!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!》

 

 

調の心からの懇願を遮り、男は濡れた調の蜜壷に自身の肉棒を挿し入れる。

狭く濡れそぼった膣内をかき分け、ツンと張った亀頭が一気に開いた子宮口へと行き着いた。

 

 

錬金術師2「おっほぉ……っ!

これは……、やばい……っ!

キッツキツのトッロトロ……っ!

大人ち○ぽのままだったら、おま○こ壊しちゃってたかもね……っ!」

 

調「ひ……っ!う……っ!あ……っ!」

 

セラ「体の強痙攣を確認……。

27度目の絶頂と断定しました……。」

 

錬金術師2「乳首コリコリされただけでイっちゃう体だもんね♪︎

挿入されたら絶頂しないわけないか♪︎

でも、まだまだこれから……♪︎

いっぱいズポズポ、パンパンして……、

調ちゃんの赤ちゃん部屋に僕の特濃精子を沢山中出ししてあげる……♪︎」

 

調「ん"……っ!や"……っ!

動か……、ないで……っ!

今動かれたら………っ!」

 

 

《ぬぷぷぷぷぷ………っ!》

 

 

調「お"………っ!!?う"………っ!!!」

 

 

錬金術師の男はゆっくりと腰を浮かし、調の膣から肉棒を少しずつ引き抜いてゆく。

完全には引き抜かず、亀頭だけが膣内に挿入った状態で静止する。

 

 

錬金術師2「ん……っ!ふぅ……っ♪︎

それは訊けないよぉ、調ちゃん……♪︎

こんな名器をお預けなんて出来ると思う……?

優しくしてあげるから我慢して……、ね!」

 

 

《にゅっぷん!!!!!》

 

 

調「ひああああーーーっ!!!!!!」

 

 

男はその言葉とは裏腹に、体重を乗せたピストンで調の膣と子宮を刺激した。

当然、嬌声を我慢することなど出来ず、調は思い切り体を跳ねさせながら絶頂と共に大きく喘いだ。

 

 

《ぬっぷ!!ぬっぷ!!ぬっぷ!!》

 

《どっちゅ!!どっちゅ!!どっちゅ!!》

 

 

調「い"っ!!!お"っ!!!あ"っ!!!

ひゃめ……っ!!ひゃめれぇ……っ!!!」

 

錬金術師2「ふ……っ!ふ……っ!

体が軽くなった分、いつもより腰振りが楽でいいや……!

試した甲斐があるよ……っ!

調ちゃんも喜んでくれてるみたいだし、万々歳だね……っ!」

 

セラ「…………………。」

 

 

若気の強みを生かし、軽く素早いピストンで調にとめどない快感を与え続ける。

呂律も既に回っていない調は、必死に静止を男に呼びかけるが、男の腰振りは止まることはない。

セラは言葉を発することなく、その様子をカメラアイで撮影していた。

 

 

錬金術師2「ふ……っ!う……っ!

調ちゃんのナカ気持ち良すぎて、もう射精ちゃいそうだ……っ!

セラ………っ!仕上げにかかろうか……っ!」

 

セラ「承知いたしました………。」

 

 

《ス………ッ、カリカリカリカリ………ッ!》

 

 

調「ひ……っ!!!お"………っ!!!?」

 

 

セラは調の乳首を、再び指でカリカリと刺激し始める。

乳首の感度をピンポイントで上げられている調にとって、最も効果的な責めだった。

 

 

《カリカリカリカリ………ッ!!!》

 

《コリコリコリコリ………ッ!!!》

 

 

調「あひ……っ!!!んぐ……っ!!!

乳首……っ!も……、嫌………っ!!

ん"ぅぅぅぅーーーーっ!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!》

 

 

錬金術師2「ふっは♪︎凄い痙攣だ!

よわよわ乳首をカリカリコリコリ刺激しながら、思いっきり調ちゃんの中に出してあげるね……っ!

覚悟は良いかい……っ!?」

 

 

《とちゅっ!!とちゅっ!!とちゅっ!!》

 

《にゅとっ!!にゅとっ!!にゅとっ!!》

 

 

調「や……っ!!やらぁ……っ!!!

中出し、嫌ぁぁぁーーーっ!!!

乳首コリコリも……、ダメぇぇぇぇーーーっ!!!!!

んぎぃぃぃぃーーーーーっ!!!!!」

 

セラ「乳首感度最高潮……。

あと数秒で絶頂に至ります……。

絶頂の瞬間、乳首をつねる動作を実行……。

対象の精神に異常をきたす可能性があります……。

続けますか………?」

 

調「…………っ!!?!

嫌ぁ……っ!!!!!

やめてぇ……っ!!!!!

んぐぅっ!!!無理ぃっ!!!!

あ……っ!!!ふぐぅぅぅーーっ!!!!!」

 

 

普段のクールで大人しい調からは想像もつかないほど、大声を上げながら激しく悶える。

調の懇願は男にもセラにも届いている。

しかし、調にとって最も酷なもの決断を、男は下すこととなる。

 

 

錬金術師2「射精すよぉ……っ!

調ちゃん……っ!!!

調ちゃんのキツキツロリおま○こに……っ!

僕のギトギト精子を……っ!!!

子宮全部、精子でベットベトにしてあげる……っ!!!」

 

セラ「……………マスターからの静止を受理出来ませんでした……。

よって……、続行します………。」

 

 

《どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!》

 

《コリコリコリコリコリコリ……ッ!!!!》

 

 

調「嫌……っ!!!嫌……っ!!!

中は嫌ぁぁぁーーーっ!!!!!

助けて……っ!!!

切ちゃん……っ!!!マリア……っ!!!」

 

錬金術師「んっ!!!射精るっ!!!」

 

 

《ぐぐっ!!どぴゅるるるるるっ!!!!!》

 

 

調「あ"………っ!!!!!!!

んぐぅぅぅぅーーーーっ!!!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!!!ビクンッ!!!!!》

 

 

腰を思い切り密着させながら、男は調の子宮に自身の煮えたぎった特濃精液をぶちまける。

子宮全てに精液の熱が伝わり、調は襲い来る快感に耐えられず嬌声を上げながら絶頂した。

 

 

セラ「絶頂……、確認………。」

 

 

《きゅう………っ!!!きゅう………っ!!!》

 

 

調「い"………っ!!!!!

お"お"お"お"ーーーーーっ!!!!!!」

 

 

《ビックゥゥゥーーーッ!!!!!!》

 

 

調の絶頂を感知した瞬間、セラは調の両乳首をきゅうっ!とつねり、トドメの追い打ちをかける。

乳首から全身にかけて強い刺激と痺れが一気に広がり、更に大きな嬌声を上げながら調は深く絶頂した。

 

 

錬金術師2「んっ!!おおっ!!

乳首イキした瞬間、ナカが締まって……っ!

あ……っ!ダメ……っ!!

く……っ!!うう……っ!!!」

 

 

《びゅるるるるるっ!!!!!!!》

 

 

調「んぎっ!!!!!

あ"あ"あ"あ"ーーーーっ!!!!!!」

 

 

《ビックン……!!!!!!》

 

 

追い打ちに続く追い打ち……。

急激に締まった膣圧に耐え切れず、射精したばかりであった男の肉棒から、精液が放出される。

予想だにしなかった連続射精により、男は息を切らした。

 

 

錬金術師2「はぁ……っ!はぁ……っ!

す、すっご……、調ちゃんのナカ……。

思わず出しちゃったよ……♪︎」

 

調「う……っ!!あ"……っ!!

あ"……っ!!あ"あ"………、、、!」

 

 

《ぷしゅ……っ!じょぼぼぼぼ………っ!》

 

 

錬金術師2「お………?」

 

 

脳を焦がしてしまう程の快楽を連続で叩きつけられ、調は意識を朦朧としながら放尿してしまう。

男の精液と調の聖水が混じり合い、ベッドに大きな染みを作り出した。

 

 

セラ「放尿を確認……。

対象の精神レベル、正常値を下回らず……。」

 

錬金術師2「ふ……、ひひ………♪︎

流石はシンフォギア装者……♪︎

全身の感度を最大まで上げられて、

おしっこ漏らすまでイキ狂わされても、

精神に異常が残らないだなんてね……♪︎

まあ、平気……かは微妙な所だけれど(笑)」

 

 

《スリスリ………ッ》

 

調「う……っ!あ……っ!あ……っ!!」

 

 

セラの拘束は解かれたものの、今の調には指一本動かすほどの体力も残ってはいなかった。

はだけたナイトドレスから覗く、華奢で幼く見える調の乳首と秘部は小刻みに震え、それまでをもセラのカメラアイが精密に記録を行う。

小太りの少年錬金術師は調の艶やかな太ももを撫でながら、限界を迎えた調をただただ視姦していた。

 

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

《こちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅっ!!!!!》

 

《ぞりぞりぞりぞりっ!!!!!》

 

 

切歌「きゃっははははははっ!!!!!

やめっ!やめぇっへへへへ!!!!!!

くしゅぐったぃぃぃひひひひ!!!!!!

あぁーーっははははははは!!!!!!!」

 

 

今までに無いくらいの、強烈で甲高い切歌の笑い声が部屋全体に響き渡っている。

無数の生体ハンドの多種多様なくすぐり責め、くすぐりテクニシャンである錬金術師と、その自動人形であるバキラの責め、全てが切歌を追い詰め、地獄のくすぐり責めを行っていた。

 

 

錬金術師1「ククク………♪︎

先程までの威勢の良さはどこへ行ったのでしょうか……♪︎

まあ、無理もありません……♪︎

これだけのくすぐり生体ハンドからの連続的な責めを強いられて、耐えられる者などいませんから……♪︎」

 

 

丁寧口調の錬金術師は、切歌の足裏への責めを継続していた。

電動くすぐりブラシからイボイボ突起手袋へと責めをチェンジし、切歌の足裏をくすぐり回す。

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅっ!!!!!》

 

 

切歌「嫌ぁーーっはははははは!!!!!!

やめでぇぇぇ!!!!

足の裏こちょこちょぉほほほ!!!!!!

降参っ!!!降参デスからぁぁぁ!!!!!

やぁははははははっ!!!!!!!」

 

調(バキラ)「えぇ……?

切ちゃんたら、情けないよぉ……?

あの反抗的な目で睨んできた切ちゃんはどこへ行っちゃったのかな……?」

 

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅんっ!!!!!》

 

《ねちょねちょねちょねちょっ!!!!!》

 

 

調(バキラ)は、切歌の腋を執拗にくすぐり犯していた。

媚薬ローションをたっぷり付けたイボイボシートを腋に擦り付けながら、見下すような視線を切歌へと送っている。

 

 

切歌「んにゃはははははっ!!!!!!

腋ぃぃぃっ!!!!!

そこ弱いデスぅぅぅっ!!!!!

無理ぃぃひひひひっ!!!!!!

イボイボぬるぬる嫌ぁはははははっ!!!!!」

 

 

涙とヨダレで顔をぐちゃぐちゃにしながら、拘束されて動けない体を必死に揺らす切歌。

無数の生体ハンド達も、切歌を苦しめる為に群がり様々な道具で責め立てる。

 

 

《こしょこしょこしょっ!!!》

 

《しゅりしゅりしゅりっ!!!》

 

 

切歌「いひひひひっ!!!!!

(み、耳、くすぐったいデス!!!!!

筆の先がチクチクこしょこしょってぇ!!!

耳の奥がぞわぞわするデスよぉ!!!!!)」

 

 

切歌の両耳を毛先の荒いくすぐり筆が責め立てる。

耳の外側と奥に、荒い毛先がチクチクと当たり、むずがゆい刺激を切歌へと与えていた。

 

 

調「お耳くすぐったい……?

奥までこしょこしょされて、お股ヒクヒクしちゃうね……♪︎

ほら……、腋も刺激してもらお……?」

 

 

《コリコリコリコリ……ッ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

 

ローションでぐずぐずになった敏感な腋を、耳かき棒を持った生体ハンドが責める。

拘束され腋を全開にした状態の腋のくぼみを、耳かき棒の先端でコリコリと刺激し、くすぐった。

 

 

切歌「ひぎゃっ!!!?

ぎゃはははははっ!!!!!

腋っ!!!腋にそれ、ダメっ!!!!!

あぁーっはっはっはっ!!!!!!

コリコリ引っ掻くの反則デーーース!!!!!」

 

錬金術師1「腋を丸出しにしたギアをまとっていながら腋が弱点とは……♪︎

理解に苦しみますねぇ、切歌くん……♪︎

もちろん、それ以外の部分もよわよわにしてあげますので、あしからず……♪︎」

 

 

《ふぁさふぁさふぁさっ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

 

ナイトドレスをめくり、がら空きだった切歌のわき腹と太ももをくすぐり羽根が蹂躙する。

羽根の柔らかく繊細なタッチが痙攣するわき腹やおへそを捉え、肉付きの良い太ももにも絶妙なくすぐったさを切歌へと与えた。

 

 

切歌「んぎぃっ!!!!

いひひはははははっ!!!!!

羽根……っ!!!

羽根でこちょこちょお……っ!!!

あははははははっ!!!!!

おへそまでぇへへへへっ!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅっ!!!!!》

 

《カリカリカリッ!!コリコリコリッ!!》

 

《ふぁさふぁさふぁさっ!!!!!》

 

 

切歌の全身を暴力的なくすぐり責めが埋め尽くす。

耳も、腋も、わき腹も、太ももや足裏にも、容赦なくくすぐりの魔の手が及び、絶頂も放尿も我慢することは適わなかった。

 

 

切歌「あははははっ!!!!!!

くすぐったいぃぃぃーーーっ!!!!!!

もうっ!!!

もうやめてくださいデーーース!!!!!

ひははははははっ!!!!!!

笑い死ぬっ!!!

笑い死んじゃうデーーース!!!!!!

ははははははっ!!!!!!」

 

錬金術師1「クク……♪︎それは大変です……♪︎

切歌くんが廃人になってしまう前に……。」

 

 

《ボロン……ッ!》

 

 

錬金術師1「これで堕としてあげなければ……♪︎」

 

切歌「いいっ!!?ひひひひひっ!!!!」

 

 

丁寧口調の錬金術師がローブを開き、自身の猛ったイチモツを露わにする。

頭を起こし、それを目撃した切歌は笑い惚けながら驚愕した。

 

 

調(バキラ)「ふふ……♪︎

良かったね、切ちゃん……♪︎

マスターのおち○ちんで、ずぽずぽして貰えるよ……♪︎」

 

切歌「いひひひひっ!!!!

嫌っ!!!嫌デーーース!!!!

おっ、おち○ちんなんてっ!!!

挿入れたくないぃぃひひひひっ!!!!!

やはははははっ!!!!!!」

 

錬金術師1「そんなに嬉しそうな声を上げながら言われても説得力がありませんよ……♪︎

それに……、切歌くんのここは、私の肉棒をとても欲しがっているように見えますが……♪︎」

 

 

《くちゅ……っ!くちゅ……っ!!》

 

 

切歌「ふひっ!!!?

やめっ!!触らな……っ!!?

あ"っ!!!あ"っははははは!!!!!

やめでぇぇぇへへへへ!!!!!

触らないでぇぇへへへへ!!!!!!」

 

 

切歌の濡れそぼった秘部に、男は指を這わせいじくる。

暴力的なくすぐり責めにより、快感のスイッチを刺激され、切歌の股はすっかり愛液と聖水でグショグショになっていた。

 

 

調(バキラ)「我慢しなくて良いんだよ、切ちゃん♪︎

マスターのおっきなおち○ちん……♪︎

切ちゃんのトロトロおま○こに挿入したら、とっても気持ち良いよ……♪︎」

 

切歌「嫌っ!!嫌ぁぁぁっ!!!

あははははっ!!!!いはははははっ!!!!

絶対嫌デスーーーっ!!!!!

きゃはははははっ!!!!!!!」

 

錬金術師1「拒んでも無駄です……♪︎

くすぐりで体をトロトロに解され、

快楽のタガを外された君に、最早選択の余地はありません……♪︎」

 

 

《くちゅ……っ!!にゅるん……っ!!!》

 

 

切歌「お"っ!!!ひっ!!!」

 

 

硬く張った裏スジを秘所に擦り付け、切歌の秘部に強い刺激を与える男。

ヒクヒクと震える蜜壷は、男のイチモツを咥える準備をすでに整えていた。

 

 

錬金術師1「では……、挿入れますよ……♪︎

くすぐりは止めないまま、たっぷりと性交を楽しみましょう……♪︎」

 

調(バキラ)「ふふ……♪︎」

 

切歌「ま、待ってぇぇぇ!!!!

お願いっ!!お願いデスっ!!!

せめてくすぐりは止め……っ!!!?」

 

 

《にゅぷっ!!!にゅぷぷぷぷっ!!!!》

 

《どっちゅん……っ!!!!!》

 

 

錬金術師1「んん……っ!!!」

 

切歌「ひっ!!!!

あ"あ"あ"あ"あ"ーーーっ!!!!!!」

 

 

ギンギンに猛った肉棒が、くすぐりでトロけた切歌の膣内を引っ掻きながら、硬い亀頭を一気に子宮口へと到達させる。

くすぐりによる快感と膣内を引っ掻く快感が混ざり合い、今までと一番大きく甘美な嬌声を切歌は発した。

 

 

錬金術師1「く……っ!んん……っ!

くすぐりで刺激されて濡れそぼった膣内……♪︎

なんと甘美で極上の具合でしょうか……♪︎

あぁ………♪︎

やはりくすぐり性交は至高の遊戯ですね……♪︎」

 

切歌「あ"……っ!!や"……っ!!

抜い……っ、抜いて……っ!

抜いてくださいデス……っ!

お腹……、苦し……っ!!?」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《カリカリカリッ!!!コリコリコリッ!!!》

 

 

切歌「あひゃっ!!!

ひゃははははははっ!!!!!!

やぁぁぁははははっ!!!!!!!」

 

調(バキラ)「ふふ……♪︎

おち○ちんでナカを全部擦られるのは、ちょっと苦しいもんね……♪︎

大丈夫……♪︎

私たちのくすぐりで気持ち良くしてあげるから……♪︎」

 

切歌「やら……っ!!!

やぁぁぁははははっ!!!!!!!

余計苦し……っ!!だははははっ!!!!!

くすぐったいぃぃぃひひひひっ!!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《ふぁさふぁさふぁさっ!!!!!》

 

 

錬金術師1「友達想いですねぇ、調くん……♪︎

なら私もゆっくりと腰を動かして、くすぐりと性交の見事な協奏曲(コンチェルト)を奏でましょうか……♪︎」

 

 

《とっちゅ!!とっちゅ!!とっちゅ!!》

 

《ぬっちゅ!!ぬっちゅ!!ぬっちゅ!!》

 

 

切歌「んぎっ!!!お"っほ!!!

あはっ!!!んぎゅっ!!!

んはははっ!!!あんっ!!!

やめっ!!!おひっ!!!

やめれぇへへはは……っ!!!!!」

 

 

言葉通り、錬金術師の男は切歌の膣内をねっとりと刺激しながらゆっくりと腰を前後させる。

くすぐりによる快楽と混ざり合うよう計算された男の腰付きは、切歌の思考を鈍らせ、息苦しさと快感の境界線をあやふやにさせた。

 

 

調(バキラ)「こちょこちょもずぽずぽも両方気持ち良いこと……♪︎

我慢なんてしなくていいの……♪︎

拒まなくてもいいの……♪︎

どっちも受け入れて、堕ちちゃおう……?

切ちゃん……♪︎」

 

切歌「んぎひひひひっ!!!!!!

お"お"お"お"……っ!!!!!!

あへはははははっ!!!!!

だめぇぇへへへへっ!!!!!

お"かしく……っ!!

お"かしくなるデーース……っ!!!!」

 

錬金術師1「ふ……っ!ふ……っ!

何もおかしい事はありません……♪︎

くすぐりは気持ち良い……♪︎

セックスも気持ち良い……♪︎

分かるでしょう……?

あなたのヴァギナは、すでに私のペニスをきゅうきゅうと締め付けて放そうとしていない……♪︎

これが答えではありませんか……♪︎」

 

 

《ぬっちゅ!!ぬっちゅ!!ぬっちゅ!!》

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

 

切歌「ち、違うぅぅぅ……っ!!!

受け入れてなんか……っ!!

あはははははっ!!!!!お"っ!!!!

受け入れてなんか無いデスーーーっ!!!!

やはははははっ!!!!!!」

 

調(バキラ)「素直になろう……、切ちゃん……♪︎

そんなにヨダレを垂らして喘いでるのに、嘘なんてつかなくていいんだよ……♪︎」

 

 

《ぬるぬるぬるぬるっ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《にゅとにゅとにゅとにゅとっ!!!!!》

 

 

切歌「んぎゅふふふふっ!!!!

嘘つきはぁ……!!!んひいっ!!!

嘘つきはお前デス……!!!

んははははっ!!!!!

アタシは嘘なんかついてないぃひひひっ!!!!

あははははははっ!!!!!!」

 

調(バキラ)「ふふ……♪︎

まだそんな事言って……♪︎

その減らないお口……♪︎

私のキスで塞いじゃうね……♪︎

ん………♪︎ちゅうぅぅぅ……♡♡♡」

 

 

《ス…………ッ、、、》

 

 

切歌「はははっ!!!?

あ"え"っ!!!?むぐうっ!!!?

んんぅふふふふっ!!!!!!

んぐぅぅぅーーーっ!!!!!」

 

 

調(バキラ)は切歌の体に自身の体を密着させ、突如、切歌の唇を奪った。

 

 

調(バキラ)「んふ……♪︎

れる……♪︎れるれる……♪︎んちゅ……♪︎

れろれろ……♪︎んぅぅちゅ……♪︎」

 

切歌「んぐっ!!

れるっ……!れるれる……っ!んぅ……っ!

れろれろ……っ!んぐぅぅ……っ!

(な、何デス、これ……っ!

熱い舌がにゅるにゅる絡んできて……っ!

き、気持ち……、良いデス……、、、!)」

 

調(バキラ)「ん……♪︎ぷは……っ♪︎

ふふ……♪︎どう……?調(わたし)のキス……♪︎

甘くて、とっても美味しいでしょ……♪︎

切ちゃんが言う "嘘つきの調(わたし)" でしか、こんな事できないよ……?」

 

切歌「ん……っ!うう……っ!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!》

 

 

切歌「あひゃっ!!?あははははっ!!!」

 

調(バキラ)「もっとしたい……?

えっちな調(わたし)との濃厚なべろちゅー♪︎

調(わたし)なら、沢山してあげられるよ……♪︎」

 

切歌「いひひひひっ!!!!」

 

 

《ぱちゅんっ!!!ぱちゅんっ!!!》

 

 

切歌「お"……っ!!!

や…………っめ!!!

調のカッコで、変なこと……っ!!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《とちゅっ!!とちゅっ!!とちゅっ!!》

 

 

切歌「んひっ!!!あはぁ!!!!

あはははははっ!!!!!!

(駄目っ!!これ駄目デスっ!!!

くすぐったいのと気持ち良いの両方叩きつけられて……っ!!!

全部ぐちゃぐちゃになっちゃうデス……っ!!!

それに………っ!)」

 

調(バキラ)「んちゅ♪︎れりゅ♪︎

れろれろれろ♪︎んむう〜〜♪︎♪︎♪︎」

 

切歌「んぶっ!!んんっ!!!

れるれるっ!おぶっ!!

(ホントの調とキスしてるみたいで……、

凄く……、変な気分デス………っ!)」

 

 

《ぱちゅっ!!ぱちゅっ!!ぱちゅっ!!》

 

《とちゅっ!!とちゅっ!!とちゅっ!!》

 

 

錬金術師1「ん……っ!ふ……っ!

そろそろ射精しますよ……っ!

切歌くんの奥に私の熱いザーメンを……っ!

思い切り膣を締めて、存分に欲しがって下さい……っ!」

 

切歌「んぶ……っ!!?ぶは……っ!!!

嫌……っ!嫌デス……っ!!!

中は……っ!!んぎ……っ!!?

ぎゃははははっ!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《ぬるぬるぬるぬるぬるっ!!!!!》

 

 

錬金術師の腰の動きが早まると共に、生体ハンド達のくすぐりも最終段階へと移行する。

生体ハンド達は持っていた道具をベッドへと落とし、素のままの状態で切歌の体へ指を這わせ出した。

ハンド本体から多量の媚薬ローションが滲み出し、切歌の全身をぬるぬるにしながらくすぐり犯す。

 

 

切歌「んははははははっ!!!!!!!

ダメぇぇへへへへへ!!!!!!

ぬるぬるこちょこちょ嫌ぁぁぁ!!!!!

あっははははははーーーっ!!!!!

止めてっ!!!!!

止めてくださいデーーース!!!!!!

ぎゃははははっ!!!!!!」

 

調(バキラ)「体全部ぬるぬるにされて、こちょこちょされるのたまらない……?

切ちゃんの笑顔、とっても素敵だよ……♪︎

私も最後までいっぱいくすぐってあげるね……♪︎」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《ぬるぬるっ!!!ぬるぬるぬるっ!!!!》

 

 

切歌「んぎぃひひひひっ!!!!

んやははははははっ!!!!!!」

 

 

調(バキラ)はすでに生体ハンドが触れていた両腋を自身の細い指で追撃してくすぐり回す。

ローションもたっぷりと絡め、柔らかな腋のくぼみに爪を食い込ませながらぬるぬるこちょこちょと蹂躙してゆく。

 

 

《ぱちゅっ!!ぱちゅっ!!ぱちゅっ!!》

 

《どちゅっ!!どちゅ!!どちゅ!!》

 

 

錬金術師1「ふ……っ!!ん……っ!!

射精る……っ!射精ます……っ!!!」

 

 

切歌がくすぐりで感じる度に、トロトロきゅうきゅうと締め付ける膣内。

男の肉棒はナカの具合をしっかりと堪能しながら射精の準備を整える。

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅっ!!!!!》

 

《ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃっ!!!!!》

 

 

切歌「ぎゃーーははははっ!!!!!!!

えへへへはははははっ!!!!!!

(だ………っ、め………っ!!!!

もう………っ、無理………っ!!!!!)」

 

 

耳、腋、わき腹、鼠径部、太もも、足裏。

体中をローションまみれにされ、無抵抗のままくすぐり犯される切歌。

中出しの危機感を感じながら、暴力的なくすぐりで思考を乱され、切歌は精神も体力も限界寸前だった。

 

 

調(バキラ)「さあ、イって……♪︎

調(わたし)にキスされながら、甘い嬌声をちょうだい……♪︎

ん……♪︎むっちゅう〜〜〜♡♡♡」

 

切歌「んぎゅっ!!!!!」

 

 

《きゅう………っ!!!!!》

 

 

錬金術師1「ん……っ!!ぐ………っ!!!」

 

 

《びゅるっ!!!びゅるるるるっ!!!!!》

 

 

切歌「んっ!!!!!はっ!!!!!

あ"あ"あ"あ"あ"ーーーーっ!!!!!!」

 

 

勢いよく放たれる男の白濁した熱いザーメン……。

白濁はすぐに切歌の子宮を満杯にし、切歌の脳へ敗北感と多幸感を同時に染み込ませる。

調(バキラ)との濃厚なキスによる、一瞬声を抑えてからの絶頂は、そのあとの嬌声をより激しいものへと昇華させることとなった。

 

 

錬金術師1「ん……っ!おぉ……っ!」

 

 

《にゅぷぷ……っ、にゅぽん……っ!》

 

 

切歌「お"……っ!!!」

 

 

《ぶびゅ……っ!どろろぉ〜〜っ!》

 

 

肉棒を膣内からゆっくりと引き抜き、ぶるん!と男の巨根が解放される。

秘部から白濁が漏れ出し、切歌は鈍い嬌声を吐きながら痙攣を続けていた。

 

 

切歌「あ"……っ!あ"……っ!あ"……っ!」

 

錬金術師1「ク……、クク……♪︎

調くんとのキスで、よりナカが締まったあの瞬間……♪︎

実に……、最高でしたよ……♪︎」

 

調(バキラ)「ふふ……、マスターの精液……♪︎

いっぱいゴクゴクできて偉いよ、切ちゃん……♪︎

こんなにいっぱい射精してもらって、羨ましい……♪︎」

 

 

《ぐ………っ!ぐ……っ!》

 

 

切歌「ん"………っ!!!お"………っ!!!」

 

 

《ぶぴゅ……っ!!!》

 

 

調(バキラ)が切歌のお腹に少し体重をかけると、子宮内に溜まっていた白濁が少量、ベッドへ飛び散った。

 

 

切歌「あ…………、、、、、」

 

 

《ガクン…………ッ》

 

錬金術師1「ククク……♪︎

気を失ってしまいましたか……♪︎

今回はここまでですかね……♪︎」

 

調(バキラ)「ふふふ………♪︎」

 

 

《キィィィ………ッン!!!》

 

 

丁寧口調の錬金術師は通信用魔法陣を展開し、小太りの錬金術師と老齢の錬金術師に連絡を試みる。

 

 

錬金術師1「御二方……♪︎

そちらの守備は……?」

 

錬金術師2「問題ないよ♪︎

嬌声の収集もバッチリさ♪︎」

 

錬金術師3「こちらもじゃ♪︎

最後まで十分と楽しめたわい♪︎」

 

 

調とマリアの体を十分に堪能した小太りの錬金術師と老齢の錬金術師が問いに答える。

 

 

錬金術師1「素晴らしい……♪︎

これならば、あの時の物より遥かに高度な嬌声石を完成させられるでしょう……♪︎」

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎

次は、"これ"でたくさん遊べるんだね♪︎」

 

錬金術師3「その為にはこやつらには休息が必要じゃ♪︎

こちらの全てをぶつけるならば、こやつら自身も万全でなければの♪︎」

 

錬金術師1「S.O.N.Gの皆さんが迎えに来れるよう、ここの結界魔術は解いていきましょう……♪︎

次お会いできるのが……、本当に楽しみです……♪︎」

 

調(バキラ)「ふふ……♪︎またね……♪︎」

 

セラ「調教完了……。撤退します……。」

 

レミ「せいぜい良い夢を見ておく事だな……♪︎」

 

 

3人の錬金術師と、3人の自動人形は、

装者3人を残しその場から去ってゆく。

継続して拘束及び嬌声の収集が出来るにも関わらず、此度も錬金術師達はマリア達を見逃し、放置するに至った。

またしてもその仕打ちを受けることとなったマリア達は、何を思うのか……。

パンティングの計画は、ついに最終段階へと突入する……。

 

 

 

 

 




あとがきでも失礼します。ヨロズ堂です。
いかがだったでしょうか?
今回は新たな試みとして、完全新規でオリジナルのオートスコアラーを物語に組み込みました。
錬金術師達には決まった名前が無いので(今のところ)、今回生み出したオートスコアラーのバキラ、セラ、レミはかなり自分の中でお気に入りとなりました。
個人的には、自動人形レミがキャラクターもセリフも考えていてとても楽しかったですね。
低音ボイスで責め立てられるシチュエーションの音声作品などがかなり好きなので、それを参考にしつつ書き上げさせて頂きました。

次はついにシンフォギア装者VS変態錬金術師トリオシリーズの最終回となります。
沢山の読者の方に楽しんで頂けているので、正直に言うと、このシリーズが終わってしまうのは作者の自分としてかなり辛いものがありまして……。
けれど、最初構想していたものをしっかりと形にして書ききってみたいという願いがありましたので、言葉に偽りなく次で最後にしたいと思っています。
このシリーズで培った沢山の要素を生かしながら、これからも他の作品やシリーズを制作していこうとは思っていますので応援して頂けると幸いです。
別で書いている『閃光のアスナVSショタガキトリオ』も続きを検討していますのでお楽しみに。
最終回より先にそちらを出すかもです。

くすぐり……、好きだから……。

ということで、長くなってしまいましたがまた次の投稿でお会いいたしましょう。
「エロイ」の一言でも感想大歓迎なので、ぜひよろしくおねがいいたします。
性癖は無限大、ヨロズ堂でした。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。